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【イエはてな】“イエ・ルポ 2” #034

THEME:「心に残るふれあい!ご近所付き合いルポルタージュ」を教えて下さい

「街を見渡せば、100通りの家族に100通りの家。家をのぞいてみれば、それぞれの暮らし振りが面白い!」と展開してきた“イエ・ルポ”の続編コーナーです。“イエ・ルポ 2”では、特にマチとイエ、人と家族のドラマやものがたりを語らっていきませんか?毎回のテーマに沿って、あなたのルポをご投稿下さいね!
豊かな暮らしを創っていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!


*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とルポ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20090417

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は4月23日(木)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:4月23日 theme あい あなた いね
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 216/216件

▽最新の回答へ

[1]地域祭り kinnoji7

夏になると各地で地域祭りが開催されますね。私の住む地域でもこれから毎週のように、盛大な祭りから 町内の小さいお祭りまで目白押しです。夏祭りは、地域の祭りとして定着して、地域の子どもたちの夏の思い出づくりにいいですよね。また、ご近所とのお付き合いやお祭りの助け合いでも大切な行事ですよね。私は祭りが開催されるたびにご近所と協力して盛り上げています。


[2]大家さん teionsinonome

上京してしばらく兄のマンションに居候していた私

本来単身用のところ、大家さんは快く許可してくださいました

前々から、であったら挨拶をしたり、お中元、お歳暮などにちょっとしたものを差し上げたり大家さんからはひじきの煮たのやアイスクリームを頂いたりして、いい関係だったのもあったのでしょう その点で兄を見直したのですが

そういうわけで私にもとてもよくしていただきました おかずを頂いたり大家さんのお家(マンション2階部分)に招待していただいたり、私がカギを忘れて締め出しを食らったときも「大変ね?」と笑いながらマスターキーを出していただいたり もちろん会ったら挨拶を忘れずに

噂に聞いてた東京とは違うぞ!??? と感激しました

半年もせずに私は引越し、兄もその5年後ぐらいに引越したのですが、引越しが大忙しで直接ご挨拶できなかったのが今でも心残りです ちょうど、10年前のことです


[3]>1 お祭りの注連縄をみんなで張る iijiman

わが町の町内会は、普段は特に目立った活動はしていませんが、毎年夏のお祭りの前になると、近所の人たちが誘い合って「注連縄張り」を行います。

まず、朝、その年の組長(町内会内がさらに「組」に分けられていて、当番制で「長」が回ってくる)が、神社に注連縄を貰いに行きます。

そして、決められた日の午後か夕方くらいに、声を掛け合ってみんなで注連縄を張ります。中心になって作業にあたるのは、農業が本業のCさん。縄の取扱が上手く、電柱などにしっかりと縄を結びつけます。縄の途中には半紙を切って作った「お下がり」を、これはみんなで取り付けます。子ども達も手伝います。

お祭りが終わったあとは、Cさんが早朝に縄を外します。外した縄は農業用にリサイクルされます。


[4]近所でバーベキュー kinnoji7

去年の夏にご近所さんちでバーベキューがありました。ご近所10軒ほどが集まって盛り上がりましたね。はじめて伺ったのですが、会場提供くださったお宅には、立派なバーベキューセットがあってびっくりしました。バーベキューは自宅の庭でやりました。大きなバーベキューコンロがあって、子供たちを含め30人ほどのメンバーでしたが十分な広さがありました。炭火を囲み、みんなわきあいあいと楽しい時間を過ごしましたよ。


[5]引越しの挨拶 futanbo

うちは、賃貸の公営団地で、入れ替わりが激しく、あまり近所づきあいが

ないのです。それに慣れてたので、ある日、若い男の子が引越してきて

1品ととても礼儀正しい入居のご挨拶に来たときは、びっくりして

しまいました。ご挨拶の品物って難しいですよね。私も悩んだなあって

思い出しました。彼の一品は、台所用洗剤でした^^嬉しかったです。

やっぱり、最初に挨拶してると、階段とかで会っても挨拶しやすいですね。


[6]>2 大家さん futanbo

懐かしい響きですね。最近は大家さんがいないところがほとんどですね。

あたしも、若い頃、いたアパートのようなマンションのようなところに

住んでたとき、大家さんが一緒に住んでいて、家賃を毎月直接払いにいかなければ

ならず、それがおっくうでした。女の子用マンションだったので、男子が出入りするの

にも目を光らせていて・・。彼氏とかほんとに連れて来にくい家でした^^;

お説教されるんです・・。

でも、今はいい思い出です。


[7]>3 祭り futanbo

地方とかで、もう昔から伝統的にやってるお祭りとかには、すごい

憧れます。でも、うちもニュータウンだけど、最近は小学校を中心に

地域のつながりを作ろうとゆう動きが、しっかりしています。

地域福祉センターとゆう所と連携していて・・。夏の祭りは、ほんとに

たくさんの地域の人たちが集まってにぎやかです・・。


[8]>5 引越しの挨拶 kinnoji7

引越の挨拶というのは新しい生活を始める際の新しい人間関係、良い近所付き合いを築く為の第一歩です。それほどご近所づきあいを重視していない方でも引越し時の挨拶ぐらいはしておくべきですね。引越し先のご近所の方にしてみれば、どのような人がくるのかは気になるところで、自己紹介もかねての挨拶がいいですよね。


[9]子供のけんか futanbo

うちの団地は、貧乏な人が多くて(私も^^;)子供たちもあんまり塾とか行ってないのか

よく、外で遊んでます。先日、子供が団地内の芝生のトコロで寝転がって泣いていて・・・。

小4くらいの男子だったけど、声をあげて泣いてたので、どうしたのか声をかけました。

そしたら、どうも一緒に遊んでた友達にいじめられたようで。普通のけんかなのか、いじめなのか

・・どうしよう・・・となやんだけど、やっぱりいじめだったら・・と思うと、ほっとけなくて

そのいじめた友達(4人)が、近くで見つかったので、話を聞いた。「なんかむかつくこと言うから・・。ちょっとたたいた」よく話を聞いて「彼がなんかむかつくってゆうのはわかるけど、集団で

一人をやっつけるのは卑怯やで。そう思わん?」・・すると彼は「謝ってくる」といって

泣いていた彼のところにみんなで向かっていったので、見送った。おせっかいなので少しして

様子を見に行った。泣いていた彼はまだいじけていたけど、深刻ないじめじゃない感じだったので

攻撃してた4人に「これからは1対1で、けんかしいや。おとこやろ」と説教おじさんのように

なって「じゃあ、仲良くしいや」と去った・・。あとで、ばかだな自分って思った。でも、普段から

子育ては地域で・・とゆう持論を持ってるから、勇気を出しました。後日、仲良く遊んでる5人を

見て、ほっとして、あたしのおせっかいだったなと改めて思いました。でも、こんなおせっかい

おばさん、最近じゃいないから、これでいいのだと思っています。


[10]>8 女性の一人暮らしは teionsinonome

あまり引越し挨拶をしないほうがいいみたいですね

友人が女性専用マンションに引越したときに上下左右と斜めの合計8件にいったら、昼間の為どちらも留守だったためドアに粗品をかけておいたんです そしたら夕方大家さんが見えて「こういうのはあまりやらないで下さい」と斜めの4件分を返されたそうです

私はむしろ「斜めの家まで用意するなんて偉い」と思ったのですが、迷惑に思う人もいるようですね

彼女の場合女性用マンションでしたが普通のマンションの場合、女の一人暮らしとわざわざアピールすることにもなるので引越し挨拶はしないほうがいい・・・かも・・・? しれませんね 寂しい話ですが

そういえば私が引っ越した時、トラックが帰った直後にお巡りさん(徒歩30秒のところに交番があったので)が「女性がお引越しのようなので参りました 気をつけてくださいね」と言ってこられたのはびっくりしました!


