人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

【100p】
無謀な追い越しをされ側面に当てられました。
こちらだけ怪我、相手は刑事処分では重過失傷害で送検、未成年で不起訴です。
示談に応じてもらえず、民事調停。

調停で、相手の親は息子の経歴に傷がついた恨みか、被害者が後方から無理に突っ込んで側面に当て勝手に怪我をした(当たり屋)と主張(相手方保険会社は、双方の話が異り接触の事実しか認定できないと過失割合5:5を主張。)

検分調書には、相手側が速いこと、見取り図にはこちらが前方である事が書いてありました。
しかし、測定距離(事故場所とそのチョイ前の場所の距離)で、見取り図と反対にこちらが後方となる距離になっていました。(明らかなミスです。)

ここで質問です。
検分調書に矛盾がある場合、どのように判断するのでしょうか?
検分調書の内容は、すべて無効にされてしまうのでしょうか?(接触した事実のみで、保険会社の主張)
それとも、総合的に判断されるのでしょうか?
また、記載事項に優先順位があるのでしょうか?

調停の場で、主張しなければならないので、法令根拠や判例なども教えてください。

●質問者: hiroxsw
●カテゴリ:医療・健康
✍キーワード:ミス 事実 事故 保険会社 優先順位
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● hijk05

調停は裁判じゃないので・・・。

裁判にして事実関係はっきりさせましょうか?で勝てるんだったら

裁判にすればよいと思いますよ。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