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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #026

THEME:「火を楽しむ」「冬植物を愛でる」「節分・立春の日に」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090128

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は2月2日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:2月2日 theme いね おすすめ はてなスター
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[1]アロマキャンドル kinnoji7

お好みの香りがお部屋に漂うと、見も心もリラックスできてストレスも解消されるし、爽やかでフレッシュな気分にさせてくれます。アロマキャンドルの作り方を覚えれば、手作りのプレゼントとしてもいいですよね。


[2]節分の豆まき wacm

豆まきと初めて出会ったのは、幼稚園の時の豆まき。鬼役の先生が豆をぶつけられている姿がかわいそうでした。私の家では「福は内、鬼は外」と福は内を先にいいます。そうすれば、先に福が入ってくると神主さんに言われたことがあるからです。あと、紅白のかぶり物をするとよいらしいです。年齢だけの豆を食べなければならないのは年を重ねるごとに大変ではありますが、できるだけ食べるように頑張っています。


[3]>2 豆まき kinnoji7

自分の年の数だけ豆を食べるとこれから1年病気にならないと言われていますね。家庭によっては豆だけでなく、チョコレートやキャンディ、またお金を包んだものをまいたりもするようです。


[4]>1 アロマの香り wacm

アロマキャンドルはインテリアにもなるので、リラックスだとか落ち着きを与えてくれる以上の大切なアイテムですね。私はラベンダーやローズの香りが好きなので、火をともしたときに広がる香りが大好きです。お線香も時々使っています。アロマもお線香も香りを毎日使っていくことで生活が豊かになれたら、と思います。


[5]>3 豆まき・年の数だけ豆を食べる tibitora

豆まき、小学生の頃に学校行事でありました。

男子は本気(?)のぶつけ合いになっていましたが;;

給食にも大豆のいり豆が付いてきたりしていました。

「福は内、鬼は外」は先に福を呼び込むのですね、知りませんでした、ことしはうちもそうしてみようかなと思います^^

私は豆を年の数だけ食べるのがそろそろ大変になってきます(笑)


[6]停電の時のロウソク t-saitou

昔、停電があった時の夜、部屋のテーブルの中央にロウソクをともして過ごしていた時間、なんともいえない神秘的な雰囲気を味わえました。


[7]>4 お線香の香り iijiman

うちには仏壇はありませんが、奥さんがお祖父さんの写真を飾っていて、その前でお線香を焚くことがあります。

白檀の香りのお線香。何だか不思議な落ち着きを感じる香りです。

アロマの方は、電気式のアロマポットを使って楽しんでいます。ラベンダーの香りはリラックス出来ていいですね。


[8]炭火 wacm

私の家では火災報知器が設置されているので魚焼器やグリルを使わないと焼き魚料理を作ることができません。いまの季節は冬なので魚を美味しく、焼きたての美味しい状態で魚を食べたいと感じます。ベランダで七輪・炭火を使って秋ならサンマ、冬ならカマスあるいはムツ、干物を焼きます。炭火の焼き魚は香ばしいし、魚の脂がベタベタしないんです。あと、最上階なので上の階の人の洗濯物を気にすることなく焼けるのがいいです。広い庭で焼けたらいいんでしょうけど。


[9]桜を見るとほっとします。 nakki1342

地元では、桜が今の時期から

少しずつ咲き始めます。

え?桜と思うかもしれませんね

桜といってもソメイヨシノではなく

緋寒桜という違う種類の桜なんですが

雪は、降ることはないといっても一年で一番寒い時期

桜を見て寒い・・と震える気持ちの中から

ほっとした気分になるんですよ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%AF%E3%83%A9#.E3.83....

カンヒザクラとは・・。


[10]>6 停電の時のロウソク kinnoji7

昔は長い時間の停電がよくありましたね。その時にローソクに灯した火を見てるだけでワクワクして何だか楽しい気分になってましたね。


[11]>5 老後が心配 t-saitou

歳の数だけ豆を食べるんですよって、幼い頃から毎年そうしていますが、数十年後、私がおじいさんになった時、沢山食べなきゃいけなくなると早々と心配していた時期がございました。(笑)


[12]ヒイラギといわし natumi0128

節分には、ヒイラギの葉といわしの頭を玄関にさします。

魔よけということのようですね。

深い意味はあまり考えたことありませんでしたが、小さいころから毎年やっていたので、今でも当たり前のようにしています。

冬の、色彩の乏しい時期に、ヒイラギの葉の緑はあざやかで目に残りますね。

ちなみに、たいてい、いわしの頭は次の日ぐらいに野良猫が持っていきます…。


[13]サザンカ・ツバキ wacm

冬の花で真っ先に思い浮かぶのが、サザンカとツバキ!雪に輝く赤紫の花は紅一点の注目を集め、季節に変わることのない濃い緑の葉は冬でも耐える生命力を感じさせてくれます。実家は農家だったのですが帯刀を許されていたため、ツバキを育てることは許されていませんでした。ツバキは花が落ちるとき、首が落ちたように見えるため忌避されていました。それでも、椿や山茶花の存在感は季節がにぎやかなときの花に比べて、堪え忍ぶ印象を我々に映し出してくれているような気がしてなりません。


[14]>11 豆まき koume-1124

大人になった今でも毎回やりますね♪

さすがに鬼になる人はいませんが

豆がおいしいからつい年の数以上に食べてしまう・・・


[15]県の花への愛着 t-saitou

冬の植物かどうか、わかりませんが。

私の地元、神奈川県の花は「山ゆり」です。

ですから幼い頃から、この山ゆりの花が大好きです。


[16]花火 tibitora

夏になったら甥っ子にせがまれて花火をよくします(笑)

いろんな色に変わるもの、小さなパチパチや大きなバチバチ・・・

大きくはじける花火は苦手なので自分ではしないのですが、見ているのはとても綺麗です。

夏祭りの打ち上げ花火もいろんな形や色のものがあって毎年楽しみです^^

小さい手で持ってする花火も、大きな打ち上げ花火もそれぞれ綺麗でみるのもするのも楽しいですよね。

甥っ子が両手に花火を持って振り回したりしていたら注意しなければいけませんが・・・

花火だと、「火」という意識が薄れてしまうらしいです。

花火も高温の火なので、遊び終わった後の片付けもしっかり一緒にするようにしています。

花火をしていた周囲に水をまいて、やり終わった花火が落ちていないかも確認です。

楽しく遊んで、楽しく片付けもしていきたいです。


[17]>14 豆が kabatotto

もうジジィになってしまったので、食べなくてはいけない量がたいへんです。 歯も悪くなってきたし。 甘納豆でごまかしてますが。。


[18]>8 炭火 kinnoji7

炭火で料理をすると風情もでるし何よりおいしい!日ごろはあまり気になりませんが、魚などを焼くとその違いが分かります。ガスで焼いた物は何かベチャベチャぬれた感じになりますね。


[19]椿の花 natumi0128

毎日通る道に、椿を植えたお宅があります。

この時期はいつも、花が咲いているのを眺めるのが楽しみです。

赤い花の色は、冬の寒い空気の中で、一際きれいに見えますね。

そういえば、椿の花で思い出すのは、小学校の頃、一度だけ通学路沿いのお宅の椿のつぼみをむしったことがあります…。

つぼみを一枚ずつ剥いてみるのがやってみたかったのです。

今思うと申し訳ないことをしたと思うのですが、花びらを剥いていくと、最後に黄色い蘂が現れるところは、ずいぶん印象的でした。

植物の不思議さを感じた経験でした。


[20]恵方巻き miyupie777

今年は「東北東」に向かって太巻きを丸かぶりします。


[21]>16 花火 fwap

花火いいですね。一瞬の輝きのために数週間も入念な準備に費やす花火職人さんの苦労を思うと、花火を鑑賞する時間が長く感じられます。小さい頃に見た花火の印象は華やかさや豪華さといったものでしたが、大人になると一時のきらめき、はかなささを感じてしまいます。冬に花火を見ることはありませんが、やってみたら楽しそうですね。


[22]>21 冬花火 kinnoji7

空気のきれいな冬の夜に花火が美しく輝きます。夏とはまた違った風情が楽しめますね。


[23]梅の木 miyupie777

近所に黄梅の木があり、家の窓を開けるたびに梅の甘い香りに癒されています。


[24]>13 椿の花 fwap

私も冬といったら椿を想像します!山茶花や椿って冬にしかお目にかかれないようでいて、年中咲いていますよね。冬は植物も動物も寝静まっている季節でありながら、永遠に保たれる生命力を静かにたたずむ椿や山茶花の花から感じずにはいられません。というのも、絵画の勉強をしていると冬の花を描くときに山茶花や椿を取り上げる機会が多いからです。


[25]焚き火 tibitora

実家でたまに焚き火をしたりしています。

今の時期だと火の傍はあたたくて、燃やしながら暖をとったり、あれば焼き芋とかを焼いたり。

子供の頃はスヌーピーが焚き火でマシュマロを焼いているのがすごくおいしそうでした(笑)

やってみたかったんですが、昔は焼いているものがマシュマロだと知らなかったので出来ず、今はマシュマロがあるときに焚き火をすることにならなくて、いまだに実行できていません・・・あつあつ(?)マシュマロ食べてみたいです(笑)


[26]>17 豆まき後の掃除 fwap

節分の豆まきは小さい頃からずっと続いている行事ですね。いつから日本に定着したのでしょうか?また、日本全国で作法やしきたりが異なることはあるんでしょうかね?節分のまめまきは自宅や職場で賑やかに行えると楽しそうですね。ただ、踏んで細かく割れてしまった豆を掃除するのが面倒なんですよね。


[27]>20 恵方巻き tibitora

毎年食べています、今年は「東北東」なんですね^^

恵方巻きは意外と量があっておなかがいっぱいになるんですよね。

黙ってもくもくと食べきろうと思います(笑)

そういえば「恵方巻きロールケーキ」とかいうものも見たことがあります。

ロールケーキ1本は小さめでも太巻きよりきつそうです・・・子供は喜びそうですが、甘いものをあんまりたくさんはどうなのかなと思ってしまいました。


[28]>25 たき火の思い出 fwap

小さい頃の学校帰りに、工事現場のおじさんたちが休んでいるところでたき火をしていました。落ち葉や廃材を燃料にして、暖を取っていました。いくら手袋をしていると言っても、屈強な男の人でも指先が割れていたり、血が出ていて痛そうでした。そこをたき火で温めて何も語らない建設作業員がかっこよく感じました。たき火はもう行えるスペースが限られているので、思い出として残すだけになりそうです。


[29]シクラメン offkey

去年の12月シクラメンを買いました。

花殻つみをきちんとして、肥料を定期的に行なうとかなり長持ちするとのことなので、毎日毎日朝に鉢を点検して手入れするのがこのごろの楽しみになりました。

クリスマス、お正月もすぎて、今も買ったときと同じようにたくさんの花を咲かせてくれています。

きっと花が終わる頃に暖かくなるのだろうなあ、と思いつつ。


[30]>27 感謝の気持ちで食べる恵方巻 fwap

恵方巻きはスーパーやコンビニの販売促進の戦略だといわれますが、私も恵方巻きが大好きです。確かに、お寿司の時に太巻きを食べますが、季節感のある恵方なら食べているときでもタイムリーな感じがするんですよね。食べるだけでは幸せにはなれるとは思っていないので、恵方巻きの具材をいちいち確認して、その具材を作っている・取ってきている人に感謝の気持ちを忘れないようにしています。


[31]>17 豆まき miyupie777

以前、小学校低学年の子どもたち対象のイベントの1つで「豆の数はいくつ?」ってクイズをしたことがあります。

枡一杯に入った豆を密封した状態で豆の数を予想するのですが、正解を事前に知るために数を数えていたら、400こ強ありました。結構入るもんなのですね。

クイズの結果、なんとっ!ぴったり正解した子がいて、この豆は景品としてその子にあげました。


[32]>28 条例の規制 t-saitou

地域によっては条例で、焚き火が出来ないそうですね。

童謡にあった「垣根の垣根の曲がり角?」を一度、体験してみたいです。


[33]>26 豆まき、しなくなったなあ iijiman

大きな声を出すのが嫌で、子供の頃から、豆まきはあまり好きではありませんでした。

大人2人、猫1人の家族ですので、豆まきもしなくなりました。

でも、豆を食べるのは好きでしたし、今でも好きです。

焙じ茶に炒り豆を入れた「豆茶」も、子供の頃から好きでした。


[34]>27 恵方巻き nakki1342

数年前くらいから目にした習慣ですね

子供の頃は、全然聞いたことなかったです

全国チェーンのコンビニがキャンペーンを

始めて?それ以外のスーパーでも

それを取り上げ始めた気がします

ちなみに恵方巻きは、やった事はないです

食べきれない気がして。

ミニ恵方巻きなら出来るかな・・


[35]家紋の花 t-saitou

私の一族は梅です。

学問の神様でお馴染みの「丸に梅鉢」なのです。

今月は松ですけど来月は梅ということで、こういうのもアリかな。


[36]>33 節分の豆まき行事 aekie

節分と言ったら豆まきしかありませんよね。幼稚園の時には、鬼に豆をぶつけるのが楽しくて、小学生の高学年になると鬼役になって低学年の子どもに豆をぶつけられるのが好きでした。豆まきはなぜだか行事として残っているんですよね。どうしてなんでしょうか?豆まきは誰に何をお願いする儀式なんでしょうね?


[37]>22 12月ですが、冬に花火大会がある熱海 iijiman

熱海では、冬に花火大会があります。割と近くに住んでいるので、音が聞こえます。

冬といっても12月に行われるので、今シーズンはもう終わってしまいましたが・・・

次回は4月だそうです。4月の花火大会というのも、珍しいですよね。

http://www.ataminews.gr.jp/hanabi/


[38]>10 ろうそく aekie

停電時のろうそくは思い出深いものですね。なかなか停電しない現在の住宅でも、台風や大規模の工事のために夜間停電になってしまうときがあります。そのとき、ろうそくは大助かりですよね。家族みんなでろうそくを囲むのは、誕生日ケーキのろうそくの炎を消すためにライトを消すくらいのものです。最近、ブレーカーが落ちたときは懐中電灯や携帯電話の明かりだけでブレーカーを戻してしまうのは、ろうそくを無視したようで悲しいです。もちろん、お仏壇でも使われていますけど。


[39]冬でも緑のシダの楽しみ YuzuPON

お正月飾りにウラジロが使われることからもわかるように、シダの仲間は冬の貴重な緑です。シダの仲間は季節ごとの姿の様子から

・一年中葉が枯れない常緑性

・冬に葉が枯れる夏緑性

・夏に葉が枯れる冬緑性

に分けることができます。

冬だけ緑の葉を茂らせる冬緑性というのはとても珍しいと思いますが、こうした種類のシダの多くは落葉樹林帯の木の幹や岩場を中心に生える性質を持っています。おそらく木々の葉で光が遮られる季節は葉を落として休眠し、木々が葉を落とす冬に葉を茂らせてせっせと光合成を行うスタイルを手に入れたのだと思います。

胞子で増えるシダは原始的な植物のように思いがちですが、植物の歴史を見ると、植物が最初に水中から地上に上がってきたのは、暖かい地域での出来事だったようです。それから長い年月をかけて寒さに強くなっていき、次第に高い緯度にも広まっていったわけですが、そんな植物が手に入れた寒さに耐える方法の一つが「落葉」でした。

ところが冬緑性のシダはその逆をやってのけるのです。これはもしかして植物界の最も進んだ画期的な形態なのかもしれません。シダ、恐るべしです。

そのほか、シダ類にはお正月飾りに使われるウラジロをはじめとした一年中葉が枯れない常緑性の種類がたくさんあります。一部の種類は観葉植物としても人気がありますが、やはり楽しいのは野山に出て探してみることでしょう。シダの仲間は雪深い地域にも生えています。数日晴れの日が続いて斜面の雪が落ちるとシダの緑が顔を出す、などということも珍しくありません。日本中で見られますから、ぜひ探してみてください。

なお、シダの仲間には、葉っぱの裏側にビッシリと虫の卵のような物が付いている場合があって、げ、気持ち悪い、などと思わせる物がありますが、それは胞子嚢と呼ばれる繁殖に欠かせない大切な物ですから、気持ち悪がらないであげてくださいね。冬の日にシダを探して歩くフィールドウォッチングも楽しいと思います。機会がありましたら、ぜひやってみてください。


[40]>7 アロマ aekie

アロマよくしますね。集中力を増すため、気分転換のために必要です。火事にならないように倒れないアロマ台を使っています。寝る前にはラベンダーのお香を焚くことで心も体もリフレッシュできて安眠することができます。ハンズやロフトのような所に行くと新しい香りや外国からの輸入品がないかチェックしてしまいますね。


[41]>30 今年は南南東 aekie

一人暮らしをしているので商店街で恵方巻きを買って晩ご飯の代わりにしてしまっています。毎年、食べる方角が変わるんでしたよね?今年も恵方巻きの予約が始まっていたので、先週早速予約してきました。何が美味しいかは分かりませんが、彩りが豊かで春の訪れを感じさせてくれるところが素敵ですよね。


[42]>41 いや、今年は東北東だと思うけど? chinjuh

昭和二十一年は寅卯の間の甲の方が恵方です。卯が真東ですから甲は東北東です。


太巻きは大好きですが

恵方巻の習慣は、個人的にはなじみが薄いです。

ハロウィンみたいな感じ。

お祭り騒ぎとして楽しいからそれでいいけど

よそのお祭りだよねーみたいな(^-^;;


[43]>24 寒椿 aekie

私も椿の花は冬を代表するものだと思っています。祖父母の実家は冬になると桶の水が凍ってしまうほど寒いところにありますが、雪を被った寒椿の花の上品で鮮やかな赤紫色はキツくもなく、生命のたくましさを感じさせてくれます。椿の花は好きではありませんが、それでも昔から多くの歌人にも詠われてきた風物詩なので、うらやましいです。


[44]>9 早咲きの桜。河津桜? iijiman

私の地元でも、そろそろ早咲きの桜が咲き始める頃です。

名前はわかりません。もしかしたら河津桜かもしれません。

http://www.kawazuzakura.net/html/sakuratte.html

私たちは単に「早咲きの桜」と呼んでいます。

こちらも雪は滅多に降りませんが、やはり寒い季節。

桜の間をメジロが飛んでいたりすると、ちょっと楽しくなります。

写真は、去年の2/14に撮った、満開の早咲きの桜です。

真ん中にメジロが居るのが、見えますでしょうか?

