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【イエはてな】"イエコト・ミシュラン" #029

THEME:「忙しくても一緒に!家族で過ごす時間を生み出すアイデアコンテスト」

日々の暮らしとイエの中で、こんな時どうしてますか? “イエコト・ミシュラン” は、暮らしに楽しいサプライズアイデアを語らい、★(一ツ星)?★★★(三ツ星)のミシュラン評価をしていくコーナーです。ハウスキーピング、ハンドメイド、エコロジー、ヘルスライフ…毎回の質問に、あなたのアイデアをご投稿下さいね!
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とアイデア例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090202

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は2月9日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:2月9日 theme あなた いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 230/230件

▽最新の回答へ

[1]みんなで食べる晩御飯 t-saitou

遠い昔、家族全員が揃って食卓を囲って晩御飯を食べるのが当たり前で、みんなで色々な話をしながら楽しく美味しく食べることができました。


[2]ご飯を一緒に食べる cherry-pie

時間がどうしてもあわないときは、だめですが、極力みんなでとるようにしています。

そして、TVはつけないでその日一日あったことを話します。

なので、ひとりだと10分で終わるところがいつも1時間くらいかかります。

のんびり楽しくとる食事はおなかの満足度も違いますし

いいものです。

主に話をするのは子供の役目ですが、たまにおばあちゃんが今日、老人会でこんなことをしてきたのよと話をするときは、とっても一生懸命です。

普段あまり話すことがないせいか、聞き役が多い。

話すネタをさがすのに、一生懸命な様子。

庭のひまわりが咲いた、トマトがなった。何気ない日常のひとコマでもおばあちゃんの手にかかれば、魔法の話のように思えます(^?^

いつまでも、元気でたくさんお話をしてほしいですね?♪


[3]TVを消す dankichik

TVを消すと、家族の会話が増える気がします。

小さい頃、我が家は夜はTV禁止。当時は不満でしたが、今はよかったなあと思っています。


[4]週末はみんなでお買い物 cherry-pie

家族そろってのショッピングは半日がかりです(笑)

でも、みんなバラバラに移動しているはずが、なぜか、出くわしてしまう。

広いお店の中でもそうです。

結局みんながそろって買い物、なんてことになるんですけどね。

それも、また楽しかったり^^


[5]一家に一台の時代のテレビ t-saitou

数十年前でしょうか、居間にテレビが一台だけで、みんなで一つの番組を見てました。

今は一人一台の時代か・・・・


[6]ペットを飼う 世話をする fusakogane

もちろん動物嫌いだったり旅行が多い人は難しいかもしれませんが、子犬 子猫 小動物を最初から育てるのは、さまざまな苦労もありますが、喜び、楽しみ・・・そして悲しみを家族みんなで共有できる最高の時間です!


[7]>2 家族そろってご飯 koume-1124

なかなか全員が揃う時間がないけど

出来るだけ皆で食べるようにしてます。

唯一、ゆっくり家族と話が出来る時間かな?


[8]月に一回銭湯に cherry-pie

家族で入れるお風呂屋さんがあります。

そこでは、家族で貸切にさせてもらえます。

広いお風呂で、シャワーも2?3個あります。

個室になっているので、騒いでいても聞こえない。

勿論、男女わかれて入りますが、それでもにぎやかで、みんなで背中を流したり

まるで温泉にきている感じです。

お風呂の成分も温泉成分なので、お肌もつるつるです。

こういう銭湯は家族団らんの時間を生み出してくれるので消えてほしくないですねぇ。

最近は、大きなスーパー銭湯というのがあちこちにできていますが、小さな銭湯も私は好きです。


[9]>7 食卓を囲む wacm

ご飯を一緒に食べるのは家族共通の時間を過ごすことができる大切な時間ですよね。何が一番無駄にしているかと思えば、家族全員がそれぞれのことに専念するあまり、家族としてのつながりを結果的に崩してしまうようなことが考えられます。なので、私たち家族も週に何度かは必ず家族全員で食卓を囲むようにしていました。父は仕事が忙しく帰ってくるのに大変だったと思いますが、週末と平日さえ過ごせば話題も増え、家族間のコミュニケーションも可能になることでしょう。


[10]>6 ペットの世話 cherry-pie

これは、みんなで共有できますね。

誰が散歩、誰がえさやり、お風呂(つき1回くらいでしょうけど^^;)

など、当番をきめて世話をしています。

大事な時間です。


[11]>3 TVを消す wacm

TVを消すのは本当にそう思います。TVを見ている時間は日本人の平均時間としておよそ5時間程度、これは帰宅してからずっとTVを点けている計算になります。TVを見て会話が弾むのであれば楽しい時間を共有できていると思いますが、大抵の家庭ではTV画面を凝視しているだけで会話は皆無だと思います。TVの時間は無為に過ごすことがほとんどです。ですので、TVを消すことにより、家族内での話題を何でも構わないので話し合うことができたら幸せになれそうですね。私の家庭では、親子が質問をし合って百科事典とにらめっこして話し合っていました。一つの目標に向かう家族全員の姿が好きです。


[12]スポーツをする時間 lovelykuma

家族でスポーツをする時間をとっています。

何から始まったかというと、父がメタボらしいと検診を受けたのがきっかけです

流石に、自分は大丈夫だと思っていた父が、どうやら、内臓脂肪が多い様子。

メタボ気味といわれそれがショックだったみたいです。

それからは、家族でご飯を食べに行くにも、近くなら歩いて。

買い物も近くなら歩く、自転車に乗るなどしています。

夕飯の前に時間があったら、散歩をしたりします。

誰かが帰ってくる時間なら、駅まで、バス停まで迎えにいったり。

そこから始まり、何か運動をしようということで、近くの公園でバドミントンをするようになりました。

ジョギングをしている人、ヨガをしている人、今まで知りませんでしたが、

広い公園は天気のいい日は人でいっぱいでした。

子供たちが走り回っていたり、ピクニックをし、お弁当を広げていたり、

こんな人が多いものだとは思いもせず、おかげで恥ずかしがらずにバドミントンを楽しむことが出来ました。

夏は海にいったり、冬はスキーなど、定番のスポーツばかりですが、家族みんなで楽しんでいます。

きっかけを作ってくれた父はいまや、10歳くらい若い体力だといわれているそうです^^


[13]一緒に寝る wacm

子ども時代、私の家は狭かったので家族全員で同じ部屋で寝ていました。ですので、受験勉強で夜中遅くになると家族全員が寝ている部屋へ行って寝るようにしていました。中学校くらいまでは自分の部屋が欲しくてたまりませんでしたが、やっと高校生になったときに自分の部屋を作ってもらってうれしかったです。でも、小学生の頃のように寝る前に家族と学校や友達、遊びの話をして、両親が優しく聞いてくれたのはいい思い出です。ぜひとも、お子さんがまだ小さいうちの家庭の親御さんはお子さんと一緒に寝て下さい。きっと、親子のいい思い出にもなると思いますし、お子さんが親としての愛情をいつか出すためにも必要な場だと思います。


[14]TVのバラエティを見る nakki1342

特に兄弟なんですけど

全員がそろっているときは、TVのバラエティを見ることが

多いですね

笑いが好きな兄弟なので盛り上がったりします

最初は、そのテレビ番組の話をするんですけど

その後、それ以外の話もすることが出来るんですよね

家族がそろっての食事のときもそうですね

テレビの話題をきっかけにおしゃべりをするんです

ながら族はよくないと思うけれど

自分の家では

テレビは、家族同士で話すきっかけを与えてくれるスパイスになってるし・・


[15]一緒に家で映画を見る blueberry77

父の趣味から始まった、映画鑑賞。

大きなスクリーンや部屋の4隅に置かれたスピーカー

まるで映画館そのもの。

でも、何かが足りない。

そう、ポップコーン。

ということで、お手軽ポップコーン製造器も購入。

おもちゃのようですが、しっかり作ってくれます。

準備は万端。

週末になると誰かが映画を借りてきてみんなで食後に集まってみています。

大きなスクリーンでみる映画は迫力満点。

母親はあまり映画がわからないので、サスペンス系なんて、途中で

「この人犯人じゃない?」

「あ、これが凶器じゃない?」

なんて話すので、絶対映画館に連れて行けないな・・・と、笑いながらの鑑賞になります

ホラーなんて、「後ろ後ろ!!」「そこに犯人がいる!」「刺される?」なんて大騒ぎ。

怖いのか楽しいのかわからない映画になってしまいます^^;

極めつけは、「ちょっと、トイレ」と、どんなシーンでもお構いなしに出て行ってしまいます

止めようか?と聞くと、いいそのままみててといいます。

丁度犯人を推理するシーンなのに・・・と、そんなときにでも出て行っちゃいます^^;

こういう楽しみながらの映画鑑賞も、ありかなぁなんて。


[16]両親に勉強を教わる wacm

勉強を教わる。私は小学生に上がってもなかなか勉強をしなかったので、母からいつもしかられてばかkり。いつも母が後ろにいてくれて勉強を教えてくれました。母は当時としては珍しく大学を出ていたのですが、仕事に就いていなかったため私の宿題を教えることは手持ちぶさたの母にとっては時間つぶしにはいいことだったのでしょう。中学校を卒業まで母から勉強を教わるのは続きました。週末になると苦手な理科や数学を理系だった父から教えてもらうのも楽しみの一つでした。名門校の問題を簡単に解いてしまう父を見て、憧れたものです。模試や学群テストでいい成績を取ることができたのも両親のおかげだと思います。親だからこそ子どもに伝えられるもの、勉学への姿勢が一番だと思います。


[17]絵本の読み聞かせ fusakogane

お父さん お母さん こども ひょっとするとおじいちゃん おばあちゃんとみんなで「絵本の読み聞かせ大会」をしたらどうでしょう! 今晩の当番は誰なのか どんなお話なのか 感想も気になって会話も増えるのではないでしょうか?


[18]>12 スポーツをするのはいいですね blueberry77

運動をして、しかも笑いながら楽しみながらのスポーツはすごくストレス発散にもなりますし、

家族の絆が深まるような気がします。

スポーツが苦手でも下手でも、家族の前でなら楽しくできますものね。


[19]食器・皿洗いの手伝いをする wacm

家事を分担することも私の家の決まり事でした。食事は毎日するもの。かならず、食器洗いの時間はあるはずです。母は皿洗い、私たち兄弟は皿・コップふき、父は棚へ戻す。これをご飯の食べた後、協力して片づけます。普段は、母だけがご飯の食べる前に片づけてしまうので、週末だけは私たちが手伝うようにしていました。お皿洗いや食器の片付け、両親の背中を見ていて手際の良さや火事を自然と覚えてしまったようです。いま、料理を作ることができない、あるいは下手な若い人が多いとは思いますが、母親がきちんと作っているところ、後片づけをしているところを共同作業という形で見せていったらいかがでしょうか?


[20]>9 同じテーブルで fwap

食卓を囲むこと。これは家族で一番重要な気がします。衣食住、衣はともかく、食と住は同じ屋根の下で暮らす一員として同じ環境で同じ時間を過ごしたいものです。我が家では父がなかなか早く帰ってくることがなかった家庭でしたが、それでも父がご飯を食べているときには話しかけて相手をしてもらったものです。父は仕事で疲れていたでしょうが、私の話を一生懸命聞いてくれて話すのが夢中でとてもうれしかったです。子どもと距離を取りたがる親もいるとは思いますが、父性や母性を大切にするためにはマズ何よりも子どもと接する時間を増やすことが大切だと思います。


[21]>19 お手伝い・家事とか fwap

家事の手伝いは私もしたものです。庭先・通りの掃除、草むしり、洗濯物のたたむ・・いつも母がそばにいました。小学3年生の頃には自分一人で料理以外の家事はほとんどできたものです。家事を手伝うと自然と母の背中を見て育つものですよね。何か母の動作・所作がいつのまにかうつってしまうのです。お金や服、旅行などそのとき一事の楽しみではなく、大人になっても残るものを子どもに残した私の両親は立派ですし、年を取った今でも私の目標であり憧れです。


[22]PDAの活用で自室に閉じこもるネット利用時間を家族の時間に転換 YuzuPON

PDAとは携帯情報端末(Personal Digital Assistant)のこと。携帯電話よりPCに近い使い方が出来る、手の平サイズのネットワーキングツールです。

わが家では父も母も私もネットを使います。ですからわが家では、家族のネット利用を否定しません。家族一人一人の生き生きとした毎日のためにも、各自の楽しみはお互いに大切にし合うことが大切と考えています。

そのかわり、ネットだけならPDAで十分。キッチンからでもリビングからでもアクセスできるのだから、それぞれ自室に閉じこもらずに、家族と一緒に過ごしながら利用していこうということになっています。

ちょうどコタツで新聞を読みながらお茶をすすっている、そんな雰囲気でPDAからネットを利用します。家族の会話を楽しみながら、テレビを見て笑いながら、ネットを特別扱いせず、テーブルの傍らに置かれた新聞や雑誌と同じように扱いながら、何気ない家族の団らんと共に楽しみます。

時には「ねぇ、これ見てよ」などと家族の間でPDAを回しながら一つの記事を読み、それについて話し合ったりすることもあります。イエはてなの書き込みはそういう使われ方に大活躍で、家族の時間にネットが入り込んでくることが、かえってわが家の家族の時間を豊かにしてくれることもしばしばです。

ネットを特別扱いせず、新聞や雑誌と同じような位置づけでお茶の間に受け入れる。家族に秘密にしたいようなサイトは利用しない。むしろ家族の時間を豊かにしてくれる情報源として活用していく。一人だけでなく家族全員がそう納得した時、今までネットに費やしていた時間のほとんどが家族で過ごせる時間に変わります。


[23]Wii大会 miyupie777

TVゲームはついつい個人単位になりがちですが、Wiiは老若男女みんなで楽しめるアイテムが多くてよいですね。あと体を動かすアイテムも多いのでダイエットの足しになるかもです。


[24]ホワイトボードに予定を書く fusakogane

とうさん・・・会社だけど早く帰れる かあさん・・・パート(給料日)ちょっと残業 いちろう・・・学校休み<<<かぜで寝てる なんてちょと会話の時間が増えるかもしれないです・・・


[25]>11 TVの電源を切る→家族で会話 fwap

TVの時間は大抵何もしないで過ごしてしまいます。私の家では必ずご飯を食べるときにはTVの電源を消していました。たとえ、父が大好きな野球中継をやっていたとしてもです。私の両親はご飯になるまで、準備やいろいろな雑務をし、テーブルを囲ったとき「今日は学校で何があった?」と必ず聞いてくれました。学校であったことを正確に表現できるか、あるいは非行に走っていないかを確認するためにも役立っていたと思います。親の監視が行き届かないところまで現在の子どもたちは個別化が進んでいますが、実は両親にも原因があって自分たちばかりの基準ではなく、子ども優先にした時間の使い方をするべきだと思います。だって、ないがしろにされている、大切に、尊重されていない、と感じた子どもがどうして親のいう言葉に耳を傾けるのでしょうか?


