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AUのガク割サービスでは小学生、幼稚園児はサービスの対象外となっていますが
なぜでしょうか?
AUに電話にて確認しましたが、契約をともなうものですので・・・と歯切れの悪い答えかつ、答えになっていない答えが返ってきました。

ガク割のサービスの対象外となる理由お教えください。
AUが決めたサービス範囲だから等の答えはご遠慮ください。

よろしくお願いします。


●質問者: ojyuin
●カテゴリ:生活 家電・AV機器
✍キーワード:AU なう ガク割 サービス 契約
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● igaguri
●19ポイント

元々、学割の定義に小学生や幼稚園児が含まれていないためじゃないかな。

小学生や幼稚園児への割引は学割とは言わず子供料金という風に言うのが普通だからね。

だからホントはauは子供料金ってのを設定すべきなんじゃないかな。

http://ja.wikipedia.org/wiki/学生割引


2 ● yazuya
●19ポイント

au自身がちゃんとした答えを持っていない以上、中学生以上と定めた理由を推測するしかありませんが、一般的に学割といえば中学生以上を対象としているから、それに従ってガク割の範囲もそうしたのではないでしょうか。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A6%E5%89%B2


鉄道料金の場合は、小学生以下は学割が適用されずともそもそも半額なので問題ないですが、auのガク割の場合は逆転現象が生じますね。

もっとも、ソフトバンクのホワイト学割は小学生も対象だったと思います。


3 ● 冬理/fuyuri19741019
●18ポイント

鉄道やバスは中学生以上が大人料金なのと同じではないのでしょうか(未就学児は付き添いがいればタダ)。

銭湯の料金は6歳と12歳にラインがある。

質問にある小学生や幼稚園児も対象にするには、それ以前に

「携帯電話の基本料金に子供料金の設定をしなければならない」のかもしれません。

はたまた、こんな難しい理由ではなく、単に「需要がないから」なのかもしれません。

ケータイを持つ小学生は大都市圏ばかりだと私は思ってます。

地方都市や山間部では持ってる子は少ないと思いますよ。


4 ● pascal7
●18ポイント

理由はAUの経営陣の人でないとわからないので推測を言うしかないですが。

小学生や幼稚園の子供が商売の対象としては不十分だからでしょう。


AppleやMicrosoftが学割を持つのは将来も自社の商品を買ってほしいから宣伝の一環として安売りをしています。

AUの学割も一部は同じく将来の布石でしょう。

また、中学高校の生徒は、ダウンロード等大量に使ってくれる可能性があるので

それだけで商売になる可能性があります。


逆に小学生が沢山ダウンロードをして携帯を使うと社会問題になって

AUに不利な状況が発生するかも知れませんよね。


5 ● TNIOP
●18ポイント

携帯会社の代理店で働いています。


携帯電話の学割制度は、電車や公共施設の利用料金とは意味合いがまったく違います。

クレジットカードなどと一緒で、将来働く学生への先行投資のためのサービスなのです。


クレジットカードも、通常は「働いている成年」のみが対象であるにもかかわらず、大学生だと働いてなくても18歳でもほとんど無審査で通すというのが多くのカード会社のやり方です。

これは、大学生であれば卒業後にそれなりの給料の企業で働く可能性が高く、社会人となってもわざわざカードを切り替える人が少ないことから、大学生のうちに顧客を獲得しているのです。


auの学割サービスもそれとまったく一緒です。

中学生、高校生のうちにauに加入させて、社会人になっても継続して使わせようという狙いが学割サービスなのです。

ただし、これも先行投資ですから、学割での加入期間についてはほとんど利益が出ません。

それを小学生まで範囲を広げてしまうと、さらに6年後の将来まで見据えた先行投資になってしまい、同額のサービスを提供するにはあまりにも長すぎる投資になってしまいます。

だからauでは小学生は対象外にしているのです。


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