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労働者人口減少、理系離れに関する資料を探しています。

【ポイント】
・新卒理系離れを象徴するようなデータ
・労働者人口が減少しているというようなデータ
・新卒理系の採用難易度が上がっているというようなデータ
・新卒一人あたりの採用コストに関するデータ

なお、データはパワーポイントに活用しますので
数値データではなく、グラフになっているものでお願いします。

●質問者: ymstyh
●カテゴリ:就職・転職 学習・教育
✍キーワード:グラフ コスト データ パワーポイント ポイント
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● wacm
●35ポイント

一番目の質問、理系人口を推定するには大学の進学者数を調べるためのデータが必要となります。

それには、文部科学省あるいは大手予備校のデータを当たってみることをオススメします。

三番目の質問、「新卒理系の採用難易度が上がっているというようなデータ」は

会社の業種を製造業なのか金融なのか、大企業あるいは中小企業までなのか絞り込む必要があります。

まだ、調べようとしているターゲットが広すぎます。理系は大学院生も含めるのでしょうか?

残念ながら、私が回答できるのは2番目の質問のみです。

「労働者人口が減少しているというようなデータ」についてですが、

総務省統計局(http://www.stat.go.jp/)

に労働力調査年報というものがあります、

人口の推計でしたら1992年からのデータが年齢別に階層化されているので参考にできると思います。

1992年から15年以上あるので経年的にもサンプル数はある程度十分だと思います。

以下、

http://www.stat.go.jp/data/roudou/report/2007/ft/zuhyou/a00201.x...

第2表 年齢階級別15歳以上人口,労働力人口及び非労働力人口

最後に、「データはパワーポイントに活用しますので数値データではなく、グラフになっているものでお願いします。」

とありますが、Excelデータがあるので、自分できちんとグラフを作る方が見栄えも美しくなると思いますし、自由度も高いので貼り付けするとき工夫ができます。

ラクしてコピペしようとするのには、無理があります。

グラフの見せ方も折れ線なのか、棒グラフなのかいろいろと設定できます。

この時期で言うと、おそらく卒論あるいはレポート課題だと思いますが、

しっかり、自分で調べることを大切にして下さい。検索ワードの工夫も知恵の出しようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

確かに自らグラフ化した方が見栄えがきれいですね。


2 ● rsc
●35ポイント

こちらはどうでしょうか。

・科学技術に関する意識調査 - 2001年2?3月調査 -

http://www.nistep.go.jp/achiev/abs/jpn/rep072j/rep072aj.html

・国内外の科学技術に関する意識調査の状況について 2001 年 12 月

http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/mat081j/idx081j.html

・大学・高校理科教育の危機 - 高校における理科離れの実状- 高等教育ジャーナル(北大),第1号(1996)

http://socyo.high.hokudai.ac.jp/Journal/J1PDF/No0122.pdf

・問題は理系離れではなく,電気系離れということ 2006/07/19 09:41

http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20060719/119239/

・「賃金低い、出世しない」 「工学部離れ」で志願者4割減

http://www.j-cast.com/2008/08/30025916.html

・この10年で大学工学部への志願者数が半減

>文部科学省の学校基本調査によると、国内の大学工学部の志願者がここ 10年で半減しているらしい。

http://slashdot.jp/article.pl?sid=06/10/25/107216

・文部科学省 学校基本調査(指定統計第13号)

http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/index01.htm

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