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突飛な質問ですみません。
「大分県」と「ギリシア」の関連性について調べています。

漠然としていてすみません。

あくまで、関連していたら良いなぁという希望だけで質問しています。
何かの根拠などありません。

例えば
●ギリシア神話と大分県周辺で伝わる神話で似ているものがある
●ギリシア人がかつて大分に訪れていた??(江戸時代以前とかの昔で)
●ギリシア語と大分の言葉(方言)の間に共通点がある!?


なんとも漠然としていますね、質問していながら。

ただ、何かしら些細な情報でも結構ですので、教えてください!

よろしく御願いします!

●質問者: shoma22
●カテゴリ:旅行・地域情報 芸術・文化・歴史
✍キーワード:すみません ギリシア ギリシア神話 ギリシア語 大分
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● sylphid666
●27ポイント

ギリシャにはヒポクラテスの木というプラタナスの巨木があり、その挿し木苗が大分大学で大きく育っているそうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B9%E5%B3%B6

http://blogs.yahoo.co.jp/inamatsu06/40523561.html

>日本・ギリシャ協会を通じて、1990年、1995年、2005年に挿し木苗が輸入されている。筑波大学、東京医科歯科大学、大分大学の株が大きく育っている。


2 ● morimori_68
●27ポイント

一身にして二生

一身にして二生

  • 作者: 平松 守彦
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • メディア: 単行本

平松守彦前大分県知事と丸山真男さんの対談に、江戸時代の思想家の三浦梅園は古代ギリシアの自然哲学者のようだ、といった話題が出てきたような記憶があります。


3 ● takokuro
●26ポイント

HTTP://WWW.DUMMY

ギリシャ神話は

世界中でアレンジされて様々な民話や小説となっているのでは・・??

そもそも・・ギリシャ神話自体が

これまでの歴史の課程で

改竄されてる可能性が有るように感じます・・・

旧安東金勢力(赤)の巨大資本と軍事力による独裁化などで

大いに利用されるにたる題材でもあるからです・・

日本のかぐや姫や桃太郎、因幡の白ウサギ、ツルの恩返し、尼の羽衣のように・・

あとから改竄された可能性があるとして

検証していかないと・・

乗せられるオバカってことになりかねません。。

また・・赤(巨大資本と軍事力で独裁社会を築く)勢力は

根本的に利害なしの純粋な人間同士の深い信頼関係を

持ったことのない視点から

十字軍やアレクサンダー大王と側近とに

ホモの関係を持ち込みたがる傾向が感じられます・・

また・・同じ視点で・・

最近のテレビの動物番組は

動物のもつ叡智を捕らえるのではなく・・

子供の持つ素直な視点を捕らえるのではなく・・

ペットとして可愛いかったり

おろかしい、頼りなげであることを

協調している傾向を感じます・・

かつての動物番組とはかなり。。方向性が違う・・

BC9c:ペルシャ北西山岳地帯に

メディア人が住み着く

BC7c初?:メディア人、強大になり

イラン中心に

アッシリア

カッパドキア

バクトリア

を領し、メディア王国を建国

BC550:メディア王国をペルシャ帝国が併合する


アレクサンダー大王(BC356年7月??BC323年6/10)

アレクサンダー大王の母・・・ポリュクセナ

通称:ミュルタレ、オリュンピアス、ストラストニケなど

オリュンピアス:ネオプトレモス王(モロッソイ王国王族〈エペイロス人の一部族、

英雄アキレウスとトロイア王家の末裔〉)の娘

トロイア滅亡後、

トロイア王家のアンドロマケが

ネオプトレモス(アキレウスの子)に伴われてモロッシアの地に流れ着く

(cf.エウリピデス『アンドロマケ』)

