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百燭、要品、片褄の意味を教えてください。できれば写真もしくは図もあると助かります。よろしくお願いします。

●質問者: neyorawa
●カテゴリ:生活 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● syou_m
●19ポイント

百燭の「燭」は昔使われていた光度の単位ですね。

燭(しょく)とは、かつて使用されていた光度の単位である。燭光(しょっこう)、キャンドル(candle)とも言う。
燭は、1860年にイギリスの首都ガス条例によって初めて定義された。そのときの定義は、「1時間に120グレーンの割合で燃焼する6ポンドの鯨油蝋燭の光度にほぼ等しい光度」であった。蝋燭の明るさであるので、英語では蝋燭を意味する"candle"が単位の名前となり、日本語ではそれを訳して燭、また「蝋燭の光」という意味で燭光となった。その後、1877年に「一定条件の下で燃焼するハーコート氏10燭ペンタン灯の水平方向の光度の10分の1」と再定義された。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%AD


2 ● kinnoji7
●19ポイント

片褄折という字の意味から想像できる通り、片方の端を折り返すという意味です。着物(和装)の裾(すそ)の両端の部分を褄と呼ぶのでその漢字が使ってあります。

http://d.hatena.ne.jp/godmother/20080329/1206733736


3 ● GOYARDE
●18ポイント

要品

お経の場合、読みは「ようほん」

http://www.myofukuji.or.jp/okyo/kanayohon.html

http://www.artmemory.co.jp/sutra/5763/

日蓮宗などで法華経要品というような使用の仕方をする

代表的なお経という意味である



その仏教がインド全土に弘まった。 ... 現在日蓮宗で用いられている「要品(ようほん)」であるが、序品、方便品の冒頭部分、欲令衆、提婆品、寿量品、 ... おそらく、祈願を叶える目的の現世利益信仰を求める信徒や未信徒を導く方便として編纂された要品なのであろうと想像できるが、さすれば「祈祷要品」 ...

http://www.kosaiji.org/hokke/hokekyo/seiritsu.htm


4 ● SnowFlake
●18ポイント

片褄

かた‐づま【片褄】

《「かたつま」とも》着物の片方のつま。

かたづま‐もよう【片褄模様】

長着の下前の裾だけにつけられる模様。下前模様。

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?dtype=2&p=%CA%D2%EA%ED


http://3010.jp/glossary/cat6/post-1/8769.php


http://www.shibatashoten.co.jp/modules/xwords/entry.php?entryID=...

http://www.ntv.co.jp/3min/0407/0710.html



片褄模様(かたづまもよう)

片褄模様は、着物の下前の裾に模様があるものをいい、上前でなく、下前ですから一見模様があるのかわかりません。そんなことから趣味的な着物や着物通の方に好まれたようです。

http://www.kimonoclub.info/070/

ページ下方に図入りで説明あります


5 ● liferose
●18ポイント

http://www.kimonoclub.info/070/

こちらで片褄模様(かたづまもよう)とでています。

詳細ありますので参考にどうぞ


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