[11]回覧板 tibitora

子供の頃、回覧板が回ってくるとそれに○をつけるのが楽しみでした。

次の家に持って行くのに付いていったり、小学生高学年くらいのときは一人で持っていったりもしていました。

よそのおうちに届け物(回覧板)はどきどきしました(笑)

持っていって「ありがとう」といってもらえるとうれしいですよね。

今は甥っ子が元気に回覧板を持っていっています^^

人懐こい子なので挨拶とか大好きみたいです(笑)


[12]ご近所さんでビニールプール futanbo

うちの団地では、夏になるとあちらこちらで

外でビニールプール大会が開かれています。

団地だからこそできるものだなって・・。

あ、大きな庭のある一戸建てでもできるけど・・。

でも、めっちゃ開放的やから、見てても楽しくなってきます。

私は子供がいないので残念ながら参加できないんですが・・。

子供がいたら、めっちゃ参加したいです。


[13]>11 回覧板は natumi0128

子どもの頃は、何となく楽しみなものでしたよね。

よそのお家に物を持っていく、というのが、ちょっと大人になったみたいで嬉しかったのかもしれません。

懐かしいなあ。


[14]>13 回覧板 kinnoji7

うちの町内の回覧板では、配布資料なんかも一緒に挟んであって、一軒で一部づつ抜き取っています。班長は町内会費を1年分まとめて集めて、あとは回覧板を回すだけです。ゴミは各家庭の前にそれぞれゴミ回収箱を置いて出すし、何も仕事がないから輪番制です。その分各家庭間の繋がりがなくて、何処かの家庭に不幸があっても連絡無しなんです。それで、旅行中に近所に不幸があったのを知らず、不義理を働いてしまい困った事がありましたよ。


[15]>14 回覧板 fumie15

よく回覧板が来ます。この回覧板はご近所さんのいえの中を知っているんだなあと思うと楽しくなります。


[16]雪かき sayonarasankaku

ちょっと季節はずれですが、雪かきのときに近所の人たち総出で頑張ったりします。


がしゃ、がしゃと音がして出てみると、同じように音につられて段々とみんな出てきます。

普段はあまり見かけないだんなさんを久しぶりにみかけたり、話もはずんだりです。


なかなか大変ですが、近所の結びつきを感じるひとときでもあります。


[17]>7 祭り fumie15

父の実家では夏の終わりに祭りがあり、そこでは地域ごとに

舞台をやっています。50、60のおじさんが舞台を仲良く練習しているのは

楽しいです。


[18]>4 楽しいですよね。 sayonarasankaku

バーベキューは、1軒でやるより何軒もでやったほうが楽しめると思います。

いろんなものを持ち寄ったり、バーベキューの美味しさのほかに、

おしゃべりも楽しんだり、素敵なひと時ですよね。


[19]私の家の前には fumie15

レンタルビデオ屋さんがあり、若い人たちがアルバイトをしていました。年に1度迷惑をかけているからと言って店長さんが洗剤を持ってきてくれました。閉店するときは少し閉店のおてつだいをしたらいらないからと言ってビデオを欲しいだけもらうことが出来ました。嬉しかったです。


[20]町内会(婦人会)が管理する梅「もがないで」 iijiman

わが町の町内会の女性クラブ(婦人会)が、公園の梅の木を管理しています。

梅は毎年5月の終わり頃になると実を結びます。

この梅の実は女性クラブの方が収穫します。どっさり採れます。

その頃、回覧板が回ります。「梅の実を販売します」。

毎年1kgあたり500円くらい。大粒で綺麗な実です。

販売収入は町内会の活動に活かされます。

余談になりますが、この梅の木、勝手に実を持って行かれないように、注意書きが貼り出されます。

それが「取らないで」でも「盗らないで」でもなく「もがないで」と書いてあって、何だか可愛らしいです。

写真は2006年5月29日の「もがないで」と梅の実です。

↓「もがないで」

[f:id:iijiman:20060529130138j:image:w450]

↓梅の実

[f:id:iijiman:20060529130247j:image:w450]


[21]>16 雪かき kinnoji7

雪かきを通じて気づいた良いことは、一人暮らしのお年寄りを気遣って、ご近所さんで助け合って雪かきをする。おしゃべりしながら汗を流す。ご近所さんとのふれあいがあるんです。なんともほほえましい光景なんですよね。最近はマンションやアパートが増えて、雪かきをしない人が増えましたね。誰かがやってるからいいやという感覚なのでしょうかね。雪かきに慣れていない人も多いんじゃないでしょうか。


[22]>15 町内会、回覧板の班の分割 iijiman

私のイエのある町内会の回覧板は、あまりにも人数が多すぎるということで、2つに分割されました。元々農地だったところにアパートを建てたケースが多く、それで世帯数が増えたようです。

「分割する前は、町内会費の集金などが大変だった」そうです。


[23]公園デビュー taka27a

親バカは時にほほえましいのですが、自身もまともな教育・しつけを受けていない「馬鹿親」は消えてもらいたいですね。


[24]>21 雪かき当番 meizhizi87

豪雪地帯に住んでいたので、雪かき当番がありました。一日で車がうもるほど雪が降ってそれはそれは大変…。だけど普段あまり会話をしない近所の人との交流になりました。


[25]>22 回覧板 meizhizi87

子どものころは私が次の人へ持っていく係でした。今でもありますね。


[26]>17 盆踊り meizhizi87

子供会で毎年盆踊りを踊っていました。屋台でお菓子やおもちゃを買ったりするのがとても楽しみで、その後みんなで花火をしたりしたのを覚えています。


[27]>18 バーベキュー meizhizi87

懸賞でバーベキューセットが当たり、家族でバーベキューをしました。満天空の下でお肉を食べるのは気持ちがいいです!いつも以上に会話が弾んで楽しい時間になったと思います。


[28]>25 最近は to-ching

正直面倒ですが・・・お年よりの状態を確認できるからいいかな?


[29]>24 一緒に to-ching

やるのではなく、やるしかないのです!朝、家の前とか各々がやらないと外に出れないですから・・・


[30]>9 うちの子供が小さい時 to-ching

近くの沢山の友人と犬ころのように団子になって遊んでいましたよ、最近珍しい光景とご近所で有名でした。


[31]>27 これから・・・ to-ching

楽しみだ?早く来い「夏」


[32]>26 近所の公園で to-ching

やってましたが、もう見ません・・・子供も減ったからかなぁ?うちの子供は参加してました。当時は「キョンシー音頭」なんて言うものもあり・・・


[33]バーベキュー kawauchi9424

夏休みに岩手県に行って午後にバーベキューをした。

肉は美味しかった。

後、会話とかも楽しいですね。


[34]社宅ぐらし。 canorps

結婚して、夫の会社の社宅に入りました。

はじめに入った社宅はすこししか住まず転勤となったのもあってあまり付き合いもなかったように思います。

転勤と同時期に長女が生まれて生後間もない長女と共に次の社宅へとこしたのでした。

社宅暮らしというとテレビなどのイメージが付きまといますが

上司部下のいろいろ・・・なんてものはまったくありませんでした。

大体似たような年齢の子供を持つ人が多く、みんなの仲はとてもよかったです。

特に私たちの隣の部屋には長女と半月違いの男の子がいたのでなじみやすかったのもありました。

お隣さんとはよくベランダ越しに洗濯を干しながら話をしたり

育児の悩みを話したりしました。

だいたい10時頃になると家事を一通り終えて午前中の一遊びに社宅の人や子供たちが

社宅前に下りてきました。

お昼をはさんで夕方は夏なら少し涼しくなった頃、春や冬は少しはやめのまだ暖かい時間に

またみんなが社宅前に集まります。

社宅前には道路があったけれど生活道路で一般の車の入ってくる道路ではないので

みんな思い思いそこで遊ぶのです。

狭くて汚くて寒い社宅でした。

でも、次女も生まれて家庭内で幼児を養育しているあの期間

社宅に入れて本当に良かったと今でも思います。

今私は、大好きな私たち家族の家には住んでいますが

やはり必要以上の近所付き合いはないようにおもいます。

ご近所の方々とも仲良くしています。

でも、あの結婚してはじめの頃、初めての育児で悩んでいる時

子供の成長過程での悩みを話して何年も過ごした社宅の仲間たちは

今でも大事な友人です。

夫同士が同じ会社。ということも経済面がみな同じということで気兼ねがなかったのもあったのかもしれません。

子供が生まれてはじめの頃は本当に孤独だったりします。

今の家では殆ど家の外に出ることはないですから。

社宅では一歩家の外に出れば誰かと話ができて子供も必ず遊び友達がいて

本当にいい環境だったとおもいます。

さらには私が次女を産んだ時、産気づいたのが夜中の1時だったのですが

夫は夜勤で、どうしようと思っているときにお隣のだんなさんが帰宅されて

あわてて助けを求めると快く長女を預かってくれて、私を産院まで送ってくれたりもしたんですよ。

あんなずうずうしいこと、普段からの付き合いがなければできません。

でも、あの時は本当に助かりました。

ああ、懐かしい。

それぞれが家を建てたり転勤したりバラバラにはなったけれど今でもお母さんたちとはちょこちょこ会います。

子供たちにはなかなか会えないので今度みんなで会いたいなあ。


[35]>30 近所の付き合いは 子どもから taknt

子どもは 同じクラスなどで 友達が できますからね。

同じクラスということは、たいていは 近所のはずです。

その子どもの付き合いから、親の付き合いとなるんでしょうね。


[36]>12 プール canorps

私は社宅住まいだったのですが

社宅では窓から下を覗いて誰かがプールを出していると

「うちもいれてー」

と合流していました。

今度はうちが出すね!などと、みんな交互にプールをだしたりして

みんなでいっぱい遊んでいました。

夏のプール遊びは本当に楽しいです!