父王死後、

叔父アリュッバスが単独で王となり、

オリュンピアスの後見人となる

BC360:エーゲ海のサモトラケ島で、

オリュンピアス(15)、ディオニュソスの密儀に入信し、

ここで、マケドニアの王子フィリッポス?と出会い

ふたりは恋しすぐ婚約するが

海辺のエペイロス人?民族の女は、

昔からオルペウス教と信じ、

トラキアの女たちと同様、ディオニュソスの密儀を行なっていたそうだが

オリュンピアスは、特に激しく神懸りになり、

霊感に取り憑かれ、

人だかりの祭りの中で

蔦や密儀の籠から大蛇を何匹も取り出し

女たちの杖や花環に巻きついたという・・

(ヘビ・・・聖書でも仏教でも元々は

3皇(神)=

a)伏羲(法?)、女?(出産?)、神農説(作物?)

伏羲BC3350?前3040

密羲、女?と一体の蛇

『周易』繋辞下伝に

天地の理から八卦を画き、

政をする

漢字が黄帝の史官蒼頡に開発される以前に、

文字を発明

漢代の班固、編纂の「白虎通義」よち・・・

家畜飼育・

調理法・

漁撈法・

狩り・

鉄製を含む武器の製造開発

婚姻の制度を定めた

1942:聞一多(1899?1946年7/15暗殺、

中国の古典研究者)、

梁王ゆかりの雲南省の言い伝えから・・・

3皇5帝の

伏犠(伏羲、フビライの庶子フゲチを祖とする梁王家へのオベッカ?シナリオ)と

女?が

漢民族から「蛮族」と差別されてきた中国少数民族のミャオ(苗)族の先祖にあたるとこじつけ?

周王朝時代に

華夏民族と同化し、

一部の部族は春秋の強国である楚や呉の建国

伏羲と女?の父が

雷公と戦い、

洪水で攻められ

2人だけになり、人類滅亡し

2人は結婚し

人類を伝えたというノアの方舟の原作?

伏羲を庖羲とも書かれ

伏羲とは方舟を指すとし、

女?がこれに乗って

洪水の難を逃れたと推論

『ものみの塔?カルト??

女?・・・

人を造った神

『風俗通』より・・・

黄土からつくった人間が貴人

(聖書ではアダム)

数を増やすため縄で泥を跳ね上げた飛沫から産まれた人間が凡庸な人と

DNA哲学が貫かれている・・

つまり・・

精神性を無視した動物として

人類を見る視点・・??

神農・・・

初の部族連盟「神農」の首領“炎帝”は

黄帝と連合し、

華夏族(漢族の主体)を成

薬の民として

生物兵器などの開発者も多い

神社のお祭りの露店の的屋の守護神、

ヤクザ、賭博のモラルの意味にも使われる

(王希天など)

b)天皇・地皇・人皇説

(キリスト教では三位一体)

(聖人君子の帝堯、帝舜が中国人類社会を開く?)

のちの支那系の改ざん歴史歴史シナリオでは・・・

この時期に、

羲氏と和氏は

暦法を定めた(計画?)という

この羲氏とは

羲皇(伏羲フキツの尊称という

日本では不吉!?

また、東晋時期の書家・右軍将軍・会稽内史の王羲之オウギシ(321?379)の略称の王羲も彼にちなむ?

王羲之の子・王献之、

5子は王徽之ビシ(?388)、

山イン?(?+会→現、紹興)に隠居し、

竹を愛し、

此君とよぶ

「「桑滄・・」(儲光羲詩)気が立ち上り輝き、日(火、太陽、朝日?拝火教?)の神

の御者が太陽に産湯をつかわせる御子??・・?

(意味がよく分からない?)

のち、喫丹ら、

7男1女に改ざんし、

自分たち一族と

つなげている・・?

フィリッポスの周りに群がる女性らが

第一夫人のオリュンピアスを遠ざけ??

ギリシャ神話に沿って子を産ませないために・・??

