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うわついた質問で恐縮なのですが、田中康夫さんがマスコミに出ると必ず対立軸として宅八郎氏が新聞欄に登場するのは何故でしょうか? なにか過去にトラブルがあったのでしょうか? この慣習は私が高校生の頃から18年以上継続しておこなわれています。お教えください。

●質問者: h-imagine1972
●カテゴリ:芸能・タレント
✍キーワード:トラブル マスコミ 宅八郎 対立軸 新聞
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● some1
●35ポイント

以下が過去の遺恨概要です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%85%E5%85%AB%E9%83%8E#.E3.82....

>『噂の眞相』編集長の岡留安則は、(『断筆宣言』を発表して連載を降りた筒井康隆に代わって)田中康夫に連載執筆を依頼したところ、宅の連載が一時休載することになった。宅と田中が揉めたため、両者の間で板ばさみ状態になった岡留は、心労で胃に穴が開いたという。その後安部譲二の仲介もあって一度は和解したものの、道路交通法違反事件(宅の自家用車が駐車場を出る際、隣の車をこすった)がこじれた事を理由に宅の連載を打ち切った。

◎質問者からの返答

案外、簡単に検索できるのですね。ご回答ありがとうございました。


2 ● kiron808
●35ポイント ベストアンサー

宅氏自身のホームページのテキスト。下記ページの「NO.0005 田中康夫02」あたりを。


http://www.takuhachiro.net/list.htm


田中氏自身の手による本件関連のテキストのありかは、残念ながら知りません。


「噂の真相」(雑誌)の連載がらみの説明は、Wikipediaでもみられますね。


1994年、『断筆宣言』を発表して終了した筒井康隆の連載『笑犬樓よりの眺望』に代わリ、田中康夫の連載『東京ペログリ日記』を開始したところ、以前より宅八郎が田中康夫を批判していた連載『業界恐怖新聞』が一時休載することになった(宅八郎の弁によれば「自分が攻撃/批判している人物との同一媒体への寄稿を控えたいという意志を通せなくなるために編集部との話し合いがこじれて休載になった」という)。宅八郎と田中康夫が揉めたため、両者の間で板ばさみ状態になった編集長・岡留安則は、心労で胃潰瘍を患い、胃に穴が開いたという。その後安部譲二の仲裁により一度は和解したものの、宅八郎が当て逃げの容疑で逮捕された事を理由に『業界恐怖新聞』の連載を打ち切った。ただし、後に宅八郎が『SPA!』での連載を休載に追い込まれた際は、宅八郎の反論原稿を掲載している。


(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%99%82%E3%81%AE%E7%9C%9E%E7%9B%B... より)

◎質問者からの返答

宅八郎さんは文筆家でもあるのですね。女性から嫌悪感を抱かれるのに、男性からは好感をもたれる不思議な方ですね。ご回答有難うございます。

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