[37]>30 近所の子供たちと fumie15

小さい頃、雪だるまなどを作って遊んでいました。引っ越してしまい、それからは会ったいないけれど元気にしてればいいな


[38]>28 組長と回覧板 canorps

一昨年組長をやりました。

私の代で人数が多いからと組を二つに分けることになりました。

組ができて3年目なのに。

なので分かれて集金などは別々にしたけれどそのほかの作業などは共同してやることになりました。

回覧板、はじめにまわす役目でしたが

立て続けの時は前のが戻ってこないとまわせなくて困る時がありました。

それからは自身、回覧板はすぐに回すように心がけるようにしています


[39]>32 子供の頃 kyou_mii

公園で盆踊り会があり、毎年とても楽しみにしてました。

射的や水あめなどが印象的ですね。

あと、あまり大きな声では言えませんが、祭りの翌日朝早くにそこの公園へ行くと、小銭をたくさん拾うことができて、子供にとっては十分なお小遣いになったものですw


[40]「みどりのお裾分け」のお付き合い MINT

小学生の時です。私は塀越しに、お隣のお庭のあじさいに見入っていました。雨に濡れて、それはきれいだったんです。傘を差して、ランドセルを背負ったまま、ずっとあじさいを見続けていました。お隣のおばさんが私に気付いて、声をかけてくれました。どうしたのと聞かれたので、あじさいがあんまりきれいだったからと答えると、持っていってお部屋に飾りなさいと一枝切って渡してくれました。私はうれしくてうれしくて、何度もお礼を言って家に帰りました。

次の土曜日、私はお隣にお礼をしようと思い、育てていた朝顔を一鉢持って行きました。するとその日はお休みでおじさんもいて、とても喜んでくださいました。

しばらくすると、今度はおじさんがうちに来て、あじさいを挿し芽にしたからと持ってきてくれました。あじさいは挿し芽で増やせるんです。こうしてわが家とお隣さんの緑のお裾分けが始まりました。花もお裾分け、ハーブもお裾分け、買ってきた種を分け合ったり、実った種を交換し合ったり、何でも緑はお裾分けです。それが今でも続いています。

最近、わが家とお隣さんで共同で山椒を植えました。わが家には雄株、お隣には雌株です。低い塀を隔ててはいますが、受粉できる近さに仲良く寄り添っています。わが家は雄株ですから雄花が花山椒として楽しめ、お隣は雌株ですから実が楽しめます。本格的なお裾分けはもう少し木が育ってからになると思いますが、将来がとても楽しみです。このすてきな関係をいつまでも続けていきたいと思っています。


[41]小学一年生の頃 fumie15

近所の人の家によく遊びに行っていました。その家には男兄弟しかおらず女の子だった私をかわいがってくれました。親関係以外で最初にできた私だけの大人の知り合いで大好きでした。しかし、幼かったので親に別の子の家に行くと言ってその子がいなかったので、そのままその人のお家へ遊びに行った時、雨の中、親が捜しに来てくれました。親には申し訳ないことをしたなと思いました。お母さんごめんなさい。


[42]日々のあいさつ sidewalk01

子どもの頃、実家で生活していたときには、学校の登下校中に近所のおじいちゃん達に挨拶をしてもらっていたし、していました。そういう小さい習慣の積み重ねが、今の人付き合いの仕方に良い影響を与えてくれているのだと思います。地域で子どもを育てる風土がとても暖かかったです。


[43]>42 おはよう、こんにちは、さようなら adgt

生活の基本だもんなぁ。最近は近所で挨拶しない地域もあるんだろうし。


[44]>38 回覧板 adgt

家族で一番若いというりゆうだけで、回す係りになってた。


[45]>35 けんか adgt

むかし良くしたなぁ。


[46]おすそ分け sidewalk01

地元に農家が多かったので、果物のおすそ分けは多かったですね。釣り好きの親戚が近所にいたので、釣った魚なんかもいただいてました。


[47]猫が取り持つご近所付き合い YuzuPON

以前も何度か書いたことがありますが、わが家の猫は、元は家の周りに住み着いていた野良でした。雪が降った時、寒いだろうと段ボールハウスを作ってやったことがきっかけで、段々なついて、ついに家族の一員になりました。

ある日曜日、部屋でボーっとしていると、外から何か声がしました。何だろうと思ったら、ご近所の奥さんが窓辺にいた猫を見つけ、猫に向かって声をかけていたんです。私が顔を出すと、奥さんは恥ずかしそうに会釈をして、小走りに駆けていってしまいました。

約一時間後。呼び鈴が鳴ったので出てみると、さっきの奥さんでした。なんと猫缶持参です。話を聞くと、その奥さんも野良時代のうちの猫のことを、色々気にかけてくれていたとのことなのです。奥さんは、最近猫ちゃん見かけなかったからどうしているのかと心配だったのよ、でもいいお家にもらわれて本当に良かったわと、とても喜んでくださいました。そして猫ちゃんにおみやげと、どっさり猫缶をいただきました。

せっかくなので、お茶でも一杯と上がっていただきました。その日は私一人だったので、私がお茶の用意をしている間は、猫がお相手です。奥さんは大喜びで猫と遊んでいました。猫も奥さんのことをよく覚えていたようで、すりすり頬ずりをして甘えていました。

それからというもの、時々ご夫婦で猫に会いに来てくれるようになりました。このお宅ではご夫婦でこの猫の将来を案じてくれていたそうです。しかしお子さんにアレルギーがあるので飼うことができず、知り合いにも飼ってくれそうな家が無く、どうしようと真剣に悩んでくれていたとのことなのです。そんなにこの猫のことを愛してくれていた人がいたことを知って、私は感激しました。それからは私も折に触れて猫の写真を撮ってプレゼントしたり、庭先ヤキトリ大会などのわが家恒例のイエ・イベントにお招きしたりして、とても親しくお付き合いをいただいています。猫が取り持つご近所の縁です。


[48]>43 賃貸だとめったに挨拶しないですね。 Elliee

実家は一軒家でご近所もそんなかんじだったので挨拶をするのが当たり前でした。

その後近所にアパートができるようになったんですが挨拶をしない人もいて変な感じでした。

いまでは自分がそうなってるのでそんなものかなぁと思いつつ。なんだかなぁとも思います。


[49]>6 大家さんに家賃 atomatom

学生のころ、初めて一人暮らしをした文化住宅。

家賃を大家さんのお宅まで毎月末に持参するルールでした。

この大家さんのお宅がものすごい邸宅で、玄関から母屋まで1分くらい歩くってお宅だったのですが、家賃の支払いにはとてもシビアなお考えでした。

つまり遅れるとものすごくイヤミを言われるのです。

もちろん遅れるこちらが悪いのですが、お金持ちなんだから、2、3日くらい待ってよー、って思ったものでした。


[50]>10 引越しのあいさつでご近所付き合いのスタートを atomatom

初めての一人暮らしのときは、親が引越しの挨拶を付き合ってくれました。

正直、挨拶なんてない方が気楽でいいんじゃないかって思っていたんですが、ある程度、長い期間住むんだったら、やっぱりご近所、どんな方が住んでいるのか知りたいですし、また、どんなヤツが越してきたのか知ってもらいたいもんだなあって思いました。


[51]>49 大家さん adgt

大学の時は色々食わせてもらったなぁ。


[52]>46 おすそ分け atomatom

神戸に越してきてから、いかなごの釘煮のおすそ分けをもらい続けています。

大阪と神戸のような近距離でも食文化は大いに違って、大阪では釘煮なんて知りませんでした。

神戸ではほとんどの家庭が作るんじゃないでしょうか、釘煮。

3月下旬から4月中旬くらいまでのシーズンになると、釘煮特需とでも言うべきにぎわいになります。

スーパーでは釘煮用のいかなご、砂糖、醤油などの調味料、ショウガ、山椒などの調味料、贈り物用のタッパーまでが店頭に並びます。

郵便局にもノボリが立って、いかなごゆうパックなるものが登場します。

ですから、神戸に住んでる限り釘煮のおすそ分けからは逃れられない運命にあるんです。

正直、ぼくは甘すぎてちょいと苦手なのですが。。。。


[53]>47 ペットがいると話しかけやすいですね。 atomatom

猫もそうなんですが、犬の方がより話しかけやすいかもしれませんね。

犬を散歩に連れている方を見かけると、そのワンちゃんを褒めたり、男の子か女の子かを聞くとか、話しかけやすいんですよね。

ご自分のペットに興味をもたれてイヤな方はあまりいないようで、たいてい話が弾みます。

ときにはイタチ科のフェレットなんかを連れてる人もいて驚いたこともありました。

飼い主さんも驚かれることに慣れているようで、いろいろ教えてくれました。

こういうきっかけで、少しずつでも会話が増えていくといいですね。


[54]>50 引越しのご挨拶 peach-i

最近は近所付き合いが薄いですよね。

しかしこのご時世は、やっぱり近所の付き合いがあってこそ、色んな危険からも協力しあえると思うんです。

初めてこの地に引っ越してきたとき、隣も引っ越してきたばかりでしたので、お隣さんと一緒に地元探検をしました。

なれない土地を一緒に味わる時間は素敵でした。


[55]棟上げでお餅まき sidewalk01

昔は、家を建てる棟上げのときのお餅まきが一大イベントでした!お菓子などを狙って取ってました!