[26]>21 お手伝い twillco

家事は分担してやってます。

自分の分は自分でってのが、うちのルールですかね。

一緒にご飯作ったりして、コミュニケーションが増えるきがします。


[27]>20 ご飯を一緒に tibitora

家族そろってご飯を食べる時間は大切ですよね。

テレビはつけないほうが話も多くなりますね。

甥っ子はテレビが付いているとテレビを見るのに夢中でご飯もみないでかきこむようにして食べてしまっています。

一緒にご飯を食べているときにカレーライスだったのですが、お皿に口をつけるようにして食べて、目はテレビに釘付けでした・・・。

ご飯を見てしっかり食べてもらうためにもテレビは消したほうがいいと思いました。


[28]>25 TVの時間 blueberry77

一緒にみて楽しむのもひとつですが

ずっとつけっぱなしだと、楽しみが減りますね。

昔はTVをつけずに会話をしていたものでした。

学校での出来事などを報告する時間、のような。


[29]>17 読み聞かせは家族の財産、読み書きの訓練 fwap

fusakoganeさんのおっしゃるとおりです。絵本の読み聞かせ。これは本当に重要ですよね。私の家庭でも小学生に上がるまでは絵本を何度も読んでもらいました。おとぎ話や西洋の神話などです。おとぎ話では日本の伝統や文化、西洋の神話では物語としてのスケールの大きさを感じました。何度も同じものを読んでもらうとそのうち、自分でストーリーを作ることの楽しみを憶えてきます。ですので、漢字の読み書きが得意になったり、読書感想文のコンテストで県の賞を頂いたのも、母の読み聞かせだと思います。その母は私の子どもたちにも読み聞かせをしてくれていました。まんが日本昔話なんて話が豊富で短い分量なので、子どもたちも寝る前には十分ダッタと思います。読み聞かせをしていると子どもたちと一緒に寝てしまったのも幸せな家族の思い出なんでしょうね。


[30]>26 お手伝い blueberry77

大人になっても、母の手伝いをします。

当然、自分のこともやりますが、家の家事も手伝います

そのたびに母は大きくなって助かるわといいます。


[31]>27 当たり前のようで actro

なかなかできませんねぇ。

今は実家から離れているので無理ですが、帰省したときは

必ずいっしょに食べるようにしています。

会話があるのはいいものですね。


[32]>20 一緒にご飯を食べる rsc96074

「同じ釜の飯を食べた仲間」という言葉があるように、一緒にご飯を食べることは、連帯感を高めるそうです。


[33]>31 食事 blueberry77

家族でとる食事ほどおいしいものはないと思います。

1人のときはただ黙ってTVをみながら食べる

やっぱり寂しいですね。

みんなで同じものを食べ同じようにおいしいと思い

その味を共感することにより家族がより仲良くなれるような気がします。

ご飯の味を楽しむためにもTVをけして、みんなで食べたほうがいいと思います。


[34]>18 家族みんなで外で運動 fwap

スポーツをする時間って大切だと思います。私は週末にはバトミントンやこの季節だと縄跳びを父と一緒にしていました。母もあまり運動には乗り気ではなかったのですが、家族みんなが揃って一つのスポーツに夢中になっているのが好きでした。大人が不得手でも、子どもが得意なもののときにはしたり顔でいられますが、大人の得意な体格や知識を生かした分野では子どもは悔しい顔です。大人へのあこがれと家族で楽しめた思い出があります。日曜日のお昼に家族で遊び、夕方に早めのお風呂に入ってご飯を食べるのが定番でした。何かと物騒な現在ではできないぜいたくです。


[35]漫画を買ったら独り占めしない。 nakki1342

漫画の単行本を買うと兄弟にも見せる事をしています。

漫画のネタで面白くなかったね?とか面白かった・・とか

会話が少しは絶対に生まれるし。

時々は、何か漫画買った?と兄弟から話しかけられることもあるし

本が話すきっかけになるのでいいと思っています

時々は、漫画じゃない本でそんな会話が出来たらいいんですが


[36]>28 食事中は actro

以前は食事中にもテレビをつけっぱなししていましたが、

最近は見なくなりました。食事に集中できないと言うのもありますが、

やはり家族の会話と言うのも大切ですね。

もっともっと会話を楽しみたいですね。


[37]>30 お手伝い tibitora

家のお手伝いは私もしていました。

掃き掃除とか洗濯物とか、小さいうちに覚えておくと大人になってからも困らなくていいと思います。

甥っ子も洗濯物をたたんだり簡単な料理(卵かけご飯やハトーストを作る)はお手伝いで覚えているみたいです。

家族と一緒にやり方をみながら覚えていくお手伝いは自然に覚えてしっかり身につきますよね。


[38]>34 実家に帰ると actro

甥っ子を中心にバドミントン大会が始まります。

最初は乗り気じゃなくてもどんどん入っていってしまいますね。

家族でワイワイ楽しいです。


[39]>36 TVを消す aekie

私の家庭でもできるだけTVを点けないようにしていました。ですが、TVもやはり楽しいものです。なので、TVを見たらお互い感想を言い合って、そのいい点や悪い点について議論をしていました。なので、ディベートのような批判的な志向が得意となり、できるだけ短時間で多くのアイデアを出すようになることができました。父のアイデアは毎回、興味深く参考になりました。食事の後には再度父に質問し、毎回ノートに取っていました。TVも家族の絆をつなぐのに役立つことはあります。ただ、TVを点けることであまりにも無駄な時間を過ごしてしまうことになるので、できるだけTVをつけないで家族の会話ができるような環境でいたいものですね。それが私の理想の家庭です。


[40]>33 家族で食事しながら会話 aekie

同じテーブルでご飯を食べる時間があったら家族の会話も自然と弾むでしょうね。私の両親はともに働きに出ていたので、いつも私は弟と一緒にご飯を食べていました。両親が帰ってくるのは決まって7時過ぎでなかなか話すこともない状況でした。でも、一生懸命に週末は話を聞いてくれるような環境を作ってくれて、週末の外食でいろいろ話すのが私たち兄弟の楽しみでした。食事は一人で食べるものでもありませんし、急いで食べても味気ないものです。ですので、家族と会話する場として食事の時間を利用するべきだと思います。


[41]>37 手伝い koume-1124

時間のある時には、夕飯は母と一緒に作ります。

コミュニケーションも取れるし、料理も覚えられるので貴重な時間です。


[42]>37 お手伝い actro

小さい頃もしましたが今でもたまにですがやることがありますね。

最近は食事の用意を手伝うことが多いですかねぇ。

いろいろ話しますがやはり料理の話が多いです。


[43]>41 家事のお手伝い aekie

米とぎやお皿洗いは手が荒れるからと母がさせてくれませんでしたが、お風呂を沸かすことや簡単な掃除は私がやっていました。母も仕事をしていたので家事の時間もなかったので、手際の良さが手伝いをしていくうちに自然と身につきました。私は男ですが、母の料理をしているところを必ず見るようにしていました。もちろん、母がそう言ったのはいうまでもありませんが。ですが、大抵の料理は自分一人でできるようになれたのも家事の手伝いをしたからだと思います。自分が家族にできることを考えたら、当時は家事の手伝いしかありません。両親と同じ時間を過ごせたこと、両親の仕事を少しでも役割を果たせた気概って案外重要なのかもしれません。


[44]>38 ちょっとした運動でも tibitora

家族でわいわい遊びながら運動をするのは楽しくていいですよね。

ボール投げや縄跳びとかのちょっとした遊びでもいい運動になるとおもいます。

危なくない場所で周りにも気をつけながら、周りの人の迷惑にもならないように家族で遊びたいです。


[45]>16 父に宿題を聞く aekie

両親に勉強を教わるっていうのも家族と時間を一緒に過ごす方法ですね。いま改めて家族と過ごしていた時間を考えると小学生から中学生にかけては父に勉強を聞いていましたね。ちょっと難しい数学の問題になると自分で考えなければ行けないのですが、父に答え方のヒントをもらいます。父の説明はとても丁寧で分かりやすく、話し方も優しいので安心感が持てます。ですので、現在の自分が説明できる能力をわずかながらも身につけたというのは父から勉強を教わったからだと思います。漢字の書き取りなんて真後ろで見ていて、丁寧に書かないものならゲンコツを食らいましたね。あれ以来、字を丁寧に書くことは当然のしつけとして身につきました。


[46]>44 休みに家族と運動を aekie

スポーツ私も大好きでした。日曜日、父と私はキャッチボール、母と妹はバレーボールをしていました。家族バラバラにやっていましたが、バレーボールをやってみると案外上手にできないものでバカにできません。家族と近所の公園や河川敷で遊んだのが幸せな思い出です。自分が親になったときにできるかどうか心配ですが、両親から承けた愛情を子どもに与えられたらと思っています。


[47]>39 テレビを消す tibitora

うちでは見たい番組の時やニュースの時だけテレビをつけて、ほかの時間はつけないようにしています。

ずっとつけっぱなし、見っぱなしだと目にも悪いですし、会話の内容もテレビのことばかりになってしまうと思います。

見る時間、見ない時間と区切りをつけて、いろいろな話題で会話を楽しみたいですね。


[48]>45 たまに甥っ子に教えています tibitora

私はたまに甥っ子に教えています。

問題を作って質問を出すというやり方なのですが、問題をよく読んでなくてうっかり間違えるが多いです。

「ここ間違いねー」というと「あってるよ!」と言うのでどうして間違っているかを教えたり、しっかり問題文を読もうと注意したりしています。

学校のテストでも見落としで間違えることが多いみたいなのでゆっくり落ち着いて問題を読むようになってほしいです。

うっかり間違いで×をもらうのは悲しいですので。


[49]ドリフの番組 t-saitou

23年ほど前まで放映されていた、毎週土曜日午後八時から始まる番組「8時だよ!全員集合」の時には、それこそ家族全員がお茶の間に集まって大爆笑していました。なつしいなあ?。


[50]>48 勉強 canorps

フリースペースをみんなの勉強部屋にしています。

小学生、幼稚園児、夫のと机が三つ並んでいます。

大学生の時に、家庭教師やら塾講師をしていた夫がドリルを作ってくれるので

それをみんなでしたりします。

最近私が非常にあせったのは日本地図に番号が都道府県ごとにふってあり

こたえをかくというものでした。

子供たちは楽しんで調べながらしていましたが

夫が「お前は大人なんだから!」と真剣にテスト。

いくつかごっちゃになっていた地域があって・・・

北陸なんですが。

こんなではいかんいかんと、これを機会にしっかり頭に叩き込みました。

勉強って、いろいろありますが家族でする勉強って

子供の成長が目に見えて楽しいし、自分も改めて気づかされることが多いものですね。


[51]朝ちょっとだけ早く起きる natumi0128

夕方以降というのは、時間を合わせたくてもなかなか難しかったりしますよね。

お父さんは残業で、子供は塾、とか。

子供が大きくなればなったで、なかなか早くは帰ってこなかったり。

でも、朝は割合、みんな同じぐらいの時間に出かける家が多いんじゃないかと思います。

だから朝ギリギリに起きないで、30分1時間とは言いませんが、10分でも15分でも早く起きれば、それだけみんなが一緒にいられる時間が長くなりますよね。

その早く起きた分を、ゆっくりご飯を食べるのでも何でも良いですが、家族と一緒にいる時間に充てる。

無理に時間を合わせたりするより、簡単ですぐできる方法じゃないでしょうか。


[52]>40 大事ですね。 canorps

一家の長は平日は朝早くから夜遅くまで仕事で、

忙しい時期は土日も仕事なので、家族でご飯を食べられるのは

朝と、時間が合えば土日の夜くらいです。

でも、あわただしい朝でも、父親もそろってご飯が食べられる時

子供たちは本当にうれしそうです。

わずかな時間でも一緒にご飯を食べながら会話する。

少しのことなのに、こんなに心に残るものはありませんよね。


[53]>15 おうちが映画館 canorps

うちもそうです!!

我が家と同じような光景です。

ポップコーンはうちではありませんが、ちょこちょこつまめるものを何点か作って

みんなで映画鑑賞です。

スクリーンを出して投影することも多いですが、我が家のリビングは天井が高く

壁の白い面が広いのです。スクリーンより広いかな。

なので、そのために背の低いテレビ台を探し、その上にテレビを置いてもその上の壁に投影できるように配置しました。

我が家はまだ小さな子供たちなので

ふと気がつくとプロジェクターの光が占領されて画面いっぱいに、


はと いぬ かに ・・・


影絵シアターになってしまっている時もよくあります。

そんな中断もまじえつつも一番上の子は最後まで映画をみますが

真ん中の子はだいたい一時間経過したあたりで寝てしまいます。

三部作の映画を見たのにすべてはじめの一時間しか見てないとか。


今は赤ちゃんがいるのでスピーカーの音は少し小さめに。


映画館で見るのもいいけれどおうちシアターも、なかなかいいものですよね。

夫の趣味の中でもとてもいい趣味かな。


[54]時間があったら将棋をする。 canorps

くもんのスタディ将棋というものがあります。

駒の動かし方が駒に書いてあり初心者でもらくらくにできる将棋です。

それを購入してからは、5歳と7歳と30代男女でよく将棋を指します。

動かし方を書いてあっても5歳と7歳はたまにとんでもない動きをするのですが

この対局がなんともおもしろいのです。

この間は、ほぼ王将しか残っていない状態で緊迫ムードの子供たちで

どっちもすぐに王手なのに、おわらなかったりw

そうゆうときに口を挟まず横で見ている私たち。

駒の先の動きを読むということを子供たちがするようになったのも面白いですし

真剣に戦う様はなかなかのものです。

たまには将棋の駒をざっくり持って山崩しをしたり。

音が鳴ったならない!と言い合いしつつも楽しくやります。


[55]>47 テレビ canorps

テレビを一緒に楽しむのも、コミュニケーションのひとつですが

つけっぱなしの弊害もありますよね。

小さな子供などではテレビに子守をさせてしまいその結果

あまり感情を出さない子供になるという話なども聞きます。

テレビに夢中になって子供の話しに生返事。

子供が親の話に生返事。

これでは家族の信頼はくずれてしまいますものね。

テレビではなくお互いの目を見て会話のできる家族がいいですね。


[56]>55 テレビを消す kinnoji7

食事の時間にテレビを消してしまってはどうだろうか?食事は家族みんなが集まって一緒に食べることを楽しみ、会話を楽しむ時間。そうなれば食事も待ち遠しいものになるはずだ。会話が楽しく、尽きることがなければ、自然に食べる時間はゆっくりと長いものになりますね。。


[57]>52 家族でご飯 kinnoji7

家族みんなで温かい食事を囲んでいると、学校でのできごとや今日あったこと など、いろいろな話題が自然に出てきますね。みんなが少しずつ都合して、週1回でも一緒に食事をとりたいですね。


[58]>43 お手伝い kinnoji7

一つ屋根の下に一緒に住むものとして、家の仕事をするのは当たり前のことです。年が小さくて出来ないことは親が「手伝って」あげ、「やってあげます」が、出来る事は「自分でやる」「協力し合ってする」のが基本ですね。


[59]トランプなんてどうでしょう。 lovespread13

いまさらトランプなんてって、思われる方もいるかもしれませんが、久しぶりに家族みんなでやってみると楽しいかもしれません。ルールも簡単なものが多いし、ゲームもいろいろ種類があるので案外家族で楽しめるかもしれません。ある程度お子さんが大きくなっていればポーカーなどしても面白いかもしれません。


[60]>46 家族と運動 kinnoji7

家族みんなでというのは、なかなか難しいと思います。私の家族は、スポーツ観戦に一緒に行ったりしています。まずは、興味があるスポーツを見るという事から親しんでみたらどうでしょうか?