[f:id:iijiman:20080214133052j:image:w450]


[45]>42 今年は東北東です wacm

私も太巻きは大好きなのですが、恵方巻きはあまり好きではありませんね。ただ、みんながお祝いしているから、それに乗っかってみようという浅薄な根性で毎年頂いています。恵方巻きの習慣自体が2000年あたりから急に現われたので、近畿地区ではない私にとっては、初めは違和感を感じました。


[46]>45 作ります! akilanoikinuki

今年こそは、旦那のために作る事を誓っています。

具は何がいいのかと、今から悩み中です。


[47]>23 蝋梅 teionsinonome

今の時期、道を歩いているとふっと蝋梅の香りがしますね

梅が咲いたら桃が咲いて桜が咲いて・・・と、だんだん春が近づく入り口に立ったみたいでうれしくなります


[48]>46 恵方ロール teionsinonome

お寿司じゃなくてお菓子でも恵方巻きってありますよね

毎年新しいものが出るので、売る側も色々考えるな?と感心します


[49]>48 毎年 actro

実家では毎年食べてました。

わざわざお寿司屋さんに頼んでいたこともありました。

具材たくさんのすごく豪華な太巻きで結構楽しみでしたね。


[50]>9 群馬の鬼石でも冬に桜が咲きます chinjuh

いいですねえ、冬の桜。

群馬の鬼石というところも冬桜の名所です。


鬼石のはコバザクラという種類だそうで、冬と春の二回咲くらしいです。

「三波石とともに名高い冬桜」と上毛カルタにも読まれています。

一度だけ冬の桜を見に行きました。

春のような花盛りと違い、ちらほらと、ひっそり咲く感じでした。

子供の頃はこんな寂しいのより春のソメイヨシノのほうがきれいだとか思いましたが、

今考えると、あの侘びた感じも風情ですねえ。

鬼石の冬桜は11〜12月が旬だということなので、今の冬はもう終わっているでしょうね。

次の冬に見に行っちゃおうかなあ。覚えてられるかなー。


[51]>36 去年は actro

甥っ子としましたねぇ。

豆まきと言うよりも、食べてるほうが多かったですが。

幼稚園の頃は外でやってましたが、地面に落ちた豆もかまわず食べて

先生に怒られた記憶があります。


[52]雪上キャンプファイヤー powdersnow

昔は林間学校の定番でしたが、いつからかスキー場でも、結構見かけるようになってきましたね。

夏にわいわいとやるのも楽しいですが、冬に雪の上で炎を燃やすと、真っ白な雪に暖かな炎の赤が広がっていき、なかなか幻想的で素敵です。


[53]冬のベランダで炭火を楽しむ Fuel

何度かいわしでご報告させていただいているように、わが家では常時たくさんの炭を脱臭用に活用しています。部屋の脱臭に、クローゼットの脱臭に、玄関の靴箱の脱臭にと、炭は大活躍してくれています。

その使い古しの炭が夏場のベランダバーベキューに大活躍してくれましたが、冬は冬で、冬らしい寒さを楽しみながらの炭火が意外にいい物であることを発見しました。使うコンロですが、真冬は炭火で暖も取りたいですから、七輪より多くの炭が一度に燃せる、バーベキューコンロのような物が適しています。

真冬にベランダでバーベキューなんていささか常軌を逸している感じもしないでもありませんが、これが楽しいのです。まず焚き火気分が味わえます。あたろうか、あたろうよ、北風ぴーぷー吹いているの雰囲気がたっぷり味わえます。これは冬ならではです。夏では絶対味わえません。

そして冬ならではの味覚を焼いて楽しめることも見逃せません。夏なら肉が定番ですが、冬は違います。冬にうまい物といったら水産物ですね。新巻鮭なんかをいただいていたら、もうがんがん焼いて楽しめます。色んな食べ方がありますが、炭火で焼いたら最高です。貝もいいですね。牡蠣にホタテなんてたまりません。ホタテは夏の方が身が厚くなっていいという人もいますが、私は卵を抱く冬場が旬じゃないかと思いますね。種類によって違うのでしょうか。

もちろん芋も焼けます。ホイルに包んで乗せておくと、炭火の遠赤外線でホクホクの焼き芋が楽しめます。ジャガイモもうまいですよ。バターを乗せて食べると最高です。予算がない時は芋だけで楽しんでも価値があります。

わざわざ炭を買ってきて寒風吹きすさぶ中での焚き火ごっこは非現実的ですが、暮らしの中で炭を活用し、その使い古しで行うのなら、とても楽しいイエ・イベントになります。皆さんもベランダにちょっと風よけを工夫して、冬の炭火を楽しんでみてください。


[54]>32 焼き芋 actro

今住んでいる所ではできませんが、実家にいる頃は今の季節よくやってましたね。

落ち葉を集めてその中にアルミホイルにくるんだ、サツマイモを入れて焼いて

食べてました。


[55]>44 年に2度咲く桜ですね powdersnow

最近、出かけた彦根城で見かけましたが、冬の寒空の下、綺麗なものでした。

やはり、春と比べれば、勢いというか華やかさには欠けるのですが、澄んだ空気の下で咲くピンク色の花は、何とも言えない情緒がありました。


[56]>51 毎年 powdersnow

鬼は外!福は内!で、近所から声が聞こえてきましたね。

鬼は外を言わない地域もあるらしいですが。


[57]>49 いつしか powdersnow

コンビニで大々的に取り上げられて知りましたが・・・あまり関東ではメジャーじゃなかったですね。

今でも、食べる機会は少ないですが、豪華な太巻きは、食卓に映えますね。


[58]>52 キャンプファイヤー tibitora

子供の頃自然の家(林間学校)でしたことがあります^^

最近はスキー場でもキャンプファイヤーをするんですね、雪に広がる炎の赤い色、綺麗だろうなと思います。

でも一つ疑問が・・・スキー場で、雪の上で炎を燃やすと、下や周りの雪が溶けて大変にならないかなと思いました。

雪の確保も大変とニュースで聞いたりもしますので、どうなのかなと・・・「火を燃やしてもいい場所」があるのでしょうか?


[59]暖かな暖炉や庵の炎 powdersnow

普通の家には、そうあるものではないですが、雪国の宿に泊まると、庵や暖炉があって、宿泊者が集まれるスペースがあることが多いです。

やはり、誰もがそういった場所でしか目にできないこともあってか、自然と飲み物などを片手に集まって、話が盛り上がることが。

エアコンなどと違って、やはり実際に燃えている炎というのは、味があるといいますか、ある意味で生き物のような魅力があります。

そういった点が、見ている人間をどこかリラックスさせてくれて、それを前に話に花が咲くきっかけをくれるんでしょうか。


[60]一家に一暖炉? lovespread13

家に暖炉がある。

なんて聞くとすごくお金持ちの家なんだろうなぁ、

いいな?、とか勝手に想像してしまいますが、

そんな、あなたに朗報です、憧れの暖炉をあなたのうちにも!

というわけでこちら、

デロンギ 暖炉型電気ファンヒーター SFA2040J

デロンギ 暖炉型電気ファンヒーター SFA2040J

実際に火が燃えているわけではありませんが、見ているだけでもちょっと暖かい?

暖房効果のほどはわかりませんが、あのデロンギ製なのできっとダイジョブ??

一家に一台いかがでしょうか?


[61]>58 キャンプファイアー fusakogane

なつかしいですねぇ・・・薪がパチパチとはぜて友達の顔が炎に燃えていて・・・フォークダンスで初めて異性の手に触れて・・・「飯ごうすいさん」のカレーライスのおいしさ!


[62]>57 恵方巻き fusakogane

関東の習慣になかったので興味深く思いました! 決まった方向に向かって黙って太巻きを食べるのってたいへんそうですよね!


[63]>62 関西だけどやったことないな Kumappus

おそらく関西でもごく一部の地域でだけやってたのをうまくとりあげたんでしょうな(芸者さんが余興でやってたんだっけか?)。

まあ、こういうちょっとおバカな風習が流行るのはいいことだと思います。


[64]>54 焚き火のにおい fusakogane

木材の燃えるにおいって大好きです! 変な意味ではありません・・・枯れた葉っぱの香りも晩秋から真冬の季節を感じさせてくれますねぇ・・・甘い焼き芋のホクホク感・・・いいなぁ!


[65]>29 シクラメン毎年結構咲いてます Kumappus

ウエット法とかドライ法とか言われるんですが、だいたい暖かい室内に置いておくとダレて枯れやすいので>シクラメン、外に出して眺めてるんですよ。

で、そのまま春になって忘れ去って...

秋から冬になると葉っぱが出てきて「あ、シクラメンあったんだった(笑)」

基本、放置されてるんで、さすがに買ってきた当初のようにはたくさん花は咲きませんが、何年も律儀に花を咲かせてくれるやつもあって、ちょっとうれしい気分になれます。


[66]パンジー、ビオラ Kumappus

冬の花というとパンジーかビオラを思い出します。

最近はビオラも毎年のように新品種が出ますね。

http://www.suntory.co.jp/flower/gardening/fall/s_viola.html

これなんか「しだれ咲き」する...はずなんですけど、うちのはまだしだれるほど花が咲いていません。

これからもうちょっとこんもりしてくれるのかなあ?


[67]立春大吉 MINT

立春の朝にこれを書いて貼っておくと、一年間災厄から守られるというおまじないです。神社からもらってくるとかではなく、自分で書いて貼ってもいいので、皆さんもぜひやってみてくださいね。

まず書く前に、神社にお参りするのと同じように、口をすすぎ手を洗います。そして正座をし、心を落ち着けて墨を摺ります。墨は黒々と濃く摺りましょう。正座の足は、右の親指を下に、左の親指を上にして重ねます。これは左・日垂り、右・水気で、水の上に日を乗せて天地の和合を表す神聖な儀式の時のお作法の一つだそうです。墨が摺れたら書いていきますが、字をよーく見てください。



ね、左右対称な文字ばかりでできているでしょう。この左右の対称さが吉を呼び厄をよけると言われていますので、できるだけ左右を対称に書いていくのが大切なんです。始筆や終筆、線の入り方や止め方払い方などは普通で構いませんが、横線を極端に右上がりに書いたり、書体を崩して書いたりしないということです。教科書体フォントのようなていねいな楷書で書いてください。

あ、そうそう。お習字苦手な人は、プリンターで大きく教科書体を打ち出して、それに半紙を乗せて、おなぞりして書いてもいいんですよ。お習字はおなぞりでは上手になりませんが、立春大吉にそれがだめという決まりはありません。

書いている間も、正座は崩しません。背筋を伸ばして、良い姿勢で書き上げてください。上手に書けたら、本当は柱に貼りますが、最近の家は柱のない家も多いですから、そういう場合は壁に貼りましょう。位置はできるだけ高いところがいいようです。ただし神棚や神社の御札がある場合はそれより低くするそうです。お習字道具さえあれば福が呼べる立春大吉のおまじないを、皆さんも試してみてください。


[68]>65 シクラメンのかほり fusakogane

布施明さんの唄のうまさを知ってレコード店に買いに走りました。白い花 赤い花 暖房に弱いって知ったときにはうなだれてしまったり・・・冬の廊下にピッタリの花ですね!


[69]>64 基本的に焚き火は禁止されていないそうです MINT

http://q.hatena.ne.jp/1227070380/192778/#i192881

“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #022の書き込みに説明がありましたが、

廃棄物の処理及び清掃に関する法律によれば、法定焼却炉を用いずに廃棄物を焼却する行為は禁止とされていますから、一般家庭の焚き火も禁止になったんだと誤解されていることが多いのですが、同法施行令では

「風俗慣習上又は宗教上の行事を行うために必要な廃棄物の焼却」(たとえばどんど焼きなど)

「たき火その他日常生活を営む上で通常行われる廃棄物の焼却であつて軽微なもの」

などは禁止の例外とすると定めていますから、基本的には焚き火は行って大丈夫なんです。

とのことです。条例などで禁止される場合も、焚き火のような軽微で一時的なものは除外されていることが多いとのことでした。ただ都会だと煙が迷惑がられたり、家が混み合っていると火災の心配があったりするので、規則と関係なく自主規制してしまうことが多いんだろうと思います。私の家でも、条例では大丈夫みたいですが、現実にはとてもできません。


[70]>63 恵方巻き koume-1124

母が買ってきてくれます♪

最後までかじりつけなくて、結局切って食べますが・・・


[71]>38 停電のロウソク fusakogane

台風がだんだん近づき風雨が強くなって、やがて雨戸をゆらして・・・突然にパチンって照明が消えて・・・親がマッチでロウソクに火を灯すとなんかワクワクしました!


[72]>56 もう買いました cherry-pie

節分の豆。

スーパーで並んでいるのをみて、もうこんな時期なんだなぁってなつかしく?なって大きな袋で買いました

みんなで年の数だけたべます!


[73]>70 買います cherry-pie

恵方まき

でも、たべきれない!

だまってみんなでパクパク

そのうち、犬がほしがりだして大騒ぎw

いつも楽しんでやっています


[74]焚き火でほくほく焼き芋! cherry-pie

おいしいさつまいもがおばあちゃんから送られてきたのでそれを家族みんなで焼き芋にします

焼き芋がおいしいのは、水分がちょっと抜けるから味が凝縮されるせいだそうですよ

アルミホイルで包んで落ち葉の中へポイ(ノ ̄ー ̄)ノ ○

その上からまた落ち葉をかけて、火をつけて30分?1時間くらいかな。

じーーっと、待ちます。段々いい匂いがしてきます。

このときばかりは子供のときから一生懸命落ち葉拾いをしましたね?

いつもは、ほうきを持って魔女ごっこなんて走り回っていたのですが^^;

竹串ですーっと通ればやけた証拠。

軍手でアルミホイルをはずして、中をあけたらこんがり皮のこげた匂い

もぅ、想像しただけでおなかが空いてきますね。

先週末にみんなでやったのですが、今週もまた天気がよければやりたいです。

近所の道路の落ち葉も拾えば道もきれいになって一石二鳥!?


