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id:ShinRaiさんへ質問です。

http://q.hatena.ne.jp/1234533571
への追加の回答が現在出来ませんでしたので、ここでの質問となりましたことをお許しください。

私>言語(げんご)とは、コミュニケーションのための記号の体系。
私>略
私>とありますけど、この一行目の定義ととっていいんですかね。
私>以下そういう仮定の下に書き記します。

ShinRaiさん>動物の音声符号は、アナログ式ではないでしょうか

それは前提としている一行目の定義では「ない」ので、そもそもなぜそこで反論されるのかがわかりません。

なにより
私>一番重要なのは、ShinRaiさんが議論したい「言語」や「記号」とはどの範疇なのかを、厳密に定義して説明することです。

と主張しましたが、まだそれはなされていないままです。このままですと私は『ShinRaiさんは敢えて定義を曖昧なままにしておいて、「言語」や「記号」について広義の定義の立場をとる議論に混乱を起こそうとしている』と捉えますが、よろしいでしょうか?

●質問者: imo758
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:なのは アナログ コミュニケーション 動物 定義
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

[1]ShinRaiさんが議論したい「言語」や「記号」とはどの範疇なのか ShinRai

すみません、わざわざいわしをたてていただいて。

自分のポイントがたまったら、ポイントを増やし、回答回数を増やそうとおもっていました。また、コメントで対応するつもりでした。

お手数をおかけして、申し訳ありませんでした。


私が議論したいのは、「人類の言語」です。

それがそもそもデジタル性であることについて、きちんと解明すると、人類とは何者か、なぜ人類は地球環境問題を引き起こしたのかといったことが見えてくると思ったからです。


広義の定義に反抗しているつもりもないのですが、いったん狭義に「話し言葉」に絞って議論しないと、議論があっちこっちに飛んでしまって、収束しないから、「話し言葉」に限定しているのです。

でも、こうやってキーボードをたたいていても、実は心の中で話しながらタイプしているのですよね。



人間の手話も、書き言葉も、話し言葉の流れで生まれたものです。

でも、踊りや、叫びになると、違うというか、ズレてきます。


言語のデジタル性、情報源の符号化、通信路の符号化といった情報理論にもとづいて、人間の言語を理解するために、あえて話し言葉に絞った議論をすすめていきたいのです。


これでよろしいですか。

まだご不明な点があれば、いってください。


[2]>1 定義をコロコロ変えることが問題なのです。 sidewalk01

検証可能な定義づけを心がけてください。私も回答が出来ないように設定されたようなので断末魔として聞いてください。


[3]>2 私も締め出されました。 Gay_Yahng

ShinRaiさん以外は書き込まないほうがいいのかな?

ShinRaiさんの定義は一般的でない場合が多い。いきなり「デジタル言語」と言われてもよく判らない。にもかかわらず、「デジタル言語」と既存のデジタル技術をごっちゃにして議論したりする。議論がどんどん破綻していきます。

定義をあいまいにしたまま、そのときの思いつきで自分が理解できるところにだけ反論している感じです。ShinRaiさんの定義はおかしいのではないかという指摘は解決されないまま議論が進みます。

でもShinRaiさんは、こういう指摘は 本質を見ない愚か者が些細な言葉の違いをこね回している と考えているように思います。


[4]デジタルだけでは意識の全ては表現できないでしょう。 miharaseihyou

言語として、謂わば抽象概念の記録として、感覚を統合した媒体がデジタルを根幹としているということでしょう。

つまり、抽象化されて言語に変換された部分はデジタルなのではないか?という主張だと思います。

言語が表現しようとしている元の感覚は当然ながらアナログの部分もあると思いますが、言語になった途端に表現方法が根本的に違ってきてしまうと・・・。

この事は、同時に言語表現の限界をも指差しているようにも思えます。

正確な表現を目指して多数の断面で切り取っても、断面そのものが言語の限界で設定されている。

また、意識の元になった感覚も、その元になった自然界も、デジタルでは収まりきらない内容を含んでいるのですから。

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