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【イエはてな】“イエ・ルポ 2” #032

THEME:「あのやさしい味をもう一度!手作りおやつの思い出&レシピ」を教えて下さい

「街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!」と展開してきた“イエ・ルポ”の続編コーナーです。“イエ・ルポ 2”では、特にマチとイエ、人と家族のドラマやものがたりを語らっていきませんか?毎回のテーマに沿って、あなたのルポをご投稿下さいね!
豊かな暮らしを創っていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とルポ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090319

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は3月26日(木)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:3月26日 theme あなた いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 264/264件

▽最新の回答へ

[1]母が焼いてくれたクッキー iijiman

まだイエに電子レンジがなく、でも、「電気オーブン」がイエにやってきた時のこと。1970年代。

その「電気オーブン」で、母がよく、手作りのクッキーを焼いてくれました。

レシピは、うーん、よくわかりません。食べるの専門だったので。

小麦粉、バター、砂糖、牛乳。それ以外には、ドライフルーツが時々乗っていたかな。

花や星の形の抜き型で形を作って。

市販のどのクッキーにもない味でした。懐かしい思い出です。


[2]>1 クッキー twillco

初めて一緒に作ったお菓子がクッキーでした。

型をとったり、色んな形にして焼いたのがすっごく楽しかったのを覚えています。


[3]手作りプリン kinnoji7

手作りプリンって美味しいですよね。子供のころ、お母さんがよく作ってくれてたの思い出しました。家庭で作るプリンは独特の味ですよね。 売ってるのとはちと違う優しい舌触りがします。そして優しい味わいです。手作りだと作りたての暖たっかプリンもおいしかったりしますよね。なんだか、急にお母さんの手作りプリンが食べたくなってきました。


[4]ヒラヤーチー・。 nakki1342

私の家では、ヒライチーと呼んでいるんですが

言ってみれば、沖縄風お好み焼きが母が作ったおやつの一つかな。

(お菓子って感じなものはあまり作らなかった覚えが。。)

牛乳や

ネギとかスパム缶詰を使ったり、ツナもね

ホクホクしたときに食べるとおいしかったですよ

(今でもたま?に作ってくれるんですけどね)

私は、牛乳をそれだけでは飲めないので

ヒライチーの中に牛乳を入れてくれるのも気に入っています


[5]>2 クッキー kinnoji7

子どもの頃、母が外で働いてたのでよく手作りクッキーが置いてありました。母親の手作りによるクッキーで育ってきた私たちのこども時代に比べて、現代っ子は自動販売機でジュースなどの飲み物を自由に手に入れ、スーパーやコンビニで色とりどりのスナック菓子などがいっぱい、まさに恵まれた時代ですね。


[6]>3 どんぶりプリン to-ching

作って食べました。皿に移動するのは無理とわかったので、どんぶりにスプーンを突っ込んで食べました。


[7]食パンの耳でドーナッツ fusakogane

子供用に耳を取ったサンドイッチをたくさん作ったとき、残った食パンの耳を油で揚げたものが大好きでした。熱いうちに粉砂糖をふりかけて、シナモン味 黄な粉味 練乳味を口の周りをベトベトにして食べたものです・・・


[8]長嶋一茂 to-ching

ある番組で母親の味は?と聞かれて「チーズケーキ」と答えて、司会者に小突かれていましたね。笑ってしまいました。


[9]>7 そうでした・・・ to-ching

ドーナッツとは行かなくても、パンの耳を揚げて砂糖をかけて食べさせてもらい、美味しかった記憶あり。


[10]スイカポンチ? to-ching

スイカを半分にして、スプーンでくり抜きます。砂糖、氷、アイスキャンディーも突っ込んでスイカと共に食べます。夏最高のおやつでした。


[11]ばくだん to-ching

定期的に機械を持ってくる業者が来ました、トウモロコシを持って行き、機械に入れ(大砲の様な)ドカン!!物凄い音と共に膨れたトウモロコシの御菓子が出来るのです。懐かしいですね。


[12]たこ焼き・お好み焼き fusakogane

関西の方はごはんのおかずで食べられるのだそうですが、我が家は日曜日のおやつに登場することが多かったです! タコがイカに変更なったり粉にやまいもを入れてみたり、食べるのに夢中になって目の前のが真っ黒にこげてしまって、マヨネーズでごまかして飲み込んだこともあります。おまけにお好み焼きは豚バラ、キャベツだけのシンプルなものでしたが、ソースはお好み用ととんかつソースにトマトケチャップをブレンドしたりの遊び半分で、子供がやると生焼けのこともあってやっぱり雰囲気で飲み込んでしまいました!


[13]ホットケーキ kinnoji7

子供の頃、よく手作りしていました。小さなフライパンで自分でやくホットケーキは絶対に美味しかったはずですね。今でもたまに自分で焼くんですが、母の作るホットケーキは本当においしかったですね。あの頃の味が懐かしく感じられます。たまには実家へ帰って焼いてもらおうかなと思い始めました。


[14]>9 パンのみみ tibitora

私も子供の頃によくぱんのみみでおやつを作ってもらっていました。

食パンの耳を油で揚げて、砂糖やきなこをまぶしたもの、あつあつさくさくで食べるととてもおいしかったです^^

油を使わずお手軽に作る場合は、バターと砂糖を乗せてトースターで焼いてもさくさくおいしくおやつが作れそうです^^


[15]>13 ホットケーキ meizhizi87

私も子どもの頃よく作ってもらいました。

メープルシロップをたっぷりかけて。

おいしかったです。また食べたくなりました。


[16]>5 クッキー meizhizi87

手作りはあまり上手にできなかったけど、家で作ることが楽しかったです。


[17]>15 ホットケーキ ls_10_5

お昼ご飯として、でしたが。

ホットプレートを使って、ウサギやクマの形をつくったりと、遊びながら作っていました。


[18]牛乳かんてん meizhizi87

母の作るみかんの缶詰が入った牛乳かんてんが好きです。また久しぶりに作ってもらおうかなぁ。


[19]ドーナツ ls_10_5

ホットケーキミックスを使って作っていました。

型抜きのところだけお手伝いして、変な形を作って遊んでいました。

揚げたてに砂糖とシナモンをたっぷりかけるのが美味しかったです。


[20]よもぎもちとおはぎ oya-bin

近所のおばあちゃんがよくつくってくれました。

近くの河原でよもぎを取ってくるとおもちにしてくれたので

友達と一杯とったのが懐かしいです。

おはぎはもち米の中にもぎっしりあんこが詰まってておいしかったなー。

いい思い出です。


[21]>16 クッキー ls_10_5

小さい子でも型抜きとか飾り付けとかお手伝いできるのが楽しかったです。


[22]>17 何年たっても手頃な値段なホットケーキ fwap

私もホットケーキが大好きでした。ホットケーキの粉は40年経ったいまでも低価格で、子供でもおやつに買うことのできる手頃な値段です。ちょっとしたお腹が空いたときに食べるにはうってつけのサイズ。子供には虫歯が気になるので、蜂蜜やバターは控えめ。味は薄くても温かい母の味。ホットケーキの優しさってどこから来るんでしょうね?


[23]>15 ホットケーキ nakki1342

自分の母もそういえば作っていましたね

ミックスを使って

上には、自分は、好みとしてはちみつをかけて。

母のそれは・・

自分で焼くものよりもうまく焼けてた覚えがあります

(ま、当然なんですが)


[24]>14 パンの耳 kinnoji7

パン屋さんへ行くとパンの耳だけを売っているところもあります。チョコレートを溶かした物ややカスタードクリームをつけてもおいしいですよ。子供の頃はパンの耳が嫌いでよく残してましたが、それを母親が揚げて砂糖をつけて食べていたのを思い出しました。おいしく食べていたことををよく覚えています。


[25]>21 クッキー作りで泣いた思い出 fwap

クッキーを母に作ってもらいたいと何回もお願いをしていたら、「自分で作りなさい」との一言。あっけらかんとしていても仕方ないので、学校の図書館で本を探して、母からお金をもらって材料を買ってきて作りました。クッキーも無事完成し、私が美味しそうに食べていると母がちょっとつまみぐい。そのうち弟まで食べ出して、私が食べることのできるのが半分以下になって泣いてしまいました。母は大あわて、しばらく私のお願いを聞いてくれるようになりました。クッキーを作る以上に家族について考えさせてくれました。


[26]>19 うらやましいなあ・・。 nakki1342

ミックスの箱にそれも出来ると書いてた気はするけれど

ドーナツは、作ってもらった事なかったなあ・・

(ホットケーキ位で。、)

手作りのドーナツ、おいしそうだな・・


[27]>24 パンの耳、料理を好きになるきっかけ fwap

パンの耳でドーナツを作りました。無理矢理に焦げ茶色まで揚げていると結局はドス黒くなってしまい、結局はお砂糖や蜂蜜で味をごまかしていました。家庭科の時間で作ったときには、そのときの反省が生き、美味しく作ることができました。周りからはなんでこんなに上手に作ることができるのか尋ねられましたが、一回失敗しているからなんですよね。私も食パンドーナツで料理をするのが好きになりました。


[28]>22 ホットケーキ twillco

簡単で、おやつというよりかは朝食によく作ってくれました。

ダレが作っても美味しく作れますけどね;


[29]>27 パンの耳 twillco

パンの耳って、あまり好きではないんですが

そんな時に母がドーナツにしておやつを出してくれて、美味しかったのを覚えています。


[30]鬼まんじゅう natumi0128

うちは共働きだったので、母も忙しく、あまりおやつを作ってもらったという記憶がありません。

その代わり、覚えているのが、祖母の作ってくれた鬼まんじゅうです。

お店で買うものと違い、大きさもバラバラ。

それにそもそも、鬼まんじゅうなんてちっともおしゃれじゃない。

子供だった私は、本やテレビの中に出てくる、ホットケーキやクッキーにあこがれたものです。

うちのお母さんも、そういうのを作ってくれたらいいのに、と。

でも、祖母の作ってくれた鬼まんじゅうは、それでも優しい甘さでおいしかったし、好きでした。

両親が仕事でいないあいだ、祖父母にいつも面倒を見てもらっていた私は、おじいちゃん子、おばあちゃん子で、一緒に畑へついて行ったり、今思うと、いろいろなことを祖父母から学んだと思います。

おやつだって、もぎたてのトマトだったり、木から採った柿にそのままかぶりついたり。

別に食育だとか、そんな言葉は考えもしなかったでしょうが、その中から、食べ物についての知識や考え方を育ててもらった、という意味で、立派な食育だったと思います。

祖母も料理はそれほど得意ではなかったようで、おやつもいつも作ってくれた、というわけではなかったのですが、時々作ってくれた鬼まんじゅう。

今でも鬼まんじゅうは私の中では祖母の味で、お店で買ったものも、それはそれでおいしいですが、祖母の作ってくれた鬼まんじゅうが、時々むしょうに懐かしく、食べたくなります。


[31]>25 動物の型で aekie

母が動物の型を買ってきて、クッキーを作ってくれました。できたてのクッキーは温かく、しっとりしている。市販のお菓子だと塩加減が強すぎて、自宅で作るものとは少し違います。クッキーも工夫をすればおいしくなる、丁寧に作りたいものですね。自分で、母と一緒に作るだけでいくらでも美味しくなりますからね。


[32]>29 揚げパンの触感 aekie

パンの耳、いつも母がパン屋さんでパンの耳を買っているので不思議に思っていたのですが、生パン粉を作っていたのです。ときどき、パン粉を作る必要がないときに作ってくれた揚げパンを食べるのも楽しみでした。小学校給食のときの味が美味しくて、パンのカリカリ感ととも大好きでした。


[33]>28 国産のホットケーキ aekie

ホットケーキ、一時期は商品価格の高騰で値上がりしましたね。近所のスーパーの値札を見ていて一喜一憂。というのも、最近では節約のためにホットケーキを食べておしまいということもしばしば。小麦粉なのでお腹に多少たまります。バターは値がはるので、あまりかけません。蜂蜜も中国産が多く、買うことができません。小麦粉もバターも蜂蜜もみんな国産のホットケーキを味わってみたいです。


[34]白玉 aekie

私の家ではなぜだか白玉が一時期ブームになりました。私もしょっかんはともかくお汁粉のように適度に甘いあんこの汁と甘酒でほんのり気持ちいい気分に。ウチへ遊びに来る友だちにも母は一生懸命にふるまっていました。ただ、あれだけ小麦粉を丸めただけのお菓子にもかかわらず、これほど愛されてきたんでしょうね?白玉がひっかからないほどの食糧難を過ごした、さながら「小麦粉の汁」すら飲めないと言っていた祖母の時代とは大きな違いを感じます。

パフェやゼリーのような白玉独自の食感をもう少し生かした新しいデザートを作ることができたら、イエでも簡単に作るのことのできるおやつになることでしょうね。何か工夫はないものか・・・


[35]クロワッサン taka27a

バターたっぷりのやつ・・・おいしかったなあ


[36]>12 家々で味が違ったりね taka27a

あるある


[37]牛乳シャーベット fusakogane

母親が時間をかけられなかったのでしょうが、コーヒー牛乳やいちごミルク フルーツ牛乳 トマトジュース を冷凍庫で凍らせただけのが、これから夏の間の定番おやつでした! カチカチに凍らないうちに一回だけ混ぜるとなんちゃってシャーベットになってくれたようです・・・一回でも様子を見てかき混ぜてくれた母親の愛情もいっしょにしゃぶっていたのでしょう・・・


[38]フルーチェ bg5551

今でもあるのかなぁ。よく母が作ってくれました。

当時は子供ながらにとてもハイカラな感じがして嬉しかった記憶があります。


[39]>11 ポン菓子 miyupie777

「ばくだん」は知らないのですが、「ポン菓子」屋さんは来てました。同様のレシピで材料がお米と砂糖(ざらめ?)で、お米が膨れてふわふわになります。ドカン1回の金額も高かったし、お米が膨れて量がすごかったので、近所のみんなでお金とお米を出し合って、ドカンしてもらいました。


[40]>38 フルーチェ miyupie777

今もありますよ〜。子ども当時は「フルーチェ=おしゃれデザート」という位置づけでした。

最近はバリエーションがかなり増えたみたいです。ブルーベリーとかキウイとかメロンとか。。。


[41]>37 牛乳アイスキャンデー tibitora

私のうちでは牛乳やジュースを製氷機に入れて凍らせたアイスキャンデーを作っていくれていました^^

星型やハート型いろんな形の製氷機で牛乳、ブドウジュース、オレンジジュースなどを固めたもので、カラフルでかわいかったです^^

今はいちご型イルカ型などの製氷機があるみたいですのでそれで作ってみても楽しそうです。

氷と違って強くないですので取り出すときに細い部分には注意が必要かもですが、小さいことわいわい一緒に作るといいだろうなと思います。


[42]>37 カルピスシャーベット iijiman

カルピスを作って製氷器に入れて、冷蔵庫の製氷室へ。私が子供の頃、母がよく作ってくれました。

そう、まだ「冷凍庫」が家庭用冷蔵庫になく、「製氷室」が最低温度の限界だったのです。

カルピスの他、砂糖を入れた麦茶を凍らせたものも美味しかったです。


[43]冷凍バナナ bg5551

バナナに割り箸をさして凍らせただけなんですが、クーラーのない時代

夏にはかかせないおやつでした。


[44]天ぷらの衣を使って honzuki

揚げ菓子とでもいうのでしょうか。

残った天ぷらの衣に卵とか砂糖を足してそのまま揚げたものです。

揚げたてがすごく美味しかった。


[45]>33 ホットケーキ lovespread13

フライパンで焼けるので家庭で一番簡単にできるおやつかもしれませんね。

粉を混ぜた種の段階で味見して怒られたりしていました。ぽたぽた落ちたしずくで小さなホットケーキができるのも面白かったです。


[46]>43 やりました honzuki

それを牛乳やヨーグルトとミキサーに入れて、はちみつとかを足してがーっっとやるとまた美味しいですよね。


[47]>36 たこ焼き aekie

たこ焼き器、関西でもないのにイエにありました。たこ焼きを作るときはいつも以上に緊張します。なかなかうまくひっくり返すことができなくて焦がしてしまうこともしばしばです。たこの他にもお餅やチョコレートを入れたりして楽しんでいました。たこだけでなく工夫しがいのある家庭のおやつだと思います。


[48]>40 フルーチェ kinnoji7

価格の安い低脂肪乳を購入しはじめ、それを使ってフルーチェを作ろうとしたら、どんなにかき混ぜてもちっとも固まらず、果実牛乳のままで失敗した思い出があります。あのときは「そうか。フルーチェは牛乳の脂肪分が固まってできるのか」と身をもって知りました。久しぶりにまた作ってみようかと思います。


[49]>36 たこ焼き器で honzuki

ホットケーキミックスを使って、中にバナナやパイナップルを使ったものもおいしかったです。

普通のたこやきでは、たこのかわりにチーズ入れてもおいしいですよね。


[50]バナナを凍らせたバナナアイス tibitora

夏のおやつにはバナナを凍らせた物もよく作ってもらっていました。

皮をむいてそのまま凍らせるとかたすぎて食べにくくなってしまうので、

一口サイズの輪切りにして凍らせます。

凍らせるときに1つずつにつまようじをさしておくと持ちやすくて食べやすいです。

ひんやりおいしくて栄養もある果物でつくったお手軽アイスです(笑)


[51]>47 たこ焼き wacm

たこ焼き、自宅では作ったことがありませんが、友だちの家で作って食べていました。関西の、特に京阪神地区ではたいていの家庭にはたこ焼き器があるそうです。自宅で好きなたこを食べることができるのがうらやましいです。

↓のページによると、なんと日本だけで世界のタコの6割を消費しているそうです。しかも、東京の1.5倍ものタコを京阪神は消費しているそうです。

http://www.kippo.or.jp/culture/syoku/umiyama/osaka03.html

大阪、といえばやっぱ、「こなもん」!


