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世界の国名をきいて誰でもなんとなく分かる国に以前長期滞在されていた方の、HPを教えて下さい。
(例:ヨーロッパ各国、ケニア、インド、インドネシア、メキシコなど)
※アメリカだけは除いて下さい。

そしてさらに、その国とそのHPが関係のあるものをお願いします。
例えば、ケニアに行かれていて、ケニアの動物を扱うお店を日本で開かれた方のお店のHPとか、
インドに行かれていて、カレー屋さんを開かれた方のHPとか。

※現在日本にいらっしゃる方でお願いします。
※現在も稼動しているようなページ限定でお願いします。
※あまりに無名な国は除いて下さい。

条件を満たしたご回答頂ければなるべく高ポイント配分致します。
(重要性の高い質問なので。。)

宜しくお願いします。

●質問者: ryota11
●カテゴリ:グルメ・料理 旅行・地域情報
✍キーワード:Hp しゃる アメリカ インド インドネシア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● kanan5100
●90ポイント

http://homepage1.nifty.com/koki2000/

永井孝樹さん

1999年から2003年まで自転車レースの本場イタリアに滞在し、プロサイクリングチームの専属メカニックとして、ツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリアなどのレースを経験。

2004年7月より世田谷で自転車ショップ「POSITIVO」を経営しています。

◎質問者からの返答

とても良い例になります。理想的です。

ありがとうございます!


2 ● kinnoji7
●90ポイント

小野 敏郎


ブラジル料理とサンバのお店「サッシペレレ」オーナーの小野敏郎(おの としろう)さんにお話をお伺いしました。


1950年代はブラジルでレストランを経営されていた小野さん、日本で「サッシペレレ」を開かれたのは、それから20年後の1972年だそう。

http://www.j-wave.co.jp/blog/tokyolaboratory/archives/2006/09/po...


「ブラジル料理とサンバのお店「サッシペレレ」」

http://www.saciperere.co.jp/about.html

◎質問者からの返答

ありががとうございます!


3 ● y_u_n_o
●180ポイント

◆刀澤 晃さん

アフリカのプリミティブアート・民具・家具・ファブリック・楽器を扱うお店

アフロモード http://www.afromode.jp/(ショップ)


私は20代前半にある仕事の関係でギニアの山奥に3年間継続して滞在していた経験があります

すっかりアフリカ色に染まった私は帰国後アフリカ文化を日本に紹介すべく1996年に事業を始めました。

(上記HP内 店長の部屋 http://www.afromode.jp/owner.html より)



◆大山 栄蔵さん (マルメゾン シェフ)

http://www.malmaison.jp/


1971年に渡仏。パリにて修業。

帰国後、'77年に東京・成城に「マルメゾン」をオープン。

以来四半世紀にわたり、日本の洋菓子界をリードしている先駆者の一人。

(上記HP内 シェフのご紹介 http://www.malmaison.jp/about.html より)

◎質問者からの返答

ありがとうございます!


4 ● 姫苺
●90ポイント

海外で修行をなさった経験のあるパティシエの方々のお店です。

ここに挙げた方は全員フランスで修行なさったそうです。


「パティスリープラネッツ」(1993?1996年頃)

http://www.planetes.jp/


「パティスリーカナエ」

http://www.patisserie-kanae.com/


「パティスリー プチジャポネ」(2001年?2003年頃)

http://plus5.jp/pj/


「ル パティシエ タカギ オーナーシェフ 高木康政のブログ」(1991年?1995年)

http://plaza.rakuten.co.jp/takagiblog/

◎質問者からの返答

ありがとうございます!