[75]>33 自宅ではしないですね some1

ガキの頃は、神社での豆まきを数か所まわり、町会の豆まきに出て、集めた豆とかお菓子を枡いっぱいにしてのち、

自宅で夜に豆まきしてました。

町会で毎年干支の入った一合枡とかを新規に配ってたりもしましたが、

都心は地上げによるゴーストタウン化で、そういう付き合い自体もなくなってしまいました。

祭りの時にも住人だけだと神輿もあがらねえ状態なもんで。


[76]>71 ろうそくよりは電灯だけど・・。 nakki1342

最近は、台風も直撃せずにいるのですが

以前は、台風接近時に時々停電という事もあった覚えがあります

でもそんな時でも電灯を使う事がほとんどなんですが

いざというときのためにろうそくを確かめてみるのも

ありですよね


[77]>12 柊といわし atomatom

節分が近づくといわしが急に高くなるんですよね。いわしを焼く煙で鬼を払い、柊のトゲで鬼の目を狙う、だいわれだったと思います。

脂の乗った冬のいわし、これを焼くことで鬼を追い払えるなんてまさに一石二鳥ですね。

いわしの頭も信心から、ということわざもこの節分の縁起かつぎに由来しているようです。


[78]>69 焚き火はエコ yatmsu

プラスチック等を除いた場合、

各家庭でゴミを燃やした方が低コストなんですよね。


[79]>59 炎を見ると和みます。 atomatom

暖炉の火っていつまで見ていても飽きないんですよねえ。

次々と形を変えていく様がいいんです。それからときおり爆ぜるパチッっていう音。木の燃える香り。

暖炉の前に座り込んで、針金ハンガーを伸ばしたものの先にマシュマロを刺して、それを火で軽く炙って食べる。これ、昔、アメリカの暖炉のある家に住んでいたときにしたんですけど、とてもいい経験でした。


[80]>18 タイの屋台では炭火がメイン atomatom

タイの屋台ではまだまだ炭火の方がガスよりも幅を利かせています。

食堂の道に面したテーブルでビールを飲んでいたりすると、移動式の屋台が次々と通りがかり、焼き鳥やソーセージ、スルメなんかを炙ってくれるんです。

食堂の料理とは別会計でそれらを注文して食べることが出来るシステムになっています。ぼくのお気に入りは焼き鳥。アツアツの焼き鳥に勝るものはそうそうないですよ。


[81]>61 キャンプファイアー atomatom

はい、定番の林間学校で経験しました。フォークダンス。ドキドキしたなあ。なにより照明がなく、焚き火の火だけが映すみんなの顔。普段とは違う輝き方で、そこにぐっと感動というか、ま、早い話が、女の子がかわいく見えたなあ、と。


[82]>76 小さい頃 to-ching

夜の停電は良く有りました、もう怖くてね?蝋燭や蝋燭たてもちゃんと用意されていました、復旧し電灯がついたときは子供ながらにほっとして・・・、何か悪魔が来襲しそれが過ぎ去ったような感じがしたものですね。


[83]盆栽 to-ching

もう既に脱落した者です、冬は盆栽をあえて寒いところにおいて鍛えるそうです、教書にはそう書いてます。でもそれは北国にも当てはまるのか分りません。盆栽は難しいですな?


[84]>80 炭火で to-ching

焼いて食べると何故何でも美味しいのでしょう?特に肉はそうですね。


[85]>77 柊 又三郎 to-ching

と言う医者のドラマがありましたね?ショーケンが好演してました。


[86]>72 今年も to-ching

きっと鬼役だな?


[87]節分には蕎麦を食べる momokuri3

昔は立春を本当の年始めと考えたそうです。今は12月31日に食べる蕎麦を年越し蕎麦と呼びますが、少なくとも江戸時代までは、節分に食べる物を年越し蕎麦と呼んでいたらしいのです。言われてみると、今でも12月31日に食べるお蕎麦は「晦日蕎麦」「大晦日蕎麦」などと呼び、年越し蕎麦とは区別する人がいます。私の知る範囲では、埼玉出身のご高齢の方がそうでした。

とにかくそのようなわけで、江戸っ子の正しい節分は蕎麦です。これに限ります。

最近ちらほらと節分蕎麦という商品を見かけるようになりましたし、「節分 蕎麦」で検索すると、社団法人日本麺類業団体連合会から、はてはおそば屋さんのご主人のブログまでヒットして、蕎麦に関わる人たちがこれから節分蕎麦をメジャーにしていきたいと願っている様子がわかりますが、節分蕎麦は昨日今日登場した新顔ではなく、長い歴史を持つ立派な日本の伝統だったんです。ただそれが明治以降長く忘れられていたというだけです。バレンタインのチョコと同じ業界の策略といった見方をする人もいるかもしれませんが、それは違うと言っておきたいと思います。

さて、具体的にどういう蕎麦を食べるかですが、これは12月31日に食べる蕎麦と起源が同じですから、盛りでもザルでもかけでも何でも有りだと思います。ただし、暦の上での冬の最後の日に食べる物ですから、春を待つワクワク感が表れているようなお蕎麦がいいですね。

数年前、2月の中旬ころに行った函館で春の蕎麦祭りのような行事をやっていて、参加各店が春を感じさせる新作メニューを提供していました。私が頼んでみたのは、雪解けのようにふんわりとした食感を表したというタチの天ぷらと菜の花の天ぷらをあしらったもので、雪深い北海道で春を待ちこがれる気持ちを表した店主の自信作とのことでした。おいしかったです。私も、そこまで本格的には無理ですが、何か春を待つお蕎麦を考案して、節分には家族に振る舞ってみたいと思っています。


[88]>81 キャンプファイアー sidewalk01

確かに女の子がかわいく見えましたね!


[89]>37 花火大会 sidewalk01

見ているとチョット切なくて、心に残ります。毎年、一度は行きたいものですね。


[90]>53 冬のベランダで焚き火感覚の炭火イベント momokuri3

別のツリーにも炭火を扱った物がありますが、こちらは「焚き火感覚で楽しむ」というサプリを持った提案ですね。炭火で焼いた物は格別おいしいですが、それだけではない視点をプラスしてイエ・イベントにしていこうという呼びかけにとても共感しますし、興味をそそられます。

資金に余裕がない時は、芋でいいですね。焚き火感覚なら。そのほか、炭火で焼きリンゴなんてどうでしょう。丸のままのリンゴだとだいぶ時間がかかりそうですが、4つ割りくらいにして、蜂蜜、ブランデー、シナモン、バターを振りかけてホイルで包んで焼く、といった感じで、十分楽しめるのではないかと思います。有り合わせの物でも楽しめるミニ焚き火感覚の炭火イベントを、わが家でも実施してみたいと思います。


[91]>78 焚き火 sidewalk01

昔、近所のおばあちゃんが毎朝バスを待っているときに焚き火をしてくれていました。田舎だったので、特に問題もありませんでしたし、寒そうな僕らを見てやさしく火をともしてくれるおばあちゃんはありがたい存在棚と感じました。


[92]>86 豆まき sidewalk01

毎年やっています。そろそろ年の数食べる豆が負担かも・・・


[93]>73 恵方まき sidewalk01

いつの間にやら食べるようになってます。最近になって流行った習慣ということで珍しい例だと思います。


[94]>77 セットで sony-191

豆まきはちょっと恥ずかしいお年頃になってきたのですが

これだけは門柱の両方にイワシの頭に柊を刺したものを乗せてます。

次の日猫が来てないか心配なのですが、今のところ大丈夫なようです。

縁起ものですねー


[95]>93 昔は juic

ぜんぜん知りませんでしたが、コンビニの力かな?

でも1回しかやったことはないですが……


[96]エリカのお花 azaburecipes

冬になるとお花屋さんで、ピンク色のツリーの形をしたエリカがよく売られていているのを目にして、かわいいなぁと眺めて楽しませてもらっています。夏を越すのが大変なようでなかなか手か出ませんが、条件がよければ地植えにしている人もいるようです。ふんわり感のある粒状のかわいらしい灌木に癒されます。


[97]>82 ろうそく adgt

あったかい光でなんか好き


[98]>40 アロマキャンドル adgt

香りとぼんやりとした光の両方に癒される。


[99]>84 炭火 adgt

あー焼き肉食べたーい


[100]>55 iijimanさん、すごく綺麗な写真! adgt

このピンクと水色の組み合わせに和むなー


[101]温かな火の楽しみ 心も体もホカホカ癒される薪ストーブ設置プロジェクト watena

こちらでもいくつかの薪ストーブの話題がありましたが、私もついに薪ストーブの導入を敢行しました。といっても既存の室内では防火対策を施すのが大変です。幸いわが家にはブロック積みの壁で出来たガレージがありますので、車を近所に駐車場を借りて移動させ(ちょっと邪魔物扱いで可哀想ですが)、空いたガレージを薪ストーブで楽しむ部屋にしてしまおうという作戦で臨むことにしました。

まずガレージの中を掃除してほこりっぽさをなくし、天井に照明を取り付けました。入り口をそこそこ防寒性のある木製の壁とドアで塞ぐと、なかなかいい部屋になりました。

いよいよ薪ストーブの設置ですが、煙突の設置に一番苦慮しました。壁面は左右コンクリートブロック積みで、煙突を出す穴を明けられる所がありません。向かい側は穴こそ開けられるものの、家屋が近く、熱を持つ煙突を接近させたくありません。木製の壁とドアで塞いだ入り口も庭沿いですから、熱を持つ煙突は人間が触れる恐れがあり危険です。結局壁面から煙突を出すのはやめて、ストーブから直立した煙突を屋根をブチ抜いて出す方法で行うことにしました。穴の隙間から雨水が入ってこないようにするなどの細工が必要で手間がかかりましたが、煙突に曲がり部分が無いため空気の吸い出しが良く、燃焼効率が良好で大成功でした。古材で薪を作り壁に積み上げ、あとはアンティークな(ぼろいとも言うw)木のテーブルと椅子を置いて完成です。

さて、薪ストーブの威力ですが、予想以上の物がありました。ここは部屋風に作り替えたといっても所詮ガレージで、今のところ、屋根には全く断熱が考慮されていません。単に風がしのげるだけで、火の気がなければ室温は外気温と変わりません。しかし薪ストーブをつけると、とたんに輻射熱で暑いくらいになります。お湯は沸くし、餅は焼けるし、炎を見つめていると心まで温まる感じが最高です。今のところ、火を落とすととたんに室温が冷えてしまいますが、天井に断熱を施せば、温まった空気をずっとキープできるようになるでしょう。

薪ストーブは、どこにでも設置できる物ではありません。室内の防火や換気の構造がクリアされても、煙が近所迷惑になるような場合には設置できません。でも設置の可能性がある人には、とても魅力的なストーブでしょう。最近はホームセンターでも薪ストーブを見かけることがあり、地球温暖化防止の面からも、排出した二酸化炭素が再び樹木に還流していく薪というエネルギーが脚光を浴びているようです。オール電化住宅というのがありますが、逆にオール薪・炭住宅などと計画できたら楽しいのではないかと夢見ています。


[102]>92 まめまき adgt

ながらくやってない。一人暮らしでやっても淋しいし・・・


[103]>102 考えてみたら。。 nakki1342

豆まきって家ではやったことはないかも

いや・・学校でも。

子供の頃はやった事があったのかな

記憶がないだけかも

鬼役でも楽しそうで

やってみたいですが(苦笑)


[104]>95 恵方巻き canorps

夫が関西の出身ですが、子供の頃からの習慣だそうです。

関西でも習慣になってない人もいるのを、このツリーで見てはじめて知りました。

夫の実家では義母が太巻きを作っているのを結婚してはじめてみて

関東出身の私はびっくりしましたね。

なので私も家では太巻きを巻きますよ。

コンビニやスーパーの戦略であるなあと感じるのは

豪華な太巻きや、海鮮巻きやネギトロ巻きなどがあることでしょうか。

うちの夫に言わせると邪道だそうなのでうちでは

福を食べるという意味合いで、かんぴょう、キュウリ、シイタケ、だし巻、うなぎ(あなご)、でんぶ

七種類の具を入れて巻きます。

イベントとしては好きな具の太巻きを食べるのが楽しいかもしれませんね。

私自身結婚してからの習慣ですから、個人的には海鮮巻きが・・・。

あっ。でも日本の(?)伝統行事としてはやっぱり七種類の福を巻いた太巻きがよいかとおもいます。


[105]>91 焚き火 canorps

我が家は名なんでこんな木を植えたんだ!

というくらい落葉樹天国ですから、焚き火で焼き芋だー!

といきまいていたのですが・・・

私の家は小さな山の一部分を造成した宅地なのですが

その山周辺は、焚き火もタバコも禁止なんですよ。

毎年乾燥する季節になると市から封書の手紙が届きます。

幸い我が家はタバコを吸う人がいないのでいいんですが

自分の家の庭でもタバコも焚き火もだめなの?というような文章・・・。

実際のところよくわかりません。

しかし、してはいけないといわれてしまっているので毎年落ち葉をかき集めて

ゴミ袋に毎週入れる秋から冬には

誰がこの木を植えたんだ!

と、ぶちぶち文句を言っています。

はい。この植木たちを選んだのは私です。


[106]七輪で野菜を焼く liferose

なす、椎茸、玉葱・・・

美味しい野菜を七輪で焼きます。

素材の美味しさが凄く感じることが出来ます

友人はスモークなどで燻製を作ったりもしていました。

お肉だけではなく、こうして野菜の甘みや素材を感じてみてください


[107]節分の残ったお豆でカリカリおやつ豆 liferose

毎年節分の余ったお豆でおやつ豆を作ります。

お砂糖と水をお鍋に煮立てて、煮とかします。

煮詰まったら、そこに大豆を入れてからめ、温かいうちにキナコをまぶして冷まして出来上がりです。

カリカリ食感が凄く美味しいですよ!

栄養も沢山取れるので、すぐに無くなってしまいます。

お茶請けにもいいので、お客様にも出したり。

節分でなくても作ったりします


[108]>104 恵方巻き linne

関東出身ということもあって、恵方巻きを知ったのはここ数年の話です。

そんなまだ日の浅い状態ですから色々と間違いもあって・・・。

特に昨年の間違いが酷く、恵方とは全く関係ない方位を向いて、必死に祈りながらまるかじりしました。

願いは叶わなかったわけですが、なるほど方向が違ったからかと思うことにしています。

今年は方向を間違えずに、食べたいと思います。


[109]節分には 神社のはしご taknt

神社によって豆まきをする時間帯が違うので

神社のはしごをします。

神社によっては 豆をそのまま まくところや

袋に入れて まくところ、みかんなどを まくところや

お菓子の小袋をまくところ、やわらかいボールをまくところなど

さまざまで おもしろいです。


[110]節分に鰯の南蛮漬け liferose

節分といえば鰯ですが、うちでは、南蛮漬けにします。

鰯に片栗粉をまぶして・・・

油でカラっと揚げます。

酢、醤油、砂糖で作った漬け汁に、揚げたてで熱いうちに漬けます。

薄切り玉葱や、人参なども一緒に漬けると美味しいですよ。


[111]節分に稲荷寿司 liferose

巻き寿司にする方が多いですが、うちではいつも稲荷寿司です。

お揚げから自分で煮ます。

甘さの調節も出来るので良いです。

うちの稲荷寿司は、お揚げを裏返しにしてご飯を詰めます。

出来上がりも裏返しの状態です。

食べた感触も変わり美味しいです^^


[112]>108 恵方巻き nekomanbo56

恵方巻きってするんですね。関西ですがあまりしてません。


[113]>89 花火で kobukuro1

完全に思い出しました。やはり夏がいいですね。

今年も諏訪湖の花火に行くぞ!


[114]>105 焚き火 toukadatteba

うちのおばあちゃんが畑でよく焚き火していましたね?。

芋とか、ジャガイモとか焼いてよく食べました。

木があほみたいにいっぱいある家で、落ち葉を集めて焚き火していましたよ。どんどん燃える様子は、子どもながらに楽しかったです。


[115]>97 ろうそく停電 toukadatteba

うちには停電用のろうそくがありますよ^^

先日一年以上間が空きましたが、ようやく使う機会に恵まれました。

なかなか使わないので、ある意味がないとかいわれていたところだったので何より?です。

夜だったのですが、街頭の電気も、近所の信号の電気も全部消えていて、その日は真っ暗でした。

暗い中でほのかにともる柔らかいろうそくの光って、ほっとしますよね^^


[116]>112 やります!恵方巻き toukadatteba

最近の習慣?らしいですよね。コンビニで広まったとか。

でも、イベント大好きな私としては、今年もミーハーに参加する予定です。

願いよかなえ?!!!!って。

友達と一緒にやりますよ^^


[117]>103 落花生ですか?大豆ですか? toukadatteba

私の地方は、豆まきに落花生をまきます。

まいたときに、地面に落ちても汚くないし、後始末が楽ですよ?。

大学で友達になった他県の友達が豆まきするというので、落花生を持参したら、お前あほか?!といわれ、落花生を巻くのがスタンダードじゃないのか?!!とはじめて知りました。

皆さんの地域は何豆をまくのでしょうか??

ちなみにその友達とは、大豆と落花生とどっちをまくのか揉めた後、その日はお互いが持ってきた両方の豆をまきました(笑)


[118]>117 豆まき twillco

小さい頃は豆まきが楽しみでしょうがなかったです。

最近やってないけど、またやりたいなー♪


[119]花粉シーズンの入り口 teionsinonome

立春 それは花粉シーズンの入り口

毎年お正月を過ぎるとすこしずつ花粉症対策を始めます

先日はローションティシューを買い足しました 新発売のエンボス加工・ヒアルロン酸配合のハイスペックティッシュです

春が来るのはうれしいですが、同時に「またあの戦いの日々が始まるのか・・・」と憂鬱にもなります

全国の花粉症仲間の皆さん、今年もがんばりましょう オー!


