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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #028

THEME:「春の野草を楽しむ」「春の衣替え・お手入れ」「我が家の小さな春」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090304

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は3月9日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:3月9日 theme いね おすすめ はてなスター
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└ 回答数 : 240/240件

▽最新の回答へ

[1]たんぽぽ遊び ls_10_5

たんぽぽの綿毛を吹き飛ばした後は、その茎を使って水車を作ったり。

親に教えて貰ってからずいぶん遊びました。


[2]よもぎ sayonarasankaku

昔、よく子供がちいさかったころ、散歩がてらヨモギを摘みに行きました。

そして、草もちを作りました。

今は、そばにはえていないのですが作っていないのですが、

身近なものをとってきて食べるというのは、なんだか楽しいものです。


[3]衣替え kinnoji7

不安定なお天気が続いていますがもう季節は3月。そろそろ衣替えをしないとね、という方も多いのではないでしょうか。また、春が間近に迫っていることを敏感に感じていらっしゃる方も多いでしょう。 春は新しい何かを感じさせてくれるとてもいい季節ですね。未だに正しい衣替えの方法が分からなくて適当にやっていますが、最近いちだんと冷える日があるので衣替えはもう少し待ってみようと思っています。


[4]>3 衣替え koume-1124

衣替えの時期かなーと思ってましたが、まだまだ寒い日が続くようなので、まだ少し先かな。

でも、 衣替えをすると一気に春を感じる気がします。


[5]>3 しまっては、ひっぱりだす。 sayonarasankaku

もう、いいかなと思うと、また肌寒くなったりして、

毎年のように、しまっては引っ張り出すの繰り返しのような気がします。


引っ張り出さなくなったら、初夏に近くなってたりということも多いです。(笑)


[6]合格発表 fumie15

もう10年近く前になるのですが第1志望の大学に合格しました。やっと私の人生にも春が来たと思い、大変うれしかったです。思わず掲示板の前で写真を撮りました。私立大は分かりませんが、国立大をうけたみなさん、発表はもう少し先だと思いますが、きっと春が来ます。


[7]春の田んぼ sayonarasankaku

むかし子供の頃、まだ田植え前の田んぼでよく遊びました。


一面に咲いたレンゲでかんむりを作ったり、

ノビルを抜いて持って帰ったり、ヘビイチゴを摘んだり、

一日中、遊べて、いろいろと発見があったように思います。


このごろは、そんなふうに入っていい田んぼなんてないような気がします。

(昔も本当は入っちゃいけなかったのかもしれませんが・・・ 笑 )


[8]胡蝶蘭 haruyo_koi

素人が育てるのは難しいとよく聞きます。

が、3年前に我が家に突然やってきた、胡蝶蘭は毎年キレイな花を咲かせてくれます。

花に関しては、素人同然の家族。

突然、キレイな花が届き、玄関に飾っていました。

あるときやってきたお客さんが、ちゃんと手入れすれば来年も咲いてくれるわよといったのをキッカケに、ネットで調べましたが、やはり難しそう。

それでも、と、葉が青々として茎がぴんとしている間は、思い出したときだけ水をやっていました。

翌年の冬、不恰好でしたが、見事花が咲きました。

ただし、向いている方向はバラバラ^^;

その翌年も水だけをやり続け、先端が枯れてもまた途中からはえてきたりで

見事に咲きました。

今年は、まだつぼみばかりですし、茎も伸びていませんがたくさん花をつけてくれそうな予感です。

この花のつぼみを見ると、あぁ、春だなぁ?と、思います。

水と愛情と願いだけで育った胡蝶蘭。来年もキレイな花を咲かせてほしいものです。


[9]>1 たんぽぽ遊び kinnoji7

子供の頃、タンポポの綿毛を見るとどうしても飛ばしたくて、手でむしり取ってから、ふぅ?ってやって風に飛ばして遊びましたね。よく見るとなかなか綺麗なんですよね。耳に入ると大変だと脅かされて、一時期怖がってた事もありました。あの頃はたんぽぽでよく遊んだもんです。


[10]>6 合格発表 kinnoji7

合格発表のシーズンですね。テレビとかで見ると今どきの合格発表でもわざわざ見に行っている様子ですね。この時期はいろいろ大変な時期ですよね。

合格発表は今でも忘れられない思い出です。

初めての入試、初めての合格発表で掲示板に貼られた受験番号を友達と必死になって探し、見つけたときは自分の番号が輝いて見えましたね。


[11]めじろ anhelo

たぶん花札なんかでもウグイスと勘違いされてる鶯色のメジロ。

まさにあの絵のようなのを、銭湯から出てきたところの正面の梅の木で発見。

雀よりもっと小さいけど、チチチっとつがいでお互い鳴き交わしながら、

次から次へと枝をせわしく移動しながら、花の蜜を吸っていた。

田舎じゃもっと色々あるだろうけど、ウチの周りではこれが春の訪れを感じられる一つ。

あとは日当たりのいい河川敷に行って、オオイヌノフグリを見つけるときもそうかな。

近くで菜の花が群生してるところがないのが残念。


[12]>9 たんぽぽ koume-1124

昔は通学路に沢山のたんぽぽが咲いてて、遊びながら家まで帰ってました。風邪のある日には一気になくなってしまうので、なんだか寂しい気分になってしまいました。


[13]ジュウシマツにハコベをあげたことがあります。 iijiman

子供の頃、イエでジュウシマツを飼っていました。

道端に咲いているハコベを摘んできて、餌箱に入れておくと、時々つついて食べているようでした。

小鳥が食べるのですね。この草は。

こんなページも見つけました。

(ハコベいろいろ)

http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/5106/sub32.htm


[14]>12 私も恐れていました>たんぽぽの綿毛 iijiman

「タンポポの綿毛が耳に入ると、耳が聞こえなくなる」というのは、友人からも親からもよく言い聞かされていたので、タンポポの綿毛を付けた姿を見ると、なるべく近付かないようにしていました。

息を吹きかけて飛ばしている人を見ると、本気で怖かったのを覚えています。

いま思うと、あの伝説は何だったのでしょう???


[15]春の七草 fusakogane

お正月にお粥に入れて食べ、一年の健康を祈る意味があるそうです。我が家ではお粥よりもっぱら天ぷらで楽しみます。 ザルに寄せ植えしたものが八百屋さんで売り出されると、口の中で「・・・」これぞ春の七草って唱えて自分の記憶力を確かめています・・・言えますか? 全部?


[16]>14 タンポポの綿毛 fusakogane

春風に舞っている綿毛ってフワリフワリ、本当に暖かいイメージです! どくらいの距離を飛んでゆくのでしょうか?


[17]>2 よもぎ餅 fusakogane

よもぎの香りとあずきのあんこも相性はバッチリだと思っています・・・よもぎ餅を食べると「春が来た!」ってウキウキしてきます。


[18]つくし faithis257

野草というと、まずつくしを思い出します。

近くに生える場所がないので随分ご無沙汰ですが。

袴を取るのは大変だけど、佃煮風、卵とじ、酢味噌和えなど、メニューもいろいろです。


[19]>15 春の七草 twillco

七草粥は一度も食べた事がないです。

せり、なずな、すずしろ・・・全部言えませんねー。


[20]>17 よもぎ団子 kinnoji7

よもぎ団子はおいしくて時期なると思い出します。うちの兄弟が小さいころよくよもぎを摘んで、母におもちを作ってもらってました。それがすごくおいしくて懐かしいです。今でもよもぎ団子は大好物の一つになっていますね。よもぎの香りも良くて大好きですね。


[21]>18 つくし natumi0128

近くに生えているので、毎年採ってきて食べています。

一度はこれを食べないと、春が来たという気がしません。

家ではもっぱら卵とじにします。


[22]さくらふぶき fusakogane

桜吹雪と聞くと時代劇の刺青をイメージしてしまうかもしれません。四月の入学式のシーズンに、初々しい小学校の新一年生と着飾ったお母さんを見たくって、わざわざお散歩に出かけ、桜吹雪を浴びながら心の中で拍手を送ります・・・


[23]>17 よもぎ蒸しパン lovespread13

よもぎ、いい香りですね。

あんこの入ったよもぎ餅もいいですが、祖母がたまに作ってくれたよもぎ入りの蒸しパンを思いだしました。

今は離れて暮らしているのでなかなか食べられませんが、パン売り場などでよもぎ入りのパンなんかを見かけるとついつい手にとってしまいます。けっこうよもぎ好きなのかもしれません。


[24]シロツメクサの花遊び natumi0128

子どもの頃、学校や通学路にたくさん生えていたので、よく遊んでました。

つなぎ合わせて首飾りにしたりとか。

最後にきれいに輪っかにするのが、意外と難しいんですよね。

今でもシロツメクサを見ると、ちょっとやってみたくなります(やったことないですけど…)

今の子供たちも、同じことをして遊んでいるのでしょうか?


[25]シロツメクサ fumie15

小さいころ、シロツメクサで冠や指輪などを作って遊びました。すぐにどこかにやってしまったけれど楽しかったです。


[26]>16 たんぽぽ natumi0128

綿毛を飛ばすの、やりましたねー。

風に乗って飛んでいくのを、飽きずに眺めていたものです。

あとは、タンポポの茎で笛を作るのも、よくやってました。

太さや長さで音が違うのも、面白かった記憶があります。


[27]>21 つくし lovespread13

今住んでいるあたりにはなかなか生えていないので、ここ何年かは食べれていません。田舎に住んでいたころは、春になるとよく採りにいってました。卵とじおいしいですね?。ひさしぶりに食べたくなりました。


[28]オオイヌノフグリ fumie15

あの青い花が好きでした。あの青い花は他の植物にはないような気がします。小さな小さな花。思わずつんでしまうことが多かったです。


[29]>26 いい年こいた大人ですが some1

綿毛のタンポポをみると、種は飛ばしてあげます。

生息圏拡大へのちょっとした助力。


[30]レンゲソウでお料理 TinkerBell

イエはてなのダイアリーに、ハザマさんがスミレを使ったレシピを紹介されていますが、

レンゲソウもエディブルフラワー、つまり食べられる花の一種なんです。

まず、食べても安全なスミレソウを見つけましょう。

レンゲソウは田んぼの緑肥として使われるほか、牛さんの飼料にも使われます。

牛に食べさせるために作っているレンゲソウなら、きっと変な薬はかかっていないと思います。

食べても安心なレンゲソウが見つかったら、まずゼリーを作りましょう。

花だけをとって、よく洗ってサッと熱湯にくぐらせます。

よく水分を切って、レンゲの蜂蜜と赤ワインをほぼ同量混ぜた物に三日ほど漬けておきます。

これでゼリーを作ります。

たとえば4人分なら粉ゼラチン10gを大さじ4杯の水に振り入れ、10分ほどふやかしておきます(ゼラチンに水を加えるより水にゼラチンを振り入れる方がうまくいきます)。

レンゲソウを漬けておいた蜂蜜ワインを薄めて好みの甘さにしたものを500ml(ただしゼリーになると甘さが抑えられますから、作りたい甘さの二割増くらいの甘さにします)。

これを50?70度くらいに温めて(アルコールが苦手な人は一煮立ちさせて飛ばしてから冷まします)ゼラチンと混ぜてゼリー液とし、

人数分のグラスを用意して7分目くらい流し入れます。

これを冷やし固めた物の上にレンゲソウの花を置き、さらにゼリー液を流し入れて固めればできあがり。

ワイン風味のお花のゼリーです。

ワインを白やロゼにして色を調節してもかわいいのが作れます。

レンゲソウはどっさり摘めると思いますので、色々試して好みのゼリーを作ってくださいね。


レンゲは葉を野草として使うこともできます。

食べ頃はつぼみがまだ小さいころ。このころなら細い茎も食べられます。

たっぷりの水に重曹ひとつまみを入れて茹でて冷水にとり、固く絞ります。

あとは胡麻和えにしたり味噌和えにしたり。

出し醤油などで和える時は、ただかけるだけでなく、ちょっと手で揉んでください。

これも野草です。お野菜と違う強さを持っていますから、このくらいやって味を馴染ませた方がいい感じになると思います。

お味噌汁の実にしてもいいですよ。

茹でて絞った葉の上に味噌汁を注ぐだけです。煮る必要はありません。春の香りの味噌汁です。


あとはてんぷらもいいですね。

花と葉っぱにそのまま衣を付けて揚げてしまいます。

からっとかわいいお花のてんぷら。

春は他にも食べられる野草がいっぱいですから、色んな材料を揚げて楽しんでみてください。


[31]>29 たんぽぽ meizhizi87

幼稚園の頃、よく綿毛を飛ばしていました。

綿毛で作るコーヒーというのも聞いたことがありますが、いまだに見たことがありません。


[32]>25 シロツメクサ meizhizi87

私も冠を作って遊びました。いまはあまり見かけなくなりました。どこかに咲いているのかな・・


[33]>7 草の香り akilanoikinuki

田んぼのあぜ道を歩いていると、何ともいえない草の香りがするのですよね。その香りをかくと、「ああ、春だなぁ」と感じます。


[34]>22 やっぱり桜でしょうね meizhizi87

桜が咲く季節が大好きです。

散ってしまうとちょっと寂しいです。


[35]上京 meizhizi87

故郷を離れることになり、上京した時を思い出します。あのときはこれからどんな世界が待っているんだろうと期待と不安でいっぱいでした。


[36]>4 難しいですね・・。 nakki1342

南の島に住んでいますが

衣替えって難しいですね・・

半そででOkの場合とその上から何かを羽織らないと

キツイなと思うときと・・。

今の時期は、まだ結局それにはふさわしくないんだろうと

思っているんですけどね

(4月の声を聞く頃が一番ぴったりと)


