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現時点での最新スペックPCを買うとして、OSはVista 32bit版と64bit版、どちらを選ぶべきでしょうかねぇ。
「敢えてXP」とか「Win7まで待て」は無しで、x86とx64のアプリケーション対応度辺りに焦点を合わせた話がしたいです。

●質問者: シオン
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:OS VISTA win7 x64 x86
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

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[1]周辺機器のドライバ次第 tomo_k

アプリケーションの動作についてはアンチウィルスソフトとかライティングソフトなどハードウェアに密接に絡むものを除いては問題ない事が多いです。

むしろ、使いたい周辺機器……プリンタなどのドライバーがあるかどうか。そこにかかってくると思います。

ドライバーが全てそろうのならば64bitで良いと思います。

メモリが安いこの頃ですので64bitOSの最大の利点は4GB以上のメモリを有効に使えることだと思います。Vistaは基本的にメモリをたくさん使うOSであるのでメモリをたくさん使えるということは大きいと思う。

ただ、Core2シリーズのCPUは64bitコードの実効効率はあまりよろしくないようです。


[2]>1 両方買いましたが micn

結局、周辺機器次第ですね。プリンタの都合で32bit版を買い直しました。


[3]>2 周辺機器がネックになるのですか。 countd

てっきりアプリだと思ってました、移行のネック。今考えているPCは「絶対Core_i7!」と頑なに思っているので

64bitコードの恩恵は…どうでしょうね。。。 期待したいところですが…。

とりあえず複合プリンターと外付けHDDとDVDのドライバを見て回ってみま?す。頼むよEPSONさん?


[4]使用用途にもよるが Lew

3DCGや映像制作をやる専用のPCとしてなら64bit、それ以外の汎用的に使うのならば32bit。まだ64bitは対応しているドライバ等ないものが多いので。


[5]>4 メモリ足りてないなら64bit kia_44

64bitの恩恵ってメモリだとおもうんですよ。

仕事や趣味で画像や動画やるのであれば64bitでもいいと思いますが、ゲームなどをしたいのであれば現状では32bitがお勧めだと思います。

64bit主流になったときOSだけ買い足すのもありですからね。


[6]>5 OSの買い足しは避けたいのが本音 countd

恩恵、メモリ周りに集約されますか…CPU処理周りを期待したんだがなぁ。。。

画像加工と言ってもうちがやるのはそんなに重い処理はさせてないし、動画は「携帯動画変換君」程度の軽い話です。

ただゲーム周りでは、特にGPUのメモリ1Gのを買おうと考えているので、となるとOS使用可能メモリがどれだけ

削られるのかを思うと少々心許ないのです。DOS/V PowerReportの記事なんか読むと、特に煽られちゃって。

というか、64bit主流の時代よりwindows7が先に出そうですね時系列的にはw

…7が出ても(アップデート:クリーンインストールですが)また同じ問題で悩むんでしょうが…。


[7]最新スペック seble

なんて無意味。

経済効果は悪いけど、個人の経済効果を考慮するとちょっと落とした方がコストパフォーマンスが格段に良くなります。

また、どうしても最速でなければならないならPCに限定せず、windowsが走るサバやワークステーションの方が早い場合も多いです。

(もちろん価格もそれなり)

Core7よりxeonを8個も積みゃぁ・・・(いくらになるかな?)

携帯動画ぁ?

そんなもの走らせるならセレロン2GHzで十分かと、、

そもそも、初物にはバグが付き物。

64bitコードとか難しい事を始めると、当分は安定しないでしょうねぇ。


[8]>7 エンコードはやらんよ、の意味なんですが countd

最新スペックがコストパフォーマンスに劣るのは分かっとります。ワークステーションでゲーム走ります?

携帯動画変換君にパワーはいらんでしょ、そんな話は分かってますし周知でしょう。

そうでなくて、ゲームとアプリと…と両立を考えた場合、GPU関連とのメモリの上限とかと、

64bitの関わりとか、そういう話がしたいんですよ。「64bitコードとか難しいことを始めると」なんて

別にコード書く訳じゃないんで難しい話じゃないでしょ。対応と、速度と、それと何? 難しいのは。

なんて無意味なトピ。


[9]64bit kenz-firespeed

デスクトップはWindowsVista Ultimate64bit、ノートはWindowsVista HomePremium32bitを使っていますが

両方を使っての感想は、

64bitの利点

64bit対応のプログラムが早い、でかいデータファイルも使用できる。

メモリーが存分に乗せられる。

32bitの利点

周辺機器のドライバーに悩まされることがない。

という感じです。

WindowsVistaの場合、メモリーをたっぷり乗せてあげると、よく使うプログラムをHDDからメモリーに先読みしてくれるので、体感速度がかなり速くなります。

正直、ノートは3GBの壁がかなり切迫した問題になっており、Windows7 64bit版への買い換えを検討しています。

これから新規に組まれるのであれば、あえて32bit版を買う必要はないのでは?


[10]>3 流用部品のチェックは忘れずに kenz-firespeed

ちなみに、私の場合、流用した

AOPENのビデオキャプチャーカード(生産終了)とマイクロソフトのジョイスティック(生産終了)がドライバーが無く買い換えました。

RolandのMIDIプレーヤー(生産終了)も対応しておらず、内蔵MIDIに鞍替えしました。

あと、買ってきたBluetoothアンテナ(生産中)も対応しておらず、無駄になりました。

その他、パイオニア製DVDプレーヤー、Creative製サウンドカード、nVidia及びATiのグラフィックボード、Wacomのタブレット、CANONの複合機、マウス、キーボードは問題なく正常に動作しています。

ソフトウェアは64bit故に動作しないというのは今まで無かったですが、WindowsVistaに対応していなかったプログラムとして

PhotoCrewとStudioMX2004の一部機能が縮退しました。


[11]>10 そう言えば countd

うちにはUSBのワンセグチューナーがありましたな… もっとも、一回も写ったことがないのですが。

(セットアップもしっかりやったしノートPCなのであちこち受像しそうなところにも移動したのですが…)

後は外付けDVD_RWドライブのドライバがまだ確認していないですが、さすがにキーボード(特殊キー無し・USB)は大丈夫そう…あ、マウス(;´д`)

Logicoolも確認をしないと……意外とこう考えると、ハードルというよりは下準備がありますね。まぁ95/98→2000、XP→Vistaの時よりは

あまり気を遣わなくてよさそうなのでひとまず安心しました。


[12]>9 先読み機能。 countd

先読み機能は、ハードディスクのデフラグなお話しの「スーパープリフェッチ」でしたっけ、あれくらいしか知りませんでした。

うちの(今使っている)ノートはメモリ2Gなので、3G_byte搭載(と言うか認識限界かな?)している人が実際に「壁」と感じている、

というお話しは、とても参考になります。

殊更、変わった周辺機器を今後入れる予定はないので(幸いちょい古めのレーザープリンターIPSiO_NX71も業務用を考えてか64bitドライバを

出してくれてあるし)、メモリーのメリットから64bit版の採用で行こうと思います。ありがとうございました。

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