[52]>26 ドーナツ miyupie777

昔、母が親戚のドーナツショップの手伝いをしていて、売れ残った商品をこっそり家に持って帰ってきてくれました。でもそれが伯父にバレてしまい数ヶ月でクビになりました。残念。。。


[53]>45 家族から褒められた初めての調理 wacm

lovespread13さんのおっしゃるように、フライパンで作ることのできる一番簡単な料理ですよね。私は一番最初の調理はホットケーキでした。説明書を読むだけなんですが、初めて持つフライパンは重く、ホットプレートがある家庭がうらやましかったですね。家族みんなで私の作ったホットケーキを食べて「おいしい」と言ってもらったときには思わず得意になってしまいました。家族に褒めてもらえるととてもうれしいですね。


[54]蒸かしイモ bg5551

サツマイモを蒸かしただけなんだけど、おいしかった。

祖母がよく作ってくれました。今では焼き芋屋さんも少なくなって、ちょっと高級になったなぁ・・・


[55]>32 揚げたパンの耳 lovespread13

素朴だけどおいしいですね。

学生のころ、パン屋さんでパンの耳だけ買ってきて作ってたべてました。


[56]>48 子供の言い分 wacm

子供が「フルーチェをやりたい」としきりに言うので、仕方ないので作ってやりました。子供は食べずにずっと見ているだけ。「商品のパッケージとは違う」と言い続ける始末。怒ることもできないので、仕方なく食紅を買ってきてストロベリーの色をつくりました。あれ以来、フルーツジュースの氷や色つきのアイスにこだわるようになりましたね。子供に受け入れられるように必死になりました。


[57]>51 たこ焼き tibitora

私の実家にもたこ焼き器がありました。

家でみんなでわいわい、いろんな具をいれたりして作ります、ソーセージやチーズ、ちくわなどいろんな味が楽しめて楽しいですよね。

甥っ子は何かを自分で作るのが好きなので、たこ焼きを作るのも食べるのもうれしそうです^^

具財は大人が切って、あとは焼くだけ、でしたら子供にとっても簡単でおいしい料理ですよね^^


[58]>31 サクサク感 wacm

私も動物の型を使ってクッキーを作りました。クッキーよりもおせんべいが大好きな家庭で育ったもので、クッキーをどう作ったらよいのか分からない。他の料理は一通り作ることのできるのに、洋菓子を作ることができない。簡単なようでいて、小麦粉などの加減が難しい。いい加減に強力粉を使って、カチカチになったこともあります。やはり、クッキーはケーキ屋さんやパン屋さんのものを買うべきです。クッキーのおせんべいとは違うサクサク感が好きになりました。


[59]>55 揚げ耳 wacm

私なんて学生の頃、パン屋さんでアルバイトをして、アルバイトしたので捨ててしまうパンの耳を頂いて節約していました。なので、パンの耳は貧乏な頃を思い出してしまいます。パンの耳は揚げると歯ごたえがあって、パンの中ではフランスパンのようにしっかり噛まないと行けない食事です。噛むことだけを考えても「揚げ耳」は大好きです。しっけた砂糖をほんの少し掛けると美味しいですよね。


[60]>41 凍らせて食べる lovespread13

冷凍庫でいろいろ凍らせることができるとわかってから

いろいろなものを凍らせて食べてましたね。

たしかヤクルトなんかも凍らせてみたりしてました。

あんまりおいしくなかった記憶があります…。


[61]>53 ホットケーキ tibitora

ホットケーキミックスを使うと簡単にできますよね。

ふっくら綺麗に焼きあがるととてもうれしいです。

私ははちみつとバターをかけたものが好きで、とくにはちみつはたっぷりかけています^^

小さなホットケーキを二つつなげて作って「ゆきだるま」とか、

大きなもの1つに小さなもの2つをつなげて「くま」とかも作っていました(笑)

小麦粉もバターも蜂蜜もみんな国産のホットケーキ、私も味わってみたいです。


[62]マーガリンとお砂糖のサンドイッチを持ってレンゲを摘みに行きました chinjuh

わたしは子供の頃、実はそれほど甘いものが好きじゃありませんでした。チョコレートは好きですが、キャラメルはそうでもない。アンコは嫌い、ケーキはスポンジ生地がダメといった具合です。煎餅なども、あれば食べるけれど、好んでほしがりはしなかったので、あまり間食が好きではなかったんだと思います。

それでも、思い起こすとなつかしいものはありますよね。他の方がすでに書いてますが、パンの耳のおかしはとても懐かしいです。うちではパン食をする人がいないのですが、祖母や母がどこからかパンの耳をもらってきて、油であげて砂糖をまぶしてくれました。甘い者がそれほど好きじゃないわたしも喜んでつまんだ記憶があります。

そうそう、普段はパン食をしないのに、お弁当を持って出かけるときには甘いサンドイッチを作ってくれました。食パンにマーガリンをたっぷり塗って、そこにお砂糖をかけるんです。これが美味しいんです。なんでこんなものが美味しいんだろうって思いますが、ジャムなんかよりずっと好きでした。

昔の田んぼは冬のあいだにレンゲソウの種をまいておくので、春になると一面の花畑になります。今日は友達とお弁当を持ってレンゲソウを摘みに行くからねとお願いすると、祖母が食パンを買ってきて、マーガリンと砂糖のサンドイッチを作ってくれました。それをプラスチックの籠につめて出かけます。

レンゲソウは空気中の窒素を根っこにためるので肥料になるそうです。田植えの前に鋤込んでしまうものだから、子供がいくら摘んでも怒られませんでした。わたしたちはレンゲソウで冠や腕輪を好きなだけ編んで、作ってもらったお弁当をたべたりして日が暮れるまで遊びました。

大人になってから、レンゲソウの咲く風景が懐かしくなり、水田をやっているところまでいけばまだ見られるんじゃないかと思い、探してみたのですが、今は昔より田植えの時期が早くなっていて、肥料も良いものがあるので、誰もレンゲソウなんか作らないんですね。休耕田もなくなって、休ませておくくらいなら宅地になってしまう。

そろそろ暖かくなってきたので、おやつを持って遊びに行きたいですね。一面のレンゲソウ畑は見られないかもしれないけれど、マーガリンとお砂糖のサンドイッチを作って出かけたいです。


[63]フライパンでポップコーン fusakogane

トウモロコシを家族でワイワイむしり、しばらくの間(約一ヶ月)じっくり乾燥させて、ぱったりと忘れてしまいます。カリンカリンに乾燥した粒をフライパンにサダオイルを入れてゆっくり煎るようにして、ぴちぴち音がしはじめたら、ふたをしてしっかり静かになるまで弱火でポンポン言わせきります・・・火を止めて仕上げにバターとお塩をまぶしてザクザク遊びながら食べました! カレー粉や粉末のにんにくをいれてもおいしかったです! その晩は夕ご飯に誰も集合しませんでしたっけ・・・


[64]>58 クッキー koume-1124

クッキー作りが楽しくて、よく母親と作ってました。

初めて覚えたお菓子作りもクッキーでした。将来は子供とクッキー作りが夢です。


[65]>61 やっぱる、ホットケーキですね sayonarasankaku

フライパンいっぱいの大きさで、

ぶあつく焼いて、切り分けて食べたりします。


[66]手作りフレンチクルーラー TinkerBell

私の思い出のお菓子は、なんといってもフレンチクルーラーです。

お店で売ってるのと同じでないと子供が喜ばないからと、研究に研究を重ねて作り方を編み出してくれたドーナッツ。

でも、お店で売っているのよりずっとずっとおいしいんです。

私も作ってみたいと思ってレシピを聞きましたが、なぜか教えてくれません。

あんなにおいしいのに、まだ完成されたレシピではないから教えられない、ということのようです。

そこで私なりに工夫して作ってみました。


では材料です。

薄力粉が70g。

無塩バターが60g。

卵が2?3個。

グラニュー糖と塩、それぞれひとつまみ。

そして水が100ml。


http://q.hatena.ne.jp/1181882586/98362/

あと、こちらの書き込みでご紹介しているように、イエで上手に揚げる魔法のアイテムはオーブンシートですから、

約8cm角ほどに切った物を二十数枚用意してください。

上記分量で作ると、二十何個くらいできあがります。

ご家族で食べきれないお宅では、お裾分けするご近所様や、お茶会に呼べるお友だちもご用意下さい(笑)。


まずお鍋に水、砂糖、塩、バターを入れて、中火で温めます。

バターはヘラなどでよく溶かしておいてください。

煮立って全体に白い泡が立ってきたら、薄力粉を一気に加えて火を止めます。

煮立った鍋の上でフルイを使うわけにはいきませんから、粉は必ず先にふるっておくようにしてください。

木ベラで手早くまとめたら、続けて粉っぽくなくなるまでしっかりと混ぜていきます。

お鍋を再び火にかけて、弱火で優しく熱しながら2?3分ほど練り続けると、生地がもっちりとしてくると思います。

生地が鍋肌から離れるようになるまで、力強くしっかり練ってください。


火から下ろして、溶きほぐした卵液を少量加え、よく混ぜます。

卵が生地に馴染んだらまた少量の卵液を加え、を繰り返して、

ヘラですくい上げると薄い膜を引きながらゆっくり落ちていくくらいの固さに調節します。

卵液で固さを調節するというのもアバウトな感じですが、

作り方の手順上、水では調節できませんので、卵液でします。


さぁ、絞り出しです。

用意するのは絞り袋と星型の口金。

絞り袋に生地を入れ、用意しておいたオーブンシートの上に絞り出します。

小麦粉の袋を見ると、

「熱湯で練った生地の場合、必ず星型の口金で絞り出し、表面を粗くしてください」

って書いてありますよね。

これを守らないと揚げている最中に生地が破裂して飛び散ることがありますから注意してください。

またせっかく星型の口金で絞り出しても、絞り出してから時間がたってしまうと、

形が崩れて表面を荒らしておくという効果が薄れてしまいますから、

絞り出したらすぐに揚げるようにしてくださいね。

これが安全のためのお約束です。


油は低温。160℃くらい。

天ぷらの衣をたらすといったん底まで沈んで、どっこいしょという感じで浮いてくる温度です。

鍋底で一呼吸静止しているくらいが160℃前後と思えばいいと思います。

さて、ここからがちょっと神わざ。

オーブンシートに生地を絞り出したら、それをひょいっとひっくり返して、シートを上にして油の中に入れていくんです。

初めてする時はボタッと落ちてしまいそうでハラハラしますが、

慌てて油に入れようとするとバシャンと跳ねて大変なことになりますから、

焦らずに落ち着いてやってくださいね。

揚がってくるとオーブンシート自然に剥がれますから、

そうしたら油の中から取り除いて、

ドーナッツ本体は時々返しながらうっすらと色づくくらいに揚げていきます。


揚がったらよく油を切って、

パウダーシュガー30g、水大さじ2、レモン汁小さじ1、お好みで蜂蜜を加えて湯煎したアイシングに浸して乾かす、

あるいはパウダーシュガーをふりかけるなどのお化粧をしてできあがりです。

アイシングで仕上げる場合は、揚げ方が足りないとべったりした感じになりますので注意してください。

湯煎したチョコを付けると、チョコフレンチも作れます。


と、色々な情報を参考に私がやってみたのはこんな感じです。

母に、どう?と聞いてみたら、おいしいよと言ってくれましたが、

母が作ってくれたドーナッツとは、まだどこかが違うんです。

私がうーんと悩みながら試食していると、あなたも子供ができればわかるわよ、と言われました。

母いわく、私のドーナッツは、彼氏に食べさせてあげると喜ぶドーナッツなんだそうです。

何が違うんだろう。もしかして、太さや大きさ?