[37]>20 よもぎ twillco

よもぎ餅が大好きで、おやつに出てくると春だなーと実感しますね。

あの香りが何とも癖になります。


[38]>33 田植え meizhizi87

家の裏が田んぼなので、田おこしが始まると、あーいよいよ春なんだなぁと実感します。


[39]>27 つくし koume-1124

昔ははるになると、よくつくしを取って遊んでました。

その日の夕飯は母親が料理してくれてたべてましたね。

懐かしい味です。


[40]>39 つくし kinnoji7

春になるとあちこちでみかけるつくし。このつくしも料理すれば食べられるんですよね。

さあどうやって料理しようものかと考えてはみるものの、つくし料理ってマニアックな料理なので、分からない事が多いんですよね。

いい機会なのでネットでレシピを調べて楽しんでみようかと思います。


[41]ぺんぺん草でペンペン fusakogane

ちっちゃい葉っぱをちょっと引っ張ってぶらぶらとさせてから、うまく垂らしたら・・・・ペンペンぺんぺん・・・家族で遊んだ「小さな春」の音でしたね! 土手のにおいがよみがえってきます・・・


[42]電化製品の掃除。 nakki1342

今の時期だとまだまだと思うのですが

4月位になると我が家では、クーラーを使おうと

言う声が出てきます。

でも・・

毎日稼動させないにしてもちょっと面倒だけど使用始めの前は

軽く掃除をしたいと思っています。

(いつも使用前に掃除をしないので今度こそは・・と

思っているわけです。)


[43]猫たちの行動 miyupie777

我が家では、猫の睡眠場所がこたつの中からこたつ布団の上に移動すると、あ〜春だなあと思います。あと換毛期の大量抜け毛とか。


[44]>8 高かったのになあ・・、。 nakki1342

我が家にも一時期、胡蝶蘭がありました。

自分が母のために購入した誕生日プレゼントだったのですが・・

うまく扱えなくてしばらしくして枯らしてしまった

悲しい思い出がありますね・・。

蘭を見るとそれを思い出してしまうときがありますね


[45]>11 めじろ faithis257

メジロは梅の花が好きなようですね。近くの梅の木にも来ます。

人が近づくと逃げてしまうけど。

梅の花とメジロはセットで連想してしまいます。


[46]>40 つくし miyupie777

小さい頃よく採って料理して食べてました。

しかし、あれから○十年、全く見かけなくなりました。

という会話をこないだ家族と話していて、どうしても食べたくなり、ネットショップで購入することにしました(売ってるんですね〜びっくり)。届くのは1ヶ月近く先。今から楽しみにしています。


[47]>46 つくし adgt

ひょこっと土から出ている姿がかわいらしい!


[48]>31 たんぽぽ adgt

正に春ってかんじ!生命力がみなぎっている!


[49]冬服のクリーニング adgt

のタイミングに毎年毎年迷います。暖かくなってきたら、コートなどクリーニングにかけるべきかどうか凄く考えてしまいますね。まだ寒い日はあるかも?とか、今クリーニングにもっていかないとタイミングを逃すかも?とか・・・いざ持っていくときには、「この冬はお世話になりました」って感じだなー。


[50]>28 オオイヌノフグリ miyupie777

私も好きです。可憐で美しいあの青い花。。しかし、最近この花の名前の意味を知ってショックを受けました。あんまりすぎる。。。


[51]>19 同じく adgt

食べたことが無い・・・今年こそはと毎年思って挫折・・・


[52]>34adgt

地元の小学校にはでっかい桜があって、春になると思い出すなー。


[53]>13 ハコベ miyupie777

可愛い花ですよね〜。昔飼っていたセキセイインコも食べてました。


[54]>36 衣替え sidewalk01

毎年遅くなってしまいます。季節にもっと敏感になりたいです。


[55]スーツを買う sidewalk01

大学入学や社会人1年生の時に、春に新しいスーツを新調しましたが、凄く印象に残ってます。格好からではないですが、背筋までピンと伸びた感じになり、大人になったように錯覚しますね(それが錯覚だということはすぐ分かりましたが・・・)春は新しさを凄く感じます。


[56]>54 季節の変わり目に aekie

衣替えのこの季節、もう寒の戻りはないと確信しながらも3月末の寒波で毎年情けない新年度を迎えてしまいます。長袖Tシャツや綿のズボンを用意しますが、冬物のジャージやスウェットはさっさと洗濯して片づけてしまいます。どうも、思いっきりの良さが足りないと季節の変わり目に乗り遅れてしまいそうです。


[57]>45 めじろ lovespread13

梅にウグイス?

泣き声はウグイスのほうが有名ですが、見た目は小さくてきれいな色のメジロのほうがかわいいですね。メジロは梅の蜜を吸いにくるみたいですね。


[58]ウメ sidewalk01

実家の庭で、1番に春を知らせてくれるのは梅ですね。まだ肌寒いうちから元気な花を咲かせてくれて、冬の終りが近いことを知らせてくれます。


[59]>48 綿毛と小学生 aekie

たんぽぽ、春を演出してくれるから大好きです。私の近所には空き地があるのでたんぽぽがなんと9月くらいまで綿毛を残してそっとたたずんでいるときもあります。たんぽぽの生命力の強さを感じさせられるときでもあります。春先の風が強い時期、小学生の真新しいランドセルの赤黒色と帽子の黄の色と綿毛の白色のコントラストがとても好きです。タンポポの綿毛のように羽ばたいていくんですね。


[60]>47 つくし取りが宿題で大あわて! aekie

つくしを取ってくる宿題が春休みにありました。つくし取りなんてすぐにできるだろうと思っていたら、なんと河川敷の工事!みんなつくしは刈り取られていて一般人が立ち入ることができません。宿題を提出しないと怒られる怖い先生だと聞いていたので、父と一緒に河川敷周辺につくしがないか探しました。生け垣につくしが生えていたのでいただきました。このときの大あわては本当に情けないと感じました。また、一緒に探してくれた父には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。


[61]>57 メジロ aekie

毎年、私の実家にはめじろがやってきます。メジロは研の指定がないと飼ってはいけない鳥なので扱いも慎重です。鳥もちなどに引っかかったらすぐに助けてやります。メジロはああ見えて臆病で無邪気なのです。モズの襲撃や周りの環境を考えたときのメジロの影響って測りしれません。メジロを大切にできたらきっと庭だけでなく、イエも彩りが増えることでしょうね。


[62]>51 七草粥 aekie

七草粥を食べる季節もそろそろですね。自分で七草全てを揃えようとすると面倒なので、出来合いのものをスーパーや商店街で買って済ませてしまいます。その方が手間も掛からないし、多少塩加減がきつくても美味しいからです。昔の人が食事に込めた願いに感謝して食べたいです。


[63]本屋さんで手に入れる小さな春 MINT

本棚に入れられる「小さな春」を買ってきました。この本です。

はなをくんくん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)

はなをくんくん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)

昔からある絵本ですから、子供のころに見た!っていう人も少なくないと思います。私もそうでした。小さなころ、たしかにこの本を持っていた記憶があります。でも、私のあとは弟の本になって、そのあと、どこにいってしまったのかわからなくなっていました。それを本屋さんでみつけて、つい先日買ってきたんです。

物語の始まりは冬。深い雪の中で、動物たちはみんな冬眠しています。クマさんもリスさんもヤマネズミさんも、カタツムリさんも眠っています。でもある時突然、みんな目を覚まします。くんくん。みんな何かの匂いに引き寄せられて出てきます。クマさんもヤマネズミさんも、カタツムリさんまでが、何かのもとに急ぎます。

ずっとモノトーンの絵が続きます。最初に見た時は、なんて地味な絵だろうと思いました。でも最後のページで、うわ!ってなります。最後のページに、驚くべき何かがあるんです。思わず「うわ!」と声を上げてしまいます。動物たちもそれを見て「うわぁい」と叫びます。もうすぐ春がやってきます。

そんな絵本。今の季節にぴったりです。ほかにも春を探せる絵本がたくさんあると思います。皆さんも本屋さんで、小さな春を手に入れてみませんか。


[64]桃の節句 taka27a

小さくてかわいい桃の花はおすすめです。


[65]>60 東京じゃ全然見ない anhelo

田舎じゃどこでも、ってか、荒れ地みたいな所ほど出ているつくし。

何で東京では出ないのか不思議。

食べると、すんごい苦いんだよね。それが懐かしいという人も多いのだけれど。


[66]>30 レンゲでお料理 MINT

お料理にレンゲというと、思わずラーメンを思い出してしまいますが…(笑)。レンゲはレンゲでもレンゲソウですね。

いっぱいに広がるレンゲ畑はまるで夢のよう。子供のころ遊んだレンゲ畑を思い出します。レンゲに埋もれて寝そべると、まるで自分が花になった気持ちがしました。でも、ひょいっと横を見たら蜜蜂さんが!きゃぁ、私は花じゃない、だから来ないで!って、花の中に横たわりながらきをつけをするみたいにして固まっていたのを思い出します。

レンゲ、食べられるんですね。レンゲのゼリー、ぜひ作ってみたいと思います。もちろんハザマさんが教えてくれたスミレのゼリーも。

あと、きっとレンゲの花も砂糖漬けにできますね。そうしたら色んなお菓子に応用がききそうです。ハザマさんが教えてくれたスミレとTinkerBellさんが教えてくれたレンゲで、お花畑のようなお茶会ができそうですね♪


[67]>65 春の訪れを知らせてくれるつくしの群生 fwap

つくし、春の訪れから初夏までを知らせてくれる季節の代名詞。つくしがひたむきに太陽の光を浴びようとぐんぐん伸びる姿が小さい頃から大好きでした。つくしの煮物を一度食べたことがありますが、年の古い私でも耐えきれるものではありません。戦中はよく食べていたそうですが。それでも、つくしのかわいらしい姿に変わりありません。いつまでも、春の訪れを知らせてくれるものであってもらいたいものです。


[68]>61 メジロのえさづくり fwap

私の父がメジロが大好きだったので県に許可を得て、飼っていましたね。メジロが大好きなのは菜っ葉、それにお茶の粉末。私がえさを作る役目でした。父は仕事がない日曜日でも朝の5時には起床して、私にえさを作るように言います。当時は損な役回りだなと感じましたが、父よりも私にメジロがなついてくれているのを感じたときにはうれしかったですね。メジロのふっくらした姿、かわいらしい鳴き声、父と共に全てが懐かしい思い出です。


[69]>59 春の訪れとニホンタンポポ fwap

たんぽぽの群生ってなんだか春と言うよりはむしろ初夏を感じさせませんか?河川敷の黄緑色の雑草にたたずむ真っ黄色のタンポポ。どうしてここまで目立つ色にしたのか?明るい黄色が私たちに春を知らせてくれます。タンポポもセイヨウタンポポが日本中に広がってしまっています。昨年東北のある漁村に行ったときもセイヨウタンポポでした。日本タンポポとうまく共存できるようなビオトープのようなものがあるとうれしいですね。もっと、ニホンタンポポのことをアピールすべきだと思います。


[70]>56 衣替えのタイミングが分からない fwap

季節の変わり目の前には衣替えをしたいですね。毎年、後手後手に回ってしまう私です。家族からも遅いことを指摘されてしまいますが、風邪を引きたくないのでどうしてもゆっくり目、天気は様子見になってしまいます。うまく衣替えをするコツがあったら教えていただけないでしょうか?年をとってから、この体たらく余りにも情けないのですが、イエはてなのみなさんに教えていただけたら幸いです。


[71]>52 伊豆伊東「さくらの里」 fwap

出張先にも桜の美しいところがあります。伊東市大室山近辺の「大室山さくらの里」は年がら年中何かしらの桜が咲いています。これだけ桜が咲いているとありがたみが薄れてしまいそうですが、咲いている桜にも種類が違っていて、しっかり見ていると違いが分かってきます。ただ、桜をじっくり眺めているのはいいんですが、毛虫には要注意ですね。私なんか少し触れただけでもかぶれてしまうので、桜を見た後はきちんとお風呂に入って石けんで体を流しましょう。


[72]>69 綿毛をすぅーっと吹く wacm

たんぽぽ、手に取ってみて綿毛を吹き飛ばしたくなってしまいますよね。綿毛がどこまで飛んでいくのか?新学期を前に自分とか友だちのことに思いを馳せてしまいます。クラス替えで仲のよかった友だちとも離ればなれになってしまう。そんなこれからの悲しさをタンポポは伝えてくれているのかもしれないです。でも、タンポポのように春は元気よく、当たり前のことを毎年のようにこなせるのもタンポポらしいですよね。みんなとたんぽぽを見て喜んでいた幼い頃が幸せな毎日にあふれていました。


[73]>32 シロツメグサで冠や指環づくり wacm

私もシロツメグサが大好きでした。シロツメグサの一番の魅力は花の冠や指環を作ること。髪の毛にからまないし、すぐに捨てることもできます。シロツメグサに寄ってくるミツバチも自然と優しい感じがしました。自分の住んでいた近くの公園にはシロツメグサが咲いているので春から夏にかけての季節の訪れを知ることができます。


[74]>67 数が減りつつあるツクシん坊 wacm

春の歌にも「つくしん坊」って出てきますよね。私もつくしを見るのは大好きです。高速道路や電車からつくしが集団で咲いているところを確認できるととても幸せな気分になります。河川敷にひっそりと、ときには垣根を越えて生えている姿を見ると冬にじっとしていた自分も春には頑張ろうとやる気を起こさせてくれます。そんなつくしも最近では見かけることが少なくなり、自分の住んでいた近所の河川敷やトンネルのしたにはつくしの数が子どもの頃と比べて明らかに減っています。つくしの環境にもたらす具体的なメリットが分からないのですが、それでも生態系の安定や季節の風物詩を守るためにもつくしが安心して生えることのできる場所を維持できるように努めるのが大人の役割なのではないでしょうか?


[75]>68 大家さんの猫がメジロを狙う iijiman

大家さんのイエで飼っている猫で、ハンティングが大好きな猫が居ます。

その猫が、年に数匹、メジロを捕まえます。

残念ながら息絶えてしまうメジロが多いです。

獣医さんによれば、猫に捕まってしまう段階で既に、もう相当弱っている鳥である可能性が高いそうです。

それはそうとして、一体、空を飛ぶ鳥を猫がどうやって捕まえるのかは、謎です。

ただ、ある時、その猫が、メジロの止まっている木の下で、

「にゃ・・・にゃにゃ・・・にゃ・・・」

と、まるで鳥の鳴き真似をしているような声を出していたことがありました。

それで捕まってしまうのでしょうか?メジロ。


[76]>75 メジロ sidewalk01

かわいいですよね!


