人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

【イエはてな】“イエコト・ミシュラン” #026

THEME:「拾える自然物で暮らしを豊かに彩るアイデア」を教えて下さい

日々の暮らしとイエの中で、こんな時どうしてますか? “イエコト・ミシュラン” は、暮らしに楽しいサプライズアイデアを語らい、★(一ツ星)?★★★(三ツ星)のミシュラン評価をしていくコーナーです。ハウスキーピング、ハンドメイド、エコロジー、ヘルスライフ…毎回の質問に、あなたのアイデアをご投稿下さいね!
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とアイデア例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20081215

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は12月22日(月)正午で終了させて頂きます。

1229316507
●拡大する

●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:12月22日 theme あなた いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 279/279件

▽最新の回答へ

[1]松ぼっくり wacm

まさにこのクリスマスツリーの時期にぴったりな松ぼっくりを家のツリー飾りとして利用しています。飾るときに糸は金か銀に輝くものを使いますが、最近では銀色の上にピンクや水色などでペイントして自分好みのメタリックカラーに色づけすることで工夫してます。自分でアレンジできるクリスマス飾りなので、作った後の達成感はもちろんのこと、見た目にも派手で、夜は明かりだけにしたときライトにテラされた松ぼっくりはクリスマスそのときの雰囲気やムードを演出してくれます。1回塗装して飾ってしまえばそれっきりでおしまいですが、最近では松ぼっくりの大きさに合わせて色合いを変えるようにする工夫を始めました。松ぼっくりはタダで手に入る最高のクリスマス飾りです。


[2]リース fumie15

毎年クリスマスリースを作ります。

ダンボールの土台にどんぐりやまつぼっくりを貼り付け

あまったリボンや金色のスプレーで飾りつけ。

作る季節が来るともうクリスマスだなという感じがします


[3]貝殻 miyupie777

海に遊びに行ったときに、きれいな色のものや変わった形のものを見つけたら、持って帰って部屋に飾ります。ちょっと置くだけでアクセントになって良いです。


[4]落ち葉やどんぐりや実で作るクリスマスリース futanbo

去年、ボランティアに行ってる小学校の授業で、各自が拾ってきた、落ち葉やどんぐり、小枝、赤い実青い実、など自然のものを使って、ダンボールを輪っかにくりぬいたものに貼り付けるだけの簡単リース作りをやっているのを見ました。「これ簡単でいいなあ」と思い、自分で家に帰ってから落ち葉やらを拾い、これまた、ボランティアに行っている老人施設の入所者の方にプレゼントしたら、喜ばれました。ツルで編む輪っかは難しいけど、これなら簡単にできます。


[5]サンゴ wacm

かつて沖縄に旅行に行ったときです。とても小さかったのですがサンゴのかけらが売られていましたので買ってしまいました。サンゴは現在では温暖化の影響やオニヒトデによる被害で、危機にある動物です。そんなサンゴを見るたびに自然破壊の問題について考えさせられてしまいます。サンゴは限られた生息地にある貴重な自然の恵みですし、古くから芸術品としても親しまれているものなので、生きているサンゴを大切にできるとうれしいです。なにせ、次の世代に遺せることが。


[6]>3 貝殻 futanbo

私も海外旅行に行ったときに、キレイな貝やサンゴを拾ってきました。それを、糸でつないで、ぶらさげて飾ってました。貝殻はキレイですよね。


[7]ビーチマネー sayonarasankaku

「拾える自然物」とはちょっと違うかもしれませんが『ビーチマネー』ってご存知でしょうか?


ビーチマネーというのは、砂浜に流れ着いたガラスを

海岸でゴミを拾うついでに拾ってお店に持って行くとお金代わりに使えるのです。

湘南の海をキレイにという思いのお店が協賛して行われているようです。

まだ、全国的にというわけでないのが残念ですけど、とてもいいアイデアだと思います。


このような運動が広がって拾い物で楽しく買い物を楽しめると良いなぁと思います。


ビーチマネーについて、詳しくはこちらに

エコサーファー(エコ・サーフィン・湘南・サーフスクール・講師・講演・ビーチマネー)


[8]>4 ドングリで作るリース wacm

私も子供が学校の図工の課題であったので、冬休み一緒に作った記憶があります。冬休みは寒い地域だったので、少し早めになるのですが、クリスマス家族で楽しむために凝って作りました。結果的に、私がほとんど作ったことになりましたが、子供が所々でいいアドバイスをくれるんですよね。それ以来、子供をバカにすることができなくなりました。どんぐりは思い出のもの。クリスマスに賑わいと笑顔をもたらすものですね。


[9]>6 貝殻 wacm

私も沖縄やフィジーに旅行に行ったとき、現地の土産ショップで買いました。最近では、サンゴは稀少で環境危機に瀕している動物・副産物ですが、次の世代に影響があることを考えると土産物として買うことも少なくともサンゴの生育や環境破壊に協力してしまっているかと思うと、多少残念な気持ちになってしまいます。


[10]化石 futanbo

散歩している里山で、いつも本格的に山歩きしているおじさんに、「これあげるわ」と

もらったのが、葉っぱの化石でした。歩いてる途中で、誰かが掘った残りがあって見つけた

そうです。きれいなので、おうちにかざってます。


[11]>8 季節にピッタリ sayonarasankaku

だれでもどんぐりなど拾った思い出があることでしょう。

拾ったどんぐりがリースに形をかえて飾れるととても楽しいですよね。

つるなども拾ってリースにしたり、その人ならではのよさがでますね。


[12]>7 素敵なアイデアですね helltaxi

これがもっと広まったら世界中の海がきれいになりそうですね。

砂浜にゴミがなくなれば、今までゴミを捨てていた人も汚しちゃいけないって

思うようになるかもしれませんからね。


[13]>9 貝殻 fwap

貝殻は巻き貝やホタテのような二枚貝、どれも独特の形をしていて石油会社のシェルのように印象深いですよね。私の家にあるのは4、5センチ程度の巻き貝ですが色が黄褐色で特長があるものです。それはかつてヤドカリがいたのだと信じ、ある意味その貝殻が我が家の守り神だと思っています。


[14]木の枝 futanbo

うちの近くは自然がいっぱい残ってて、木の枝もいろいろいいのが落ちています。

昔インテリアの本に載ってたんですが、フックに木の枝をかけてつっぱり棒代わりみたい

にしてそこにいろんなものをぶらさげてて、、すてきだったので、まねしています。

自然のものを使うと、なんか癒されていいですよね。


[15]>11 木の実でリース fwap

ドングリを拾ってリースにするなんてなんて手間の掛かることを。。ただ、そんな私もちゃんと木の実でできたリースを通販で買って、自宅の玄関扉に飾っています。木の実は子供の生育や仕事の結実の象徴なのでしょうか?!クリスマスが終わり、しばらくすると注連飾りがうちを飾ることになります。玄関前だけはにぎやかな年末年始な我が家です(苦笑)


[16]>1 松ぼっくりでツリー飾り fwap

松ぼっくりでツリー飾りを作っているなんていい家庭ですね。松ぼっくりは多少触れても壊れにくいですし、ドングリなどの小さな木の実とは異なりクルミと同じように存在感がありますよね。せっかく海岸や大きな道ばたにある落ちた松ぼっくりを有効利用しない手はありませんよね。私は個人的には銀のスプレーをして、長く使い込んで色が落ち下の地の茶色が部分部分に見える状態が一番好きですね。


[17]雪だるま futanbo

雪も自然の拾得物ですよね?^^

子供のころは、雪が積もるとたくさん、雪だるま作りました。それで、玄関の門の上とかに

飾ったりしてました。時間がたつと、崩れていくのが悲しくて、小さいのを冷蔵庫に

入れたりしましたね^^


[18]>12 興味深い海岸マネー fwap

海辺のゴミってケガにもつながりますし、生物が分解できないうえ、さらに海に漂流してしまうことが容易に考えられますよね。こんな悪いことずくめのゴミ、せっかくの海岸の景観を損なうゴミを退治できたらと思ってます。案外、日本でもシーズンオフに流行るんではないかと期待できますよね。それに、途上国から先進国へのゴミ漂着問題も減らせそうですよね。


[19]>15 今の季節は helltaxi

玄関のドアにリースがかかっている家をよく見かけます。

ああいうのってみんな買ってきてるのだと思ってましたが

自分で作っている人もいるんですね。

ドアにリースがかかっているだけで雰囲気がだいぶ変わりますので

時間があったら作ってみようかなと思ってます。


[20]ワンポイントの季節の便り nakki1342

地元では、1月には、桜が咲きます

その桜の花びらを少し拾って

手紙に少し貼って

遠方に住んでいる知人へ送ります

手紙のかどに少し貼って送るだけですが

季節の便りとしていいかなと少し気に入ってます


[21]>5 サンゴ fwap

私もサンゴは好きです。若かりし頃は、よく沖縄やまだ開発される前の石垣島に旅行に行っていたので、サンゴを取ることができました。取れるサンゴは白色化していますが、それでもサンゴの生命力、生命の歴史を感じずにはおれません。それだけ、神聖な力を感じさせるサンゴを小さいかけらながらももっていられるのは幸せなことですよね。


[22]>13 沖縄旅行 dankichik

子供の頃に行った沖縄旅行。そのときに拾った貝は今もとってあります。いい記念になりますね。


[23]>22 沖縄で aekie

私も学生ですが、小さい頃に沖縄旅行を家族としたときに貝殻をたくさん持って帰りました!南の島へ行くと多くの種類の貝殻があるので、とても驚いてしまいます。なので、バイトをしてお金を貯めて、マレーシアやタイ、オーストラリアといった南の国へいって貝殻を集めてみたいと思ってます。


[24]>19 どんぐりリース aekie

自分で作ってリースを飾るなんてうらやましいです。せっかく図工が好きだったんですけれど、あまり工作が上手ではなく苦手意識があります。ホームセンターに行くと簡単なリースを作るキットがありますが、自分で工夫して作ってみたいですよね。お正月飾りと並ぶ華やかな飾り物の一つですよね。


[25]>23 貝殻 tibitora

子供の頃海に行ったときによく貝殻を拾っていました。

綺麗に洗って瓶に入れたり、金魚の水槽に入れたり。

小さな貝殻、大き目の貝殻、いろんな形の貝殻が見つかるとうれしかったです^^


[26]>16 まつぼっくり aekie

私はクリスマスツリーを見るときは大抵まつぼっくりの数をチェックしますね。鐘や鈴の飾りは売っているものでいくらでも変えますが、まつぼっくりはきちんと飾り付けをしなければならないので細心の注意が必要だからです。丁寧に飾られて、余り目立たないけれど季節感を出す松ぼっくりがサンタクロースとツリーの次に来る欠かせない脇役だと思っています。


[27]>21 サンゴ aekie

サンゴのキーホルダーを持ってます。祖母がくれたものですので、どこで手に入れたものなのか、いつ買ったのかすら分からない代物です。身近なものとしてサンゴを見ることができるキーホルダーはキーに飾ることができず、箱に入れて引き出しにしまってあります。


[28]海草の押し葉でいろいろアート MINT

海に行くと、いろいろな海草が打ち上げられているのを見ることがあります。まずそれで押し葉を作ります。


1.海草は真水できれいに洗い、平たいバットなどに水を入れて、その中に放ちます。

2.濡れても頑丈な厚紙にガーゼを乗せた物を用意し、それで海草をすくい取り、ピンセットなどで形を整えて水から引き上げます。ガーゼは乾燥した後、海草をはがしやすくするためのものです。

3.まな板などを斜めに立てかけて海草が乗った厚紙を貼り付け、水分を切ります。

4.水切りができたら、表面にもガーゼをかけて新聞紙などに挟み、重石をして数日乾燥させます。新聞紙はまめに取り替えると乾燥が早くなります。


こうして作った海草押し葉は透明感があってとてもきれいです。透明アクリル板を2枚重ねたフォトフレームに挟んで飾ったり、台紙を使わず直接フィルムに挟んでラミネート加工してそれでモビールを作ったりといった透明感を生かす使い方がすてきですが、ほかにも色々な使い方が考えられると思います。


海草押し葉を作る段階で厚紙に重ねるガーゼを省略すると、できた押し葉は紙に密着します。それを利用して、何種類かの色の異なる海草を素材に貼り絵のようなことをしても楽しいです。できあがった海草貼り絵の表面保護は、ラミネートするか、本の表紙保護用のフィルムなどを貼り付けるといいと思います。


[29]>24 どんぐりのリース tibitora

ドングリで作ったリース、かわいらしいんだろうなと思います^^

手作りのものは温かみがあってほんわかとしますよね。

私はどんぐりではヤジロベーやこまとか、簡単なものしか作ったことが無いので、リースを作れるのはすごいなと思います。


[30]>17 滅多に雪の降らないところで雪が積もると・・・ iijiman

滅多に雪が積もらないところで雪が積もると、大騒ぎになりますね。

写真は1990年2月2日の、奈良県奈良市、奈良女子大前。狛犬のように雪だるまが並んでいました。

[f:id:iijiman:20081215143009j:image:w450]

この年、奈良では数十年ぶりという積雪がありました。普段は滅多に積もらないのです。


[31]>17 雪もそうですね! MINT

私は雪うさぎです。赤い実をお目々にして作りました。室内に入れると溶けてしまうので、窓の外に飾りました。でも、じょうずにできた雪うさぎには情が移って、私もお家に入れて、って言っているような気がしてしかたがないんですよね。それでお部屋に入れてあげると…。

溶けてしまった雪うさぎを見てべそをかいていた私に、母が、うさぎさん、お空に帰ったのね、と慰めてくれました。


[32]>30 雪だるまや雪ウサギ tibitora

私も子供の頃雪が積もると雪だるまやゆきうさぎを作って玄関や家の周りに飾っていました^^

雪だるまは目の位置が少し違うだけでもいろんな表情になったりして楽しいですよね。

最近は雪が降っても積もることは少ないので作れないのですが、またゆきうさぎや小さな雪だるまを作ってみたいです。


[33]>32 最近あまり積もらないので ttz

今の子供たちはなかなか雪だるまなんて作れませんね。自分の住んでいるところは、自分が子供のころは冬になれば雪だるまぐらい作れたんですけどね。


[34]虫。 ttz

昆虫はよく捕まえては家で飼っていました。鳴く虫はうるさかったり綺麗な音色だったり。とにかくたくさんの虫を飼っていたので、結局はうるさかったのを思い出しますね。


[35]ねこじゃらし ttz

まさしく、猫のおもちゃ。今ではもしかしたら猫じゃらしは「もどき」を買う時代なのかもしれませんが、昔はそこら中に生えていましたよね。


[36]石を拾って sayonarasankaku

子供の頃に色のきれいな石を拾って自分の石にしていたことがありました。

しばらくポケットに入れていましたが、

そのあと箱に入れて机の引き出しの片隅にとっといていました。

いつのまにか無くなってしまいましたけどね。


[37]自然の植物で遊び:たんぽぽ飛ばしとか^^ tibitora

子供の頃、今は甥っ子も、たんぽぽの綿毛をふーっと吹いて飛ばして遊んだりして遊んでいます。

他にも松の葉っぱを2つ引っ付けて取って、><←の用に引っ掛けてちぎれたほうが負け。とか、

オオバコの茎のスジ(?)を絡ませて引っ張り合いの遊びをしたり。

笹船、草の種の引っ付け合いとかもして遊んでいました。

私が子供の頃は、テレビゲームでの遊びと外での遊びが半々くらいだったかなと思います。


[38]>29 どんぐり sidewalk01

昔はいっぱい集めてました!大きいものが拾えたときは嬉しかったです!