[61]>53 家族で映画 kinnoji7

家族で映画を鑑賞し親子の交流を深めることができれば、あったかい家族を創れそうですね。また、映画を通して家族の深い絆も生まれてきそうです。


[62]>61 家族で映画 toukadatteba

子どもの頃、母がTUTAYAで映画を借りて、子どもたちも一緒にみるというのを、秀に一回、あるかないかくらいの頻度でやっていました。

家はそんなにお金もなかったので、映画館に行って映画を見ることは一年に一度もないなんてのはざらでした。なので私自身、映画にそんなに興味もなかったのですが。

その母の上映会で、映画のよさを知ることになりました。

シャイン、ショーシャンクの空に、海の上のピアニスト、ミセス・ダウト、レオン、ほかにもいろいろ。

息をつめてテレビをじっとみて、物語を楽しむという面白さを教えてくれたのは、母の上映会のおかげです。

今でもときどき、上映会をやりますよ。

この間見たのはシッピングニュース。地味に良かったです。

あと、ドリームガールズにシカゴ。

さて、次は何を見ましょうか。


[63]>60 一駅分歩いて、歩いて運動 azaburecipes

一駅分あるいたり、乗り換えによっては歩いていったりすると楽しいこともあるので、タイミングをみて夫と二人でよく歩いたりします。歩くと楽しい道のりもあったりするので、運動をかねてウォーキングです。なかなか時間をとって運動するのは難しいこともありますが、工夫して体を動かす時間を作るようにしています。


[64]>57 家族でご飯 toukadatteba

皆で話せるので、食卓を囲むというのはいいことですよね^^仲の良い家族の基本は、コミュニケーションですもの。


[65]>10 動物を世話する toukadatteba

何かの面倒を見るっていうことは、子どもの成長を促しますし、それに、生き物を大事にするということは、ひいては人を大事にするという感覚を育てることに成るそうです。

大変なこともありますが、子どもと一緒にやってみたいことのひとつですね?。

あと、純粋に動物はかわゆいです。うちは誰が犬を散歩に連れて行くかでもめますもの。


[66]>58 お手伝い toukadatteba

子どもの頃やった手伝いって、大人になったときに生きるもんだなとしみじみ実感します。

洗濯炊事、アイロンがけまで、一度手伝いでやったことがあるものは一通りできるようになっていました。

手伝いは大事ですなぁ。


[67]>63 家族でスポーツ toukadatteba

スポーツはあまり得意ではないのですが、近所のスポーツクラブで、よく父母妹とバトミントンをしに行きました。

全員運動おんちなのですが、かなり楽しんだ思い出があります。

結構疲れるんですけどね!


[68]週末の買い物 some1

食品を数十キロ分は買い物をするのでカートを引きながら夫婦で近くの卸系列の食品業者に行きます。

休みの日なら必ず行けるし。


[69]>64 朝食などは powdersnow

早起きしてあわせれば、何とかなるものですね。


[70]>65 犬の散歩 powdersnow

朝と夕、一緒にすると、ほかにすることもないだけに、会話も弾んでいいですね。


[71]週末の夕食に、鍋や手巻き寿司を! powdersnow

鍋や手巻き寿司の場合、少人数やバラバラですと、非常に食事が取りづらいというか、大人数で食べるべきものというイメージも定着しています。

そのため、週初めのうちに早めに、週末の土曜の夜は鍋にするよ、などという約束をしておくと、自然に帰宅時間などをあわせられるようになりますね。

みんなで囲める食卓は、コミュニケーション不足の解消にも、もってこいかと思います。


[72]>67 父親とキャッチボール powdersnow

ほとんど、週末にしかできないことでしたが、よくやっていました。


[73]時間より密度、スキンシップで愛情を伝え合う TinkerBell

愛し合っていたら、会えない時間も家族の時間です。

愛を伝え合うならスキンシップ。

抱き合える関係を作り上げているなら、

おはようでも、おかえりなさいでも、あいさつと一緒にハグし合います。

そんなの恥ずかしくてできないという人は、あいさつと一緒に肩をポン、でもいいと思います。

一瞬でも体と体が触れ合うと、愛が通じます。心が通じます。

家族と仲が悪いわけじゃないけれど、体が触れそうになると無意識によけてしまう、

家族なのにそういうところ、他人みたいになっちゃった、という人は、

家族の洗濯物を畳みましょう。

服に触れているうちに、だんだん体をよけてしまうような感覚が薄らいできます。

畳みながら、その服の持ち主のことを考えます。

そのうち、大好きと服に顔を埋めてみたい気持ちにきっとなります。

家族ですもの。慣れてないから避けてしまうだけで、本当は心は触れ合いを求めているはずです。

だから、洗濯物畳みで慣れましょう。男の人も、ぜひやってください。

家族みんなが自然にスキンシップをしあえるようになったら、短い時間でも、たっぷり愛が伝わります。

一緒にいられない時間にも、家族がいてくれる幸せを実感できるようになると思います。


[74]仕事をする能率をあげる taknt

家族と一緒に過ごす時間を増やすには、残業は できません。

いかにして効率よく仕事をこなして 定時で帰るかですね。

なるべく同時にできそうなものは、同時にしておくとか。


[75]早足になる taknt

通勤時などの時間を少しでも短縮するために 早足で歩きます。

運動不足解消にも少しは 役立ちますしね。

早く帰って、家族と過ごす時間を少しでも長くしたいものです。


[76]テレビを一台に・・・ to-ching

ちょっと前はこれでしたね、しかし、テレビ離れも高度になってしまっていますし、パソコンと言うアイテムも登場。これができたらもう打つ手は無いかも?究極のアイデアは部屋を一つにしてしまう事かな?プライバシーは昔無かったとと同じですから。


[77]>72 おぉ! to-ching

やっている!早く春が来ないかな?


[78]>69 本当は to-ching

夕食を共にしたいのですが・・・まぁ、お酒も入った頃も言いたいことも言えるかな?


[79]究極の「家族一緒」、独立開業する iijiman

うちはデザイン業務を主力とする事務所を細々と切り回しています。

1Fが事務所、2Fがイエなので、通勤時間10秒。階段を下りたらそこが仕事場。通勤時間の分、家族と過ごす時間が増えます。

昼食はイエで。これも家族と過ごす時間が増えます。

出張で一日出かけてしまう日もありますが、サラリーマン時代よりも大幅に、イエで過ごす、家族と過ごす時間は増えました。

独立開業といっても色々あります。下手をするとサラリーマン以上に、家族と過ごす時間が減る可能性もあります。例えばコンビニのフランチャイズに加盟するなど「店頭に立つ」必要がある仕事だと、アルバイトの人出が確保出来ないときなど、仕事場に出ずっぱりになる可能性もあります。

あと、うちの場合でも、今日がまさにそうでしたが、急な仕事が入って、仕事場に入り浸りになる時もあります。

(今、一仕事終えたところです。)

そういう時もあるということを、家族が了解してくれる必要はあります。

あと、やっぱり営業を頑張らないと本当に収入が厳しくなるので、その点、仕事を取ってこれる営業力や人脈がないと、立ちゆかなくなる危険性があります。

勤め人が良いか自営が良いかは、その人の向き不向きもありますので、一概に誰にでもお勧め出来るというものではありませんが、「自宅で仕事をする」「自宅で開業できるウデを身につける」というのは、1つの選択肢であると思います。

企業に所属しながら在宅勤務というケースも、最近ではあるようですね。

残業が発生することもあるでしょうが、通勤時間はゼロになります。

もしチャンスがあれば、そういった勤務スタイルを取り入れている会社の採用試験を受けてみるのもよいでしょう。会社に所属すると、国民年金より手厚い厚生年金に加入出来たり、所得税の年末調整を会社がやってくれたりする(=確定申告をしなくてよい)など、自営より有利な一面もあります。

ちなみに、私はそういう会社の採用試験を受けたこともありますが、見事に落ちました。涙。


[80]>49 プロレス to-ching

力道山!もう家中夢中でしたね・・・ふるい話です


[81]>59 マージャン! to-ching

家族で出来ましたね?随分親に授業料を払いました・・・なんと言う親でしょう


[82]餃子を作る fusakogane

我が家では餃子作りで盛り上がりました! 材料を細かく刻む時間でみんなと冗談を言い合ったりからかったり、皮にくるんでゆくのはテーブルを囲んで一体感を感じながら黙々と・・・ひだの付け方で誰の作品かもわかってしまい、中身がはみ出ていたり、笑いが途切れませんでした・・・・焼きあがってコーラとビールで乾杯して・・・家族で餃子工場は盛り上がると思います!


[83]>68 夫婦で買い物 fusakogane

いつかは家族単位も夫婦だけになってゆきますよね・・・肩を並べてパートナーと買い物をしながら、ポソポソでもできる会話って貴重になってゆくでしょうねぇ・・・


[84]>78 少しずつの努力で。 nakki1342

毎日は、難しくても週末位は

家族でみんなで食卓を共にしたいですね

皆が少しずつ努力をして時間を作りあって。

最初はやりづらくても皆で食事を

共にすると話も出来ると思うし

(最初は黙々と食べるとしても

きっとそれも変わると思うし。

たわいのない事をネタにしてでも)


[85]>84 朝はかえって慌ただしいかと iijiman

子供の頃、朝食を家族揃って食べていましたが、みんな出掛ける前で、慌ただしかったです。

「昼食を一緒に食べる」のが、時間的・気持ちの余裕的に理想かもしれませんが、学校や会社があるわけで・・・

なるべく夕食を一緒に、というのが、よいのかもしれませんね。

週に数回であっても。


[86]>82 ぎょうざのひだは、面白いですよね。 iijiman

餃子って、一人一人、微妙に「包み方が違う」ことがあるんですよね。

ひだの付けかたとか、同じにやっているつもりが、違うものが出来上がったり。

大きかったり、小さかったり。

最後の方は具が余って、はちきれそうな餃子が出来たり。

それで、盛り上がったりもします。

うちではスープに入れて水餃子にすることもあります。


[87]>81 マージャン nekomanbo56

マージャンはいいです。

面白いです。


[88]>87 うちは三人家族なんで t-saitou

三麻をやってました。

これに慣れちゃうと、四人麻雀がやり辛いんですよね。


[89]野原・公園でお弁当もってピクニック liferose

子供のころピクニックってワクワクしましたよね。

大人になっても楽しいものですよ。

お弁当をもって、皆で出かけて見ましょう。

皆で一つのお弁当箱から分け合って食べるっていうこと少ないと思います。

分け合う=大事な時間も分け合う。

楽しさを分け合って、気持ちを分け合って・・・

一緒にピクニック、家族でしてみましょう。


[90]それぞれがイエ・イベントを考え、誘い合う Fuel

忙しい、時間が合わないと言っても、誘い合って予定を摺り合わせれば、けっこう時間は生み出せることが多いと思うんです。

日頃、忙しい、家族と過ごす時間が取れないと言っているお父さん方も、会社の同僚と飲みに行ったりする時間は、実際の機会の有無は別として、わりと取れるという実感があるのではないでしょうか。それは予定の摺り合わせが可能な相手という認識があるからです。家族とも気軽な予定の摺り合わせが可能になれば、一緒に過ごせる時間がグッと増えてくるはずです。

イエ・イベントは、気軽で手軽な、お金も時間もかからないものを考えます。たとえば、新しい料理の作り方を覚えたから一緒に食べて、くらいのごく日常的な企画です。でも、いつもと違うテーブルクロスでもかけて、いつもは使わないランチョンマットでも敷いて、メインの料理の前に食前酒、料理が終わったらデザートと簡単なコース仕立てにすれば、立派なイエ・レストランの企画にグレードアップ。これで次回もまた付き合ってねと誘えます。

季節の行事をうまく暮らしに取り入れることも、誘いをかけるいいきっかけになりますね。イエはてなには目新しい季節の楽しみがたくさん集まりますから、そういうのをうまく使えば、いくらでも「今度○○したいんだけど、時間取れる?」と声がかけられると思います。

そのほか、わが家ではキャンドルナイトが完全に定着して、全国的に行われる夏至と冬至はもちろんのこと、何もなくても「そろそろまたアレやらないか」と誰言うとなく声がかかります。父からそんな誘いの言葉が出ると、母はもうデートに誘われた女の子のようにウキウキしながら料理の用意などしていますね。母のそんな様子を見た父もまんざらではないようで、最近は誘いをかけるチャンスを狙っている感じすら見て取れます。こういう恒例化できるイエ・イベントの定着作戦も有効でしょう。

父も私も仕事を持ち、休日にもそれぞれの付き合いが少なくありませんが、それでも家族同士誘い合えるようになった最近は、ずいぶん家族で何かをして楽しむ時間が増えました。

どこに出かけるとか、何を食べに行くといったレジャーばかりが家族の行事ではありません。家族サービスと気負わず、家族だから気軽に何気ないことにも誘っていけると考えて、同僚に「帰りにどうよ」と声をかける気安さで、それぞれの予定の摺り合わせをしていける習慣を作りましょう。もちろん予定が合わなければ遠慮無く断れ、誘った方も気持ちよく「じゃあまたこの次に」と言える気軽さも大切です。


[91]>86 餃子作り ワンタン作り liferose

親子そろって、子供は手伝い!