[77]>38 田んぼ lovespread13

わたしも田んぼでよく遊んでました。

レンゲやからすのえんどう?がいっぱい生えた草むらにねっころがると、草の中に体が沈んで、土と草の香りがしてきて、そうやって草の間から空を見上げていると、なんだか地球といったいになった気がしました。


[78]>71 サクラ sidewalk01

サクラ というタイトルの歌が、今年もかなり発売されて、春になるんだなーと思います。


[79]>71 窓一杯の桜 fumie15

窓一杯の桜吹雪が忘れられません。中学校のときたまたま外を見ていたら風が吹いて散った桜が舞い上がり窓一面がピンク色。あの光景は忘れられません。なぜかそのとき気がついたのは私一人でその美しさに呆然としていました。また見たいです。


[80]ウグイス to-ching

庭にきますね?ホーホケキョって鳴くんですよ・・・当たり前でした!

初めの頃はビックリしましたね?いや、春到来!実に嬉しいことです。


[81]>78 花見 to-ching

何で桜の下で意地汚く飲み食いするのか全く分りません。嫌だなぁ・・・


[82]北関東の桜の名所、産総研(茨城県つくば市)と権現堂堤(埼玉県幸手市) wacm

さくらふぶきというか、桜の花びらが舞って桜の絨毯になっているのを見るのがとても好きです。桜の絨毯というと自分の経験で言うと少なくとも桜の木が10はないと絨毯は見ることができません。それに、できればコンクリートに植えられたところ。

私がオススメする桜の絨毯が見ることのできるスポットは2つあります。1つは、茨城県つくば市の産業技術総合研究所(産総研)。写真はこちらから、http://unit.aist.go.jp/tsukuba/seasons-a.html

私は仕事柄産総研に行く必要があるので、春先の新年度になると産総研へ行って桜を見るのが待ち遠しくなってしまいます。産総研の先生に桜を案内してもらい、毎年仕事そっちのけで写真を取ってしまいます。

もう一つは、埼玉県幸手市の権現堂堤(http://www.satte-k.com/)です。

また、昔からの友人が幸手の近所に住んでいるので車に乗せてもらって、権現堂堤を見に行きます。ここの桜は壮観ですよ。見上げれば桜、桜の一面です。菜の花の黄色と桜のほのかな桃色、それに春の青空の薄い青、お昼過ぎに見に行くといいと思います。経緯も川が氾濫するのを鎮めるために作られたという言い伝えがあります。

アクセスは、東武伊勢崎線で東武動物公園駅で乗り換え、幸手駅で下車。バスで、権現堂までです。アクセスに関しては、こちらのURLを参考にして下さい。http://www.satte-k.com/access/index.html

産総研は期限はありませんが、権現堂堤の方は三月末から四月第一週までなので計画的に行くことをオススメします。せっかくの桜を雨で落とされてしまっては台無しですからね。


[83]>74 春は苦い味 to-ching

と言ってもこれは駄目!不味すぎです。


[84]>70 北国は to-ching

制服等の衣替えは6月なんですよ。寒いですから


[85]>44 結婚式 to-ching

私達の・・・女房が持っていたブーケは胡蝶蘭でした、思い出した!


[86]>76 子どもに言われた「メジロ」と小笠原諸島のメグロ wacm

メジロのまるまるとした体つきと目の周りのお化粧のような白い輪が好きです。子どもが幼い頃、図鑑を見て「お母さんにそっくり?」と言ったので、鶴とかタンチョウだと思って期待していたら、なんとメジロ(笑)子どもは何事にも正直だと言うことを感じさせてくれました。いまでも体型はメジロのままです。小笠原群島に行ったとき、メグロというのを見ました。天然記念物らしいです。きっとメジロの親戚なんでしょうね。愛着が湧きました。


[87]フキできゃらぶき作り laome

きゃらぶきを初めて食べたのは、旅先の旅館でオヤツ代わりにとテーブルに置かれていたのが初めてでした。

ご飯のお供には勿論ですが、ちょこっとオヤツの代わりにお茶請けにも合う美味しさ!

感動して、帰りにお土産にしたのを覚えています。

そんな思い出のキャラブキですが、今では自分で手作りしています。

作り方はとっても簡単です。

葉をとったフキを綺麗に洗います。

湯がきます。

水切りします。

あとは、我が家では簡単な分量で醤油と砂糖を1:1で煮て、汁気が無くなるまで煮付けます。

ツヤを出したい場合は味醂などを入れます。

こんなにも簡単に作れてしまうので、今では保存食のように沢山作って冷蔵庫に保存しています。

ご飯のお供にも・・・

お茶請けにも・・・

とっても似合うので是非おすすめです。


[88]>75 猫が anhelo

あれだけちまちませわしなく動いてるメジロが、

いつも寝てばかりいるような猫に捕まえられてしまうんだ・・・。

メジロは猫の声の物まねが上手いんだ?。φ(.. ) メモメモ


[89]>83 つくしのお浸し laome

我が家ではつくしはお浸しにします。

お湯で湯がいて、水に取り、水気を切ります。

お醤油、お酒をふり、鰹節をかけて出来上がりです。

シンプルですが、とても好きです。

つくしも栄養はかなりあります。

カリウムやビタミンを含んでいるので、体にも良いです。

血圧の高い方などには良いでしょう。


[90]ウールのセーターの洗濯・できるだけ環境負荷の少ない方法を工夫する YuzuPON

地球温暖化防止にセーターは欠かせません。家の中でもセーターを一枚着ることで、暖房温度を一度以上下げられます。このように冬に大活躍してくれたウールのセーターを、出来るだけ環境負荷の少ないやり方で洗濯する方法を考えてみました。

まず失敗のない洗濯のために、ウールの性質を科学(笑)することにしてみました。ウール洗いで一番恐ろしい失敗は縮んでしまうことですが、色々調べていくうち、次のようなことがわかりました。

ウールにはスケールと呼ばれる髪の毛で言うキューティクルのようなものがあります。毛糸を水に濡らすとこのスケールが開き、その状態で擦れ合うとフェルトのように糸同士が絡み合ってしまうのです。これが収縮の原因だということがわかりました。

このフェルト化を防ぐためには、水に漬けたらできるだけ動かさない。これに限ります。セーターはソフトに押し洗いの理由がこれでわかりました。押すのもできるだけひかえて、洗剤の力だけで汚れを浮き立たせて洗うことができればそれが一番のようです。

続いて、使う洗剤について考えてみました。物理的に揉んだり擦ったりできないわけですから、ここは界面活性剤のお世話にならないわけにはいかなさそうです。しかし合成洗剤は使いたくありません。使うならせめて石鹸です。純石鹸ならセーターを洗うくらいの量なら自然に分解されていきますから、おそらく下水処理にあたって高負荷になることはないでしょう。それに石鹸なら分解物が環境ホルモンになったりすることもありません。しかしウール洗いに石鹸なんて使っていいのでしょうか。調べてみました。

すると石鹸はアルカリ性なのでウール素材には使えないというのは迷信で、クリーニング業界では問題なく使っている、石鹸はアルカリ性といっても強いアルカリ性ではないので、ドライマークのニットを洗うことも可能であると書かれている物を見つけました。

ウール専用やドライマーク専用の洗剤とは、それ用に失敗を少なくする工夫がなされている製品ということで、それ以外で洗えないという意味ではなかったのです。したがって、よく注意して洗うなら、石鹸でウールが洗えます。

次にセーター洗いの実際ですが、ポイントは、

1.短時間で洗い上げること

2.洗いからすすぎまで水温を変えないこと(ウールの性質と石鹸の性質を考えた適温は30℃)

ということのようです。適温を保ちながら短時間に洗い上げるためには、使用する全ての水を、すすぎ水まで含めてあらかじめ用意しておくことが大切です。すすぎは十分に行う必要がありますから、30リットルくらいは必要でしょう。

洗濯前にシミやひどい汚れをチェックし、あればその部分を濡らし、濃い石けん液で慎重に叩いて部分的に汚れを浮かせておきます。

続いて洗濯液を作ります。石鹸には溶け残りのない液体石鹸を使いました。したがって界面活性剤の成分は脂肪酸カリウムということになります。セーターを入れて軽く押したときに手首まで来るぐらいの温水に液体石鹸適量を溶かします。

ここに厚さが平均になるように畳んだセーターを漬けて洗います。ただ水没させただけでは折り目の中に洗濯液が通りませんから、それを助ける意味で、ごく軽く押し洗いします。毛糸のフェルト化を防ぐように注意しながら、一押し2秒、あくまでふんわり、全体にまんべんなく30回。これで所要時間は1分です。押すことによる物理洗浄で汚れを浮かそうとは思わないこと。汚れは石けん液の界面活性効果が担当する。そういう意識が大切です。

終わったらそっと両手で持ち上げ、二つ折りにして軽く押して洗濯液を切ります。

すすぎはたっぷりの温水を使い、洗っていた時と同じ状態に畳んだまま、軽く押さえてすすぎます。畳まれた部分をちょっと持ち上げてすすぎ水を通すのはいいですが、畳んだ状態はそのまま保ちます。2回ほどすすいで、これで所要時間3分くらい。

脱水は、早く水を切った方がいいですし、無理に絞ろうとしてフェルト化を促進してしまってはいけませんから、ここは洗濯機の脱水機能に頼ることにしました。時間は1分ほどとしてみました。

最後は干し方です。陰干しはお約束ですね。直射日光は縮みの原因になるだけでなく、色あせの恐れもあります。またハンガーなどに掛けて吊って干すのも型くずれの元になりますから、よく乾いた無地のバスタオルを畳んでその上にセーターを乗せ、平らに寝かせて乾かすことにしてみました。バスタオルの上でていねいに形を整えていると、着ている時とはまた違った愛着が湧いてきました。完全に乾いた所で仕上がりをチェックしてみましたが、大成功でした。縮みは全くなく、型くずれもなく、フェルト化を防ぐことに最も重点を置いたからか、ふんわり感も全く損なわれていないようでした。

これでウール洗いに自信が持てました。手編みのセーターも、環境を過度に損なうことなく、大切に洗えると思います。来冬、どなたか私に編んでくださる女性の方はいませんか(笑)。


[91]>87 フキ atomatom

フキは近くの里山に自生しています。あの独特の野草臭さがいいんですよね。うちではおむすびの具にしたりもしています。

うちの親戚には島根県出身の人が多いのですが、あちらの方々、本当によくお茶を飲みます。そのお茶請けにつけものや、きゃらぶきみょく出ていましたね。


[92]三つ葉のパスタ 筍もあわせて春パスタ laome

春の野草。三つ葉。

この三つ葉をパスタにするととても美味しいです。

春のパスタですね^^

勿論和風仕立てにします。

春の筍も一緒に用意します。

筍は薄切りにしておきます。

先にこちらは炒めておいて、塩コショウしておいてください。

そこに茹で上がったパスタを入れて一緒に炒め合わせます。

味付けはクレイジーソルトを使います。

お好みで塩を足してください。

最後にザクザクと刻んだ三つ葉をあわせて、仕上げに柚子こしょうを入れ混ぜます。

風味豊かな春パスタの出来上がりです。

ビタミン、カリウム、カルシウムなど栄養も豊富ですし、三つ葉の香が食欲をそそります。

とっても美味しいパスタです。


[93]>89 東京にもツクシはあります YuzuPON

東京にはツクシがないとお嘆きの方もいらっしゃるようですが、探せば見つかります。たとえば河川敷。多摩地区の方にはあって当たり前として、江戸川の河川敷などにも見つかります。

また公園や緑地などでも見つかります。実は皇居周辺などは緑地が多いので、意外に狙い目のポイントがあるんです。夏のうちにスギナが生えている場所をチェックしておきましょう。そこが春、ツクシの生える場所です。


[94]>37 よもぎ団子 atomatom

よもぎ、よく摘みました! よもぎ団子なんて何年も食べていませんが、子供のころは母親が作ってくれたもんでした。

うちのおじいちゃんはお灸をすえるのを得意としていましたが、モグサはよもぎを干したものですよね。滋賀県の伊吹山が名産だと聞きます。


[95]わらびのおこわ お餅を使って便利に laome

春の野草、わらび。

とっても簡単なおこわを作ることが多いです。

おこわというと、もち米・・・と思うと中々作るのが億劫になりませんか?

我が家では、もち米を使わずに、お餅をしようすることで、おこわもどきにします^^

テレビで見てからよく使用します。

まず、アク抜きしたわらびを用意します。

他材料は、筍や油揚げなど。

お米は通常通り洗い、お餅は少し水に浸しておきます。

お釜にお米を入れて水を入れ、出しのもと、醤油、酒、砂糖、塩を入れ、水の量は調節します。

そこに角切りにしたお餅をいれます。

わらびや筍なども入れます。

そして炊きます。

すると、不思議。

もっちり!おこわになります。

お餅がもち米代わりになるんですね。

この春に是非チャレンジしてみてください。


[96]>80 ウグイスの緑色 atomatom

大阪に住んでいたころにはほとんど見たことがなかったウグイスですが、神戸に越してきてからはしばしば目にします。あの緑色のコチョコチョ動き回る姿、好きです。

鳴き声は里山の落ち着いた環境でしか聞けない気がします。うるさい町中では聞いたことがないです。


[97]オオバコの肉味噌炒め laome

オオバコを食べたことの無い方も多いと思います。

オオバコを、お味噌で炒めるレシピ。

オオバコは湯がきます。

湯がいた後に刻んでおきます。

お味噌、お砂糖、味醂、お酒を用意して混ぜておきます。

オオバコだけでは物足りないので、うちではひき肉を入れます。

なので、ひき肉をまず炒めます。

火が通ったら、オオバコを加えます。

先ほどあわせておいた調味料を加えてよく絡め炒め合わせ出来上がりです。

オオバコは咳止めにもきくことで有名ですね。

薬としても使用されているくらいです。

天ぷらや和え物にしても良いです。


[98]我が家の春へのイベントは prime7

冬のあいだお世話になったスタッドレスタイヤをはずす事。あー春になったなぁと思いながら・・庭にでて、駐車場に停めた車を見ながら、重い腰を上げる。さぁ?て、タイヤ替えるか!


