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ふさわしい日本の語句を教えて下さい。「不登校や引きこもりなどの若者を対象とした自立支援のための学校・施設」「ハンディキャップを持つ人々のための学校・施設」「老人のための施設」など、一般社会を生きるのに不利な問題等を抱えている、あるいは、社会的弱者の方、を対象とした学校や施設が存在します。こういう類いのものを、ひとくくりで総称して何をよぶのでしょうか。あるいは、どう呼べばよいでしょうか。該当する語句がなければ、造語でもかまいません。造語の場合は日本語でも英語でもかまいませんが、わかりやすい・簡潔なものにして下さい。

●質問者: aceK
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:ハンディキャップ 不登校 存在 学校 引きこもり
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/5件

▽最新の回答へ

1 ● なぜなに
●23ポイント

総称すると、「福祉施設」ではないかと思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E7%A5%89%E6%96%BD%E8%A8%A...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。戸塚ヨットースクールなんかも、福祉施設に該当するのでしょうか?


2 ● Montaigu
●23ポイント

「不登校や引きこもりなどの若者を対象とした自立支援のための学校・施設」はフリースクール

「ハンディキャップを持つ人々のための学校・施設」は現在、支援学級とか呼ばれています。

「老人のための施設」は地域支援センター等々


ひとくくりで総称して、「支援」がキーワードになると思います。

「支援ホーム」とjか「支援施設」でしょうか

http://www.pref.aichi.jp/0000016609.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。「支援」近い感じです。


3 ● chinya
●22ポイント

社会福祉施設が一般的なようですが、

http://www.nsyakyo.or.jp/022shisetsu/index.html

社会福祉その語句自体に弱者的イメージがあり好きではありません。

ノーマライゼーション施設と、勝手に造語してみました。

いかがでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考にさせていただきます。


4 ● wildcard66
●22ポイント

くくるべき範囲が広すぎる気がするので、ひとことで言うと、と結論付けられないが、視点を変えた見解があるよ、ってことで書いておきます。

.

ハンディキャップという見方は、アメリカでは差別用語でした。んで、それをポジティブに解釈して、「神様から挑戦することを許された人たち」という扱い方にする気運が高まっています。そらそうだ、ハンディキャップをもった人たちは、それを耐えたり克服するためには相応の魂の力と寛容さが必要なんだろうから。

.

Challenged チャレンジド という使われ方がされてます。

イギリスでは challengerチャレンジャー(挑戦者)なんて言い方も。こっちのほうがわかりやすいか。

.

施設についての呼び方は、「シェルター」「ホーム」などが一般的ですかね。ホーム、というのは日本の老人ホーム的な感覚ではなくて、「家庭」「おうち」っていう感じ。

.

ってことで、勝手にネーミングしますが、

訓練という意味合いが強いなら、チャレンジャーズシェルター、あるいはチャレンジャーズベース、コミュニティー性が強いならチャレンジャーズホームとか?

.

http://www.softark.net/articles/m-0010.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。大いに参考にさせて頂きます。

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