[56]>48 挨拶 peach-i

近所のおばあちゃんがいつも挨拶をしてくれます。

最初はどこに住んでいるか知らなかったのですが、どうやらご近所さんでした。

おばあちゃんは私のことを解っていてくれてたのです。

そのとき、すごく心が温まりました。

仲良くしたいです


[57]>54 引越しの挨拶 adgt

アパートに越したときに、大家さんと両隣には菓子折り持っていったなぁ。


[58]>39 地域祭り sidewalk01

みこしを担いだ思い出があります!


[59]>31 大人数でやるバーベキュー sidewalk01

すごく楽しいですよね!


[60]食べ物のお裾分け peach-i

ご近所さんと常日頃していることの一つです。

食べ物のお裾分け。

貰うのもあげるのもすごく楽しいです。

旅行に行ってきたとき、必ずお土産を渡しあいます。

田舎から送られてきた漬物、お野菜、果物・・・

今年は美味しいみかんを頂きました。

箱ごといただきまして、とても美味しく食べました。

ご近所さんが手作りで漬けたぬかづけ。

これもすごく美味しいのです。

各家庭によって味が違う糠漬けなので、こういうものをお裾分けしあうのはいいですよね。

頂くだけではなくて、私のほうからも色々お裾分けします。

我が家からは、得意のパウンドケーキ、クッキーなど焼き菓子をお裾分けすることが多いです。

とても喜んでくださるので、おすそ分け・・・というより、最初からあげる分も考えて作ったりもします^^

何かをお裾分けする・・・

そして、そのお礼にまた何かをお裾分け・・・

そしてまたお礼にお裾分け・・・

常日頃こんなやり取りがあることが楽しくて、そして温かいです。

ご近所さんとお裾分けすることは、大切な心や気持ちの交換&お裾分けになっている気がします。

単にモノをお裾分けするのではなくて。

相手を思う気持ちのお裾分け・・・♪

そんな風に感じています。

手作りしたものをお互いお裾分けしたり。

家庭菜園のお野菜。田舎から頂く果物のお裾分け。

そのお裾分けを渡しに伺うときの玄関先でのお喋り^^

これも楽しいです。

旅行行ってきたお土産のときは、旅先の話なども聞けたり、話したり。

些細な会話を出来るコミュニケーションでもあります。

こういう付き合いをしていると、自然と日々の生活の中でご近所さんの顔が浮かび、あ!これをお裾分けしたら喜んでくれそうだな!とか考えたりするようになります。

お友達だけではなくて、ご近所さんとの大切なご縁を大事にしたい。

縁あって、同じ地に住むことになったのですから。

そのご縁を長く長く、繋いでいきたいです。


[61]>59 バーベキュー peach-i

ご近所さんを集めて、地区でBBQしたことがあります。

各家庭の美味しいおつまみ手料理を持ち寄って、新しい新発見の料理を知ることが出来たり。

すごく楽しいです。

皆で持ち寄りすぎて、帰りはそれを皆で分け合ってお持ち帰りします^^


[62]>58 お祭り peach-i

地元のお祭りはすごく好きです。

地区ごとにお神輿が違って・・・

こういうイベントのときは、地域みんなで力を合わせて、集会場を開いて皆で計画したりします。

この集会場という場所が好きです。

地域と家族になれる感覚です^^


[63]>51 色々 nekomanbo56

寮の時はいろいろ貰いました。


[64]>55 建前 meizhizi87

最近はめったに見なくなりましたが、昔はみんな集まってきましたね。紅白のおもちがうれしかったなぁ。


[65]>57 引越しの挨拶 nakki1342

自分の家族が住んでいるアパートの1階には

店舗が入っているのですが

その店が入ってくる前に挨拶として

お菓子を持ってきたのですが

高そうな箱に入ったものでびっくりしたのを

覚えています

でも好感を持ったんですけどね

最初に引越しの挨拶をするって恥ずかしいけれどやっぱ必要だよねと思います


[66]ご近所からのムコ入りです aicyu

先々週の“リブ・ラブ・サプリ?SEASON”#030で、メダカのメタボ改善のために「なるべく早いうちにお婿さんを見つけてこなければ…」と書き・・・・

先週ようやく、メダカのムコ殿がわが家の水槽にやって来ました!ご近所からのムコ入りです。

実は、メタボちゃんもご近所からのいただきもの(?)で、2?3年前に十数匹でやってきたうちの生き残りです。例の件(排卵を促すオスがいないため、メスが卵詰まりを起こし、このままでは死んでしまうかも…)を裏の家のおばさんに話したら、1週間後に5匹のメダカをいただくことができました。問題は、この中にオスがいてくれるかどうかです…。

メスがメタボすぎるので子供っぽく見えますが、奥にいるのがムコ候補の1匹です。

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一時期、うちの近所はメダカブームでした。

ある一軒の家がメダカを飼いだしたら、子孫がどんどん増えてしまったようで、イエからイエへとメダカのおすそわけが始まったのです。ところが去年の夏、あまりにも温度の高い日が続いたため、メダカを外で飼っていたところはほぼ全滅してしまったようなのです。

去年の今頃は「メダカもらって?」とよく声がかかったのですが、今年は飼っている家が少なくなり、なんとかゲットできた5匹です。これでメタボちゃんの卵詰まりが治るといいのですが…。

赤ちゃんメダカが生まれたら、ご近所にメダカ返しする予定です。


[67]団地内の集会所でただなんとなくおしゃべり fusakogane

以前にも書いたのですが、団地内の住民に目に見えてひとり暮らしの高齢者が多くなっています。ちょっとの間会わなかったお年寄りの髪の毛がずいぶんと白髪になっていたり、足が不自由になっていたり、会話に苦労するようになっていたり。。。やがて時がたてば自分もと思うと心配なことがいろいろ浮かんできます。

ひとり暮らしになると、それぞれの性格もありますが、多くのおじいちゃんは外界との接触が苦手になって閉じこもりがちになってしまうそうです。そして病気になると衰弱して病院にも行かず不幸な結末になってしまうこともあります。

おばあちゃんは、たとえ体が不自由になってきても遊び仲間がいれば、趣味やおしゃれなどで気分転換をしてお元気なひとが多いそうです。

最近、団地の自治会でひとり暮らしのお年寄り対象に一枚のチラシが配られています。自治会の集会所が朝の6時から10時まで開放されるとのことです。朝早くから就寝時間までなんとなくおしゃべりしたりお茶を飲んだり、ただなんとなく「ひまつぶし」ができるスペースを設けたのです。近いうちに近所のひとり暮らしのおじいさんを誘ってちょっと見学に行くつもりです。


[68]>60 この前タケノコをおすそ分けしてきました w83

家には竹林があるので、このシーズンになると大忙しです。代わりに冬になるとサンマやみかんをもらっています。もらった量が多いと、今度はそれを別の方におすそ分け。貰い物で季節の移ろいを感じます。


[69]>68 御近所さんとおすそ分け linne

食べ物のおすそわけは結構ありましたね。

とても良い習慣だったと思うのですが、最近ではほとんどないです。

近所の方も外人さんが増え、挨拶もしたりしなかったり。

十年前と比べて、都会もかなり荒んできた感じがします。

もう一度おすそ分けのような習慣が戻ってくれれば、多少コミュニケーションが広がると思うのですが、なかなか難しいところですね。


[70]地デジが切っ掛けのふれあい momokuri3

散歩していると、初老のご夫婦が庭で何かを話していて、聞くともなしに聞いてしまいました。どうもテレビが映らないので、アンテナが悪いのかと見上げている様子です。目が合ったのでご挨拶すると、知り合いから地デジのチューナーを譲ってもらったので取り付けてみたが映らないというお話でした。

屋根を見るとVHFのアンテナしか付いていません。地デジ用のアンテナは?と聞くと、そんな物が必要なのかとのお言葉です。原因はこれだと思い、ちょうどうちに余っているベランダ取り付け型の小型アンテナがあったので、それをお貸しすることにしました。