[120]春に福呼ぶ立春大福!! TomCat

立春大吉ならぬ立春大福のご紹介です。豆は大切な大地の恵み。本当に福を呼びたいなら、武器として投げつけるような使い方より、美味しく調理して感謝して食す方がずっといいですよね。古事記では、大豆と小豆の両方が「五穀」として登場します。その両方を古来から神前への供え物とされてきた餅でくるんで仕上げる立春大福は、福を呼び込むパワーに満ちたジャパニーズスイーツと言えるでしょう。

さて、作りましょう。簡単に作れるように、手間のかかる豆関係は市販品を利用、作業も出来るだけ簡単に済むようアレンジしてあります。

材料は、約10個分として、

まず、あんを10等分して丸めておきます。

包む生地の方は、白玉粉、砂糖、塩を耐熱ガラスボウルなどに入れて混ぜ、水を加えて掻き混ぜます。この時点での生地はだいぶゆるい感じです。

  1. 滑らかにムラ無く混ざったら蓋を乗せて電子レンジへ。500Wのレンジなら2分くらい加熱。
  2. 一旦取り出してヘラなどで掻き混ぜ、均一になったら再び蓋を乗せて1分ほど加熱。
  3. 再度取り出して均一に混ぜ、蓋を乗せてさらに1分ほど加熱。
  4. 取り出して掻き回してみて、モチッとした質感と見た目の透明感が備わっていればOK。まだだと思ったらさらに均一に混ぜて1分加熱を繰り返します。

生地の加熱がOKになったら、黒豆を加えて、潰さないように混ぜておいてください。

さて、ちょっと大きめのバットを2つ用意します。両方ともに餅取り粉を多めにまぶしておいてください。手にも餅取り粉をまぶしておきます。一方のバットにドバッと生地をあけて、上からも餅取り粉をまぶし、熱いうちに10等分。黒豆の量がうまく均等になるように取り分けていってくださいね。小分けにした生地は軽く丸めて、もう一方のバットに入れていきましょう。こちらにも表面には十分餅取り粉をまぶしておきます。

あとは黒豆を潰さないように注意しながら生地を丸く広げてあんを包み、指でつまんで閉じて、形を整えれば出来上がりです。

大豆(黒豆)と小豆。大と小、陰と陽の産霊(むすび)。これを「おむすび」と起源を同じくする餅で包んで結び合わせる立春大福は、まさにおめでたパワーの凝縮と言えるでしょう。簡単に作れますので、一番最初の春の日にふさわしい吉祥スイーツとして、皆さんのイエでもぜひどうぞ。

【バリエーション 春を呼ぶ七草餅】

旧暦の1月7日はほぼ節分や立春と近くなります。そこで、草餅ならぬ七草餅もやってみましょう。お餅の生地の作り方は、立春大福と同じでOKです。別途、七草は熱湯で茹でて冷水にさらし、ギュッと絞ってまな板の上で超みじん切り。フードプロセッサーにかけてもいいでしょう。細かくなったら水気を取っておきます。あるいはフリーズドライ七草の場合は乾燥したまま適宜砕き、布巾に包んでぬるま湯で水気を与えて寝かせておきます。

餅生地の方は、加熱が完了したら七草を加えて混ぜ、固く絞った濡れ布巾にあけて、布巾にくるんでよく揉みながら七草を行き渡らせていきます。この時手には水をつけておきます。万が一布巾に生地がベトついて手に負えないようでしたら加熱不足ですから、再度1分ほどチンしてみてください。ただし加熱しすぎると生地が固くなります。

生地がいい感じにまとまったら、適当に取り分けて、そのまま食べても良し、あんをくるんで七草大福にしても良し、好きなように食べてくださいね。

節分や立春は、本来は季節の変わり目、年の変わり目を祝う行事でした。今では豆まきの鬼やらいがメインになってしまっていますが、それは後年付け加えられたもの。本来の節分の意義とは別の所からきた習慣です。考えてみてください。専門の陰陽師などがそれこそ命がけで挑んでいた悪霊退治が、素人に出来るわけ無いんです。少なくとも本当にそういう存在が信じられていた時代には、素人の手の出せる領域ではありませんでした。節分の豆まきが一般庶民に広がったのは、そんな霊的な存在を誰も信じなくなった時代以降のお話です。本当の伝統は、季節を愛で、待ちこがれていた春を喜ぶ心の方にあります。皆さんもどうかそういう節分・立春の本来の意義を大切に、春と、自然と触れ合うような「心の節日」を迎えてみてください。お天気が良かったら、立春大福を持ってちょっと野山にお散歩、なんていうのもいいですよね。一足早い春を探して、木の芽春立つ日と呼ばれた立春を感じてみてください。


[121]>114 焚き火 kinnoji7

子供の頃は時間ぎりぎりまで焚き火で暖まってから学校へ行きました。大人になってから焚き火をしたのは キャンプで数えるくらいですね。


[122]>115 炎から見える wacm

停電時に揺らめくろうそくの光。闇から家族みんなの顔を照らす唯一の光源。照明と異なり、時間が長く感じられる。大切な時間をいつも無駄にしていたのではないかと思わせてくれる。

ろうそく自体はいつでも手に入れることは可能だし、電気を消せばいつでも闇を作ることはできる。だけど、アクシデントや停電の時のような急に光が欲しくなるとき、頼りになるのはろうそくの小さな火。大きくなってからもろうそくを使ったのに、思い出すのは小さな頃の思い出ばかり。


[123]>88 キャンプファイヤー kinnoji7

キャンプファイヤーに火がつき大きな炎が上がると大人たちもついつい盛り上がってしまいます。炎にほんのり浮かび上がる顔は皆笑顔で笑い声に包まれます。


[124]>119 花粉対策に wacm

私も花粉症です。とにかく、鼻水が垂れてしまい。マスクですら汚くなってしまいます。なので、当然マスクは使い捨てできるボックスタイプを購入。当然、花粉最盛期はこれからおよそ1ヶ月後、どうしても敏感「鼻」の私は人よりも早くマスクにティッシュと準備を先行させる必要があります。どうして、日本ではこんなに花粉症が流行っているのでしょう?日本は国土の割に山林が多く占めているからなんですかね!?生活を豊かにするためにも木を大切にはしたいですが、それでも杉ばかり植えすぎては花粉症という問題が起こることを先人たちは示してくれましたね。


[125]>79 暖炉 kinnoji7

私は暖炉のある家に行ったことないけど暖かそうですね。暖炉って癒されそうですよね。


[126]>100 河津桜と祖父の思い出 wacm

私もよく河津桜を見る機会があります。祖父の生まれが河津町なので、冬でも桜はいっぱい。祖母は冬桜と呼んでいます。なお、伊東市の桜の里では年中温かいので桜がどこか咲いています。桜の美しさははかなさだけでなく、薄い花びらと淡い色でも毎年必ず咲いてくれる希望の面もあると思います。

伊豆に生まれてよかったと思えます。


[127]>74 焚き火で焼き芋 kinnoji7

私が子どもの頃は冬の朝、毎日のようにたき火をしていた気がするが、今は見かける事も無くなってしまいましたね。最近は「焚き火で焼き芋」をしたことがない子供や若い人も多いんでしょうね。


[128]>121 たき火 wacm

たき火って延々と燃え続く火もあれば、火鉢のように数人の仲間でじっくりと暖を取るようなものがありますよね。たき火は燃やすものよりもドラム缶を持ってこないとなかなかできないです。私が幼い頃住んでいた近所にはゴミのリサイクル場があったので、いくらでも使うことができました。だから、枯れ葉や枯れ草、石も入れて火がどうなるか確かめていました。

決して、化学のような実験場ではありませんでしたが、火そのものだけをじっくり楽しむにはたき火以外に考えられませんね。


[129]>113 花火は音も魅力 wacm

私も幼い頃、熱海の近辺に住んでいたので祖父母と一緒に熱海の花火大会に行っていました。毎年行っていたのですが、雨や曇りの日は一切なく、まるで花火を楽しむためにあるような状況の天気でした。

花火の魅力はもちろん豪華絢爛で色とりどりの鮮やかさですが、花火を打ち上げてから爆発するまでの待つ間の音も素敵です。花火の魅力は決して見るだけのものではないことを感じてもらいたいです。


[130]>124 花粉対策 kinnoji7

花粉が舞う季節が近づいてきましたね。花粉対策は万全を喫したいと思います。今年の花粉の量はどのくらいなんでしょうね。


[131]>130 やわらかティッシュがないといられない fwap

そろそろ花粉の季節ですよね。私も鼻炎で鼻づまりによくなるんですが、花粉対策のためにマスクと服から花粉をぬぐい取る布を持っています。上着に付いてしまうと花粉を部屋や屋内に持ち込んでしまうので、本当に厄介な季節の始まりです。

そもそも、花粉症は現代人が環境に弱くなったため現われたものらしいですが、それでもやわらかティッシュの箱をまとめ買いしました。


[132]>123 キャンプファイヤー fwap

小学校や中学校での林間学校のときには必ずあるキャンプファイヤー、いまでもそのときの思い出が残っています。みんなでダンスをしたり、変装をしてイベントをしたり、学年の目標を炎を囲みながら考える・・・懐かしいです。大きな火と小さな火だとまた話す友だち、話す内容が変わって面白いです。


[133]>132 やはり、夜という時間の興奮 powdersnow

特に学生の頃は、そんな時間に周りが静かで暗い、炎だけがともる空間なんかにいた経験はないですからね。

これまでに経験したことがない空間に、異性と一緒となれば、盛り上がる人も多そうです。


[134]>125 囲炉裏付き旅館 fwap

囲炉裏や暖炉、火鉢の火ってなんだか素敵ですよね。私は雪国とはほど遠い温かいところで生まれ育ったので、昔話や時代劇で出てくる囲炉裏や火鉢には憧れますね。料理も日常生活もみんな家の中心となっていて、分け隔てるもののない生活というのを幼心ながら、感じてみたかったです。

ですので、家族でお金が貯まったとき、囲炉裏のある旅館に泊まったときは本当にうれしかったです。火鉢や昔ながらの食器具を直接目で見て、触れたときの感動は大きかったです。


[135]>134 囲炉裏も暖炉も家庭の中心 fwap

私も囲炉裏や暖炉の炎には憧れていた時期がありました。どちらも普通の家にはありませんが、それでもかつての家は寒さ対策のために一生懸命に工夫をしていたんだ、と感じることができるからです。

実際に、旅行だと多くの出費となりますが、ぜいたくにも囲炉裏のあるところで食事をしました。地元で取れた魚を囲炉裏で焼き、食べることができてよかったです。山梨県だったのでほうとう鍋も一緒に頂きました。

エアコンでは部屋を暖めるだけで、囲炉裏本来の役割以上のものを果たしていない・・・。そう考えると、ますますこれからの家族の食卓には必要とされるものなんでしょうね。


[136]>98 お香も fwap

アロマは火災になると怖いので、お香を焚いています。日本のものだけでなくタイやベトナムといった東南アジアからお香を注文して試しています。香木の産地としてもインドシナ半島や東南アジアは有名でして、仏事でもお香は欠かすことができないそうです。

日本も中国からの取り入れた文化を独自に昇華させることで、格式ある香道を極めたんだと思います。冬になると花や木といったものを目で楽しむことはできないですが、鼻で感じることができるのは幸せなことですね。


[137]>116 はやりだしたのは…… powdersnow

ここ10年の間ですよね、記憶の限りでは。やはり、コンビニが扱い始めた力だと思います


[138]>135 一軒家であれば…… powdersnow

日本家屋に囲炉裏は欲しいですねぇ。

宿によっては、囲炉裏を囲んで、煮えていく鍋を目にしつつ、熱燗を楽しんだりもできるので、そういう趣向の宿は再訪してしまいます。


[139]>68 どの色にするか powdersnow

最近は、特に色が増えてきて、迷ってしまいますね。

シンプルな白い花が好きですが、暖房など、扱いをきちんとしないと、枯れてしまうので、気をつけたいものです。


[140]>139 シクラメンを育てるのは難しかった aekie

シクラメンの香りって典雅な感じがして落ち着きますよね。ただ、かつて家族と一緒に育てようと思ったら2週間と持たずに枯れてしまいました。

シクラメンは美しい華を咲かせる代わりに、いのちを短くしたのか、と妙に感心したことがあります。薄紫で落ち着いた印象、それでいてヒマワリを思わせる太陽が大好きな花。子どもの冬の花の観察教材にはうってつけだと思います。


[141]>138 昔ながらの家で aekie

高山に旅行に行ったときに囲炉裏を囲って家族で食事をしました。家族一緒に食事をするのは楽しいですが、4人で四方を囲んで高山の郷土料理を食べることができてうれしかったです。

建物は平屋だったのですが、できれば合掌造りのような昔ながらの家の屋根の下でご飯を食べたかったです。ただ、鮎やイワナなどの川魚を食べることができ、それに、囲炉裏は間近によると熱く、火力も高いので冬には鍋料理に合っているような気がしました。


[142]>133 畏怖を感じさせる炎 aekie

キャンプファイヤー懐かしいですね。囂々と立ちこめる炎にある種の畏怖を感じます。長野・白馬への高原教室や山梨・河口湖への自然教室で行きました。キャンプファイヤーだとみんなで一緒に歌を歌ったり、ダンスをするのが定番ですよね。好きな女の子と手をつないだときには、周りから冷やかされることもありましたが、やっぱり思い出深いものです。

ただ、そのために何日も練習をするようなことは面倒なんで、もっと気楽な学校行事として存続してもらいたいです。


[143]>131 花粉症かもしれない aekie

軽い花粉症の私もこの時期から頻繁にティッシュにお世話になります。本当は花粉症ではないと思いますが、鼻炎になったり、蓄膿気味なったりで大変です。部屋にはUSB接続の加湿器を買ったのですが、小さいのであまり効果もありません。

なので、室内で洗濯物を干して乾燥対策をしています。そうすれば、外で洗濯物を干す必要もなくなり、さらに花粉を衣類に付ける必要がなくなるからです。ただ、外で干したときの太陽の気持ちよさがなくなってしまうのが残念です。


[144]>120 ありがとうございます。 aekie

TomCatさんの立春大福、美味しそうですね。素敵なレシピありがとうございます。男なんですが大福が好きなので、自分で作ってみようと思います。

豆は大地からの恵みもので大切な栄養素を私たちに与えてくれますよね。

それに、大豆と小豆を米でくるむって工夫がとても気に入りました。

本当の伝統は、季節を愛で、待ちこがれていた春を喜ぶ心の方にあります。

本当にその通りですよね。季節、芽生えを待ち遠しく春を待つのが冬の趣ある過ごし方なんでしょうね。


[145]>47 梅の香り fusakogane

ウォーキングの途中に紅梅の色鮮やかに見惚れていると、甘?い香りが漂ってきて、寒さを忘れて眺めてしまいます。白梅はちょっとさびしそうな感じがします。


[146]思い出の写真や手紙を燃やす fusakogane

たまたま見つけた一枚ばらの写真や黄ばんだ葉書と手紙・・・もう忘れたい記憶もあるもので、庭に飛び出てさっさと燃やし始めます・・・そんなときの炎の色合いは、なんかボヤボヤっと紫色にゆれています・・・


[147]火遊び fusakogane

ロマンチックなほうではなくて・・・子供時代のオネショのもとの火遊びって結構好きな子供っているんではないでしょうか? 父親の灰皿でちり紙をマッチをすってぽっぽっとやってしましました! 火事やボヤにならなかったけれど、部屋中をけむりだらけにしてしまって、すごく慌てて冷や汗かいて・・・その晩は布団にでっかいデッカイ世界地図を製作してしまいましたけど・・・


[148]>144 大福 tibitora

立春大福おいしそうです。

甘いものも小豆や黒豆も好きなので作って食べてみたいです。

七草大福、七草をみじん切りにしてお持ちに混ぜると子供も食べやすくて、栄養のたくさん入った大福ですね。

あんこの甘さとかでぱくぱく食べてくれそうです(笑)

作った立春大福をもって緑がたくさんのところにお散歩にいきたいです^^


[149]>143 花粉症 tibitora

私は花粉症ではなのですが、くしゃみとかをたくさんしている人をみると大変そうだなと思います。

マスクに湿らせたガーゼを挟むと花粉を吸い込む率が減ったり、牛乳を飲むといいと聞きます。

洗濯物を外に干せないのも残念ですね・・・乾いた後で部屋の中の日の当たる所においておく、とかでも少しはお日様のにおいが付くかなと思います。


[150]>140 別名が・・・ to-ching

豚の饅頭ですものね?ぶち壊しですね。


[151]>141 囲炉裏 tibitora

囲炉裏、いいですよね。

囲炉裏の火で焼いた魚を食べてみたいと思います。

棒を差して囲炉裏のふちに刺して焼く魚・・・おいしそうです。

暖炉も一度本物を見てみて、上の煙突も下から覗いてみたいです(笑)


