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リモートデバッグ時のcore dumpファイルの読ませ方を教えてください。

ターゲット:ARM CPU 組み込みLinux NFS gdbserver
PC側:Linux arm-linux-gdb

ターゲット側で不正命令(NULLポインタへの書き込み)を実行してcore dumpファイルを作成しました。
通常のLinuxPC上のプログラムであれば「gdb プログラム coreファイル」で起動すれば良いのですが、


現在はターゲット上で
gdbserver HOST:5678 プログラム名
PC上で
arm-linux-gdb プログラム名 で起動し
target remote IPアドレス:5678


この後、どうやってcore dumpファイルを読み込ませれば良いか教えてください。


target remote IPアドレス:5678 core-file NFS上のcore dumpファイル名
を読み込ませて
where
を実行してもうまくスタックトレースが表示されませんでした。


参考
ターゲット上で
gdbserver HOST:5678 プログラム名


PC上で
arm-linux-gdb プログラム名 で起動し
target remote IPアドレス:5678
b main
c
でとまった後のデバッグは問題なくできています。


また、同じプログラムをPC用にコンパイルし
gdb プログラム名 core dumpファイル名
where
を行うと問題なく不正命令を実行した関数が表示されます。

●質問者: garyo
●カテゴリ:インターネット
✍キーワード:ARM CORE CPU dump gdb
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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