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ツインソウルの由来について質問です。

近頃のスピリチュアルブームの盛りあがりのなかで、アセンションとともにツインソウルなる
概念が注目されていますが、私にはこの二つがどうにも理解できません。
ツインソウルを主張するひとが摩擦を抱え、アセンションを願うひとが現実逃避しているとしか見えないからです。

起源を辿ればプラトンの『饗宴』にまで遡るとはよくいわれますが、
饗宴はソクラテスを口説き落としたい青年達の詭弁会に思われます。

いったい誰が現代で主張を始めたのでしょうか?
20世紀初頭のエドガー・ケイシーに由来はありそうですが、魂の片割れということについての記述は見られません。
1960年代頃のニューエイジ運動に発端がありそうですが、誰の何がという主要な著作が存在せず、
現在も提唱者によって概念がまったくことなる状況がみられます。

ツインソウルという概念の歴史的変遷について解説しているものがあったら教えてください。


●質問者: うよ
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:1960年代 アセンション エドガー・ケイシー スピリチュアル ソウル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● saru7
●35ポイント

http://www.wao.jpn.org/wao/message1204.shtml

http://www.2012ascension1222.com/

これらのサイトが参考になればいいのですが

◎質問者からの返答

ご協力ありがとうございます。

申し訳ありませんがアセンションやツインソウル概念の解説ではなく、

どのようなチャネラーが提唱しはじめたかという経緯を求めています。


2 ● hijk05
●35ポイント

http://fuuri.cocolog-nifty.com/blog/cat15214000/index.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

申し訳ありませんが、マスターをチャネリングしてメッセージを

伝える方が現れるようになった過程を知りたいのです。

アセンションの語源がキリストの昇天にあるとしたら、

なぜ神学上の概念が古今東西のマスターに拡大解釈されるようになったのか。

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