誰かの役に立てる経験って子供には大事です。

ちょっと不恰好なものができるのも愛嬌。

一緒に作ったものは格別に美味しいです。

餃子だけではなく、ワンタンもおすすめです。

お鍋にしてワンタン鍋にすると更に楽しいです!


[92]お好み焼き もんじゃ焼き liferose

昔、家族で週末によく、もんじゃを食べに出かけました。

このときばかりは普段一緒にいけない祖父母も一緒に。

皆でわくわく作っている時間、焼いている間の待っている時間に、色んな話をしました。

最近、学校でどう?

お友達とは仲良くしてる?

などなど。

普段できない会話、できないコミュニケーションを焼けるまで楽しみました。


[93]ドライブ liferose

ちょっと自然のある場所へドライブ。

週末の時間に家族揃って。

緑を眺め、海沿いを走る時間はとても気持ちが良いです。

渋滞していても、皆で会話しながら楽しみます。

途中のパーキングエリアでのんびり過ごす時間も実は楽しいです!

今までいったことのない場所に繰り出してみてはどうでしょうか

パーキングエリアやサービスエリアめぐりも、その土地などの美味しいものもあって、楽しいですよ!


[94]>85 ごはん sidewalk01

やっぱり基本ですね!


[95]>79 究極の家族と一緒は農業でしょう Fuel

農業は一家総出で行う仕事ですから、もう嫌でも家族がいつも一緒ですね。昔の日本は、そういう暮らし方が当たり前の家がすごく多かったのではないかと思います。

農業の衰退と共に家族の時間が無くなってきた。家族の時間を売り渡してその見返りに賃金をもらうようになったのが現代生活と考えてもいいのではないでしょうか。

農業で食っていける世の中の再来が目指せれば、今日本中に吹き荒れている少子高齢化や深刻な雇用不安の嵐も一気に解決だと思います。


[96]>85 ご飯 juic

確かに平日の朝や昼はむずかしいですが、それ以外は極力一緒に食べてます。

ひとりだとおいしくないですし。


[97]>93 3C時代 t-saitou

3C時代(カー、クーラー、カラーテレビ)というのがありましたね。

お家のご主人が奮発して1300ccの車を買って、一家揃ってドライブ。

古き良き時代。


[98]>90 夜の街に繰り出してしまうお父さんへ iijiman

「チャイムがなったら帰ろう あぶない遊びはやめよう」

という看板が東京都大田区の公園に出ていましたが、それ、子供だけじゃなくて大人もじゃないかなあと・・・

http://homepage3.nifty.com/iijiman/photo2001/20010223/index.htm

冗談はさておき、いつもと違ったテーブルクロスやランチョンマットなどの小道具で、日常の中に小さな非日常を取り入れるような、そんなイエ・イベントは楽しいですね。キャンドルナイトも、ろうそくという廉価で小さなアイテムが、日常をそっと彩ってくれる。

楽しい暮らしを、同僚に「どうよ」と声をかける感覚で家族を誘ってみる。

あるいは、そういった暮らしを大切にしている人の気持ちを汲む。

そんな行動や心遣いが、家族との「いい時間」を増やすことにつながると思います。


[99]>94 食卓 akilanoikinuki

食事をしながら、「これおいしいねぇ。」とか話しながら食べると、自然に皆が明るい顔になりますよね。

やはり家族の基本ですね。


[100]>91 料理 akilanoikinuki

子供も参加できる料理だと、自然に笑顔になっていいですよね。

我が家でも、ハンバーグ・コロッケ・お好み焼き・餃子・ドーナツ・おはぎ・お稲荷さんなど、子供が参加できそうな物には、小さい頃から参加していました。ひょっとしたら、つまみ食いが目的だったかもしれませんが、親に教えてもらいながらおいしい物を作るというのは、とても楽しかったです。


[101]>97 360CCの車に家族4人が乗っていた時代があった iijiman

スバル360という乗用車があります。

昭和30年代に登場。

当時の軽自動車の規格で、排気量360CC。

でも4人乗りなんです。

これでも当時の人々にとっては「奮発」しないと買えない「C」だったかもしれない。

今や軽自動車でも660ccありますから・・・世の中も変わったものです。

以前、いわしで鉄道の利用を提案した私ですが、車には車の良さがあるというか、車の空間って一緒に乗っている人と親密になれる気がしますよね。

http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Kouen/4091/ten/tk111.htm


[102]>99 ごはんを一緒に linne

なんといってもこれが基本ですね。

食卓を囲んでごはんを一緒に食べれば、家族の顔が見られますから。

あとはテレビをつけないことでしょうか?

テレビを見てると、会話が自然と減りますから……。


[103]>24 我が家はカレンダー miyupie777

書き込み欄の大きいカレンダーを、キッチンの一番目立つところに掛けて、そこに家族全員の予定を書くようにしています。食事のときなどにカレンダーをみながら、週末や全員予定のない日の予定を相談したりと、会話のネタ(?)になっています。


[104]>102 みんなでごはん miyupie777

本当基本ですね。

1人で食べると美味しくないですし、なにより料理の創作意欲が湧きません。


[105]>77 スポーツ cherry-pie

みんなでするのはいいですよね。

みんなで声をかけあって、散歩しようか?

とか、

泳ぎに行こうか?とか、とっても楽しそうです。

運動不足の解消も誰かがいるからいくことが出来ますし、1人だと私の場合絶対いかないと思うので、家族と一緒に、友人と一緒にスポーツするというのはいいと思います。


[106]>88 トランプ lovelykuma

たまにやりますよ?

ばばぬきから始まって、神経衰弱

ポーカー、7並べなど。

あ、それとらないで?

とかわいわいやるのがまたいいんですよね☆


[107]>100 料理 lovelykuma

ハンバーグ、コロッケ、カレーなどは子供も含めてみんなで楽しむことができますよね

私も小さいときにギョウザや春巻きをお手伝いしていました

くるくるっと巻いて?と、言われるけど、はみ出してきてぐちゃぐちゃに(笑)

そんな子供の作ったものを親はおいしそうに食べるんですよね。

おかあさんのよりおいしい!なんて嬉しそうに食べているお父さんの顔を今でも覚えています。


[108]>1 父だけのお夜食でも ls_10_5

子供の頃、父だけ帰りが遅かったので一人でお夜食でした。ですが私が中学生くらいになってからは、父だけに出されるお刺身やお酒のおつまみを目当てに、食卓に同席していました。両親の会話を聞いて社会のことなど覚えていったような気がします。


[109]>107 餃子を親子で作る wacm

餃子って大人にも子どもにも愛される料理なので、よく我が家の食卓には餃子が上りました。餃子はできあがりのものを買うよりも、やはり自分たちで作った方が楽しいし、美味しさも格別です。母に教わりながら何度も餃子の耳を作る工夫を何度も行い、身体で覚えましたね。餃子なら翌日に余らせてしまっても、揚げギョーザや餃子スープにすることができて、味の工夫にも役立ちます。親子でギョーザを作ることを通じて、絆が深まればと思います。


[110]>106 トランプ wacm

両親が自分独自のゲームを作って家族だけで楽しんでいました。トランプなら独自のルールや基準を作ることができるので楽しいですよね。工夫のしがいがあります。7並べやババ抜きはシンプルでハラハラ感がどのゲームにも勝るものだと思います。単純で楽しいゲームが長い年月を経て残ったとしたら、今後残る可能性の強いゲームの要素は・・・と息子がテレビゲームをしていたときに感じました。


[111]>29 絵本の読み聞かせ toukadatteba

妹たちと、母、父に寝る前に読みかせ、してもらいましたね?!

寝る時間は皆一緒で、同じ部屋に寝ていたので、部屋を貰うようになった高学年くらいまでやってもらっていました。

ちいさいももちゃんとか、ノンタン、神話を集めた短い物語集などなど、学年がいってくると、ちょっとながめの物語を、続きは翌日、といいながら何日もかけて読んでもらいました。

私もその後、妹ともどもものすごく本を読むようになったのは、読み聞かせのおかげだと思います。

なんというか、大好きな父母に本を読んでもらうことで、本も大好きになっていましたもの。

漢字や、読解問題も得意でした。本の読み聞かせ、家族とのコミュニケーションにも成るし、結構良いものではないでしょうか。


[112]>62 子どもと wacm

家族全員と映画に見に行ったことはありませんでしたが、母親と、父親とそれぞれ一緒に見に行ったことはあります。また、子どものリクエストに応えるのは少々面倒なことですが、年に数回あるかないかのことですし、子どもにとっては大きなイベントできっと重要なことだと思って機嫌を損ねないように頑張りました。アニメや怪獣の映画だからといっても、大人への重要なメッセージがあると見逃せなくなるものです。映画を見終わった後尋ねてみると、もちろんそんなことは子どもは気にしてなかったですけど(笑)映画館の帰りに一緒にご飯を食べるのもいい思い出です。


[113]>109 ホットケーキ大会も toukadatteba

料理を家族で作るのはいいですよね^^

私も、子どもの頃、ホットケーキを妹たちと協力しながら、親にみてもらいつつ皆で作りました。

簡単にできるし、危なくないし、皆で作れるので楽しかったですね?。

皆でよく、「今日の朝はホットケーキ大会ね!」とかいって作っていました。よくよく考えると、なんで大会ってつけたんだろう?


[114]>101 車内で弾む会話 wacm

車内で会話が弾むのはなぜでしょうか?いつもとは異なる景色、ラジオなど家とは異なる時間を過ごすのもまた生活の一部だと思っています。ドライブに夫婦でも、子どもができてからは親子でも行きましたね。社内は密接で会話もいつも以上に弾みます。子どもが大好きなピクニックや博物館へ行くのに、自然の豊かな所へ行くのも思い出深いです。きっと、こういう時間が家族を形作るのでしょうね。


[115]>114 子どもを連れて fwap

ドライブ、子どもを連れて東名高速のインターへ行きましたね。息子が高速バスやデコトラが大好きだったので、いろいろと本も持って行き、教えました。子どもの記憶力はとても素晴らしく、大きさや色であっという間に○○観光と言えるのです。子どもの知能の発達に驚きました。私もクルマ好きだったのですが、子どもも私の影響を受けてクルマ好きになったので互いの趣味に関して話題を高ずることができるので、幼い頃に連れ出してよかったと思います。


[116]>115 父と aekie

よく父にドライブに連れて行ってもらいましたね。いまではクルマもあまり乗らなくなり、若い人も車に乗らなくなってドライブの楽しみを忘れているような気がします。流れゆく景色や初めて見る景色への感動、また行ってみたいと思わせるあこがれが車内から感じました。現在、クルマを持っていませんが結婚したり、子供が生まれたら父がしてくれたようにドライブをしてみたいと思っています。


[117]>110 愛着ある紙のトランプ fwap

大雨の休日は両親とトランプをしていましたね。単純に、ババ抜きやジジ抜き、数が多いものが勝つゲームなどトランプは子どもでも覚えることが簡単な単純なゲームをいくらでもあるので、飽きることがありませんでした。当時としては珍しくプラスチックのトランプを使っていたのは、私の自慢です。でも、紙製のトランプで汚れが付いてしまったり、折れ目が付いたりしたトランプだと何の絵柄か少しずつ分かってきますが、愛着は紙のトランプにかないませんね。


[118]>110 ダイヤモンドゲームにオセロも toukadatteba

皆でやりましたね!もちろんトランプもです。

家族で遊べるゲームって、親睦も深まるし、わいわいしながら楽しくできるし、楽しいですよね。

ただ、オセロだと、2人のみ、ダイヤモンドゲームだと3人しかできないので誰が最初にやるかとかで揉めた記憶が・・・ww

やはりトランプが一番ベターかなあ。


[119]>113 母と一緒に餃子づくりの思い出 aekie

私も餃子が大好きです。餃子って豚の挽き肉にキャベツ、ニラ、ニンニクとシンプルでありながらいろいろな工夫ができることにあると思います。本場の中国や香港、台湾の餃子は形も千差万別で中身も肉から魚介類までバラエティも豊富です。家族で作るのも一興ですね。私の家でも何度か母と兄弟と一緒に作りました。耳を作る作業が予想以上に難しかった記憶があります。タダ、自分の手で触れている感覚はなかなか餃子の皮以上のものはありませんでしたね。


[120]>112 ドラえもん映画やアニメ映画 tibitora

家族で家で映画を見るのも楽しいですよね。

映画館と違ってわいわい話しながら見られるのも楽しいです。

甥っ子と一緒にドラえもんや怪物くんなど昔のアニメの映画を見たりしています。

昔のドラえもんの方がキャラクターの話し方とか早口でなくて聞き取りやすくて好きです。

今のも可愛らしいですが、リメイク版よりやっぱり昔のものを選んで借りてきています。


[121]>119 餃子の王将へ fwap

餃子の王将に何度も家族で行きました。当時は、あまりお金がなくチェーン店のようなお店で家族の団らんを過ごすことができませんでしたが、お店のご主人が作る餃子は美味しくて値段以上のお買い得感がありました。何度も通い詰めていると子どもを可愛がってくれ、サービスまでしてくれるようになりました。子どももおかげでギョーザが大好きになって、家庭内でも料理に多少興味を持ってくれました。このことは、後々飲食店でのバイトをしたときに役だったそうです。


[122]>120 ゴジラ映画 aekie

12月のゴジラ映画は見に行っていました。父もゴジラが大好きだったので、親子で楽しめる時間を一緒にできてとてもうれしかったです。12月は誕生月でしたので、映画館で打っている好きなビニール人形やガチャガチャをたくさんするのが許されました。


[123]>122 屋外映画館 fwap

私も両親と一緒に映画をよく見に行った思い出があります。地方都市だったので映画館は駅前に1つだけ。あとは季節ごとにやってくる映画屋さんが広場でスクリーンを投じて、町内全員が見ていました。屋外で映画を見ているので、夏場は蚊に刺されてイヤだったです。それでも、当時の映画には何か夢中になる要素がありました。いまでは、映画はDVDや少し待てば、TV放送されるので見に行かないですね。1人2,000円もかかるようでは、美味しい食事に1回行った方がはるかに充実します。いまの映画館は価格が高過ぎで、敷居が高いです。