[152]>150 シクラメン futanbo

冬を彩る人気のお花ですね。濃いピンク色や赤で、あたたかみを

感じますね。白はなんかあんまり印象が薄いですね。

毎年咲かせるなんてすごいですね。手入れがお上手なんですね^^


[153]>151 暖炉や囲炉裏 futanbo

暖炉はあこがれですねー。外国でよく、ロッキングチェアに座って

暖炉の火を見ながら、コーヒーを飲む、みたいな。もしくは、ハイジのおうち・・・あれは囲炉裏になるのかな?日本はやはり、囲炉裏ですよね。私も、上高地の山小屋で、生まれて初めて生で?囲炉裏を見て、周りに座った時は、感動しました。


[154]>142 キャンプファイヤー futanbo

へえ・・・女の子はかわいく見えるんですね。初めて知りました^^。とにかく、巨大な炎で、怖いとゆう感じもありましたね。あんなに大きな炎を見ること、あの時くらいしか、なかったんですね・・・そう思うと、もっとよく見て味わえばよかったと思います。とにかく炎が強すぎたのか、風が強すぎたのか、火の粉が飛びまくりだったので、「ひえ?」って逃げてましたね。体操服に穴開いた子もいた・・。


[155]>152 別名 tibitora

シクラメンの別名は豚の饅頭というんですね、知りませんでした、でも私はその名前かわいいかなと思います^^

ふくふくとしたぶたさんが座っている雰囲気でお饅頭・・・。

そしてこのぶたまんを思い出しました(笑)

http://item.rakuten.co.jp/rouishingoh/10000086/

かわいいです(*^。^*)


[156]>149 花粉症 futanbo

去年、初デビューしました。アレルギーとか全然ないからと安心していて、カゼだと思ったら、なんと花粉症ですと言われてしまいました。

でも、目のかゆみまではないので、軽いほうだと思います。ずっと目が

痒い人とか大変ですよね。。。花粉症人口って増えてる気がしますね。


[157]>128 焚き火 futanbo

田舎や、山の畑で、今でもやってるのを見ると、なごみますね。パチパチとゆう音。あの匂いも大好きです。


[158]>146 もう見たくない物も炎に tibitora

私も片付け中に見つけてしまったもう見たくない物やなくしてしまいたい物を焚き火と一緒に燃やしてしまいます。

確実に消去という意味も込めて自分の手で火にくべます。

燃えていくのをみているとちょっと切なくなったりもします・・・。


[159]>155 毎年咲いているのって凄いですね。うちでは消滅(?)してしまいました。 iijiman

シクラメン、毎年親戚からいただくのですが、どうしても夏を越せません。

ネットで情報を調べて、チャレンジしてみたりしましたが・・・

http://homepage2.nifty.com/matsu2001/natsugoshi.htm

うちのシクラメンは、夏頃になると、葉っぱがついに枯れて、球根が残っているはず・・・が、球根が消滅(?)していたこともありました。

あの球根はどこへ行ってしまったのだろう?謎です。


[160]キャンドルの火で食事 futanbo

我が家では、時々なんかいつもと違う雰囲気を

味わいたくなると、電気を消して、キャンドルをたくさんともして、

サンドイッチパーティーをします。

サンドイッチは具を作って(ポテサラとゆで卵をつぶしたヤツくらい)、

ハムやらきゅうりやら、とにかく手巻きみたいな感じで、

自分で作りながら、食べます。もちろん飲み物はワイン・・・^^

キャンドルのあかりが、なんだか、自分の家じゃない雰囲気を

作り出してくれます。素敵な音楽もかけます。ジャズとか。

食べ終わって、キャンドルのあかりを見つめると、心が落ち着きます。

小さなあかりだけど、大好きです。

こんな簡単なことで、幸せな気分に浸れます。あ、でも子供さんが

いたら、できないですね。危ない。。うちは夫婦2人なんで・・。


[161]ドンド焼き to-ching

もう終わりましたが、正月に使った、しめ飾り、お世話になったお守り等を神社で焼く行事です。皆さん持ち寄り大きな焚き木が出来ます。その炎で温まると風邪を引かないとのこと、今年は行けませんでした。最近家庭ごみを持ってくる飛んでもない輩がおり、神社の方も気が気ではないとか・・・


[162]>156 早くから to-ching

抗アレルギー剤を内服すれば、かなり症状は治まるとのことです。耳鼻科へ相談しましょう


[163]>153 囲炉裏 to-ching

いいなぁ!ゆっくり飲み食いが出来て会話も弾むでしょう。ただ、長い時間座っているのがきついので、足を入れるところは掘って欲しいです。


[164]>158 その様なものも to-ching

ドンド焼きの対象になるのですよ。


[165]>161 どんどやき imotan

私の地元のほうでも、どんど焼きしてました。

河原で焼くんです。棒に差した紅白のおもちも焼いて食べます(おいしいものではありませんが

家庭ごみは焼かないけれど、町中に張り巡らされた短冊を焼きます。

しめ飾りも焼きます

書き初めを焼くと、字がきれいになります

この祭りが終わると春が来ます


[166]石油ランプの炎 fusakogane

初めての山小屋で一晩ずっと石油ランプの灯りで過ごしたときは、日常の明るさをあまりに目に刺激的で強すぎるなと思いました。炎のやわらかさと燃料が燃えているにおいと小さい音と仲間の話し声・・・文字は読みにくいけれど食べ物は温かくておいしくて・・・時間がゆったりと流れるのを演出してくれているようで、蛍光灯では感じない感触を味わいました! 今度はランプしかない温泉に行ってみようかなぁ・・・


[167]>160 キャンドルの食事 atomatom

結婚式のときのキャンドルサービスは、食事のためのものというよりは儀式の一部、写真を撮ってもらうためのものになっていますが、イエでのキャンドルサービスは、たしかによいでしょうねえ。

やっぱりメニューは洋食が似合うでしょうね。焼き魚とか味噌汁では雰囲気がちょっと違う気がします。


[168]>164 手紙を燃やす atomatom

うーん、燃やしたことないです。いや、燃やした方がいい手紙もどこかにあるはずなんですが、ま、いっか、と放置してあります。つまりはそれだけ、どうでもいいってことなんでしょうね。

燃やしたくなるほどの強い嫌悪感のあるものは、きっと燃やすのが正解でしょう。燃やすという儀式がきっと心に効くサプリになるのだと思います。


[169]>162 マスクの季節 atomatom

ぼくもちゃんとした(?)花粉症患者ではないんですが、ここ数日くしゃみが止まりません。

嫌な予感がしています。デビューなのか。。。

インフルエンザ対策としてもマスク着用がすすめられていますし、よいマスクを選んで付けるのに慣れようかな。


[170]>167 キャンドルの火 liferose

キャンドルの火を見つめていると気持ちが穏やかになって落ち着きますよね。

いつもは明るい光の中で食事をしていますが、こうして静けさの中、キャンドルの光で食事をすると不思議と雰囲気がかわり、落ち着いた食事をすることが出来ます。

また、キャンドルで映される人々の表情も不思議と柔らかく感じました。

キャンドルの光に照らされた笑顔の中で語らう時間って凄く大好きです


[171]炒った大豆を使って炊き込みご飯 liferose

節分の大豆を使って炊き込みご飯にするとこれも美味しいです。

普通の大豆では味わえない香ばしさを感じます。

味付けはシンプルに塩だけです。

圧力鍋で炊くことで、もっちりとした食感にします。

もち米ではないけれど、もち米のようにもっちりして凄く美味しいです。

皆様の家庭でも余ったお豆があったら是非作ってくださいね!


[172]>163 囲炉裏 dadan_dan

暖かみがあって良いですね。実際の生活で毎日使われている方はどうなのでしょうね。

他の暖房設備と囲炉裏なら問題ないでしょうけど。

TVの昔話に出て来る囲炉裏を見る度に背中が寒そうと思いつつ見ていました。


[173]キャンドルホルダー liferose

iittala イッタラ Kivi キビ キャンドルホルダー/ライラック

キャンドルホルダーを集めるのが好きです。

お気に入りは有名ですが、イッタラのものです。

炎も入れ物一つで表情を変えてくれます。

私達が洋服を着替えるように、お化粧をするように・・・

炎にもお洋服を着せてあげてみると、また楽しいです


[174]>171 試してみたいです sayonarasankaku

節分の豆、毎年、余ってしまってたんです。

これは簡単そうです。

今年は、ちょっと試してみようと思います。


なんだか美味しそうですね。


[175]>109 テレビでよく見ますけど、 sayonarasankaku

有名神社の節分って、芸能人が来たりしてすごいですよね!

豆まき自体も殺気立ってますし・・・(笑)

でも、1回くらいは実際に見てみたいなと思っています。


[176]冬の花、山茶花 Cocoa

秋の終わりから冬にかけて、花の少ない時期に咲くこの花が大好きです。童謡「たきび」でもおなじみの花ですね。大川栄策さんの「さざんかの宿」では「赤く咲いても冬の花」と歌われていますが、野生の山茶花はちょっとピンクの混じった白で、栽培品種にも赤から白まで色々あります。

栽培品種にはサザンカ系のほか、椿との交配種のカンツバキ系、ハルサザンカ系があって、一番花が早いのがサザンカ系(10月?12月ごろ)。今咲いているのはだいたいがカンツバキ系(11月?2月ごろ)かハルサザンカ系(12月?3月ごろ)だと思います。どこに何が植わっているというのをおぼえておくと、冬のあいだ中花が楽しめます。

東京の山茶花の名所と言ったら、江東区の亀戸中央公園です。江東区の花でもある山茶花がここには約50種、4000本。晩秋からずっと花が途絶えることがありません。綺麗ですよ。

なお、山茶花と椿はとても近い種類で花も似ていますが、散り方が違います。花が丸ごとポトンと落ちてしまうのが椿、花びらがハラハラと散っていくのが山茶花です。両方咲いていたら、散り方を見比べてみてくださいね。


[177]だるまストーブとお弁当 fusakogane

新聞紙をふわっと荒っぽくまるめて、木っぱをザラッっとのせて、コークスを小さいスコップ一杯入れて下から着火・・・白いけむりからポッポっと火が見えたら、下敷きでバサバサとあおいで強火にして全体が燃えたら2?3杯コークスを追加する・・・な?んてあってますか? ストーブ当番は楽しくて大好きでした! 柵の金網にお弁当を乗せておくと、昼ごろにはいろんなおかずのにおいがして、勉強どころではなくなってしまいました・・・


[178]菜の花が、 sayonarasankaku

まだ冬ですけど、近くの畑ではもう菜の花が咲きだしました。

畑だけ見ていると、なんだか春のようです。

華やかな黄色がまるで春を呼んでいるようですが、

まだもうちょっとかかりそうですね。(笑)

f:id:sayonarasankaku:20090104124141j:image:w450


[179]便乗まるかぶり sayonarasankaku

恵方巻きのまるかぶりは、だいぶポピュラーになりましたね。

このごろでは、便乗と思えるようなまるかぶりもだいぶ見かけるようになりました。


お菓子のコロン、ポッキー、ロールケーキなど、

これもまるかぶりなの?!と思えるようなものまで

「まるかぶりしましょう♪」といった風潮です。


そういうのってどうなのかしら?なんて思ったこともありましたが、

よく考えると、この時期、立派な企業努力なのかもしれないな・・・と思うようになりました。


まぁ、出ているものをすべてまるかぶりしてしまうと、

別の意味で困ったことになってしまいそうなので、

ほどほどに楽しむ分にはいいのかもしれませんね。(笑)


[180]>178 菜の花 toukadatteba

菜の花とてもきれいですよね^^写真に癒されました!

うちはまだまだ菜の花は咲いてはいませんが、春になって咲くと、つんできて飾りますよ?。

地味すぎないけれど、上品な黄色が、すごくよいですよね。

春が来たなぁと感じられます。

そして1,2日したら食べちゃいます(笑)春の味覚!


[181]>169 花粉症? toukadatteba

私は目にきてしまい、仕事をしながらめがうるうるして真っ赤になり涙が止まりません。

マスクしても意味がないし、眼薬はあまりきかないし、どうしたものやら困っています。


[182]>43 サザンカとツバキ toukadatteba

うちの昔の実家は、よい庭師の方が作ってくれた庭で、春は緑、夏は夏椿、秋は紅葉、冬は山茶花と椿と、四季が楽しめるように植物が配置されていました。

冬になると、大きな花を咲かせて、とても寒い冬を和ませてくれていたなぁと思いだします。

もうそこに住んではいないのですけれど。


[183]>148 うわ、おいしそう toukadatteba

立春大福おいしそうですね?!しかもレシピがあると、妹と作ってみたくなります。

時間があればつくってみたいな?。

豆大福とかいいですよね。あと七草はあんまりとくいじゃないのですが、大福なら…たべられるかも。


[184]>67 春のおまじない toukadatteba

うわぁ、面白いですね!字面が確かに左右対称です。

うちの母が最近習字を習いだして楽しそうなので、一緒にやってみてもいいかも。春のおなじない、一緒にかいてみようっていったら喜びそうです^^


[185]>159 シクラメン toukadatteba

うちの母が熱心に手入れして毎年冬を越していたのを思い出します。

母は私と違って、園芸や手芸や料理が人並み外れてうまかったのですが、どこでみにつけたんだろうなぁ。


[186]>182 山茶花 futanbo

きれいですね。ピンクもいいけど、白い花が、好きです。

朝の光を浴びた山茶花の白い花は、とてもきれいで

デジカメでとりまくってます。

落ちた花びらがまたかわいいんです。

地面にピンクのハートがたくさん散っている

のを見ると、かわいい・・・と、気持ちが

ほんわりします。ので、これもデジカメでキャッチ

です^^


[187]>145 梅の樹 futanbo

うちの近くにも、きれいな白い梅の樹があります。

その木が、昨日見たらほんのり色づいていて、

近づいてよく見ると、かわいい、つぼみの

赤ちゃんがたくさん生まれていました。

すごく嬉しくなってしまい、またまたデジカメで

撮影会してしまいました。

春の遠い足音が聴こえてきます。


[188]ふきのとう chika508

蕗の花のツボミですよね。

苦味と香りが大好きで、天ぷら・ふきのとう味噌にしていただきます。

スーパーにも売ってはいますが、雪の残る里山に出かけて

春の兆しを見つけてきたいです。


[189]お風呂でぷかぷか、風呂?ティングキャンドルの製作 Oregano

以前、お風呂でキャンドルナイトを楽しむという書き込みがあり、それに刺激されて作ってみたのが、このお風呂用キャンドルです。ロウの比重は0.87?0.94くらいですから、上手に作ると湯船にプカプカ浮かべて楽しめます。顔の近くに寄ってくるとアチチ!ってことになりますが、そういう時はお湯に沈めてしまえばすぐ消えますから大丈夫。それに濡れた体だと意外に炎の熱さを感じませんから、わりと安全性は高いと思います。ただし、お子さんが入っているお風呂では絶対に使わないこと。これは安全のためのお約束です。

それでは作りましょう。用意する物は、

・適当なロウ(百円ショップなどで買える仏壇用ロウソクで可)

・ロウに色を付けたい場合はキャンドル用着色剤(画材店や手芸店で売っています。クレヨンなどでも着色できますが、燃焼させた場合の安全性は専用の物の方が高いと思います)

・灯心(ロウを取るロウソクの物を使えばOK)

・オーブンシート

・クッキーの型

まずロウを湯煎で溶かします。着色したい場合はここで好みの色の着色剤を混入して攪拌します。

オーブンシートを敷き、少量のロウを垂らして灯心を立てます。さらに灯心の周りにロウを垂らしてしっかり立たせたら、灯心を真ん中にしてクッキーの型を置き、まず底にうっすらとロウを流します。それが固まって型とオーブンシートの隙間が塞がったことを確認したら、追加のロウを流し込み、固まるのを待ちます。

冷えて完全に固まったら型から抜き、灯心を1.5cm?2cmくらいにカットして完成です。

市販のお風呂用フローティングキャンドルにはずいぶん大きな物もありますが、私はクッキーくらいの大きさが一番使いやすいのではないかと思います。

もちろんこうして作ったフローティングキャンドルは、テーブルの上などで使ってもOKです。大きめの水盆に複数浮かべてもきれいですし、お椀くらいの大きさのガラス器に一個だけ浮かべても可愛らしい感じです。


[190]>186 ツバキ cherry-pie

つばきは近所の道路の隅っこにさいて?います

さざんかは・・・どんな花か思い浮かばない^^;

>朝の光を浴びた山茶花の白い花は

きれいそうですね。これをみて、わたしもみてみたくなりました。


[191]>187 桜切るバカ梅切らぬバカ atomatom

こどものころに聞いたこのことわざというか格言、よく覚えています。

梅は適度に剪定してやる方がいいそうです。

というわけで枝っぷりのいい梅を見つけると持って帰りたくなるんですが、なかなかハサミを持って公園などに行くのもちょっとひと目が気になります。

そこで大阪城の梅園なんかで切り落としてある枝を拾って帰るのがベスト。

散歩のときに剪定作業が始まっているとものすごくラッキーな気分になります。


[192]>66 耐寒性 atomatom

最近は耐寒性のある品種が次々と出ているようですね。

一昔前までは冬の園芸店には葉ボタンばっかりで、ぼくはどっちかというと葉ボタンは苦手なので、温室育ちの切花にしか食指が動かなかったのですが、最近は冬の園芸店の店先が楽しみになってきました。


[193]>181 花粉症 sidewalk01

きついですね。。マスク・目薬など手放せない。


[194]>126 サクラ sidewalk01

良いですよね!日本人の心です!