新婚のフィリッポスに、オリュンピアスの寝室に

キリスト教世界では忌み嫌われてる大蛇がいたとして

オリュンピアスの傍に行かなくなった理由としている・・

オリュンピアスは、息子アレクサンダーを遠征に送り出す時に、

その出生の秘密を明かし、

生れにふさわしい心を持つように命じたが

二人は生きて再会することはなかった

アレクサンダー大王の父・・・フィリッポス?

武将、外交戦略家としても

ギリシア文化の知性と教養人として傑出した王

15?18才:人質として、テーバイに3年間滞在

BC371:テーバイのエパメイノンダスらが、

レウクトラの決戦で、スパルタを打倒

BC368:フィリッポスは、テーバイに行き

エパメイノンダスの下で

騎馬隊戦術、外交戦略、ギリシア文化、など、多くのことを学ぶ

テーバイでは

伊クロトンから僭主独裁政を逃れてきたピタゴラス派のリュシスが、

子弟を教えていた

ペルディッカス(フィリッポスの兄)、

哲學者プラトンと相談し、エウフライオスを招聘し

エウフライオスは、ペルディッカスに、フィリッポスに所領を与えるよう勧告

マケドニア(一夫多妻制)で、

フィリッポス?の7人の妻をめぐり

王位継承争いが兄弟間でおこり

旧安東金勢力に裏で采配されていたオスマン・トルコ帝国の「兄弟殺しの法」のように

王位継承者は対抗者を殺害することになっている

BC337:フィリッポス?、クレオパトラに恋し結婚(7人目の妻)

結婚の席で、

アレクサンダーは、クレオパトラの叔父アッタロスに侮辱され

盃を投げつけ

王フィリッポス?は

最初の妻の弟アレクサンダーに剣を抜くが

母とともに、国外退去し、

母はエペイロスに、

アレクサンダーはイリュリアに亡命する

BC336夏:フィリッポス?が

エペイロス王国とマケドニア王国の関係修復を約束し

エペイロス王・アレクサンダー(25才オリュンピアスの弟)と、

妹にあたるクレオパトラ(19才オリュンピアスの娘)との結婚が旧都アイガイで挙式される

2人はフィリッポス?視点では義理の弟と娘だが

オリンピア視点では、弟と義理の娘(叔父と姪)の関係で

互いに幼なじみで

政略結婚であるが良縁だったが

披露宴の席で、

アッタロスに侮辱された貴族パウサニアス(側近護衛官)が

彼を罰しないフィリッポス?を恨み劇場で、暗殺

王妃オリンピアとその子アレクサンダーが

実行犯のパウサニアスに、

エウリピデスの悲劇の詩を引用し、

「聞けば、汝、嫁の親と婿と嫁とを、脅しているという」(『メデイア』)と言って

フィリッポス殺害を使嗾(しそう)し

アッタロス(クレオン)とフィリッポス(イアソン)とクレオパトラ(グラウケ)に あてこすり

フィリッポスの暗殺指示したとされる

メデイア(ギリシア神話メドゥサ?Medusa)が復讐したように、最初の王妃オリンピアは復讐を果たし

フィリッポス(47)は没っし、

息子アレクサンダーがマケドニアの王に即位

ギリシャ神話の矛盾?改竄?点・・・??

遊牧民、騎馬系の旧安東金勢力の祖先が渡来する前のギリシャでは

漁業がパンについでの主食のはず・・(ウェールズと日本でも同じ!)

アッティカの海岸には漁村があり

市場に卸されていたはず・・?!?

が・・・!

後世、我々にギリシャを伝える『ホメロス』では

麦と家畜の肉食をしていて

魚は放浪中のオデッセイらが空腹に耐えかね魚と採りにいくという場面だけ・・!

が・・・考古学では、

ミュケナイ他からも魚骨、貝殻が出土し、

古典時代もミュケナイ時代も漁業は盛んだったことを証明している・・・

にもかかわらず!・・

文学作品や神話には、

不可思議と漁業のこと魚食について忌まわれていた背景を感じる・・??

