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炎(火)を絶やさない人の情報を集めています。

例えば、お寺や職人さんで、
常に火をたいた状態、火のある状態を維持している方がいれば、
教えてください!

よろしく御願いします!


●質問者: shoma22
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:職人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

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1 ● kinnoji7
●18ポイント

原爆の残り火を59年間、守り続けてこられた福岡県星野村の、『山本達雄』さん

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/heiwanohi0516.htm


2 ● pasoposo
●17ポイント

平和の火

http://www5.synapse.ne.jp/nonohana/heiwa-no-hi.htm



http://www.wakka.biz/peace/whatpeacecandle.html

星野村には、何よりも強く人の心をとらえて離さないものがある。それは、一九四五年八月六日以来六十二年間、一度として絶えることなく燃え続けている火、広島に投下された人類史上初めての原子爆弾の火、すなわち、世界で唯一の「火」である。


3 ● Louk034
●17ポイント

大中寺

【不断のかまど】

ある修行僧が寺のものから隠れて、かまどの中に入って居眠りをしてしまった。それとも知らず寺男が火を焚きつけたためその修行僧は焼け死んでしまった。


それ以来かまどには火を絶やさないという習わしになったという。

http://www2.ucatv.ne.jp/~jata-45.snow/q-daityu.htm


4 ● garyo
●17ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%A5%E5%B1%B1_(%E5%BA%83%E5%B3%B6%E7%9C%8C)

弥山の七不思議

消えずの霊火(きえずのれいか)

平安時代(大同元年(806年))、弘法大師(空海)が宮島で修行をした時に焚かれた護摩の火がおよそ1200年間、昼夜燃え続け、元火の絶えない霊火。不消霊火堂(きえずのれいかどう)にある。大茶釜の湯は、万病に効く霊水と言われている。広島平和記念公園の平和の灯火の元火となった。

http://rokudaishimpo.jp/1/20060907/2d371582c398.php

広島県廿日市市宮島町の大本山大聖院(吉田正裕座主)では昨年五月に全焼した弥山山上の霊火堂復興工事がこの程完了し、七月十七日落慶法要を厳修した。弥山は弘法大師が大同元年(八〇六)唐から帰朝し都に帰る途中、その山頂で護摩を焚き百日間の求聞持法を修行したと伝わる霊峰で、以来その護摩の火は「消えずの火」として千二百年に亘り護り続けられている。出火原因は霊火堂最上部の木造部分が炭化し、熱により発火したと見られている。火災当日は吉田座主はじめ職員や信者らが近くまで登っており観光客も一緒になって初期消火に努めたが、最上階に水が届かず全焼。しかし幸い怪我人や世界遺産の弥山原生林への類焼はなく、「消えずの火」も蝋燭に移して持ち出され無事だった。


5 ● 姫苺
●17ポイント

国の重要文化財でもある横大路家(千年家)です。

最澄から授かった法火を1200年間守り続けてきたそうです。


http://www.yado.co.jp/tiiki/munakan/sennenya/sennenya.htm


http://www.地域のニュース.net/1000ie/100/105/

http://www.地域のニュース.net/1000ie/100/106/

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