ちょっと待っていてくださいと家にアンテナを取りに行き、工具も持参でちゃちゃっと取り付けると、見事に映りました。ケーブルの引き込みは未使用のエアコン用の穴が使えそうでしたが、それはこちらのご主人に作業してもらうとして、無事映ったのでおいとましようとしたら、引き止められました。

お茶が出て、お菓子が出て、ご主人がおっしゃいました。共稼ぎと家事で長い間忙しい日々を送っていた奥様に、退職した今こそゆっくり高画質のテレビを楽しんでほしいと思った、そう知り合いに話したらこのチューナーを譲ってくれたのだが映らなくて落胆していたと。やっと映るようになって嬉しいと、それはもうこちらが恐縮してしまうほど喜んでいただきました。たかがテレビじゃなかったんですね。テレビも見る時間がないほど働いてきた奥様への思いやりがこもっていたんです。

そのお宅とはちょっと離れていたので、それまでは顔を合わせれば挨拶するくらいのお付き合いしかありませんでしたが、こんなことがきっかけで、とても親しく交流するようになりました。アンテナは結局、私はもう使わないので差し上げることにしました。そしたらお返しにと、磯釣りの新鮮な魚をドカッと。このご主人は趣味が磯釣りだったのです。クロダイ、メジナ、アジ、サヨリ、などなど、立派な釣りたての魚が2ヶ月に一度は定期便のようにやってきます。こんな物ではまだまだお礼にならないとおっしゃいますが、いえいえ、こちらこそ安物のアンテナで、海老で鯛を釣った状態です(笑)。

それにしても、地デジへの切り替え、もっとサポートが必要ですね。こんなふうに、電気店で買わずに地デジに移行する人もいるんです。うまく映らない時、どこに聞けばいいかわからずに悩む人もいるんです。ここに頼めば訪問して懇切丁寧にやってくれるよといった、特に高齢者向けのサービスはあるのでしょうか。もしかしたら各地域にボランティアの「地デジお助け奉仕団」みたいなのが必要かもしれませんね。

本来なら政府の責任でテレビ弱者を出さないことが大切だと思いますが、こういうことから新しいご近所付き合いの輪が広がるとすれば、それはとてもいいことだと思います。


[71]>69 沢山作ると美味しい lilywood

料理は沢山作った方が美味しいと言ってよく料理をおすそ分けしてくれるご近所さんがいます。

いつもこちらが恐縮して頂くのですが確かに美味しいんです。

こういう人がご近所にいると楽しいですね。


[72]>71 おすそ分け toukadatteba

私が12歳くらいのころまであったんですが、引っ越してからまったくないですね・・・。隣は何する人ぞ?状態です。ご近所付き合いがまったくなくなってしまいました。


[73]>65 引越しの挨拶! toukadatteba

何を持っていくか悩みますよね^^

私は一番最初の一人の引越しのときは、チョコの詰め合わせを持って行きました^^


[74]>62 近所のお祭り。 toukadatteba

ちっちゃい頃は参加しましたね^^屋台が楽しみでした。

おみこしをしたり、屋台であそんだり・・・。最近はあまり見ませんが、やっているのかなぁ。


[75]>44 回覧板 toukadatteba

子どもの頃、親によく回覧板のお使いに出されました。

隣のおうちのかたは、優しくて、いくと必ずおやつをくれたりしたんですよ・・・!懐かしい?。


[76]駐車場づきあい NAPORIN

借家住まいですが、土地柄、どの家の前にも駐車場があります。

大家さんは道を挟んで何件分かの土地を所有していらっしゃいますが、

広め(できればオトナの人数分)の駐車場がある家が今の人気だと理解していらっしゃるようで、

うちの目の前の古い家4件分をとりこわして、駐車場を広くした借家3件分をたてました。

そこには、うちと同じ小学生の年頃のお子さんがいるご家庭ばかり入ってきたのです。

子供が新しいお友達と遊びにいくといったままなかなかかえってこないので、

夕方、迎えにいこうと表に出てみると、なんと幸せな光景か。

間にある道は危ないのではみ出して遊ぶことはできませんが、お父さんが帰ってくるまで友達とだべっていられる駐車場は、

たった車1台分でも子供たちにとってはすごいパラダイスなんだなっておもいました。

お向かいさん、今度のゴールデンウィークは、元いた懐かしい土地に

顔を出しに帰られるようです(うちもそうしたものでした)。

わたしはそろそろ前のお友達にも地元を案内できるかな?とお招きしている在住4年目。

「お友達が車で遊びにいらしたら、停めていいですよ」っていってくれたので、

来週手土産をもっておねがいしにいこうとおもっています。


[77]>70 地デジ nakki1342

我が家のテレビは、すでに地デジになっているのですが

前のテレビが寿命になり、電気店で買い換えたため

設定とかもすべて電気店の方がテレビを持ってきたときに

やってくれましたが

もしも電気店を使わないで切り替えをしたらと思うと

ぞっとしますね

momokuri3さんが近所のご夫婦さんのために

地デジ対応のアンテナを設置した行為はホント凄いなと思います

知識のある人にとっては簡単な事でも出来ない自分にとっては

そう思います

(ご夫婦も似たような気持だったのでは・・。)

地デジ移行の情報のCMは、結構放送してるはずなんですが・・

(移行日だけが広まってるのかなあ・・)


[78]>63 大家さん miyupie777

懐かしい!畑で採れた野菜をよくもらってました。


[79]>53 赤ちゃんがいても話しかけられやすいみたいですね teionsinonome

ペットもそうですが、赤ちゃんを抱いていると98%話しかけられるそうです! 98%て!!

義姉が出産後すぐ引越したので知り合いがいなくて不安がっていたのですが、そこに居た母親経験者がそろって「大丈夫よ赤ちゃんがいたらすぐ話しかけてくるから!」「マンションだったらすぐ友達できるって!」と言ってました

なるほどな?、と妙に納得しました 確かに赤ちゃんがいるとつい話しかけたくなりますもんね ペットも構いたくなっちゃいます みんな小さくてかわいいものには弱いってことでしょうか


[80]>29 雪国 powdersnow

やるしかないというのが切実でしょうね。

あとは、自分が行動できる最低限のところだけをするか、それとも家の前はすべて綺麗にするのか……

その辺が近所との兼ね合い次第と言ったところになるんでしょうか。


[81]>52 少し前までは powdersnow

割と自然にというか、当たり前のように行われていたように思います。

しかし最近になると、こういった近所とのやりとりは、めっきり少なくなったように思いますね。

精々、一軒家の住宅街か、賃貸ではないマンションが良いところでしょうか?

引っ越しの挨拶すらしないケースが増えていると聞きます。


[82]>64 今でも powdersnow

地域によっては、当たり前に続いているところもあるようですね。

あまり見かけない地域でやられている人は、出身地がそういったところみたいな流れがあるのでしょうか。

ただ、小さい頃には、お菓子などを投げているのを見ると、食べ物を投げて良いのかなぁと思った記憶もあります。


[83]犬の散歩 powdersnow

犬の散歩をしていると、犬同士が勝手に絡み合ったりするので、相手の飼い主と話をしたりすることがよくあります。

無理矢理近づけなかったり、威嚇しあったりしてしまうケースは、そうも行かないですが。

毎日、大体は同じ時間帯、同じルートを通るものなので、会う方も自然と同じ人が多く、色々と見知ったりしてきますね。


[84]>76 駐車場 powdersnow

都心などは、最近特に空きが目立つような気がします。

空車で募集中の看板もよく見かけますし……

とはいえ、まだまだ車が必須というところの方が多いでしょうし、1人に1台というところは少なくないという話も聞きます。

借家に駐車場付というのは、やはり別に借りるよりも便利で良さそうですね。


[85]>79 フェレットがとりもったご近所パワー miyupie777

数年前のこと、朝出かけようとガレージに向かうと、なんと車の下から血が(◎_◎; 覗き込むと、大怪我をして瀕死の状態のフェレットが!すぐにこの子を保護し病院に連れて行きました。

幸い一命はとりとめました(^o^)ホッ しかし退院したら。。。この子首輪してるから飼い主いるよねえ。でも飼い主が見つからなかったら。。。我が家は猫がいるし、そもそもこの子の怪我の原因は近所の野良猫っぽいし、飼うには危険すぎる。。。

ということをご近所さんに話したら、みなさんあちこちに声をかけて飼い主探しをしてくれたんです。その甲斐あって飼い主が見つかり(隣町の人、逃げちゃって探していたらしい)、この子は無事に飼い主の元へ帰ることができました。ご近所のみなさんに感謝!