海に関する神話は少なく、おぞましく描かれてる心理的背景は何か・・・??

ヘシオドスより・・

ガイア(地母神)がウラノス(天神)と交わり、生んだ子が

神々の社会の中核メンバーになり、

ガイアがポントス(海神)と交わって生んだ子は

傍系に位置づけられ

怪物系が多い・・・例)魔女神ゴルゴン姉妹(ポントスとガイアの孫)

今年夏の「ポニョ」のテーマはここからの脱却??

ゴルゴンのひとりメドゥサ は

英雄ペルセウスに斬首され、その流血からも子孫が生まれ

大蛇エキドナ

水蛇ヒュドラ

怪物キマイラなどが派生・・

アテナイオスやパウサニアスのグラウコス物語より・・・

グラウコス(ボイオティアのアンテドンの漁師)は牧草を食して毒気に中り

発狂し海へ投身し

海のダイモーン(海神)になった・・

ここでも・・酪農と漁業とが競合的に描かれてる心理的な背景を感じる・・??

大切なのは・・

はっきり!思うままに表現できない圧力、抑圧も感じられる・・

プラトン『国家論』(弱い大衆の人権を守る民主主義社会は

巨大資本や軍事力、暴力を管理する憲法を国家権力で行使する『国家』が必要であるという説)では

グラウコスのように、

魂(心情、思考ともに!?)とは

肉体がおかれた環境による煩悩(私欲私情)で

本来の崇高な魂(精神)が見えなくなっているもの・・・

という比喩に使われている・・

身投げしたグラウコスの肉体は傷つき

牡蠣や藻などおぞましいものが付着して

生まれつきの姿が見えなくなっている・・(神とラベリングしてもつまりは怪物・・デビルの発想??)

『オデッセイ』のプロテウスもアザラシの群れを牧する予言をする老人であり

美しく神々しい神ではない・・

『イリアス』での「海の老人(ネレウス)」は

女神ティティスの父親ではあるが

荘厳な祭式と祭壇があって祀られていたわけではない・・・??

つまり・・

日本の神道も含め・・

本来の大自然、大宇宙の原理を最優先価値におく哲学、信仰?では

視覚や聴覚、食欲、色欲、支配欲、自意識などの私欲を高揚させられるものを

不浄として遠ざけ、

宗教にそれらをもちこんだ後世の政治経済の有力者が、

政治経済の独裁に便利なように??

大衆統治戦略として作り上げたもの??!?・・??

神社は白木で庭は自然界を愛でていたし、

それが朱(巨大資本と武器力による独裁主義のシンボル?)に塗られ

寺社など欧日問わず、

成形され人工美化された庭園形式へと移り変わったのが・・

平安朝・・・?!?

この時期に元々の日本人の神道の文化を受け継ぐ高名な貴族らは

経済的や生物兵器で暗殺されたり

美人後妻が紹介されて

多くが没落し、

結果、

到来系の富裕な貿易商らが

彼らの家系図と家屋敷を買い取ったと

子供時分、

父のところへ来られていた物知りの神主や結納屋さんやお年寄りらから聞いたと

テレビで『家系図拝見』番組を見ていると

「こんなんに誤魔化されなや」ってわざわざ!一言をかけに来たものです・・

その時は、「ふう?ん』って思ってましたが・・

このところ・・ウェールズのカーディフ城という

白(民主主義のシンボル)の歴史的な史跡でさえ!

ディズニーやUFJ?テーマパークのお城のようにリフォームされ

当時の文化性の高さを証明するものをすべて取り除かれてることに

不安を感じます・・

おそらく・・

誰かの私物化されている??・・??

同じことが・・

裏千家のギョウテイ先生なる御仁が

後鳥羽上皇の庄屋屋敷とともにあったお茶の家にも関わり・・?

文化史上、日本人の精神性、緻密さ、志向性の崇高さを証明する名作が

彼のもとに回収されて言っている・・??