[99]>58 梅林 gallerybaaba

先月は静岡の豊岡梅園へ、先日は岐阜の梅林公園へ行ってきました。

見た目の美しさもそうですが、いい香りが春を知らせてくれますー。


[100]>94 団子 powdersnow

色が綺麗ですし、よく作ってもらった記憶があるので、思い出深いですね。

あんこも美味しいですが、何よりも香りが気に入っている和菓子です。


[101]>62 美味しいかというと・・・ powdersnow

ちょっと微妙ではありますね。

やはり、縁起物ということで、味はヌキで楽しむものかも知れません。

あまり味がというのは、現代と昔とで味覚が変わっていることもあるのでしょうかね。


[102]>84 もう少し先ですかね powdersnow

桜が咲くころも、まだまだ夜は寒いので、朝何を着ていくのか、迷う時期ですね。

冷え込みが終われば、春、そして夏です。暖かい季節が訪れますね。


[103]>93 遊びました powdersnow

よく摘んで集めて遊びましたね。

お吸い物にしたのは、数えるほどでしたが、遊んだことは何度も記憶があります。

手ににおいが付いたりするのが、ちょっと気になりましたね。


[104]菜の花 gallerybaaba

「春の野草」といえば「菜の花」!

眺めてシアワセ。食べてシアワセ…。

真っ黄色の菜の花畑は、春満開です。


先日、なのはなウォーキング(ウォッチング?!)に行ってきました。

豊田スタジアムの菜の花畑


[105]スプリングコートへの着替え Elliee

ちょっと見栄を張ってスプリングコートを着ると寒いンですよね。

でも防寒優先で冬コートを着るとオサレじゃないんですよね。


結構悩みます。。。


[106]>8 意外と丈夫ですね offkey

気温が低くならなければ結構丈夫に育ってくれますね。

うちの花は今年もう終わりましたが、やはり3年越しで毎年咲いてくれてます。


[107]>104 菜の花 eiyan

菜の花はいつも心を和ませてくれますね。

決して季節を忘れさせずにきっと知らせてくれる。

今年も春の訪れを告げる準備をきっともう済ませているのかな?

聞いてみたいですね。


[108]>41 ぺんぺん草 eiyan

ぺんぺん草ってどんな種類かな?

単なる葉っぱが小さいからかな?

春の足音が聞こえるかな?

植物って季節の変化を究極に表現してくれますね。


[109]>43 猫行動 eiyan

猫が盛んに夜鳴きしてますね。

春の行動が激しくなってきましたよ。

春の繁殖が盛んなのかな?


[110]>42 掃除 eiyan

年末とかの大掃除と違って小まめな掃除は欠かせないですね。

冬から春の季節の変化は掃除で表すのも粋ですね。

初夏に備えた掃除は欠かせないですね。


[111]>64 桃の花 eiyan

桃の花は桜の花と同時咲き。

一寸時期喪失。

桜が咲いて桃の花も咲きますね。

桃の花はピンク色で綺麗。

早くもドキドキ待ちますね。


[112]ハルジオン fumie15

ハルジオンの花がすきです。みつけると必ず一花もらい指にはさんで指輪代わりにしています。花びらが白で花の真ん中が黄色でいかにも春の花という感じがして、見かけると冬が終わったという感じがします。


[113]タラの芽 jose88

春といえば、、、タラの芽の天ぷらを揚げたてをビール片手に食べたい。


[114]蕗の薹(ふきのとう)の天ぷら powdersnow

春と言えば、毎年コレが楽しみです。

さくっとした食感にほどよい苦みが、ビールや日本酒にとても合います。

春の山菜や野草には、美味しくいただけるものも多いですが、個人的にはコレが最も好きですね。


[115]>91 id:madara-neco madara-neco

ヒヤシンスの香りもいいですよね。

ベタに梅の香りも。


[116]>114 野草の天ぷら atomatom

そうでした、春といえば野草の天ぷら!

ぼくはセリのかき揚げが好きですねえ。たまねぎのような少し甘みのあるものと一緒に揚げます。いただくときは天つゆではなく塩が一番合うような気がします。

早く出て来いセリ!


[117]>107 菜の花 atomatom

菜の花もそうなんですが、アブラナ科の花は黄色く可憐な感じがしますね。

会社の小さな小さな花壇で作っている大根やチンゲンサイが冬を越し、トウ立ちして今、つぼみをつけています。もう2、3日で咲きそうです。

「一面の菜の花」も詩になるほどの美しさですが、わずか何株かの黄色い花もきれいですよ。


[118]>101 春の七草 koume-1124

七草粥はどうも苦手で、食べないです。

でも、スーパーなんかで見かけると季節を感じますね。


[119]>117 菜の花 koume-1124

黄色い色が可愛くて、春を感じますね。

最近はちょっと少なくなってきてしまったのおが、ちょっと残念に思いますが。


[120]>119 菜の花のクリームパスタ toukadatteba

春の気配を感じ始める頃になると、出回るのが菜の花。私はおひたしや炒め物で食べるのが大好きですが、もっとすきなのは菜の花のクリームパスタです。

先日、ようやく菜の花が出始めたので、春を感じる菜の花のクリームパスタを作りました^^

つくりかたは簡単です。

菜の花、と鶏肉、それからブロッコリー、にんじん、ジャガイモなどなど、野菜はお好みで会いそうなものを入れてもらえればいいのですが、私は菜の花とブロッコリー、にんじんにしめじとエリンギというきのこを入れました。

1野菜とお肉を薄切りにして油でいためてしっかり火を通します。

2火が通ったら、そこに生クリームで野菜がひたひたに成るくらい加えてもう少しいためます。

3生クリームと野菜がいい感じに絡まったら、そこにパルメザンチーズか、とろけるチーズを好みで加えて、パスタにかけて食べまする。

菜の花のほろ苦くも甘い味が楽しめる春のパスタ、おいしいですよ?。

注意としては、チーズは沢山入れるとおいしいのですが、入れすぎると、菜の花の味が負けてしまうので注意です。おためしあれ?。


[121]>116 山菜や野草の苦味甘み toukadatteba

春といえば野草ですねぇ。七草はもちろん、ふきのとうなども楽しみです。

あれらの魅力は、売っているような野菜とは違って、苦味やくせのある味も楽しめるということ。お酒を飲んだりするにはもってこいです。


[122]>103 つくし、たべちゃいました! toukadatteba

子どもの頃たべられるということを知らなかったのです。

ある日母がつんでらっしゃい、というのでつんできたら、おひたしにしてご飯に出してくれました。

子ども心にびっくりして、学校で、つくしたべちゃった!おいしかった!

といったら、ききつけた友達がうちにつくしを食べに数日後遊びに来ました。

母は皆でつんできたらつくってくれるというので、5人で徒党を組んで、隣の空き地につくしつみにいきましたよ。

懐かしい?!


[123]>100 よもぎ団子 toukadatteba

をつくりたいなぁと思うのですが、友達から、「今はすごくまずいよもぎそっくりの、ニセヨモギというのが大量に生えてるから、気をつけたほうがいいよ」との言葉をいただいて以来、なんだか怖くて作れません。

見分け方がわからない?!!


[124]>92 うわわわおいしそう! toukadatteba

ミツバはお吸い物や味噌汁にいれるくらいしかつかっていませんでしたが、和風パスタにできるのですね?。

筍が高いのが難点ですが、ミツバは育てているので、使いやすいです。個人的にパスタが大好きなので、ちょっと作ってみたいです。

こちらの味付けは塩コショウだけでOKなんでしょうか。作ってみたい。しょうゆとか入れてもよさそうですね?。


[125]>72 タンポポ twillco

子供の頃、大好きでよく飛ばしてあそんでましたが「タンポポの綿毛が耳の中に入ると、耳が聞こえなくなる」と聞いてからやらなくなってしまいました;

あれはただの迷信なんでしょうか?


[126]>121 季節を楽しむ天ぷら choco-latte

たらの芽も好きです。

春野菜の天ぷらには春らしく抹茶や梅が入ったお塩で食べると美味しいですよね。

てんぷらってその季節ごとに楽しめるお料理ですよね。

夏は茄子やおくら、秋はしいたけ、さつまいも、

冬はごぼう、れんこん…。

衣を作るときに水と一緒に無糖の炭酸水を入れるとカラっとあがるみたいですね。

なんでも炭酸で衣に気泡ができるからだとか。


[127]>125 綿毛を飛ばす powdersnow

風が良い感じに吹いている日は、どこまで飛んでいくか、空を見上げていましたね。

黄色く咲いているときもいいですが、綿毛のときがまた綺麗だと思います。


[128]>120 菜の花体操 powdersnow

知る人ぞ知るそんなものがあるくらい、知名度がある花ですねえ。

あの華やかな色もいいですが、食べても美味しいですし、いろいろと使い勝手があって、良い花ですね。


[129]>81 桜並木 powdersnow

駅まで行く道に桜並木があるので、毎年春には楽しみにしています。

京都など桜が綺麗な街は、見に行きたいところも多いのですが、行くとすごく混雑しているところもあって、難儀ですねぇ。


[130]>126 塩か天つゆか powdersnow

やはり、天ぷらには永遠のつきものなんでしょうか……もめますね(笑)

蕗の薹を食べる時には、抹茶塩で食べますが、まあどっちも試していただくのが美味しいですよね。

個人的には、塩が合うと思うことが多いような気がします。


[131]>130 野草の天ぷら kinnoji7

山の方で採れた山菜や野草がたくさん並んでいたので野草天ぷらセットを買ったことが何度かありますね。ゆきのした、よもぎ、こごみなどなど。

よもぎは苦味がちょっと強かったです。他の野草はほのかな苦味が春の味という感じでおいしかったですよ。


[132]>129kinnoji7

日本の桜は日本人が思っているよりもっと美しいですね。

桜の花が1年のほんの一時しか咲かない事や桜の花びらが、花吹雪になって降り落ちるさま、それを日本人が「愛でる」と言うことです。そういう「はかなさ」に、ものすごく憧れを持ちますね。

日本ほど、「季節感を大切にする文化」は、そうそうないと思います。


[133]>128 菜の花 kinnoji7

春の花には色々とありますが、私は菜の花が大好きです。黄色いじゅうたんのような花を見ていると心がなごみ、また、食べてもおいしい菜の花。私達の食卓に登場する菜の花は、花が咲く前の栄養をたっぷり蓄えたつぼみの時点で摘み取ったものですね。


[134]>99kinnoji7

梅が咲き出すとなんとなく春の訪れを感じますね。

春は梅の花から。 季節やわらぐ早春にちらほらと咲き出す花々が、少し早い春の訪れを告げてくれます。

梅の香りが春風に乗ってやさしくふりそそぐ季節を体全体に感じている事でしょう。


[135]>96 ウグイス kinnoji7

都心では梅の花も咲き春はそこまで? という気配を感じる今日この頃。ところで梅といえば対のように言われるのがウグイス。ウグイスって声は聞けても姿はなかなか見たことがないですね。

春告草は梅、春告鳥はウグイスだそうです。梅にウグイス、桜、春を感じさせますね。暖かくなるのが楽しみです。


[136]>73 しろつめくさ toukadatteba

公園や空き地に群生していましたが、今はとんとみかけません。私は花を摘んだりしていましたが花輪はつくれませんでした。小学校低学年のときに、上級生の子が一生懸命教えてくれたのですけれどね・・・(笑)不器用なもので。

子どもの頃から不思議なのですが、しろつめくさとひとくちにいっても、真っ白なもの、さきがちょっとピンクっぽくなっているものなど、種類が違うようなものもみかけます。何種類もあるのかなぁ?


[137]>132 さくら吹雪 toukadatteba

高校の頃、窓際の席で、春のうららかな気候とともに、たいてい私は居眠り(春眠暁を覚えませんから・・・)か外の川と、そのそばに植えられた桜を眺めておりました。(先生の話を聞けよ)

授業時間いっぱい、45分間まどの外を見ていると、満開の桜が、定期的に風に吹かれて、3,4回、とても見事に散るのです。

その様は風によって違って、また、桜が満開であればあるほど見事でした。大きな風が吹いてかつ桜が満開だったときなんかは、まるで風の道筋がみえるほどの散りようで、豪華さにため息がでました。

そんな私に、先生も最初のうちは注意していましたが、途中から寝てても一日中花を見ていても、「テストをがんばるならなんでもいい」というようになり、ある種の悟りを開いたようです。そんなうららかな春の思い出です?。


[138]>127 にほんたんぽぽ toukadatteba

先日、ガクが広がっていない日本タンポポをはじめてみました。

すごくふんわりしてきれいでした?^^


[139]>138 たんぽぽ珈琲 toukadatteba

の話題がでていたので追記です^^確か綿毛からじゃなくて、たんぽぽの根を使うものだったと思いますよ^^友人がやっていたのです。確か根っこといっていた気がするのですが・・・!


[140]>10 桜サク toukadatteba

数年前、うちの妹も合格発表でした。自分よりも緊張したことを思い出します。

自分の合格発表は、一回落っこちたので、だいぶ春めいてきたころにようやく桜咲くといった感じで、はらはらした思い出です^^なつかしい?!


[141]>135 初めて見たとき to-ching

おもちゃ?と思いました、これがウグイス色かとも・・・


[142]>140 嫌な思い出 to-ching

の方が多く嫌な季節です・・・


[143]>131 春は苦い味 to-ching

と言うのですが、総じて美味しくないのです、何か無理に食べてません?


[144]>35 そうでしたね? to-ching

でも嬉しくて!また、暖かくて天気も良かったな?