[39]>25 貝殻 sakura19749

海には綺麗なものがおちてますね。

ピンク色の貝殻をみつけたりして

ました。


[40]>25 貝殻 sidewalk01

拾った貝殻をみると、その場所を思い出すことが出来ますよね!


[41]すすき ttz

子供のころススキを抜いてきてお母さんにあげた事があります。子供からのプレゼントという意味で喜んでくれたんだとおもいますが、ススキは綺麗ですよね。関係ありませんが箱根の仙石原に初めていったときは感動しました。


[42]>33 雪だるま sidewalk01

小さくチョコンとしたものを最近では作ります。


[43]>26 よく拾ってきました。 ttz

子供のころは拾ってきて家に置いておいたりしていましたが、よく考えるとあれって綺麗だったんですかね?みなさんどうしていたんでしょう。洗うっていうこともないかもしれませんが・・・


[44]>41 すすき sidewalk01

お月見シーズンには非常に風情を感じさせてくれますね!


[45]野花 sidewalk01

タンポポや、シロツメクサなど、そこらじゅうに咲いていますが、家の花瓶(コップ程度の大きさですが)に飾ってみると、家の雰囲気が非常に和みます。普段であれば通り過ぎてしまう道筋で、野花や虫など季節を感じさせてくれる発見があると、チョビッと幸せな気分になりますね。


[46]>39 貝殻 adgt

大きなものや、珍しいものは拾うとテンションあがるなー


[47]>43 まつぼっくり adgt

特に洗うことは無かったですね。いつの間にやら無くなってしまったなぁ。


[48]落ち葉や花びら natumi0128

きれいな落ち葉や、地面に散っているまだしおれていない花びら(萼ごと落ちた花も)なんかを拾ってきて、グラスや深皿に張った水に浮かべます。

ちょっとしたものですが、お部屋や玄関に飾ると、案外きれいで良いですよ。


[49]adgt

昔、蛍をつかまえて、虫かごに入れて一晩中見ていたことがあります。非常に綺麗でしたが、翌日蛍は死んでしまって、なんともいえない感じと、命のはかなさに触れた気がしました。


[50]>45 タンポポ adgt

ちょっと生けてあるだけで、春の感じがして良いよね。


[51]押し花 adgt

うちの母は、よく押し花をして、オリジナルの栞を作ってたりしました。自分も小学校の夏休みの宿題で、アサガオを育てて、その押し花を作るって宿題をやったなー。


[52]>18 面白いですね natumi0128

こういった、地道だけど大事な取り組みが、もっと広がると良いですね。

たとえば、海だけじゃなくて、川とか山でもごみをけっこう見かけますし、そういうところでもできたら良いんじゃないでしょうか。


[53]>42 雪だるま aekie

高校の頃、よく作りました。いま住んでいるところは雪がなかなか積もってくれない、それ以前に雪がなかなか降らない地域なので、雪だるま作りたいな。お昼には消えてなくなってしまっているのもはかなくて、雪だるまを好きな理由の一つです。


[54]草木染 natumi0128

意外なものが意外な色に染まったり、なかなか面白いです。

同じ茶色でも、ものによって、ちょっとずつトーンが違ったり。

自然の持っている色って、面白いなあ、と思います。

染めたものは、テーブルクロスやハンカチにしたりしています。

あんまりやたらに、生きている木や草を取るのはためらいがあって、剪定をした枝とか、木の実とか、そういうちょっとしたものでしかやっていませんが…。


[55]山菜とか、自分で調達した食材で食卓の彩り tibitora

暮らしの食卓を彩るでもいいでしょうか?

子供の頃は親と一緒に山に行ってふきとか山菜を採ってきていました^^

犬も一緒に山に行って他に人がいないようだったら「遊んでおいで」と少し放したり(放すのはいけないことだったのかも知れないのですが)犬と一緒に走れたりするのが嬉しかったです。

家に帰ってからふきの皮を剥くのを手伝っていたのですが手が真っ黒になるのが不思議でした。

青シソ(大葉)は庭に生えていたのでそうめんを食べるときにつんだりしていました。刻んだり天ぷらにしたり^^

あとは小さな花で蜜の吸える物をぷちっとつまんで吸ってみたりしていました(笑)

拾うとは違いますが、魚釣りで釣ってきた魚も食卓によくのぼっていました^^

とりたてのものはおいしいのと、自分がとったものはちょっと苦手でも食べてみようという気持ちになれました。

野菜でも魚でも必要な分だけ買ったり釣ったり、残さないようにしたいです。


[56]>53 雪だるま wacm

私は生まれも育ちも雪が10年に数度しか降らない地域だったので、雪合戦や小さな雪だるまを作る程度が精一杯でした。ただ、自然のもので拾える雪を使ってつくる大きな雪だるま、札幌雪祭りの巨大オブジェには憧れますね。ただ、一番生活の一環の中の遊びで楽しそうなのは、かまくら。雪で作ったドーム型のものなのに温かいという。。本当に室内は暖かいのでしょうか?!もし、温かいとしたら一度中に入ってみたいです。。


[57]>36otayori

石って素朴ななのにロマンとかファンタジーがあって不思議ですよね。

昔で「なんでも鑑定団」の出張鑑定の石大会で

参加者の皆さんが「これは隕石と思います」「これは化石です」と夢をのせてました。


[58]>52 テレビで知りました otayori

あまり海に行かないから知らなかったけれど、このアイデアはすごいと思いました。

ほんと色んなところで広がると良いですね。


[59]>58 アイディアはすばらしいけれど chinjuh

こういうのはお店に負担がかかってしまうようだと

決して長続きはしないのですよね。

湘南のように人が大勢来る場所ならば

話題性次第でお客さんが増え、

全体として売り上げが上がれば、

ビーチマネーのようなサービスも成り立つのでしょうけど。


ふと、思ったのですが、

これって引き取ってもらえるのはシーグラスだけなのかしら。

拾ったゴミを捨てる場所はちゃんとあるのかしら。


[60]>10 化石の置物なんて素敵ですね! chinjuh

お店で買ったんじゃなく、山でみつけたなんて(人にもらったものだとしても)うらやましいです。

小学生の頃に、一度だけ同じような経験をしました。工事現場からオジサンが出てきて「これ化石じゃないのかな。学校へ持って行って先生に見せなよ」って貝殻の跡がある石をくれました。

よその組の子が持って行って先生に見せたらしいんですけど、先生は大しておどろきも感心もしなかったらしく「化石だって言ってた」と、それだけでおしまい。大人ってつまんないなって思いました。

今ふりかえってみると、ダメな先生ですね。せっかくそんな素敵な出来事があったのに、子供に興味を持たせるようなリアクションもとれないなんて。すごいね、いいものもらったねって言われたら、そこからいろんなことに興味が広がるかもしれないのに。


[61]>59 そうですね、大事なのは・・・ sayonarasankaku

大事なのは、シーグラスと一緒にゴミを拾うということですね。

お金代わりになるのは、シーグラスだけだと思います。

私が覚えている範囲では江ノ島水族館のへんは海岸にゴミ箱はありました。

あと協賛しているお店を見たら思ったより広範囲でした。

もっと狭い一地域だけかと思ってた。


ただ、コレで解決というわけではないけど、

このことが『初めの一歩』的なことになればという思いなんじゃないかな・・・

「出来ることを、とりあえずやってみようよ。」

というような意欲は感じました。


[62]>47 美味しいのかなぁ? kabatotto

つい先日、BSでやっていたアイス・エイジでナマケモノの

シド(声:太田光)が旨そうに齧っていましたよね!

最近は見当たらない・・・というよりワタシの場合は○○の松原

がすぐ近くなのに、最近はとんとご無沙汰です。

場所によっては松露が生えることがあるそうですが、こちらは

正真正銘の自然の恵みなんでしょうね?

(両方とも食べたことはないっす)


[63]>57 石といえば canorps

たくさんの思いがありますが

お食い初めの歯固め石

本来神社の境内で拾ってきた石をおくいぞめのおぜんにのせて

小石のように硬いものも食せる程、丈夫な歯を赤ちゃんが授かるように祈り

お食い初めが終われば境内へ納めるものなんだそうですが

そんなことを詳しく知らなかった私は、形のよい石を拾ってきて

お食い初めのお膳に乗せそのあと石の形を動物に見立てて(象とうさぎにしました。)

色を塗ってしまったのでした。

でも、それも、子供のお食い初めの歯固め石・・の思い出として思い出BOXに収めてあります。

・・・でも、ご利益は・・・なさそう?かな?


[64]>48 落ち葉やはなびら canorps

大人になるとディスプレイしたりしておしゃれな飾りになって素敵なものですね。

落ち葉に花びら。

子供たちの暮らし(おままごと)の世界では、お皿に食材にいろんなものに変身しますね。色が出る花びらや、肉厚な多肉植物など、バリエーションはさまざまです。

大人にも子供にも、大活躍ですね。


[65]>14 素敵ですよね。 canorps

私もインテリアの本かなにかで、キッチンタオルホルダーやトイレットペーパーホルダーを拾った木で作ってらっしゃる方がいたのを見て素敵だなあとおもっていました。

でも、まねする場所がなく、

しかも拾った流木は太すぎてw

とりあえず玄関に飾っています。


[66]>61 そういう理解はいいですね chinjuh

ひとりでも多く、理解者が現れるといいなあ。

お店でのサービス付きを最初の一歩にして、

次は対価がなくてもするようになればいいですね。

もちろん出来る範囲でよいと思うんです。

少なくとも自分のゴミは置いて帰らないとか。


それはそうと、

ビーチグラス集めは楽しそうですね。

海のないところで育ったので、

始めて海に行った時、

「どうしてここには透明な石があるの?」

と不思議でしかたがありませんでした。

ガラスが流れてくる間に

丸くなるんだよと教えてもらって、

たくさん拾ったことがあります。

子供の頃に拾ったのはなくしてしまったけれど、

今なら眺めるだけじゃなく

漆喰で塀に貼ったりして楽しめそう。


[67]>65 うん、素敵ですよね。 sayonarasankaku

友人がやってて、とても素敵だなと思いました。

針金などと組み合わせて、とてもお洒落だったのを憶えています。

そういうときに、ちょっとしたセンスが光りますよねー。


[68]>66 素晴らしいですね raigou

最初はお金のために拾い始めても、

その拾う過程でゴミ多さなどを実感できたら、

他のごみも拾うようになり、

ゴミを捨てないようになり・・・

結果換金できるなどは関係なしに拾い集めるようになる。

そんな風な意識改革のキッカケになるかと思います。

何よりも海のごみにまず目を向けてもらわないと話にならないわけですし。

江ノ島なら頑張れば行けるし、

今度行ってみようと思います。


[69]>63 シルバーストーン raigou

中学の頃の文化祭で舞台装置を作って外で塗装しているときに、

ちょうど足元にあった小石。

なんとなく気になってその石をスプレーで銀色染めあげたことがあります。

なんでそんな事をしたのかはおぼえていないのですが、

今でも実家の押入れにその石は眠っています。

なにかしら惹かれるものがあったのでしょうねぇ・・・


[70]象のウンチ atomatom

タイの田舎では象のウンチは乾かせば燃料になるのでとても貴重だそうです。貧乏な暮らしをしている人は、自分の家の前に象がウンチをしてくれたらラッキーだと喜ぶんですって。

日本だと道に落ちているのは犬のウンチばかりで、もしも家の前にそんなのが落ちていたら1日、気分が悪いものですけどね。


[71]>28 海草で押し葉ができるなんて! atomatom

へええ、これは面白そうですねえ。海草の透けているところをうまく活かせていますねえ。

昔読んだ本に、海辺の町に旅行に行ったときに台風が来たらラッキーだと書いてありました。普段は打ち上げられないような深海の生物や海草、あるいは外国からの漂着物とか拾い放題だと。

今のところ、旅先で台風に逢った経験はありませんが、いつかどこかでめぐり合いたいと思っています。


[72]>67 キャンプでは木の枝のお箸 atomatom

キャンプに行ったら焚き火をするために乾いた木の枝を拾ってくるって作業が必要ですね。

いい具合に乾いた木の枝って結構探すのが難しかったりするんですねえ。

木の枝を削って即席のお箸を作れば野趣があるというか、一味違った食事が出来るような気がしますね。


[73]>46 貝殻 atomatom

小学生のときに一人で電車に乗って海まで遠出をしました。

そのときの記念に拾ったきれいな貝殻、水に濡らすと虹のような色に光るとても珍しい貝殻でした。

長い間、大事に机の上に飾ってあったんですが、いつの間にか失くしてしまっています。

海辺の観光地では貝殻を売っていたりもしますね。もちろん美しくて値打ちがあるからおみやげ物として販売されているのでしょうが、自分で拾ったものにはやはり愛着が湧きますね。


[74]>64 落ち葉を大量に atomatom

市民農園を借りていたときは肥料にしようと落ち葉を大量に拾ってきました。園芸の本で読むと、多種類の落ち葉を拾ってきて土に混ぜ込むのがベスト、とあったので、団地内の落ち葉や里山の落ち葉、公園の落ち葉という風に各所の落ち葉を大きなビニール袋にせっせと集めたものでした。


[75]>73 貝殻 kinji7

昔、貝殻で風鈴を作った記憶があります。いい音色を奏でていましたよ。


[76]>56 雪だるま kinji7

今も昔も変わらず雪だるまを目にすることがありますね。自分も作ったことがあるので懐かしいです。


[77]>38 どんぐり kinji7

どんぐりでヤジロベーを作って遊びましたね。昔はこうゆう物を作ってよく遊んだものです。


[78]>51 押し花 kinji7

うちの母もよく押し花を作ってました。きれいに仕上がった押し花は美しいですね。


[79]>72 木の枝 kinji7

木の枝って案外いろんなことに利用できるんですね。インテリアなんかにしたら楽しそうですね。


[80]>77 どんぐり植えた to-ching

娘と秋に拾ったどんぐり鉢に植えました、まだ芽も生えて来ませんが、まだですよね。


[81]>75 グアムの貝殻 to-ching

数年前、こっそり持って来ましたが、女房に捨てられてしまっていた・・・がっくり。


[82]>68 ビーチコーミングのことでしょう? to-ching

http://www.kumadoco.net/special/02_beach/report/03.html これは楽しい、夢が広がります。


[83]>62 勿体無い to-ching

大きいのが多いので落ちているのを捨てるのも勿体無い感じ、きっと、油が含有されているので、良く燃えるのでは?


