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最近やたらと"疲れ"を感じます。

6人の家庭教師をやっています。半分は派遣会社を通していますが、あとの半分は個人契約です。
会社としてはもっと生徒を増やしてほしいようですが、週2回の生徒も数人いるため時間があまりとれません。
とはいえ、会社に個人契約のことは言えません。

思い切ってやめたい。
それが今の本音です。でも生活していく術がない。

最近ひとり生徒が増え、7人になりました。
こんな私が7人目の生徒のことを思いやれるでしょうか、できないと思います。

何度も断ろうとしましたが、断りきれないのです。
わかりました、と最後には言い包められてしまいます。

今の状況から抜け出せる、いい方法はありませんか。
上手な気分転換法でもかまいません。(※アロマは続けています。音楽鑑賞はそんなに好きじゃないです。)

テキトー回答だと感じたら、ポイントは配布しません。
非常に困っています。アドバイスお願いします。


●質問者: peachsound
●カテゴリ:学習・教育 人生相談
✍キーワード:アドバイス ポイント 会社 契約 家庭教師
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● kinnoji7
●60ポイント

“遊ぶ”ことがいい気分転換になることは多いでしょう。

ただ休むだけでは、とれない疲れや解消しないストレスのようなものもあり、気分が回復しない場合もあります。

ある程度休んだら、あとは「遊ぶ」ことを考えたほうがいいようです。

“遊ぶ”時には愉しむことが大切です。

遊びを愉しめれば、気分よくなれます。

遊びに夢中になれば、イヤなことも忘れられます。

どうせ遊ぶのなら、「愉しもう」と思って遊んだほうがいいのではないでしょうか。

楽しめる遊びのいちばんのヒントは好きなことでしょう。

遊び」と言ってもたくさんあり、好きな遊びは人それぞれです。

いい気分転換になれる、自分の好きな遊びを習慣的または計画的に愉しめたら、と思います。

自分の好きなものにこだわってみるといいでしょう。

マニアやオタクまでいかなくても(いってもいい)、何かに凝ってみるとけっこう愉しめるのではないでしょうか。それが次々に変わっていくマイブームのようなものでもいいと思います。

好きなことをする、やりたいことをやるというのが、「遊び」の基本であり、幸せになる方法でもあると思います。

http://www.shiawasehp.net/kibuntenkan/asobu.html

http://www.shiawasehp.net/kibuntenkan/

◎質問者からの返答

ありがとうございます(*^?^*)


2 ● rsc
●50ポイント

実家に帰るのはどうでしょうか。食費だけ親に払えば、家賃を払わなくていい分、家庭教師の人数も減らせると思います。

それに、住む場所を変えるのは一番の気分転換にもなります。

http://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson4.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます(*^?^*)


3 ● t-saitou
●50ポイント

http://hatena アドはダミーです。

はっきり言って仕事を詰め込みすぎです。会社からの依頼が断れないのならば、個人で契約しているところを削るしかありません。ものには限度というものがありますので、年度の切り替えのタイミングに合わせて、個人契約の数を減らしていきましょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます(*^?^*)


4 ● pahoo
●60ポイント ベストアンサー

プロフィールを拝見すると、peachsound さんは家庭教師を専業にしているわけではないようですね。将来、どのようなお仕事に就こうと考えておられるのでしょうか。


いま本当にやるべきことは、将来の仕事のためにスキルを磨くとか、資格をとるといったことではないでしょうか。そのためには、いつまでに、どんな企業に就職するのか、週ベースの計画を立てた方がいいですよ。

自分で立てた目標に向かって寝る暇も惜しんで頑張っているときは、それほど疲れないものです。まだお若いですしね。


一方の家庭教師のお仕事ですが、生活の糧を稼ぐためと割り切ったらいかがでしょうか。

割り切りが大切なので、それほど多くのお客さん(生徒さん)をとらない方がいいですよ。

いつかは家庭教師を辞めるわけですから、そのためにも就職スケジュールは立てておいた方が良いです。とくに個人契約の親御さんに対しては、この時になったら辞めるということを宣言しておいた方が、お互いに相手を頼る期間が限定的であるという認識を共有できます。派遣会社にもそう宣言しておいた方がいいかもしれません。

周囲に宣言することによって、目標のところに就職しなければならないという、自分にプレッシャーにもなります。


peachsound さんには下記の書籍をお勧めします。

「普通がいい」という病~「自分を取りもどす」10講 (講談社現代新書)

「普通がいい」という病~「自分を取りもどす」10講 (講談社現代新書)

  • 作者: 泉谷 閑示
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 新書

著者は現役の精神科医で、「私ぱワガママなんです」といって相談しに来る患者さんに対し、「ああ、『我が、まま』。いい言葉ですね」と言ってあげるそうです(164ページ)。つまり、「ワガママというのは、『自分が、あるがままである』」という意味なんですね。

「自分のワガママでやりたい仕事があるから、いまの仕事はココまでしかやりません」――こう言い放つ若い技術者がいたら、私の部下に欲しいですね (^_^)

◎質問者からの返答

ありがとうございます(*^?^*)

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