また・・彼は・・

伊勢と加賀(佐渡島金山を管理していた藩)の遺跡の茶室で

お茶時遊びを自由に開けるそうで

伊勢と加賀が彼のテリトリーだそうな・・!?!(ひょっとすれば・・近年、亡くなってるのかもしれないが・・?!?

彼も・・黒幕として表に顔を出さない結構!悪徳人物に思える・・??)

また・・ギョウテイさんとやらの

部下として代々茶家を継いできている家が

結構!?!阪大病院の歯科や医局に顔が利き・・??

年頃の女性に結婚相手を見つける場を提供する為??の秘書アルバイトの斡旋・・??

どういう訳か・・??

サントリー一族と姻戚になってる小林一三さんの居宅や美術館をみて・・

近鉄とは違い

洗練された阪急のイメージには不似合いの

茶道具が飾られているのに違和感を強くした思いがある・・

本当に・・

茶道を求め、

民主主義的な社会開発に努めてきた小林一三が

大切に愛してきた道具なのか・・??

大抵の場合・・私欲にとらわれていない道具にある崇高さがみうけられなく

どちらかというと・・泥臭く感じ

お嬢さんのお部屋というところにも

居心地の悪さを感じ・・

この違和感は何なんだろう・・!?!と

しばらく動けずに立ち止まってしまった思い出がある・・

多くの人の喜ぶ社会を目指していた?小林一三の周辺には

反対に・・??

何か赤的な私欲が絡んだ煩悩の大ボス?が

一三の美しい衣の影に隠れて

ともに王道に招かれながら・・??

獲物を見つけた時に、

スッと!着物の裾から出てきてかっぱらって??

また着物の裏に隠れたのだろうか・・??・・??

ギョウテイさんなる人の名品のお道具集めとともに気になる次第です・・(笑)

?bc330アケメネス(ハカーマニシュ)朝ペルシャ(現イラン)の時代・・・

BC387:プラトン、

古代ギリシアのアテナイに、

アカメディア(学校)、創設

哲学への入門として

幾何学と天文学を重視

BC356:ポテイダイア占領したフィリッポス王に

アレクサンダー大王、生まれる

(同年、大王の友人で幕僚になるヘファイスティオンも生まれる)

父王、アリストテレスを高給で招き、子に教育

大王青年時、

倫理学、政治学、

ソクラテス系哲学者らの口伝(アクロアティカ)、秘伝(エポプティカ)

の奥義も受け

アリストテレスからは

医学、自然学をまなぶが

遠征中、ペルシア帝国領では

エウリピデス、ソフォクレス、アイスキュロスの悲劇、哲学書、

ディオニュソス讃歌の詩が手に入ら亡いことに気づき、

マケドニアから贈らせ、

やがて、アリストテレスの哲学に疑いを持ち始める

アリストテレスの哲学・・・

自然界を、4の原因(形相、質料、始動、目的)により分析するが、

人間の行為を

同様に分析しても

事実の解明だけで、

真相の解明には至らず

帝王学としては欠陥であることに気づく

私欲、私情にとらわれない叡智と生命の意義・真義を知ってはじめて

真の愛の意味を理解し

不滅の精神を得、

真の知性をもつことになる・・と気づく

BC336:ギリシャ配下のアレクサンドロス?(20、マケドニア王フィリッポス?の子)大王、

マケドニア王国テメノス朝のバシレウス(国王)として即位

ギリシャを支配し、

BC333:大王、イッソスの戦いで

ペルシアのダレイオス?を破り

ペルシア王の母、妻、娘を

人質として保護し、

その後、部下のパルメニオンにすすめられ、

バクトリア太守のアルタバゾスの娘バルシネを愛人にし

のちに庶子ヘラクレス(アレキサンダー大王?BC327?BC309)を生む

BC334:マケドニア王国の

アレクサンダー?大王、

ハカーマニシュ朝遠征をはじめ

イッソスの戦い(BC333:ペルシャ軍10万ダーラヤワウ?(ダレイオス?)をやぶる)、

ガウガメラの戦いで

ハカーマニシュ軍を

大敗させ

BC333:マザイオス(ダレイオス?の重臣・バビロン太守)に結婚を迫られていた王の娘、妻母を

旧安東金勢力に我がものにされてる王との密約で救い出し、

結婚する

(母妃=旧安東金勢力の指示でうごくエジプトのプトレマイオス王朝支配を受けたロードス島の末裔?)