[84]>60 小4の女の子が・・・ to-ching

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00145682.htm...

凄いですね、学術名に自分の名前が入る・・・良いです!


[85]イチョウの木の下の銀杏拾い powdersnow

つい一ヶ月前くらいが、ちょうど大量の銀杏が落ちている時期でしたね。

人に踏まれて、一面にくさいにおいが漂ってしまうのは困りものですが、よく地元のご老人などが拾っていらっしゃいます。

イチョウの木は、大樹を余り見かけることがありませんが、大樹の黄色い紅葉は素晴らしく、実も沢山落ちていて凄いです。


[86]>81 子供の頃から定番ですね! powdersnow

海岸に行って、綺麗な貝殻を集めるのは、お約束でした。

今はどこにいってしまったのかなぁ


[87]シロツメクサで冠つくり powdersnow

どなたも子供の頃、一度は体験されているのではないでしょうか。

シロツメクサを幾重にも編んで、輪っかの冠を作る遊びを。

どれだけ大きな輪っかを作れるか、豊富な花の数を編み込めるか……そんな感じで遊んでいたように思います。


[88]四つ葉のクローバー powdersnow

クローバーが群集しているところで、一生懸命捜して、願掛けをしたり、押し花(?)にしたりと、今も昔も変わらずに宝物だったように思います。

集めて栞にしたり、葉書にしたり、大人になってもいろいろ使えますよね。


[89]雪だるま peach-i

まだ近辺では雪は降っていませんが、これから・・・雪が降ると、その雪を大事に集めて、雪だるまを作ります。

自宅の塀の上に、ちょこんと飾って、しばし自然の作り出す風景に見とれます。


[90]>85 銀杏ご飯 peach-i

銀杏、とてもおいしくて大好きです。

土鍋で炊く炊き込みご飯に入れたり、煎り銀杏、焼き銀杏、茶碗蒸し、揚げ銀杏、玄米ご飯に合わせたり・・・

美味です^^


[91]自然薯の付け根のむかご peach-i

これが美味です。

ホクホクしてて・・・凄く美味しい!

塩茹で、炊き込み、素揚げ、蒸したり、天ぷらにしたり。

自然薯も大好きです。

こんなに美味しいものが、自然の中には溢れていて、自然の恵みに感謝です^^

人工的な食品や加工食品ではなく、こうした自然の恵みをもっともっと大事に体に取り入れて、そして、世の子供たちにも、ジャンクな食べ物より、自然の恵みの味わいをもっと知っていって欲しいです。


[92]>90 銀杏おいしいですよね helltaxi

茶碗蒸しにいれてもおいしいですし

そのままレンジでチンして食べてもおいしいですよね。

炊き込みご飯はまだ試したことがないけどおいしそうですね。


[93]>80 ドングリの育て方を記したページがありました iijiman

ドングリの育て方のページがありました。

図が入っているので分かりやすいと思います。

土が乾かないように、時々水をあげるのがよいそうです。

芽が出るのは春、でももう根っこは出ているかもしれませんね。

http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sinrin/zensyoku/homestay/hom...


[94]>91 ムカゴアク eiyan

ムカゴはアクがありますね。

アク抜きするのかな?

本芋と同じ位の味がしますね。


[95]>34eiyan

昆虫は何でも飼育しましたね。

大合唱は音色を楽しむもの。

暑さを忘れさせますね。


[96]>37 たんぽぽ eiyan

たんぽぽの綿毛はよく飛びますね。

フワフワと飛んでいく様は何か映画の様。

童話の世界に入ったようですね。


[97]>49 蛍光 eiyan

蛍の光は集めると結構明るいですね。

月の明かりと蛍の明かりは同じ位。

本当に本を読めるか読んで見たら、本当に読めましたね。


[98]>70 牛のウンチ eiyan

馬糞や牛糞は発酵させて燃料や肥料にします。

それと同じなんでしょうね。

元は牧草ですから。


[99]>98 狼煙 vivisan

昔の通信手段としてもっとも早かった狼煙。日本では弥生時代に伝わったそうです。そして飛鳥時代に使われていたという記憶が日本書紀にあります。ようは煙ですが、各地で中継することによって、移動しての通信手段に比べようもないほど早かったそうです。じつはこの名前って、狼の糞を燃料としていたことからこの名がついたみたいですね。

特に狼の糞は煙がよくでたとか。

日本では狼の糞が手にはいりにくく、木や火薬を使ったようですが、海外では、狼の糞のほかに牛や羊の糞なども使用したそうです。

飛鳥の時代に超早い通信手段であった狼煙はなくてはならないものだったんですね。


[100]>86 貝殻 xnissy

いろんな貝殻を集めましたが、今拾いたいのはアオイガイやタコブネです。今年の冬は日本海に遠征しようかと思っています。


[101]>92 ギンナン xnissy

今年、ギンナンを拾って初めて自分で処理しました。水に10日ほどつけておいてふやかして、ゴム手袋をした手で果肉を取って。マンションなので、ベランダで作業をして、ドロドロになった果肉混じりの水はトイレに流しました。結構手間がかかり、大変でした。

でも、レンジでチンするだけでもおいしいんですよね。もちろん、炊き込みご飯もおいしいですよ。


[102]>74 落ち葉 juic

ただ散らかってると思えば見苦しいですが、焼き芋を焼いたり(田舎なので)、バーベキューで炭を起こすときの着火剤として重宝してます。


[103]>82 透明の石のようできれいですね。 azaburecipes

流れ着いた丸くなったガラスがビーチマネーと呼ばれているのですね。子供の頃に海辺でみつけたときに、とてもきれいで宝物にしていたりしました。透明の石みたいで、夢がありますね。それが割れた瓶の一部だと分かっても、特別な感じがしますね。


[104]>83 松ぼっくりで作られたツリー staples54

よくリースやらクリスマス飾りに利用されるのは形のよくて丸くてかわいいものですが、松ぼっくりには横長なものがありますよね。

その横長な形をうまく生かして松ぼっくりを斜め横に傾けて貼り付けるようにして作られたツリーを花屋さんで見かけました。横長が多めで丸っこいのも若干混ぜて変化を出していました。

長いものはこうやってツリーにするといいんだなぁ!という発見でした。

好みで開いた先端部分にのみ白いペイントを施したり松ぼっくり以外に丸い玉(クリスマスを連想する赤、緑、金銀など)といったオーナメントを入れたりというもの良さそうです。


[105]海辺で拾うインテリアバーグ staples54

インテリアバーグとはベンジャミンとかパキラといった背の高い観葉植物の根元を覆うものです。

海辺を散策していたら海の自然が生み出したと思われるインテリアバーグが落ちていたのでまじまじと観察しました。色目はとてもよく似ていても一つ一つ木の素材が違うという面白さ。しかし軽さといいぱっと見てお店で売られているインテリアバーグそのものでした。海辺を歩くとき、ちょっと意識を向けると目にされることがあるかもしれません^^


[106]柿の花 staples54

秋になると落ちているきれいな柿の花だけを集めて糸に通すという遊びをやっていました。

毎年柿の花が落ちる頃になると秋という季節の廻ってきたことを感じ無心になって拾い集めるこの遊びに興じてしていました。自分の遊んだ頃と同じ年の子供にこんな遊びもあるんだよって教えたいですね。


[107]>93 都心でも some1

新宿御苑や中央公園では秋にはどんぐりを結構みかけます。

「あ、どんぐりだ」と思っても私は流石に年なので拾わないですが、公園で遊んでいる子供達にはやっぱり良い玩具のようです。


[108]道端で手に入る自然物だけで作るドリームキャッチャー TomCat

ドリームキャッチャーは今までにも何度かご紹介したことがありますが、ネィティブアメリカンに伝わる「夢のアンテナ」です。輪の中に張られた網が悪い夢を退け、良い夢だけをつかまえてくれるので、これを枕元にかけておくと、幸せな睡眠が楽しめると信じられています。

写真→ http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/d4/Atrapasuenos....

このドリームキャッチャーを、道端で拾える自然物だけで作ってしまいましょう。きっと素敵な夢が見られます。

材料です。

さて、作っていきましょう。まずはススキの穂を使ったメッシュ部分の製作です。ススキの穂はもう今の時期だと綿毛みたいなのが開いて、ぼわぼわになっていると思います。触って落ちるものは落としてしまいましょう。すると、箒の先っちょみたいなのだけが残ります。乾燥しているとパリパリと折れやすいので、少し水を含ませてしなやかにしておきましょう。

ススキの穂をうまく広げて、2本をクロスするように重ね合わせてメッシュ状にしてください。そして古葉書のような紙で直径4?5cmの円を2枚作り、一番メッシュがきれいなあたりを挟んで、ステープラーでバチンバチンと仮止めし、ばらけないように注意しながら、そっと穂を芯から切り離しておきます。

次は輪を作ります。柳の細い枝や蔓などを、先の古葉書で作った円より一回り大きい輪にして、糸で縛って固定してください。その輪に、古葉書で仮止めしたススキの穂を重ね、穂の一本一本を丁寧に木工用ボンドで輪に接着していきます。

ボンドが乾いたら、穂を切らないように注意しながら仮止めしていたステープラーの針を外し、古葉書の円を取り除くと、これで柳の枝の輪の中にススキの穂のメッシュが入った、ドリームキャッチャーの基本部分が完成です。あとは吊り下げる紐を付けて、自由に木の実や落ち葉などで装飾を施して完成です。

こうして作ったドリームキャッチャーは、きっと森や野原とシンクロすると思います。夢の中に、爽やかな自然の緑の風を運んでくれることでしょう。お試しくださいね。


[109]>105 おおー!! TomCat

そういや、流木はたいてい樹皮が取れてつるつるです。その樹皮が、自然のインテリアバークとなって浜辺に打ち上げられているわけですね。今までただの堆積物としか見ていませんでしたが、言われてみるとたしかにあれは、立派なインテリアバークです!!

実際に使う時には、まず真水に浸けてよく塩分を抜いてから使うことになると思いますが、今度気が付いたら、ちょっとサンプルを採取してきてみたいと思います。


[110]>101 茶碗蒸しか焼きで頂きます powdersnow

あのホクホク感といいますか、独特の風味と後味が特徴ですよね。

通りに面している木の下の実は、車や人に踏まれてしまっていることが多いですが、神社の境内や公園などなら、比較的綺麗な実が残っていることが多いですね。


[111]栗拾い taknt

田舎は、山が近くにあったので、よく山に行ってました。

山には いろんなものがあります。

秋になると よく栗を拾ってきました。

小粒のやつばかりですが、それを 煮詰めて よく食べたものです。


[112]>110 銀杏ひろい toukadatteba

うちも近所の並木通りで拾ってきますよ!炊き込みご飯にするとおいしいですよね?!

なかなかむいたりするのが手間ですが、大量にやってしまえば量を考えるととくかな?と思っております。

秋の味覚を自分で拾って着て楽しむのもおつですよね^^


[113]>100 サクラ貝 toukadatteba

うちの近くの海岸では、カラス貝やあさりの貝、ちいさなホタテの貝殻なんかが拾えましたが、ときどきちいさなサクラ貝が落ちていました。

めったにないので、子どもたちの間では貴重品でしたよ^^なつかしい。


[114]>113 さくら貝 cherry-pie

私もよくひろいました。

ちいさなピンクのかわいい貝。

集めてこびんにいれて、観賞用として大事にしていましたが、いつの間にかどこかへ・・・。


[115]>112 ぎんなん cherry-pie

小さいときに、匂いがきつくてあの木のそばを通るのがイヤでしたが

今ではなんてことないです。

むしろ、銀杏がたべたーい!と思ってワクワクしますね


[116]>102 肥料。 nakki1342

そう言えば私の親戚のおばさんも

小さな畑に落ち葉を集めて畑の肥料に

使うといってました

何かに再利用しなければ落ち葉は、ごみに

なってしまうけれど

肥料として再利用するのってホントいい方法だと思います


[117]拾うというより「掘る」ですが…粘土を採取して土器を焼く YuzuPON

陶芸には窯など特殊な設備が必要ですが、土器なら焚き火で焼けます。自分の手で採取した粘土を使って、オリジナルの土器を作ってみると楽しいですよ。私は器のほかにハニワを作りました。

粘土の採取は、土器に適した土の取れる場所を知ることから始めます。縄文・弥生時代に集落があった地域なら、その近辺の博物館や学校、社会教育施設などが土器作りの講座をやっている可能性がありますから、まずは教育委員会などに問い合わせてみます。

そういう情報が入手できなければ、足で歩いて粘土層が露出している場所を探してみましょう。関東の場合は関東ローム層が広がっていますので、「板橋粘土層」「川口粘土層」「常総粘土層」などといった粘土層があちこちにあり、実際に昔はそういった粘土が土器作りに使われていました。

首尾よく粘土が採取できたら、まず天日干しを行います。粘土のかたまりを日に干し、ほどよく風雨にも当てて風化させ、最終的にはカラカラに乾燥させます。

これを砕いて粉にし、細かめのフルイにかけて、小石や植物のカケラなどの混ざり物を取り除きます。

こうして精製した粘土の粉に混和剤(川砂・粘土より粒子の粗い土など)を混ぜます。適する混和剤の種類や混ぜる分量は粘土の質によって変わりますから、近くで土器講座などをやっていれば、そういう所から情報をもらうと手っ取り早いですね。

粘土の粉と混和剤の粉をよく混ぜたら、何回にも分けて徐々に水を加えながら練っていきます。水は足りなければ後から加えればいいので、少し固めくらいにとどめておきましょう。練って粘土が慣れてくると、最初は固いと思うくらいでちょうど良くなってくることが多いようです。練りの工程は、全体重をかけながらしっかりと行います。

練り終わったら、うどんの生地と同じで、寝かせておくと良い粘土になります。縄文時代にはビニールなんてありませんでしたが、ビニール袋に入れて口を縛って寝かせておくのが簡単です。うどん生地なら数時間ですが、粘土は最低一週間は寝かせましょう。そして、使用直前にまた練ります。練れば練るほど良い粘土になりますから、とにかくひたすら練りましょう。

こうして作った粘土で色々な器などを作り、乾燥させ、焚き火を用いて焼いていくと、立派な土器が完成します。こうした一連の作業の様子は「土器づくり」などで検索すると、詳しく解説してくれている色々なページを見つけることができると思います。

土器ですからお茶碗などは焼けませんが、植木鉢などは十分実用的なものが焼けると思います。自然から採取してきた土で土器作り、機会があったらぜひ試してみてください。


[118]>76 雪だるま fumie15

幼いころに作った雪だるまは胴体や頭のほかにバケツで帽子をかぶらせました。楽しかったです。小さいころは雪だるまが作れるくらい降ったのに今はあんまり降りません。

温暖化の影響かなあ?