[124]>117 7並べや新ゲーム! aekie

7並べや戦争が私は好きでした。私の大学の先生の知人が独自のゲームのアイデアを考え、web上で細々と公開をしているのですが、そのゲームを最近友人2人としてみるととても楽しい。3人でするゲームなので、多人数ではゲームの醍醐味を味わうことは残念ながらできないですが、ぜひ、みなさんも一度やってみて下さい。HPにも書かれているように、誰かと誰かが組んで、1人を攻撃することがなかなかできないので、個人のみの戦略と運が求められて夢中になりますよ。http://home.shnsk.net/wiki/index.php?%BA%C7%C3%E6%B8%C2最中限


[125]>111 読み聞かせ aekie

読み聞かせって子どもの興味関心を引くためには大切なことだと思います。寝る前に聞かせるというのが記憶にも影響しているのでしょうね。私は天体や伝記が好きだったのですが、病弱だったためか母がいつも横で付き添ってくれていたため、多くの本を聞き覚えしました。天体や自然を描写する作者の気持ちも早くにして理解できた気がします。志茂田景樹さんも読み聞かせ運動をしているので参考にしていた時期がありました。


[126]>121 たこ焼きやお好み焼き大会も tibitora

家族そろってご飯を作るのは楽しいですよね^^

作りながら食べられるたこ焼きやお好み焼きもわいわいそろって一緒に作るのにいいと思います。

ウインナーにチーズちくわとか自分の好きな具を入れて作ったたこ焼きや、おせんべいサイズのちいさなお好み焼きとか、いろんな味も楽しめると思います^^

中にいろんな具が詰められるギョーザも同じそうに楽しめると思います。

何個かに一つ誰かの苦手なものが入っているロシアンルーレット風もおもしろいですよ(笑)

それが苦手な人があたったら大当たりです(笑)


[127]>124 お正月 actro

小学校の頃には家族でトランプはお正月の定番になってました。

コタツの上でいろいろ食べながら、しゃべりながら、

今はまったくしないですけど。


[128]>126 餃子 actro

自分的にはおふくろの味でもあります。

実家にすんでた頃は良く包む作業を手伝いました。

単純ですけど楽しい作業でしたね。

皮が足りなくて具材がよく余ってましたけど。


[129]>127 神経数弱 tibitora

トランプでは甥っ子とよく遊びます^^

何枚かなくなっているものもあるので7並べとか全部のカードがいるものは出来ないのですが、神経数弱(この字であってるんでしょうか・・・しんけいすうじゃく)やじじぬきとか、負けると少しくやしいです(笑)


[130]大縄跳び chika508

家族で大縄跳びをします。

子供たちは軽々と跳んでいますが、大人にとっては良い(ハードな)運動です。

小学校で冬場に縄跳びチャレンジ月間を開催していることもあり、

縄跳びが大得意だった父親が子供達に指導したりしています。


[131]>116 家族ドライブ toukadatteba

皆でわいわいしながら、お弁当を持って川や山に行きました。

道中しりとりしたりと楽しい思い出が結構ありますね。他愛ないものですけれども。


[132]働き方の意識を変える・自分の行動を通して職場も変えていく Oregano

父は不思議なことに、どんなに仕事が忙しくても、家族との交流を欠かしたことがない人でした。ですから子供のころの私は、いつもそばに父がいてくれて当たり前、自転車乗りを教えてくれたり、一緒に工作をしてくれたり、父の方から遊びに誘ってくれたりするのが当たり前なんだと思っていました。しかし自分で仕事を持つようになってから、それがどんなに困難なことかを思い知らされました。

そこで私は父にたずねました。なぜこんなに家庭のために時間を割いてこられたのか、それでいてなぜそんなに会社の中で昇進してきたのかと。すると父はそれこそさも当たり前というふうに笑いながらこう答えてくれたんです。結婚するとき母さんに、君を幸せにすると約束したからだよ、と。

そしてこんな話を付け加えてくれました。日本国民には憲法で定められた勤労の義務がある。勤労をし、納税をし、国を支える。これが働く意味の一番の中心だ。

では我々が働いて支える国とは何か。国とは主権者たる国民の共同体である。したがって我々はまず一人一人が、最も身近な国の構成単位である家庭のために働く。家族のために働く。

国の主権者でない企業のために忠誠心を尽くすような働き方も悪いとは言わないが、それが家庭をおろそかにすることにつながれば、それは働くことの本当の意義を見失った働き方だと言える。また金のために法律が許す限度以上に働こうとすれば、それは私利私欲のために社会の秩序を壊すことであり、その上さらに家庭をおろそかにするとなれば、それは二重に国を悪くしていることになる。

社会人として社会に責任ある大人になろうと思ったら、そういうことを考えながら働かないといけない。大人の仕事というのは高校生のアルバイトではない。何を買いたいからとか、何のために金が欲しいからという働き方は大人の働き方ではない。国や社会に対する責任を果たしていくためにも、まず自分が直接的に責任を持つ家庭の幸せを第一に考えていく必要がある。

みんながそれを見失った働き方をしていれば崩壊する家庭が増え、国が滅びる。そうなれば企業も利益を失う。お父さんの会社では今、内需の拡大を促すためには家庭が大切だ、わが社員たるもの良き家庭人の模範たれという運動を進めている。お父さんをはじめ社員みんなが家庭を大切にしながら働いてきた成果がこの不況に直面する経営者を動かした。うちの会社では今ワークシェアリングにも取り組んでいる。みんなが仕事を分け合い、空いた時間で家庭を大切にしていく。結果的にそれが内需の拡大に結びつけば企業はその時利益を上げられるから、今は内部留保を取り崩してでも社員の手取りをできるだけ減らさないよう頑張るとやってくれている。こういうのがみんな、家庭を大切にしながら働いてきたわが社の成果なんだと。社員一人一人の自覚がそういう会社に育ててきたんだと。

現実には、家庭をおろそかにしてまで働かなければ生きていけないという現実があるでしょう。しかしそれを当たり前だと思ってはいけないのです。それは社会の歪み、社会の貧困であって、正していかなければならない姿です。

まず家族と過ごす時間を作ることに努力してみる所から、職場を変え、社会を良くしていこうとする考え方。それは家族をかえりみない働き方を強要する職場ではとても困難なことでしょうが、そうしたゆがんだ働き方の強制が実は会社の方針ではなく、従業員一人一人の自己中心主義が作り上げてしまった悪習だったということも多いのではないかと思います。

大きな会社なら今は企業コンプライアンスが重視される時代ですし、小さな会社なら従業員の力でも会社の方針を動かせます。その気になれば全ての職場で、家庭を第一とする働き方の定着が可能なはずだと思います。

まず自らの働き方の意識を変え、そこから家族の時間を生み出し、そういう時間が持てる喜びを社会のゆがみを正す力にしていくこと。そういう家族の時間の作り方も大切なのではないかと思います。


[133]>4 買い物は家族一緒に toukadatteba

いきましたね?。デパートにいって、確かにばらばらで行動していても出くわしてしまいますよね。何を買ったとか報告しあうのもなんか楽しかったり。


[134]>133 そうですね to-ching

家族で買い物、ちょっと余計なものまで購入してしまいますが、楽しいです。


[135]>131 昔は to-ching

最大の楽しみでした、碌に車なんて無い時代でした!すげー年寄り?


[136]>108 めっきり少なく・・・ to-ching

たまに家族が揃うと、嬉しくて・・・飲みすぎてしまい、みんなからヒンシュクを買ってしまいます。嬉しいんですよ!


[137]>51 これ大切! to-ching

すれ違いをちょっとでも解消!子供の顔をちょっとでも見ると言うことはとても大事と思います。


[138]>129 不謹慎ながら・・・ to-ching

ちょっとでもお金を掛けると白熱しますね、内緒!


[139]麻雀 MANBOW3

家族で麻雀をするといいかも。

面子が足りない時は友人も誘っていいとか決めて、やってみると楽しいでしょう。

一位の人には景品を出すのもあり。

現金を賭けるのは止めた方がいいでしょう。


[140]寅さんの家族になる fusakogane

子供が成長すると好きなジャンルもバラバラになって、いつしか茶の間は父親がぽつんとひとりぼっち・・・母親は台所のポータブルテレビ・・・子供たちは自分の部屋でマイテレビ・・・ある日、父親がレンタルで「寅さんシリーズ」を借りてきて、ひとり酒しながらゲラゲラと盛り上がっていると、いつの間にか家族全員が、おせんべいボリボリとやりながら、寅さんの笑顔と冗談に引き込まれていました。寅さんがまとめ役になってくれてました!


[141]>104 家族でご飯 twillco

大人になるにつれて、なかなか皆が揃う時間が無くなってしまったので、貴重な時間だと想います。


[142]>128 たこ焼きパーティー koume-1124

父が昼間にいる土曜日によくやります。

家族で色んな物いれたりして楽しいですよね。

結構盛り上がります!


[143]>142 キャベツをたっぷり powdersnow

シャキシャキ感が増していいです。


[144]>123 金曜や土曜の powdersnow

午後9時からのロードショーなどは、一緒に見たりしますね。

最も、見入ってしまって、あまり会話には繋がらない気がしますが。


[145]>135 子供の頃は乗っても寝てしまいましたね powdersnow

今思うと、山間部などの良い景色を見逃していたなと思ってしまいますが。

狭い空間で一緒に過ごす時間は、充実していたと思います。


[146]>51 私もそうしています imotan

朝はお茶を淹れて飲みます。

それからお見送りします。

子供の頭をぽんぽんなでてもらいます。


[147]>71 週末に夕食 fusakogane

家族ってオトナばかりになってみると、毎日は無理ですけど週一回なら気軽にできますね! 平日にはメールなどでメニューや材料の調達のコミュニケーションをとって置いて、ゆったりビデオ鑑賞なんていいですね! 家族を楽しむことっていっしょの時間の長さにこだわらずに、その機会を気軽に演出することなのだと思ってます。


[148]「職住接近」を目指してみる TomCat

最近のような雇用不安の時代には、一度手に入れた職は簡単には手放せません。でも、もうちょっと景気が回復してきたら、あるいは万が一再就職の必要性に見舞われてしまったら・・・・。住んでいるマチで仕事を探す、という選択も考えてみませんか。

自転車で通勤できる距離の職場。これは快適です。通勤に費用も時間もかかりません。たとえば往復2時間半かけて通勤していたのを自転車往復30分に切り替えるとすると、毎日毎日、朝晩それぞれ1時間ずつの余裕が生まれることになります。これは大きいですよね。

イエと職場が近かったら、仕事の行き帰りに保育園の送り迎えなども可能でしょう。パパとママでうまくスケジュールを組んで分担していけば、共働きもしやすいです。

何より素晴らしいのは、地域の一員として働けること。地元の企業や商工業を振興させていくことで、愛するマチを元気にしていくお仕事。これはやり甲斐がありますよね。毎日寝るためだけに戻ってきていたマチが、名実共に自分のマチになります。

愛する子供が育つマチ、愛する家族が暮らすマチを、自分の仕事が作り上げていく。そういう仕事をしつつ、家族と過ごす時間を生み出していく。

仕事への愛。マチへの愛。家族への愛。そして自分への愛。全てが矛盾しない、大きな大きな愛の持てる暮らし。夢じゃないと思います。

もちろん、ただ住んでいる場所の近くに就職するだけで、そういう暮らしが手に入るというわけではありません。地元で働くということを通して、どういう家庭生活を作り上げたいのか、どういう地域貢献をしていきたいのか、といった確固としたビジョンを持ってやっていくことは必須です。就職活動の中でも、職を得た後にあっても。それはある意味、自分探しにも似た難しいテーマかもしれません。でも、実現てきれば、得られる物は大きいと思います。


[149]>5 テレビは一家に一台 atomatom

うちも、うちの実家も、家内の実家も、みんな一家に一台だけです。

食事のときにテレビを消すというのは、ぼくにとっては難しいのですが、せめて同じ番組や情報を共有するということで、家族が一緒に過ごしている気持ちになれます。

要はテレビの内容よりも家族との会話に気持ちの重点を置くということだと思うのです。


[150]>137 出かける前に atomatom

朝、ぼくは家を出る2時間ほど前に起きます。

そこからご飯の支度をして、弁当を作って、朝ごはんを食べて、ニュースを見て。

1日の始まりを家族とゆっくり話もしないで会社に行くというのは淋しい気がします。

朝ごはんを食べる習慣があってこその早起きだとも思います。

朝に食べるとおいしいものもたくさんありますし。海苔とか味噌汁とか。炊き立てのご飯とか。

明日も早起きしましょう!


[151]>95 自営で暮らせる社会を取り戻したいですね TomCat

今、自営でやっていける業種はとても限られていると思います。iijimanさんのような才能が物を言うお仕事か、士業のような業務独占資格が物を言うお仕事、あとはどんなのがあるでしょう。うーーーん・・・・。

一昔前なら、いくらでも思いつきましたよね。まずはFuelさんが挙げてくれた農業。そして町を歩けば鍛冶屋さん、大工さん、左官屋さん、建具屋さん、自転車屋さん、八百屋さん、酒屋さん、お肉屋さん、魚屋さん、パン屋さん、お米屋さん、お菓子屋さん、お豆腐屋さん、履物屋さん、洋服屋さん、金物屋さん、文房具屋さん、本屋さん、おもちゃ屋さん、写真屋さん・・・・。暮らしの中のありとあらゆる物に「○○屋さん」がありました。

いったいいつ頃から、こういう自営のお仕事を、企業が取り上げてしまう時代に変わってしまったのでしょう。いったいいつから、人は企業に雇われないと暮らせない時代に変わってしまったのでしょうか。

企業優先の社会から、個人が尊ばれる社会への転換。これが果たせたら、きっと家庭のあり方も変わってきますよね。私は別ツリーで「職住接近」を提案させて頂きましたが、自営は究極の職住接近ですね。さらに「家業を継ぐ」という選択肢が青年に与えられる世の中が作れれば、ニートなんていなくなります。

昔は、行商から始めてお店を作った、なんていう人がたくさんいました。昔はそういう努力が報われる、ちょっとしたアメリカンドリームみたいなのがあったんですよね、この日本に。

家族の時代を取り戻していくためにも、もう一度、誰でも目指せばそう言う夢が叶えられる時代を、なんとかして取り戻して行きたい物だと思います。


[152]>70 会話が増えます。 atomatom

うちは家内と2人暮らしなのです。猫が2匹。こいつらが会話のきっかけになってくれることのなんと多いことか。

今朝も温風ヒーターの前の一番暖かい場所の取り合いで2匹がケンカ。

ケンカといっても微笑ましいレベルのものです。

家内は写真まで撮っていました。

こういう瞬間を家族で共有できるとイエにペットが居てよかったなあと思います。


[153]>134 家族で買い物 kinnoji7

家族みんなが揃う日は,家族で買い物はいいですね。

その後、食事でもすれば家族の会話も弾むでしょうね。

最近は家族で買い物に出かけてないので久々に行こうかと思います。


[154]>152 ペットを飼う kinnoji7

ペットを家族の一員として迎え入れて一家揃って世話をすれば楽しい会話も自然と弾んでくるでしょうね。

ペットを囲んで家族が和んでくれれば幸せですよね。


[155]>149 テレビは一家に一台 kinnoji7

昔、テレビは一家に一台だった。

最近では一部屋に一台という時代になりましたね。チャンネル争いはなくなり、子供は自分の部屋でアニメのビデオを観たり、テレビ・ゲームに興じたりして寂しいような気がします。