が・・・

BC332:アレクサンダー大王、

シリアトフェニキアを屈服させ、

エジプトを解放し、

ファラオとなる

BC331:アレクサンダー大王、

エジプトで軍に十分な補給をし、

旧安東金勢力の工策員ベッソスが

ダレイオス?の名の下に

旧安東金勢力本陣としている

ペルシャ帝国に進軍

BC330:旧安東金勢力工策員ベッソスは

主君ダーラヤワウ?を暗殺し

アレクサンダー?大王に

講和を申し出るが

大王は彼を不義不忠、

傀儡政治の黒幕として成敗し

ペルシャ王ダーラヤワウ?を丁重に葬り、

ハカーマニシュ朝の領域と統治機構を継承

BC329:黒幕のベッソス(アケメネス朝ペルシアのバクトリア総督)は

自分の拠点バクトリアへ逃げ込み

ソグド人(中央アジアのスピタメネスのソグディアナ(粟特)、のちの黒水靺鞨マッカツ一族の?:鉄利部

(現、依蘭イラン県) 部族だが

この当時では粟末靺鞨の配下?)の援軍で

過酷なゲリラ戦がつずく

BC328:大王に親同然の側近クレイトスが

ペルシャの本髄が旧安東金勢力の一見王朝文化と見える優美さやたわいない大衆の因習や宗教とおもえる諸事が

旧安東金勢力の工策であるとして、

撤廃することを指示してきたが

粟特(日本では阿波=徳島、阿州・・・阿倍野区は阿州が治めるエリアという命名?)に

煽てや美女など美酒贅沢で

懐柔された大王は

自分のブレインであるクレイトスと

東方政策について

クレイトスは旧安東金勢力の真髄拠点を壊滅すべしと主張するのに対し

口論し

マッカツに酒に睡眠薬を混入させられ、寝てる内に

マザイオスとともにクレイトスを暗殺し、

大王の酔いの暴行の所為にする泥酔の結果、殺したとされてしまう(マッカツの陰謀に引っかかる)

BC327:旧安東金勢力工策員・ベッソスの指示者スピタメネスが

大王を懐柔戦略に切り替え

自分の指示で動いていたベッソスの口封じと

アレクサンダー大王に攻め滅ぼされるのを防ぐために

和睦(ごまかし戦略)の印ということで

ベッソスを何も話せない状態(耳鼻をそぎおとす)にして

引き渡す

大王ごまかされ!