[86]>74 子供みこし tibitora

地域の小さいお祭り、子供の頃におみこしを担いだことがあります。

子供用の小さなおみこしで町内を一周回ったと思います。

終わったあとにはみんなにお菓子をもらえました^^

今は子供がすくなくなったのもあるのでしょうかおみこしをかつぐのはなくなったみたいでさびしいです。

また子供みこしもするようになれば騒ぎたい年頃の男の子たちは大喜びすると思います(笑)


[87]>79 赤ちゃんがいると some1

いい年したオッサンですが、電車の中でもあやしてしまいます。殆どの赤ちゃんは笑ってくれるので、自分も楽しいのです。


[88]>56 あいさつ tibitora

おなじマンションに住んでいる方たちとは朝のごみ出しの時やにあいさつをしたり、入り口や階段などで会ってもあいさつをしています。

あいさつを返してもらえるのも相手から先にしてもらえるのもうれしいですよね。

通りすがりの小学生から元気なあいさつをもらったときはこっちも元気が出てきました^^


[89]>88 あいさつ toukadatteba

ちょっとしたあいさつをきちんとするだけで、近所の方とうまくやっていけるようになりますよね。

あいさつをきちんとされると、とても気持ちがいいですしね!


[90]>89 あいさつ bg5551

あいさつすると気持ちがいいですね。


[91]>61 バーベキュー bg5551

そろそろ季節ですね。


[92]空き教室でお年寄りと幼稚園児のご近所づきあい fusakogane

地域の小・中学校の空き教室が近所のデーサービスセンターのお年寄りと幼稚園のちびっ子に開放されて交流が始まっています。

週に二度、近くの小学校に集合して童謡を歌ったりおゆうぎをしたり、貸し出してくれる犬や猫と遊んだり、こどもたちが絵本をお年寄りに読み聞かせたりしています。

先日のある日知り合いの幼稚園児のお母さんから聞いたおはなしです。

遊びに来ていたおばあちゃんのひとりが、突然に認知症の症状がでて、幼児のころの自分のお子さんと幼稚園児を間違えたままになってしまったそうです。何かが心配で不安で手をつないだまま、わが子の名前を呼んで話しかけるおばあちゃんに、初めのうちは困った顔で戸惑っていたその子も次第に慣れてきたのでしょう。

楽しそうに笑顔で話しかけながら甘えて、ちょっとだけおばあちゃんの子どもになってあげようと思ったようです。そのうちおばあちゃんも笑顔になって落ち着くと、その幼稚園児の本当の名前を思い出しました。周りで見守っていた介護士さんや保育士さんもほっとしたそうです。

お年寄りと幼稚園児のお近所付き合いは大成功のようです。

その後、デーサービスセンターのおじいちゃんとおばあちゃんの参加希望者が急に増えて、幼稚園児の間にはお年寄りと「そのうちごっこ」が流行しているそうです。


[93]>81 もらい物 akilanoikinuki

子供のころは、田舎からもらった野菜など、よく近所に持って行っていました。

最近はこういうのもなくて、少しさみしいです。

知人の話しでは、隣家にミカンを持っていったら、迷惑そうな顔をされたそうです。

昨年の事ですが、私が顧客から大量の柿をもらった時の事。

たまたまマンションのエレベーターで隣家のご家族といっしょになりました。一瞬迷ったのですが、思い切って「もらい物なので・・・。」と差し上げると、素直に「ああ、すみませんねぇ。」くらいで受け取ってくれました。

私もこういうご近所づきあいができるのだと、ちょっと嬉しくなった出来事でした。


[94]>86 小学校で盆踊り atomatom

最近では地域の小学校のグラウンドで盆踊り大会がありますね。去年の夏は3校ほど順番に遊びに行きました。PTAの方だと思うのですが、焼きソバを焼いたりラムネを売ったり、そういう露店が出るのが好きなんです。

若いころは神社のお祭りに浴衣を着ていくのがなんかかっこいいような気がして、浴衣、結構暑いのにも負けず着たものでした。帯なんてヘコヘコでしたけど。


[95]>92 ふれあい eiyan

何処かでやってましたね!

幼児が園を訪れ遊びます。

両方が楽しめますね。


[96]>19 お付き合い eiyan

近所のよしみと印象感。

お互いの心の交流は気持ちの良いものですね。

損得のみよりの心の満足は充実感も伴い幸せ感も伴いますね。


[97]>20 もがないで eiyan

盗られるよりももがれるのが痛い!

梅の木の枝が曲がって異常な力が掛かり枝も痛む。

同じ傷みなら痛い。

梅の実も優しく抱かれるならホッとしますが、乱暴に盗られると痛い。

そっとしてあげたいですね。

果樹を栽培する苦労を知らずしてだまってもぐのは自然界から反目を食いますね。


[98]>23 子供中心 eiyan

戦後の食えや育てやで自由奔放の生活。

その世代が親となりさらに自由奔放の世代が親になる。

何処が何が悪いのか?

やはり近所のお年寄りや学校の先生達からキチっとした躾を授かるのが妥当なんですね。

その秩序が乱れた現代は不幸ですね。


[99]>33 バーベキュー eiyan

外の自然界の中での食は開放感が存在して美味しいですね。

外での食は開放感と自由感が伴って爽快感も伴います。

出来れば森林浴の出来る場所で木の妖精達と話しながらの食を心がけるとより一層の美味が楽しめますよ。


[100]>93 おすそ分け qwer-asdf

よくおすそ分けをされます。果物や野菜など食べきれないほどです。田舎の実家などから送られたものなどご近所に喜ばれてこちらも嬉しくなります。


[101]>90 会ったらまずあいさつ qwer-asdf

ご近所の方を見かけると挨拶をします。お互いに気持ちよく過ごせます。


[102]>85 動物がいると qwer-asdf

仲良くなりやすいですよね。名前を聞いたり、年を聴いたり触らせたりもらったり。向かいの家にはゴールデンレトリバーの子犬がいて、ご主人が忙しいのでよく私が散歩に行ってました。最初はよかったのですが、あっというまに大きくなり私の力では散歩が難しくなってしまいました。でもそれからも仲良くしていただき、そのご近所が引っ越すまで仲良くしていました。


[103]スポーツでおつきあい fusakogane

今日は日曜日。。。ご近所の野球好きの男性陣は公園のグラウンドでソフトボールの練習と試合そしてお疲れさんの慰労飲み会でお帰りは深夜になることもしばしばです。

そして女性陣はママさんバレーの練習と試合とファミレスでおしゃべり大会を毎週楽しんでいます。

不景気の風が吹き始めてからは、日曜のパートとアルバイトで参加者が減りつつありますが、年齢や仕事の違いを気にせず楽しく気軽に体力作りに励んでいます。

スポーツで築かれたチームワークと結束力は、ご近所に何かトラブルが発生しても、この男性陣と女性陣が中心となって、すばやく集合 相談 決定 実行され、笑顔で問題を解決できることでしょう。


[104]>100 おすそ分けのお返し fusakogane

ひな祭りのちらし寿司をおすそ分けしたら、お返しに桜餅をいただいて、温泉まんじゅうのおすそ分けをいただいたので、おせんべいのお返しをしました。

考え過ぎなのかもしれませんが、同じようなお値段と量でお返しをするようにしています。


[105]>78 〇大家さん!・・ nanairokamen

〇最近では珍しいのでしょうか、小生の場合は不動産屋ではなく

直接大家さんと取引です。

ただ、小生の場合野菜をもらうのではなく(姉が)あげていました。


[106]>75 〇回覧板!・・ nanairokamen

〇回覧板の意味も分からず回していました。・・


[107]>106 回覧板 koume-1124

子供のころのお使いといえば、回覧板ですね。

初めて行ったときは、隣とはいえ緊張しました。


[108]>101 あいさつ koume-1124

うちはかなり田舎のほうなので、会えば知らない人でも挨拶しますね。

知らない人でも挨拶を交わすことは気持ちがいいものです。


[109]>94 お祭り koume-1124

昔は地元のお祭りがよくありました。

夏になると盆踊りがいろんなところで開催されていたり。

今ではなくなってしまったお祭りも多々あります

寂しいですが、懐かしい記憶として残ってます。


[110]>104 おすそ分け koume-1124

田舎ですので、おすそ分けはしょっちゅうありました。

沢山作ってしまったり、農家の方が野菜を持ってきてくれたり

今では都会へ引っ越してしまった方も多くなってしまい

おすそ分けも徐々に少なくなってしまいましたが

譲り合いの気持ちっていいものですよね。


[111]>73 引越しの挨拶 koume-1124

アパートの時にはしないのですが

一軒家だと隣人づきあいがあるので挨拶は重要ですよね。


[112]>108 挨拶 twillco

うちはアパート暮らしなので、隣人と挨拶を交わすことがないですね。

実家にいたときには誰か会えばよく挨拶を交わしたものです。


[113]>107 回覧板 twillco

よくもって行きました。

もって行くと隣のおばあちゃんがおやつをくれたりして

それが楽しみだったりもしてましたけどね・・・


[114]>72 実家にいた頃は結構ありました v75

でも、今は近所におすそ分けをするような特に親しい人もなかなかできずにいます。

隣の人もめったにみかけませんし。

気を使わなくていい反面、おすそわけを頻繁にしていた頃が懐かしく思い出されます。


[115]小学校の運動会でごあいさつ fusakogane

春と秋の二度も運動会があるのは珍しいかもしれません。

この地域では大切な年中行事で、よっぽど急な用事がない限り通学しているこどもがいない家庭も応援と見物に出かけます。

この機会にご近所の家族のみなさんと顔を合わせるので、道端で会っても知らん顔をせずにごあいさつできています。


[116]>77 地デジ nakki1342

地デジへの完全以降日のCMと

地デジにするためには・・どんなものが

必要かというCMも放送されてるんですよね

(地デジ以降日の方よりもそろそろ

地デジにするためには何が必要かというCMも

印象に残るようにしないといけないですね・・)