[195]>190 椿 sidewalk01

色合いが、派手すぎず、地味すぎず非常に好きです!


[196]>172 囲炉裏 sidewalk01

憧れますねー。歳をとったら囲炉裏のある家に住みたいです。


[197]>122 停電時のろうそくの光 sidewalk01

心細さやドキドキした緊張を優しく暖めてくれる感じが良いですよね。


[198]>107 おやつ豆、おいしそう?♪ omotimotitto

節分のお豆は、いつもそのままポリポリ食べてました!

カリカリおやつ豆はとってもおいしそうですね!

ぜひ作ってみます♪


[199]手作りの鬼のお面 liferose

最近はあまりされない方のほうが多いでしょうか。

小さい頃は、友達と皆で、鬼のお面を作ったりしました。

目のところに穴を開けて。

皆ユニークな表情のものを個性豊かに作ったものです。

親子で、楽しみながら鬼のお面を作って今年は節分を楽しんでみるのも良いのではないでしょうか?

お面の作り方が出ていました!

http://allabout.co.jp/children/childcare/closeup/CU20040122/inde...


[200]>180 菜の花のパスタ liferose

うちでは、菜の花のパスタがとても人気です。

味付けはシンプルにペペロンチーノのようにします。

ベーコンとあわせて、菜の花の苦味がとても調和して美味しいです。

菜の花は油との相性が良いので、緑も鮮やかになります。

茹で過ぎると大事な栄養価も逃げてしまうので、サッっと湯がく程度で、あとは油で炒めたほうが、大事な栄養を逃さないですね!

皆さんも、菜の花のパスタ、是非食べてみてくださいね


[201]冬の植物 ゆり根 liferose

ゆり根は中々見慣れないかもしれないですが、ねっとりとして美味しい食材です。

大事な食物繊維が豊富なので便秘な方などにはとても良い食材なんです。

おきにいりは、茹でたゆり根を梅干で和えるのが好きです。

大葉を少し混ぜてみると、香りもよく大好きです。

少し甘みを加えても良いです。

普段見慣れない食材を食べてみるのもとても良いものです。


[202]>188 ふき味噌は香りがいいですね。 shig55

つい先日、農産物販売所で蕗のとうを見つけて買ってきました。前回見かけたときにはまだ中身がほとんど入っていず、やせていたのですが、今回購入したのはまるまるとしていてとてもいい香りです。早速、家で細かく刻み、炒めながら味噌を加え、ふき味噌を作りました。ほんのり苦みがあり、とても良い香りです。ご飯に載せて食べたり、そのままつまんで酒の肴にしたりして楽しんでいます。

以前は春スキーに行って、麓で雪が少なくなってきたあたりに、蕗のとうが顔をのぞかせているのを採ってきたものですが、最近は雪に戯れることも少なくなったので、もっぱらお店で手に入れています。でも、スーパーなどに出てくるのはずっと季節が進んでからなので、早春の香りは地方に出かけたときの出会いが楽しみになりますね。


[203]>191 梅の木 rsc96074

うちの裏庭にも梅の木があります。見てみたら、うちのも可愛い蕾ができていました。大きな青梅がなってこれで、梅干しや梅焼酎を作っています。梅の実がなるのが待ち遠しいです。


[204]>196 掘り炬燵 ttz

囲炉裏は多分ムリ(泣)なので、せめて掘り炬燵のある家に住みたい。。それとも、戸建もムリか??


[205]>157 焚き火の匂い ttz

焚き火の匂い好きでした。むかしはよくやってましたけどね。最近はあんまり見なくなったかな。近くにいると結構熱いんですよね?


[206]>137 ほんと最近 ttz

流行りだしましたよね。自分では、まだやったことは無いです。なんでこんなに流行りだしたんだろう。


[207]>193 かわいそう ttz

花粉症の人を見ると本当に気の毒だなと思いますね。特に症状の重い人は。毎年毎年あんなにつらい時期があるなんて・・・考えただけでもかわいそうです。いい薬が早くできるといいですよね!


[208]>168 捨てにくいもの ttz

写真とか手紙とか、捨てにくいものってありますよね。でも、持ってもいられないもの。燃やしたことは無いです。でも、捨てるときけっこう悩んだな?。懐かしい思い出かもしれません。


[209]>99 炭火 ttz

言葉のイメージからして、なんか美味しそうって感じがします。なんか唾液が活動し始めました!!


[210]>15 山ゆり ttz

どういう花なんでしょう。あまり聞かない花ですけど、、、そこら辺に咲いているわけじゃないんでしょうね?山ゆりというからには、山に咲いている??


[211]>85 ひいらぎ ttz

ひいらぎ=冬、ですね!そうそう、冬って感じバッチリです。植物に詳しいわけでもなんでもないけど、分かります。


[212]>118ttz

子供のころは豆自体が嫌いで、豆まきは、まくことが楽しかったけど、食べることは興味ゼロだったなー


[213]エアコンで植物をダメにしてしまった ttz

エアコンのちょうど下に植物を置いてしまって、ダメにしてしまったことがあります。冬に室内で育てるのもちょっと大変ですよね。エアコンはあったかくてよさそうなのに、植物には適さないんですね。


[214]>175 一度だけ actro

行った事がありますが、隣のおばちゃんと取り合いになりました。

そういうのも面白いと言えば面白いのですが、疲れましたね。

みかんをまくのは知りませんでした。


[215]小さな火の楽しみ、香を聞く Cocoa

めらめらと燃える炎は「動」ですが、お香の所作はあくまで「静」。使う火も、静かに燃える炭火です。

お香には手軽に楽しめるお線香などもありますが、やはりナチュラルな香木をそのまま焚く良さは格別です。香木を焚く一番簡単な方法は、専用に作られた香炭を使う方法でしょう。お香の専門店に行くと、炭を粉末にして平たく固めたような物が売られています。折り取って使えるようになっていて、ライターで簡単に火が付きます。1センチ角くらいに折り取って、ピンセットか何かでつまんで火を付け、お線香立てのような灰を敷き詰めた器の上に置き、全体に火が回ったら薄く灰をまぶして、その上に刻み香木を乗せて焚いていきます。

本格的には、炭の上に銀葉という雲母板を乗せ、その上に香木の小片を置いて香らせます。一気に燃やしてしまうのではなく、ゆるやかに熱して香りを立ち上らせるような焚き方です。昔は「馬尾蚊足」と言い、馬のしっぽの毛や蚊の足のような細い香木をごく少量用いるのが良しとされていたそうですから、強い火で燃やしてしまっては台無しだったのですね。

極めて上質の香木をごく少量香らせて風情を楽しむこのやり方なら、いいお香は高いからとか、お香って変な臭いだとか、いくらいい香りでも部屋に残ってしまうと変な臭いになるからといって香りの楽しみを避けていた人にもぴったりだと思います。

小さな小さな火。1平方センチにも満たないような炭の小片が、炎も上げずに燃えていく本当に小さな火。でも、そんなたおやかな火だからこそ楽しめる、デリケートな香りの世界があるのです。

日本人はその豊かな感性を香りで磨き、様々な香りの中に四季の風情を見いだし、千年余にわたって日本独特の香りの楽しみを作り伝えてきました。皆さんも機会がありましたらぜひ、お香の道具を揃えて楽しんでみてください。特にナチュラルな香木には、加工されたお香にはない良さがあると思います。


[216]>87 節分の蕎麦 atomatom

はあ、これは初耳でした。そういわれてみれば晦日蕎麦という言葉は聞いたことがあります。晦日ではなく、年を越すタイミングは節分なのだから、たしかに年越し蕎麦は節分に食べるのが正しいのかもしれませんね。

旧の正月を中国では水餃子で祝うそうですね。

節分には餃子を浮かべた温かい蕎麦を食べようかしら。


[217]>216 わが家でもやってみたいです Cocoa

節分にお蕎麦は初めて聞きました。でも節分蕎麦で検索するとたくさんヒットして驚きました。恵方巻きのような積極的な商品化が少ないので知らなかっただけで、伝統は長いみたいですね。

こういう伝統はぜひわが家にも取り入れてみたいです。やっぱり寒い季節だから温かいお蕎麦がいいかなぁ。と言いますか、うちでは大晦日にはざるそばとだいたい決まっているので、それと分けたいという気持ちもあります。

恵方巻きみたいに、お蕎麦をくわえたままみんなで同じ方を向いてズズー、なんていうのも楽しいのではないでしょうか。お行儀悪いかな。あはは。


[218]>39 冬緑性 Cocoa

冬だけ葉が茂って他の季節は葉を落としているなんて、面白い性質ですね。そんな植物があるなんて初めて知りました。頭上を覆う木々が落葉する季節にだけ葉を茂らせるという効率の良さには、すごい進化を感じます。私もシダって種を作らない遅れた植物というイメージを持っていましたが、大間違いですね。シダさんごめんなさい。

「斜面の雪が落ちるとシダの緑が顔を出す」という光景は、母の田舎で見て印象深く覚えています。雪の下でじっと春を待っている植物たちに、がんばれーって言ってあげたくなりますね。


[219]>90 楽しそうです!! Cocoa

焼き芋に焼きジャガイモに、焼きリンゴ!炭火というとバーベキューとか焼き魚などが普通だと思いますが、こういう楽しみ方もすてきです。これなら子供もきっと大喜びですね。

都会ではやりにくくなってしまった焚き火の良さを、炭火で楽しんでみようという考え方がとてもすてきです。燃やす炭も、わざわざ買ってくるのではなく、部屋の消臭用の使い古しにすれば、そういう点も落ち葉や燃せるゴミなどを燃やしていた焚き火と近くなりますね。ちょっと寒いですが、寒い季節だからこその楽しみとして、ちょっと私も計画してみたくなりました。


[220]>101 何ともうらやましい Fuel

ガレージを薪ストーブで楽しむスペースに改造とは、子供のころの秘密基地作りに通じる心躍るプロジェクトですね。私も薪ストーブにとても憧れています。

しかしわが家の場合、煙が最大の難関だろうと思います。住宅密集地なので、ご近所との折り合いを考えると、おそらく薪を燃料にするものは不可能だと思うのです。炭を燃料にする木炭ストーブなら煙の問題はほとんどなくなりますが、炭の価格が問題です。

しかし、今でもちょっと地方に行けば、薪ストーブは当たり前の現役暖房器具ですね。むしろ最近はバイオマス燃料の良さが見直されてきていますから、新たに薪ストーブを導入するイエも増えているのではないかと思います。それを考えると薪ストーブの導入が難しい東京という場所は、ちょっと遅れた住環境と言えますね。

オール電化住宅ならぬオール薪・炭住宅は大賛成です。そういうイエを計画してみたいですね。電気も太陽電池や燃料電池でまかなうことにして、電力会社の電気を使わなくても暮らせるイエ。原発と縁が切れるイエが作れたら最高です。


[221]>60 これはすてきです Fuel

擬似木片と擬似石炭が燃えているように見える電気ヒーターなんですね。ヒーターを点けずに炎効果のみの運転も可能というのが気に入りました。煙突はもちろんダミーで、これは取り付けても取り付けなくてもいいんですね。

価格が¥45,230+送料¥500(関東)と電気ファンヒーターとしてはちょっと高めの価格帯ですが、PC買うことを考えたらすぐに買える値段ですね。いいなぁ。こんな暖炉みたいなファンヒーターで暖まりたいです。ちなみに毎月頑張っていい投稿をしてイエはてなの月間賞をもらい続けたら、来冬にはこれ、いただくギフト券だけで買えますね。来年まで品切れになりませんように(笑)。


[222]>176 種類によって花の時期が違うんですね Fuel

東御苑のサザンカは、もう10月末頃から咲いています。うちの近所のサザンカはもっとずっと後にならないと咲きません。たまたまなのかな、個体差なのかなと思っていましたが、根本的に種類が違ったんですね。ツバキとの交配種は花の時期が遅いようで、とても勉強になりました。

サザンカの愛で方のコツは、どこにどういう種類が植わっているのかを知っておくことですね。今のうちにサザンカ探検をして、花の少ない冬に切れ目なく花が楽しめるお散歩ルートを開拓してみたいと思います。


[223]>215 動と静 eiyan

炎とは動で煙はモクモク!

煙の出る所は炎が忍ぶ。

香りも良いですね。


[224]>189 ネーミングもいい! Fuel

お風呂で楽しむ「風呂?ティングキャンドル」とはネーミングも気が利いています。市販品を買ってきて楽しむ話題ではなく、自作するところから楽しもうという呼びかけにしているところがイエはてならしくていいですね。

型はクッキーの型とのことで、底のない物を流し込み型として使うのはちょっと不安かなと思いましたが、少量のロウで底を塞いでから流し込むというこの手順通りにすれば上手くいきそうですね。注意点はおそらくロウの温度を上げすぎないことだけだと思います。キャンドルクラフト用として透明なロウもありますから、そういうのを使うとまた水に浮かべた時にきれいでしょうね。


[225]>19 椿の赤 eiyan

椿の花の赤は痛烈ですね。

ドラマにも出てくる赤さは他を寄せ付けないですね。

白い椿の花よりは赤い花が印象深いですね。


[226]>35 梅紋 eiyan

梅の模様は多いですね。

それは梅の花が可憐で可愛いからですね。

それに形も良く微かな香りもあり、重宝するからですね。

これから季節に入り開花が楽しみですね。


[227]>83 盆栽 eiyan

盆栽は箱庭。

色々な形模様に変えられますね。

自分の創作意欲に繋がるものですね。

自分自由に盆栽すれば良いだけですね。


[228]>111 節分寿司 eiyan

節分に豆はありますが、お寿司も良いですね。

お寿司やお餅やおしるこも良いですね。

何が美味しく食べられるかな?


[229]>147eiyan

火は子供にとって怖い存在。

それを手なずける事にも面白い所業がありますね。

焚き火は楽しいもの。

焼き芋が一番印象深いですね。


[230]>166 ランプ炎 eiyan

ランプの灯は印象深いですね。

郷愁を誘う灯り。

ランプの宿ってのがありますよ。


[231]>173 キャンドル eiyan

キャンドルに関するものは沢山ありますね。

最近は多種多様。

どんなものを集めているのか発表して欲しいです。


[232]>177 だるまストーブ eiyan

だるまストーブは懐かしいですね。

昔は殆どの学校にありましたが、最近はエアコンが主流。

ストーブの傍で弁当を食べたり焼き物を作って食べたりしましたね。

懐かしい思い出です。


[233]>201 ユリ根 eiyan

ユリ根は売ってますね。

このユリ根を栽培したらどんな花が咲くのだろうと思う。

食べないで栽培してあげたらユリ根に感謝されるかしら?