昔のように一家に一台となれば家族と接する機会も多くなるでしょうね。


[156]>138 ボードゲームやトランプ kinnoji7

ボードゲームやトランプを家族でやるのって楽しいですよね。家族で楽しい思い出になります。

昔は父親とよく将棋をして楽しんだもんです。

しかし、家族でゲームって、段々やらなくなっちゃいますよね。


[157]>8 家族でスパや銭湯に kinnoji7

家族でスパや銭湯にに出かければ、ゆったりとした休日を満喫できそうですよね。

たまに家族で汗を流すのもいいものです。

家族そろってリラックスできて楽しいですよ。


[158]>22 ここにいる人のほとんどに役立つ提案ですね TomCat

一緒に過ごせる時間の余裕があっても、それぞれが個室にこもってしまう。同じ屋根の下にいるのに家族がバラバラ。今はそういう時代ですよね。

博報堂DYメディアパートナーズが行っている「メディア定点調査」によると、昨年の東京に住む人のPCからのネット利用時間の平均は59.4分。しかし20代男性では97.7分、40代男性では91.6分と長く、その分家族で過ごす時間が少なくなっている様子が見て取れます。

そのネットに費やす時間を、家族と過ごす時間に変えていく。しかしネットの楽しみは否定しない。ネットを特別な存在とせず、テレビや新聞のような「お茶の間に溶け込むメディア」として扱っていくことでそれを実現させる。これは素晴らしい提案です。そして、これは単なる提案ではなく、YuzuPONさんのイエで実際に行われて、成果を上げている方法の報告でもあるわけですよね。この実践の土台を持った提案であるという所がとても貴重です。

こういうネットの楽しみ方が広がってくれると、家族の時間が生まれてイエが明るくなるだけでなく、ネットの世界に流れるドブのように澱んだ汚い世界もなくなって、社会全体が明るくなっていきますね。

お茶の間に小型端末。家族でネット。家族でイエはてな。そういうネット利用が標準となる時代を作っていきましょう(^-^)


[159]家族でキャンプ liferose

同じの釜の飯を食う。

一緒にいつも住んでいても、家族で共同で何かを行うことを忘れている人も多いですね。

キャンプは皆で力を合わせる作業がおおく、家族の時間を作るのに適した場であると感じます。

家族の絆をもういちど確認できたり。

感動・感激。色んなものを得ることができます。


[160]電車に乗って、おでかけ liferose

いつも車で移動することが多いですが、家族で電車に乗って出かけるのも楽しいものです。

運転手はいつも疲れてしまいますからね。

小田急ロマンスカーで駅弁をもって、少しだけお出かけ。なんていうのも凄くいいものです。

駅弁が美味しいと感じるのはやっぱり、その場の雰囲気が関係していると思うんです。

家族で列車にのってお出かけ。

久々にしてみたくなりました。


[161]>103 ホワイトボード liferose

すれ違いの多い生活の中で、唯一家族での伝言板。

普段、会話ができないことが多かったりしても、ここで一言・・・

コミュニケーション取れたことで、嬉しくなります。

言葉では伝えられないこと、恥ずかしくていえないこと。

文字にするからこそいえることって沢山ありますよね。

その後顔を合わすとき少し照れくさいけど、距離のできた家族関係を縮めてくれる大事なボードです


[162]>156 トランプ・ポンジャン・オセロ akilanoikinuki

我が家は子供でもできるゲームが用意されていて、コタツの台をひっくり返して、トランプやポンジャンをしていました。


[163]交換日記 liferose

家族で交換日記というのはどうでしょう?

こういうことがあった。ああいうことがあった。

お父さんごめんね。お母さん有難う。

面と向かっていえない言葉を、伝え合うことで、少し行き詰った関係も良い方向になるかもしれないです。

手渡しすることで、そのコミュニケーションも大事かなと感じます


[164]>132 仕事(会社)という言葉は黄門様の印籠 t-saitou

過日、テレビで見ました。所ジョージさんが「俺は家族に対して仕事を口実にしない。」

えらいなあ。私は仕事(会社)があるからこそ生きていけるのだと、幼い頃から親から教えられていましたので、仕事(会社)を黄門様の印籠のような使い方をしてました。

これって遺伝かな。?


[165]寒いと自然に集まって来ます sayonarasankaku

我が家は寒い時期になると、コタツのある居間へ集まって来ます。

そういえば夏の暑い時期も冷房がよく効く居間へ集まって来ます。

あんまり個人の部屋の居住性を心地よくしすぎない方がいいのかもしれません。


[166]>162 花札 t-saitou

小学生の時、近所のおじさんに教えてもらってから、家族でコイコイをやるようになりました。


[167]亭主の好きな赤烏帽子式で楽しみを共有 momokuri3

本来の言葉の意味は、どんなことでも亭主の言うことには従わざるを得ないという意味ですが、ここでは「赤い烏帽子が好きなんて信じられないと突っぱねずに、それが好きだと言うからにはどこかに良さがあるに違いないと、理解することに努めてみよう」という呼びかけの意味と考えてください。

うちの両親は、大変な音楽好きです。ただ聞くことが好きなだけでなく、ミュージシャンの来歴や、様々なインタビューから読み取れるポリシーなどを調べ、考え、語り合って行くことが好きなのです。この二人にしゃべらせておくと、一晩たっても音楽談義が止まりそうにありません。

しかし、母は元はそんなに極端な音楽好きではなかったようです。結婚前、当時まだ彼氏だった父と共通の話題を持ちたい一心で音楽雑誌を読みあさっているうちに自分もはまってしまったと言っていました。

ご近所さんにはこんなご家庭もありました。ご主人が古民具に凝り出したのです。奥さんは最初はこんな汚らしく古くさい物を家に持ち込んでと嫌がっていたそうですが、ある時奥さんが趣味のお花の器に古道具の抹茶茶碗を使ってみたいと言ったのがきっかけで、奥さんはご主人の趣味を理解するようになり、ご主人も奥さんの趣味を応援して、今ではそれぞれの趣味を披露し合うのが楽しくて仕方のないご様子です。

子供の趣味が家族を強く結びつけた例もあります。星を見るのが好きで好きでたまらない子供の影響でご両親も天文の面白さにはまってしまい、この家ではお父さんの帰りが遅いことが多いらしいのですが、晴れている日は家で母と子が星空を見上げ、父親も夜空を見上げながら帰途について話題を共有。帰宅すると短時間でも夜空談義に花を咲かせ、色々語り合うのが楽しみだそうです。先月の中ごろ、お母さんと子供が二人で宵の西空を観察しているので挨拶したら、子供が「今日は金星がきれいだからよく観察してお父さんに話して聞かせるんだ」と大張り切り。お母さんも「金星の離角が大きくなって今が絶好の見ごろなんです」とやたら専門的なお言葉で驚きました。

趣味・時間・話題の広がりで家族が共有できる楽しみをひろげていくというハザマさんの「家庭内部活」と似た観点からの提案になりますが、私が言いたいことのポイントは、理解できても出来なくても、共感できても出来なくても、ひとまず家族の好きなことは好意的に受け止めていくことから始めていこうということ。そして否定や拒絶の前に一度くらいは体験して、その中から家族で一緒に楽しめる「何か」を探してみようとしてみること。そういうちょっとした歩み寄りが、今まで生み出せなかった家族の時間を生み出すことにつながったり、限られた時間を有意義に使っていける元になるのではと思います。

世代が違うと歩み寄りが難しいかもしれませんが、同じ家に住んでいるからには共通項が多いわけですから、低い壁を一つ越えてしまえば、案外簡単に共感が生まれてくるのが家族というものだと思います。様々な先入観を取り外して、楽しみの共有の広がりを模索していきましょう。


[168]家族のいまが見える「ポートレート」 wacm

家族のいまを見渡すことのできる「家族ポートレート」を提案します。

家族の性格が大きく変化しているときに、ネットを含め新技術とどのように調整するかが我が国ばかりでなく世界のbig issueとなると思います。休日や祝祭日のようにせっかく家族一緒に過ごせる余裕があるときでも、家族でのコミュニケーションが全くない日があることも不思議ではなくなってしまった現在。絆や親愛ある家庭がバラバラ。そもそも、家族である必要があるのか、親子のあり方が問われる今はそういう時代ですよね。トフラーの著書『未来の衝撃』の中でも紹介されているように、家族の形態、あるいは家族の性質そのものが変化を迎えているときなのかもしれない。当然ながら、ネットに費やす時間は今後も多くの時間を占めると思います。

ただ、インターネットの時間と家族と一緒に過ごす時間と両立させるか、これは重要な問題です。そこで、私の提案なのですが、家族と一緒の生活にある笑顔と情報の受け入れ・発信としてのネットや携帯電話などの新技術、これらを何か新しい家族の状態を共有する場として形作ることはできないでしょうか?MITのメディアラボのように実際にものとして作ってみる。これができたら、家に備え付けできますよね。

例えば、そこで私の提案「家族ポートレート」。ケータイの写真を自宅のスクリーンに送ると送り手の気持ちや状況、表情がデフォルメされて分かる。もちろん、送る時間や日時、背景によって受け手の印象も変化します。Skypeの顔文字で既に実現されてはいますが、家族みんなが揃っているあるいは並んでいるポートレートに各自の「いま」を眺めることができたらうれしくありませんか?仕事が終わってほっとしたお父さんの顔、子どもがケガして驚いたお母さんの顔、テストでいい点を取って褒められた子ども、そういう状況を家庭内の誰かが気づいてくれる・・・。あるいは、以前の顔から変化したことを気づいてくれる期待・・。家族から送られてくる顔写真が自宅で見られるとしたら、あるいは何かあったことを直接には言えなくてもポートレートで表現できる。きっと、家庭内の問題や子どもの非行と言ったことも軽微に抑えられる効果があると思います。

ネットを含め新技術を利用する時間と家族と接している時間が両立できる「家族ポートレート」。家庭が元気になれば、きっと笑顔が学校や職場、近所に広がっていくことでしょう。勉強も家事も仕事もきっと楽しくなり、毎日が前向きに過ごせると思います。たとえ、後ろ向きになったとしても「ポートレート」に送れば、家族の誰かが気づいてくれる。あるいは、自分が冷静になれる貴重な機会を与えてくれるかもしれない。ダイニングに家族全員の「顔」を映し出す家族ポートレート、家族みんなの顔を共有する場、が家にあったらきっと幸せになれると思います。


[169]>164 父の背中 fwap

私の父は塾の送り迎えをするために、塾がある日は仕事をキチンと仕上げて来ていました。仕事の話は一切しない父、母も私も父が本当に何をしているのか分かりませんでした。家にいるときでもなぜだか社服を着ている父、特許をいくつも取って会社から表彰されている父、そんな父の背中を見て育ちました。残念なことに父のような発明の才能はありませんでしたが、父のように子どもを温かく接する、大事にする姿勢だけは負けないように心がけたものです。


[170]>165 同じく ls_10_5

大学に入るまで個室にエアコンが無かったので、食後は居間で家族とテレビを見たり喋ったりしていました。試験前はきょうだいと一緒に客間(エアコンがある)で勉強していました。


[171]週末のお散歩 ls_10_5

両親が散歩好きなので日曜はよく連れて行かれました。

子供はすぐ飽きてしまうので、母が色々お喋りをして気を紛らわせてくれました。

帰りにファミレスで外食して帰るのが楽しみでした。


[172]>151 家族で一緒に働く atomatom

うちは父親が大工兼木工業者でした。ほとんど家で仕事をする父親でしたので、否も応もなく一緒に居る時間が長かったです。

仕事の手伝いもやらされましたねえ。夏休みなどは子供の労働力も計算に入っているかのように、簡単な仕事が次から次へと用意されていました。

高校生のころの友人は獣医になりたいと言っていました。

自分の子供に自分が働いている姿を見せたい、というのがその理由でした。

これも立派な意見ですね。

親の背中を見て子供は育つ、という言葉がありますが、サラリーマンの父親は見せたくても自分の仕事姿を子供に見せられないことを思えば、自営の人たちはその分、お得な感じがあるかもしれませんね。


[173]>89 お弁当持って atomatom

ピクニック、いいですねえ。もうちょっと暖かくなったら外でお弁当食べたいものです。

家族でビニールシート持って、お弁当持って、ぼくはちょいとお酒も持って、近くの公園で十分です。

おにぎりの中から何が出てくるのかも楽しみなんですよね。


[174]>158 価格が t-saitou

心配です。安く購入できればいいのですが。

今PDAって幾らくらいなんでしょね。


[175]>157 家族で lovelykuma

温泉や、スパなどはいいですね。

あまり時間をきにしなくてもいいので。

いつものペースで移動できるので、家族で行くのが好きです^^


[176]>154 ペット lovelykuma

家族の一員ですし、我が家では、犬専用の部屋をつくっています。

といっても、遊ぶだけで、寝るときは誰かのベッド

くつろぐときも誰かのそばという、部屋の意味があんまりない感じですけど(笑)


[177]>174 ゲーム機でネットにアクセスするという手も TomCat

PDAもピンキリで、通常店頭価格2万円台くらいからありますが、色々満足できる物をと考えると、6万円台くらいが中心価格帯でしょうか。

でも、最近はDSやPSPなどのゲーム機でもネットにアクセスできますから、そう言うのを使ってみるという手があると思いますよ。DSでネットをするのはちょっとキツイ感じがありましたが(DSiはどうなんでしょう・・・・持ってない)、PSPは安いPDAに匹敵するくらいのアクセスが可能です。

PSPも画像が多いとメモリを食って読み込みが中断されてしまったりして、PCでアクセスするのと同じ世界というわけにはいきませんが、テキスト中心のサイトを閲覧して行く分には、かなり使えるという印象です。


[178]>153 家族で lovelykuma

買い物。

そのあと、家族で食事というのもいいですよね。

お母さんは大抵食料品コーナーにいくのですが

折角お昼の分も買ったのに?と、いいながら、真っ先に飲食店を探しています(笑)


[179]>145 ドライブ lovelykuma

家族で楽しむドライブ、

いいですねぇ?。

お弁当もって水筒もって出かけた昔が懐かしい!!