5 ● MEI-ZA-YU
●1000ポイント

★創業者の西村公祐さん

http://shop.bfh.jp/category/detail/5_15_1

>北海道黒松内町の良質な牛乳と蝦夷富士・羊蹄山の湧水を使用し、

全国にファンを持つクレイルのカマンベールチーズ。

これを手がけているのがフランスの国家資格『乳製品発酵技術』を取得し、

北海道にカマンベールを持ち込んだ西村社長です。

西村さんはフランスで乳製品の専門学校に入学。10年間にわたってチーズ作りの技術を学び、

フランス国立農学院研究所所長であるケーリング博士のもと

7年間チーズの発酵技術に没頭していたそうです。

帰国後は北フランスの気候に似て美味しい空気・水などの環境に恵まれた共和町に移住。



★靴職人 上田哲司さん (オーダーメイド靴店Tetsujiya)

http://www.hit-press.jp/kikaku/meisters/kutsu.html

>仕事をしていくうちに、靴が足にあわずに苦しむ客がたくさんいることに気づく。

日本にある既製靴では彼らにあう靴は一足もなかった。

それならば自分で作ればいい。会社に入って3年が過ぎた頃、留学を考え始める。

行き先は靴の本場、イタリア。

・・・・

イタリアでは散策中に見つけた靴工房を直感で修行先に決め、そこへ通った。

「最初はよそ者だったけど、毎日通えば認めてくれたよ」。

半年もした頃、修行先の主人が自分の息子の服をくれたという。

・・・・

「何も教えてはくれないからね、すべて自分で盗むんだ」。2年後、帰国した。



●以下 食べ物系はいくらでもありますので一例

★星の瞬くレストラン ?コジト オーナーシェフ 山田実弘さん

http://keystone.25today.com/2008/06/post_58.html

>名古屋観光ホテルに就職。フランス料理の調理場で6年間勤務後、スイスへ。

ルッペンの「レブシュトック」などのレストランで修行後フランスに渡る。

「コートドゥール」「レベルノアー」「ラムロワーズ」など複数のレストランに勤務し、

計4年間の海外修行を経て帰国。

1994年に東京青山にビストロ「マルシェ・オー・ヴァン・ヤマダ」、

2000年にはブラッセリ「アルモニ」をオープン。

2006年に3店目となる一軒家スタイルのフレンチレストラン「コジト(Cogito)」をオープンした。



★五島史士 さん

http://www.designtide.jp/06/jp/tide_extension_designers.php

>1972年長崎生まれ。芝浦工業大学・建築工学科卒業。

1996年、イタリアに渡り工業デザインを学ぶ。2006年、日本において活動を再開。

★井藤 隆志 さん

>1969年、岐阜県生まれ。筑波大学卒業。

1999年より、ミラノでフリーランスのプロダクトデザイナーとして活動 。

2002年帰国後、イフジデザイン スタジオ設立、現在に至る。


★安藤 明さん

http://www.e-sakon.co.jp/cakeshop-intro35.htm

1976 ドイツへ留学

カフェ・ラオマーにて修行

1978 ヴォルフェンビュッテル マイスターシューレに入学

同年12月マイスター試験合格

1979 オーストリア カフェ・リーダマンでウィーン菓子を学ぶ

一時帰国し、赤坂にローゼンハイム1号店をオープン

1982 第1回全国洋菓子大会 連合会会長賞 受賞

1983 フランス留学

ソルボンヌ大学で語学を学んだ後、ペルティエにて修行

1984 帰国し、原宿にペルティエ1号店をオープン


★鈴木ゆきえさん (朝ヨガインストラクター)

http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/tvcm/cm_patecs_felbinac_sip/in...

>'76年東京都生まれ。高校卒業後、服飾デザイナーを目指し3年間パリへ留学。

帰国後アパレルメーカーに勤務し、その後フリーのデザイナーとなる。

そんな中、体質改善にと始めたヨガに魅了され、朝専門のヨガスタジオのインストラクターに。


★しまだ ゆうこさん

http://yumashidako.dtiblog.com/blog-entry-7.html

2006年?