[119]>115 ぎんなん fumie15

茶碗蒸しに入っていると宝さがしのようで探すのが好きでした。


[120]>94 むかごの調理方法 peach-i

サっと茹でて下処理してから使用するとよいですよ^^

是非機会あれば、いつか食べてみてくださいね♪

個人的には、炊き込みご飯に入れるのがおすすめです!

本来の味が堪能できるのでお気に入りです。

むかごは、凄く栄養があるんですよ。

体にもいいので、とても素敵なものなのです。


[121]潮干狩り peach-i

子供のころ、家族で潮干狩りによく行きました。

あれは、気づくとあっという間に時間が経って、日が暮れるまでアサリやハマグリやらを探したものです。

泥だらけになりながらも、家族でとった海の幸。

夕飯のお味噌汁や、焼きハマがとても美味しかったです


[122]>121 行きました行きました、潮干狩り iijiman

子供の頃、潮干狩りに連れて行ってもらった記憶があります。

魚屋さんで買うアサリの方が粒が大きかったりするのですが、「自分で捕った」と思うと、何だか美味しく感じるのですね。

うちではやりませんでしたが、縦に細長い貝ばかり集中的に捕まえていた家族も居ました。あれは何という貝だったのだろう?今だに謎です。


[123]>119 ぎんなん rsc96074

そうそう!茶碗蒸しに入っているぎんなん美味しいですよね。何か久しぶりに食べたくなってきました。(汗;


[124]>107 どんぐり rsc96074

懐かしい。子供のころ、近所のお兄さんたちと山に取りに行きました。家に帰って、どんぐり独楽を作ったような気がします。


[125]>114 さくら貝 rsc96074

私も子供の頃、貝殻を集めていましたが、サクラ貝がなかなか手に入らなかったんですよね。それで、海水浴場の民宿のおばさんにサクラ貝をもらってすごく嬉しかった記憶があります。


[126]>44 お月見 ttz

すすき+だんごでお月見している人って今でもまだまだいるんでしょうかね??


[127]>122 潮干狩り ttz

やどかりばっかり探して捕まえていたような気がします。懐かしい


[128]>111 栗拾い ttz

これもよくやりました。でも、なんか怖くて食べた記憶はありません。どんぐりもよく拾いました。帽子かぶっているものがお気に入りでした。


[129]>97 蛍飼ってみたいけど・・・ ttz

蛍は飛んでいるものは見たことがありますが、でもそれもほとんどありません。けっこう貴重な生き物だと思います。すぐ死んでしまうんですね。セミとか、すぐ死んでしまうものは飼うのには適さないですね。


[130]>55 自然とともに生きている ttz

慣れている人には普通のことでも、すごいことだと思います。食べられるもの食べられないものの区別すらつかないので、やはり怖いです。尊敬しちゃいますね。


[131]入浴剤みたいなもの? nakki1342

母がウォーキングの途中で道端に生えている

フーチバー(ヨモギ)を少しとってきて

それをお風呂に入れて入浴時に利用する事があります

自生してるものを取ってくるだけなので

常時、それを利用して入浴するわけではないのですが

母の皮膚には、いい影響を与えているようです

自分も子供の頃、フーチバーを入浴時にお風呂に入れて

入った覚えがあります

もう少し、気軽に手に入ったら自分も少しは

利用したいなと思ってるんですけどね

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%9...

フーチバー(ヨモギ)


[132]>123 ぎんなん wacm

銀杏といえば、高校の前がちょうど銀杏通りでしたので、毎日銀杏を拾っているおばちゃん軍団がいました。家庭科の授業で炊き込みご飯と茶碗蒸しをを作るときに取りに行ったのですが、とても美味しかったです。茶碗蒸し以外に使い道が分からないですが、秋をイメージさせる銀杏はまさに生活を彩りますよね。


[133]>116 落ち葉 wacm

落ち葉は集めて、近くの小学校の畑のコンポスターに入れて肥料にしていました。また、寒く乾燥した季節になれば、当然落ち葉を焼き芋の燃料にもしていました。落ち葉を上手く利用していかないと土地の循環を再現できなくなると思うので、どんどん肥料にすることを積極的に広めたいと思っています。


[134]>126 お月見にすすき wacm

ススキってなんだかもの寂しい雰囲気を与えますが、とても風流に感じませんか?!我が家では、十五夜の時にみたらし団子にあんこが入った団子を食べています。十五夜では最近だとススキが手に入らなくなっているので、お団子だけの秋になりますが、それでも河川敷に見えるススキは冬の風を感じさせてくれます。


[135]>120 むかご wacm

ムカゴは鉄板焼き屋さんで出てきたときに食べたのが始まりでした。イモのようにホクホクしていて、さらにカリウムが豊富で健康にいいらしいです。もちろん食べすぎは身体によくありませんが、なかなか滅多に食べるものではありませんので気にしなくても良さそうです。


[136]>103 ガラス玉 wacm

ペットボトルかと見間違えてしまうくらいに海による浸食が激しいですよね。それだけ、自然環境に大きな害を与えているわけで、海辺のゴミを回収する必要があると思います。そのためにも、こういう仕組みを海辺だけでなく川沿いにも定着できたらいいなと思ってます。


[137]笹と松葉と木の皮でミニ門松作り momokuri3

松の木の剪定をしているお宅があり、いい枝が切り落とされていたので、お正月飾りに使おうともらってきたことがありました。そしてその一部を使って卓上ミニ門松を作りました。

まず門松の中心となる竹(実際には笹・鉛筆くらいの太さの物です)を三本切って束ねます。結束には、電話の屋内配線に使う電線の被覆を剥いだ銅線を使いました。何でも束ねられればいいので凧糸などでくくってもいいですが、細い金属線を使うと作業が楽です。その前方に松葉と、彩りにナナカマドの赤い実の付いた小枝をあしらってさらに束ね、これで門松の基本部分は出来上がりました。

あとは束ねた部分(本物の門松だと菰や藁縄になっている部分です)を装飾すれば完成です。最初は細い麻縄をグルグル巻き付けて装飾しようと思ったのですが、家に見当たらなかったので、何か使えそうな物はないかと遊歩道を散策していたら、樹皮がぺろんとはがれる倒木を見つけました。これは使えるとその樹皮をもらってきて束ねた部分に巻き付け、この部分の結束は赤と白のモールを使って行いました。2色のモールをつなぎ、水引と同じように向かって右側に赤、左側に白がくるようにして、正面でねじって結束します。

これで門松は完璧に完成ですが、残念ながらこのままではうまく立たず、すぐにコロンと倒れてしまいます。新年に門松が倒れては縁起がよくありませんから、台を付けることにしました。樹皮をもらった倒木を厚さ1cm弱の輪切りにして、中心にローソク立てのように釘を刺し、そこに門松を挿してやると、いい台になりました。

卓上の醤油差しより小さな門松ですので、新年の食卓に置いて飾ってみました。門松は歳神様をお迎えする目印だそうですから、食の豊かな恵みと健康の訪れを願って食卓に飾ってみるのも、なかなか意義深いことではないかと思います。


[138]>132 銀杏 fwap

銀杏の入った茶碗蒸しはとてもおいしいですよね。茶碗蒸しを外国人の知り合いに食べてもらうときに、銀杏の説明はとても苦労しました。銀杏をどのように調理するのか全く知らなかったからです。上のいわしを見る限り、簡単そうでしたがやはりその後きちんと検索をしました。


[139]>134 すすき fwap

すすきが冬の厳しい寒い風に当てられても必死に耐えている姿を見て感じるところが多くあります。そういえば、すすきっていつ頃枯れるのでしょうか?!春先になると河川敷はあっという間に消えているのですが、あれは刈っているからなのでしょうかね


[140]>133 落ち葉 fwap

落ち葉ってお正月になれば外でモチを焼くときに役立ちますよね。ただ、最近では木のチップ燃料を使ってやくことにして便利になったのですが、昔は枯れ葉を集めて来るのですが、重さの割にかさばって大変だったです。ましてや、前日に雨が降ったらますます重くなる。。


[141]>118fwap

積もった雪を手袋の上に乗せ、おにぎりを作るように丸めてうさぎを作るのが好きでした。お菓子やナンテンの実で目、葉っぱで耳を作って並べてました。他にも雪合戦は楽しかったですね。大人になったら遊ばないですが、楽しそうに遊んでる子供たちを見ると懐かしいです。


[142]>130 山菜 fwap

私は小さい頃から何でも食べるのが好きで、嫌いな食べ物もほとんどなかったですが、さすがに山菜料理はあまりおいしかった記憶がありません。ただ、それが30代になってくると健康を意識するせいか、とても山菜料理が美味しく感じられるようになりました。小さい頃はお年寄りが美味しそうに食べているのを見て疑問を感じていましたが、少なくとも味覚に関しては、どうもその年代に区分される年頃になってしまったようです。


[143]>140 落ち葉 aekie

秋のキャンプをしたときはたき火に使いましたね。木ですと長く燃えるので後回し、着火するには新聞紙で乾燥した葉っぱの下に入れる感覚で火おこしをしていました。落ち葉を有効活用して自然を楽しめてよかったです。


[144]>142 山菜 aekie

山菜は美味しいですよね。ワラビにタケノコなど彩りは単調でどうも華やかな料理にはなりませんが、さっぱりしていて体調が悪いときに食べると身体の調子がなぜだか元に戻ります。初めてその効果を実感して以来、山菜をときどきですが食べるようになりました。


[145]>139 すすき aekie

秋と言ったら紅葉にすすきですが、秋が言うほど寒くなくなったせいか冬の月にすすきを見ることになってしまいましたよね。そこで、冬でも楽しめるすすきの使い方をみんなで検討してみてはどうでしょうか?!


[146]>138 銀杏 aekie

銀杏はタダで手に入る食材ですから、くさい臭いでも一生懸命になって集めている人がいますよね。そこまでして集めても一人、あるいは家族全員で食べきれるものではないのに・・と思いますね。あれは外で売っているのでしょうか!?


[147]>136 海岸のゴミをなくそう! aekie

海岸がペットボトルやビニル袋などで覆われているのを見るととても残念でならない気持ちになってしまいます。こういう制度なり仕組みが多くの自治体や地域で導入されれば、きっと美しい海岸や浜辺が取り戻すことができるでしょうね。


[148]>127 潮干狩り atomatom

去年の夏にも行きました。

会社の組合の遠足というか行事で行ったんですが、ちょっと興ざめな出来事がありました。

というのも、係りの人がアサリを埋めていく姿を発見してしまったんです。なんだー、そんなのインチキじゃないかー、って幻滅しました。

ま、採れなかったら採れないで「チェッ」なんですけど、ああいうのは隠れてこっそり埋めてくれればいいのに。。。


[149]>78 押し花 sidewalk01

特に薬品などを使うわけではないのに、あれだけ綺麗に残るのは不思議ですよね。


[150]>148 潮干狩り tibitora

子供の頃家族でよく行っていました。

アサリや小さな巻貝や、名前はわからないのですが、かにの爪みたいな感じの貝で岩に引っ付いているの採っったりしていました。

貝をゆでた後にその貝がやどかりだったことに気が付いてショックだったこともあります・・・。食べるでもなくゆでてしまってかわいそうなことをしてしまいました。


[151]ヘビの抜け殻 atomatom

うちの近くの里山でヘビの抜け殻をちょくちょく見つけます。金運グッズとして財布に入れる人がいるのは知っていたのですが、ちょっと調べてみると、たくさんのショップで販売されているんですねえ。

額縁に入れて飾るという人もいるそうです。

やはり何度も脱皮を繰り返すというヘビの習性が、再生を連想させ、出て行ったお金がやがてまた戻ってくる、というようなイメージをもたらすのでしょうか。

ところでヘビの抜け殻、かなり長いものも見つけたことがあって、「え、こんな人家も近い里山に、こんなに長い大蛇が棲んでいるのか」と驚いたことがあるんです。

詳しい人にそういう疑問をぶつけると意外な答えが返ってきました。

脱皮したあとの抜け殻はウロコとウロコの隙間が真っ直ぐに伸びるので、実際のヘビよりも長くなっているのだそうです。

ただ、生きているヘビは体をくねらせて動くので、一直線になったときにどれくらい体長があるのかわかりにくいですけどね。

今度見つけたら都会に住んでいる甥っ子にプレゼントしようというアイデアがひらめきました。

今の子供は気味悪がるかな。


[152]>143 落ち葉で焚き火 tibitora

実家で落ち葉とかで焚き火をすることがあるのですが、火の危なさを甥っ子に教えるいい機会にもなっています。

たまに火の勢いが強すぎて甥っ子の背丈より高く火があがってしまいます、大人も「うわっ?!」とあわてます・・・そんな時「火は危ないから火遊びはだめ」と言って聞かせると真剣にうなずいてくれます。

燃やした後は地面がびしょびしょになるくらい水をまいています。


[153]>128 山栗のイガ atomatom

山栗は小さいし、えぐみが強いので食べたことがありません。子供のころはもっぱらそのイガ栗をぶつけあう遊びに利用していました。

実際に本気でぶつけるとものすごく痛いので、たくさんイガ栗を集めるだけ集め、「おれを怒らせるとこれだけのイガ栗をぶつけちゃうぞ、ほら、どうだ、恐れ入ったか」というようにいわば抑止力としての武器として使ったんです。


[154]>151 動物園で見れたりもします^^ tibitora

山でヘビの抜け殻を見つけるのはすごいですね!