[145]>139 綿毛 to-ching

耳に入れば取れないと教わってましたね。


[146]苺ジャム作り laome

我が家の小さな春といえば、苺ジャム制作です。

いちごがおいしくなって来て、沢山出回るようになるので今が一番!と思って沢山買ってきます。

安くて酸っぱいものでもジャムには良いし・・・

なので、お買い得なものを選びます。

形が悪くても関係なく。

苺は綺麗に水洗いし、ヘタをとっておきます。

いちごの半分の量の砂糖をまぶして、おいておきます。

すると水気のように砂糖が溶けてきます。

レモン汁を入れて煮ていきます。

お好みまで煮詰めて出来上がりです。

保存用の瓶は煮沸して殺菌しておいてください。

そこに出来上がったジャムをいれて・・・

我が家に小さな春がやってきます!

食パンに塗ったり・・・ケーキに挟んだり。

パンケーキに乗せたり。

アイスやヨーグルトと一緒にしたり。

春はおいしいもの沢山です


[147]枕カバーも衣替え laome

春になると、枕カバーも衣替えします。

いつもと違う色にして、少しだけ気分転換。

今年は何色にしようかなって迷っていますが、ベタかもしれないですが・・・

やっぱりピンクかな^^

せっかくなので日暮里の繊維街にいき、可愛い布を沢山購入してきて、自分で作りたいなーって思っています。

自分のだけ作ってもしょうがないので家族皆のを作ってあげたいです


[148]>133 菜の花の辛子マヨネーズ和え laome

菜の花の食べ方で一番すきなのは辛子マヨネーズで和えた物です。

ゆでて、よく絞って、辛子とマヨネーズ、お好みで醤油をちょこっといれて和えます。

ビタミンや鉄分、カリウム、カルシウムと栄養豊富なので沢山食べたいものですね!

苦味が苦手な人もいるかもしれないですが、マヨネーズで和えることでお子様にもウケがいいかなって思います。


[149]>122 つくし clicky

あの苦味がおいしいんですよね。他の野草もそうだけど。

摘みに行きたいなぁ。


[150]>109 猫の大あくび fusakogane

やっぱり日差しが強くなってきて、猫の行動もすっかり春モードになってきています。・・・風がある日はガラス窓越しに、そしてお天気のときは縁側で、のんびりと気持ちよさそうにひなたぼっこする愛猫の表情がとっても穏やかになってきたように思います! あくびする回数もぐっと増えています。 あんなにでっかい口で花粉は吸い込んでいないんでしょうか?・・・


[151]春の訪れ春の味覚パーティ laome

春の時期は旬でおいしい野菜から果物、食材が沢山ありますよね。

どれをとってもすごくヘルシーなものが多くて栄養豊富。

だから、せっかくのこの時期を利用して、お友達を沢山呼んで、春の味覚パーティってどうでしょうか。

春野菜などから離れている人も多いと思うんです。

お子さんも、食べたことない食材が多いかと思います。

食育を考えると、この時期こそ、野菜など沢山食べて春の味覚を子供達にも知ってほしい!!!

そう思うのです。

旬のものを頂くということは、生きているものを頂くこと。

命あるものを頂く大切さを知ることにも繋がります

春の野菜って、少し苦味もあって食べにくいものも多いですが、調理法によっては子供も食べれるものに変身出来ます。

炊き込みご飯や混ぜご飯などは子供達も好きですよね^^

おにぎりにして、食べやすくすると喜んで食べたりします。

大人だけが春の味覚を楽しんでいるだけでは勿体無いですよね。

春の果物であれば調理せずにカットして旬の甘みを存分に楽しみたいものです。

テーブル一杯にそうして春の味覚を並べて、お友達皆で楽しむ食事会ってよいなって思いました。

今年は是非そういう機会を作って春を楽しんでみたいと思っています


[152]>123 よもぎの香 laome

小さい頃はどうしてもあのよもぎの味が苦手で、食べれませんでした。

大人になると、あの香こそおいしい!と思うようになったので不思議です。

よもぎは、抗菌効果や炎症を抑える働きもあるとききます。

アトピーなどにも皮膚の炎症に良いかもしれませんね。

ステロイドなどで一時的に皮膚の炎症を押さえつけることは皮膚を薄くしたり、皮膚へのダメージを増やすことが多いです。

少し、自然のものに頼ってみるのもよいと想います


[153]>150 猫のひなたぼっこ atomatom

うちの猫は2匹とも本当にベランダが好きです。ぼくなんかが、まだ外はちょっと寒いだろうって思っていても、平気で出て行きますよ。

そしてお気に入りの場所は何も植えていないプランターの上。

土の上にドサッと座りこみます。

目を閉じてひなたぼっこ。ああ、春がもうすぐそこまで来ているんだなあって思います。


[154]>115 フキの香り fusakogane

キャラブキって「伽羅葺」と書くんですねぇ・・・香木の濃い茶色から連想されているのだそうです! フキの香りってフキしかない独特な香り・・・これも春の香りのひとつですねぇ・・・


[155]>142 合格発表。 atomatom

ああ、もうずいぶん昔の話になってしまいました(笑)

高校にしても、大学にしても受験生が発表を見に行くのに出くわすことがありますが、うまく行っていますようにと祈るばかりです。たとえ今回は結果に結びつかなかったとしても、長い目で見ればそれもまたよし、です。

ところでそろそろ予備校のCMやポスターも目にしますね。

予備校でだってきっと良い勉強が出来たり、よき出会いがあったりするんですよ。


[156]冬のふとんをふかふかにする fusakogane

ひと冬の間、お天気の日には裏表を軽く干してはいましたが、やっぱりちょっと体の水分を吸ってシケて重くなっていませんか? まだ使う日が続くでしょうから、今度の暖かく晴れた日に一日ががりで徹底的に裏表とも干して、いつ仕舞ってもいいようになるまでじっくり軽くしてみたいと思っています。 布団乾燥機がほしいなぁ・・・!


[157]わらびとぜんまい 山菜おこわ fusakogane

山菜の塩漬けは早春に採取したものを薄い塩漬けにしていたんですね! 我が家は一年中食べていますが、出来立ての山菜漬けをもち米でおこわに炊いています。 本当においしいです。山菜ごはんのおこわは・・・やっぱり春の香りです!


[158]>113 おいしいですよねー fumie15

タラの芽。山菜の中ではタラの芽が一番好きです。


[159]>50 ウィキで調べてみました fumie15

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%8...

似ているからではないそうです。ちょっとほっとしました。


[160]>141 ウグイスと競演 fusakogane

公園に散歩に行って、まだ半人前(はんにんまえ?)ではなく半鳥前(はんちょうまえ)のウグイスが、ケキョケキョと鳴きの練習に苦労しています。そのうちどうしてもウズウズと挑戦したくなることがあります! 口笛です。ウグイスの鳴き声をまねします。 するとオスの見習い生が、ケキョッキョーとかと挑戦してきます。 なんとも楽しいへたくそ同士の競演になります・・・


[161]>108 ぺんぺんの音が聴きたい! fumie15

見つけるたびに鳴らしてみようと思うのですが、うまく鳴ったためしがありません。一度聞いてみたいな。


[162]>143 年齢や嗜好によるかもしれませんが powdersnow

正直に言って、無理して食べているなんてことはありませんね。

仄かな苦みは、楽しめる味かと思いますが……

お茶の渋さ、山葵の辛さなどと同じで、好みが別れることは否定しませんけども。

サンマの内臓なども、美味しいと感じてしまいますね。

子どもの頃は、確かに美味しいとは感じませんでしたけども。


[163]>156 干した布団、気持ちいいですよね fumie15

干したて布団に横たわるのは気持ちいいですよね。

うちではいつの間にか猫がいます。

一番いいところを分かっていますよね。


[164]>158 タラの芽よりも・・・? gallerybaaba

ツウに言わせれば、タラの芽よりもおいしいのは「コシアブラ」だそうですって。

ホント?!?!


[165]>164 本当らしいです。 fumie15

タラノメが一番好きだと書いておきながら

山育ちの父に聞くとコシアブラという山菜が一番おいしいそうです。

うーん、食べてみたい!


[166]>157 山菜おこわ eiyan

わらびとぜんまいは常駐ですね。

塩漬けしたら年中食せます。

それをおこわにするとより一層美味しいでしょうね。


[167]>24 クローバ eiyan

クローバで簡単に輪を作ってアクセサリー等に作って飾りましたね。花が着いていると可愛く見えました。

白い花なら余計に映えますね。


[168]>49 クリーニング eiyan

冬服に限らずクリーニングは季節柄に併せてすると良いですね。

季節の変わり目には必ずという程料金の割引がありますね。

こんな時期を利用すると良いですね。


[169]>95 わらびおこわ eiyan

わらびとお餅の協奏とは珍しいですね。

どんな味か興味深々です。

きっと美味しい春の香りがするのでしょうね。


[170]>97 おおばこ料理 eiyan

おおばこは煎じて飲むとお薬になるそうですね。

お料理にも使えそうですね。

手作り漢方料理と洒落込みますか!


[171]>160 鳴き真似、しますします! atomatom

ウグイスの下手くそ(?)なホーホケキョを聞くと、口笛で正しいのを聞かせてやりたくなりますね!

他に人間が居たらちょっと恥ずかしいんですが、人けがなかったら絶対にやります。

ウグイスにとっては正しいのかどうかは微妙ですが。

鳴き声を競うコンテストがあって、その優勝者、飼い主にものすごい栄誉が贈られるのはウグイスでしたっけ。たしか中国のお話し。


[172]>159 調べてくださってありがとうです。 miyupie777

最近読んだ本に「大犬○○」という漢字表記があり、ショックで他のデータを探すこともしていませんでした。あんまりな名前だったのは近縁の「イヌノフグリ」だったのですね。イヌノフグリに似た大型の植物、別名:瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳。。美しい。。。ほっとしました。しかし、イヌノフグリは気の毒ですね。名前はあんまりだし絶滅の危機にさらされているし。。。


[173]>171 ウグイス koume-1124

ウグイスの鳴き声を聞くと春を感じます。

が、私の住んでいる地域では聞いた事がありません。旅行で田舎に行ったときなんかに、聞こえるとテンションあがります!


[174]>102 衣替え twillco

衣替えってタイミングわからないですよね。

うちは結構出しっぱなしにしてる事もしばしばありますね〜。


[175]>174 衣替え cherry-pie

同じくタイミングがわからず1年中だしている洋服など

あります。

インナーならカーディガンとか1年中使えますしね。


[176]>173 ウグイス cherry-pie

昔は庭の梅ノ木などにとまっていたのを覚えていますが

今ではあまりとりはこなくなりましたね

野鳥の数も減少しているのでしょうか。


[177]>170 おおばこ cherry-pie

ひらたい丸い葉ですよね?

確か、漢方の成分にもよく見かけると思います。

胃にいいのだったかなんだったか忘れましたが

おおばこが入っているお茶を見たことがあります

白いパッケージで、ほかにどくだみ茶とかあるんです。

こういう野生の葉が材料となっているお茶の方が

効果は薄い気がしますけど、毎日とれますので健康維持にはいいと思います


[178]>167 クローバー cherry-pie

しろつめくさの冠に、クローバーをひとさし。

この冠で結婚式?といって、よく遊んでいたものです。

なつかしいなぁ。

最近は、しろつめくさが咲いているのも見かけないですね。


[179]>148 菜の花 cherry-pie

同じく、辛子マヨネーズで和えた物が好きです。

昔は、菜の花のにがみすら苦手でしたが

今では、このにがみがおいしいとおもえるようになったのですね

大人になると味覚も変わるといいますが、本当ですね。

菜の花は、おひたしにして、切干大根とあえたものも、結構食べますよ?。


[180]>145 たんぽぽ cherry-pie

ふわふわ飛ぶあの姿が好きでよくさがして、ふ?と飛ばしていましたが、

今、たんぽぽの姿もほとんど見かけません

昔と随分道端の花がかわってきましたね。少し残念に思います。


[181]>124 三つ葉 cherry-pie

お吸い物と、あとは、てんぷらによく食べますよ!

私は貝柱と三つ葉のてんぷらが大好きなんです。

三つ葉たっぷりじゃないと、味が薄いのですが、

これ、本当にお勧めです。

一度食べてから病みつきになりました。

パスタというのもあっさりしていておいしそうですね

クレイジーソルト、うちにもあります!

何種類もの塩が入っていて、それだけで味があるんですよね?。


[182]>85 胡蝶蘭 cherry-pie

きれいですよね。

一つ?一鉢?5000?10000円くらいするので

なかなか自分では買えませんが、プレゼントに貰ったときは嬉しくて

毎日みていました。

でも、すぐ枯れちゃいました^^;

気温が悪かったのかなぁ。。


[183]>98 スタッドレスタイヤ cherry-pie

これも面倒ですよねぇ?

タイミングがずれると、交換したあとに雪が降ったり!!

でも、今年は暖冬だからもう必要ないかも??


[184]>63 みたことないです cherry-pie

でも、なんだかかわいいお話ですね。

書かれている文章は、本の中の一部でしょうか?