ドイツで木工家具製作を学ぶ。

先日晴れて家具職人に合格し

”Tischlerin”になりました。

帰国後2008年10月より、大阪・天満の

家具屋さんで、日本での家具職人見習いとして

お仕事をさせてもらっています。

★ギタ?製作家 中野 潤さん

http://www008.upp.so-net.ne.jp/Jun-Nakano/index.html

http://www008.upp.so-net.ne.jp/Jun-Nakano/presentacion.htm

>スペインのグラナダにてアントニオ・マリーン・モンテロ氏の工房で学んだ。


★木のおもちゃ作家 前田歩未さん

http://www.arumitoy.net/media/2006/media2006.htm

>2年間の就職で資金をため、単身ドイツへ。

語学学校で数ヶ月ドイツ語を学んだある日、のちに師匠となるおもちゃ職人ノベルト氏に電話を掛けた。

「いきなり ”工房を見せてほしい”と。向こうもびっくりしたと思います(笑)。

それでも見学に行った日に ”ここで勉強させてほしい。お給料はいりません”と

頼み込んで、住み込みで働かせてもらったんです」

現地でビザを延長しつつ、ノベルト氏のもとで一から木のおもちゃについて学ぶ。

弟子として家族として、充実の2年半を過ごした。

そして帰国後、京都の相楽郡でアトリエを開く。


★屋久島ネイチャーガイド 野々山富雄さん

http://yakushima.org/nonoyama.htm

http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%A8%E3%81%A8%E6%A3%AE%E3%81%AB%E3%...

>1962年横浜に生まれる。

大学時代、探検部に所属し、幻の怪獣モケーレ・ムベンベを捜しにアフリカへ探検に行った経験を持つ。

卒業後、砂漠化防止NGO「緑のサヘル」に所属し、アフリカで2年間暮らす。

帰国後、活動報告で訪れた屋久島に一目惚れして移住を決意、

土木作業などで生活しながら、土地を購入し自力で家を建てた。

現在、屋久島にてネイチャーガイドを営む。


★小林元文さん 伝統的工芸品「江戸小紋(東京染小紋)」

http://www.otiaihotaru.com/member/koubou/

小林元文は染色工房の2階にて育ち、

職人さんにからかわれたり、遊んでもらったり…

巻芯(反物を巻く棒)はチャンバラの刀、水洗場はプライベートプール!

10代後半に英国へ留学帰国後、旅行会社に勤務しインド、

トルコなど中近東を担当し本場の更紗、シルクロードを体感する。

更紗の歴史に興味をもち真剣に家を継ぐ決心をする。


★靴磨き職人 松室 真一郎さん

http://ameblo.jp/zino-kishida/day-20081204.html

>靴磨き職人ではなく、“ビスポーク・シューシャイナー”という

肩書きだそうです。

・・・・

高校まで、地元の長崎県・五島列島。

短大で英語を学び、短大在学中アメリカ(カリフォルニア、テネシー)へ、

半年間留学、語学の勉強のため短大卒業後、イギリス(ロンドン)へ。

1年間、スタイリストの勉強をしながらアシスタント。

30歳までに天職を見つけようと、

帰国後、スタイリスト、カメラマン、サラリーマンなどを経験。

靴磨きの仕事をはじめる直前は、ITベンチャー企業で勤務。

立ち上げのメンバーとして、フィリピンで1年間勤務。

その時は、プール付き、メイドさん付き、運転手付きと、

かなり良い生活をしていたということですが、

まったく天職とは思えず、その後、帰国し、

色々な出会いをきっかけに、

趣味であった靴磨きを仕事とすることに決めた、ということ。

そして1年間の修行ののち、

今年6月1日独立。

★治療院経営 花谷博幸さん

http://kodawarisalon.jp/modules/wordpress/index.php?p=66

>そしてなんと!高校卒業後は治療家を目指すべく、

中国山西省の人民病院に3年間実地訓練をすることとなったそうです。

高校卒業後すぐに、すべてがまったく分からない他国の専門機関での修行。

・・・・

帰国後、日本の国家資格(鍼灸)を取得するための学びを続けながら、

整体院を開業。




他 もっとありますがコレ位にしておきます・・・

◎質問者からの返答

たくさんありがとうございます!


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