抜け殻は実際のヘビより長くなっているのははじめて知りました。

うちの甥っ子はヘビはイヤといっていたのですが、面白がって喜ぶ子もいると思います^^

たまに動物園のヘビの部屋に脱皮した皮がそのままあったり、展示コーナーに綺麗な抜け殻が飾ってあったりもするんですよ^^

全部の動物園でしているわけでは無いと思いますが、見かけたら観察してみるのも楽しいと思います。

私はヘビの部屋に抜け殻があるのを見つけた時「あのヘビが脱皮したのかな、それともこっちのヘビのかな」と友達とわいわい会話がもりあがりました(笑)


[155]>154 イボをこすれば to-ching

イボが無くなります・・・有名な言い伝え、確率的には高い!


[156]>150 でもな・・・ to-ching

漁協の人たちが、あさりなどを巻いているんだよなぁ・・・


[157]>147 それは言える! to-ching

でも流れ着いたものにまで責任が無いし・・・ハングル文字や訳の分からぬ漢字が書いてあるとムッとしますね。


[158]>131 ヨモギアレルギーって to-ching

結構多いです、しかも重症になりやすい。せっかくの投稿に冷や水をぶっ掛けてしまいましたが、注意です!


[159]>158 補足 to-ching

野山に行ってくしゃみが出るとか、蕁麻疹がでるとか、やたら洟が出るとか、せきが出るとか・・・と言う人はご注意です。


[160]>156 潮干狩り kinnoji7

近くの海によく行きましたね。アサリなどがたくさん獲れると大喜びしたものです。


[161]>144 山菜は美味 powdersnow

素朴と言いますか、自然いっぱいという感じで嬉しいですね。

旅先で料理に出たりすると、嬉しいモノの1つです。

なかなか、自分で野山に入って摘むということはできませんが。


[162]>153 栗拾い kinnoji7

まだ栗拾いをしたとがありません。楽しそうですね。自分で拾った栗を食べるのもおいしそうですよね。


[163]>152 落ち葉で焚き火 kinnoji7

落ち葉で焚き火って昔はよく見た光景ですね。そこで焼き芋なんか焼いたりしておいしそうでした。


[164]>129 小説などで powdersnow

蛍の光を頼りに過ごすとか、本を読むとか、そんな描写があったりしますが、憧れてしまいますね。

光量的に、実際には難しいでしょうけども。


[165]>161 山菜 kinnoji7

山菜料理はおいしいですね。自分で採った山菜で料理をすればより一層おいしいんでしょうね。


[166]>146 銀杏 kinnoji7

銀杏は大好きですね。まだ銀杏拾いはしたことがありませんが今度挑戦してみたいと思います。


[167]>145 すすき kinnoji7

たしかにすすきって寂しい感じがしますが秋の風情をおもいっきり感じることができますよね。


[168]>125 さくら貝 kinnoji7

さくら貝だけを探して集めたことがあります。薄いピンク色をしていてきれいですよね。


[169]>124 どんぐり kinnoji7

どんぐりのヤジロベーは懐かしいですね。竹を使ってよく作ったもんです。


[170]>88 四つ葉のクローバー kinnoji7

子供の頃、近くの原っぱでよく探して遊んでましたね。見つけたときの喜びは今でも忘れられないですね。


[171]>96 たんぽぽの綿毛 kinnoji7

たんぽぽの綿毛を口で吹いて飛ばして遊んでいたのを思い出しました。ゆっくりとふわふわ飛んでいくのをずっと眺めていましたね。


[172]>159 え・・。う?ん。 nakki1342

フーチバーって確か使ってたと思い出して

投稿したのですが

アレルギーがあるんですか・・

自分も母もフーチバーでそれに”あわなかった”ので

お勧めと思ったんですが

すみません


[173]クリーンアップ!地域協力しあってのゴミ拾い peach-i

地域の皆で、ボランティアとして、クリーンアップでゴミ拾い。

子供からお年寄りまで、皆で軍手をはめて、地元を歩きながら、ゴミ袋を片手にゴミ拾いです。

誰が一番袋一杯に拾えるか、小さい頃は、競争しながら、頑張ってゴミ拾いしました。

最近はこういう光景を見かけなくなりましたね。

こうした活動に参加すると、驚くほどのポイ捨ての多さに愕然とします。

ゴミを道端に捨てることに抵抗の無い人が増えているのかもしれません。

地域協力しあって、子供から大人まで一緒に行うことで、地域の密着性が高まり、近所に住んでいたのに、話したことの無かった人たちと触れ合えることが出来、嬉しいものです。

ご近所の連帯感が薄れているご時世、もっともっと、こうした機会に、触れ合える場が増えていくことを願っています


[174]>99 そういえば、象のフンで、 sayonarasankaku

象のフンで紙を作っているらしいですよ。

繊維質が多いからいいそうです。

実際に販売もしています。

ぞうさんのうんち100%の紙

その紙は、イエはてなでもよく話題になる

>フェア・トレードにより、収益はタイ・ランパーン象保護センターにおける象保護活動の支援につながります。

だそうですよ。


[175]>98 羊の糞がモンゴルでは保温建材になる話 mikagekawase

と言うのも聞いたことがあります。

よくよく考えると、植物性繊維の外壁梱包材ですから、現代の住宅構造にも通じる構造ですよね。

そのまま土に戻り燃やせば燃料にもなる万能素材ですね。


[176]>117 すごい! vivisan

幸いにも私の住んでいる岐阜は美濃焼の産地なので、粘土質の土がたくさんあるはず。

といってもこちらは多分私有地なので勝手に採ることはかなわないので、いろいろとその方面の方々に相談してということになりそうですが、これは是非ためしてみたい!

すごく丁寧に作り方が書いてあるので私にもできそうです。

そうだなぁ・・私なら、土鈴をつくってみたいです。いろいろな土鈴をみたこともありますが、あの音いいんですよね・・。

ただ焚き火の火力で大丈夫なのかと心配になりますが、いろいろ調べてみたらコンロでもできそうなので、そちらで試してみるのもアリですね♪


[177]>137 すごいですね! staples54

門松を自作したいと思っているので大変参考になりました。

やっぱり生の門松っていいものですよね。

根元には葉牡丹を色違いに組み合わせて・・・などと大きなものをイメージしていましたが

とりあえず小さなものからトライしてみるほうがいいかもしれません。

ナナカマドの実が手に入りにくければ万両やら南天などで代用してなんとか形にしたいです。


[178]>108 ドリームキャッチャー作り staples54

伝統的なドリームキャッチャーは柳の枝で作られているんですね。勉強になりました!

海辺の拾得物で白い貝殻などを集めて作っても爽やかな夢が見れそうな気がします。

羽の部分の代わりに葉脈とかでもよさそう。いろいろイメージが広がってこれは楽しいですね^^


[179]>54 今の時期はセイダカアワダチソウでやってみたい! staples54

ハーブの図鑑。そして性質の強さからでしょうか、雑草の一覧にも載っていたセイダカアワダチソウ。見ごろを向かえてどこまでもどこまでも咲いていて目にも鮮やかな光景が拡がっています。

たくさん咲いていますから材料には困らずきっと染め放題です!

桜の枝で染める場合若木だとピンクに、老木は茶色に染まるのだそうです。

年を重ねると色が変化するというのがおもしろく感じました。

染物は奥が深くって楽しいですね。

とりあえずスーパーで売られているミョウバンを買っておいていろんなものの染めを楽しみたいです。


[180]溶岩を植物の器に staples54

溶岩にくぼみをつけてシダや大文字草、ニオイスミレなどを植え込んで育てている方がいらっしゃいました。無数の気泡が水はけを良くして植物にもいいのだとか。初めて知ったときはいいアイディアだなぁと感心したものです。それこそ天然の器ですから、バッチリと植物と調和して様になって粋でかっこよかったです。


[181]>135 皮はむかずにいけますか? staples54

炊き込みご飯、作ってみたいですね!

むかごオンリーなのでしょうか。それとも鶏や人参、たけのこ、椎茸、油揚げといったものを入れても風味が消されず残るのでしょうか。

上から小ネギとのりをばっとちらして食べたいです。


[182]>79 木の枝 staples54

友人宅にて木の枝を発見。

クリップがついていて家族の写真が留めてあって印象に残りましたね。

こういう感性は学びたい!と思いました。


[183]>162 栗拾い sidewalk01

自然の中を散歩するのが醍醐味ですよね!非常に好きです。


[184]>165 山の恵み atomatom

相撲取りが修行のときに「土俵に金が埋まっている」と言って(あるいは言われて)頑張るように、山にも自然の恵みが埋まっていますよね。

山菜。キノコ。木の実。

ただ調理法や見分け方など図鑑や本だけではなかなかわかりにくいこともあるので、だれか先達に教えてもらいたいものです。

こういうときにこそお年寄りの出番です。

ぼくもセリやワラビ、フキ、ゼンマイ、ツクシなんかの在りか、アク抜きの仕方を教えてもらいましたもの。

ぼくも年行ったら若い人に教えてあげたいです。それまで里山、なくならないようにしたいです。


[185]松のシャリ w83

迎え火に「おがら」を燃やす地域もあるようですが、私の故郷では松の木を燃やします。このとき燃やす松の木は、枯れたり、倒れたりした松の木からとります。

木が倒れて数年経つと腐ってきますが、樹脂分が強くてなかなか腐ってこない部分(シャリ)があります。そういうのを見つけて、ちょっと鉈で薄く表面を削いでみます。それで色が青くなく、逆にいい赤色をしていればOK。

そうして拾ってきたものをノコギリや鉈で適当な大きさにきり、迎え火に使います。樹脂分が強いので、マッチで直接炙れば、火がつきます。火がつけば、そのうえに別の松を重ねて、ご先祖さまを迎えるわけです。


[186]>182 以前 w83

掲示板で、流木を拾ってきてペーパーナイフをつくる、という書き込みをみたことありますよ。素敵だな、と思って拾ってきたのですが、それから数年。いまだに作っていません・・・


[187]>169 どんぐり銀行 actro

そういえば実家の祖父がこういうのやってましたねぇ。

http://www.pref.kagawa.jp/rinmu/donguri/

預けると苗木になって払い戻してくれるそうです。

自分は参加したことはないのですが、面白そうだとは

思いますね。


[188]>181 ムカゴは手の爪ほどの大きさなので w83

むくとなくなってしまいます。ヤマノイモのツルを見かけたら、葉の付け根あたりに小さな実のようなものがなっています。それがムカゴです。似た植物にニガガシュウがあり、苦い上に有毒だそうです。


[189]>187 サルトリイバラ w83

今の時期に赤い実をつけ、とてもきれいです。ツル植物なので、リースのようにして飾っていたりします。ただトゲがあるので、注意してください


[190]>104 松ぼっくり actro

近所で松ぼっくりを炭焼きにしているところがありましたね。

ちょっと、しゃれた感じでなかなか良かったです。

そこにはその他にも竹炭アートも置いてました。


[191]>184 今の時期 w83

だったと思うのですが、昔伯父さんがよく夜磯にいって貝などをとってきていましたね。特に冬の時期の引き潮の時間がいいのだとか。

私もいきたかったのですが、そのころは小学生。危ないから、という理由で連れて行ってくれませんでした。大きくなった今は伯父さんが亡くなってしまい、結局連れて行ってもらえませんでした。


[192]>168 ホネガイ w83

が一番印象ぶかいですね。でもホネガイ自体めったになく、あってもいい状態のものはなかったと思います。


[193]>174 ジャコウネコのうんこからコーヒー tibitora

そういえば、コーヒーの実を食べるジャコウネコのフンから取れるコーヒー豆は世界でもっとも高価なコーヒーだそうです。

ジャコウネコの分泌物からは香水もつくられるそうで、どんなにおいなのかなと気になります。

http://item.rakuten.co.jp/d-select/cf-08001/

下の牛のうんこからできた紅茶は肥料に使っているフェアトレードの紅茶なのだそうです。

お試しの販売が再開されたら買って飲んで見たいと思います^^

http://www.rakuten.co.jp/poopoo/971107/971108/#939802


[194]>193 牛糞燃料は日本でも iijiman

家畜として飼われている牛の出すものなので「拾える自然物」と言えるかどうか微妙ですが、牛という生命の生み出す、自然物ということで・・・

日本でも牛糞を原料としたストーブ用固形燃料を開発した会社があります。

日本家畜貿易株式会社 http://www.jlt.ne.jp/product/pellet/pellet.html

さらに、牛糞から天然ガスとほぼ同じ成分のメタンガスを生成する技術も。

http://diamond.jp/series/inside/09_05_001/

ただ、昨年11月の時点では原油が1バレルあたり80ドルくらい、今は1バレルあたり50ドルくらい(しかも為替レートも昨年11月に比べて円高)なので、採算の点でどうなるか微妙かもしれません。

原油はいずれ枯渇すると言われていますから、今は採算がとれなくても、地道に研究は続けて欲しいものだなあと思います。


[195]>35 あそびましたー otayori

猫は飼ったことないんですけど、子供の頃、摘んでフワフワのところを触って遊んでました。

不思議な感触。一度猫ちゃんと遊んでみたいです。


[196]道端の草で紙を作ってみる tough

実用価値より、手漉きの風合いと、自らがパルプから紙を作ってみたという喜びを楽しむことが主眼です。そしてこの体験を通して、紙作りにはこんなに火と水を使うのかという驚きから生まれる、一枚の紙に対する「MOTTAINAI」の心も貴重です。

