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鉄筋コンクリートとしてマンションを借りたのですが騒音や振動が激しいため構造について調べると実は鉄骨造りであることが判明しました。
不動産屋と協議を重ねましたが、結局裁判になり第一回口頭弁論を終えて裁判長から次回の弁論の際に以下の証拠、またはそれについて明確に説明できる資料を用意するように言われました。
補償に関しては引越しにあたってかかる費用と今まで支払ってきた毎月の家賃の差額の返金(鉄筋コンクリートと鉄骨造りの差額)を主張しています。
?鉄筋コンクリートと鉄骨造りの違い。
?家賃差額の根拠。
?鉄筋コンクリートと鉄骨造りの違いにおいてどのような影響があったか。
皆様にお伺いしたいのは以上を証明するための手段です。
難しい質問かもしれませんが宜しくお願いいたします。

●質問者: konta5874
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:コンクリート マンション 不動産 協議 口頭弁論
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● pahoo
●35ポイント

「?鉄筋コンクリートと鉄骨造りの違い」については、「鉄筋コンクリート造り、鉄骨造りの違いを教えてください」(日経住宅サーチ)が分かりやすいでしょう。


「?鉄筋コンクリートと鉄骨造りの違いにおいてどのような影響があったか」については、機密性の違いでしょうか。鉄筋コンクリートの方が機密性が高いので冷暖房の利きが早いというメリットがあり、必要な光熱費の違いを導き出し、「?家賃差額の根拠」とすることができるかもしれません。ただ、新築物件ですと湿気やすいというデメリットもあります。

耐震性能については、全体の構造性能に依存するので、一概に鉄筋コンクリートの方が上ということは言えません。


ただ、裁判の証拠にするとなると、より専門的で的を得た資料を用意すべきかと思います。

鉄筋コンクリートと鉄骨造りの違いを調べた時に、建築士などの専門家にご相談になったでしょうか。であれば、その建築士の方に適当な相談料をお支払いになって、???の資料提供を依頼してはいかがでしょうか。

◎質問者からの返答

早速のご回答ありがとうございます。

なるほどです。検討してみます。


2 ● mulloo
●35ポイント

(1)と(2)については誰でも探せると思うので。(3)は差額としたのはまずかったですね。鉄筋と鉄骨だと必ずしも家賃が違う、鉄筋の方が高いとは言えないからです。

この辺のところの主張について修正した方がよろしいかと思います。

http://www

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