動物がたくさんでてきて、メルヘンチックなお話ですねぇ?。


[185]>176 ウグイス wacm

ウグイスの鳴き声はかわいらしくて印象的ですよね。梅と並べられるウグイスの声は春の訪れを確かに感じさせてくれるもの。モズなどの害鳥がいないところでウグイスの鳴き声が聞こえるのですが、残念ながら私の近所では聞くことができないです。


[186]>179 菜の花料理 wacm

私も菜の花のピリ辛マヨネーズ炒めが好きです。私はカラシの代わりにキムチの素と豆板醤を入れるのが好きです。子どもたちは和風のカラシより唐辛子の味の方が好みらしいです。菜の花はゆでて、おひたしにもできますし、春の食卓を飾るのには欠かせないですね。


[187]>155 不合格のときの空虚さ wacm

合格発表は、(教え子の受験や自分自身の申請などで)いまだにびくびくおびえるものです。合格で胴上げされて歓喜のさなかにいる学生、泣いてる女学生、合格発表の掲示に番号がなくてうなだれている男の子…どの学生にとっても人生の転機だと思います。合格した学生は慢心せず、落ちた学生も悲観せず見返すくらいの気持ちで頑張ることをいつも伝えています。とは言っても、私も試験に落ち続けた人間なのでなかなか気持ちが分かるのです。


[188]>177 オオバコで茎の引っ張り合い wacm

オオバコって子どもの頃は、どちらの茎が強いか?友だちと休み時間に遊んだものです。大人になったとき漢方薬、最近では市販の漢方茶の成分に入っていて驚きました。子どもでも大人になっても楽しめる、春になるたびにオオバコの恵に感謝したいものですね。


[189]>137 桜を守る地域社会を wacm

桜は春の季節の訪れを感じさせてくれます。春の訪れは万物の始まり、厳しい冬をじっと耐えた桜の芽が花開く、満開の桜の木が一列に並んでいる壮観な姿、桜が似合う寺院にいると我を忘れ、時間を忘れて思わず見入ってしまいます。ソメイヨシノなど桜は古くから日本人の心代わり、大切なものをいつまでも愛で、保存できる文化・組織をつくりたいです。これはイエはてなの提唱する住生活の充実とも両立しうるものだと考えます。


[190]>136 シロツメグサと児童 aekie

私もシロツメグサが好きでした。春らしさの温かい日射しに白は雑草の黄緑の中一段と映えます。みんなで一緒に冠を作ったのを覚えています。冠はその日の夕方には置いて帰ってしまいますが、いつかどこかなくなってしまいます。シロツメグサのほんのりとたたずむ姿は幼稚園や小学生の低学年の児童が帰ってくるときの姿と重なります。


[191]>189 日本の春を感じることは世界一の贅沢! aekie

桜の花びらを御膳や天ぷらそばに添えて出してくれるお店、これが春を感じさせてくれるので大好きです。私はそれほど長く生きているものでもないし、第一20歳前後なのですが、こういうのがいいなと感じるのは日本人だから何でしょうね。日本に生まれ、日本の春を感じることが世界一の贅沢なのかもしれないですね。


[192]みかんの中の青虫 aekie

最近感じた我が家の春。といっても、私は一人暮らしの狭い家。そんな狭く寒いアパートにも春の訪れを感じさせるものを見ました。それは、みかんの中にいた青虫。今週、父の親戚から送られてきたみかんの中に小さな青虫がいました。残念ながら、これから食事をする方、今後みかんを食べる方にとってあまりにも不適な写真だったので、みかんの中の青虫をデジカメで撮影した写真は掲載しておりません。ですが、みかんの中にいた青虫はせっせこせっせこみかんの果肉を食べ、黒い糞を出していました。春先に食べるみかん、季節外れですが、みかんの中にいた小さな青虫は私に確かな春の訪れを知らせてくれる知らせなんでしょうね。まさに「虫の知らせ」悪いことではないですが、春の足音を聞けたような気がします。普通であれば、みかんや食品の中に虫がいたら嫌悪感を隠すことはできないですが、今回ばかりは春の「生命」を感じました。


[193]>188 オオバコの相撲 aekie

オオバコの茎を引っ張り合って、どの茎が強いか勝負してましたね。ときどき、とんでもなく太い茎を持つオオバコがあって勝ち続けたことがあります。漢方薬があったとは驚きです。天ぷらだったら食べる機会がありそうです。食べる機会が楽しみです。


[194]>186 家庭料理、菜の花のおひたし aekie

菜の花のおひたし、小さい頃はべちゃべちゃしていてなぜだか好きになれませんでした。でも、最近では一人暮らしで毎日フライもの、お弁当で母の味を忘れることができません。母の手料理、とくに菜の花のおひたし、ほうれん草のごま和えが大好きです。きっと、欠かすことのできない家庭料理でしょうね。


[195]>187 合格発表 fwap

合格発表、いつもドキドキものです。高校、大学、その他国家資格・・・もうあの胃のキリキリするのは勘弁です。自分のことよりも周りの人、妹や親しい友人の合格の報をうれしく感じます。合格の電報も送ったことも送られたこともありませんが、友だち同士で喜び合える貴重な機会ですね。困難を通じて親しくなった友だちの絆は固いです。


[196]>168 冬物クリーニング fwap

私も冬服のクリーニングをこれから2週間、衣替えの時期に合わせて行こうと考えています。クリーニングは11時から13時までの割引時間に持って行きます。10%もバカにするなかれ!クリーニングに家族全員で6千円くらい、布団なども含めると1万円近く。そうすると千円引き。ちりも積もれば山となる、特に冬物はなかなか洗濯できないのでクリーニングを忘れないようにしたいです。


[197]>165 タラの芽の天ぷら fwap

タラの芽の天ぷらは岩塩をほんの少しまぶして、ビールを飲む前の喉が渇いた状態で食べるととても美味しいです。ノドが塩辛く感じたら、ビールで流し込む。あるいは、そばで流す。贅沢なタラの芽の食べ方らしいです。天ぷらそばで出てくるタラの芽では他の素材に隠れてしまい、タラの芽自体のありがたさやおいしさを見落としがちなので、季節の味覚を楽しむためにはタラの芽単独で食べたいです。


[198]>153 春の日射しと猫 fwap

年中寝てばかりのネコも春になるとどの季節よりも一番快適にすやすや寝ていますよね。。私の住んでいるところは漁港なので、ノラを含めネコはたくさん出会いますね。寝ているネコを見ているとうらやましくなってしまいます。冬のコタツ、春のやさしい日射し、ネコにとっては心地よい季節が初夏まで続きますね。ネコちゃんのかわいらしい寝顔で我が家の春を感じます。


[199]>185 ウグイス gallerybaaba

今朝、ウグイスの初鳴きが目覚まし時計でした。

まだまだ下手っぴな鳴き方で、応援したくなりました。

何日かかって上手になるのかな?


[200]デイジー fwap

小学生のとき、花壇に植えた花がデイジーでした。デージーの赤く輝く姿はまるで太陽のよう。太陽のように優しく、小さい花は花壇の紅一点です。曇りや雨、太陽の出ないときに花が閉じていることを観察日記に書いていたら先生に褒められました。だから、とても思い出深い花です。デイジーは、別名ヒナギク。ヒナギクにまつわる伝説として、こういう話があります。

「キリストがまだ言葉も話さない幼い頃、母マリアはキリストのために花輪を作ろうとした。しかし、季節は真冬。どこにも花が見つからないマリアは造花でなんとか花輪を作ります。マリアが造花で過って指先を切ってしまい、そこから落ちた血・・それがヒナギクとなった」という話があります。

伝説にもなるほど、2千年以上も人類に愛された花。小学生が好きになるのも無理はありません。もっと、身近な春を感じるためにも庭先、ベランダで育ててみたいな。


[201]>197 タラの芽とコシアブラ xnissy

タラの芽もコシアブラも食べたことがありますけど、どっちもおいしいですよね。ただ、コシアブラの方が多少クセがあったような気がするんですけど。

タラノキは枝にとげが生えていて見分けやすいですけど、コシアブラは新芽の段階ではわかりにくいです。葉っぱが開くと特徴的な5枚の小葉でわかるんですけどね。


[202]>162 フキノトウ xnissy

フキノトウの天ぷら、大好きです。子どもは苦いものは好きじゃないという話を聞きますが、私は子どものころから大好きで、親と一緒に摘みに行くのが楽しみでした。

雪がなくなると他の草がほとんど生えてない地面から一斉にフキノトウが顔を出すのを見ると、「春が来た?」というのを実感して嬉しくなります。


[203]おみやげはフキノトウ。小さな春探しの旅 TomCat

先日、所用で訪れた先で、小さな春を探す小さな旅をしてきました。まず路線バスに乗って、行ける所まで行ってみます。もう駅前には全く雪は残っていませんでしたが、山あいに入ると、まだ残雪がありました。

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道の下の田んぼに残った雪の上に、動物の足跡が付いていました。下まで降りて確認することは出来ませんでしたが、おそらくタヌキの足跡だと思います。

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道の反対側に、雪の重みでバキッと折れてしまったらしい杉の木がありました。雪深い地域の山の春には、わりとよく見られる風景ですが・・・・。いやー、雪の威力って、ほんと、凄まじいものがあるんですね。

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少し歩くと、何かの草の芽を見つけました。

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まさに雪の下から顔を出した春って感じですね。ほのぼのです(^-^)

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わ!! いいもの発見!! フキノトウです!! 周囲を見渡すと、可愛いのがぽこぽこたくさん顔を出していました。さっそく採って天ぷらに・・・・。

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と思ったら、がちょぉぉぉぉん。ダメです。採取禁止。そうですよね。どんな土地にも所有者がいるんです。所有者の許可無く勝手に採取することは許されません。でも、フキノトウ・・・・、欲しい・・・・、うぅぅぅ。

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山道を降りて国道に出ると、道の駅がありました。立ち寄ってみると、なんとフキノトウを売っています。それも1パック130円!! 安い!! もちろん早速買ったのは言うまでもありません。こうして春の香りをおみやげに、春を探す小さな旅は終わりました。

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見てください、この雪解け水。これが雪国の春なんですね。この水がやがて田んぼを潤し、豊かな実りをもたらすことになるのでしょう。稲は熱帯原産の植物なのに、日本の稲作はこういう雪解け水に恵まれた地域で盛んです。豊富な良い水に恵まれる田んぼは、耕作による地力の低下が少なく、連作障害が起きにくいんですね。

そんなことも実感出来たこの小さな旅は、ほんの3時間くらいの行程でした。でも、東京では感じることのできない、雪の下から顔を出してくる春の息吹を満喫することが出来ました。皆さんも、こんなグリーンツーリズムによる春探し、ぜひやってみませんか。きっと楽しいと思います。


[204]ジンチョウゲの香りに誘われて taknt

「おっいいニオイがする!」

といえば、ジンチョウゲ。

我が近所にも、あちらこちらに生息しています。

で、なぜかゴミ捨て場のそばに ジンチョウゲがあることが多いのは?

ジンチョウゲの香りをかぐと 春になりつつあるのを感じます。

そして 梅、桜ですね。


[205]こればかりはプロに頼む・革ジャンの手入れ Fuel

ちょっと前のシーズンから、ひょんな事で手に入れた革ジャンを愛用しています。これがかっこいいんです。なんというか、昔のアメリカ映画に出てくるような感じが何とも言えません。しかし革は手入れが難関です。何でも自分の手でしなければ気が済まない私ですが、色々調べた結果、こればかりはプロの手に委ねるのが確実という結論に落ち着きました。

まず革という素材の特性を理解しておく必要があります。革は原皮からなめしを経ていったん伸びます。それが後の加工でまた元に戻っていくのですが、製品段階でもまだ原皮よりは伸びていますから、保管や手入れの仕方が悪いと、縮んでしまう可能性があるのです。

プロが行う皮革クリーニングでも、使われる溶剤の影響や乾燥行程によってこの縮みが発生することは多々あります。というか必ず発生します。それをプロは仕上げ段階で整形して元に戻すのです。部分部分によって異なる伸縮度を見抜き、部分部分にあった補正を施す。ここがプロの腕の見せ所ということになります。

また革は部分的な染み抜きということができません。部分的に汚れを落とそうとするとその部分の染料が溶け出して色むらになってしまうからです。それを防ぐためには、たった一個所の汚れを落とすためだけに、結局丸洗いになることがほとんどです。これでは素人の手には負えません。

そのほか、革というのはタンパク質でできていますから、その変質は化学的な変化ということを意味します。こうなったらもう元には戻せません。ですから、日常の手入れは別として、シーズンの終わりの手入れに関しては、どうしてもプロの手に委ねるしかありません。

日常の手入れとしては、こまめに乾拭きする。これに尽きます。革というのは一種の培地のようなもので、カビなどの繁殖に絶好の素材です。乾拭きにより胞子などを素早く払っていくことが第一です。必要に応じて革専用のクリーナーも使用します。

オイル補給も大切です。

Kiwi:ミンクオイル

Kiwi:ミンクオイル

  • 出版社/メーカー: Kiwi
  • メディア: その他

皮革用のオイルとしてはKiwiのミンクオイルが最も有名で昔からの定番です。しかし、ミンクオイルというのは、あのイタチの仲間のミンクから採取する皮下脂肪を精製したものなんですね。牛革は、食用になってしまった牛の副産物です。革を取るためだけに牛を殺すということはないはずです。しかしミンクはただ皮を取るためだけに殺されます。そういう残酷な製品の需要を伸ばして良い物か。私は悩みます。

そこで私は革ジャンの手入れをお願いしているクリーニング店に教えてもらい、ミンクオイルを使わないレザーコンディショナーを紹介してもらって使っています。見た感じはエマルジョン的な、混合乳化タイプとでも言うのでしょうか、オイルというより乳液のような感じです。しかし、しっとりと、いい感じに仕上がります。オイルのようなベトつき感もなく、手早く仕上げられるのが気に入っています。

ここで具体的な製品をご紹介したいのですが、まだ使い始めで本当に良い製品なのか、デメリットはないのかなどの検証ができていないので、ちょっとご紹介は控えておきます。でも、今の時代に古典的なミンクオイルにかわる製品がないわけはありません。さらに優れた特徴を持つ製品がなければ嘘だと思っています。

こうした日常の手入れは自分の手でしっかりと行いつつ、信頼できるプロのお店を探して、本格的な手入れはそこにお任せする。これが革ジャンと末長く付き合っていくポイントではないかと思います。動物にとって、その体を守る革は一生使い続けるものです。それをジャンバーとして受け継いだ人間も、その一着を一生着続ける気持ちにならなければ嘘だと思います。大切に大切に、また来シーズンも着ていきます。そのための手入れの時期が、そろそろ近付いてきたようです。


[206]ナズナ料理に挑戦 momokuri3

ナズナ。いわゆるペンペン草。春の七草の一つですから当然食べられますが、これを積極的に食べてみようという人は少ないと思います。でもこれもアブラナ科です。もっと積極的に食べていいはずの植物ではないかと思うのです。

まず、おひたしというか胡麻和えです。ナズナはたっぷりの熱湯に塩を入れて色よく茹で上げ、冷水にさらしてギュッと絞り一口大に。香りよく煎った胡麻をすり鉢ですり、醤油を垂らして、茹でたナズナを和えれば出来上がりです。道端のペンペン草が立派な小鉢の一品に早変わりです。