私は紙漉の専門家ではありませんし、どこでやり方を習ってきたわけでもないので、以下のやり方はかなり自己流ですが、皆様のご参考になれば幸いです。


◆紙になりそうな草を集める

水っぽくなく、繊維のしっかりしていそうな草ということで、私はイネ科の草を使いました。エノコロクサ(猫じゃらしの草)とか、スズメノカタビラなど、どこにでも生えている典型的な雑草です。

ただし、紙にするためにはそれなりの量が必要ですので、生えている草を抜くことはやめにして、草刈りで刈られてしまった物をもらってきました。都会ではたとえ雑草といえども貴重な緑ですから、無闇に刈ったり抜いたりは避けたいものです。


◆草を煮る

草を5cmくらいにザクザク切って、鍋に入れて煮ます。調べてみたらアルカリ溶液で煮るとありましたので、重曹を加えて煮てみました。分量はごく適当です。草の柔らかい成分が煮溶けてくるまで煮込みますが、ここに意外な時間が必要で、私の場合はほぼ半日煮込むはめになりました。

これをガス火などでやるとたくさんの化石燃料を消費しますから、七輪で炭火をおこすなど、持続的生産可能な燃料を使うのがお勧めです。

冬ならストーブの上に乗せておくという方法もあると思いますが、アルカリ溶液で煮る関係上、ひっくり返して火傷などすると大変なことになります。安全には十分な注意を払ってください。


◆水洗・漂白

十分に柔らかくなったらザルなどにあけて水を切り、バケツや大鍋にたっぷりの水を張ってそこで洗ってください。重曹分が残らないように、水は何度も取り替えて洗います。洗った後も、さらに水にさらして漂白しましょう。紙作りには意外に水も消費します。


◆繊維の攪拌とネリ加え

本当の手作業なら、ここで叩く、搗くといった作業を行うのだろうと思いますが、道具立てがないとうまく行えませんから、牛乳パック紙漉と同じように、ミキサーに入れて攪拌することにしてみました。ここでネリも加えます。本格的にはトロロアオイの根やノリウツギの皮から採取した粘液を使うらしいですが、そういう材料がなかったので、ごく普通の澱粉洗濯ノリを加えてみました。

攪拌を開始すると、けっこう泡が立ってシェイクのような感じになります。溢れ出さないよう、小分けにしながら行います。


◆紙漉

こうして取った繊維を使って、あとは牛乳パック紙漉と全く同じ要領で紙漉をしていきます。牛乳パック繊維で葉書などを漉いたことがある人なら、その時の道具がそのまま使えます。私はザル蕎麦のスノコに即席の枠を付けて行いました。漉き上がった紙は圧力をかけて水を切り、生乾きの状態で押し葉を作るのと同じ要領で押しをして乾燥させます。


こうして作った自作非木材紙は、なかなかいい感じの素朴な紙の風合いです。書道好きの父に何か書いてよと頼んだら、小筆を取り出してサラサラと、こんな言葉を書いてくれました。


草を見る心は己自身を見る心である。

木を識る心は己自身を識る心である。

白秋


北原白秋の言葉だそうです。草を見る心は己を見る心。草から紙を作ることで、いろいろなことが見えてくると思います。


[197]>188 むかごの栄養 peach-i

沢山の方々が、むかごを知っていて、とても嬉しいです^^

食べたことの無い方も多いと思うので、この機会に、頭の片隅に、むかごを知ってくれると嬉しいですね。

イエはてなの輪で広がる、自然の恵み。

何だかとっても素敵です♪

むかごの炊き込みご飯に、銀杏も混ぜて、一緒に炊き込みご飯にすると、これもまた美味です。

おこわにしたりして、もっちりした食感と一緒に味わってみてください。

掻き揚げにしたり、バター炒めも実はとても似合います!

むかごは、滋養に富んだ食品で、消化酵素も多く、消化を助けてくれます。

食物繊維も豊富であります。

身近なスーパーで購入できるような手軽さは無いのが残念ではありますが・・・

食育という言葉があるように、”食材を一つ知る”ということもとても大事と思います


[198]>191 山菜 cherry-pie

よくとりにいきますね

春先などが多いですが、個人的にはこごみが一番好き。

おいしいですよね?。

歯ごたえも好きだし、そのときばかりは山に感謝します^^


[199]>190 松ぼっくり cherry-pie

ツリーにしたりしますね。

小さいものをとってきて、それをわっかに接着剤などでくっつけました。

小学校の学校行事かなにかでした覚えがあります。

楽しくって、何個も家でつくっていました^^


[200]>189 どんぐり cherry-pie

そういえば、最近みかけない・・・

私もやじろべーを作った記憶があります

とんとんと台の上でたたいて、相撲をしたり


[201]>186 流木 cherry-pie

近くの海では流木はありますが、どれも腐っていたりします

そういうもので、ペーパーナイフなんてつくったら素敵ですねぇ?

とっても、おしゃれ!

海の匂いがしそう。


[202]>183 くりひろい cherry-pie

むかし、小さいときに、おばあちゃんと一緒にいった覚えがあります

棒でつついて、落ちてきたものを足で踏む

そうすると、くりがぴょこっとでてくるのです。

これが、なんとも楽しくって、はまっていましたね。


[203]>179 私も! cherry-pie

草木染をやってみたいです!

>桜の枝で染める場合若木だとピンクに、老木は茶色に染まるのだそうです

これ、知りませんでした。

びっくりですね。ぴんくってどんあ色でしょうね。

さくらのようなやわらかい感じのいろかなぁ?

春になったら試してみたいです。


[204]>176 すごいです cherry-pie

こんなかんじで、できちゃうんですね。

そういえば、昔は今みたいな道具もなにもなかったのですし

自然の力でいろんなものを作っていたはずですものね

できないわけがない!(笑)


[205]>171 たんぽぽ cherry-pie

ふわふわ、綿毛がとぶのでしょうか

いいですねぇ。あの綿毛がたくさん待っている姿って。

私の記憶のなかではどれも棒だけだったので、

あんまりまぁるいふわふわの記憶がないんです。


[206]>199 松ぼっくり futanbo

松ぼっくりはかわいらしいですよね。素晴らしいデザインです。ツリーの飾りにするなんてグッドアイディアですね^^。


[207]書ける石 futanbo

子供のころ、よく「書ける石」と呼んでいた石がありました。アスファルトに、遊ぶための(ケンケンパーの丸とか・・・)線を描いたりする石です。ローセキ(?)みたいにはっきり書けるものから、力入れて、それでも薄くしか書けないのもあったけど。よく書ける石は大事に持ってたりしました。あそびの必需品でしたね。


[208]>195 猫じゃらし futanbo

うちも、時々やりますよ?。でも、じゃれた後、食べちゃうんですよね。最近の人工的な猫じゃらし的おもちゃはよくできていて、そちらのほうが確かに反応いいのが少しかなしいですね。


[209]>194 象のふん futanbo

燃料ですかあ・・。日本でたとえるなら、灯油とかが家の前に置かれているわけですから、すごいありがたいですね。。あ、燃料って暖房だけじゃないか・・・。調理とかにも使うんですかね。

フンでおうち作っている国いろいろありますよね。よく「ウルルン」とかで見たような。ふんは色んな使い道があるんですよね?。偉大だなあ・・・。


[210]>198 山菜 futanbo

山菜を食べると元気が出るんですか?。子供のころは苦手でしたが、大人になって、天ぷらとかを食べるとおいしいと思えるようになりました。でも、私も全然知識がないので、自分で取るのは怖いですね。ハイジのおんじみたいなおじいさんに教えてもらいたかったな。(小さい時に)。今は記憶力に自信がないので。。


[211]>203 たまねぎの皮やコーヒーでも! jane

できるんですよねぇ。私は、八丈島を訪れたときに染めた「

黄八丈―その歴史と製法 (1978年)

黄八丈―その歴史と製法 (1978年)

」が気に入っています^^


[212]>170 私も! jane

幼いころに拾ったものをいまも大切にしています★


[213]>149 薔薇 jane

小学校の木から落ちた花びらを拾って、大切な本の間に挿んでいました。私のデータ(?)では・・・薔薇が一番きれいにできます♪


[214]>69 私も! jane

どこに行っても、キレイなものを見つけたら拾ってきます。たのしいですよネ!!


[215]>2 クリスマスリース jane

私も作ります! 家の中にある余りもので結構いい仕上がりになります。何より家族が喜んでくれるのがうれしいです!!


[216]ベルリンの壁 jane

東西ドイツが統一された翌年にドイツに訪れました。

まだ旧東ドイツは食糧不足など酷い状態でしたが、ダメもとで壁の取り壊し作業をしている方に「ピース(一片)でもいいから、いただけませんか?」と尋ねてみたところ、ご自分のハンマーを貸してくださり、「やってみろ」と言われるままハンマーで削るようにしてみたら、20cm四方くらいの大きさになって取れたので(ちょっと大き過ぎ? と思い、返そうとしたら)・・・「全部持ってっていいよ」と言われたので、記念に持ち帰りました。

そのことを友達に話したら、みんなに「ちょうだい、ちょうだい」と言われたので、ちぎって渡していたら・・・いまでは、手のひらに乗るくらいの大きさになってしまいました。“壁をちぎって”とは変な表現と思われるかもしれませんが、実際のベルリンの壁は映像で見るよりも遥かにもろいものでした。私のイメージとしては、頑丈でなかなか壊せない、という感じだったのですが。。。(苦笑)

いま、その壁は居間のリビングボードのオーディオの前に置いているので、毎日見ながら寛いでいます。ドイツの歴史をずっと見てきた「壁」が、海を越えてアメリカ(以前の住まい)に渡り、そしていま、私の家(東京)にあるのは、本当に不思議ですよね。


[217]>50 野花の強さ peach-i

野花を見ると、色んなことを感じ、思います。

人目を気にするでもなく、周りと比べるでもなく、ただ・・ただ、一生懸命咲いている野花は、人間の自分にさえ、尊敬を感じてしまいます。

ありのままの美しさ、着飾らなくても、そのままで素敵なんだ。

そういう素敵なものを感じさせてくれますよね^^


[218]>208 ねこじゃらし sidewalk01

猫の本気ッぷりがたまらないですね。


[219]>212 よつばのクローバー sidewalk01

昔は見つけただけですごく幸せなことが起こるような幻想を持ってましたね。


[220]>164sidewalk01

儚さがありますよね。命が短い生き物は、尊さを教えてくれますね。


[221]>192 貝殻 linne

拾った貝殻を見ると、海へ旅行したときの思い出が蘇ります。

切ない思い出も一緒に・・・。


[222]光る石で、なんちゃってプラネタリウムを vivisan

蛍石ってご存知ですか?鉱石のひとつでフローライトともいいます。

パワーストーンにもなっていて、集中力を増してストレスを軽減してくれる力があるそうです。

また魂を浄化し精神力を高める力を持つといわれています。

http://item.rakuten.co.jp/dhunicrystal/r550/

この石はブラックライト(紫外線)をあてると光るんです。ものによっては紫や緑・・そして白色に光ります。

もともとは石英の中に結晶としてはいっているんだとか。

この蛍石、現在レンズにも使われているんですが、世界各国の鉱山で採取されています。


たまたまドライブででかけた先の公園に蛍石の鉱山跡があるというので散歩がてら見に行ってみると入り口付近に小さな欠片らしいものがたくさん落ちていました。

きれいだったので拾ってみました。いちおうご近所の方に了解をもらって家に帰りました。

ブラックライトを当ててみると、ほのかに光っているではありませんか。白っぽい光でした。

この白っぽい光、何かにつかえないかな?と考えたのが星です。夜空に光り輝く星を蛍石のかけらであらわしてみてはどうでしょう?


小さな欠片なので、とんでいかないように固まらない粘土を薄くのばして板状に広げ、そこに欠片をくっつける作業です。

まずはオリオン座で試してみよう!とオリオン座に見えるように欠片をくっつけて行きます。

そして部屋を暗くした状態で、ブラックライトを当てると、オリオン座が現れました!

なんちゃってプラネタリウムのできあがりです!まさに小さいからこそできる芸当です。

粘土に押し付けているだけなので、いろんな星座に変更することもできますし、花なんかの形にしてみてもおもしろいです。

使わないときは粘土の塊のなかに忍び込ませて保管しておくだけでOK。使いたい時に取り出すことができるというのも手軽で気に入っています。



私は蛍石でしたが、このほかにも光る鉱石はいろいろあります。川原や海岸に落ちていたりするものもありますので、是非ためしてみてはいかがでしょう?