流石に大人になったらなかなか目的もないと出かけませんが・・・。


[180]>143 たこ焼き・お好み焼き lovelykuma

家族で楽しめますよね。

私も先週末にやりましたが、もうすっごく楽しかったです。

みんなでホットプレートの陣地争い(笑)


[181]>141 大事な時間 lovelykuma

食事はどんなものを食べるかより、誰と食べるかによってその味が変わるといわれています。

1人がきらいなせいか、絶対誰かと一緒に食べていますね。

その方が百倍おいしく感じます^^


[182]>144 映画館 lovelykuma

ドラえもんなどは見に行っていましたが、

洋画をみたのは父の趣味から始まりました。

なにげなくTVでみていたのを一緒にヨコでみていて

それから外人さんのきれいさにひかれ映画にはまりました。

そのうち、日本語で吹き替えをしているから口とあっていないんだと知り、英語でききたくなり、英語を勉強するようになりました。

今では吹き替えは絶対見ませんね^^;

迫力が違います。

そのうちハリウッドで公開されたばかりの映画をみたり、映画スターの家を探したりしてみたいと思っています♪


[183]>163 交換日記から家族会議 fusakogane

交換日記から家族にいま何が起きているかがわかって安心感が持てますよね。「始めの一歩」ってちょっと照れくさいけど交換日記からが良いかもしれません。そして家族の中に何か問題やトラブルが起こりつつあったら、大げさにになるかもしれませんが、「家族会議」を開いてみたらどうでしょうか?


[184]>73 洗濯物畳み fusakogane

母親の邪魔をしながら洗濯物を畳む手伝いをしたことを思い出します。いい香りのシャツや下着の畳み方をここで教えられたんです・・・まずお互いに愛情を意識してみる・・・そこから考えてみる・・・ほんの瞬間でも笑顔であいさつしてみる・・・こんどの日曜日は家族の布団を干してみますね!


[185]家族で思い出を共有 azaburecipes

同じ家族でもそれぞれ学校や仕事があったりして、ライフスタイルも好みもバラバラになってしまうこともありますが、家族で過ごした楽しい思い出を思い出して気持ちを共有できるときに、気持ちが繋がっているな、家族っていいなと思ったりします。あのとき一緒に旅行にいって、食事を一緒にしたなと思い出しながら、そのときの気持ちを重ねて想像します。昔の思い出は、楽しかったこと、よかったことがきれいに美化されていて、嫌なことは不思議と忘れているとこも多いのですが。そうやって話していることも、思い出になって、また一つと思い出を共有していく。大切な人と思い出をたくさんつくって、楽しい思い出を共有していくのが、人生のささやかな喜びや生き甲斐なのではと思ったりします。


[186]>98 気軽に手軽にイエ・イベント fusakogane

あいさつを交わすことも気軽に誘えることも、できてるようでしなくなってて、だから何気ないイエ・イベントってとっても大切になってきているように思います。照れくさかったりめんどうに思ったり・・・気軽に手軽にちょっとしたアイデアのイエ・イベント・・・まず今度の牛肉特売セールに向けて「すき焼きパーティー」でも誘ってみます!


[187]>182 東映マンガ祭り t-saitou

私の幼少期は東映マンガ祭りでマジンガーZなどを家族で観てました。子ども達みんな声を合わせて主題歌を楽しそうに歌ってましたね。


[188]家族で星空を見る liferose

この時期は空気も澄んでいて、夜空に浮かぶ星がとても綺麗に見れる季節です。

普段、皆で見上げることのない夜空を家族で夕食のあとに一緒に眺めてみてはどうでしょう。

真っ暗に静まった空。その空の下で家族一緒に。

少し寒いですが、温かくして、ゆっくり夜空見学もいいなーって思います


[189]山登り liferose

家族で山登り!

力を合わせて一緒に頂上まで上ったりするのもいいって思います。

あまり厳しい山を選ぶのではなくて、緩やかで安全な場所を。

助け合うことで、家族の絆が深まるかなーと。

自然の中に溶け込むことで普段とは違う気持ちになれて新鮮です。

冬場は体を動かさないことも多いので、皆で汗流してみるのもよいですね^^


[190]>187 映画、いいですね?。 nakki1342

家で家族そろって映画を見るというのは

作品を選ばなきゃいけないけれど

ありだと思います。

飲み物とスナック菓子を準備して

DVDで映画を見る

わいわいガヤガヤ騒ぎながら楽しく

時間をすごす。いいな?。

10年以上前

兄弟3人で少しはなれた市の映画館で

SF映画を見たのですが

いい思い出になってますし

(一時間以上並んだのも含めて)


[191]>177 2万円! t-saitou

十分、高いです・・・・


[192]>190 映画好きです。 ttz

よく見ますよ。テレビ番組表はいつもチェックして、録画しておきます。週末に一緒に見るのが楽しみですね。


[193]>189 登れる山は限られますが powdersnow

体力の有無が結構別れますので……

東京なら、高尾山あたりがベストでしょうかね。

とはいえ、手軽な山でも遭難の危険は常にありますので、気をつけたいものです。


[194]家族共通の趣味を楽しむ vivisan

家族でもひとりひとりの趣味があり、その時間を大事にしていますよね。なのでひとつだけでもいい。家族共有の趣味をもってみてはいかがでしょう?

うちの場合でいえばダンナと二人なわけですが、二人とも歴史が好きという共通の趣味があります。なので歴史書を購入して調べてみたり、近くの史跡をめぐったりしてお休みをすごします。

まだ私が結婚をしていない頃、うちでは月に一度ぐらいはカラオケにいっていました。カラオケって歌っている人以外は次に歌う曲をさがしてたりするものですが、この時間に普段は話せないようないろいろなことを話していた気がします。歌う歌はそれぞれなので、時には演歌がかかったりとかもしましたが、親や兄弟といっしょに歌を歌ってストレス解消していたりしました。

また温泉を趣味にしてしまうというのもいいかもしれません。幸い岐阜は日帰り温泉の多い土地柄なので、次はここにいってみよう!と試したりすることもできます。温泉への道すがらもお話タイムにはもってこいですよね。

たとえば田園風景にとびかう赤とんぼをみて、とんぼについて語ってみたりとか、両親の親の話がきけたりとかいくらでも話がひろがります。またイエの中ではいいにくかったりすることも場所がかわると言えてしまうようなこともあったりします。


ここでひとつ提案。たとえばですが、書道を家族の趣味にしてしまうんです。

前者で書いていたことは家族全員がその場で楽しむ方法ですが、書道は自分の時間をつかって個々に練習したりします。おこちゃまならば学校でとか書道教室で。大人の場合も書道教室だったり、あるいは通信講座も場合もあるかもしれません。それぞれに練習をします。

そして月に1枚渾身の出来の作品を一人1枚ずつ提出してもらって飾るのです。

家族のプチ個展というか展覧会です。みながらここはこういう苦労をしたんだとか感想がでてくるとおもしろいかもしれません。

この中から家族が選定委員になって今月の一枚を選び、イエに飾るなんてのはどうでしょうか?

後者側でいえば、私と母のガーデニングかも。花が咲いたらお互いみせあっこ。いっしょに種を買いに行ったり、花を見に行ったりするのも楽しいです。


なんでもいい。一つだけ家族でできる趣味を作れば、家族の時間を裂くきっかけになるのではないかと思います。


[195]>180 野菜餃子・ブタニラ餃子 happytail55

簡単で楽しくて、よく子供の頃は一緒に包んで手伝ってました。

四角く包んでみたり、ヒダ無しにしたり。

友人子供が来ても、餃子パーティは作るところから楽しめると思います。


[196]おみやげの活用と、お帰りなさいの迎え方で絆を深める tough

まず外に出ている立場としては、おみやげの活用です。おみやげといっても、特別なプレゼントを買って帰るわけではありません。たとえば帰りがけに通りがかったお店で、家族と一緒に食べたら楽しそうだと思った物を手にして帰るなどのさりげないおみやげです。もちろん価格も、受け取る側に心配をかけない、ポケットマネーで迷わず買える程度とします。

大切なのは、外に出ていても何かを見るとすぐに家族のことを思い出す、いつも家族の喜ぶ顔を見たいと思っている、といった気持ちです。そういうアピールをさりげなくこめた、庶民的で日常的なおみやげを手に帰ります。

家で帰りを迎える方も、お帰りなさいのその後に、何か飲み物を入れて迎えるとか、また外から帰ってきた者としてはオシボリなんかうれしいですよね。そういうちょっとした心遣いで迎える工夫をしてください。

時間帯が合わない家族の場合は、家族の伝言板を作ってコミュニケーションしてください。こちらの安価なクリアホルダーを利用した簡易ホワイトボードなどはきっと役に立つと思います。

http://q.hatena.ne.jp/1228106404/194370/

こうして、迎える方も迎えられる方もお互いに帰宅を喜び合える家族関係、時間帯が合わなくて顔を合わせられなくてもいつもお互いに思い合っていると実感できる家族関係が作れれば、そこから段々に一緒に過ごせる時間を生み出していくことも可能になってくると思います。


[197]アウトドア iwavan

アウトドアっていうと、大げさですが、私の家では良く、家族でバーベキューを庭や近くの河原まで行ってやったり、花見の季節なんかは、車に荷物を積んで、桜の下で、母の作った弁当を一緒に食べたりしていました。

今では、もうそんなにやりませんが・・・。

なんか、普段家で同じもの食べるよりも味が違うような気がして新鮮でしたね。


[198]夜のドライブ iwavan

私の家では、今はどうなっているかわかりませんが、家から車で10分くらいのところに、蛍が見れる場所があるんです。

その場所に、私が小学校くらいのとき、食事が9時前とかに終わり、父親から今日蛍見に行こうか?

と提案があった時は、母親の片付けが終わると皆で車に乗って、よく行っていました。

そのとき見た蛍はすごく綺麗で今でも覚えています。

でも今考えれば、父親は仕事で疲れて帰って来てるのに、よく連れていってもらってたなーと思います。


[199]>125 絵本の読み聞かせは大人になっても心に残りますね CandyPot

読み聞かせをしてもらっている最中の子供の脳は、大脳辺縁系というところがとても活発に働いているのだそうです。大脳辺縁系というのは喜怒哀楽などの感情を生み、その感情によっておこされる行動をつかさどるところと言われています。ここがしなやかに育っていくと、理性を失って感情だけが行動を支配してしまうような時にも、切れるとかそういうことがないと聞きました。絵本の読み聞かせは、親子の絆が深まるし、情緒も知能も発達させるし、子供の一生を決めてしまうかもしれないくらいの、本当にすばらしい時間の贈り物になりますね。

子供と過ごす時間がなかなか取れないお父さんお母さんも、まず子供に読み聞かせたい絵本を探すことからスタートするといいかもしれないなぁと思いました。


[200]>148 愛する家族が暮らすマチを作るお仕事!! CandyPot

地元で働くって、マチを作ることなんですね。マチを作っている企業やお店を発展させていくことで、愛する家族が暮らすマチを作っていく。そういう働き方ができたら、家族と離れている時間も家族のために尽くす時間になりますね。仕事中も、愛する家族と同じ屋根の下にいるも同然です。これってすごくすばらしいこと!

休日や早く帰宅できた夕方などには、子供と一緒にお散歩します。職住接近ならそういうのも楽々ですね。これがお父さんやお母さんが作っているマチなんだよって言いながら歩きます。すると子供もそのマチが大好きになって、マチを作っているお父さんお母さんの仕事に誇りを持って、自分も大きくなったらこのマチを作る一員になるんだって夢を持っていきます。

暮らし、働き、夢を追っていく場所までが一致するマチ。家族全員の人生の拠点と言えるイエが作れるマチ。そういうのが誰でも臨んだら実現できる社会を作りたいと思います。そして日本中をそういうマチにしていきたいです。


[201]>167 すごく効果的な方法だと思います CandyPot

好きになった相手の趣味を理解しようと頑張っちゃうって、恋愛の典型的なパターンですよね。共通の趣味が持てれば一緒にいられる時間ができるって思って、それはもう一生懸命です。それを家族に応用するわけですね。

私も最近父の影響で、電車に乗るのが楽しくなりました。実はうちの父、鉄ちゃんなんです!!w。一緒に電車に乗ると、もう蘊蓄を語る語る。でもそんな生き生きした父の姿が楽しくて、母も巻き込んで、時々電車に乗るだけの親子の外出を楽しんでいます。家族で過ごす時間は生まれるし、新しい世界が開けて自分自身も豊かになるし、亭主の好きな赤烏帽子式は本当にいい方法ですね。


[202]>171 夫婦での散歩ですが,, shig55

家の中にいるよりも、近所を散歩するのはいいコミュニケーションになりますね。ふだん何気なく歩いている道でも、一緒に歩き、おしゃべりをしていると思いがけないことを見つけられます。屋根瓦の上の凝った意匠だったり、珍しい庭木だったり、昭和初期の波打つガラス窓だったり、おもしろいマンホールだったり、落ち葉の影でそっと咲いている小さな花だったり、のんびりとあくびをしている猫だったり、椿の蜜を吸っているメジロの群れだったり、なんと読むのか悩んでしまう珍しい表札だったり、細い路地の抜け道だったり...それこそ挙げたらキリのない程おもしろいものに出会えます。話題に事欠かず、一緒におもしろがったり驚いたり、楽しんだり共通の時間を過ごすことができます。日常生活からほんのちょっと足を伸ばしただけでも、ちょっとした時間だけでも家族との思い出多い時間になります。

家族との時間は物理的な時間を生み出すというよりも、日常の中で心理的に一緒になれる時間をどのように過ごすかということが大事なのではと思います。エンターテイメントや情報の氾濫する中で、素朴に自分の足で歩き、目で見たり肌で感じたりすることで家族の(夫婦の)共有する時間になるのではないかと思うのですが、いかがですか。


[203]>166 マージャン ttz

4人家族にはもってこいです。たま?にやってます。でも毎年1回はやってますよ。あ、家族なのでもちろん健康マージャンです!!(家族じゃなくても、です。。)


