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下記のサイトで量子力学に触れ、考え方を整理するために質問しました。
試みに思いっきりざっくりと理解した事を、引用しながらコメント欄で述べますので、間違っているところがあったらご指摘ください。


つまり『量子力学(コペンハーゲン解釈)』って「確率的な世界観」を採ると世界はシンプルに説明できるし、予想し易いと言っているだけなんですよね?
『道具主義』を追求するベクトルの上にある学問で、真実を追究するベクトルには別の学問があると考えていいんでしょうか?



哲学的な何か、あと科学とか
http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/gakuFrame.html


●質問者: jun
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:いっき コペンハーゲン コメント欄 サイト シンプル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 狂人日記
●60ポイント

そもそも学問というのが、

『道具主義』を追求するベクトルの上にある

もので、(人文系はよくわからないけど)

真実を追究するベクトルには別の学問

というのは、宗教になってしまうのではないでしょうか?

実際、量子力学を創造した物理学者たちは、その意味するところについてさんざん議論したあげく、最後には宗教に魂の安寧を見いだしていたりします。

(参考資料を見つけようと、"量子力学 解釈 歴史"でググると、いろいろ書籍が見つかりました。)

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