鉱石の採掘場は全国にいろいろあるようですが、最近心無い人たちが山を荒らしたりすることによって入山が禁止されているところもあるとか。石を探す際にはご注意下さい。


[223]>214 特殊な形状の石 prime7

平たくて、薄い石をいつも探してました。川で水切りに使いました。


[224]>103 ビーチグラスといいます。 sayonarasankaku

流れ着いて角の取れたガラス自体は、

ビーチグラス、シーグラスなどといいます。


それをお金代わりにしたので、ビーチマネーと呼んだようです。


ネットで見ていたら、いろいろなアクセサリーや、

ランプシェードを作ったりしている方も多いようです。

ガラスの光がキラキラと、とても素敵でした。


[225]>157 シーグラス toukadatteba

昔旅行先で拾ってきました^^

あれはキレイですよね?。

子どもの頃は、あれがガラスのかけらだというのがわからなかったです。


[226]>202 栗拾い! toukadatteba

今もまだ田舎の実家の方には沢山落ちてます。

ふんずけて中身を出して、家に大量に持ち帰って食べた思い出が。

今でも栗拾いしている人っているのかなぁ。


[227]>87 シロツメクサ jane

なつかしいですね。でも、私は編めなかったんです。。。 冠を作ってもらってお姫様のような気分になってました!(笑)


[228]星の砂 jane

小学校3年生の時に初めて沖縄を訪れて、「星の砂」を見ました。いまも小さな瓶に入れて飾っています★


[229]>27 白色化 jane

小さい頃、沖縄を訪れて、知り合いが海に潜って採って来てくれました。いまは白色化していますが、大事な宝物です。


[230]>205 綿毛飛ばし jane

未だにやってしまいます。なぜでしょうね? なんか飛ばしたくなってしまうんですよね。


[231]>160 食べ物が生きていることを知る peach-i

潮干狩りの良いところは、食べ物が本来生きていて、それを頂いているということを知れるということではないでしょうか

子供たちにそういう大事なことを感じさせてあげられる場でありますよね

貝は、あんなにも小さいけれど、その貝の中で呼吸し、生きているものがいるということ

砂の下から、プクプクと呼吸の穴が見え、それを辿って、貝を捜すという作業のたのしさは、潮干狩りならではの醍醐味ですね。


[232]>218 え・・。本当にあるんだ。 nakki1342

ねこじゃらしって草であったんですね・・

え?。おもちゃの名前であるって思っていました

猫を家で飼っていないから不勉強で・・(苦笑)


[233]>232 猫じゃらしの「葉」が好きな、うちの猫/にぎにぎして遊ぶ猫じゃらし iijiman

うちの猫は、猫じゃらしを摘んでくると、ふわふわの部分よりも、しゃりしゃりとした葉っぱの方に興味を示します。

そして、その葉っぱを食べます。

その他の雑草でも、やはり、しゃりしゃりした葉っぱを好んで囓ります。

花カツオのような、「薄くてしゃりしゃりしたもの」全般が好きなようです。

あと、子供の頃、猫じゃらしの穂の部分だけを手にとって、そっとニギニギ握ると、にょきにょきと手から出てくる、という遊びをした記憶があります。

懐かしい草でもあります。猫じゃらし。


[234]>207 書ける石 atomatom

書ける石、ありましたねえ。駄菓子屋でローセキ、1本10円か20円ほどで売っているんですが、買うのが惜しかったんですねえ。

だから石をコンクリートに力いっぱいなすりつけるような感じで書きましたねえ。書く、というよりもあれはもう傷つけていたのかも知れませんね。


[235]>227 アクセントに別の色の花も powdersnow

真っ白な輪っかに、アクセントとして、明るい色の花を一輪、差込んだりすると、綺麗に映えるんですよね。

何となくでしか覚えていないので、将来子どもに教えてあげられるのか、少し不安です。


[236]>211 さくらの若木は staples54

さくらの花びらのようなやわらかなピンクに染まるそうです。この優しいさくらの色は、ずっと楽しめるものじゃなくて数年で失われてしまうのだとか。それを知りつつもさくらの色を愛しさくらの染物を買う人が後を絶たず、人気があるということを知ったとき 日本人の持つ情緒、儚いものを愛でる気持ちを素敵だとおもいました。

梅の染物の場合は枝から蕾に色が移る前に大量の枝を釜に入れて行われている、と聞きました。この方法がもしも同じようにさくらにも当てはまる?とおもうとさくらの染めが躊躇われてしまうのです。実際はどのように染められているんでしょうか。

たまねぎの皮って少量でも凄く濃い色がとれてびっくりですね!

ミョウバン、買ってきました^^ 色の定着具合が楽しみです。


[237]>216 うちの姉も otayori

同じ年にベルリンに行ってもらって帰ってきてました。

詩的ですね・・・「頑丈だと思ってた壁がもろい」って。


[238]>223 子供の頃などに powdersnow

面白い形だったり、どこか綺麗だったりすると、意味もなく拾ってきたりしていましたね。

結局、いつの間にかどこかに行ってしまうのですが。


[239]>141 雪ウサギ powdersnow

雪だるまだと大変なので、雪ウサギの方が定番でしたね。

目や耳に何を使うかなどが、工夫のしどころだったように思います。

素手などでよく作ったものですよね。


[240]石に絵を書く TinkerBell

色々な石の話題が出ていますが、私のは、ごく普通の小石を使います。

石を拾って、その形をじーっと見ます。

表から裏から、上から下から、石のどこが表やら上やらは謎ですが、

とにかく360度あらゆる方向から眺めて、何に見えるかを考えます。

うんと想像をたくましくして、猫が寝ている所とか、あくびをしている所とか、

えー、どこをどう見たらそう見えるの?というような大胆な発想を探します。

そして、何かの形が見えてきたら、本当に誰が見てもそれに見えるように、絵の具で色を付けていきます。


使う絵の具はアクリル絵の具です。

ちょうど私が使っているのと全く同じセットがAmazonにありましたので、ご紹介しておきますね。

ホルベイン アクリラガッシュセット レッスンセット 12色

ホルベイン アクリラガッシュセット レッスンセット 12色

これ、ネイルアートをする人は、あ!知ってる!って言うかも知れません。

本当の用途は絵を書く絵の具ですが、チューブから出して直接塗っても伸びがいいので、

ネイルアーティストの人もよく使っている絵の具なんです。

石にも爪にも何にでも書ける楽しい絵の具ですから、買ってぜったい損はないと思います。

rakuten:g-nail:10004778:detail

不透明水彩ですから石の色が透けることはありませんが、

最初に全体を白で塗りつぶしておくと、さらにきれいに書けるようです。

バラ売りもありますから、白はセットとは別に追加で買っておくのがお勧めです。


今私は、猫の顔や、猫が座ったり伸びをしていたりする姿を、たくさん石に書いています。

いつかたくさん貯まったら、それに動物愛護のメッセージを添えて、

市民祭りみたいなところで配ってみたいと思っているんです。

以前「貝猫(飼い猫)キャンペーン」の書き込みがありましたが、

私も石に書いた猫たちを「猫の意志(石)」と呼ぼうと思っています。

猫にも、生まれたからには生きたい、生きるからには幸せになりたいという意志があります、

ということを、石に書いた猫たちでアピールしたいと思っています。


[241]>200 どんぐりで やじろべえ peach-i

小学生のころ、よく作りました。

どんぐりでやじろべえ。

皆さんもやっていたのかな?と思ったのですが、出ていないようなので、地域的なものだったのでしょうか。

皆で一生懸命、作って、楽しんだ思い出があります。

一つの工作のような感覚でしたね。

どんぐりをコマにしたり・・・たくさん集めて、皆で競争したりしました!


[242]>234 時代は変わっても、 sayonarasankaku

今の子供もやっていますね。

これは時代が変わっても、あるようです。

レンガのかけらだと、茶色に書けたような気がします。


[243]>210 食べてみたい。 sayonarasankaku

おこわやおそばにチョコッと載ってるのしか、なかなか食べる機会がないです。

名人と一緒に自分で採って食べたいです。

あ、でも採るのは自分で採りたいけど、作るのはお願いしたいな。(笑)


[244]>204 すごいなー sayonarasankaku

なんだか、楽しそうですね。

これって小学校などで作ったら、子供はとても喜ぶでしょうね。


[245]>233 猫じゃないのに chome1118

子供の頃はよく遊んでました。

にぎにぎする「毛虫ごっこ」、見つけるたびにやってましたね。

ほぐしておままごととか。懐かしいです。


[246]>240 石猫さんで動物愛護メッセージ、素敵です^^ tibitora

石や雲とか、自然のものは見る角度や見方によっていろんなものに見えますよね。

犬、猫、魚、卵とかにも見えたりします^^

そんな石に絵を描いて動物愛護のメッセージを添える・・・素敵ですね、いろんな表情の石猫さん可愛いだろうなと思います^^

猫も犬もほかの動物もみんな幸せにすごしていけるようになればうれしいと思います。


[247]枯れ枝を使ったフロアライトの製作 Fuel

焚き火を模したフロアライトです。作り方はとても簡単。適当な枯れ枝を集めてきて、焚き火を思わせる形に組んで木工ボンドで接着し、中に電球を入れて完成です。枝と枝との隙間から漏れてくる光が幻想的な照明が作れます。

作り方のポイントは、もちろん枝の組み方です。どんな形がいいのか、どんな組み方がいいのか、色々試行錯誤して決めていきます。また、中に仕込む電球の周囲にはしっかりと空間を確保して、電球の熱で枯れ枝が発火しないように注意します。

さて、使う電球ですが、白熱電球では発熱が心配ですから、発熱が少なく安全で省エネにもなる電球型蛍光灯を使うことにしました。色は白熱電球と同じ電球色を選びましたが、焚き火風の光に見せるにはまだ白っぽかったので、ステンドグラス用色ガラスのカケラ(実は壊れたランプシェードの残骸)の中から暖色系のガラスを選び出して電球の回りに配置してみたら、とてもいい感じの光の色になりました。何種類かの不規則な形のガラスを通すと光の色がとても自然な感じになるので、一部、褐色の瓶のカケラも利用しています。

ただし、こうした細工をすると電球の回りの空間が少なくなって、たとえ蛍光灯といえども放熱が悪くなり、加熱の危険性が生ずる場合があります。電球の周囲の空間や、放熱のための空気の流通には、十分な注意を払って製作していく必要があります。

野趣溢れるとてもいい感じのフロアランプが作れたので、これのミニチュアも作りました。小さな焚き火の中に豆電球です。4.8Vの豆電球を3Vで点灯させたら、赤っぽく光ってとてもいい感じでした。こうして定格より低い電圧で点灯させると、発熱が少なくなってより安全になります。ただしハロゲン球は電圧が低いとうまく光りませんから、ごく普通の豆電球にすることがポイントです。これはベッドランプになりました。


[248]>246 発想も目的もすばらしいです Fuel

石に猫を描いて「猫の意志」とは感動しました。こういう取り組みによって、動物にも心があるんだ、意志があるんだという理解が少しでも広がっていくといいですね。作品一つ一つは手の平に納まってしまうような小さな物だと思いますが、その目的はでっかいですね。石の猫たち、私も応援します。


[249]>71 これは面白い Fuel

海草でも押し葉ができるわけですね。海草には陸の植物とは違う色々な色がありますから、本当に面白い押し葉ができそうです。透明感のある押し葉っていうのがとても魅力的です。今は浜辺に縁遠い季節なのでなかなか素材が手に入りませんが、ためしに海藻サラダから一片取って試してみたくなってしまいました(笑)。

海辺の町に行ったときに台風が来たらラッキーとのお話も納得です。波が荒い時の浜辺は近寄ることもできない恐ろしい場所ですが、それを過ぎたら最高に楽しいスポットに早変わりですね。きっと流木なども、いいのがたくさん拾えることでしょう。


[250]>177 面白い!! Fuel

テーブルに飾れるミニ門松、いいですね。PCのディスプレイの両脇に飾ってもいいですよね。PCは私たちにとって情報の出入り口、すなわち門ですから。

私もぜひ作ってみたいと思います。うちにはナナカマドはありませんが、南天が植わっています。かわいい実を付けてくれていますから、これが使えますね。笹も、なんとわが家の洗面室の窓の向こうに笹が植わって目隠しになっていますので、すぐに手に入ります。あとは松葉だけですね。探してきましょう。

下の菰のところには、平和を祈る白いリボンをキュッと締めるのもお勧めです。


[251]>196 ぜひチャレンジしてみたいです Fuel

とても詳しい書き込みで、この説明だけですぐに実行してみられそうです。きっと色々な草が利用できるでしょうね。

非木材紙というとすぐにケナフが出てきますが、日本には過去様々な外来植物が人為的に持ち込まれ、そして帰化してしまっていますから、これ以上の新たな植物は導入せず、つまりケナフに頼らず、今生えている草が利用できればそれが一番いいですね。草による紙作りが、そういうことの立証に役立ったらすばらしいと思います。

それにしても、紙というのは、たとえ再生紙を作るにしても、かなりの水とエネルギーを要するらしいですね。誰だったか、火と水を大量に使って作られるから火(か)水(み)、紙屑とは貴重な燃料と水資源をごみにしていることなんですよと言っていました。

森林資源の大切さを学ぶ牛乳パック紙作りからもう一歩進んで、火と水の大切さも学べる草を原料とした紙作りは、とても意義深い取り組みだと思います。


[252]>196 ぜひチャレンジしてみたいです Fuel

とても詳しい書き込みで、この説明だけですぐに実行してみられそうです。きっと色々な草が利用できるでしょうね。

非木材紙というとすぐにケナフが出てきますが、日本には過去様々な外来植物が人為的に持ち込まれ、そして帰化してしまっていますから、これ以上の新たな植物は導入せず、つまりケナフに頼らず、今生えている草が利用できればそれが一番いいですね。草による紙作りが、そういうことの立証に役立ったらすばらしいと思います。

それにしても、紙というのは、たとえ再生紙を作るにしても、かなりの水とエネルギーを要するらしいですね。誰だったか、火と水を大量に使って作られるから火(か)水(み)、紙屑とは貴重な燃料と水資源をごみにしていることなんですよと言っていました。

森林資源の大切さを学ぶ牛乳パック紙作りからもう一歩進んで、火と水の大切さも学べる草を原料とした紙作りは、とても意義深い取り組みだと思います。


[253]自然物も人工物もオール拾い物で作った電池 Catnip

実用価値は全くありませんが、エネルギーを考える切っ掛けの一つとなって、その経験がライフスタイルを豊かに彩ってくれる“かもしれない”、オール拾い物で作った電池をご紹介してみたいと思います。

まずこちらの図をご覧ください。乾電池の構造はこんなふうになっています。

http://www.tdk.co.jp/techmag/knowledge/200510/img/kl051002.gif

作ってみた電池も、この構造を真似しました。負極(電池のマイナスになる側)にはイオン化傾向が大きく活性度の高い金属が適していますが、そのための最適な金属が道端に転がっています。それはアルミ缶です。缶切りで缶の上部を切り取り、目の細かい紙ヤスリで内側の腐食防止のコーティングを丁寧に除去して用いました。

負極(缶)の内側はセパレーターという物で覆われますが、それには捨てられていた雑誌に綴り込まれていた資料請求用葉書の紙を用いました。丸めた紙を側面内側に差し込み、缶の直径より少し大きめの丸く切った紙を缶底に詰め込んで、金属部分が露出しないようにします。

正極(プラス側になる電極)には炭素棒が必要ですが、これには歩道の植え込みの中に落ちていた鉛筆の芯を使うことにしました。落とされてからかなり期間が経っていたらしく、木の軸がとてももろくなっていましたので、簡単に中の芯が取り出せました。これに電話の配線に使う電線の切れ端から取ったエナメル線くらいの細い銅線を密着して巻き付けて、電気の取り出し口としました。

人工物の拾い物利用は以上で、ここから後は自然物の活用になります。まずマンガン乾電池の二酸化マンガンに相当する部分には、枯れ枝を拾って燃やして作った消し炭を使いました。