[204]何でもお祝い、宴会一家 CandyPot

といっても、派手なパーティーばかりやるわけではありません。一人の何かをみんなの喜びにしていくこと。その気持ちが大切なんです。

「お母さんのお便りがラジオで読まれたよ」

「それはすごい、さっそくお祝いだ、母さんなら何を喜ぶかな」

「うーん、手巻き寿司」

「よし、準備をこっちですれば母さん楽できるな」

「それが何よりのお祝いだよ」

みたいな感じでやっていきます。一人に何かがあったら、残った家族がサッとお祝いの相談です。先日はこんなこともありました。

「電話だれから?」

「お父さんから。駅で怪我をした人がいて付き添って病院行ってあげたんだって」

「知り合いの人?」

「違うみたい。高校生の子だって」

「へぇ、いいことしたね、何かご褒美してあげないと」

この日はもうお店が閉まっている時間で何もできなかったので、有り合わせの材料でお鍋を用意して、私と母でお酌してご苦労様会をしました。

こんなふうに、誰かに何かがあると、決まって誰かがお祝いやねぎらいの会を開いてくれます。私も、それこそ自転車に乗れた日からサプリ本に自分の投稿が掲載された時までお祝いしてもらいました(笑)。お祝いと言ってもいつものテーブルにプリンが一個多く付くくらいの、ちょうど学校給食のお楽しみ日みたいなものですが、家族が顔を合わせて「良かったね」って言ってくれるのがうれしいんです。そのうれしさを他の家族にも味わってほしくて、自分もうれしさを贈る方に回りたくて、家族の「おめでとう」を日々探してしまいます。

皆さんも、家族の小さな「おめでとう」や「よく頑張ったね」や「ご苦労様」に、ささやかでもいいですから、何かの祝いや感謝のうたげを計画してみてください。きっと楽しい家族の時間が生み出せると思います。


[205]>196 おみやげ! CandyPot

おみやげというととても仰々しい感じがしますが、お花屋さんでお花がきれいだったから買ってきたよ、みたいな、いつも家族のことを思っているっていう心が伝わればいいですよね。家族の帰りを迎える側も、お帰りなさいのあいさつに、帰ってきてくれてうれしいの気持ちをプラスして。子供の時の、お父さんの帰りが待ち遠しかったころを思い出します。こういう気持ちは親子だけでなく、大人どうしでも持っていきたいですね。

願いは思い続けていればいつかかなうと言われます。忙しくてなかなか家族と一緒の時間が持てない人も、帰りがけに花を一輪持って帰るようなことを続けているうちに、何かが変わってくるかもっていう予感がします。まずは願うこと。そしてその願いを何かの形に現してみることが大事ですね。


[206]>194 創作の楽しみでつながる家族 CandyPot

色々な趣味がありますが、創作的な趣味はその作品を通して時間差があっても心が触れ合えるのがいいですね。書道、絵画、写真、手芸…。今まで創作なんて縁がなかったよという人も、家族の時間がほしいという気持ちだけで何かをはじめてみるのもいいチャンスだと思います。

そういえば…。お正月休みに父が、絵が書けたら楽しいだろうなぁ、なんてしみじみ言っていました。あれは機会があったら本当に書いてみたいという口ぶりです。こういう機会に母も誘って、みんなではじめてみたら楽しいかもしれませんね。絵といっても油絵とか水彩とか色々あるけど、父はどんなのが書きたいんだろう…。さりげなく聞き出して道具とかプレゼントしてみようかなと思います。


[207]>184 すばらしい具体的なアドバイスです CandyPot

それも目からウロコのような方法です!洗濯物畳みから触れ合いの喜びを取り戻していくやり方は、指先が触れ合うことも遠慮してしまうような家族への最高の処方箋だと思います。

そこまで溝が深くなっていなくても、照れがあるし、機会もないしで、今さら一緒に過ごしたいなんて言えない、っていうのがあると思います。放っておくとそのうち気持ちは忙しさの中に紛れてしまいますが、そういう心も洗濯物畳みでよみがえりますね。

私も家族の洗濯物を率先して畳みたいと思います。そして衣服に顔をうずめて、どのくらい家族のことが好きかを実感してみたいと思います。母は、毎日のように家族のために働いているから、あんなにも愛情深いんですね。そういうことにも今、気が付きました。


[208]>203 神経衰弱 canorps

家族でよくやります。

大人は頭が固いのか、なかなかおぼえられなかったりします。

びっくりするのは、次女がとても場所を覚えていること。

パズルなどでも迷うことなくその場所においていきますが

こどもってほんとうにすごい!

脳みそが柔らかいんですね・・・


[209]>195 たこ焼き・餃子 canorps

関西ではたこ焼き機は必需品!という夫の意見の元

わたしが一人暮らしの際に最初に買ったのはたこ焼き用の鉄板です。

電気式のものやホットプレート・・・うらやましいです。

たこ焼きは家族みんなでわいわいすると本当に楽しいですね。

家族ごとにべにしょうが担当てんかす担当とみんなで具を順に入れていくのも楽しいです。


餃子の具を包むのも、その行程から家族で楽しめますよね!

餃子も子供が包んだものはおおきかったりちいさかったり。

パンパンで具がはみ出ていたり。

見た目がどうかといえば悪いんですが、みんなで作った餃子の味は天下一品ですよね!


[210]>188 星空 canorps

星座表を片手に家族で星空鑑賞。

寒いだろうけどいいですね。

私は母親と二人暮らしだったとき、母も星が好きだったので

二人で天体望遠鏡をだして星を見ていました。

なつかしいな。

自分が母親になった今子供たちとそうしてみるのも素敵かも。

でも、きっと子供たちは想像力が豊かだから

自分たちでオリジナルの星座を作ってしまうんだろうなあ。

それもきっと楽しいですね!


[211]>185 思い出 eiyan

家族の思い出はありますね。

家族の記録は貴重なもの。

大切にしたいですね。


[212]>13 ざこね eiyan

昔は大家族。

家族みんなで雑魚寝でしたね。

この方が親子の情は濃いですね。


[213]>14 テレビ eiyan

昔はバラエテイが多かったですね。

それが最近は変わりましたね。

テレビ放送も変わりますね。


[214]>35 仲良く eiyan

独り占めしないのは良いですね。

仲良く出来るのは羨ましい。

いつまでも仲良くね。


[215]>54 縁台将棋 eiyan

昔は縁台将棋というものがありました。

近所の人々が時間潰しにいつもしてましたね。

最近はネット将棋もあり、昔の様にコミュニケーションがなくなりましたね。


[216]>74 効率 eiyan

節約が盛んな現在仕事も効率よくしなければなりませんね。

ついでというか同時に出来るものはしておくのが賢い方法ですね。

無駄な事はしたくないですね。


[217]>75 競歩 eiyan

昔は早足で歩けました。

年齢を重ねると早足で歩けなくなりますね。

若い頃が懐かしいですね。


[218]>76 テレビ eiyan

今やテレビ時代。

テレビのない生活は考えられませんね。

そのテレビをなくすのは究極かな。


[219]>92 ・・・焼き eiyan

焼き物は良いですね。

冬時期の今は焼き芋と同じでお好み焼きやたこ焼きを作りますね。

自分で焼いたものは情も移り美味しいですね。


[220]>130 縄跳び eiyan

昔はみんなでしましたね。

最近は少なくなりました。

運動不足だそうですね。


[221]>147 食事の時間は powdersnow

満たされていると言いますか、非常に充実した時間を過ごせる機会だと思います。

話も弾みやすいですし、みんな気分良く話ができるいい時間ですよね。


[222]>204 ささやかなお祝い vivisan

これってすごく楽しそうですね!お祝いといっても豪華にしてしまうとかまえちゃう感がありますが、ささやかでもできる限りの思いをこめてお祝いをしてあげるというのは、お祝いされる側としてもすごくうれしいと思います。

家族みんなでお祝いをする会というのは家族みんなが楽しめて、思い出に残る気がします。

お父さんもこれなら早く帰ろう!って思ってくれるかもしれませんね♪


[223]>206 釣りなどは powdersnow

暇な時間に話をしたりできるので、割と重宝しますね。


[224]>199 絵本の読み聞かせ canorps

絵本の読み聞かせをするのはいいですね。

割と子供は同じ本を何度も読んでほしがることがあるので

毎回私も、感情表現などをがんばって読み聞かせたりしていると

そのときの子供の反応がとても気になり、楽しいです。

子供も次のページの文章を暗記してしまっているので

子供ってすごいな。と感じます。


[225]>224 手作り絵本の読み聞かせなんていうのも TomCat

出来たら楽しいですよね。絵は必ずしも上手でなければならないということはありません。お話も、子供が喜ぶちょっとした勘所さえ掴んでいればいいんです。要は、どんな物をわが子が喜ぶかという《子供の個性》がよく分かっていればOKなんです。つまり、お父さんお母さんは、子供にとっての最高の絵本作家、ってことなんですよね。

ちなみに、CandyPotさんが絵本の読み聞かせによる子供の脳の大脳辺縁系の活動について述べていらっしゃいますが、実は読み聞かせは、親の方にも、大きな効果を及ぼしていることが分かってきたんです。

日大大学院総合科学研究科の泰羅雅登教授を中心としたチームの調査によると、絵本を読み聞かせている最中、親の方の脳は、前頭前野がとても活発に活動している、とのことなんですね。

前頭前野とは《実行機能》(executive function) を司る部分とされていて、

などに関係していると考えられている部分です。またここは思考や創造力、コミュニケーション、感情のコントロールといった機能も担います。

時々、子育てにまつわる不安や悩みから衝動的に引き起こされる事件などが報じられます。絵本の読み聞かせが万能ということではありませんが、そうした不安や悩みのいくつかは、子供に絵本を読み聞かせていくことで解消に向かっていける可能性があります。つまり、絵本の読み聞かせは子供のためだけでなく、親の側にも多大な効果があるということなんです。

親にも子にも素晴らしい時間の贈り物になる読み聞かせを、ぜひ多くの人にお勧めしたいですね。


[226]>186 イエ・イベントがみんなの楽しみになる世の中を作りたいですね TomCat

「親子の断絶」といった言葉が登場したのはいつのことでしょうか。「仮面夫婦」なんていう言葉も今は古い言葉になってしまったほど、同じ屋根の下に暮らしていても、心は冷めて離れているケースが普通になってきてしまいました。

でもみんな、最初は愛し合っていたんですよね。愛し合って夫婦になって、子供が生まれる時は感動で涙を流して、子供もお父さんお母さんを心から慕って。多くの家族が、そういうスタートラインから始まっていたと思うんです。

だからもっと家族でイエを楽しみたい。イエで家族を楽しみたい。みんな、素直にそう願って欲しいと思うんですよね。そして家族それぞれが創意工夫を発揮して、一人一人が主人公になって、イエを、暮らしを、家族愛を楽しんでいく。

つまり、一人一人が《イエ・エンターテインメント》のプロデューサーになる、ってことですよね。これは楽しいです。楽しいだけでなく、そんなイエで過ごしていられたら、人生だって変わってきちゃうくらいのポジティブなパワーがもらえます。

そんなイエが街中に溢れる社会が作れたらいいと思うんです。イエはてなからそういう波紋が日本中に、世界中に広がっていくといいなあと思います。


[227]>201 趣味を通して家族を理解していきたいという願い TomCat

好きな物が、好きな人に理解してもらえないほど辛いことはありません。長い間楽しんできた趣味を、家族の無理解から断念する人もたくさんいます。そういう所から、家族の心が離れていってしまうって、少なくないと思うんですよね。

子供も、親に理解してもらえずに好きなことを諦めざるを得ないって、結構あると思うんです。子が親を慕わなくなる切っ掛けの一つとして、こういうことは無視できません。

でもこれが逆だったら素晴らしいですよね。好きなことを家族に応援してもらえる。好きなことを家族と一緒にやっていける。こういうイエになったら最高です。

なにも家族に迎合しろってことじゃないですよね。そんなに好きなことなら、きっとまだ自分には理解できていない何かの良さがあるんだと考える、ってことですよね。こういう、家族の考えを理解しようと努めていくことは、あらゆる家族生活の中での基本です。

鉄ちゃんのお父さんの影響で電車に乗ることが楽しくなったなんて、いいお話です。旅の楽しみには色々ありますが、乗り物に乗るということそのものを楽しむジャンルがあるんですよね。特に鉄道は、鉄道の仕組み、車両の種類、路線やひとつひとつの駅の特徴や歴史など、メカから文化までを幅広く網羅した楽しみが満載ですから、誰でも《鉄》の中から自分の興味深い分野が探せます。家族で楽しんでください。家族で日帰り電車回り旅なんていうのも楽しいですね(^-^)


[228]>223 趣味からスタートしてライフワークまで共有していく TomCat

一緒に調べ合ったり語り合ったりすることが楽しい趣味。一緒に行動していくことが楽しい趣味。批評し合ったり励まし合ったり出来る仲間が欲しくなる趣味。そういうのが家族で共有できたら楽しいですよね。

さらにvivisanさんご夫婦はそこをもう一歩越えて、歴史好きが地域行事のプロデュースにまでつながって、今や歴史を現代に伝え生かしていくことがご夫婦共通のライフワークにすらなっているご様子。こういうのって、本当に素晴らしいことだと思います。人生、仕事だけだと、なかなかこういうライフワークの共有って目指せませんよね。趣味からスタートして家族でそれをライフワークにまで育てていく、なんて出来たら最高です。


[229]>205 自分自身が家族との時間を楽しめるおみやげ TomCat

そうですよね。家庭人たるもの、道で焼き芋屋さんを見たら、家族と一緒に食べたいなと思わないでどうしますか(某アニメのセバスチャン風にw)。

そういう、まず自分が家族と一緒に楽しみたいという願いのこもったおみやげを携えて帰る。そして家族と共にそれを楽しむことで自分が満たされる。それでいいと思うんです。というか、そういうのがいいですよね。

家族に何かをしてやるという押しつけがましいものではなく、おみやげを通じて自分自身が家族から幸せをもらうという考え方。おみやげを持って帰れば持って帰るほど、自分自身の家族への感謝が高まるようなおみやげの持って帰り方。そういうのが大切なんじゃないかなと思います。


[230]>207 この具体的な提案に感動しました TomCat

体の触れ合いを無意識に避けてしまうような家族っていますよね。嫌っているわけではないはずなのに、なぜか遠い存在になってしまっている家族関係。それを取り戻すために洗濯物を畳む!! なんと具体的。これは効果がありそうです。

家族のために洗濯物を畳もうというアクションが日本中に広がったら、もっと親子が、夫婦が、兄弟姉妹が、家族みんなが、深い愛情で結ばれますね。そして普段はなかなか一緒に過ごす時間がない家族も、顔を合わせたら肩をたたき合い、手を握り合い、さらには抱き合ったりして愛情を伝え合う。そんな風に出来たら、どんなに幸せなことでしょう。家族のために洗濯物を畳もう運動を、イエはてなから広げて行けたらいいなと思いました。

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