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平成11年に不渡りになった多額の約束手形があるのですが、これはまだ有効でしょうか。
また、どういったプロセスをとるべき、とっているべきだったでしょうか。
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.
また、
◆相手の資産や収入(年金を含)を調べるにはどうすればよいですか。
◆相手の土地を抵当に入れるには(すでに入っているかもしれないのですが)どのようにすればよいのでしょうか。
またこの抵当は、当時2番手(?)だったようで、銀行が一番手なのですが、これはどのように情報を更新することが出来るか知りたいです。
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無知で、大変恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

●質問者: palmcoco
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:いるか プロセス 不渡り 収入 土地
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● uni90210
●60ポイント

すでに遡及権は消滅してますね。

http://www3.ueda.ne.jp/~motomura/tegata.huwataritegatanokaisyu.h...

資産や収入を調べるのは困難かと。

会社経営を継続しているならば、帝国データバンクとかで調書をとって、

所有不動産等を調べることは出来ます。

抵当権の情報は不動産登記簿を取得すれば分かりますよ。

http://www.web-chosa.com/verification/by_the_register/acquisitio...

◎質問者からの返答

さっそくのご回答、ありがとうございます!

大変助かります。が、それはつまり、もう支払いを求めることは出来ないということでしょうか...

出来ることは無いのでしょうか?

もう80歳の祖父母の宅へ行ったときに、『あの時、○○に貸すんじゃなかったねぇ...』と言う会話から、不渡りの手形を持っていることに気づきました。

まだ健康で、旅行や贅沢も出来るのに、貸した多額のお金がまったく返ってこないのは...酷いです。

老人なので、対応も諦めていたようです。

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