また実験してみたいと思います。

母の作ってくれたあの味が、私のドーナッツの目標です。


[67]>61 ホットケーキといえば chinjuh

生まれて初めて自分で作った焼き菓子はホットケーキミックスで作るホットケーキだったと思います。うちに遊びに来た友達と一緒に作ったのを思い出しました。

火加減なんて、少しも考えずに、ただ粉と卵を水で(たぶん水だった。牛乳を飲まない家なので買い置きはなかったと思う)といて焼いたのですが、うまくひっくり返せず、失敗した玉子焼きみたいにグチャグチャでした。

それを父が見て、火が強すぎるんじゃないのか、などと口を出すのですが、失敗を見られるのは気恥ずかしいので「みてくれは悪いけど、自分が作ったから美味しいのよね」と友達に同意を求め、友達も微妙な顔をしながら「う、うん……」なんて言ってました。

失敗作はもちろん食べました。味はよく覚えていません。


あー、いかん、思い出大量発動モードに入ってきましたよ。

わたしの家は、味で表現するなら醤油の家だったので、蜂蜜なんてハイカラなものは買い置きがありませんでした。そういえば泡立て器もなかったと思います。

ある日、母が急にホットケーキを焼くと言い出しました。ケーキのもとか何かをもらってきたのかもしれません。

ところが、作り始めて泡立て器がないことに気づくのですね。今のわたしなら「え、普通に箸でかきまわせば?」と思うんですが、ケーキ作りは泡立て器を使う、という固定観念があったのか、どうしようかって話になりまして。

祖母が「それなら塗り箸を五本くらい逆さに持って使えばいい」って言い出して、そうやって作ったのを覚えてます。逆さにつかえ、というのは太くなってるほうを使えってことなんですが、たぶん天麩羅用の箸が太くなっていることから連想しているんだと思うのですが、はたしてホットケーキ作りに意味があるかどうかは不明です。

そうして美味しそうに焼き上がったホットケーキを前に、再び問題が発生するのですね。蜂蜜がないのです。

ええと、時代はたっぷり三十年以上前のことで、しかも田舎です。まわりに店なんかぜんぜんありません。買いに行けばいいという発想は誰にもありませんでした。

そこで母と祖母は「砂糖醤油をかければいいんじゃないの」と言いまして、バニラの香りがする甘辛いホットケーキが完成しました。たぶん、みたらし団子のように、醤油味で甘くしてある和菓子からの連想だと思われます。

今ならば、これはこれでアリかもしれない、と思うフシはあるのですが、当時は複雑な気持ちで三口くらい食べてやめたような気がします。


[68]>56 長いですよね。 sayonarasankaku

私の子供の頃からありました。


子供の頃、作るのも楽しかったです。

なんとなく理科の実験を思わせるようで楽しかったです。


息の長いデザートですね。


[69]>68 フルーチェ meizhizi87

すごく懐かしいですね。

自分で初めて作ったデザートだと思います。

CMも印象的でした。

まだありますね。ほんとに息の長いデザートですね。


[70]>69 手軽でおいしい powdersnow

子供のころは、あまくて大好きでしたね。

朝食がパンの時のデザートに食べさせてくれたことがたまにあり、ラッキーだと思っていました。


[71]>65 ホットケーキ powdersnow

蜂蜜をかけても美味しいですし、かけなければ香ばしくて良い感じにもなりますね。

紅茶や珈琲を片手に食べると、甘さも引き立って、美味しかったことが記憶にあります。

如何に大きいのを焼くか挑戦したこともありましたねぇ。


[72]>57 たこ焼き powdersnow

なぜか一時期はやって、大阪以外の家庭でも置かれていたことがあったような……

どちらかというと、お好み焼きの方が圧倒的に多かったですね。

キャベツを沢山入れて、シャキシャキ感が広がるのがとても好きです。


[73]>54 うちは焼き芋でした。 sayonarasankaku

ストーブの上にアルミホイルで包んだお芋を乗せて焼いただけのものです。

また、焼けてくるといい匂いが漂ってきて美味しそうでした。


[74]>6 プリン powdersnow

学校の家庭科でつくったりもしましたね。

やはりレシピにもいろいろあるらしく、母親の手法と教科書の手法とは、若干手順などが違ったような記憶もあります。

カラメルソースは、あってもなくてもいいですね。


[75]>74 毎日作っていました fumie15

母が簡単に作れるプリンのレシピを覚えてきて毎日作っていました。

プリンは簡単に作れるのもいいですね。


[76]>52 ドーナツ fumie15

小さい頃、友人の家で作りました。

私の家にもわっかの型抜き器はあったのですが、友人宅のは絞り出す本格的なやつでした。

妙にうらやましかったです。


[77]>18 うちでは正月しか食べられませんでした fumie15

うちではお正月に必ず作っていました。

なぜ?

牛乳寒天は私にとってはおせちです。


[78]>71 ホットケーキ fumie15

ホットプレートで焼いていました。フライパンと変わらずに大量に焼けるので便利でした。

はちみつしか食べた時がないのでチョコソースをかけて食べてみたいです。


[79]>34 白玉 fumie15

耳たぶの堅さまでこねるのが面白くて作っていました。あんこや缶詰と一緒に食べてもおいしいですよね。


[80]>76 ドーナツ lovespread13

母に作ってもらった記憶があります。

売ってるのと違ってなんだか固かったイメージがあります。

ミスドでいうオールドファッションに近いものでしょうか。

フレンチクルーラーにはじめて出会ったときは衝撃的でした。これがドーナツなのか!と。


[81]>75 手作りプリン meizhizi87

私も学校の家庭科で作りました。

家でも、粉を買ってきて、作りました。お風呂上がりに冷たいプリンは最高です。


[82]>73 あきたら大学いも! fusakogane

蒸かしたサツマイモのおやつが続いたときは、母親にねだって冷めたおいもをバターを落としたフライパンで表面をカリッと焼いて、水あめをからめ黒ゴマを振ってもらいました。忙しい母親に我がままばっかり言ってたもんです・・・今になって感謝です!


[83]苺とミルクと氷のミックスジュース azukiazu

小さい頃に母が作ってくれました。

苺が美味しい時期になると、少し形が悪いものを安く売ってくれるお店があり、そこで沢山苺を購入してきました。

勿論、そのまま食べても美味しいもので、形が悪くても味は甘くて美味しいものです。

それをさらに美味しく食べるために作ってくれたのが、ミックスジュースです。

ミキサーの中に苺と氷と牛乳とお砂糖を入れます。

そして、ジューサーのスイッチをON。

氷が荒削りくらいが美味しいです。

シャリシャリした氷と甘いミルクに苺。

凄く美味しくて大好きでした。


[84]ホットプレート!ホットケーキミックスで手作りのどら焼 azukiazu

近所のお友達のお母さんの得意レシピでした。

まず、ホットケーキミックスを用意します。

そこに牛乳を加えます。

ホットプレートを用意して、その上でお好みの大きさに焼きます。

生地が出来上がって冷めた頃に、小豆を挟みます。

私の好きなのは、ホイップクリームに小豆を混ぜ込んだものを挟むのがとても好きです。

ミルクの甘みに餡子の優しさが合わさって凄く美味しいです。

ホットプレートを使用すると、子供達みんなで自分で作ることが出来るので盛り上がって楽しく親子で作ることが出来るんです。

また、今回のようにホットケーキミックスを使用することでとっても生地作りも簡単に出来ます

桜井食品 ホットケーキミックス(無糖) 400g

うちでは、お菓子作りにはホットケーキミックスを活用することが多いです。

親子での料理は今でも凄く思いでになっています。

友達同士でワイワイ作るのも楽しいですね


[85]>46 冷凍みかん&冷凍ヤクルト azukiazu

給食などで出てきた冷凍みかんが美味しくて、家でもよくやりました。

カチコチになるんですが、これを少し柔らかくなったくらいのときが美味しかったです。

それと同時に、冷凍のヤクルトも大好きでした。

これは海などにいくときに母が冷凍にしたヤクルトをいつも用意していて、クーラーボックスで持って行きました。

シャリシャリした食感を楽しみながら飲んだものです。


[86]ホットミルクにメイプルシロップor練乳 azukiazu

小さい頃に眠れなかったりして・・・

夜中に起きて、お母さんのところにいく。

するとお母さんが用意してくれたものです。

牛乳を温めて、その中にメイプルシロップ。

時には、コンデンスミルクを少しだけたらして出してくれました。

ミルクの優しい香り。

砂糖ではなくて、メイプルやコンデンスミルクの優しい甘み。

これを飲むと、気持ちが落ち着いて、ぐっすり眠ることが出来ました。

今でも眠れないときにはホットミルクを飲むようにしています。

大人になってからは、練乳やメイプル以外にも、

シナモンを入れてみたり・・・

黒蜜を入れたり・・・

蜂蜜を入れたり・・・

小豆を入れたり・・・

キャラメルシロップを入れたり・・・

色んな味を楽しんでいます。

牛乳の味で落ち着くのはやっぱり、母乳を飲んでいたころが本能的に人間にはあるからなのかな。

ホットミルクの優しい味で、眠りにつくときはこの上ないほど幸せな気持ちになります


[87]>50 凍らせバナナ atomatom

うちでは凍らせバナナと呼んでいました。

うちの母は輪切りにする知恵がなかったようで(笑)、いつも1本丸ごと、割り箸に刺していました。それを溶かしながら食べたものです。

今だったらチョコレートとかでコーティングするんでしょうが、そんなの当時はなかったですもん。


[88]>62 マーガリンと砂糖 atomatom

ああ、ありました、こういうサンドイッチ。マーガリンの塩っ気と砂糖の甘さを同時に楽しむんですよね。

おばあちゃんが作るサンドイッチがたしかこれだったんじゃないかなあ。

中学生くらいになってからはピーナッツバターとジャムのサンドイッチが好きで好きで、これさえあれば他には何もいらないっていうほど愛していました。


[89]母の手作りパン+弟考案のレインボーあんパン MINT

母が楽しそうにパン生地を仕込みます。私もそれを見てわくわく。この後は、粘土細工のような楽しいパンの形作りと、そして焼き上がったパンで迎えるおいしいおやつの時間が待っているからです。発酵には時間がかかりますが、その間、私と弟は、いつもの五倍くらいニコニコして過ごしました。もちろん発酵を待っている間は姉弟げんかなんかしません。これから迎える楽しい時間を想像したら、けんかなんかする気が起きるわけありません。

今思うと、母は中種法でパンを作っていましたので、本当は前日からのていねいな準備があったわけですが、子供の私にはそれは知るよしもありませんでした。

私はそわそわしながら、もういいかなぁ、ふくらんだかなぁと聞きます。仕込んで10分くらいから聞き始めますから、いつも答えは、まぁだだよ。かくれんぼみたいです。

やっと一次発酵が終わりそうになると、指に粉を付けてフィンガーテスト。最初のころは母がするのを見ているだけでしたが、そのうち私にもやらせてくれるようになりました。生地の中心をそっと押して、穴の様子で発酵の進み具合を確かめます。「酵母の声を聞くのよ」と母が言います。時にはわざと最適な状態を通り過ぎさせて、これが過発酵よと教えてくれることもありました。

最適な発酵具合になったら、生地を分割して休ませます。その間に、どんなパンを作るか相談です。私はロールパンのようなパンらしいパンが好きなのですが、弟はあんパンを欲しがります。それも、粒あん、こしあん、白あん、うぐいすあん、色んなあんこをレインボー状に仕込んだ特別製です。弟は最初、お絵かきでこのアイデアを考え出しました。それを私が母に見せたら、これはすてきと採用になって、本当にレインボーあんパンが実現したのです。それ以来、弟はこの材料を揃えるだけでも大変な特別あんパンを、いつも欲しがりました。

ベンチタイムが終わったら、私と弟も参加しての形作りです。この時が一番楽しい時間。弟はいつもこの時に凝りすぎます。ガンダムみたいな精密なロボットの顔を作ったりしますが、二次発酵で膨らんで、せっかくの造形は見る影もありません。

弟のガンダムがアンパンマンに変わるころ(笑)、オーブンがいい感じに予熱されています。さぁ焼くわよ。うわぁい!つや出しの卵水を塗ってオーブンへ。しばらくするといい香りが漂ってきて、それは家中に広がります。温かな、幸せの香り。家中がパンの香りに包み込まれると、まるで母に抱かれているような気持ちになってきます。私は椅子に反対向きに座って、背もたれに頬を当てて、うっとりとその幸せを味わいました。弟はパンだパンだとはしゃぎながら踊っていました。

母は今も現役でパンを焼いてくれます。私もパン作りが好きでよく焼きますが、やはり母のパンはどこかが違います。同じ酵母を使っても、食感が違うんです。種の仕込み方、発酵の見極め方、酵母との語らい方が違うのかなぁと思います。今も母のパンは私のパン作りの目標です。


[90]甘食 azukiazu

懐かしいですよね。

名前も味も。

とっても懐かしい。

今では100円ショップでも売っていますが・・・

手作りのほうがずっと美味しいです。

材料は、小麦粉・ベーキングパウダー・卵・重曹・牛乳・お砂糖、バター。

身近なもので作れちゃうんですよ

バターとお砂糖を泡立てます。

ここに、お水、卵、重曹、砂糖、牛乳、ベーキングパウダー、小麦粉を入れます。

オーブンを余熱で温めておきます。

天板に好きな大きさで具材をのせ、200度のオーブンで焼きます。

焼きあがるときのあの香りが優しくて、甘くて、香ばしくて・・・

これが大好きなんです。

懐かしい味。

懐かしい香り・・・。

あの食感。

最近では売っているお店は少ないので、手作りしてみてはどうでしょう


[91]>70 魔法かと思いました。 atomatom

なんで牛乳を入れて冷やすだけで固まるんだ、しかもおいしい!

初めて食べたときは魔法かと思いました。

あと、牛乳とオレンジジュースを混ぜてヨーグルトっぽくしたのも好きで良く食べていました。これ、消化には悪いそうで、だからあんましおススメはできないんですけどね。


[92]たこ焼き器でホットケーキ kq49

たこ焼き器にホットケーキの種を入れて丸いホットケーキを作っていました。

具にチップチョコとか入れるとまた一味変わってよかったです。


[93]>64 アイスボックスクッキー offkey

中学生のころ、お菓子づくりに凝った事がありましたが、特にクッキーは頻度が高かったです。

型抜きよりも棒状のものを冷やして切り分けたアイスボックスクッキーが手軽でよく作りました。


[94]はったいこ akilanoikinuki

あれは元はなんなのでしょう?

灰色のえたいのしれない粉に、砂糖たっぷりと塩をふって、お湯でねって食べていました。

大人になって思い出して、もう一回チャレンジしたけど・・・正直食べにくい味でした。


[95]きな粉と蜂蜜の飴 akilanoikinuki

蜂蜜をレンジで軽く温めます。

そこにきな粉をこれでもか!という程入れて煉ります。

ひたすら煉ります。

冷めてきたら棒状にして、ちぎる、もしくは切って、程よい大きさにします。

健康に良い手作り飴で、おなかがすいた時に、よく冷蔵庫から出して食べていました。


[96]おはぎ akilanoikinuki

うちの父は甘い物が好きです。特にあんこ物が大好き。

そのためうちの母は、父のためにしょっちゅうおはぎを作っています。

小豆はこだわりで大納言を使用。

もち米は少し少なめなので、市販よりは少し固め。

甘い物がすきな父は、一度に3つ4つ食べるから、砂糖も少し控えめ。

母の父への愛情がたっぷりつまったおはぎ。

先日実家に帰るさい、「何が食べたい?」と母が聞くので、「おはぎ!」と答えた私も、父に負けない甘い物好きです。


[97]庭で育てたカボチャでパンプキンパイ YuzuPON

お寺のおしょさんがカボチャの種を蒔きましたベンベン。「ねぇ、これを蒔いたら芽が出るの?」「さぁ、種として熟しているかどうかわからないけど蒔いてみる?」「うん!」というようなやり取りをして料理中のカボチャの種をもらいました。ちょうど今ごろの、春の始まりの時期でした。

その時のカボチャは煮付けになっていました。子供に煮付けは、あまり面白くありません。「ねぇ、カボチャってパイとか作れるんだよねぇ」「手間がかかるけどね」「もしこの種が実ったらパイ作ってくれる?」「実ったらね」。約束しました。

適当に蒔いておいたら、なんとちゃんと芽が出ました。父に教えてもらいながら、親蔓と早く出た子蔓1?2本をだけを伸ばしていくように摘芯しました。元気良く育って花が咲いたので、また父のアドバイスで人工授粉のまねごともやってみました。カボチャの受粉は朝7時ころの時間を見計らって行います。雄花の花粉を雌花につけて、わくわくしながら学校に行きました。まるで帰ってきたらもう立派なカボチャが実っているような気がしました。

カボチャの収穫は、開花後1ヶ月ちょっとくらいです…が、あんなに愛情を注いで手間をかけたのに、いい実はひとつも取れませんでした。がっくりしていると、父が教えてくれました。

植物の品種改良というのは難しいけれど、ある特徴とある特徴を掛け合わせた一代限りの雑種ならわりと作りやすい。お店で売っているカボチャはたいていそうやって作られている。でもそうして作られたいい特徴が子供である種に受け継がれるとは限らない。たいていの場合受け継がれない。このカボチャもそうだったんだねと。

