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ボツアナの“オカバンコ”というところには動物がたくさんいるらしいのですが、
4,5,6月のオカバンコには、どんな動物がいるのか教えて下さい。

珍しい動物を中心にたくさん知りたいです。
宜しくお願いします。

●質問者: ryota11
●カテゴリ:趣味・スポーツ 旅行・地域情報
✍キーワード:6月 アナ カバン ボツ 動物
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● なぜなに
●70ポイント

動物の楽園、カルハリの宝石と呼ばれているボツアナのオカバンコ・デルタ。

ザンベジ川流域に広がる地球最大の内陸デルタで、その湿地帯に水を求めて無数の野生動物たちが集まり、ワニやカバなどの大型動物も多数生息。また、野生動物保護区には野生の象、キリン、ライオン、ヒョウ、インパラ、鹿、ブチハイエナ、ヒヒ、リス、鳥などもいます。その中でキャンプすることも可能らしいのですが…。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20070615/127548/

http://blog.borderhopper.main.jp/?cid=32261

http://home.att.ne.jp/green/yuhei/africa%20diary/africa%20diary%...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

オカバンコの様子はよくわかってありがたいです。

時期が8,9月などなので、時期に関しても少し気にして頂けると嬉しいです。


2 ● sakrambom
●80ポイント

「Okavango Delta, an area that is home to a myriad of animal and bird species(オカバンコ・デルタには、無数の動物や鳥類がいる)」

http://www.eyesonafrica.net/african-safari-botswana/okavango-saf...


「オカバンコに行く時期」

http://www.go2africa.com/botswana/okavango-delta/african-safari-...

以下、上記HPより要約

5月?10月(乾季)バッファロー・象・シマウマの群れや、プレデター(捕食動物)が見られる。サファリにはベストシーズン。雨が少ないので蚊が少なく、ゆえにマラリア予防になる。

11月?4月(雨季)水位があがり、デルタから移動してしまう動物もいる。ただし、緑が生い茂る雨季は、バードウォッチングには最高の季節。

◎質問者からの返答

分かり易いです。

ありがとうございます。


3 ● MEI-ZA-YU
●70ポイント

“オカバンコ”て “ワンバンコ”なら聞いた事ありますが(笑)・・・


http://www.geocities.jp/ruriko206jp/botswanatrip.htm

>水源のアンゴラ西部高地からナミビアのカバンゴ(Kavango)川を

流れ数ヶ月かけ、ボツワナの乾季を潤してくれる生命の源。

最終的にボツワナのクバンゴ(Cubango)川に流れたことから、

オカバンゴと呼ばれるようになった。


ということで“オカバンゴ”情報です。


4?6月は乾季のはじまる時期ですね。


http://www.dososhin.co.jp/fmpro?-db=product.fp5&-lay=w&-format=d...

>カカナカ地区はモレミ動物保護区の中央部に位置し、

水が多く森のような雰囲気。バラエティに富んだ動物が生息しています。


シタトゥンガやリチュエなどの水辺の動物が多いのが特徴です。




オカバンゴハコヨコクビガメ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%B...

>ペットとして飼育されることがある。流通例は世界的に見ても非常に少なく、

日本には2007年に初めて輸入された。

◎質問者からの返答

>“オカバンコ”て “ワンバンコ”なら聞いた事ありますが(笑)・・・

完全に死後ですね。。。


分かり易くありがとうございます!


4 ● GOYARDE
●40ポイント

http://home.att.ne.jp/green/yuhei/africa%20diary/africa%20diary%...




南アフリカの北、ボツワナという国には、

オカバンコという、世界最大の内陸湿地帯があります。

そこはオカバンコ河が作り出した15000平方キロという

関東平野に匹敵する広大な湿地帯に無数の動物達の

楽園になっているのです。

そしてこの大湿地帯の内部には、

飛行機でしか入れない無数のキャンプ場が点在していて、

野生動物達のど真ん中でキャンプをすることが出来るのです。

「夜はテントからは決して出ないように」

キャンプの管理人から言われて、一人でテントの中で

一晩過ごしました。

このキャンプは、世界の他で味わったことの

無い体験でした。

ライオンが自分のテントを通るかも知れない、

その緊張感でベッドで眠れないでいると、

どこからともなく木管楽器のような不思議な高音が

聞こえてきました。

キーン、キーンという音が森の中に響き渡り

まるで神話か御伽噺に入り込んだような不思議な

気分にさせてくれるのです。

目の前の湖から聞こえるカバのなき声や、

パキッという小枝がなる音に、

何度もうつつから目を覚ましたりしたものの、

アフリカのジャングルで過ごした

夜は今でも最も忘れられない夜の一つなのです。


http://plaza.rakuten.co.jp/lecollier/diary/200806240000/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● kinnoji7
●50ポイント

トムソンガゼル

1998年6月のこと。多種多様の動物たちが、人間に餌を与えられるのではなく、本能の命ずるままに生きる弱肉強食の世界を垣間見た。

http://www.jttk.zaq.ne.jp/takasho/okavango-1.html

◎質問者からの返答

なるほど。

ありがとうございます。


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