こうして茹でたナズナでサラダもおつです。私はマカロニサラダ。ショートパスタを茹でて他の有り合わせの野菜と共に塩コショウで和えるだけ。ツナ缶やゆで卵と合わせてもすてきな一品になります。

茹でたナズナを汁の実にするのもいい使い方です。胡麻和えの残りをただ味噌汁に入れるだけで、春の味噌汁のできあがりです。

天麩羅にするなら、小振りの株を根こそぎ抜いて、根っこごと揚げてしまいます。これから伸びる株を根こそぎ抜いてしまうのはちょっと可哀想かもしれませんが、いっぱい生えている群れの一角なら生態系への影響はないと思いますので、そういう条件なら採取してみてください。じつはペンペン草は根っこがうまいのです。

炒め物もいけます。アクが強い野草ではありませんから、洗って刻んで、そのまま炒めて大丈夫です。油揚げを刻んでザッと湯通しして古い油を切り、ごま油をひいたフライパンで炒め、ナズナを入れて引き続き炒め、醤油をジュッ。市販のめんつゆを使って甘めに仕上げてもいいでしょう。根っこも炒めるとさらにおいしいです。

栄養成分としては、たんぱく質、β-カロテン、ビタミンB1、B2、カルシウム、鉄、マンガンなどが豊富とされています。特に鉄分は100gあたり鉄2.4mgと、ほぼカロリーメイトブロック4本分に匹敵する量が含まれます。鉄分補給にとてもいい野草ですね。血圧を下げる効果も期待出来るそうです。

食べる野草としてはあまり人気がない地味な植物ですが、どうしてどうして、なかなかの優れ物です。夏には無くなる、夏無→ナズナとなったという語源説もあるこの植物を、春の味覚としてぜひ楽しんでみてください。おいしいですよ。


[207]今年も元気に芽を吹いた庭のチューリップ tough

わが家の庭では、チューリップが野生化しています。野生化というと大げさですが、植えてそのままになっているチューリップの一団があるのです。花を適当な時期に摘んでやると、土の中でいい球根が育つらしく、ほったらかしなのに翌年ちゃんと芽を吹きます。

それが今年もかわいい芽を吹いてくれました。年々暖冬傾向が強まり、こういう寒さに曝さないと発芽しない植物は危機を迎えていると思われますが、少なくともわが家では、今のところ人間が全く手を加えない状態でも、無事こうして芽吹いてくれています。

ほんの数年前まで、地球温暖化なんて嘘だ、政治の策略だといった話がまことしやかに語られていました。私ももしかしたらそうなのかと思っていました。しかし、今は、確実に地球規模の気候変動が起きている、少しでも温暖化を防ぎたいと思わざるを得ない状態になっています。地球の危機を肌身で感じざるを得ない状態です。

わが家では省エネを考える時、いつもこの庭のチューリップを思い起こします。あいつらのためにも温暖化を防がなければというのが、家族みんなの暗黙の合言葉のようになっています。母などは、無駄な電気はもったいないと言うべき時、電気を無駄にするとチューリップが泣くよ、なんて言うことがあるくらいです。

なにはともあれ、今年も無事芽が出てきました。四季がきちんと巡る日本を、春夏秋冬それぞれの命の営みが狂わない国を守りたいと思います。それが地球全体を守ることにつながります。そんなことを考えながら、わが家の庭に訪れた小さな春を見つめました。


[208]春のごはん色々 Oregano

料理に不慣れな男の私でも作れる、簡単手軽な春のご飯をいくつかご紹介してみますね。

まず、ふきのとうご飯。白米を普通に炊きます。フキノトウは根元の硬い茎を切り落としてしばらく水に漬けておきます。食べる直前にみじん切りにし、炊きあがりのアツアツのご飯に少量の酒と塩を振りかけつつ混ぜてできあがりです。とても簡単に春のご飯が味わえます。


次はセリご飯です。まず鍋にたっぷりの湯を沸かし、塩ひとつまみを入れてセリを茹でます。しつこく茹でずにサッと引き上げ、冷水で急冷していい色を出します。固く絞ればこのままおひたしになりますが、細かく刻んで炊きあがりのご飯に混ぜ、塩を少々。お茶碗によそってじゃこと胡麻を振りかけると、これまた春の香りのセリご飯のできあがりです。


続いてセリご飯ver.2。ご飯を白飯ではなく、めんつゆを、かけそばのつゆより薄いくらいにして、それでご飯を炊きあげます。そして茹でたセリを刻んで混ぜ、じゃこと胡麻を散らします。これもおいしいです。塩味と、茶飯味、どちらでもお好きなバージョンで食べてください。


最後はつくしご飯です。まず炊き込みバージョン。ツクシは袴を取ってよく洗い、サッと湯通ししておきます。その後水にさらしておいてください。炊き込む場合は、こうしてアク抜きした方がいいようです。ツクシは一人前(米1合)あたり40gは用意してください。米3合ならツクシ最低120gです。炊飯器にお米を入れ、めんつゆを、かけそばのつゆより薄いくらいにして規定水分量入れ、ツクシを入れて炊きあげます。


つくしご飯炊き込まないバージョン。こちらは袴を取って洗ったツクシを、3倍に薄めて使うめんつゆを稀釈せずにふりかけながら炒り煮にします。お好みで一緒に細切りにした油揚げなどを炒めるとおいしいです。これを炊き上がったアツアツのご飯に混ぜ込むだけ。ほんのちょっとのツクシしかない時は、このやり方が適しています。


以上、春のご飯いろいろをご紹介してみました。少量でも作れるものを中心にご紹介しましたので、一人暮らしの人にも楽しんでもらえると思います。もちろん家族で囲むテーブルに春の野山の味が上ったら最高ですね。


[209]>201 タラの芽とコシアブラ meizhizi87

名前を聞いただけで食べたくなりました!

子供の頃はおいしいの?という感じだったけど、今になって、おいしい!と思う食べ物のひとつです。


[210]>183 なるほど! meizhizi87

タイやを替えるといよいよだなぁーって思いますね!!


[211]>208 参考になります! TinkerBell

都会ではまとまった量の野草を手に入れるのが難しいですね。

郊外に行けば少しは見つかりますが、

都市周辺では雑草でも貴重な緑ですから、

見つけたからといって根こそぎ取ってしまうのは自然破壊です。

でも、ちょっとだけなら許される場合もありますよね。

そういうちょっとの野草でも楽しめる混ぜ込みタイプの春のご飯いろいろが、とても参考になりました。

セリやふきのとうならお店でも買えることがありますが、

ツクシは自分で取ってくるしかないですね。

ツクシって不思議です。

探すとちゃんと都会の中でも見つかりますが、

慣れないと目の前にあってもぜんぜん気が付けないんですね。

ツクシってまるで忍者みたいです。


[212]>206 とても栄養が豊かなんですね TinkerBell

ナズナって、β-カロテンや鉄分などなど、とっても栄養豊かなんですね。

胡麻和え、おいしそうです。

ナズナの栄養に胡麻の栄養がプラスされて、すごくヘルシーな一品になりそうです。

根っこも含めた天ぷらもおいしそう!

ぺんぺんぐさ、駐車場の脇とかに生えてますよ。

食べて平気かなぁ。変な薬かかってないかなぁ。

もうすぐ虫の活動が活発になる時期ですから、

葉っぱの虫食い穴の有無で安全かどうかがわかりますね。

虫さんが食べてくれていれば安心だと前に読んだことがあります。

安全そうなら取ってきて食べてみよう。

ナズナは七草の一つですから、食卓に福も呼んでくれそうですね。


[213]>203 写真がすてきです!! TinkerBell

すてきな写真がいっぱいで、一緒に春探しに出かけている気分です。

東京では雪は降ったとしてもすぐ消えてしまいますから、

雪が溶けたら春、っていう感覚がないですよね。

でもすてきな写真の数々で、私も雪の下から芽吹いてくる春が実感できた気がします。

一番下の雪解け水の写真が特にすてきでした。

この雪解け水がお米作りを支えているというお話にも感動しました。


[214]>196 クリーニング meizhizi87

月のはじめも安かったりします。


[215]>90 こんなに大切にしてくれるなら TinkerBell

すばらしい実践リポートです。

私もセーターは合成洗剤は使わず液体石鹸で洗っていますが、

ただ教えられたやり方を守ってやっているだけで、

こんなふうに深く考えたり調べたりしたことはありませんでした。

お洗濯も突き詰めていくと科学と技術なんだなぁと、ちょっと感動してしまいました。

こんなに深く掘り下げるほど大切にしてくれるなら、

そういう人にはセーター編んで差し上げたいです。


[216]>161 ぺんぺん草でも音はシャラシャラですね TinkerBell

私も子供のころよく鳴らして遊びました。

ナズナは荒れた土地でも生えますから、わりと都会のど真ん中にもあるんですよね。

三味線のばちみたいな葉っぱ?種なのかな、

あれを茎から皮一枚でつながる状態にはがして振るんですよね。

そうするとシャラシャラかわいい音がします。

あるいはなにもせずそのままの茎を、

花束になるくらいいっぱい束ねて振ってもシャラシャラ鳴ります。

ナズナの食べ方のツリーがありました。

ナズナで遊んだら捨てないで持って帰ると栄養価のあるおかずが作れるみたいです。


[217]>169 角切りにしたお餅を! TinkerBell

これはいいアイデアですね。

へぇぇぇ、どんな感じになるのでしょう。

本当におこわの食感になるでしょうか。

ぜひ試してみたいと思います。

わらびのおこわ、とてもおいしそうです。

基本は炊き込みご飯のようで、それだけでもおいしそうですが、

そこにお餅が加わっておこわ風にグレードアップするのがすてきです。

やってみますね!


[218]>184 知ってます! TinkerBell

学校の図書室か、もしかしたら歯医者さんの待合室だったかもしれません。

この本、見たことがあります。おそらく間違いないと思います。

最後のページ、私もとても印象深く覚えていますから。

うわぁ、なつかしいなぁ。私もぜひ手元に置きたくなりました。

明日あたり、私も本屋さんに春を探しに行ってみようかなぁ。

もしお天気が良かったら帰りに公園に寄って、

ベンチに座って春を感じながら読んでみたいです。


[219]>192 とってもすてきな春の様子ですね TinkerBell

私は生き物を気持ち悪いと思ったことはありません。

いえ、以前は虫と聞いただけでキャーだったんですけど、

自分で植物を育て始めるようになってから、ぜんぜん見方が変わりました。

ミカンの中の青虫さん。

その命の躍動が、すてきな春を感じさせてくれますね。

育つとどんな虫になるのでしょう。

大きく元気に育ってほしいな。

まだ元気でいるようでしたら、ぜひサナギになるまで、そして羽化するまで、育てて上げて下さい。

もしかしたらミカンの妖精かもしれません♪


[220]>200 私も思い出のある花です TinkerBell

花壇のヒナギクを見て、わぁきれいだなぁと思っていたら、

男子が二人やってきて、一人がもう一人に、

この花なんていう名前だか知ってるか、と話しかけていました。

すると…、


デイジー、生まれはヨーロッパ、

ヨーロッパでは何年も生き続けて毎年花を咲かすのに、

日本では一年たたずに枯れてしまう、

それは日本の夏が越せないから、

日本での別名は長命菊、皮肉な名前だね、

この花、きっと故郷に帰りたがっているよ。


と話していました。

胸がキュンとなりました。

それから私は…片思いを始めましたw。


[221]>217 お餅でおこわ! atomatom

うわ、これ、さっそくやります。

うち、まだ正月の真空パックの御餅、何個か残っているんですよ。例年ならお鍋に入れて食べきったりするんだけど、今年はあったかくてお鍋する回数減ったからかなあ、まだ残ってるんです。

山菜のおこわは好きなので、これはいいことを知りました。

もち米って案外買うと高いから助かるアイデアです!


[222]>212 こういう野草との付き合い方がいいですね! YuzuPON

現代人にとっては野草・山菜にも一種のブランドがあって、ゼンマイとかワラビとかタラの芽とかフキノトウとか、どうしても特定の種類にばかり目がいきがちだと思います。でも雑草として見過ごしがちなこういう植物にも、季節の風味と滋味がたっぷりなんですね。こういう野草との付き合い方がとても大切だと思います。

ほかには別のツリーにあるオオバコなども、もっと食べられる野草として親しんでいきたい草だと思いますが、オオバコは土としては草がよく生える条件を備えながら、人などが踏んでいくために他の草が育たないといった特別な環境を必要とします。その点これが生えると貧乏の象徴とされるくらいどこにでも生えるペンペン草は、本当に親しみやすい植物だと思います。

特別な場所に行かなくても足元を見ればすぐに手に入る春の草で、食卓を豊かに彩ってみたいですね。


[223]>66 レンゲソウもエディブルフラワー YuzuPON

これも食べられる花なんですね。ハザマさんのスミレの花の利用と合わせて、春がとても豊かになりそうなすばらしいサプリです。

レンゲソウの砂糖漬けもきっとうまくいきますね。スミレと同じように卵白を塗りグラニュー糖をまぶしていく方法で、きっとOKだと思います。

こうした花を生かしたテーブルで女性の方が主催するお茶会はきっとすてきでしょうが、男がやっても野趣溢れる集いができそうな気がします。春らしく気持ちが躍動してくる感じがしてきました!