[117]>112 挨拶。 nakki1342

隣の部屋に住んでいる人の名前さえも今は、知らないのですが・・

ごみ捨ての時などに顔を会わす時には出来るだけ

挨拶をするようにしています

(しない時もあるけれど・・)

無言で通りすぎるよりは

絶対に気持ちはいいと思うし

名前だけでも知っていたら少しは、挨拶しやすいのにな

そう思っています・。


[118]>116 最近地デジ kyou_mii

私、つい最近地デジ見れるようになりました。でも、対応のテレビは1年以上前から持っており、にもかかわらずずっとアナログを見てました。

というのも、私の勝手な思い込みで、対応のテレビを買うだけじゃなく、何か専用のケーブルや機械などを別に購入しないと見れないと思っていて、その間、買いに行くのも面倒だしアナログで見れてるからいいやとほったらかしていました。

先日、ケーブルテレビの電波の調査があり、作業員さんが家に来た際に、「地デジ見れますよ」と言って、テレビのリモコンでちょっと設定しただけで見れるようになりました。

地デジはとても綺麗でもっと早くから見てればよかったと思いました。

私は、特に機械類に疎いわけではないんですが、今回はほんとに思い込みで失敗しました…。


[119]>117 挨拶からはじまる。 canorps

米軍ハウスに住んでいた子供の頃。

その米軍ハウスの隣にある一軒家(こちらはハウスではありませんでした)

に外国人のおじさんが住んでいました。

おなかがでーんとでたサンタクロースみたいなおじさんでした。

いつも白い肌着シャツにズボン、そこにサスペンダーをして大きなおなかをどーんと見せていました。

小学校に登校するときかたことで「オハヨ」と声をかけてくれてわたしも「おはよう」

と返すようになりました。

そのうち「オハヨ、オカーサンゲンキ?」にかわり「おはよう、元気だよ!」

の挨拶になりました。

下校後にはアイスクリームをご馳走してくれたり・・・・。

でも、ほとんど話はしなかったように思います。

クラスマンさん。

と名前を記憶しているけれどそれも小学生の時に聞いてそう覚えてしまったものなのか

本当にそのお名前だったのか。

やがてクラスマンさんは母国に帰ってしまいましたけど

あの挨拶は本当に暖かかったなあと今でも思います。


[120]>111 引越しの挨拶 canorps

社宅に住んでいたので社宅にこしてきた時、引っ越していく時に挨拶をしました。

今の一軒家にこしてきた時も挨拶をしました。

まだまだ新しい家が回りに建っていくけれど

挨拶に来てくださる方、まったくされない方といます。

そんなとき、どんな顔かもわからないので寂しいなあとも思いますね。


[121]TV観戦 mibros

近所付き合いまではいきませんが、

かつて住んでいたアパートでサッカーの日韓W杯をTV中継で観ていたときのこと。

隣人もどうやら同じ中継を観ていたようで、ピンチのときやチャンスのとき、私と同じタイミングで悲鳴やら歓声やらが聞こえてきて

なんだか楽しかった記憶があります。

普段、顔を合わせることはほとんど無かったのですが、妙な親近感を覚えました。


[122]>110 おすそ分け kinnoji7

古きよき時代の近所づきあいが残っている感じで、 ほんわか、とっても平和な気分になります。 日本でも、田舎だったり、昔ながらのお家が多いあたりはまだ頻繁におすそ分けがあるかもしれませんね。都会だったりするとかなり珍しいのではないでしょうか。そんな風にいい雰囲気で近所付き合いができたらと思いますね。


[123]>118 うちも mibros

最近やっと地デジが見れるようになりました。

アナログ放送よりも画質がキレイでいいですよね。

思えばこうやってネットに書き込んでいるのもちょっとしたご近所づきあいのような気がしますね。


[124]>67 集会所 kinnoji7

私が子供の頃には、団地の集会所でそろばん教室が開催されていて、同級生の何人かが習っていた。当時はそろばんは子供の習い事としてもポピュラーだったのである。その頃は、学習塾や公文を除けば、女の子はピアノと書道、男の子はそろばんと書道が私の周囲で習っている子が多かったですね。


[125]>102 ペット kinnoji7

ペットを飼うときは、近所迷惑にならないようにし、飼い主が注意しなければならないのも近所づきあいのマナーですね。いくら可愛いペットでも、鳴き声や排便、排尿はやはり気になるものです。トイレや鳴き声のしつけ、人に噛みつかないようにするなどのしつけを飼い主は責任をもっていくことが大切ですね。


[126]>119 基本はあいさつ kinnoji7

近所付き合いのマナーとして、最も基本的なことは 「あいさつ」 ですね。近所の人が無愛想ですと、こちらのほうは気分が良くないものです。他人の場合も一緒です。せめて顔を見合わせたら「こんにちは」などの基本的なあいさつをしたいものです。顔を合わせたときぐらいは軽く会釈をするようにしています。


[127]近所の防犯 kinnoji7

自分の家は自分で守ると考えると、ホームセキュリティや防犯カメラ、監視カメラなどの機材を中心にした方法が最初に考えられる方法ではないかと思います。

防犯のためには機材に頼るのも確かに有効な方法だと思います。でも、一番頼りになるのはやっぱり人間なのではないでしょうか。それは都会に住めば住むほど、おろそかになってしまうことです。都会のマンションなどではその傾向は品著だと思います。ひとことでいえば、隣近所との関係をなるべく密接に保っておくことですね。ご近所一体で防犯意識を高め、例えば不審者を目撃したならご近所に連絡が行き届くような体制を作ったり、なにかの時にはお互い助け合うという意識作りをしておきたいですね。


[128]>109 地域祭り adgt

年々衰退してくのが切なかったなぁ。今もやってるんだろか?


[129]>91 バーベキュー adgt

作業する工程が楽しいんだよなぁ。


[130]>122 学生寮でおすそわけ adgt

大学の寮に入っていたときに、友人と良くおすそ分けしあってたし、ナベなどは一緒に食べてた!食での人付き合いは重要!


[131]>82 餅撒き adgt

昔は一大イベントだった気がする。友達とよく競争してた。


[132]>125 ネコに残った給食 adgt

あげてたけど、今では考えものかもなぁ?とおもったり、昔はそういうの許容してくれる社会だったのかなぁ?と思ってみたり。


[133]>129 バーベキュー☆ toukadatteba

子どもの頃に近所の人とやりました。海岸近くに住んでいたので、海岸までいって、泳いだり肉を焼いたり・・・。たのしかったですなぁ。


[134]>131 実家でやりました fumie15

実家でやりました。しかしあまり拾えずさみしかったです。


[135]団地 fumie15

小さい頃は団地に住んでいたのですが、似たような歳の子供たちと遊んでいました。毎日連れだってプールや鬼ごっこなどをして遊んでいました。もう会うこともないのですが懐かしい思い出です。


[136]>105 大家さん toukadatteba

小さい頃は大家さんに直接もっていくというのが普通だったと父がいっていましたが、今はあまり見かけない気がします。どうなんでしょうか??


