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国際特許出願をアメリカ国内に移行するときのプレリミナリーアメンドメントについて、日本語で詳しく説明がある本、文献、ウェブ、パンフ等を教えて下さい。
特に、日本語特許出願を移行するときのプレリミナリーアメンドメントの時期、その他プレリミナリーアメンドメントの効果が知りたいです。
翻訳文と同時?、この補正までしか今後戻れない?、誤訳でもこれが原文となってしまう?、クレーム数が1万あったときのオフシャルフィーはこれをしたときどうなる?・・・その他、分からないことがたくさんあるので、本、文献、ウェブ、パンフ等を教えて下さい。
ちなみに、アメリカ特許法の単行本は4冊持っていますが、どれにも書いてありません。


●質問者: jackal3
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:アメリカ アメンドメント ウェブ オフ クレーム
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ogawaip
●60ポイント

こちらでいかがでしょう。

http://www.amazon.co.jp/要点早わかり-米国特許入門―出題から審査・訴訟までのポイント解説-木梨-貞男/dp/4769371284/ref=pd_sim_b_1

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

私が持っている単行本にはこの本はありませんでした。


2 ● なぽりん
●10ポイント

アメリカのPatent Attornyに問い合わせるとか 米国特許庁(US Patent office)のホームページhttp://www.uspto.gov/にあたるべきだとおもいます。

日本語の出願を1年以内にアメリカにも出すのなら「パリParis優先権Priority」という制度を利用した出願にあたります(米国の国内制度だけの解説本ではそこのへんが弱いでしょう)から、その項目をよく調べてください。1年をこえていたら日本のとは別個の新規出願になりますから、まったく新規なものとしてお好きなだけ変更したものを提出すればよろしいのです。

http://usasearch.gov/search?input-form=simple-firstgov&v%3Aproje...

のあたりをウェブ翻訳にかけるのが一番安いです。

日本語では実務レベルノウハウはなかなか外にでません(上の方があげてらっしゃる本はよさそうですが)。外国出願とりあつかい大手特許事務所なら確実に持っている情報でしょうけど。

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