がっかりした私に、翌年父が、これならおいしいカボチャが育つはずだぞと、ちゃんとした種を買ってくれました。もう二年目なので、育て方は慣れています。自分で摘芯も人工授粉もして、今度は本当にいい実が取れました。観察日記も付けました。

取れたカボチャのいくつかは煮付けや天麩羅になりましたが、ついに念願のパンプキンパイも作ってもらえました。私はパイというと三角に切られた物か、マックやミスドで見る一人サイズの物しか知りませんでした。しかし作ってもらったパイは大きな丸です。子供にとっては、一瞬これは何という食べ物なんだと叫びたくなってしまうようなカルチャーショックでした。全部一人で食べていいよと言われて食べ始めましたが、とても一人では食べ切れませんでした。でもおいしかったです。二年がかりで育てたカボチャでしたから、感激もひとしおでした。

それからもしばらく、カボチャのマフィンや、カボチャのプリンなどのおやつが登場しました。どれもおいしくて、この年は夢のような年でした。父が私の育てたカボチャの天麩羅を肴にビールを飲んでいたのもいい思い出です。


[98]>83 氷抜き・人力追加 jose88

私の家ではミキサーを使わず、

お皿にイチゴ、牛乳、砂糖をいれ、文明の力を使わず、

スプーンでイチゴをつぶし食べていました。


[99]川で冷やしたスイカ&塩 jose88

子供の頃、夏休み、山田舎のおばあちゃん家に行くと、

近くに流れている冷たい川でスイカを冷やしてくれました。

たいして冷えてはいませんが、そのスイカをサックリ切って、

塩をつけて食べました。「甘味が増すよ?」なんて大人に言われながら。。。

普段は塩をつけない派の私ですが、

大人になって昨夏、塩をつけて食べちゃいました。

今では懐かしく優しい味です。


[100]グレープ・シュガー・フルーツ jose88

グレープフルーツを半分に切って、砂糖をかけたものです。

スプーンでくりぬいて食べます。

我が家では風呂上がりにときどき食べてました。

おいしいです。


[101]石油ストーブの上で焼き餅 jose88

石油ストーブの上でモチを焼き、たまり醤油につけて食べる。

すごく美味しかった。

なので自分は餅を食べる時はたまり醤油派ですが

世の中は砂糖醤油派が大半を占めていることに最近気がつきました。


[102]>82 ストーブの上料理:さつまいもバター jose88

sayonarasankakuさん同様、アルミホイルで包んだサツマイモをストーブの上で焼いて、

それにバターをつけて食べました。

いい匂いとともに、アルミホイルで包んでいるので、ピーーと音がしたりします。

それも子供心に楽しかったです。


[103]>91 今でも some1

簡単で小腹をつくるのには楽チン。

子供でもすぐつくれますよね。


[104]>102 蒸かし芋にもバター some1

バターとの組み合わせは最強ですよね!


[105]>87 小学校の時から some1

学研の科学の裏表紙がきっかけで作るようになりました。

自分は分け売りで数百円するバナナでなくて、大きな房でほぼ同額のものを買ってきます。

流石に一度には食べきれないので3日目以降は凍らせる在庫に。


[106]>80 ホットケーキミックスで some1

母に何回かつくってもらいました。

やっぱりホットケーキの方がフライパンやホットプレートでもできるので楽なので自分ではドーナツは作ったこと無いですが、揚げたてはやっぱり美味しかったです。


[107]>59 サンドイッチを作った後 some1

遠足の弁当用にサンドイッチを作ってもらった後に、みみを揚げてもらうのも楽しみの一つでした。


[108]給食の「冷凍ミカン」を自宅で挑戦 powdersnow

給食で出る冷凍ミカンが美味しくて、自宅で作ろうと試みた記憶があります。

手順が悪いのか、何かこつがあるのか、なかなか上手くできないものなんですよね。ガッチガチになってしまったり……

給食に出る感じのちょうど良さができなくて、物足りなかった記憶があります。


[109]>107 揚げ耳 futanbo

うちも子どものころのおやつのひとつでしたねー。

忘れてたけど、思い出して懐かしいです。

揚げて砂糖をまぶしただけのシンプルなものでした

けど、今考えると揚げるって結構めんどくさかった

んじゃないかなあと思ったりします。自分は揚げ物

あんまりしないので・・・。


[110]>105 こおりバナナ futanbo

たぶん。、自分であみだしていたような・・・。

ある日、バナナを凍らしたらおいしいんじゃないかと思い、

むいて、そのままの状態でラップに包んで冷凍庫に・・・。

すぐには硬くて食べれなかったけど、ちょっとやわらかくなってから

輪切りにしてたべてました。

自分だけのオリジナルおやつでした、我が家では。


[111]>106 ドーナツ futanbo

うちの母もたぶんホットケーキミックスでドーナツを

よく作ってくれました。なんかいつもこげ気味だったけど^^;

やっぱり手作りドーナツはおいしかったです。。

ミスドにも負けませんね、できたてドーナツは・・。


[112]>81 手作りプリン futanbo

これも、母のおやつ定番でした。なんかたぶん簡単に

できるやつが売ってたんじゃないかなと思います。

なんかうちは容器がダイナミックだった記憶が・・。

お父さんのお弁当箱みたいな・・・。なんかブリキみたいな

でっかい入れ物に入れて作ったりしてました。。。

なんでなのか今思うと不思議です・・・。


[113]アイスクリーム futanbo

アイスクリームも手作りできるキットみたいのがありました。

今はみかけないですね。

よくうちの母は作ってくれました。

うちの母は手のこんだものは作らなかったので、たぶん

簡単にできる商品が昔はあったんだと思います。

これもお父さんのお弁当箱みたいなブリキみたいなのの大きい

入れ物で作ってました。でも、混ぜ加減とか凍らせ加減が

難しかったのか、シャリシャリした部分があったりしましたね。

それでも、手作りってことで美味しかったし、嬉しかったですね。


[114]>112 プリン atomatom

プリンプリン物語っていうテレビ番組があったんですよ。

その影響もあって、こどものとき、プリンが大好きでしたねえ。

うちは4人兄弟なので1人にもらえる量はいつも不足気味で、いつかおなか一杯プリンを食べたいなあと思っていたものです。


[115]>78 ほっとけーき canorps

私も子供の頃というと母の焼いてくれたホットケーキを思い出します。

わたしははちみつをぬらずにバターをたっぷりぬって食べるのが大好きな不健康児でした!

今現在は、ホットケーキというと休みの日の朝たべることがおおいですね。

少し遅めの朝に。

うちでは生クリームもホイップして、メープルシロップにバナナに。

甘さでは朝には甘すぎるかもしれないですけどたまには子供も夫も喜ぶのでいいです。

ホットプレートなんてあったらいいなって思いますが

うちでは昔と変わらずフライパンで焼いてるので

私はずーっとホットケーキを焼いている感じです。

先日テレビで某マヨネーズ工場に工場見学に行っている様子をやっていて、そのときに工場の人が言ってたのですが

ホットケーキを作る時にマヨネーズを大さじ2いれるとふっくらおいしいホットケーキになるといっていました。

マヨネーズはもともと卵からできてますしね。

酢は火を通す段階でとんでしまうのでまったくきにならないんだそうです。


[116]>99 スイカ canorps

私の田舎ででは川ではなくて

貯め水(正式な名前がわからないのですが常に水が小さなお風呂みたいなトコに注ぎ込まれていて杓子ですくって水を使うもの)の中にスイカを入れておいて

つめたーく冷えたのを食べました。

川でのおやつは、すかんぽ(いたどりのことです)

ちぎっては皮をむきむしゃむしゃ食べていました。


[117]>104 ストーブの上のさつまいも flower2

私も、さつまいもをストーブの上で焼いてました。

アルミホイルで包んで。

ちょうど、1週間ほど前にも食べたところです。

あつあつが食べられて、おいしいですよね。


[118]>77 私の家もお正月お菓子でした Sauna_wear

缶詰のシロップ使った透明なミカンのと牛乳ので2色にしてくれました。


[119]>113 アイスクリーム qwer-asdf

作りました。

鉄?のケースを冷凍庫で冷やし、材料をケースの中にいれ、プロペラのようなものでかきまぜるとできあがり。

少しドロッとしていて普通のアイスと違っておいしかったです。

作る道具、まだあるかな?


[120]>96 おはぎとぼたもち qwer-asdf

お彼岸の時期になると必ず食べます。

もち米を買っている母親の姿を見るとお彼岸も近いなと思います。


[121]>39 ポン Elliee

子供のころワクワクして覗き込んでいてたまたま籠からはみ出た膨れたおコメが腕に当たってヤケドしたことありますw


でもおいしかったです。


[122]>117 オーブンで qwer-asdf

オーブンに輪切りにしたさつまいもを並べ、一つ一つにバターをのせて焼きました。思い付きだったけれどおいしかったです。


[123]>108 冷凍ミカン eiyan

凍ったミカンは冷たくて良いですね。

急速冷凍急速解凍が良いですね。

でもやっぱりみかんは暖かくしてが良いですね。


[124]>10 メロン eiyan

スイカも良いですがメロンも良いですね。

フルーツポンチは美味しいですね。

これからの食べ物ですね。


[125]>20 よもぎもち eiyan

草もちにあんこを入れて焼いて食べると美味しいですね。

おはぎも美味しいですね。

あんこが中にあるか外にあるかでしょうね。


[126]>30 饅頭 eiyan

鬼饅頭とは怖そうな名前ですね。

どんなものなのかな?

きっとあんこの一杯詰まった美味しいのでしょうね。


[127]>101 焼餅 eiyan

昔はストーブの上で焼く餅は風物でした。

餅を焼いて食べておやつにしたり、飲酒のネタにしたりでした。

現在はストーブ自体が安全を理由に炎がでないものになり、焼餅を作れない様なものになりました。

時には焼餅も食べてみたいですね。


[128]パウンドケーキ qwer-asdf

小さい頃、母がよく作ってくれました。チェリーやクルミなど盛りだくさんのケーキです。おいしかったなぁ。

母のお菓子は刷り込みでパウンドケーキにインプットされています。


[129]>119 おじちゃんのアイスクリーム atomatom

親戚の家で1度だけ食べたことあります。手作りのアイスクリーム。

何でも、叔父が本で作り方を学んだそうで、どこだったか多分、ドイツの農家なんかはこうやってアイスクリームを作ってるんだっていう触れこみでした。

魔法瓶の中に牛乳と砂糖を入れ、その魔法瓶をバケツの中に。バケツには氷水と塩。塩は氷水が凍ってしまわないように凝固点を下げるため。真夏だったので氷水はむしろ溶け始めていましたけど。

で、とにかく魔法瓶をバケツの中で揺らしたり転がしたり。

こんなことで本当にアイスクリームが出来るのかと子供たちは興味しんしんでした。

さて、出来上がったものは。

うーん、アイスクリームとはとても呼べない、なんかドロリとした甘いゲル状のもの。

全然固まってなかったです。

それでもガラスの容器に入れ、ジャムをトッピングして、おいしく食べました。

作ってもらう過程が楽しかったですし、みんなで「こんなんアイスクリームじゃない」って言いながらも喜んで食べたのでした。


[130]お菓子ではないのですが qwer-asdf

バターを手作りしたことがあります。

瓶に無添加の生クリームと塩を入れひたすら振り続けます。

最初は液体だった生クリームがだんだん固体化するのは見ていて面白かったです。

その後、パンにつけたり、カナッペにして食べました。

普通のバターと違い、おいしかったですよ。


[131]>122 焼き芋 twillco

冬になると、ストーブの上で焼いてました。

おばあちゃんの作ったさつまいもが美味しくって、他にもスイーポテトにしたり、色んな食べ方でたべてました。


[132]>123 冷凍ミカン twillco

給食の冷凍ミカン が食べたくって私も家で何度かやってみましたね。

でも、なかなか上手く行かず、やっぱり皆で食べる給食だから美味しく感じたのでしょうか?


[133]>103 フルーチェ大好き! omotimotitto

フルーチェと牛乳を混ぜると固まってくるのが楽しくて、

小さい頃は毎日でも食べたいと思ってました♪

いろいろな味がでているなかで、いちご味が一番好きです♪


[134]>132 冷凍みかん♪ omotimotitto

冷凍みかんって、そのまま食べるみかんと違って

しゃりっとしておいしいですよね!

冷凍みかんを作るコツがネットで紹介されていたのですが、

しっかり凍ったみかんを、冷たい水にさっとつけて表面に薄い氷のまくを作ってからまた凍らせると良いらしいです。

こうすると、長く保存できるそうですよ♪


[135]>118 牛乳かん! akilanoikinuki

私が小さい頃は、父がたまに作ってくれていました。

そのやさしい味が大好きで、自分で火を使えるようになると、すぐに作り方を教えてもらいました。

子供の頃は正体不明だった棒寒天をにとかすやり方も父に教わりました。

もっと大きくなって、杏仁豆腐なるものが存在するのを知りましたが、父の作ってくれた牛乳かんにはかなわない気がします。

ちなみに父は、他にもフルーツかんや、ようかんも作ってくれました。


[136]>134 たいていの果物は v61

冷凍するとおいしく食べられますよ

ぶどうでもパイナップルでも

ひとくちサイズに切って凍らせればOKです。


[137]>133 手軽でいですよね v61

安売りしているときに沢山買いだめしています

我家の定番デザートです


[138]>130 北海道ツアーで v61

手作りバターに挑戦したことがあります

移動中のバスの中で牛乳の入ったボトルを振っているとバターができました

お昼にパンにつけて食べましたが作りたてのバターは最高に美味しかったです


[139]>131 ホイルにつつんださつまいも v61

が我家の定番でした

簡単でおいしいおやつでした

今は石油ファンヒーターになってしまったのでこういうことができなくなって残念です


[140]>92 うちもやっていました v61

チーズがとてもよかったですよ

あとはアンコを入れてもいいですね


[141]>136 冷凍みかん kinnoji7

あのみかんともちょっと違う味になる冷凍みかん。冷凍みかんって給食の思い出ですね。この前、キオスクで冷凍みかんを売っていたんで、 冷凍みかんって給食でしかみたことのない食べ物だったからものすごく懐かしくなってお土産に大量に買っていきました。自分は冷凍みかんが大好きなのです。シャリシャリしておいしいですよね。


[142]>115 ホットケーキ koume-1124

懐かしいおやつといえば一番に思いつきました。

ホットプレートでやけていくプツプツがワクワク感を増します。


[143]>141 冷凍みかん koume-1124

冷凍みかん大好きでした〜夏になると必ずみかんを冷凍庫に入れて凍らせてました!

