人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

次の一節がある詩のタイトルと著作者を教えてください。「そう 人はつまり無用の存在だった/高名な医師の家の愚かな息子/遠い国の調べを追って 浮かれ歩いて/一銭で売るべき無用の本を書き続け/何かをしようとするたびに追い詰められて/岸辺から追い落とされんばかりだった/だが、おのが一生を敗亡と断じたとき 人は/それをただの過失だったと 本当に信じたのか」


●質問者: kyomie
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:タイトル 医師 存在 岸辺
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● kanan5100
●60ポイント

安藤元雄「風のむこう」

http://po-m.com/inout/id120.htm

検索すれば一番目に出てきますよ。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