ダレイオス?の墓の元で

磔に処す

同年:大王(29)、

東の果ての国、山岳民族の族長バクトリア豪族オクシュアルテスの娘ロクサネと正式に婚姻

と部下のマケドニア戦士1万人に

スサでペルシャ女性との婚姻により政治決着

BC326:ヒュダスペス河畔の戦い:ヘファイスティオン、

大王の本隊に加わり奮戦し、

その後別働隊を率いて

小ポロス(≠パウラヴァ王ポロス。パンジャブ東部の諸侯のひとり)に降伏を勧告

大王が撤退決意すると、インダス川をくだる船隊に並行して陸路を南下し、

住民が逃げさったシンド南部のパタラ砦を接収

その後、ゲドロシアの砂漠を行軍してペルシア本国に到達

BC324:大王、バビロンに凱旋

春:大王、皇女スタテイラと結婚

スーサの合同結婚式で

ヘファイスティオン、キリアルケス(帝国宰相)に昇進し

ドリュペティス(ダレイオス?の娘、皇女スタテイラの妹)と結婚

アマストリネ(オクシュアルテス(大王の妻の父)の娘とも結婚

クラテロス、

アマストリネ(オクシュアルテスの娘)と結婚

同年秋:ヘファイスティオン、エクバタナで突如病に倒れ、7日ほどで病死

集団結婚から

旧安東金勢力がドッカとアレキサンダーのもとに入り込み

工策しだし、

おかしくなっている・・

大王はエジプトの総督クレオメネスに

アレクサンドリアにヘファイスティオンを祭る壮大な霊廟をつくるように指示したというが、

旧安東金勢力の危険性に気づいてるクレオメネスに

進言をうけている

これまでのアレキサンダーなら謙虚に素直に受け取っていたのが

おぞましい?!女性軍がまとわりつくようになってからは・・?

判断がおかしくなっている

BC323年6/10:マケドニア王国の

テメノス朝のバシレウス(国王)として即位

?:大王、さらにインド侵攻はヘファイスティオンとしばしば別働隊を率いて活躍し、

ペルディッカスとともにカーブル渓谷を確保。

王の本隊に先駆けてインダス川までくだり、

渡河の準備をする

BC323:大王(33)没

大王死後・・・

バビロンの王宮、大王の黄金の棺の前で、帝国支配権(ヘゲモニア)の会議by部将

アレクサンダー暗殺?に関与したバビロンにいた將軍は、

?千人隊長(キリアルコス)ペルディッカス、

側近プトレマイオス、

レオンナトス、

リュシマコス、

精鋭近衛隊指揮官セレウコス、カッサンドロス、

アンティゴノス・モノプタルモス

ペルディッカスが、

アレクサンドロスの臨終で、

印璽の黄金の指輪Lord of Ringを受け、

後継者として、

將軍らの会議を主宰:

王位継承者、推戴をめぐり

マケドニア軍が分裂

A)王妃ロクサネ妊娠8か月の子

(アレクサンドロス?)

by騎兵部隊、側近指揮官

B)大王の異母弟アッリダイオス

(フィリッポス?)

by歩兵部隊

ペルディッカスは

「王妃ロクサネの子が男子なら王位後継すべき」と提案したが

歩兵部隊の反乱を恐れ、

AB両者が王位に並立され

帝国を分割、統治

ペルディッカス→摂政

王の遺体を、祖国マケドニアの古都アイガイに埋葬しようとしたが

途中、プトレマイオスが奪う

アンティパトロス→マケドニア、

プトレマイオス(→エジプト)、

王の遺体を、

リビア砂漠オアシスのシウァの神殿に埋葬すべきと

ペルディッカスからうばい

エジプトのアレクサンドリアに運ばれ、

霊廟ソーマ(肉体)となづける

セレウコス→シリア

リュシマコス→トラキアを管轄

アレクサンドロス帝国の武將らにより

後継者(ディアドコイ)戦争がおこる

BC322:クラテロス、オクシュアルテスの娘アマストリネと離婚し

アンティパトロスとの結びつきを強めるために彼の娘フィラと結婚

徐々にペルディッカスと敵対し

王位への野心を示したペルディッカスを討つべく

アンティパトロス、アンティゴノスと共にクラテロスは

小アジアへ向かうが、

ペルディッカスが派遣したエウメネスが待ちぶせし

BC321(orBC320):クラテロス、エウメネスと戦って戦死

東征で際だった活躍をしたクラテロスは

後継者戦争ではあっけなく戦死する

BC299:古代ローマ、

伊共和国ウンブリア州テルニ県を

征圧し、ナルニア国?を設立

BC90:ナルニア国が

ムニキピウムとなる


4 ● nnhhb
●10ポイント

http://blogs.yahoo.co.jp/inamatsu06/40523561.html


5 ● i111i
●10ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B9%E5%B3%B6

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