電解液(電気を通す液体)には色々な物の利用が考えられますが、この電池は夏休みのグループ研究として作った物なので、食塩水を使うことにしました。夏休みと食塩水とのつながり、それは海です。瀬戸内の親戚に泊まりに行った人が、タライに張った海水をムシロにかけて水分を蒸発させるという方法で濃縮し、ムシロに白く浮かび上がった塩分も無駄にせず丁寧に採取して、大変な手間と日数をかけて、天日だけで飽和食塩水を作って持ち帰ってきたのです。彼は電池実験とは別に製塩実験のレポートもまとめて提出し、夏休み自由研究コンテストの個人部門で金賞を取っていました。

話を電池に戻します。枯れ枝を燃やして作った消し炭を細かく砕き、セパレーターで内側を覆った空き缶に詰め、鉛筆の芯の電極を折らないように注意深く差し込んで、缶底をトントンとやって密着させて、飽和食塩水を注ぎます。鉛筆芯と空き缶の間にテスターを接続してみたら、約1Vの電圧が発生していました。拾い物だけで作る電池は大成功でした。二つ直列につなげて発光ダイオードの点灯にも成功しました。

この海水と枯れ枝で作られた電池は、いわば母なる海と、父なる大地の恩恵を電気として取りだしていると言えます。最も人工的な存在と思っていた電気が、実は自然の恩恵だったわけです。このことに気付いた私達は、それまでの認識を大きく転換させられました。また自分達で電気を手作りしてみた経験も、電気の貴重さを認識するに十分でした。

人は火を得たことで文明を手にしたと言われます。そしてその火が電気に変わった時、文明は飛躍的な進歩を遂げました。しかし火も電気も人間が作り出した物ではなく、実は太古の昔から存在する大自然の恩恵だったのだと考えると、そこに地球温暖化を防ぐ鍵があるように思えてなりません。


[254]藤の蔓と木の枝でカゴをつくる vivisan

先日市内の里山でクリスマスリースを作るイベントに参加したとき、先生に蔓で作ったかごの作品をみせてもらいました。

びっくりしたのは、二股の木の枝を両サイドから差し込んで編み上げたものでした。

これは壁掛け(色紙などをかけるタイプ)のものでした。

うわぁ。こんなことができるんだ!とびっくり。

今年は冬至の七種を飾ってみるつもりでしたので、カゴがほしいなぁ・・と思っていた矢先、たまたま実家で梅の枝を剪定したものがあったのです。

「これ、もらっていい?」

そしたら、この間山でみつけた藤の蔓も発見。これももらいました。

悲しいかなお隣に飛び出てしまわないようにまだ青い枝(けっこう長い)でした。普通の枝は曲げると折れてしまいますが、若い枝ならなんなく曲がります。

三叉になっている枝を2つ用意。これを両サイドから向かい合わせるようなかっこうにしました。細いので枝は両側のものをあわせて二本にします。藤の蔓は細めの蔓を使いました。少しお湯にぬらして曲がりやすくさせ、どんどん編みこんでいきます。

両側は枝を一まとめにして蔓をまきつけて縛りました。

内側にそりあがったカゴができあがりました。

この上に冬至の七種を入れて床の間にかざりました。


まだちゃんとしたつるのカゴは作れませんが、来月イベントがあるので教えてもらおうと思います。

この里山では、山の一部分を無料開放して自然を体感し、自然を学ぶボランティアを行っています。

私もなにかしらお手伝いができるようになりたいなと思っています。


[255]I11

砂を着色。赤、緑、黄色、紫…。

いろんな色に染めて、積もった雪や庭に蒔いてアートをつくります。


[256]>249 おもしろい! vivisan

色もさることながら、海草のさまざまな形がおもいがけない押し葉ならぬ押し海草!?になりそうですね。

すごく興味があります!

私は海なし県に住んでいるので、海に出るには時間がかかってしまいますが、実に楽しそうです!

それと、海草の色のもちあじを活かした台紙を使うのも楽しそうです。

形を活かしていくといろいろなアートが楽しめそうですね♪


[257]>253 これはすごい! vivisan

私はこういう中の仕組みってあまりくわしくないので、すごくわかりやすくて勉強になりました。

実用価値はなくとも、こういう仕組みやいろいろな製造過程を知ることで、未来の燃料電池を開発するきっかけになるようなひらめきがでてくるかもしれませんね。

たしかに水も火も電気も自然の力から生まれてくるものです。人はエネルギーを消費することによって生活を余儀なくされるわけですが、少しでもエネルギーを少量で生活できる術を考えていきたいものです。

余談ですが、製塩実験もちょっと気になりました。海なし県なので難しいですが、試してみたくなりました。


[258]>20 送る人も受け取る人も嬉しくなりますね Catnip

花びらで一足も二足も早い春をお届けですね。お住まいの土地柄の気候風土を生かした素晴らしい自然物の使い方だと思います。1月なんてたいていの地域でまだ真冬ですから、そこに桜の便りが届いたら嬉しいでしょうね。送る方も受け取る方も笑顔になれる手紙です。

私が住む地域には、それほどのインパクトのある季節の風物は見当たりませんが、どんな場所にもその地域の気候風土を表す何かが見つかると思いますので、それを見つけて、そういうものが珍しい地域の人に季節の便りとして送ることが出来たらいいと思いました。


[259]>172 ヨモギの場合アレルゲンは主に花粉だと思います Catnip

ヨモギ属の植物の花粉には強い抗原性があり、花粉の飛散期である夏から秋にかけては、これによるアレルギーが発生しやすくなります。しかし、たとえば杉やヒノキの花粉症の人が杉やヒノキで作られた浴槽の湯に浸かっても大丈夫な場合がほとんどなのと同じように、ヨモギ花粉症の人がヨモギ風呂に入ることも同様に大丈夫な可能性は低くないと思います。

もちろんヨモギに対してアレルギーがある人はヨモギ風呂にも慎重になった方がいいと思いますが、花粉がアレルゲンになるからといってそれ以外の部分も同様とは決めつけられないと思いますので、nakki1342さんの書き込みも否定されるものではないと思います。野山に行けばヨモギの汁が皮膚に付いてしまうことは多々ありますから、心配な人は予めテストを受けておくと安心ですね。


[260]>259 フーチバー haruyo_koi

そんな言い方は初めて知りました

ヨモギの別名なのでしょうか?

ヨモギって食べてもおいしいですし、入浴剤でもいいですよね


[261]>178 ナチュラルなドリームキャッチャー Catnip

売られているドリームキャッチャーはインテリアとしても美しいアートですが、こういう素朴な物も味わいがありますね。ススキの穂を輪の中に張る網に使う発想がとても良いと思いました。Y型に広がった穂ではなく、うまくf型になびいている穂を選ぶのがポイントではないかと思います。ビーズの代わりに植物の実、鳥の羽根の代わりに落ち葉という発想もロマンチックであり、同時にワイルドで、とてもいいと思います。

staples54さんが書かれているように、夏は海辺で拾える物でドリームキャッチャーもいいですね。夏は海のドリームキャッチャー、秋冬は野原や森のドリームキャッチャーと、季節ごとに変えて楽しんでもいい夢が見られそうです。春はレンゲの花で輪を作って、花のドリームキャッチャーなんてどうでしょう。日持ちしそうにないので一夜の夢のドリームキャッチャーになってしまいそうですが、物語になりそうな素敵な夢を運んでくれそうな予感がします。


[262]>258 もらったことあります haruyo_koi

サクラのはなびらをテープではりつけてありました

それをみるだけでなんだかわくわくしますね

あぁ、春なんだなぁって

テープではってあるので、1年たってもきれいなままですよ


[263]>257 でんじろう先生 haruyo_koi

が、こういう実験をやっていたような

それをみて、自然の力ってすごいなぁと思った記憶があるのです。

自然のものをどんどん活用してエコにも役立ちそうですよね


[264]>251 意欲的な自然物の活用です Catnip

これは自らの手で非木材紙を作ってみる体験の貴重さと共に、そうして作り上げた紙を葉書にして差し出すなどして、緑を守ることの大切さをアピールするためにも使えるなど、十分な実用性があると思います。

紙は火水とのお話、ハッとさせられる物がありました。古紙や裏紙などの利用は森林資源を守ろうという意識から行われますが、それだけでなく、エネルギーや水資源節約のためにも、紙の節約は大切なのですね。

手作り非木材紙作りにも、いかに火と水を節約しながら作っていくかが大切、そして炭素や水の自然界での循環を考えた無理のない利用の中での製作が望ましいですね。色々な面でとても勉強になる書き込みでした。私もチャレンジしてみたいと思います。


[265]>256 海藻 haruyo_koi

海のそのままの風景をひろったもので再現できるってたのしいですよね

小学生の頃、工作で海を再現した風景をつくって出したのを覚えています。


[266]>250 ミニ門松 haruyo_koi

テーブルにはもってこいのサイズでしょうね。

私もPCの脇にちょこっと置いておきたいと思いました^^


[267]>247 作ってみたくなりました Catnip

とてもお洒落で楽しい工作です。照明器具の工作には発熱に対する安全対策が欠かせませんが、その点にも力点が置かれた書き込みで、そこがとても素晴らしいと思いました。

早速私も作ってみたくなりました。たしか以前、低い位置からの光は暖か感を増すという書き込みがありましたね。自然の風合いと焚き火の形が醸し出す暖かみも相まって、冬の部屋を素敵に彩ってくれそうです。夏はまたキャンプ気分で楽しめそうですね。


[268]>244 本当にすごいですね Catnip

これは本当に、子供たちにやらせてあげたら、目を輝かせて喜ぶと思います。土と親しみ、造形の面白さを楽しみ、そして古代人の暮らしを体験。私もやってみたいです。ひとつの焚き火でたくさん焼けると思いますから、仲間を集めてグループでやってみるといいかもしれませんね。

土器は低温焼成で焼いた後の収縮が少ないと思いますから、オカリナ作りなどにも適しているのではないでしょうか。焼く前の段階で作った音階が、焼いた後もあまり狂わないと思います。土器の土鈴と笛で合奏したら古代のメロディが響いてきそうです。


[269]>201 木の枝 haruyo_koi

自然のもの、というだけで、なんだか風情がありますね。

インテリアにはすごくよさそうな木とかありますよね。


[270]>197 むかご haruyo_koi

私はしらないのですが

まんがでよみました

むかごって昔はたくさんあって、おやつのように食べていたとか

私も一度は食べてみたいのですが

売っているところがなくって・・・。


[271]>185 松の内 eiyan

松の木は何にでも利用出来ますね!

これからのお正月は松の内。

松ノ木に関する何でも利用出来ますね!


[272]>185 しゃり?? haruyo_koi

松の木の下のいしとかかなぁ、なんてみていましたが

そういうものだったのですか。

ご先祖様の大切な道しるべなのですね。

こんな伝統がある場所って素敵です。


[273]>89eiyan

雪の降らない地域の人にとっては貴重な雪。

この雪を集めて冷凍庫で保存しても、雪の結晶は壊れてしまう。

自然の偉大さ、自然の貴重さは肌で感じますね。


[274]>248 自然物の活用で命を守る輪を広げるわけですね Catnip

「猫の意志」というネーミングに感動しました。前にアニマルライツ、動物の権利に関する書き込みがあったと思いますが、動物にも意志があることの理解が広がれば、生きる権利がないがしろにされることがきっと少なくなりますね。

先ごろ東京都内某区で、野良猫から受ける迷惑の責任を猫とその世話をする人になすりつけ、迷惑の元凶である捨て猫をする人を免罪するかのような、大変恥ずべき条例が可決されました。こうした誤りを正すためにも、首都東京から「猫の意志」を広げていけたらいいと思いました。


[275]>106 柿の花 eiyan

柿の花は花弁が白くて綺麗なのですが、全体としては余り美しい花ではありません。

でもその花弁を集めて短冊に何故したのかがわかりません。

きっと花弁がしっかりとしたものだからでしょうか?

それとも縁起物なのでしょうか?

地方では柿は魔よけを意味していますので、そに意味でしょうか?

いずれにしても柿を利用するのは昔も今も変わりませんね。


[276]>173 ゴミ拾い eiyan

昔は空き缶等を拾っては廃品回収に持っていくとお金がもらえました。

今は資源回収といわれてはいますが、ゴミ拾いまではしません。

空き缶拾いも行事等で行いますが、昔ほどではありません。

昔の様に空き缶拾いでお小使いがもらえる様にして欲しいですね。


[277]>180 溶岩軽石 eiyan

溶岩で軽石になった石は本当に軽いですね。

それらをヤスリや器に利用するのはよいアイデアですね。

色々な形をも利用できるのでアートでも使えます。

どんな利用法があるかを散策するのも楽しいですね。


[278]>254 いいですねぇ Catnip

自然の恩恵と、手作業の楽しみが響きあって作品が生まれる。そしてその作られた物が暮らしを豊かに彩っていく。今回のテーマにこれほどぴったりする書き込みは無いというくらい素晴らしいと思います。

二又三又の木の枝を両サイドから向かい合わせに編み上げていくというのは、自然の構造を活用したとてもうまい方法だと思います。どんなふうになるのか私も工夫してやってみたいと思います。

里山の恩恵を使った手作りを通して自然と親しみ自然を学び守っていく活動がまた素晴らしいですね。東京近郊の小さな里山は相続が発生すると、ほぼ決まって売却されてしまいます。きっと相続税が払えないので売ってお金にするのでしょう。国の制度が自然を破壊するこういうことを変えるのが本当の構造改革だと思いますが、そういうことにはなかなか手を付けてもらえませんね。大きな里山は守る運動が起こっていますが、本当は小さな里山が幅広く点在することが大切なのだろうと思います。こういうお話を参考に、東京近郊でも何かが出来ない物かと思います。


[279]>222 蛍石ですか Catnip

蛍石の主成分はフッ化カルシウムですが、希土類元素が含まれると、それが紫外線を受けて発光するんですよね。そのことは知っていましたが、蛍石なんて鉱物標本として購入しなければ手に入らない物だと思っていました。しかし、鉱山跡という方法があったのですね。鉱山には立ち入れなくても、周辺の川原などに流出しているかもしれませんから、探してみる価値十分ですね。

といっても、そういうことを無闇に推奨してしまうと心ない人達に荒らされてしまいそうですから、どこに行けば手に入るなどということは公表できないと思いますが、可能性としては拾えるんだということが分かっただけでもワクワクしてきました。

機会があったらぜひ探してみたいです。蛍石に限らず、トレジャーハンター気分で自然物を採取してみるのも楽しそうですね。もちろん環境や自然を荒らさない心構えのある人限定ですが。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