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アメリカでの英語での仕事を渡り歩いていく際の交渉に役に立つ本(洋書)を教えてください

●質問者: webster
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:アメリカ 洋書 渡り 英語
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● taka27a
●27ポイント

http://www.amazon.co.jp/%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E4%...

オススメです


2 ● kinnoji7
●27ポイント

こちらはどうでしょうか。

GROLIER UNIVERSAL ENCYCLOPEDIA 全20巻

http://www.tetsugakunomichi.net/product/797

1969年発売のグロリア・ユニバーサル・エンサイクロピディア全20巻。専門用語もやさしいものが使われているので、比較的読みやすい英語百科辞典。世界も社会も大幅に変わり、情報こそ古いけれど、それでも英語学習や普遍的項目についてなどまだまだ充分使える辞典だ。ただし、20巻となると圧巻なのでスペース確保にご注意を。

◎質問者からの返答

御冗談を


3 ● なぜなに
●26ポイント

Andrew Carnegie "How to Win Friends & Influence People"

定番のデール・カーネギーのベストセラーのクラシック名著ですが、

現在でも愛読されており、特にアメリカの自由ビジネスの場で、

交渉等をする場合に、どう人と渡り合っていけば良いかが

とても分かりやすくルールになって書かれています。

特に仕事を通じた人間関係についてもアメリカ的な書き方がされています。


Dr. David Schwartz "The Magic of Thinking Big"

仕事でどう成功するか、どう成功させて行くのかといった

心構えなどが、色んな例も交えて書かれている前向きな感じの

自己啓発的な本で、MBAの生徒に人気ででした。


Kevin Hogan, Dave Lakhani, and Mollie Marti "The 12 Factors of Business Success: Discover, Develop and Leverage Your Strengths"

最近のものではこれも興味深い内容です。

日本の様に会社を家族のように思わない

より個人主義のアメリカ人にとっては、

ビジネスの場でも個人としての成功、

そしてwin-winのような企業内での成功と調和についても

考慮しなくてはなりません。そういったビジネスでの

成功について考察した本です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。さっそく読みます。もうすこしjob marketを詳しく書いている本があればお願いします。

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