でも給食のように美味しくは出来なかったような。


[144]>129 アイスクリーム kinnoji7

家族全員甘いもの好きの我が家では、季節を問わずアイスクリームを食べることが多いのですが、夏の暑い季節は特に消費量が増加します。そんな日は手作りアイスクリームで楽しむのも一つの方法ですね。アイスクリームは私にとって癒しのおやつです。ただ食べ過ぎないように気をつけたいですね。


[145]>139 さつまいも koume-1124

昔は家にストーブがあったので、その上で焼き芋を焼いたりしてました。

家の中が焼き芋の香りで包まれたあの匂いが懐かしいです。


[146]>111 ドーナツ kinnoji7

時々食べたくなるおやつ、ドーナツ。最近は行列のできるショップもあったり、人気再沸騰のきざし。あの香りに誘われて、ついつい食べたくなってしまうこともありますよね。ドーナツの種類が多すぎて癖になってしまいます。私も子供の頃はからドーナツは好物のうちの一つで今でもよく食べていますね。


[147]>60 牛乳シャーベット kinnoji7

牛乳シャーベットはなんともやさしい味わいのシャーベットですね。食欲のないときや病中病後にもいいと思います。牛乳に砂糖、お好みで抹茶、ココアを加えて密閉容器で凍らせればすごくおいしいシャーベットになりますよ。最近は作ってないので今週あたり作ってみようかなと思っています。


[148]>145 焼き芋 kinnoji7

焼き芋って冬の間のおやつにピッタリなんですよね。おやつに焼き芋をいただこうとアルミに包んでストーブに並べていました。ホックホクの焼き芋が作れてすごくおいしいですよね。バターやマーガリンなんかを付けて食べるともっとおいしいですよ。ただし、芋は食べ過ぎると夕飯が食べれなくなってしまうので気をつけてます。


[149]>148 粉ふきいも wacm

小さい頃、粉ふきいもを家で作りました。母はいもは貧しさの象徴だと思っていたので、決して口にしませんでした。粉ふきいもはゆでたジャガイモを必死になってつぶさなければなりません。つぶすときの母の汗をかいた姿、布巾で何度も顔をぬぐっているとなんだか申し訳ない気持ちで一杯です。あれ以来、母に何が食べたいとかお願いをすることはなくなりました。


[150]>147 シャーベット wacm

シャーベット私は大好きです。カレーの後に食べるとお口直しになって、とてもいいです。その中でも牛乳を使ったシャーベット。シャーベットだとアイスクリームと違って味もしつこくなく、たくさん食べることができます。(太りすぎの原因は之だと思います。)シャーベットのみずみずしさ、これからの季節にぴったりだと思います。アイスはコンビニでも買えますが、シャーベットを買うことはできません。シャーベットがますます食べたくなりました。


[151]>144 焼肉の後にバニラアイス wacm

アイスクリームを自宅で作ったのですか!それはすごい。アイスクリームって食塩と氷で一気に冷やす必要がありますよね。私も牧場でアイス作りの経験がありますが、なかなか手間のかかった思い出があります。アイスのクリーミーさ、使う牛乳も美味しくないとアイスも美味しくありません。アイスを食べたくなるのは焼肉やステーキを食べた後です。肉料理を食べた後の舌の爽快感といったら何にも代え難い心地よさです。


[152]>143 給食に出た wacm

冷凍みかんはなつかしい。かつて給食に出ましたよ。冷凍みかんは食べるまでに手のひらで包んで、少しでも早く食べられるように温めていました。冷凍みかんはなかなか食べることができない季節に食べるもの。夏場にビタミン補給で夏バテを防ぎます。給食の知恵を自宅に持ち込みたいですね。


[153]>151 酪農体験の一通りが体験できるアイス作り fwap

私も牧場でアイス作り体験をしました。搾乳から始まり、遠心分離器にかけ、沸騰で消毒殺菌、そしてアイス作り。アイスを作るのに一連の手順を学びました。アイスを初めて作った人は偉いですね。牧場で体験できるのも滅多にない経験でしたから、張り切りましたよ。こういう牧畜や酪農を体験するのはこれからの社会にとって必要なことですね。


[154]>152 歌も!静岡ローカル fwap

私の地元静岡でも給食に出ました。どうも調整用に冷凍するみたいですが、夏でもみかん食べることができるのはうれしかったです。それに、給食で冷たいものといったらスープのようなものしかありませんでしたが、冷凍みかんがあると体が涼しくなってとてもおいしいです。昨年でしたか、「冷凍みかん」という歌が静岡のラジオ局で人気でした。たまたま、清水エスパルスの応援に行ったとき、歌手が歌っていて思わず笑ってしまいました。ウィキペディアにあったので貼っておきます。下のリンクを参考に。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%B7%E5%87%8D%E3%81%BF%E3%81%8...(%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB)

冷凍みかん (シングル)


[155]>149 紫芋でも焼き芋 fwap

焼き芋をストーブの上で焼いて食べると美味しいですよね。両親がかつて使っていたストーブの上で父が焼いてくれましたよ。子供のために焼いている姿がとても優しげな表情で大好きです。焼き芋は秋から冬にかけての風物詩なので季節外れですが、まだ日本が貧しかった頃はスナック菓子ではなく、3時のおやつは焼き芋でした。最近では、紫芋があるので積極的に食べていますね。健康にいいらしいですし。


[156]>150 父の作った金型に fwap

私もiijimanさんと同じく、カルピスのアイスが忘れることができません。父お手製の金型の中に薄めのカルピスを流し込み、それを兄弟姉妹で食べました。父の作った金型はペンギン、飛行機、東京タワー。簡単なものですが、父は休日を潰して作ってくれました。カルピスはいまでも愛されている飲み物、私が初めて感動したアイスの味をいつまでも保ち続けてもらいたいです。


[157]>137 フルーチェ!目を閉じると・・・ fusakogane

メロン イチゴ のあの香りがしてきます・・・大好きなおやつでしたね・・・出来るのが待ちきれなくて製氷皿のまま冷たいシロップを飲みながら食べましたっけ・・・


[158]つぶつぶのおしるこ fusakogane

前の日からあずきが水につけられているのを発見すると、翌日は母親のあのおしるこでした! 白砂糖のいっぱい入った煮立っているあずきのおしるこにパラパラと塩が振られると出来上がりです!


[159]>153 アイスクリーム tibitora

アイスクリームをお家で作ったことがあるのはすごいですね^^

子供と一緒に作るとおいしさが倍増しそうです、コーヒー牛乳やイチゴ牛乳でも造れるのかなと気になりました。

作れたら3色の3つの味アイスクリームを器に盛り付けてかわいいデザートが作れそうですね^^

手作りアイス作ってみたいです^^


[160]スイートポテト(友人のお母さん直伝) aekie

友だちのお母さんがお菓子作りの上手な方で、遊びに行くたびにお手製のお菓子やケーキをふるまってくれました。私の家ではおやつが禁止でしたので、友だちの家でしか食べる機会がなかったのでとてもうれしい思い出です。サツマイモなんて焼き芋しかないと思うなかれ!スイートポテトの味わいはご飯があることも忘れ、そればかり食べてしまったこともしばしばありました。それに、友だちの家では紅茶が出て、その紅茶とスイートポテトの組み合わせがとても高級に感じました。やっぱり、お金持ちの家は違う。

友だちの母とうちの母親が仲がよかったので、作り方を教えてもらいました。私が覚えている数少ないデザート・おやつのレシピです。当時のつたない字をテキストとして書き起こしてみました。

(作り方手順)

1.鍋にお湯を沸かす。

2.まず、サツマイモを1センチ程度に輪切り。

3.輪切りにしたサツマイモを鍋に入れる。

A.ゆで頃はサツマイモの黄色が黄土色になったとき

B.竹ひごや爪楊枝が軽い力でも刺さるならOK

4.ザルあるいはボウルで湯を切る。このとき、キッチンペーパーを使うとなおよし。

5.ゆでたサツマイモを熱したフライパンに。ヘラでペースト状になるまでつぶす。

6.溶かしたバター(*)を入れ、牛乳、黒糖、お塩少々。

7.ベタベタするまで加熱する。火を止めるのはベタベタし始めてからでよい。

8.卵から卵黄だけを取り出し、ラム酒を加える。よく混ぜる。

9.舟のように成形し、卵黄を塗る。この卵黄はつやを出すため。

10.150度であたためておいたオーブンで25分加熱。

11.表面が乾いたら、再度卵黄を塗る。あとは、3,4分余熱で。

12.元気よくいただきます!

*(注意)バターは金属カップの中に入れて、沸騰する湯の隣に置いておけば溶ける。

なんと、当時書いたのがトランプの裏でした(笑)トランプを4枚使っていました。赤のボールペンでへたくそな字で書いたのを覚えています。友だちのお母さんが丁寧に分かりやすく説明してくれたのがとても感謝しています。それに、黒糖を入れていたところに、うちの母は感心していました。料理ができる人は気配りもできますね。

ネットで「スイートポテト」で検索すると、裏ごししないものもあったり、加熱時間やオーブン温度が違っていたり様々ですが、それぞれの家庭にそれぞれの工夫がある。料理を通じて、作った人の工夫や気配りを感じ取る。ただ、食べる以上の「やさしさ」それが食事にはないおやつづくりなのではないでしょうか?


[161]あこがれのホットサンド fusakogane

やっと買ってもらったたい焼きの器具のようなもの・・・食パンの間にトマトやチーズをはさんで直火で裏表ひっくり返しながら焼くと、平べったい表面がカリカリのあったかサンドイッチ・・・・学校から帰って、ハムを見つけて塩とこしょうとマヨネーズだけでも作りました


[162]>159 夏も冬もアイス aekie

アイスクリームを自宅で作ることができていいですね。私は家ではおやつは禁止、自分で作るなら許可が出ましたが自分で作るのは面倒なのであきらめました。昨今、季節を問わず食べることのできるアイス、アイスの冷たさは食塩と氷があってこそ。夏は暑さで、冬は鍋料理の後に濃厚なアイスを食べたいですね。


[163]ぬか漬けとたくあんと甘い麦茶 fusakogane

知り合いの家の庭の雑草取りを手伝った時、三時のおやつに出されたぬか漬けとたくあんとお砂糖の入った甘い麦茶を思い出します・・・そのおうちの奥さんが作業者の体を気づかってくれて、お手製の漬物で塩分、甘い麦茶で糖分を補給してくれていたのです!


[164]>156 アイスキャンディー aekie

安物のアイスで満足せず、フルーツジュースを買ってきて作りました。兄弟で食べたのもいい思い出です。フルーツジュースもグレープ、アップル、オレンジ、パイナップルと自分の好きな味をアイスにできるのが好きです。すいかのように、自家製アイスに塩を振るのも美味しいですよ。


[165]>154 冷凍みかん aekie

静岡ではありませんが、冷凍みかんが給食のデザートに出てきたことはあります。とにかく、食べるまでに時間がかかる。たくさん食べたい小学生には待つ時間がもどかしかったです。ですが、待っている間に友だちとおしゃべりするのも楽しい。美味しいものを友だちと話す。おやつの典型ですね。


[166]>155 焼き芋 aekie

おやつに食べる焼き芋。祖父母の家に行ったときに焼いて食べました。祖父の膝の上に乗せられて一緒に食べたのが思い出です。焼き芋のふっくらした食感と祖父の優しさ、どちらも大好きです。


[167]井戸で冷やしたスイカ きゅうり トマト fusakogane

本当にシンプルで誰でも食べられるおやつですけど、暑い夏にせみの声だけしか聞こえなくて、塩を振ったスイカにかぶりついて、きゅうりには味噌をつけて、トマトには砂糖をつける子供もいました! ハウスで栽培したものより旬のものは味や香りが強かった!


[168]>161 父親が唯一作れる料理 teionsinonome

うちの父はよほど切羽詰らないと台所に立たないのですが、2つだけ自ら作るものがあってひとつは卵かけご飯、もうひとつがホットサンドです 卵かけご飯(これにもエピソードがあるのですが)は混ぜるだけなので料理に入らないので、唯一できる料理がホットサンドということになります

それさえも滅多に作らない父ですが、たまに料理する姿はとても楽しそうです


[169]>127 ついつい乗っけちゃうんですよね teionsinonome

ストーブの上に余ったスペースがあるとつい何か乗っけちゃってました

よくストーブの前でお餅が焼ける過程を観察してましたが、今の子供達はトースターの前でそれをするのでしょうか それだと見える範囲が限られちゃうし途中で火から離して「しぼんだ!不思議!」みたいな発見も無いのかと思うと寂しいものです


[170]>63 中で powdersnow

ぱちぱち弾ける感じがとても楽しかったですよね。

待ちきれなくて、弾けていないのが残ってしまって、またそれだけやり直したり……

あのバターの香りが引き立つ感じもたまりませんでした。


[171]>120 お彼岸 powdersnow

母親がつくってくれましたね。

子供の頃はまだ甘いものも結構食べられたので、ご飯代わりになっていた気もします。

きなことか胡麻のが美味しかったです。

大人になった現在では、2個くらいが精一杯な気がしますね。


[172]>79 家庭科で powdersnow

一度は習う感じなので、母親が子供とやるには最適なのかもしれませんね。

学校でお汁粉だか何か、とりあえず白玉作りはやった記憶があります。


[173]>160 箱ごと貰った時 powdersnow

サツマイモの消費のため、様々なサツマイモ料理を食べた記憶があります。

スイートポテトは、その中でもとても美味しかったですね。

焼きたてが意外に暖かく、表面が香ばしくて美味しかったのが意外ではありました。

普通は冷やしてという印象があったので。


[174]>165 ガツンとミカン powdersnow

というアイスが、この給食のアイスと似た食感で、発売当初から結構ファンだったりします。

最も、やはり本物のミカンには敵わないんですけどね?。

電車でゆっくり遠出するときなどに、キヨスクで冷凍ミカンを買うくらいしか、大人になると食べる機会がありませんねぇ。


[175]>170 ポップコーン tibitora

フライパンでポップコーンはしたことが無いのですが、フライパン型の容器に入った自分で作るポップコーンを作っていました。

その容器のまま火にかけてパンパンポンポンはじけさせるのですが、出来立てあつあつのポップコーンはとてもおいしかったです^^

フライパンで作るときはいろんな味にして楽しめますよね、カレー味は子供がとても喜びそうです^^


[176]>169 ストーブでおもち tibitora

私も子供の頃ストーブの上でおもちを焼いて食べていました。

ぷくーっとお持ちが膨れていくのもおもしろかったです、その膨らんだところがやぶれると残念でした(笑)

トースターで焼くおもちもおいしいですが、あたたかいストーブの前でお持ちを焼いて食べるのはひっくり返したりで自分で焼いて食べる楽しみがありますよね^^


[177]>146 ドーナツ tibitora

手作りドーナツ、友達が作ったのをもらったことがあります。

少しかためで揚げたそのまんまの砂糖もなにもかかっていないものと、砂糖がかかったもの、どっちもおいしかったです^^

ドーナツやさんにはいろんな種類があって選ぶのも楽しいですよね、売っているドーナツも手作りのドーナツもどちらも好きです^^


[178]カステラのラスク azukiazu

手作りのカステラもよく作ってくれましたが、美味しかったのがカステラのラスクです。

カステラを好きな大きさにカットします。

私は、少し薄切りの長方形にしていました。

オーブンを余熱しておきます。

クッキングシートかアルミホイルにバターを薄く塗っておきます。

ここにカステラを並べてこんがり焼きます。

出来上がり^^

素朴で簡単ですが美味しいです。

カステラをただカリカリに焼いただけなのですが、糖分が多いカステラはお砂糖の効果でサクサクカリカリと香ばしくなります。

市販のカステラであまり美味しくなくて失敗だった・・・

とかそういうカステラなどはこうして2次加工していただきます。

この甘みに渋いお茶がとてもあうのです。

是非お試しください


[179]>172 豆腐入り白玉でみたらし団子 azukiazu

今や我が家で定番化していますが、懐かしき味です。

通常のみたらし団子を白玉粉で作るとすぐに固くなってしまいます。

翌日などは食べれたものじゃない・・・

でも豆腐を使うと、翌日も柔らかい美味しい団子になります。

水切りしておいた豆腐を用意します。

白玉粉に豆腐を加えていきます。

耳たぶくらいがベストです。

お湯の中でこれらを茹でます。

浮いてきたら引き上げます。

冷水に入れます。

お水と砂糖と醤油でみたらしのあんを作ります。

出来上がったお団子にこのみたらしあんをかけて出来上がりです。

お豆腐の栄養、そして長くたっても柔らかいままで居てくれる白玉。

絶妙な美味しさです

豆腐の味はほとんどしません。

苦手な方も大丈夫と思います。

お好みでうぐいすあんや、餡子、きなこなども良いですよ。


[180]ゼリーを冷凍庫で凍らしたもの azukiazu

手頃なゼリー。

冷凍庫で凍らすとヌルっとした食感が美味しいです。

小さい頃のオヤツは手頃にこれが必ず冷凍庫にありました。

学校帰りにいつも食べていました。

お友達の家に遊びにいってもコレが出てきたりして^^

色んな家庭で必ずあった気がします。

チューペットの次に人気だったのかな!


