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A社より部品倉庫の管理運営を受託しているB社の者です。
B社はC社と倉庫の賃貸契約を結び、24H営業倉庫として運用しています。
開設時より倉庫と別に事務所をA社がC社と契約し、当B社も居候していました。
しかし、この春に統廃合でA社が事務所解約する為、急な事務所費用をB社的に
工面できないとの事で自分も離れた別事務所に移る方針が出ました。
それにより倉庫に残るのはC社とC社下請けの運送会社、B社の庫内下請D社
のみとなります。

質問ですが
・営業倉庫の主任管理者であるB社の自分がC社倉庫を勤務地としなくてよいか?
・C社倉庫から離れないとして、倉庫内にB社事務スペースを確保して問題ないか?
・主任管理者をB社から運輸C社か庫内下請けD社へ委譲できるか?
・24H営業の為、事務所内にあった夜間ベッドを倉庫に移すことは可能か?

倉庫法、下請法絡みの質問ですが、主任管理者は常駐が絶対なのか等々を法の文言
からは読み取りきれませんでした。

よろしくお願い致します。

●質問者: imuhata
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:下請法 主任 事務所費 会社 倉庫
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● minkpa
●60ポイント

・営業倉庫の主任管理者であるB社の自分がC社倉庫を勤務地としなくてよいか?

しなくても大丈夫です。


・C社倉庫から離れないとして、倉庫内にB社事務スペースを確保して問題ないか?

問題ありません。


・主任管理者をB社から運輸C社か庫内下請けD社へ委譲できるか?

規約によります。


・24H営業の為、事務所内にあった夜間ベッドを倉庫に移すことは可能か?

可能です。

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