人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

20人くらいの木製の会議テーブル(表面は木目で光沢があります)。もう20年くらい使用してます。
昨年くらいから、熱いお茶やコーヒーを入れたカップを置くと、跡(丸く白濁してしまう)がついてしまいます。
光沢を出すためのコーティング材が熱で白濁してしまうと思われますが、なぜ今までそんなことが起きなかったのに、ここ1年くらいの間に白濁するようになったのか非常に不思議です?

家具の光沢加工材(コーティング材)は経年変化で突然性質が変わってしまうものなのでしょうか?
白濁を除去する方法はあるのでしょうか?
くわしい方教えてください。


●質問者: daidanohacchi
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:お茶 コーティング コーヒー 不思議 会議
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/2件

▽最新の回答へ

1 ● どうもと
●60ポイント

経年劣化が原因と思われますが一応念のため。

コーヒーやお茶をこぼしたときに木のテーブルについたコップの輪ジミ、案外カンタンにキレイになります。重曹をふりかけ少し水をたらしてからふくと消えてしまいます。また、重曹がなければ小麦粉をふりかけ水を含んだスポンジでこすっても消えます。小麦粉のネバネバが汚れを吸着しやすくするためです。

http://www.geocities.jp/mikotyan6/souji3.html

表面がウレタン塗装になってるのか思いますが、経年劣化で剥がれてきます。ずっと紫外線を浴び続けたビニールが硬化してパリンパリンになる。そういうのと同じ感じです。以前、古~いテーブルを雑巾でゴシゴシ擦ったら、薄黄色い粉っぽいものがたくさん出てきて、表面がガサガサになったことがありました。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

輪ジミではなく、輪の内側もベタで白濁します。

白いコースターが置いてあるのかと錯覚するくらいです。

洗剤をつけて強くこすっても変化ありません。剥げたりバリバリになったりもしてません。表面はつるつるです。

どうしてでしょう?

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