人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

LLPまたは一般社団法人を設立する際には2名以上の構成員(法人または個人)が必要です。
このとき、個人とその個人が代表取締役を務める法人の2名で設立することは可能でしょうか?

●質問者: db3010ss
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:LLP 一般社団法人 代表取締役 法人 設立
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● taka27a
●35ポイント

http://www.kaisyaseturitu.com/pico+index.content_id+9.htm

基本的には人が2人以設立時の最低限必要な人員は、社員2名以上、役員として理事が1名以上です。

ただし、これは設立するための最低限の人数であり、例えば理事会を設置する場合は、3名以上の理事が必要となりまた監事も置く必要があるなど、どのような法人を設立するかにより、必要な人数は変わる場合があります。

上集まれば設立することができます。

同一人物では不可であるようですね。

◎質問者からの返答

社員兼理事=個人A

社員=B法人代表取締役A

では不可ということですね。

ありがとうございます。


2 ● yazuya
●35ポイント

社員と理事を兼ねることは問題ありません。自然人であれば社員と同一人物でOKです。

むしろ、社員の中から選ぶと定めるケースもあります。

http://ishs.office-segawa.com/232.html

なので、自然人の社員1名と法人の社員1名が用意できればそれで構いません。

http://www.moj.go.jp/MINJI/minji153.html

◎質問者からの返答

質問の趣旨は、たとえば極端な話、自然人Aが合同会社Bを設立して代表取締役となる場合、

AとBを社員、Aを理事として一般社団法人を、

あるいは、AとBを組合員としてLLPを設立することができるのか、

ということです。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