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朝、起きられずに困っています。現在の生活スタイルは、午前一時に寝て、八時に起きる生活をしています。もともと血圧が低い方で、上の血圧が100行くか行かないかをさまよってます。
理想としては、夜の午前一時に寝て、六時に起きたいのです。生活の改善、必要な薬物、何でもいいので、出来るだけこの生活にシフトする方法を教えてください。(具体的に)
ショートスリーパになる方法などは、十分なサーベイを行ったと思いますので、皆さんの実体験に基づいた方法がいいです。(つまり、一般的に言われている知識でなくて、個々人の中に経験として蓄積された知識のことです)
生活がかかっているので、倫理的にとか、道徳的にとか、健康的にとかは無視してもいいです。でも、出来れば健全、健康の方が望ましいですが。
参考まで、現在はトリプタノールとレスタスという医薬品を服用しています。どっちも眠くなりますが、医薬品は外すことが出来ません。類似品に変えることも無理だとお考えください。

●質問者: gink03
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:サーベイ シフト ショート スタイル スリ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/12件

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1 ● idetky
●14ポイント

低血圧と朝起きれないとは関係ないですね。

むしろ、現在処方されているトリプタノールとレスタスの影響が大きそうですね。

絶対に仕事で起きなくてはいけないというのならば、

タイマーで照明、テレビを起きたい時間(よりちょっと前)に点け、

熱いシャワーを浴びることをお勧めします。


他の薬剤との併用は現在の処方箋薬との兼ね合いもありますので、医者や薬剤師の相談無しではお勧めできません。

◎質問者からの返答

タイマー照明&テレビ等による光学的、聴覚的なものは一通り試しました。でも、脳が明るい場所でも寝る「慣れ」の現象にいたり、起きることが出来なくなってしまいました。照明などをつけると逆に、深い睡眠がとれない状態で、だらだらと長く寝てしまうのが現状です。

薬剤に関しては、後できちんと医者に相談しますので、そのきっかけとして薬剤の情報が欲しいのです。舌足らずですいません。


2 ● standard_one
●14ポイント

低血圧が原因だとするなら、定期的に水を飲むのが良いそうです。

500ミリリットルで90分効果が持続というのは、1日を通して飲む量を考えた場合なかなか苦しそうですが。

http://www.white-family.or.jp/healthy-island/htm/repoto/repo-to4...

とりあえず起きたときに、多少なりとも水を飲む習慣を身につけてみてはいかがでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。水を飲む習慣をつけようと思います。確かに、何か飲み物を飲んでいれば起き続けているに思います。ただ、寝ている間に水を飲むことは出来ないのではないでしょうか・・・。持続時間が90分なので、寝る前に飲んでも意味ないでしょうし。

寝口に水・・・誰かのサポートがないとちょっと厳しいかもしれません。

紹介ページに載っていたチェダーチーズとか良さそうですね。


3 ● hkrhr1
●13ポイント

午前一時に寝て午前六時に起きると言う事は、一日に五時間しか寝ないと言う事になります。かなり体に無理がかかるでしょうが、silverlineさんの望みを他人がとやかく言う必要がありませんね。

メラトニンが良いと思います。メラトニンは元々人間の脳内で作り出すホルモンで比較的安全性が高いと思われます。ネットで探して下さい。沢山出てきます。

http://www.idrugstore.com/details/detail.asp?B=5&M=44&PID=35030

アメリカでは医薬品として認可されていますが、日本では厚生省の腰が重く中々らちがあきません。

ですから米国からの並行輸入になります。就寝前に服用しますが、人により、0.5mg、1mg、3mgから5mgと個人差で大きく開くようです。

◎質問者からの返答

実は・・・これはもう対策済みだったりします。メラトニンの錠剤、噴霧剤等、両方使って見ましたが、睡眠のホルモンバランスを大きく崩して、失敗に終わりました(昼夜逆転してしまいました)。メラトニンの量が適切でなかったのですね。反省です。どうもメラトニンに関しては個人差が大きく、医学系の論文を読んでも人による個体差が激しいです。最適値を見つけるまでメラトニンを飲み続けるという方法もあると、心にとめておきます。ありがとうございました。


4 ● tamo2_xvi
●19ポイント

http://plaza.rakuten.co.jp/angelgroup/diary/200803170000/

http://www.topics100.net/archives/strike/post_257/

http://cool3.jp/hpgen/HPB/entries/105.html

眠りの質を変えて短時間でぐっすり眠る事が出来れば、希望する時間帯で

睡眠を終える事が出来るかもしれません。

上記に加え体格に合った寝易い枕、布団を改めて見直してみては如何でしょうか?


朝の目覚めは、朝日をしっかり見る事も良いようですが、それも体調の

具合にが一番大きく影響してきます。

一番のネックは低血圧だと思いますが、こちらを改善も平行して

行うとより効果的だと思われます。

一度医師とご相談されては如何でしょうか?

色々書いてみましたが、何かの参考になえば幸いです。

◎質問者からの返答

なるごど・・・脳に温度として直接干渉する方法ですね。この方法は今まで試したことがなかったので、アイスノンとか応用して使って見ようと思います。

体格にあった寝やすい枕ですね。よく調べて、自分にあったものを購入しようと思います。

確かに、低血圧が眠れない原因のトリガーならそれを医者に相談するのは自明の理です。どうもありがとうございました。


5 ● rsc
●13ポイント

実体験に基づいた方法というのであれば、私は、起きても煙草を吸わないとまた眠ってしまいます。なぜか煙草を吸うと目覚めがいいです。それから、これからの季節、寒くて布団から出れないで、一度起きても、またそのまま眠ってしまわないように、起きた時には部屋が暖かくなっているようにタイマーをセットしておきます。

煙草はあまり勧められないので、眠りたいときには室温を下げて、起きたいときには室温をあげるのはどうでしょうか。

◎質問者からの返答

たばこのニコチンが何らかの恰幅作用を示しているのでしょうか?私はスモーカーでは無いので何ともいえませんが、ありだと思います。

人間は起きている時の方が体温が高いのですよね。その仕組みを逆手にとって、起きる時間に外気温を高くするという方法がありましたね。なんか、去年やって失敗した記憶があります。今年も一応、試してみますが成功するかはちょっとわかりません。

スモーカーの意見、参考になりました。ありがとうございます。


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