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加湿器には、気化式と、ハイブリッド式と、あと、何式が、ありますか? また、○○○式の、それぞれの違いと、一番おすすめの○○○式は、何式か、教えてください。また、フィルターの掃除や交換がめんどうくさいので、掃除や交換をしなくてよい機種、そのしょうな機種がもし、なければ、フィルター掃除や交換が簡単にできる機種を教えてください。今まで 全ての質問の回答が載っているホームページのURLを教えてください。そのことについて書かれているURLに直接、ジャンプするURLを教えてください。


●質問者: dec9
●カテゴリ:生活 家電・AV機器
✍キーワード:URL おすすめ のし ジャンプ ハイブリッド
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● pahoo
●20ポイント
方式 メリット デメリット
気化式 消費電力が少ない。 手入れを怠ると雑菌が増えてしまう。
スチーム式 雑菌が繁殖しにくい。 消費電力が大きい。

メンテナンスフリーで雑菌繁殖も抑えられる機種としては、下記商品がお勧めです。デザインがちょっとアレですが‥‥。

MITSUBISHI 交換&お掃除レス・ディスク気化式加湿機 (ホワイト) SV-DK808-W

MITSUBISHI 交換&お掃除レス・ディスク気化式加湿機 (ホワイト) SV-DK808-W

  • 出版社/メーカー: 三菱電機
  • 発売日: 2008-08-21
  • メディア: ホーム&キッチン


2 ● tamikiku
●20ポイント

http://www.geocities.co.jp/Beautycare-Venus/6468/kashituki.html

こちらのページがよく整理されていますよ。


3 ● syou_m
●20ポイント

他にはスチーム(ファン)式と超音波式があります。

・スチーム(ファン)式の特徴

加湿能力が大きい。

放出されるのは蒸留水のため衛生的である。

消費電力が大きい。

加熱した蒸気を使うので、使用に注意が必要である。

・超音波式の特徴

消費電力が小さい。

本体のサイズが比較的小さい。

加熱した蒸気を使わないので安全。

貯水タンクに沸いた雑菌もすべて放出するため衛生面で問題がある。(実際に超音波式加湿器が感染源と思われる死亡事故も発生しているようです。)

水中のミネラル分も放出されるため、部屋に白粉が発生することがある。

・気化式の特徴

消費電力が小さい。

加熱した蒸気を使わないので安全。

空気清浄効果がある。

加湿能力は高くない。

本体のサイズが比較的大きい。

定期的にメンテナンスをしないと貯水タンクに雑菌が発生することがあるので、衛生面では注意が必要。

海外製品がメインのため本体価格が比較的高価。

・ハイブリッド式の特徴

スチームファン式と気化式のメリットを併せ持つ。

装置が複雑なので本体価格がやや高価。

加湿器の種類と特徴

加湿器は貯水タンクがあるので完全なメンテナンスフリーは難しいでしょう。

シルバースティック等で雑菌の繁殖を防ぐ機種もありますが、カルキが付着するのでどうしても貯水タンクの定期的なメンテナンスは必要です。

それぞれの方式に一長一短がありますが、もっともメンテナンスが楽なのはスチーム式だと思います。

以下の製品はフィルターなどの特別の消耗品が必要なく、メンテナンスも貯水タンクを水洗いするだけなので非常に楽だと思います。

Kaz スチーム式加湿器 Model K76P

Kaz スチーム式加湿器 Model K76P

  • 出版社/メーカー: Kaz
  • 発売日: 2006-09-30
  • メディア: ホーム&キッチン









4 ● なぜなに
●20ポイント

加湿器には、気化式やハイブリッド式の他にも、スチーム式、スチームファン式、超音波式、イオン式、新イオン式などがあります。

説明:http://www.geocities.co.jp/Beautycare-Venus/6468/kashituki.html

加湿器の人気ランキング、レビューと価格比較:http://kakaku.com/search_results/%89%C1%8E%BC%8A%ED/


私が個人的に愛用しているのは、

そもそもは海外のフラワーアレンジメントで

霧発生器として使われていた方の、

動作音が静かで超小型で、光と香りの

天然霧効果がある、リラクゼーションの

お店等でも売られている、小型の超音波式の

アロマ・ミストメーカーというものです。

(上のリンクで言及されている気化式

マイナスイオンの国産製品とは異なります)

音は超静かで、自然な霧が滝の側に

発生するのと同じ原理を使っているそうです。

本体が小型とはいっても、使うボウルの大きさで

お水はたっぷり丸一日分毎の交換でも使えます。

お好みのガラスボウルや生け花の器などに水を張り、

これを入れて置いておくだけです。

私の持っている物は一色のライトですが、

リンクのものは色んな色の光が出るようですね:

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%B8%E3%82%AD%E3%83%B3-%E3...

フィルター掃除やフィルターの交換は一切不要です。

消耗部分も丸一冬はメンテなしの水交換だけで使えます。

丸一冬は交換なしで使えて、2000円位と手頃です。

好きなボウルなど(使用例3では貝殻を器に使用)に

入れられるので、ありがちな加湿器には見えないし、

インテリアにも良いです。何よりも手間要らずで

音が全くしないこと、安全な所が良いです。

数年同じ型を使っていますが、問題ありません。

お好みで、水に数的のアロマオイルを入れても使えます。

ボウルの下には受け皿を置いておくか、

できれば足付きのボウルの使用が好ましいです。

使用例1:http://global4trade.googlepages.com/mistlamp-h.jpg/mistlamp-h-fu...

使用例2:http://www.electricgardens.com/magic_fountain.jpeg

使用例3:http://chinamanufacturers.supplierlist.com/solarlight-china/prod...


他にも、小型のインドア噴水でも自然な加湿ができます。

居間とかにあると、ちょっとおおっと言われます。

日本にも輸入されています。今は日本円が強いので、

個人輸入で買っても安いですが、変圧器が別途必要です。

卓上型の小さいのを持ってますが、

音は静かで、水のせせらぎだけがしてちょっと癒されます。

一応、より自然っぽい加湿に凝り始めると、

こういうちょっと変わったのもアリということで…☆

http://www.water-garden.co.uk/Water_Features_Indoor.php


5 ● rsc
●20ポイント

下記のようなものがあるそうです。フィルター交換がいらないのはスチーム式ですが、経済性で不利です。それから、超音波式は、衛生面で評判が悪いです。経済的なのは、気化式とハイブリッド式で、フィルター交換がいりますが、1シーズンに1回程度のようです。

おススメは、経済的で売れ筋になっているということでハイブリッド方式です。詳しくは、下記URLにあります。

・スチーム式(加熱式)

水を加熱・沸騰させて、湯気をだす。ファンで蒸気の温度を下げる、スチームファン方式というのもある。

・ヒートレスファン式(気化式)

水を含んだフィルターにファンからの送風をあてて、水蒸気を発生させる。

・ハイブリッド式(加熱気化式)

水を含んだフィルターに風をあてて加湿する気化方式と、水を含んだフィルターに温風をあてて加湿する温風気化式の組み合わせ。

・超音波式

水を細かな粒子にして霧状に噴出す。

・参考URL 加湿器の種類と選び方

http://www012.upp.so-net.ne.jp/summersnow/taikentai/dai9/kashits...

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