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「運命の人」っていると思いますか?

自分にとって「運命の人」とはどういう人のことを指しますか?
結果的に結婚したからその人が運命だったとかそういうのはナシで。
今付き合ってる彼女とか彼氏で
そこにこだわったと仮定して教えて下さい。

●質問者: riobell777
●カテゴリ:人生相談
✍キーワード:彼女 彼氏 結婚 運命 運命の人
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● y_u_n_o
●15ポイント

いると思うか思わないか、

どこからどこまでを「運命」とするのか…

は、完全に人それぞれ、個々の考え次第の領域になってしまうかと思いますが



・良い意味で・悪い意味で、どんなに離れたくても離れられない人

・良い意味で・悪い意味で、劇的に自分(考え方なり環境なり)を変える人


の様な感じで… 強い縁を「運命の人」とするか、しないかの違いで


私は、いると思いますヨ^^

◎質問者からの返答

悪い意味での「運命」は発想になかったです。

なんか現実的な意味で悪縁も、もしかしたら運命の1つなのかもしれませんね。

悪縁も良縁に変えれる人と出会ってみたいです。

ありがとうございました。


2 ● zzzhzzzh
●15ポイント

異性の性格やくせで嫌だなと思う事がありますよね。

このような自分自身の経験則に合わない人が運命の人です。

例)

男性のタイプで無知な人は嫌い!と思う女性がいたとします。

しかし、あるとき運命の男性に出会いました。その男性は、世の中の事を知らずに

レストランで「牛舌のシチュー」のことを『ぎゅうしたのシチュー』と読んでオーダーしました。

こんな無知な男性は今までバカにして即嫌いになっていましたが、その発言を聞いてその女性は、

『この男、なんていかしてるんだろう!』と思いました。

◎質問者からの返答

今まで嫌いだと思ってたことでも許せたり

むしろ愛しいとか思えちゃうってことでしょうか運命の人ならば。

いかしてる!

ありがとうございました。


3 ● なぜなに
●15ポイント

「人事を尽くして天命を待つ」という

諺がありますが、生まれた時に背負った

宿命や後から授かる運など、自分だけでは

コントロールできない外部からの力や

タイミングや運があります。

また、そして、それらとは異なる、

自分でも建設的に関与できる運命の

選択部分もあります。それらの両方の

微妙なバランスの中に、運命はあると思います。

だから、天任せの他力本願だけでも、

自力だけでも、運命の人は

見つからないのだと思います。


天が運命の人に成り得る様な良縁の人を

与えてくれても、自分からもその運命の人を

意識して、アプローチ(または受託)を

しないと、運命の人はつかまりません。


運命の人とも言える相性の良い相手は、

この世には1人くらいはいると思いますが、

知らない間にすれ違ってるだけでは、

もし出会ってたとしても、

その存在にはまだ気付いていません。


運命の人に匹敵する程の相性の良い人は、

存在すると思いますが、その人を

運命の人と感じられるか、また、

付き合うことはできるか、は、

その人の自律性と、運次第だと思います。

◎質問者からの返答

あーそうかもしれないって思いました。

ただ、よく会った瞬間に「この人だ!」って思うっていうじゃないですか。

あたしは未だかつてそんな経験はしたことない訳ですが

すれ違いまくってるんでしょうかね。

悲しいお話です;;;

ありがとうございました。


4 ● ryota11
●15ポイント

運命の人は確実に存在すると思います。


運命とは、元々定まっている事象でそこから逃れることの出来ないことを指す場合が多いですが、

私の中で“運命の人”という使い方をする場合、必ずしもこの定義が当てはまるとは思っていません。

運命≠必然だと思うのです。

なぜなら「必然」は人と人との出会いの意味においては「偶然」との境界があまりにあやふやだからです。


では、“運命の人”とはなんなのか。


もちろんある意味では、人生の中で出会い、愛した相手全てが運命の相手だということも出来ます。

運命の相手が1人だとは限りません。

日本では一夫一婦制がしかれているため、同時に愛する異性の相手は1人だと考えがちですが、そうとは限らないのです。

一度愛し、別れた相手は運命の相手ではなかったのだ、と感じることはあるのかもしれませんが、

無限に続く時間の中の一瞬に同時に生を受け、同時に同じ星の中に生きた67億人の中の1人と愛し合ったことは紛れもなく運命だと言うことが出来ると思います。


しかし一方でこれは必然であり偶然でもあるわけです。

これを運命としてしまうと、あまりに“運命”という言葉が安っぽくなってしまいます。

私のように運命という言葉に大きな意味を感じている人間からすると、これでは納得がいかないのです。


そこで私はこう考えます。

運命の相手とは、“出会うはずのなかった相手”、また“愛し合うはずのなかった相手”です。


出会うべくして出会い、愛し合うべくして愛し合った相手を必然と呼ぶなら、

運命の人とはその逆を指すのではないか、と。

必然に逆らい、自らの行動で愛す相手を見つけ、相手に愛されるべく努力し、そして結ばれた2人は運命だと考えたいのです。


もちろんこの他にも運命には様々な意味があると思っています。

全てを語るには私に備わった集中力と指の筋肉では少なすぎるので、今回は1つの運命についてだけ回答したいと思います。

ここで述べた意味での運命にで考えるなら、



私達は紛れもなく運命だと思っています。

◎質問者からの返答

世の中に必然以外はないと思ってるいるあたしには

斬新で素敵な「運命」の形でした。

出会うはずなく、愛し合うはずのなかった相手との偶然をもし運命と信じることができるなら

あたしたちの偶然は、あたしの捉えるところの必然に変わるのかもしれませんね。

是非指の筋肉の強化に努めて下さい。


5 ● minkpa
●15ポイント

人類60億人の中で最高に合う人間かと言われたらきっとそうではないし、

出会える範囲の中で出会ったこと自体が運命だと言うなら誰もが運命の人に出会ってるわけだし。


自分の人生に大きな影響を与えるような、深い関わりを持った人は皆「運命の人」なのではないかと思います。

◎質問者からの返答

運命の人は1人ではないってことになるんですかね。

あたしの中では「運命の人」=「たった1人の人」というイメージがとても強いです。

韓流ドラマを見すぎましたすみません。

携帯の友達リストを見直して、あたしに大きな影響を与えた人をピックアップしてみよっかな!

本日の楽しみができました。

ありがとうございます。


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