[234]>192 そうですね staples54

イエの花壇に植えていることもあると思いますが

冬の花と聞いて私もパンジーやビオラがまずぱっと思い浮かびました。

少しでも長く花を楽しみたいので花がらをこまめに摘んで株が弱らないよう気をつけています。

パンジーの名前はフランス語のpansee(パンセ)-”思い”に由来し、

贈った相手に喜ばせたい時にパンジーを贈ることから聖バレンタインデーの花とされているようです。


[235]>183 福豆の本義を生かす大福ですね YuzuPON

ここで節分になぜ豆を撒くようになったのかを考察しておきたいと思います。

枕草子に、方違えに行ったのにご馳走もしないとはなんということでしょう、みたいな記述がありますが、この時代は節分に恵方に宿を求め、そこに泊まる習慣がありました。後に簡略化されて、一つの家の中で部屋を変えて済ますようになりましたが、その移る部屋を清める意味で撒かれたのが炒り豆だったのです。

これが節分の豆の本来のいわれであり、後に清めの豆が追儺(鬼払い)の豆に変化するわけですが、清めと追儺は似て非なるもので、

人の欲望や怨念、背負い込んだ負のエネルギーなど“人に起因する汚れ”を含めて浄化しようとする、日本人本来の清浄を尊しとする考えから発しているのが清め

それら一切を他者のせいにして悪者を追い出して解決しようとする、中国伝来の習慣から発しているのが追儺

であると考えると、現代に伝えられている豆まきの儀式は、どこかで間違って今日に至っているんだなぁと思わざるを得ないものがあります。

そこで古事記に描かれた時代から五穀として尊ばれてきた大地の恵み、食としての豆の福をいただく立春大福の登場ですね。立春の大福にどのくらいの歴史があるのかはわかりませんが、その意義をたどると、途中で違う目的に変質してしまった行事より、ずっと日本の伝統を受け継いでいると言えるのではないかと思います。

私は子供のころからずっと、物を投げつけて鬼を追い出す行事に疑問を持ち続けてきました。対象を悪と決めつける考えも、物を投げつける暴力的なやり方も、普通に考えれば人としてやってはいけないことのはずです。なのに、儀式ならいいのかと。そういう儀式が元になっていじめや差別を悪いことだと思わない人が出てしまったらどうしてくれるんだと思っていました。その考えは今も変わっていません。

ですから豆まき以外の節分や立春の習慣をもっとたくさん発掘して、ここから広めて行けたらいいと思うのです。私も以前

「豆はまかずに四方に置く」

http://q.hatena.ne.jp/1170219143/69992/

を紹介させていただきましたし、ほかにも恵方巻きや、今年のいわしには新たにこの立春大福や節分蕎麦なども加わって、色々な習慣が出そろってきましたね。あとは節分や立春という日の本来の意味に立ち返って、それらの習慣を生かしていけるといいと思います。


[236]>184 本当に左右対称ですね YuzuPON

立春大吉はよくみかける文字ですが、左右対称は始めて気が付きました。単に立春に大吉をという願いだけでない、こんな意味が含まれていたんですね。これは一種のトリビアです。

toukadattebaさん、うちの母も最近カルチャーセンターみたいな所で書道を習い始めているんです。うちでも一緒に書いてみないかと誘ってみたいと思います。

今年の立春は平日ですが、なんと私はその後の休日出勤の振り替えで4日が休みの予定なんです。これはもう、わが家に福を呼ぶための休みに違いないですね。問題は私がめちゃくちゃ字が下手という点ですが、そこは気合いでカバーします(笑)。


[237]侘助椿の花で和紙染め vivisan

椿は冬の代表的な花ですよね。冬の間ずっと咲いているため、椿の柄は12月から3月まで使えます。わたしも冬の間は椿柄の帯をよく締めます。

他のツリーで椿の花が出ていますが、椿の種類の中に侘助という品種があります。

椿の中ではこの花が一番好きです。この言葉、俳句の季語にもなっているんですよね。

名前の由来は豊臣秀吉の朝鮮出兵のおりに、侘助という人が大陸から持ち帰ってきたからこの名がついたという一説もありますが、利休の「侘び数寄」が侘助に転訛したという説もあります。

この種類は総じて、早咲きの一重で、筒咲きでこぶりの花を咲かせ、多くは雄しべの葯が白く退化したツバキの一群を呼ぶのだとか。

椿の花に比べて花が小さいので遠くからだと見つけにくいですが、ひっそりしている中にも凛と気品がただよっていてすごく好きな花です。種類も有楽と呼ばれるくピンクの花や白侘助という純白の椿など、30種類ぐらいあるそうです。名前もつけ方も和が好きな私好みですw

茶席にもよく活けられていて、私も毎年一輪飾ります。


椿の枝や葉などはアルミ媒染材として使うことができますが、なんとか落ちた花で染めができないかなって考えたのが和紙染めです。

和紙染めは紙を作る過程で染める先染めと和紙にしてから染める後染めがあるそうですが、前に染めるのは難しいので、和紙になってからの後染めで行うことにしました。

和紙は水に強い系の和紙にしてみました。楮の和紙がよいそうです。

花を拾って煮出して揉みだして染液を作ります。

あとは和紙を水でぬらし、染液につけてみました。

これを干して完成。全体がピンク色に染まりました。

和紙染めも布と同じようにいろんなかたちに染めることができます。

三角形やじゃばらに折って一方だけを染液につけて乾かすと、さまざまな模様ができるのです。

これっておこちゃまといっしょに楽しめそうです。

きちんと媒染材を使えば布や糸もそめられそうです。

冬の植物でこういう楽しみ方もおもしろいのではないでしょうか?


侘助の季語がはいった句

侘助の 落つる 音こそ 幽かなれ 相生垣瓜人

落ちる音が聞こえるようで好きな句です。


[238]>210 意外にメジャーでない東京都の花 YuzuPON

首都東京の花はソメイヨシノですが、これって都民でも知らない人がいるんですよね。ソメイヨシノのふるさとは当時の染井村、現在の豊島区駒込界隈で、江戸末期から明治初期にかけて、そこに住んでいた植木職人がヤマザクラから作出したのがソメイヨシノなんです。東京都民としては、ソメイヨシノをただのお花見の木と考えず、もっと郷土の花として愛していきたいと思います。東京なんて全国からの寄せ集めと言われればそれまでですが、少なくとも東京で子供時代を過ごしたら、ここがふるさとです。

冬のソメイヨシノも、葉を落としてじっと枯れ木のように眠っているように見えますが、よく見るとちゃんと枝先に春の準備が始まっています。郷土の花は、こんなふうに四季を通じて見つめ、愛していきたいと思います。

ヤマユリですが、これは日本特産のユリの一種で、北海道と北陸地方を除く近畿地方以北に自生する花です。山地の林の周辺などによく生えているので、山百合と呼ばれたようです。

ヤマユリの特徴は強い香りを放つ大きな花で、直径20cm以上にもなろうという大きな花が、甘く強い香りを漂わせてきます。

ヤマユリは発芽から開花までには少なくとも5年以上かかると言われている貴重な花なので、絶滅危惧種などには指定されていないようですが、やはり野山のヤマユリは大切にしてほしいと思います。


[239]>217 季節の風物は買って済ますのではなく手作りで楽しみたい YuzuPON

お蕎麦なら、麺さえ用意すれば、それぞれのイエらしいスタイルで、手作りで楽しみやすいですね。やはり季節の風物は、買って済ますのでは味気なさ過ぎます。買ってきた麺でも、イエで茹でるなら蕎麦湯もとれます。少しでもどこかに手作りを残しておきたいと思う心が、より季節季節の思い出を鮮明にしてくれます。そういう意味で、お店が広める商品とは別の次元で、暮らしの中から広がっていくもう一つの節分の風物として、この節分蕎麦をメジャーにしてみたいと思いました。


[240]>237 和紙染めは風情がありますね YuzuPON

以前、夏の植物で紙を染める話題が出ていましたが、冬に椿で紙を染めるのはひときわ風情がありますね。

侘助の起源には色々な説がありますが、私は侘助の子房に毛が生えていることに注目して大陸渡来説に信憑性があると思っています。日本の椿の子房はツルツルですが、中国大陸に見られるピタールツバキやサルウィンツバキなどの子房には、侘助と同じような毛が見られます。もっとも秀吉の朝鮮出兵説では植物としては最近すぎますから、もっとずっと早くに伝来していたと考えると、利休の「侘び数寄」説も有りになってきますね。

その名の通り、日本文化のしっとりとした侘びに通じる侘助などを使って和紙を染める楽しみには、茶道などに通じる心の世界がありそうです。ふと、これが道になると「染道」などというものが起こり、将来、華道、茶道、香道などと並ぶ日本文化に育つのではないかという気がしてきました。


[241]>219 わが家では炭火というと焼き鳥が登場ですが YuzuPON

うちには市民祭り用に作った焼き鳥コンロがあるので、それを使ってよく焼き鳥をしますが、炭火その物を焚き火風に楽しみつつ、芋を焼いたり、リンゴまで焼いてしまうという楽しみ方は考えつきませんでした。私としてはまず季節の海の幸をたっぷり楽しみたくなりますが、時にはそういうバーベキュー感覚からちょっと離れてみるのも、炭火の新しい楽しみ方の発見につながっていきそうですね。


[242]>220 本当に羨ましいですね YuzuPON

東京では煙の問題が最大の難点ですが、地域によっては似たような住宅の建て込み方でも、当たり前のように薪ストーブの煙突が見られる所もありますね。全国的に見たら、もしかすると薪の煙が嫌われる東京のような地域性の方が特殊なのかもしれません。地方では市街地は東京と同じでも、ちょっと外れると、薪の煙当たり前文化圏が広がっているのではないかと思います。うちにも薪ストーブを置きたいです。


[243]>235 節分の意味 vivisan

イエはてながなければ、ここまで節分の意味や意義について深く考えることはなかったような気がします。

大陸から伝わる風習などは日本にいろいろとけこんでいますが、YuzuPonさんのおはなしを伺っていて、いろんな風習の由来や意義を調べてみたくなりました。

時代が経るにしたがって多様にかえられて、また古来の日本の風習とまざってつたえられていくものなのだなぁ・・と感じました。いい意味でも悪い意味でも。

そういう思いをかみしめながら自分としての節分をつくりあげていきたいなって思いました。

それにしても、このレシピはすばらしいものですね!これならば簡単に大福がつくれそうです。本当にわかりやすいレシピで福を招くことができるのではないでしょうか?

七草餅もおもしろいアイデアです!この餅はあっさりした感じにしあがりそうですね。

冬の七草で疲れた胃をしずめるには少しちがった感じになってきてしまうかもしれないですが、七草饅というのもおもしろいかもしれません。

見た目はおやきみたいな感覚です。七草にちょっと濃い目の味をつけてしまうのが難点ですが、これでも七草を味わえるかもしれません。

中身の七草餡!?をいれた中国風の饅頭でもいいかもしれません。ちょっと楽しみになってきました!

私は昨年立春の春巻きを書き込みしましたが、春巻きとともに楽しんでみようと思います。


[244]>207 花粉症 adgt

もともと鼻炎だから花粉症と区別がつかない


[245]>206 コンビニ adgt

が一役かってると思うなぁ。とりあえずコンビニので良いから食べようと思っちゃうもん。


[246]>205 火の暖かさ adgt

近寄りすぎると熱いし、離れると背中が寒い。荒削りな自然のぬくもりって感じが凄く良い!


[247]>204 囲炉裏 adgt

火で暖まるというのがなんともいえない!


[248]>208 実家を出るときに adgt

お世話になったチョット大人な雑誌を燃やしました・・・。


[249]>241 我が家の炭火は・・・ canorps

四角い七輪で夏の間はバーベキューです。

バーベキューだなんて洋風に言ってますがその実態は七輪の周りにみんなで直ずわりの

イエでテーブルを囲んでいるような状態です・・・。

冬は寒くてぜんぜん庭に出ませんが天気のいい日などに出してきて楽しむのもよいかも・・・

とおもえました。


[250]>212 豆まき canorps

夫の実家では曾祖母がお菓子を袋に入れたものをまいていたそうです。

私の実家は豆を直に。

でも外には豪快に投げるけど福はーーーーーうち。

の段階は口の中に入れていたのは私です・・・。

くいしんぼうなもので。

そして年の数だけ、はまた別口。と食べていました。


[251]>170 素敵ですねえ canorps

キャンドルをともしたあかりでご夫婦で食事。

素敵ですね。

確かに子供がいると危ないかもしれませんね。

まだ、子供が手を出さない(赤ちゃん)のうちにやったことがありますが

そのとき、私が前髪を焦がしてしまって依頼していません・・・。

子供じゃなくって私も危ないんですが。

でもやっぱり素敵です。

テレビなどの電気的なものを消してゆったりした時間の中で

ゆったりと語り合う。

いいですね。

年をとったらしてみたいです。


[252]>195 椿 canorps

とてもきれいな花ですよね。

雪の中に咲く椿はため息が出ます。

花が散るときに椿は花びらではなくがくからぼてんと丸ごと落ちるじゃないですか。

それが首が落ちる様を思い起こさせることからお見舞いなどにしてはいけないといいますね。

その話を知った時はしばらく椿のはなのおちるのが怖かった時期がありました。


[253]>247 囲炉裏 canorps

曾祖父母の家に囲炉裏がありました。

庭に駆け込んで縁側の入り口をガラガラガラとあけると

そこには囲炉裏があって、いつもひいおじいちゃんとひいおばあちゃんが

おちゃをのんでいましたね。

おじいちゃんが一人で作った家なので隙間だらけで冬は囲炉裏のそばにいないと寒い寒い家出した。

まんなかにある手作りの木彫りの魚もなつかしいです。

しかしあれってなぜ魚だったのだろう・・・。

横木 - 自在鉤下方に付いている、水平方向の荷重を支える材。木製の物もあるが多くは金属製で、魚の形をした物が多い。

きちんと理由はあるものですね。


囲炉裏とは似たものでは火鉢もありますね。

今では殆ど目にすることがなくなりました。


しらべていると

部屋中に暖かい空気を充満させることによって、木材中の含水率を下げ、腐食しづらくなる。また薪を燃やすときの煙に含まれるタール(木タール)が、梁や茅葺屋根、藁屋根の建材に浸透し、防虫性や防水性を高める。

という記述がありました。

日本本来の日本家屋にあった合理的なものであったのですね。

そういうものがなくなっていく

寂しいことですね。


[254]>236 本当だ。 canorps

へえ。

そんなおまじないがあるんですね。

私は非常に字が汚いので(おはずかしい)とても字のきれいな夫に書いてもらおうかしら。

一家の長ですし。

彼に書いてもらって一家のことをいのってもらってはいけないかしら。


[255]>154 キャンプファイヤー canorps

もーえろよもえろーよー。あかるくもーえーろー。

とみんなで歌ったのを思い出します。

しかし今でもやっていたりするんでしょうか。

学校行事としてなどでは賛否両論はげしそうですね。

けれども、ああいった行事はなぜかいつまでも思い出に残り

仲間の結束を強くする行事な気がします。


[256]>254 いいですね momokuri3

立春が本当の年始めなら、これが本当の書き初めということになりますね。

>canorpsさん

家に貼って大吉を祈念するということですから、書くのはご一家の誰かに代表してやっていただけばいいと思います。愛する人に書いてもらってそこに自分の思いも込めていくというのは、とてもほほえましくて、それだけでも既に福がやって来ているイエの姿ではないでしょうか。


[257]>96 かわいい花ですね momokuri3

私もあの花が大好きです。自分では育てたことがありませんが、お散歩をしながら色々なお宅のお庭を拝見していると、やはり鉢植えで育ている方が多いようです。夏は直射日光を避けて、皆さん半日陰のような場所に移動させていますね。

地植えにしているお宅もありますが、その家の方のお話では、エリカは根がとても細かく鉢ではびっしりと根づまりしやすいので、季節ごとの適切な環境を作ってやれるなら、地植えが一番だとのことでした。


[258]>218 シダを愛でる楽しみ momokuri3

シダというと地味な植物という印象があり、さらに生えている場所も地味な所が多いような印象を持っていました。でも、そういう地味な植物に目を向けて愛でていくことが、自然を愛する上ではとても大切なことなのでしょうね。

また私たちは植物というと種子植物ばかりを見ていて、そちらは学問的にもよく研究されて細かく分類されていますが、種子植物以前の性質を持つものは全てシダ植物としてひとまとめにされて、それで済まされてしまっている感じがあります。でもシダ植物もよく見ると、とてもバラエティ豊かですね。日本人は冬はウラジロ、春にはワラビやゼンマイ、ツクシなどなど、様々なシダ植物と季節を共にしながら過ごしてきたと思います。私も改めて自然の中のシダ植物を探して歩いてみたいと思います。


[259]>221 これ欲しい momokuri3

一昔前なら、本物の暖炉や薪ストーブを使えばいいじゃないかと言われたでしょうが、今では排煙の関係で薪などを燃料にすることが困難な地域が少なくありませんから、こういう製品は喜ばれるでしょうね。わざわざダミーの煙突まで付いているところが凝っています。

燃えているように見える擬似木片と擬似石炭て、どんな仕組みになっているのでしょう。どこかにこれ、展示してあるお店はないでしょうか。探してみようかな。リアルに見せられる仕組みが分かったら、ちょっとこれ、自作してみたいです。もちろん暖房器具としてではなく、燃えているように見える火を楽しむインテリアとして、ですが。


[260]>242 薪ストーブは本当にいいですね momokuri3

私も自宅ではありませんが、友人数人と共同で郊外の借り物の土地に物置のような小屋を建てて、そこに薪ストーブを置いて「大人の隠れ家」を楽しんでいます。薪の火の暖かさは強力で、それでいて柔らかく優しい暖かさなんですね。

人類の燃料の歴史は、炭素からいかに水素に移行していくかを競う歴史だった感がありますが、暖房に関して言えば、炭化物が赤熱して燃えていくという最も古典的な燃え方が最高だと思います。