[181]練乳トースト バタージャムトースト azukiazu

おやつにも、朝ごはんにも・・・

よく食べていました!

食パンの上に練乳をタラーっと沢山染み込ませて。

トーストするだけです。

こんがり香ばしくなった練乳とトーストの表面が絶妙に美味しかったです。

バリエーションとして

練乳+苺ジャム

練乳+小豆

練乳+バター

バター+苺ジャムなどなど

気づくと練乳だけ舐めてこっそり食べていたことも^^

一枚では物足りなくて何枚も食べれてしまう恐ろしいほど美味しいです。

今でも練乳トーストは大好物です。

大人になってからは少し大人目線で、シナモンをプラスしたりします。

4枚ぎりの厚いトーストにしっかりと染み込ませた練乳が本当に美味です。

焼かないでそのままでも美味しいです


[182]エビせんべいにソースとマヨネーズを挟んで azukiazu

えびせんといっても、カ○ビーのではありません。

えび煎香 詰替パック ?薄焼き海老煎餅

こんな感じのものの、大きいバージョンのものです。

今でも100円とかで10枚くらい入ったのが売っていると思います。

これにソースとマヨネーズを挟んで食べるのが大好きでした。

お好みで青海苔も入れて・・・

手頃なお好み焼きの気分です。

少しオーブンで炙ってみたりして^^

香ばしくなって美味しいです。

おつまみにも美味しいですよね。

マヨネーズつけるだけでも美味しくて、止まらずに食べてしまうので危険です。

カルシウムもとれるので母がよく買ってきましたが、結局こうしてマヨネーズなどで食べるのでとても脂肪が高く駄目ですね。

でも美味しいものはカロリーが高いのでしょうがないのかな。


[183]>84 だら焼き w83

ホットケーキミックスは使いませんでしたが、私も小麦粉に砂糖をいれて水で溶いて焼いたものにアンコをのっけて食べていました。

でもアンコをのっけれるのは、めったになかったです。正月か、桃の節句、あるいはお彼岸か。あんこもちかおはぎをつくるときに余ったものしか、うちの冷蔵庫にあんこはありませんでしたから。もしかしたら母が私達のことを考えて、多めにアンコを焚いていてくれてたかもしれませんけど。


[184]>100 食べていました fumie15

「グレープ・シュガー・フルーツ」なんて立派な名前があるとは知りませんでした。

おいしいですよね。

小さい頃は母が剥いてくれました。


[185]わたあめ fumie15

幼い頃、わたあめを作る機械をデパートなどで見つけるとやりたい!と思っていましたが、お金がなくいつも見ていました。社会人になり、お金はあるのですが、今度は機会がない!残念です。今だったら3回分を一気にやりたいな。かなり大きいものが作れるだろうな。


[186]チーズケーキ fumie15

いつも母はどこからかお菓子のレシピを手に入れてきて飽きるまで毎日作ります。私たち姉妹が「もう飽きたー。違うの食べたい。」と言っても聞き入れてくれません。そして自分が飽きるとぴたっと作りません。どんなに頼んでもレシピをなくしたとか言って作ってくれません。

そんなお菓子がいくつもいくつもあります。

その一つが簡単にできるチーズケーキ。毎日食べました。作るたびに味が良くなっていくのが分かります。しかしある時、パタッと止まりました。これまでの経験からもう作ってくれないのは分かっています。この前聞いたら作り方も忘れたし、自分で作ろうにもレシピもなくしたそうです。

もういちど食べたいなぁ。


[187]>179 白玉 to-ching

大好き!冷たいシロップに落とし、果物も添えて。


[188]とうもろこし to-ching

当地では「とうきみ」と言います。いまのトウモロコシみたく甘くなく、時には黒いいろをした粒も混入。二列が(接している)x4で「八列!」というのもありました。柔らかくはなく。トウモロコシと塩の味だけで食べる、このトウモロコシを探してます、いまでは家畜も食べない??ぜったいこの方が美味しい。小さな頃夏はこれが上等なおやつでした。硬いんです!何本も食べれば下痢もしたもんでした。今みたいな、甘すぎて、ぐちゃぐちゃしたトウモロコシなんてどこが旨いのか分らないです。


[189]枝豆 to-ching

これも食べましたね?今見たく粒も揃ってなく、形もばらばら。常に夏から秋には食卓にあった記憶があります、育ち盛りには最高の食材ですね。こう考えると、今の若い人ってあまり長身で立派な体の人がいませんね?デブは多いけれど・・・。きっとおやつにも原因があるのかも?最高のおやつ、そしてビールのつまみです!


[190]獲ってきたばかりのトマト to-ching

これも良い!畑から家族が獲ってくるわけです、または知り合いから頂きます。もうまるかじりです。私の家では砂糖をかけて食べてました、嫁がビックリしてましたが、自分の母親もそうしていたようで二度ビックリした笑い話もあります。良いおやつですね?


[191]>190 太陽の味 to-ching

PS・です!太陽の味って分りますか?野菜やその他の食べ物のホントの味って分りますか?この感性がまったくいまの世の中かけているんです。


[192]>177 ドーナツ adgt

懐かしい。保育園のころを思い出す!


[193]>174 冷凍みかん adgt

給食で出てくるときは、おかわりのジャンケンが白熱したもの!懐かしい!


[194]>162 アイスクリーム adgt

昔キットを使って作ったような。労力が思いのほかかかって中々継続して使うことはなかったなぁ。


[195]>114 初めてのプリン shig55

昔々のその昔、プリンというものがまだ市販されていないか、市販されていてもまだあまりポピュラーではなかった頃。

どこかの雑誌にレシピが乗っていました。

牛乳と卵をよく混ぜ合わせ、器に入れて蒸します。ほっかほかのプリンの出来上がり。メープルシロップを掛けて召し上がれ。

物珍しさにつられて自分でやってみました。

ところが出来上がったのは蒸し卵。それもつぶつぶの空気の泡が混じった堅いものでした。「なめらかでとろけるような」と書かれていたものとは似ても似つかずの代物。何度も挑戦しましたが、どうも蒸し方にコツがあるようだということまではわかりましたが、どうしてもプリンもどきしかできませんでした。

それからしばらくして蒸さなくてもできるプリンの素が市販されました。でも、そのころには市販の完成品を買うことの方が多くなっていました。

なめらかさでは市販品にかないませんでしたが、プリンを作る試行錯誤のおもしろさは忘れられない思い出です。


[196]>167 旬の野菜 eiyan

夏に採れる旬の野菜は冷たく冷やして食べると美味しいですね。

冷蔵庫で冷やすより冷水の流水で冷やすと適度な冷たさが保たれて美味しいですね。

自然の恵みは素晴らしいですね。


[197]>35 和菓子 eiyan

和菓子もワッサンも美味しいですね。

カステラって日本のものじゃないそうですね。

何でも外来種ってやつかな?


[198]>44 天ぷらっこ eiyan

天ぷらのプラはそれだけでも美味しいですね。

天カスとしても売ってますね。

これってお菓子にすると美味しいですよ・


[199]>86 ミルク eiyan

ミルクは母の味。

生きる為にはミルクは欠かせないもの。

ミルクは色んなお料理に使えますね。


[200]>89 パン eiyan

パンは作り方が難しいですね。

ちょっとした工夫やアイデアで色んな形になるからね。

焼き方も色んなものがあるね。


[201]>195 手作りプリンで失敗 jose88

私も学生時代に友人の家で手作りプリンを作りました。

砂糖の量が少なく茶碗蒸しの親戚のようなものができてしまいました。

まずかったです。。。


[202]ポッキーを氷水につけて jose88

子供の頃、CMを見てすぐに、近所の駄菓子屋へポッキーを買いに行ったことを覚えています。

やりたかったのは、ワイングラスに氷水を入れて、パスタをゆでるように、ポッキーのレイアウトです。

子供心に少しだけリッチな気分になりました。ちなみに気分だけです。


[203]>182 マヨネーズとソースで atomatom

ああ、大きいえびせん。

うちもマヨネーズとソースでベタベタにしたのを食べていました。

そんなに何枚も食べられるものではないんですが、おいしいんですよね。

もっとも、マヨやソースを塗るのはこどもだけで、おじいちゃん、おばあちゃんはそのままえびせん本来の味を楽しんでいました。

やはり、それが大人のアジというものでしょうか。


[204]>176 やきもち atomatom

やきもちを焼く、なんていう表現も今の子供にはいまいちピンと来ないのかもしれませんね。

ほっぺたをプーッとふくらませるところから、お餅を連想した言葉だと思うんですけど。

ぼくはあんこの入ったお餅をストーブであぶって食べるのが好きでした。


[205]>202 やりました!!!!! teionsinonome

私もCM見て母親にポッキーをねだったクチです

大人の食べ方・・・!!!と興奮したのを覚えています

確かポッキーをマドラー代わりに使っていたような

実際氷水を混ぜて食べると、チョコの周りに水がついててあまりおいしくなかったです でも、これが大人・・・!とうっとりしてました アホですよね・・・


[206]外は今川焼き、中は中華まん、父の特製不思議おやつ TomCat

わが家には、ちょうど家庭用タコ焼きプレートのような、今川焼き用プレートがありました。ずっしりとした鋳物製で、ちょっとサイズも大きく、やたら重たいのです。したがって、細腕の母がそれを使っていた所は見たことがありませんでした。

しかし、その家庭用というよりイベント用じゃね? みたいなプレートが、時々大活躍するのです。それは何かの用事で母が出かけている休日でした。

まず父はタマネギとニラを粗いみじん切りにします。何ができるんだろう。続いてフライパンの登場です。ゴマ油で、切ったタマネギやニラを炒め始めます。いい香りが立ち上ります。

続いて登場するのは挽肉です。ボウルに入れて、塩、コショウ少々。ここで私は待ちきれなくなって、何を作っているのかを訪ねます。

「今夜の夕食?」

「いや、例のやつ」

「例のやつ?」

「そう、三時用」

「うわぁい!!」

父は夕食の準備ではなく、おやつの準備をしてくれていたのでした。父はボウルの中の挽肉を軽く混ぜていきます。男の作るおやつは、甘い物ではありません。でもこれが美味しいんです。

具はたまねぎなどを炒めていたフライパンに移され、軽く炒められます。炒めるといっても、これは衛生のための下ごしらえとして火を通すといった感じで、かなりあっさりです。軽く炒められた具はポロポロになる前にボウルに戻され、粗熱が取れたところで、つなぎとして片栗粉が加えられていきました。片栗粉は多めです。タマネギやニラと片栗粉によって、だいぶウエットな感じの具になっています。

続いて別のボウルが登場です。こちらは皮用。まず水と、そして少量のサダラオイルが入ります。これを泡立て器でシャッシャッと手際よく混ぜていきます。ちょうどドレッシングを作る雰囲気です。

続いて小麦粉とべーキングパウダー少々、砂糖少々を混ぜた物がふるい入れられていきました。このあとだまがなくなるまで混ぜていきますが、父はこの時必ず菜箸を使っていました。ヘラを使った方が楽なのに、当たり前のように箸を使ってしまう所がダンディです(笑)

ちなみに砂糖は味としては余計な物ですが、焼き色を綺麗に出すために必要な材料なんですね。もちろんそんなことを私が知るのは、もっとずっと後になってからの話です。

さー、これで材料は揃いました。ずっしりと重い今川焼きプレートがコンロに乗せられ、シュボッと火が点けられます。巨大な筆のような油引きで油が引かれると、皮用の生地がプレートのくぼみ半分弱ほど注がれます。こちらをAとします。

別のくぼみにも生地が同程度注がれ、しばらく焼かれた後そちらには具が乗せられます。こちらがB。焼けてきたら千枚通しでAをひょいっと取り出して、Bの上に被せて合体させます。お好み焼きのコテでちょっと押さえてしっかり合体させて、しっかり火が通ったら完成です。

ほい、出来た。焼きたてのアツアツがお皿に載って手渡されます。皮には今川焼き独特の巴の紋様が鮮やかに。しかし皮を割ると、中から出てくるのは中華まんのような具。

「ほら、今度はカレー味」

具にバリエーションが付いてきます。

「今度はピザ味だ」

具にピザソースが混ざっています。チーズも入って、子供はこういうの、大喜びです。

焼きながら父も食べています。父の具には、別に用意しておいた椎茸が入ります。今なら私も椎茸入りがいいに決まっていますが、子供の頃の私は椎茸がちょっとだけ苦手だったのでした。

子供の体では3つも食べるとお腹一杯ですが、これには作っている所を見る楽しみも加わっていましたので、ただ食べるだけではない満足がありました。おやつでたっぷり一時間以上楽しめるなんて、めったに出来ることではありません。

外は今川焼き。中は肉まん。甘い物ではありませんでしたが、父らしい、本当に楽しく美味しい特製おやつでした。


[207]>193 東北では fumie15

出なかったです。みなさんのお話を読んでいるとおいしそうでたまりません。自宅で作るのは難しいとありましたが、今度電車に乗るときに探してみたいと思います。


[208]干し柿 bg5551

祖母の家に行くと軒下に干してあって、それをちぎって食べてました。

甘くておいしい。今スーパーで買うと結構高いんですよね。


[209]寒天、きな粉、黒砂糖で、くず餅のようなおやつ iijiman

【材料】2人分

粉寒天・・・3g(小さじ半分強)

水・・・300cc+100?150cc

白砂糖(黒砂糖でもよい)・・・小さじ半分程度

黒砂糖・・・適量。大さじ2?3くらいあれば充分、水に溶く。

きな粉・・・お好みの量。1人あたり大さじ1?3くらい?