[224]>211 セリの混ぜご飯 atomatom

何度か書いていますが、うちの近くの里山にはセリが自生しています。

小さな小さな小川の流れ沿いにそれこそ無尽蔵に生えてるんです。

ぜいたくに上の方の柔らかい部分だけ摘み取って食べます。

混ぜご飯のレシピ、おいしそうですね。今度試してみたいです。

ぼくの好きなセリの食べ方は、茹でずに胡麻油でサッと炒めます。

炒めるというよりも熱した胡麻油と混ぜるだけくらいの火の通し方です。

それを冷奴の上にトッピング。

春の香りのする一品になりますよ。


[225]>181 これはおいしそうですね YuzuPON

タケノコがあれば最高だと思いますが、きっと三つ葉だけでも香りが良くて、十分おいしいでしょうね。栽培物なら一年中、野草としての三つ葉も初夏ぐらいまでは旬が続きますから、タケノコが無くなった後も、ずっと楽しんでいけると思います。

同様にセリでもやっていけそうですね。ただし葉の形状がよく似たドクゼリなどと間違えやすいですから、野生の物を摘む場合は十分な注意が必要です。葉にセリ特有の香気がない、根茎が存在する、生え方が匍匐しないなどの特徴があれば、それはセリではなく毒草です。

キツネノボタンもセリと同じような場所に生えて、葉っぱだけ見ると煮ているので注意が必要ですが、植物全体をよく見ていけば大丈夫です。

ちょっと話が脱線しましたが、ミツバなどは家でも栽培できますね。しっかりした根の付いた土耕栽培のミツバを買ってきたら根の部分を植えておくと、うまくやると根付いて育ちます。そのままにしておくと、花を咲かせて種が出来て、そのこぼれ種でどんどん増えてくれます。切った根では失敗することの方が多いですが、上手くいけば根付きますからためしてみてください。


[226]>194 「のらぼう菜」も YuzuPON

のらぼう菜もアブラナ科で、おひたしなどにして食べると、甘味があってとてもおいしいです。菜花と同じく、春先にとう立ちした花茎を摘みとって食べます。

東京、埼玉、神奈川など山あいに近い地域で昔から栽培されていたものですが、ほとんどが自家消費用で、野菜として出荷されることは少なかったようです。近年マスコミなどに取り上げられて、首都圏ではちょっと人気が出て来ているように思いますが、まだどこでも買えるという物ではないようですね。

食べ方は、おひたしのほか、酢味噌和えや芥子和え、テンプラ、汁の実など。茎の部分をアスパラのように使って肉巻きなどにしてもおいしいです。

首都圏南部では少なくとも数百年の栽培実績があり、江戸時代にはこれを食べて天明・天保の大飢饉を乗り越えたという話が残っている地域もあります。春の味覚として、菜花と一緒に「のらぼう菜」にもぜひ注目して下さい。


[227]>195 私はこの季節になると… YuzuPON

政治家になって文部科学大臣をやりたいと思ってしまいます。最初にそう考えたのは中三の時でした。

試験で勉強が出来る生徒ばかりを選んで取って名門校になっても何も偉くないわい、学校と言うからには学びたい者には無条件に門を開かんかい、そして俺みたいなアホに教育を施して伸ばして見せんかい、それが名門ちゅうやつじゃろうが!と。日本中にそういう高校を作る大臣になりたいと思いました。高校受験も大学受験も、それを目標に受験に励みました(笑)。

今でも、受験というのは妙な制度だなぁと思っています。教育を国の根幹と考えた時、大切なのはどれだけ多くの青少年に充実した教育の場が与えられるかということのはずです。しかし今の受験制度では、もともと出来る生徒しか相手にされません。出来ない生徒にこそ充実した教育の場が必要ではないのでしょうか。

私は、成績の悪い生徒ほど大切にされる受験制度を作りたいと思います。そうなってはじめて、日本という国に花が咲きます。皆さん、そう思いませんか?受験生の皆さん、そういう国を作る目標を持って、今の受験を乗り越えて下さい。


[228]>198 春の猫は… YuzuPON

猫を飼いはじめて、動物にも四季があるんだなぁと実感しています。コタツや布団から出てくる時間が段々長くなって、丸まっていた寝方も段々長くなっていきますねw

獣医さんに言われました。春の野良猫は、厳しい冬を越してやっと生き残れた傷だらけの天使なんだよって。そうした死と向かい合わせの冬を乗り越えてきた猫は、本能的に種族を維持しようと必死になる。でもそうやって増えていく子猫がまた不幸な野良猫になる。避妊去勢には補助金が使えるから、君も保護出来る野良がいたらここに連れてきてほしい…と。

春。野良猫を生み出してしまった人間がその過ちに気付いて、猫に対する責任を果たす季節でもあります。


[229]>205 プロの技術に委ねることも大切ですね YuzuPON

動物の一生を守り続ける革を受け継いだ人間は、その一着を一生着続ける気持ちにならなければ嘘だというご意見、私も同感です。皮革という素材にはそれだけの重みがあると思います。その大切な革を守っていくためには、やはりどうしてもプロの技術と経験に頼っていく必要がありますね。日常の手入れが自分でしっかりできるからこそ、プロに委ねるべき部分の見極めもつく、ということではないかと思います。

ミンクオイルについては、私も残酷な製品だなぁと思います。体長たった40cmくらいの小さな動物をいったい何匹殺したら、世界中に売れるほどのミンクオイル製品が作れるのでしょうか。それともあれは何か大量の混ぜ物でもしてあるのでしょうか。

私たちの暮らしがどれだけ多くの生き物の犠牲の上に成り立っているのかを考えると、せめて現代の発達した科学力と技術で、少しでも生き物を殺さずに済む製品が生み出してほしいと願わざるを得ませんね。私も革の手入れにはちょっと時間をかける方ですので、良い手入れ用品を探してみたいと思います。


[230]>213 これはすばらしい YuzuPON

前のいわしでご紹介されていたグリーンツーリズムによる、小さな春探しの小さな旅サプリの提案ですね。臨場感溢れる写真で、本当に一緒に春を探して歩いている気分になってきます。

まだこんなに雪が残っている地域もあるんですね。でもそこにも確実に春の足音が。いいですねぇ。本当に心洗われる思いがします。

私も農村を訪ねて春を探す旅をしてみたくなりました。今月はお彼岸が週末と隣接して3連休になりますから、そのあたりが狙い目かもしれませんね。


[231]我が家の春は黄色の花に始まる vivisan

我が家の庭では、早春になると真っ先に連翹・蝋梅が咲き始めます。そして冬の間に咲いていた冬水仙が終わって、春咲きの水仙がつぼみをつけ始めました。いろいろ品種がある中で、すべて黄色の水仙です。

また黄金色のクロッカスも花を開きました。

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そしてそして、なんちゃって畑に植わっている小松菜、チンゲンサイ、水菜の花は菜の花の黄色なんです。

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今、庭は黄色の花盛り!そしてワンコの散歩道にはタンポポの黄色が!

まだ固いつぼみですが、山吹も花を開かせる準備をしています。


でも考えてみると、冬から春を告げるために咲く花って、黄色い花のほうが多いような気がします。まず雪の間から顔を出す福寿草も黄色ですよね。

そこで少し調べてみたのですが、受粉を媒介する昆虫に関係があるという説を見つけました。

まだ寒い早春の季節には、チョウやハチなどの昆虫は活動を開始できませんが、この時期に活動する昆虫はハエなどが重要な媒介虫としての役割を果たすそうです。そしてそのハエ類が最も敏感に反応する色が黄色系だといわれています。

また黄色の花って香りが強い花が多いような気がします。これも昆虫が花をめざしてきやすいのかなと思います。

昆虫は人と違って色の違いをそんなにはっきりとは把握できないですが、紫外線などの光には反応します。黄色系の花は紫外線で見えるなにかがあるのかもしれません。実際早春に咲く花の約60%が黄色や白系の花なんだそうです。


でももしかしたら太陽の光にも関係あるかもしれませんよね。少ない日照時間の中で太陽の力を得ることができるものが黄色系の花なのかもしれません。

科学的にはっきりしたことは得られませんでしたが、実際、「黄」という色は、人間にとって光や暖かさを直接的に感じさせてくれる色にあたります。これからの暖かい春にむけて心がうきうきしてくるような気がしませんか?


だいぶ私のイエのあたりも暖かくなりましたが、今は三寒四温で寒い日があったり暖かい日があったりと安定しない時期です。寒いなぁ・・と思うときは、菜の花畑の黄色のじゅうたんをみると、なんか希望がわいてきて、少し暖かい気分になれます。

そうやって考えてみると、菜の花を料理に取り入れたり、部屋に飾って気分を暖かくするというのは自然の摂理なのかな?と思いました。

現在では季節に関係なく栽培されている植物もありますが、やはりこうやって自然の摂理のとおりに顔を見せる黄色い花の魅力はすばらしいです。この黄色の花によって春を感じることができ、また自然の力をわけてもらっています。

人も昆虫も生きとしいけるもの全部が自然と一体になって生活しているのですね。


[232]三味線の手入れ vivisan

楽器ってとてもデリケートなものですよね。湿気やほこりなどで、音が変わってしまうんだということに気づきました。

実際に三味線を始めてわかったことですが、三味線は本当にデリケートなのです。

まず皮ですが、これが実に湿気に弱いんです。一番気をつけなければいけないのは梅雨どきです。弾かずにほっておくと皮が膨張して、少しの衝撃で皮がやぶれてしまうんです。

なので普段から乾燥剤をいれています。

雨の時期、湿気から守るためにも逆に毎日弾くのがよいといわれています。

本当は桐の箱で保管をするのがよいと聞くのですが、さすがにないので、三味線が入ったトランクに乾燥剤をいれています。


冬は乾燥がはげしいですよね。しかもみんなで集まってお囃子の練習をするときなんかはやはり暖房がはいったところで行うために非常に乾燥します。

ふだん自分のイエで練習するときは、暖房を切った状態で行っていました。なのでお手入れはその都度しています。


冬の寒さがやわらいであたたかくなってくる春。寒い冬の間は空気が乾燥していましたが、これから湿度も多くなってくる季節になります。

私の春のお手入れとしては、これからの湿気に備えて乾燥剤を新しくすることです。しかも温暖化の影響で日常が暖かくなってきて汗ばむ日も多くなります。

棹などはその都度乾いた日本手ぬぐいで拭いていましたが、棹だけでなく三味線本体にあたる部分も水分がつきやすいため、本体や皮も乾いた布で拭いています。

また撥は鼈甲製のものを使用していますが、これからあたたかくなると虫がつきやすくなります。そこで虫よけのために私はウコン染めの布で覆って保存をするようにしています。


三味線は人工のものもありますが、棹は自然の木、撥は象牙や鼈甲、そして皮は動物を使わせてもらっています。

これらをありがたくうけいれてせめても長く大事に使ってあげるのが持ち主としての矜持だと思います。

いつまでもいい音を奏でてくれるように祈りながらのお手入れはかかせません。


[233]>224 おおっ!手軽なのにおいしそう! vivisan

すごく簡単なのに、めちゃくちゃおいしそうです!一人用ならば、少量の野草で大丈夫ですね。TinkerBellさんも書かれていますが、環境破壊につながらない少量というところがミソだと思います。

炊き込むと大量になりそうなところを敢えて混ぜることで少なくする知恵がすばらしいなと思いました。

ふきのとうは実家に自生していたものを少し分けてもらってイエに植えておきました。ほぼほったらかし状態になっていましたが、今年ちゃんと顔を出したんです。

ほかにもところどころに生えていました。教えていただいたレシピならうちのふきのとうでも使えそうです。

早速やってみたいと思います。


[234]>207 年々温暖化現象が深刻になってきていますよね。 vivisan

今年の冬は暖冬だったような気がします。雪もしっかりつもったことは1、2度ぐらいしかありませんでした。昔はカマクラも作れるような雪をこの地で見ることができたのですが・・・。

そういえばうちの上司にチューリップがオランダの国にとっては産業的にもかかせないものだと聴いたことがあります。Toughさんのイエの場合はチューリップが温暖化危機への合言葉なんですね。

チューリップを含めてすべての植物が自然でいられるように温暖化をストップしていきたいですね。四季を感じれる幸せはなくしたくないです。私も自分でできうる限りの努力をしていきたいです。


[235]>154 自家製味噌でフキ味噌作り vivisan

現在はまだふきのとうの状態なので無理ですが、一年前に仕込んだ味噌をそろそろ使おうかなぁと思っています。もう少しあたたかくなって茎がしっかりしてきたらフキを収穫してフキ味噌をつくってみたいです。

フキって人によっては好き嫌いが分かれるんですよね。うちの父がダメだったので、小さい頃は食卓にのぼることがあまりありませんでした。

自分の庭に自生させている(ほったらかしにしている)フキですが、成長が今から待ち遠しいです。


[236]野草ソルトをつくってみる vivisan

昨年イエはてなで見てスギナやヨモギなどの野草茶をたくさんつくりました。そこでいろんな野草などを干していましたが、からからに乾燥した状態のものをミルサーで粉々にしてふりかけも作ってみました。

野草をお茶にして飲むと葉っぱは残りますが、ふりかけならば全部を摂取することができると大喜びでした。そのままだけだと味気ないので乾燥した梅をいれてみたり雑魚などをいれてみたりしておいしくいただきました。

今回このテーマを見て、今年は塩をつくってみようかと思いました。ハーブソルトは自家製のハーブを使ってすりこ木でゴリゴリして作りましたが、今度はその野草版です。

野草のふりかけと同様に野草だけだと味気ない気がしますので、風味をそこなわないようなハーブをブレンドしてみようかとおもっています。

野草ソルトは食べるだけでなく、お風呂にも使えるかなぁ・・と。

ヨモギなんかは粉にすれば立派なバスソルトとして使えそうです。

今年はまだ野草を干していませんが、使用できそうな野草を探しにいって、太陽の力を借りて干し、そしてミネラルいっぱいの岩塩。自然の恵みをいっぱい受けたソルトを作ってみるのもおもしろいかもしれません。

どれをブレンドするかという楽しさも含めて期待いっぱいです。


[237]>228 近所の猫が rsc96074

近所の小道を歩いていたら、猫がいたのでしゃがんだら、その猫が寄って来て、私にお尻を向けて振り返って私を見てニャーと鳴くんです。(汗;

雌のようですた。猫にもててもしょうがない。(汗;


[238]>149 つくし twillco

いっぱい取ってきては怒られてました;

取るだけ取って、食べないんですよね。

結局、親が全部食べてくれました。


[239]〇雪割草!・・ nanairokamen

〇寒さに強い・・雪割草・・園芸センターで750円でした。

意外に高い!と思いました。


[240]>209 コシアブラの方が旨い anhelo

どっちも旨いけど、コシアブラの方が旨い。

でもさすがにスーパーでは売ってないし、自分じゃ山に入って取らないから、なかなか食べられないけど。山形ではずいぶん前からメジャーですね。

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