イエでもこの暖かさを楽しみたいと思いますが、やはり設置には苦労しそうです。でもこれからは環境中を炭素が循環していくバイオマス燃料の良さが見直されていく時代になりそうですから、「薪ストーブ可」「薪ストーブ設置済」といった住宅が脚光を浴びる時代が来るかもしれませんね。


[261]香りとお灸 vivisan

私はずっと偏頭痛もちでした。この頭痛の原因は肩の緊張からくるコリから来ていることが多いのですが、症状がひどい時友人の整体師にマッサージとお灸をやってもらっていました。

整体師が使うお灸なので業務用でした。

お灸はもぐさからできています。もぐさはヨモギが原料です。日本のハーブですね。

本式のやり方でやるともぐさを幹部において火をつけるので、ものすごく熱くてあとがくっきりついてしまいますが、現在は台座がついているので煙ともぐさ特有の臭いがしますが、あとはつきません。私は臭い気にならないんですけど。

最初は台座があるとはいっても火が下におりてくるって思うと怖くてすごく嫌だったのですが、今は熱いなって感じるのは最初だけで、ほどよく幹部があたたまって血行がよくなります。

基本的には温熱効果と、「よもぎ」の精油成分との相乗効果で白血球が増えて自己治癒力が高まるんだそうです。

江戸時代はお灸が盛んに行われていて、健康になるようにと願いをこめる意味もあって子供にもお灸をしていいました。

子供にとっては熱いお灸はやっぱりやりたくないもの。そういったことから「お灸をすえる」という言葉も生まれたようです。


うちでは友人業務用のお灸をわけてもらって症状がひどいときに幹部にお灸をよくしていました。

ダンナは背中がよく凝るので背中中心で。

いつもやっているつぼ押しの箇所をやってみるとけっこう効果がわかります。場所によって熱いと感じるところもありますけど。


お灸をすえるときは、症状がひどい場合ですが、もぐさの産地である滋賀にいったときに、香り入りのお灸を見つけたんです。

よもぎの精油成分プラス香りです。ためしにフルーツの香りを買ってみたのですが、これがいい香りなんですよね。特有の香りはまったくしませんでした。

これを使うと、ほんとうのもぐさ効果と香りのアロマ効果でリラックス効果が倍になりました。

今まではお灸をやっている・・って感覚でしたが、お香を焚いているような感覚です。

初めての人用なのでそれほど熱くはありませんでした。

温熱効果と香りの効果はすごいです。体のメンテナンスをしながら癒し効果までできてしまうのでちょっと症状がでたときなどにはすごく重宝しています。

興味がある方は一度おためしください。

http://item.rakuten.co.jp/genki-drg/4973452698018/


[262]>174 これは是非ためしてみたい! vivisan

炒った豆をいれて炊き込んでしまえばいいんですね!どんな感じになるか楽しみです。すごく手軽にできそうです。ダンナはもっちりよりもかためのご飯がすきなので、私はふつうに炊飯器で炊いてみようと思っています。

名前はベタですが、節分ごはんでしょうか?w 絶対試してみたいと思います。


[263]>249 焼きりんごおいしそうです! vivisan

うちでは炭というと火鉢なので、専ら屋内専用です。魚も干物をあぶったりほし芋を焼いたりエリンギなんかを焼いたりすることはできますが、敢えて外で屋外感覚を楽しむっていいですね!

それこそ一斗缶があれば一面をくりぬいて行うことができますね。うちではベランダではなく庭でやってみようかと思います。

鮭のホイル焼きなんかもおいしそう!

私の友人はホットケーキミックスをつかって、屋外でバームクーヘンを作り、食べたらすごくおいしかったです。バーベキューコンロだと少し難しいかもしれませんが、時間はかかるけどけっこうおいしいですよ♪


[264]>248 経験なしですね nakki1342

手紙や雑誌など紙類を燃やした事は

ないですね

小さく切った事はありますが・・

でも手紙とかで燃やしたくなるほど

持っておくのが辛いものは

幸運なことにありませんです。

燃やすと辛い気持もすっきりしそう・・

何となくそう思います


[265]>262 香ばしくておいしそうですね momokuri3

これはいい豆の使い方ですね。他のツリーにもありましたが、やはり豆は食の恵みとして利用していく方が、本当の福を呼んでくれる気がします。

炊くのは普通に炊飯器でも大丈夫?みたいですね。豆は吸水しにくいですから、事前に水に浸けておいた方がいいでしょうか。

うちではもう豆まきはしませんが、一応縁起物として炒り豆は用意して、年の数だけ食べるのはやっています。家族全員が満年齢より多い数え年で食べても豆が余りまくりますから、ぜひやってみようと思います。なお、うちでは節分の食卓はお蕎麦ですから、これは翌日の朝のメニューになると思います。したがって「立春ごはん」と命名することになりそうです。


[266]>261 お香や線香の香り powdersnow

特にお線香の香りは好みが別れるところかと思いますが、私は落ち着いて好きですね。


[267]>259 気持ち的には t-saitou

これで大金持ちになれそうです。

擬似暖炉・・・・これを考えた人はエライ!


[268]>136 手作りのアロマキャンドルと、キャンドルを安全に楽しむ工夫、そして社会を明るく照らす心育て TomCat

手作りのアロマキャンドルの楽しみ方の一つに、ドライハーブを用いるやり方があります。

http://q.hatena.ne.jp/1208320907/158228/

などなど、イエで育てられるハーブも利用できます。手作りハーブから手作りの香るキャンドルなんて、素敵だと思いませんか(^-^)

キャンドルは火災が恐いですが、

などの工夫で、安全性を高めることが可能です。

卓上で楽しむ小さなアイスキャンドルカバーなら冷蔵庫で作れます。夏の忘れ物のかき氷のプラスチックコップなどを捨てずにとっておいて、それに水を張って冷凍室に。1?2時間ほどしたら一度取り出して凍結した上面を割って取り除き、冷凍室に戻してさらに凍らせます。これを数回繰り返して、上面を凍らせないようにしながら底面と側面だけを凍らせれば完成です。コップから取り出して使います。

話は変わりますが、時々、ローソクの火による火災のニュースなどが報じられますね。その多くが電気代の滞納による送電停止などでローソクの利用を余儀なくされていたケースです。この冬はとりわけ火災のニュースが多い冬でしたが、その中にも、電気を止められてやむなく使っていたローソクから出火したというものがありました。

私は、いかなる理由があっても、ライフラインの供給をストップすることは、健康で文化的な最低限度の生活の保証を定めた憲法に違反すると思っています。とりわけ送電の停止は街の安全にも関わる重大な問題に発展します。

私達日本人は、様々な災害を通じて、ライフラインの重要性を嫌と言うほど知っています。そういう教訓が生かされず、金の切れ目が縁の切れ目とばかりに送電を停止する儲け優先の電力事業では、国民生活が守られません。

私達もキャンドルを安全に楽しんでいく経験を通して、火の危険性への認識も深め、同時にせっかくの安全なエネルギーを奪われて困っている人がいることにも思いを馳せて、弱者に優しい社会を作っていくために何ができるのかを、みんなで考え合っていきましょう。


[269]>222 品種を把握して一冬楽しむサザンカの愛で方 TomCat

そうなんですよね。サザンカは品種によって花期が異なりますから、どこに何が植わっているというのを予め知っておけば、一冬サザンカを楽しむお散歩が出来ちゃうわけです。

近ごろ焚き火はあまり見られなくなってしまいましたが、「たきび」の歌に出てくるサザンカの咲く道を歩く楽しみは、いつまでも持ち続けていきたいものですね。

また、品種による花期の違いを熟知して植えれば、自分のイエでも冬を通して花が楽しめる庭が作れますよね。この品種による花期の違いの知識が、サザンカを愛でる一番のポイントかなあと思います。まだまだサザンカの季節は続きますから、色んな場所のサザンカを探して、たっぷり楽しみたいですね(^-^)


[270]>223 素晴らしい香りの楽しみ方の紹介です TomCat

お香というと焚く→煙を出す→燃やす、というイメージが強いですが、静かに熾る小さな炭火の上に雲母板を乗せて、その上でくゆらすような焚き方もあるんですよね。

僭越ながらちょっと補足をさせて頂くと、日本の香の楽しみ方には、部屋に広く香りを漂わせる「空薫」と、まるでお茶を頂くように香炉を持ち上げ、一人ずつ香りを楽しんでいく「聞香」に大別することが出来るんです。Cocoaさんがご説明してくださった二つのやり方は、前者が「空薫」、後者が「聞香」の場合の代表的なやり方です。

特に「聞香」は複数の香りを繰り返し楽しんでいく、日本独特の香の楽しみ方の中で発達した方法で、香りの組み合わせをクイズにしてみたり、ストーリーを持たせた組み合わせで創作性のあるアートのような香りを楽しんだりといった、みやびな聞香のやり方が発達していきました。

香、特に自然そのままの香木の香りには、何とも言えない安らぎがありますね。「聞香」で楽しむなら、移り香を気にする必要もあまりありませんから、狭い家やワンルームなどでも気軽に香りが楽しめます。部屋の空気に香りを付けていく一般のお香やアロマグッズとはちょっと違う和の香りを、小さな炎を愛でつつ楽しんでみるのも素敵ですね。


[271]>268 アロマキャンドル cherry-pie

一度、こぼしてしまったことがあります

ゆらゆら揺れているのがきれいだなぁと中のとけた液体をゆらしながらみていたら、手の上にこぼれてしまいました・・・。

それからは、あまりキャンドルは使えなくなりましたね・・・。


[272]>224 作り方の工夫も素晴らしいですよ!! TomCat

この手の小型キャンドル作りには、よく座金付き芯が使われます。芯の下にワッシャみたいな金属の小さな円盤が付いていて、自立するからロウが流し込みやすい、といった製品ですが、これは当然の事ながら座金が燃え残るわけで、水に浮かべるキャンドルにはあまり適した物とは言えません。

かといって小さな型を使うキャンドルでは、大きな物を作る時によくやる、割り箸に挟んで型の中に吊り下げて、という方法もやりにくいですよね。そこで、オーブンシートの上にロウを垂らして芯を自立させた上で、それを倒さない程度の温度のロウを追加で流し込んで固めていくというやり方を編み出した、ってなわけなんでしょうね。同じやり方を型の底にも応用して、本当に良く考えられた手順で作られていると思います。

さすが、自作派が作るとキャンドルもこんなに手際がいいということで、アイデアもネーミングも、そして作り方の工夫も総合して、これがイエコト・ミシュランなら満点三ツ星間違い無し、って感じではないかと思います。

ふと、黄色のロウでアヒルさんの形のキャンドルを作って、お風呂に浮かべてみたくなりました(笑)


[273]>230 私も石油ランプを持っています TomCat

キャンプ用の現行商品としてのランプも持っていますが、昔、電灯がまだ一般的ではない時代に使われていた古道具としてのランプも、いくつか持っているんです。この時代のランプの多くは、あのガラスで出来た部分がとても脆弱ですから、年を経るごとに、現存している物はどんどん少なくなっていると思います。

今10個くらい所有していますが、みな現役で明かりが灯せるようにメンテナンスしてあります。いつか夢の農場を作ったら、そこで使おうと思っているんです。日の出から始まって日没で終わるのが農業生活ですから、ランプの明かりで本が読める必要はありません。あれで十分実用的なんです。農民は晴耕雨読。読書は雨の日の昼間に行いますからね(^-^)


[274]>267 暖炉 cherry-pie

ホンモノの暖炉が一番ですけど、なかなか、マンションなどが多い現代では難しいですよね。

こういう便利なものがあるなんて?。


[275]>250 豆まき twillco

いくつになっても豆まきしてます。

年の数だけたべるんですが、つい余分にたべてしまうんですけど・・・


[276]>233 食用ユリ根からも育ちますよ TomCat

だいたい、食用として出回っているユリ根のほとんどはコオニユリのものです。あれもちゃんと生きていますから、うまくやればちゃんと育ちますよ。ただし、専門の農家でも何年もかけて育てるのがユリですから、繁殖用球根として育てられたものではない食用ユリ根から元気に育てるには、さらに手間と年月がかかります。

植え方の実際ですが、まずユリ根の燐片をひとつづつ丁寧にはがして挿していきます。うまく芽吹いたらリン酸を抑制した肥料を与えつつ、蕾が付くたびにそれを摘み取って、花を咲かせないまま数年育て続けて根を太らせます。

だいたい5年で花を咲かせても大丈夫なくらいに育つと思いますが、これって桃栗三年柿八年レベルの、かなり大変な手間ですよね。でも、咲きますよ。やってあげたら、きっと感謝されると思います。丸ごとではなく燐片を挿せばいいのですから、いつか機会があったらぜひ試してみてください。


[277]>239 賛成!! TomCat

恵方巻きはコンビニで商品化されたことで全国に広まったんだと思いますが、だからといって完成品を買ってくるのが当たり前では、あまりに風情がなさすぎますよね。やはり家庭での手作りがあってこそのイエの風物詩だと思うのですが・・・・。

正直、太巻きは作るのが大変です。寿司飯を作って、数々の具を用意して、と、家族全員分を作るならその苦労も報われますが、一人暮らしや夫婦だけの家庭では、ちょっと荷が重い感じです。

その点、お蕎麦なら一人暮らしでも楽々ですよね。たとえ出来合いのお総菜の天ぷらを乗せたとしても、イエで麺を茹でる、自分の好みの茹で加減で茹でるといった一手間で、手作り感覚の季節行事を楽しんでいくことが可能です。これって、すごく素晴らしいことですよね。

節分蕎麦、流行らせましょう。私は、節分に食べるなら、いかにも微笑ましく福を呼びそうな「おかめそば」なんていいんじゃないかと思うんですが、どうでしょう。

「おかめそば」は幕末、江戸は下谷七軒町の蕎麦屋「太田庵」の考案によるもので、具の並べ方で「おかめの面」を模す、というお蕎麦です。熱いつゆを張った丼に蕎麦を盛り、湯葉を蝶の形にして丼の上部に。これがおかめの真ん中分けの髪の毛です。続いて三ツ葉を丼の中心に縦に置いて、これが鼻。そして「おかめそば」には必ず入るカマボコは2枚を向かい合わせに「ハ」の字に並べて、これがほっぺ。下ぶくれw。ほかにも色んな具を利用して顔を作っていいんですよ。豪華なおかめそばの鼻は松茸で出来ていたりします。こんな福笑いみたいなお蕎麦を節分に食べて福を呼ぶというのは、実に楽しいのではないでしょうか。

あ、蕎麦巻きってのもありましたね。これなら節分蕎麦と恵方巻きが両方楽しめます。作り方は以前vivisanさんが、居酒屋鎧のおもてなしメニューとしてご紹介くださっています。

http://q.hatena.ne.jp/1200891235/138146/

具なしでもなかなか美味しいですから、それなら一人暮らしのキッチンでも作りやすいですね。

とにかく買って済ませず、どこかに手作りをくわえていくシーズンイベントを楽しんでいきましょう。それが心に残る思い出作りのコツだと思います。


[278]>258 雪の下から顔を出す冬のシダ TomCat

私も先日、リブ・ラブ・スナップで紹介させて頂いた雪上のウサギの足跡を見つけた付近の斜面で、雪の下から顔を出したシダの姿を見てきました。崖のように切り立った斜面の雪の一部が落ちて、その下からシダが姿を現していました。雪に負けない命の力強さが感じられましたよ。きっと雪に埋もれたそこかしこで、たくさんのシダが春の訪れを待っていることでしょう。

冬のシダ植物を見ることで、種子植物を見るのとはまた違った自然を見る目が育ちますね。私も皆さんにぜひ、シダ植物を探しながら歩く自然観察をお勧めしてみたいと思います。


[279]>270 お香 canorps

って短い時間にとてもリフレッシュさせられます。

赤ん坊がいて、寒いこの季節なかなか外に出れないですが

お香をたいてリフレッシュしています。

お香をたいたあとに子供が帰ってくると

ママ何か食べた?

ときかれるのは、私が甘い香りのものが好きだからなのか。

子供が食いしん坊だからなのか・・・。


[280]>263 いいですね!! TomCat

私も長火鉢と、練炭コンロ流用七輪もどきなので、もっぱらインドア炭火なんですが、焚き火感覚でベランダや屋外で楽しむ、敢えて冬の寒さと火の暖かさの対比を楽しむといったアプローチは、本当に季節を肌で感じて楽しめる、素晴らしいサプリだと思います。

ホットケーキミックスを使って屋外でバームクーヘン作りなんていうのも楽しさ山盛りですね。炭火で紅茶も湧かしましょう。ちょっとブランデーなんかを垂らして飲んじゃいましょうか。冬の空気を楽しみつつ、炭火を囲んだお外のお茶会です。

こ、これってすごくいい!! 炭火でホットサンドも焼いちゃえ!! バーベキューとまた違った炭火の楽しみが開発できそうです(^-^)

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