【作り方】

1.水300ccに粉寒天3gを入れ、火に掛けて沸騰させて寒天を溶かします。白砂糖(黒砂糖でもよい)小さじ半分程度を加え、僅かに甘みをつけます。

2.寒天が溶けたら火から下ろし、水100?150ccを加えます。プラスティックの容器(タッパーなど)に流し込み、室温に冷めるまで放置します。

3.黒砂糖は、同量程度の水で溶かして、黒蜜(のようなもの)を作ります。要するに、濃い砂糖水を黒砂糖で作ります。

4.冷めた寒天を、さらに冷蔵庫で冷やします。

5.寒天が固まったら、ナイフか包丁で1?2cm角に切ります。

6.器に盛りつけた寒天に、3.の黒蜜と、きな粉をかけて食べます。

【ポイント】

寒天の説明書には、寒天3gに対して水300ccが適量と記されていますが、ちょっと緩めに作るのがポイントです。固めが良ければ2.で加える水を100ccに。軟らかめが良ければ150ccに。

最初から400?450ccの水に寒天を入れても良いのですが、あとから水を足す方法を取った方が、早く室温に冷めます。

【味】

なんとなく懐かしいような気がする、素朴な味わいのおやつです。くず餅に、似ているといえば言えなくもないような。

【応用】

1.の段階でインスタントコーヒー適量を加えると、コーヒーゼリーのようなものが出来ます。この時には、砂糖は少し多めに入れた方がよいです。

これは、黒蜜ときな粉ではなく、コーヒーミルクを掛けて食べます。

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[210]カップケーキ色々 Fuel

母がやたら凝っていました。基本は、単にホットケーキミックスを溶いてレンジでチンするかオーブンで焼くかのどちらかだったと思うのですが、それに様々なバリエーションが加わるんです。

まず簡単な所では、ドライフルーツやナッツなどが混ざる物。ほぼあらゆるドライフルーツやナッツが順繰りに使われました。チョコチップや、甘納豆なんていうバリエーションもありました。

ドライ苺も登場しましたが、これは手作りでした。まず苺を砂糖漬けにします。二日もたつとすっかり水が上がってきて苺の砂糖水漬け状態になっています。それを煮て、シロップと苺に分けます。このシロップがおいしいんです。炭酸で割ったり牛乳で割ったりして飲みます。苺の方はごく低い温度に温めたオーブンで乾かして、半生くらいの状態で使われました。ケーキの生地に混ぜて使われたり、カップケーキの上にホイップクリームを絞り出して、その上に乗せられることもありました。

ドライいちじくも作っていましたが、こちらは単純に干して作っていました。皮をむいて半分に切ったものをザルに乗せ、昼間は天日に干し、夕方取り込んで、翌日また干してを繰り返していたと記憶しています。いちじく部屋に入れておいて、はーい、なんていうやりとりが懐かしいです。

話をカップケーキに戻します。生地にカボチャやニンジン、サツマイモといったものを練り込んだタイプもよく登場しました。きなこを生地に練り込んだものもありました。面白かったのは野菜ジュースケーキです。水の代わりに野菜ジュースを使って生地を作ります。

さらにデコレーションのバリエーションも色々ありました。たとえばサツマイモを蒸かして潰してバターを混ぜて練って、それをモンブランのようにカップケーキの上に絞り出します。カボチャを蒸かして潰して蜂蜜を混ぜて練った物が使われることもありました。

今思うと、野菜や芋など、おかずっぽい材料がずいぶんたくさん使われていましたね。この様々なバリエーションのカップケーキのお陰で、私はニンジンやカボチャなどはお菓子の材料であるという、とても良いイメージで受け止めていたように思います。これって好き嫌いの無い子供を育てる、うまい方法かもしれませんね。

男の子は、お上品なお菓子より、空きっ腹が満たせるオヤツを欲しがります。母が心を込めて、工夫を凝らして作ってくれたであろうカップケーキを、私はろくに味わいもせずにガツガツ食べていました。でも母は、それを微笑みながら見つめてくれていました。もっと味わいながら食べれば良かったですね。


[211]>204 やきもち toukadatteba

ストーブでやいたおもち、懐かしい・・・!

私はまめもちを焼くのがすごくすきでした。

おいしい・・・。


[212]>201 手作りプリン koume-1124

初めての手作りプリンは失敗に終わりましたねー><

なかなか上手く行かず、未だにプリンは今も上手くつくれません


[213]親子で作る白煎餅 momokuri3

色んなおやつがありましたが、楽しかったのはお煎餅作りでした。お煎餅といっても、普通のお煎餅とはちょっと違います。わが家では白煎餅と呼ばれていた、何の味付けもしない真っ白なお煎餅です。その白煎餅に、胡麻味噌や柚子味噌を挟んで食べます。焼きたてのアツアツの白煎餅と香り高い味噌。大人好みの味に思えなくもありませんが、私はこれが大好きでした。

材料は、おそらく上新粉だったと思います。餅米でない、うるち米の粉です。水で練って、蒸し器で蒸して生地を作ります。それを小分けにして平たい丸に伸ばし、油を引かないホットプレートで焼いていきます。焼いていると膨れてくるので、ヘラで押さえながら両面をカリッと焼き上げます。2枚重ねて食べますから薄焼きにします。

味噌の方は、まず味噌と砂糖を混ぜて火にかけて、酒を少しずつ加えながら溶き伸ばしつつ、焦がさないように練り混ぜます。これに香ばしく煎って摺った胡麻を加えれば胡麻味噌のできあがり。胡麻の代わりにみじん切りしたクルミなどを加えてもおいしいですよ。冬は、お酒の代わりに柚子果汁で摺り伸ばし、胡麻の代わりに刻み柚子皮を加えてもいいですね。

焼き上がった白煎餅にこうした色々な味の味噌を塗り、もう一枚の白煎餅で挟んで食べる。これが楽しくて美味しかったんです。家族でわいわいやりながら食べられるのが最高でした。

ところで3年ほど前のことになりますが、まんが「クッキングパパ」に、これとほぼ同じお煎餅が登場していて驚きました。まんがでは、たしかピーナッツを混ぜた味噌を挟んで食べていたと記憶しています。

わが家の白煎餅は、父が大学時代に友だちのアパートに集まって焼いて食べていたのが始まりとのことでしたが、もしかすると味付けをしない白い煎餅に味噌を挟んで食べるというやり方は、どこかの郷土料理なのかもしれませんね。書いていて、懐かしさが込み上げてきました。またやってみたくなりました。


[214]プリンのようなシュークリーム tough

きっかけは、買い物に付いていった先で、シュークリームとプリンが特売だったことでした。しかしその時私は乳歯がグラグラで口の中が落ち着かず、おやつを食べる気にならなかったんです。後になって、シュークリームとプリンというこの魅力的な二つのおやつを逃したことをとても後悔しました。

後日そんな愚痴をポロリとこぼしたら、母が「いいこと考えた」と立ち上がって台所に行ってしまいました。待つことしばし、出てきたのは、カスタードクリームにカラメルがかかったシュークリームだったのです。カスタードにカラメル。この組み合わせはプリンその物です。しかしプルプルのプリンではなく、ふんわりクリーム。そこにほんのりほろ苦いカラメルシロップ。この組み合わせは全く新しいお菓子でした。

後日このシュークリームはさらに進化し、カスタードクリームの上にカラメル、そしてカラメルが流れて食べにくくなるのを生クリームを被せて抑えるという、まるでプリンパフェのようなシュークリームになりました。

これはお店では買えないよ、この家でしか食べられない特別なシュークリームだよと、母はとても自慢そうでした。実際、おいしさも豪華さも、スーパーの特売のシュークリームとは比べ物になりませんでした。また家で作ると、作りたてのサクッとしたシューが何とも言えませんね。

私はお菓子作りの経験が無く、詳しいレシピは、聞くには聞いてみたのですが、ちょっと理解しきれませんでした。でもとりあえず普通にシューを焼いてカスタードクリームを詰め、ちょっと凹ませてカラメルをかけ、そのままだとカラメルが流れて食べにくいので軽く表面を掻き回してクリームとカラメルを混ぜ、その上を覆うように生クリームを絞り出せばOKだと思います。

この書き込みのために話を聞こうと家で話題にしたら、近々また作ってもらえることになりました。母が言うには、子供が大きくなってしまうとこういう物を作る機会が無くなって、ずっとつまらない思いをしていたというのです。

時々思い出して、また食べてみたいなぁと思ったことがありましたが、今さらこんな手間のかかる物をリクエストはできないと自主規制していました。しかし私が色々な工作を趣味として楽しんでいると同じように、母もおやつを手作りするという楽しみを、幸せなことと考えていてくれたのですね。これからはもうちょっと気軽に甘えてみようかと思います。母の作るみたらし団子も絶品です。


[215]>205 やりました fumie15

ポッキーをマドラー代わりにしてよく食べていました。

牛乳とはよく合いましたが、他の飲み物とはあまり合いませんでした。


[216]きびだんごで桃太郎セット Oregano

幼児期の私は、なぜか桃太郎にハマっていました。猿と犬とキジを連れて歩いたらどんなに楽しいだろうと、それが憧れでした。このすてきな仲間たちを集めるには、どうしても必要なアイテムがあります。それはきびだんごです。私は母に、きびだんごがほしいとねだりました。しかし私はきびだんごがどういう物かを知りません。母も知らないようでした。

母は、なんと図書館まで行って調べてくれました。私も一緒について行きました。そこで岡山の名物「吉備団子」について書かれた本が見つかりました。吉備団子とは、基本的に求肥を団子状にした物です。昔は黍で作られたのかもしれませんが、母は写真を見る限り明らかに餅米粉だけで作られていると思ったそうです。Wikipediaを見ると

最近の製品は黍の割合がかなり低く、使用していない商品もある。

と書かれていますから、その時の母の判断は正解だったようです。

帰りにスーパーに寄って、白玉粉を買ってくれました。そして和菓子用のお砂糖である和三盆と水飴。私はただ帰りにスーパーに寄った記憶しかありませんでしたが、母に聞いてみたら、そういう買い物をしたということでした。私はこれがきびだんごになるのかと大喜びで、いいというのに自分で持つと言い張って、スーパーの袋を抱えて意気揚々と歩いていたそうです。まだお団子になっていないのに、今にも猿や犬やキジが出てきそうに思えました。

家に帰ると早速きびだんご作りに取りかかってくれました。求肥の作り方には何種類かあるらしいのですが、母は、桃太郎のきびだんごは日持ちするお団子だったに違いないからと、最も食べ頃の状態が長く保てる蒸し練りという方法で作ってくれたそうです。これはまず白玉粉に水を加えて練り、一度蒸してから、砂糖と水飴を加えてさらに練り上げていく方法です。

こうして作られた求肥の生地を取って丸め、そのままではベタベタしますから、普通はここで餅取り粉でもまぶすところでしょうが、母は栄養価を高めようと、きな粉をまぶしてくれました。桃太郎は強い男の子ですから、優良なタンパク質が欠かせないというわけです。

できあがったきびだんごは、それは見事な物でした。私は、これなら誰が見てもきびだんごと言うに違いないと思いました。さっそく試食してみました。それまで食べてきたお菓子に比べると地味な味でしたが、きなこがおいしくて、それなりにいけるという印象でした。

母が、白い布を細長く折って鉢巻きにして、おでこの所に桃の絵を書いた紙を貼ってくれました。鏡を見ると、どこから見ても桃太郎です(笑)。私は犬のぬいぐるみと、干支の猿の置物と、キジに関する物は見当たらなかったので、鳥なら何でもいいやということだったのでしょう、なんとお風呂アヒルを持ってきてテーブルに並べ、このきな粉味のきびだんごを大喜びで食べていたそうです。

後日またこのお団子を作ってもらい、小さなお弁当箱に入れて風呂敷に包んで腰に結びつけてもらって、お散歩に行ったこともありました。犬とすれ違うと、一つ下さいお供しますと言われないかとドキドキしていたのを覚えています。

お団子は公園で食べました。きびだんごで強くなった気がして、滑り台の上で「うぉー」と叫んでいたような気がします。これでは桃太郎ではなく怪獣ですね(笑)。

懐かしくなって、即席にご飯をお団子大に丸めて、それにお砂糖を入れたきな粉をまぶして食べてみました。優しい甘さと香ばしさが郷愁を誘いました。


[217]>72 たこ焼き atomatom

関西人なのですが、うちの実家はそれほどたこ焼き食べないイエでしたねえ。

なんせ兄弟が4人なので、焼けるまで待ちきれない。

家族みんながおなか一杯になるまでに時間かかった記憶があります。

最後の方はタコがなくなって、ちくわやチーズなんかも食べつくし、紅ショウガだけの中身の何にもないたこ焼きになっていましたね。


[218]イチゴに牛乳をかけてスプーンでつぶす bg5551

子供のころはなぜか必ずこうして食べてました。普通に食べるより美味しかった記憶があります。

だれに教わったんだろう?皆さんやりませんでした?


[219]>211 焼き餅 koume-1124

冬になると、ストーブで焼き餅を焼くのが定番でした。

お醤油を付けて食べたり、きな粉をつけたり色んな味で楽しんでました。


[220]>217 たこ焼き koume-1124

土曜は父がお昼にいたので、家族みんなで『たこ焼き』パーティーをよくしてました。中にあんこを入れて、今川焼風にしてみたり、かなり楽しかったです。


[221]>157 フルーチェ koume-1124

あのプルプルした、ヨーグルトともプリントも違う食感がすきで、よくおやつに作っては食べてました。


[222]>221 フルーチェ futanbo

フルーチェミルクと混ぜるだけ?♪ってゆうメロディ覚えてます。画期的な食べ物でしたね。あれは・・。


[223]>218 いちごに牛乳 futanbo

やりました?。はやってましたよね。私は砂糖もかけてました。

ソレ用のつぶせるカタチのスプーンもありましたよね。

ぐっちゃぐちゃにして、イチゴミルクみたいにして食べて、

最後にあのミルクの部分を飲むのが楽しみでした。おいしかったー!


[224]>219 焼きモチ twillco

いつもお正月にはお餅つきをしていたので、そのお餅をお正月には焼き餅にしてたべていました。

ふくらんだ感じが雰囲気あっていいですよね。


[225]>180 給食のゼリーで futanbo

家ではあまりゼリーとかなくて、給食のみかんゼリー(なんかトクレン?みたいな名前だったような・・)を家に持って帰って、凍らせて食べるのブームでした。

そうそう。。あのヌルっとした感触・・独特でしたね。懐かしいです。


[226]>222 フルーチェ twillco

牛乳と混ぜるだけであんなに美味しいおやつが作れるなんて、考えた人すげー!と思いました。


[227]>158 おしるこ futanbo

手作りのおしるこおいしかったです。

つぶつぶ感と、寒い時期に食べる

あの甘さは、たまりませんでした。


[228]>166 おいもさん futanbo

昔はストーブで焼いてたみたいですね。

焼き芋はおいしいですよね。レンジが

できてからはチンだけで食べてたけど、

やっぱり焼き芋と違うので、焼き芋が

食べたいですね。


[229]>225 一口ゼリーを凍らせて tibitora

私の子供のころも、そして甥っ子も夏のおやつにはほとんどいつも冷蔵庫の冷凍室に一口ゼリーが入っています^^

パイナップルやいちご、メロンにみかん、いろんな小さなゼリーを凍らせています。

食べるときはあせらないで周りを少し溶かしてからにしています・・・カチカチで食べるとたまに舌や唇がゼリーにくっついて大変です^^;

多分今年も実家の冷蔵庫には一口ゼリーが入っています(笑)


[230]>223 いちご牛乳 miyupie777

やりましたやりました。私も砂糖をかけてました。専用のスプーンも持ってました。

でも旦那(関西人)は全く知らないらしく練乳が当たり前と言い張っています。地域限定だったの?(ちなみに私は九州人)


[231]チューチュー miyupie777

というのが正式名称かは不明ですが、パピコの縦長バージョンというか、細長いプラスチックの袋にジュースが入っていて、上部を切ってジュースとして飲んだり、凍らせてシャーベットにして食べたり。。。凍らせたのを半分に折って友達と半分こするのも好きでしたが、個人的にはジュースの状態で、袋に安全ピンで小さな穴を開け、それを口から10cmぐらいのところにもっていき、袋の下部をぐーっと持ってダイレクトに飲む、というのが好きでした。。。


[232]>185 わたあめ miyupie777

わたあめを作る機械、ありましたね〜。デパートの屋上のゲームコーナーの隅とかに。一度だけやったことがありましたが、縁日のおじさんの様にふわふわと綺麗にできなくて、ぺったり固まった完成をがっかりしながら食べてたのを思い出しました。

あの機械、今もあるのでしょうか?


[233]>207 冷凍みかん sidewalk01

懐かしいですね。今でもあるんでしょうか?


[234]>231 手作りじゃなかったら・・ nakki1342

お店で買うものだったら

自分も飲んでいましたね

冷たくして、真夏には最高だったのを覚えています

シャーベット状にしたものが好きだったなあ

安かったし、気軽に買えたんですよね。


[235]>85 冷凍バナナ toukadatteba

なつかしい?!

割り箸にバナナを刺して冷凍するだけのおやつでしたが、子どもの頃よくやりました。

結構好きでしたね?。


[236]>234 半分に割ったちゅーちゅー toukadatteba

をちょっとながいのと短いのどっちをとるかで兄弟でもめましたww

たわいないことでもめました・・・。おいしいですよね、あれ。


[237]>232 わたあめ機 toukadatteba

やったことあります。

あれは2,3度失敗してもういいやと思いました。

実は、割り箸をかいてんさせつつ、あの機械の中でもうまく円を描くようにまわしながら作らないといけないんで、子どもには難しすぎます。

ぺったんこのわたあめを手に途方にくれた経験が・・・かなしい。


[238]>230 いちご牛乳! toukadatteba

新潟でもやってましたよ?。関西はとんでるんでしょうか・・・(笑)

でも、あのひらべったいぶちぶちのスプーンがイチゴ牛乳用だったというのは最近知りました。

今度使ってみたい。


[239]>229 うちはこんにゃく畑でした toukadatteba

あ、あぶないのかなぁ・・・。でもこんにゃく畑を凍らせてたべるとおいしいのです。若干あけにくいのですが、がんばってあけて食べた記憶が。大人になってからも、凍らせて食べるとおいしいので、ダイエットなどに大活躍していたのですが、最近いたるところで販売中止に。悲しい。


[240]>192 ドーナツ toukadatteba

うちもホットケーキミックスでドーナツでした^^

丸いコップで型を取って、中をそれより小さいコップでかたどりしたドーナツです。

結構綺麗にかたどりできるんですよ?。


[241]>237 わたがし atomatom

ぼくは「わたがし」と呼んでいますね。

こどものころ、通学路にありましたよ、わたがしの機械。30円だったかな。

わりばしにうまく雲状のものを巻き付けて行くのが難しく、その機械を置いている店のおばちゃんにいつも手伝ってもらっていましたね。

おばちゃんも愛想よく手伝ってくれて。

まだ世の中がのんびりしていたころのお菓子でしょうか。


[242]>227 ぜんざい atomatom

関西ではぜんざいって呼んでますね。

それにしてもあずきを発見して、次の日の喜びを予測するとは!

いいお話だと思いました。

うちでもぜんざい、母が何度か作ってくれましたが、小豆は缶詰の水煮を利用したものでした。

それと口直しには塩昆布でしょう!


[243]>242 お手軽にぜんざい canorps

我が家でよく作るぜんざいも、缶詰の小豆をよく利用します。

缶詰を使うと簡単ですものね。

おもちをぽーんといれちゃいますが、時間があれば白玉を入れてもおいしいですよね。


[244]>239 保冷剤代わりにも canorps

子供にお弁当を持たせる時が多々あります。

季節によっては腐敗が心配な時期も。

そんな時の絶好のデザートがゼリーです。

ゼリーを凍らせてお弁当とともに入れます。

(それだけでは心配な真夏は市販品の保冷剤も入れます)

保冷剤代わりになり、お昼にお弁当を食べる頃には適度に解けていておいしいみたいです。


[245]>238 だいすき! canorps

私も牛乳たっぷりの中にいちごをいれてスプーンでつぶして食べていました。

あの平たいスプーンがそれ専用だったとは知りませんでした。

私はいつもカレー用の大きなスプーンでつぶしてたので

たまにツルリッ!ととんでしまうことも。。。

うちの夫は関西人ですが、牛乳に入れてつぶすのも知ってますよ。

でも、やっぱり練乳が当たり前!とはいいます。


[246]みんな大好き。バナナシェイク。 canorps

私が子供のときに母が良くバナナジュースをつくってくれたんです。

ジューサーにバナナと牛乳と少しの砂糖を入れて混ぜたものです。

私はそのバナナジュースが大好きでした。

大人になったある日。

雑誌で果物を凍らせたものと氷と牛乳と砂糖で、シェイクができるという記事を読んだのです。

そこで真っ先に浮かんだのはお母さんのバナナジュース

凍らせたバナナ。

早速バナナを凍らせて次の日やってみました。

凍らせたバナナをぽんぽんとミキサージューサーに入れ、氷をすこし、砂糖も少し、

目分量でどんどん入れて最後に牛乳をどぼどぼ入れます。

混ぜるボタンを子供たちが順番に押して

できました。バナナシェイク。

お母さんのバナナジュースの味がそのままシェイクになっておいしかったです。

子供たちも大好き。

忙しい朝やバナナを凍らせ忘れた時などは、バナナはそのままで氷を入れて

少し緩めのシェイクとジュースの中間みたいなものを用意します。

夫も子供たちも大好きで、

バナナは比較的良く買ってくるのですが

バナナを買った日には必ず「明日はバナナシェイク」が口癖になっているかのよう

みなが口々に言うのでおもしろいです。


[247]>186 チーズケーキ canorps

私はたまーに思い出したかのように作ります。

たしかクリームチーズのパッケージにレシピが乗っていたのがきっかけだったと思います。

たぶん今でも乗ってると思います。

なんとなくfumie15さんのお母さんの気持ちもわかるかも。

はまってる時ほど毎日作りたいものなんですよね!

お母さんのチーズケーキ思い出して、今度はfumie15さんが作ってみてはいかがですか?

横で見ているお母さんが手伝ってくれるかも・・・


[248]>66 作れるんですね canorps

フレンチクルーラー

自分でも作ることができるんですね。

子供が喜ぶように研究してくれるなんて素敵なお母様ですね。

私も見習いたいです。

子供の喜ぶフレンチクルーラー。

TinkerBellさんの彼氏の喜ぶドーナッツ。

どちらもおいしそうです。

油を使うのでちょっと怖いなあと思うけれど

ぜひ私もチャレンジしてみたい。

今度夫がいる時にでも赤ん坊を見てもらって、作ってみようかしら。


[249]>4 詳しいレシピが知りたいです Oregano

沖縄風というところにとてもひかれます。文章から何となく雰囲気は掴めるのですが、具体的にどんな風に作られていたのかを知りたくなりました。生地の中に牛乳というのも興味深いです。

今ちょっと検索してみたら、ヒライチーではレシピはヒットしなかったのですが、同じく沖縄風お好み焼きとして、ヒラヤーチーでいくつかヒットしました。ヒライチーとヒラヤーチー、同じ物と考えていいのでしょうか。それとも呼び方が違うということは内容もちょっと違ってくるのでしょうか。沖縄は島ごとにそれぞれ特徴ある伝統や文化があるみたいですから、料理にもそれぞれの島独特の何かがありそうですね。

いつかまた詳しいお話をうかがってみたいです。皆さんの思い出の味をそれぞれが作って食べて体験してみるなんてできたら楽しいですね。


[250]>243 ぜんざい koume-1124

冬になるとおやつにぜんざいが多いですね。

今もですが、大好きです!


[251]>235 冷凍バナナ koume-1124

私もバナナ凍らせた事あります!

カッチカチになって全然食べられなかった記憶がありますねー。


[252]>250 おしるこ twillco

おしるこ良いですね!!冬を感じながら食べるおやつの一つですね。

おやつに、おしるこが出てくると嬉しいです!


[253]>90 なつかしいですね Oregano

小さかったころ、胸に当てておっぱいとやって、お下品と叱られました(笑)。口に入れるとちょっともそもそするので、牛乳を飲みながら食べます。この組み合わせがとてもおいしかったのをおぼえています。子供の要求を満足させるだけでなく、育ち盛りの子供の栄養源としても活躍してくれたお菓子だったのでしょうね。このへんのところが「お菓子を選ぶ」のと「おやつを選ぶ」ことの違いだったのではないかと思います。

家でも作れるんですね。作ってみたいですね。焼きたてを食べたら、さぞおいしいだろうと思います。焼き菓子経験ゼロの私にも作れるでしょうか。週末にでもチャレンジしてみたくなりました。


[254]>212 手作りプリン twillco

母がお菓子作りが趣味だったのでよく作ってくれました。

市販とは違ってなぜか独特の美味しさがあって好きでした。


[255]>220 たこ焼き twillco

関西人なら一家に一台、たこ焼き機!うちにもありましたよー♪

たこパーティーなんかもいいですね!


[256]>97 エピソードがすばらしいルポです Oregano

自分で育てたカボチャでパイを作ってもらうとは、素晴らしい体験をしましたね。それも一年目はうまくいかず、二年がかりの挑戦でやっと念願のパイにたどり着いたいきさつが詳しく書かれていて、呼んでいて引き込まれました。

店頭に出回っているカボチャはF1が多いですから、蒔けば草としては芽を出して成長していきますが、良い実は期待できないことが多いですよね。それでも丹誠込めて世話をして育ててきた思いは、きっとカボチャにも伝わったと思います。普通は捨てられてしまう種が、幸せになりましたね。

そして翌年、パイにマフィンにプリンに、お父様のお酒のお供の天麩羅まで、カボチャの恩返しのようなすばらしい楽しみを手に入れて大成功。よかったですね。読んでいて思わず拍手をしたくなりました。

こんな体験がもっと広がっていったら、子供たちの自然や植物や食に対する考えが変わってくるかもしれませんね。


[257]>126 大人になっても心に残っているおやつ Oregano

そうなんです。子供は流行のお菓子や、ハイセンスなお菓子にあこがれるんですよね。でも大人になっても心に残っていて、思い出すだけで幸せな気分になれるようなお菓子というのは、また別なんじゃないかと思うんです。

お祖母様の手作り鬼まんじゅうもまさにそれですね。子供のころは素朴で飾らない良さなどは理解しようもありませんが、大人になると、見栄えのお洒落さとは別の所にこめられた作り手の愛情などわかってきて、また食べてみたいなぁなんて思う、あこがれの一品に変わっていると思います。

こういうお菓子は、お祖母様の思い出と一緒に、いつまでも家の味として語り継いでいってほしいと思います。ぜひお祖母様の味を思い出しながら再現してみてくださいね。


[258]>178 斬新!目からウロコ級のアイデアです! Oregano

糖分が多いカステラはただ焼くだけでラスク状になる!!言われてみると確かにその通りという感じですが、全く思いつかなかったアイデアです。これは新しいカステラの食べ方として活用できますね。

たまにカステラの切り落としみたいのが安く売られていることがありますが、そういうのを使って作ってみるといいかなと思いました。

ちょっと目先を変えただけで子供は喜ぶでしょうし、大人のお茶請けにもよさそうですね。


[259]>200 家の幸せの土台を作るおやつ作り Oregano

レインボーあんパンとは、弟さん、すごいことを考えましたね。これは本当に買い物の手間も作る手間も大変だと思いますが、それでも子供のアイデアを大切にしてくれるお母様の優しさにほのぼのです。

以前何かで、幸せになりたかったらパンを焼け、自分だけでなくみんなが幸せになれるから、みたいな話を読んだことがありました。まさにMINTさんの家のパン焼きの思い出もそれではないかと思います。

親子でパンを焼く幸せ。親子でできあがったパンを食べる幸せ。そしてお母様直伝のパン焼きを伝授される楽しみ。何もかもがすばらしく、そしてその記憶は子供のころの思い出にとどまらず、今も暮らしの幸せの土台としていきいきと生きているのではないかと思います。

MINTさんのエピソードは、家の幸せの土台を作るおやつ作りと言えますね。こういう考え方がイエはてなから広がっていったら、大げさでなく日本が変わると思います。すばらしいルポを読ませていただきありがとうございました。


[260]おはぎで残った餡子で小倉トースト vivisan

ちょっと手作りお菓子といいにくいかもしれませんが、中部圏では小倉トーストってけっこう普通にあります。

私が始めて食べたのは、母がおはぎを作ったときに余った餡子で作ってくれた小倉トーストをお菓子代わりに作ってくれたものです。


食パンを普通にトーストして、バターのかわりにマーガリンをぬって、その上に残った餡子をのっけただけの簡単なものでした。

うちの母が作る餡子はあまり甘くありません。家族が甘すぎる餡子を敬遠するので。

適度な甘さとマーガリンの味が絶妙で、しかもそこにパンの香ばしさがプラスされます。

今でもあの味がどうしても食べたくなったときは、喫茶店でたまに小倉トースト頼みます。分厚くきったパンに豪快にのっている餡子はまた格別ですが、やはり母の味とは違います。

少し大きくなってから市販の餡子で作ってみましたが、母の味には届きませんでした。

今でもお彼岸やひな祭りなのでおはぎを作るとき、私も手伝いますが、少しだけ残しておいて、小倉トーストを作ります。

「お餅作ったんだから、お餅のほうを食べなさい」

と言われるのですが、やめられませんw

はやく母の作る餡子の味を覚えたいのですが、なかなか・・・。


でも、小さいころに食べたお菓子を食べるときって、昔の懐かしい思い出がよみがえってくるものですね。食べると不思議にその当時のことを思い出します。


[261]>206 創意工夫があふれた男のおやつ Oregano

作り方も、でき上がりもダンディな、男のおやつですね。また創意工夫に溢れています。

今川焼き的な皮の中にお総菜系の具が入ったお菓子としては台湾の車輪餅があげられると思いますが、それとはだいぶ違う感じです。おそらく何かをヒントにしたというより、自分に作れる物で子供を喜ばしてやるにはどうしたらいいかと考えた末に創作した物なのではないかと推察します。

お菓子と食事では作り方がまるで違います。男はたいてい食事は作れますが、お菓子は作れません。そこで食事作りの応用で何ができるかと考えて、できあがったのがこれではないかと思います。この子供を喜ばせたいと思う気持ちと努力。この愛情が胸を打ちますね。なんてすばらしいお父様でしょう。

また、作る所から一緒に楽しませてくれるお父様のやり方がすばらしいですね。おやつは、食べてしまうのは一瞬です。しかし一緒に作って一緒に食べるような思い出作りをしていけば、嬉しかった記憶が一生残っていくでしょう。レシピだけでなく、こういう考え方も、イエはてなから大きく広げていきたいですね。


[262]>138 家庭科の実習で! vivisan

授業の一環としてこれ、やりました。

ずっと振り続けるので腕が疲れましたが、イエでもためしたことあります。

バターができていく過程をみながら振り続けるのってけっこう楽しかったです。

ひさびさにやってみたくなりました。


[263]>260 小倉トースト Oregano

これは中部文化圏独特の食べ物ですね。私も名古屋で食べました。喫茶店で小倉トーストを頼むと、東京とあまりに違う別世界さに、まるで外国に来た気持ちがして楽しいです。

しかしこの小倉トーストに「家の味」があったんですね。あんこの味にその家の味があるなんて、すばらしいことだと思います。東京ではもはや、あんこは市販品を買うのが当たり前になっています。あんこという存在が家庭の食生活から離れて、工業製品に変わってしまったんです。こういう食文化の衰退は悲しいですね。

お母様の作るあんこの味をおぼえて次の世代に伝えていくことは、あんこだけでなく、愛情溢れる家風や、家独特の文化を継承していくことでもあると思います。いつか小倉トーストが家の歴史を語っていくことになるかもしれませんね。


[264]>209 寒天を使って作るんですね Oregano

以前、葛粉の代わりに片栗粉を使って作る葛餅が紹介されていましたが、こちらは寒天で作るんですね。寒天は水を多くして柔らかめにがポイントですね。煮溶かした後から水を加えてゆるめれば冷めるのも早くなると…おぼえました!お菓子は作り方の難しい物が多いですが、これなら私にも作れそうです。

キリッと冷やして真夏に食べてもおいしそうですし、冬におこたに入りながら食べても楽しそうですね。写真がとてもおいしそうです。この投稿のためにわざわざ作ってくださったのかと思いますが、このお心遣いがまたうれしいです。

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