[137]>66 メダカちゃん、がんばって産んで! atomatom

ムコさんメダカを気に入ってくれてうまく産卵してくれればいいですね。

メダカをご近所でやりとりするっていうのは初めて聞きました。

こどものころは近所の人にネコをもらったり、そうそう、鈴虫を毎年もらったりしていました。今でもそういうご近所づきあいをされている方々、いらっしゃるんですね。うらやましくなりました。


[138]>84 バッテリーあがりをきっかけに atomatom

自分の団地の駐車場でバッテリーが動かなくなってしまいました。

原因は室内灯の消し忘れ。

ロードサービスを呼んでエンジンを始動させてもらったのですが、こういうことをきっかけに隣りの駐車スペースの人と会話をするようになったりするんですね。

「バッテリーあがるって、なんか照れ臭いですね」みたいな話。

昔はロードサービスを呼んだりしないで、車同士、ケーブルでつないでいたんでしょうが、あいにくそっち方面の知識がからっきしなもので。。。


[139]>113 回覧板 peach-i

大人が持っていくのではなくて、子供さんが届けてくれたりします。

可愛くて微笑ましくて嬉しくなります。

大人同士の付き合いだけではなくて、お子さんとも仲良くなれてうれしいです


[140]>124 集会場 peach-i

月に一回、昔は集会場でレクリエーションがありました。

子供から大人まで・・・

皆でゲームをします。

今はそういう行事がなくなってしまい寂しいです


[141]>115 運動会のお弁当 peach-i

お弁当を一緒に食べませんか?と声をかけあって大きなビニールシートで皆でお弁当を囲みましたね。

お弁当を皆でつまみあって凄く楽しかったです

お弁当を交換しあったりして、良いコミュニケーションでした


[142]鍵を忘れた日に・・・ peach-i

子供のころに鍵を忘れた日、近所のおうちの方のところに相談したら、うちにあがって待ってる?っていってくれて、その間おばちゃんと仲良くお話しました。

そういうきっかけが無ければなかなかお話することもお邪魔することも無かったので、何だか楽しかったです


[143]ランチバイキング peach-i

近所にランチバイキングのお店が出来てからご近所さんと誘い誘われで一緒にいくことが多くなりました。

美味しいものを食べにいくという口実で、一緒の時間をすごせることが出来て嬉しいです。

こうしたコミュニケーションがとれるので食べる場所が近所に増えるのは凄く有難いです


[144]>127 おっと!これは大事 to-ching

そのためには普段のお付き合いが重要になるのですね


[145]>130 確かにありました to-ching

おすそわけ・何か懐かしい言葉ですね。


[146]鍵紛失した子供 to-ching

近くには、最近アパートが立ちはじめました、若い夫婦も沢山入居しているようです。勿論いわゆるかぎっ子と言うのもいるようです、その子たちがたまに、自分の家の鍵をなくするわけです、もうパニックになってワーワー泣いたり、さらにウロウロして親を待つ可哀想な光景を良く見ます。うちの女房は時々その子たちを「保護??」しておやつをあげたり、話しかけたり。親が帰ってくるとその状況を説明している様です。でも今のご時世何の言葉もなく、子供を殴りつけたり、激しく叱ったり・・・とのこと、そんな時代のようです。余裕が無いと言うか、悲しい世の中ですね。


[147]>146 補足 to-ching

お礼の言葉とかは全く必要ないのです、ただ自分の子供だったら・・・と言う思いですね。


[148]>133 BBQ to-ching

ご近所さんにせめて匂いだけでもと・・・


[149]家の前の掃除 powdersnow

家の前や近くに街路樹があるような立地ですと、枯れ葉の季節などは、家の前の掃除が必須になってきます。

その時、隣との境界線をどこに引くか……という考えになることも多々あるのですが、時間があるときは、可能な限り広く掃除するようにしています。

やはり、その辺はお互い様だと思いますので。

時々、人の家の前に掃き出してしまうような話も聞かなくもありませんが、せっかく掃除するんですから、気分良くやりたいものですね。


[150]>34 社宅 powdersnow

少なくとも父親同士は同じ会社で働いているんだという、どこか安心感はありますね、社宅暮らしは。

ただ、変な噂などが立ってしまうと、父親の仕事にも影響してしまうのではないかという、どこか不安みたいなものを感じた記憶もあります。

ご近所との距離という意味では、いろいろと難しいところもある気がしますね。


[151]>145 おすそわけ futanbo

小さい頃は、時々、たくさんおかずを作ったときとか

お隣さんとかにおすそわけしてましたね。母親が。。

いい言葉ですね。おすそわけ・・。


[152]>140 集会所 futanbo

昔は盛んだったんですね・・。うちの団地もありますが、なんにもサークル活動の

ようなものはやってません。。もったいないです。

ほんとに一人暮らしの方が自由にお茶飲んでいけるようなものが

あればいいですよね。自治会次第なんでしょうね・・。


[153]>83 犬は子供に人気 w83

犬を散歩していると、小学生の子供が「触ってもいいですか??」なんて聞いてきたことがありました。私も触らせたかったのですが、飼っていた紀州犬の雄は人見知りする犬でした。見知らぬ人が近づくと怒るので、丁重に断りました。でも、ときどき街中で散歩をしている犬を触る子供達と、その様子をみて話に花を咲かせる大人たち。なかなか素敵な光景だと思います。


[154]>152 集会場 nakki1342

私の家族も以前住んでいた団地では

学校の先生とかもいて

その先生とかを中心に集会場で

レクレーションをしたり楽しくおしゃべりを

していたのを覚えています。

懐かしいな。。と思います。


[155]>45 けんか sidewalk01

私が子どもの頃は喧嘩なんて日常茶飯事でしたが、今の子ども達は喧嘩をする機会ってあるんでしょうか?喧嘩をドンドンしろとはいいませんが、社会性を学ぶ1つの機会ではあったように思います。


[156]>139 回覧板 futanbo

今の家では回覧板回ってくることがないですが、子供のころは、親に頼まれて渡しにいったりしましたが、人みしりの私にはきつかったです・・。


[157]エレベーターでの挨拶。 xxkinocoxx

私が子供の頃に親から言われて実践していたのは

エレベーターに乗るときには必ず挨拶をする事でした。

おはようございます、こんにちは、先に降りる時には、お先に失礼します

コレを必ず言ってました。

小学生の頃だったのではじめは恥ずかしかったり

あまり反応してくれる人も少なかったんですが

徐々に、挨拶が返ってきたり天気の話や他愛もない話

自治体の集まりの時に話すきっかけになったりしました

マンションだとどうにも、人とのお付き合いが薄くなりがちですが

挨拶ぐらいはせっかく同じビルに住んでいるんだし

ちゃんとしていけたらなと思います。


[158]>157 エレベーター kyou_mii

子供の頃はエレベータで他人に会うと気まずかったりしますよね。

記憶にあるのは、良く警ドロ(ドロケイ?)をマンションを使ってやってました。そのときに、エレベータは主要な移動手段なのですが、知り合いのお母さんとかと一緒になると挨拶はするものの、遊びではしゃいでエレベータを使っている手前、なんか気まずい雰囲気になっていました。

それも一つのコミュニケーションですかねwww

懐かしい思い出です。


[159]避難訓練の日に、お汁粉を食べながら Lady_Cinnamon

以前住んでいた地域に比べ、今住んでいる地域では東南海地震の懸念もあり、防災意識が皆さん強いようです。町内会の会議でも、防災用品の準備費などの話題がよく出るくらい。

そんなマチですので9月1日の防災訓練は、各ご家庭の出席率が高い!働き盛り世代はもちろん、おじいさん、おばあさんから、お子さんたちも受験を控えて面倒がりそうな学生さんたちまで、みんな集まるのです。

ですが以前の防災訓練は、サイレンに合わせて集合し、出席レポートを取ったり、町内の防災用品をチェックしてハイ解散という、ちょっと簡素なものでした。そんな雰囲気もある中、ある年の町内会の会議で、訓練日にお汁粉の炊き出しをしようという提案がされました。

目的は普段なかなか会わないご町内の人たちと、コミュニケーションを活性化しようということでした。お汁粉を食べながら防災談義や健康話などでも出来れば、高齢化が進んでいるご町内の様子も把握できるメリットもあるからです。

その年の9月1日は、普段の消火器体験だけでなく、学生さんたちによるテント張り、主婦の皆さんによる炊き出しと賑やかな集会になりました。普段、散歩ですれ違う方とも親睦を深めたり、回覧板でちょっとしか顔を合わさないご近所さんとも、お互いの健康談議や庭木の育て方の話などで盛り上がりました。

本来の防災の目的もある程度は果たしながら、地域コミュニケーションの希薄化を少しでも防ぐ。規律正しい訓練も必要ですが、ほっと安心できるひと時でマチも潤うコトが多いです。この炊き出しが、これからも毎年続くことを、私は願っています。


[160]>154 集会場でお茶会 atomatom

月に1度ほど集会場でお茶会が開かれているうちの団地。

ただ、正直、ちょっと敷居が高いのです。なかなか入りにくい。

勇気を出して1度参加してみれば、きっと歓迎してくれるだろうなとは思うのですが、きっかけがないんですよねえ。

近所の公園のベンチではこの季節、将棋を指しているおじさんたちがいます。

こちらはオープンスペースなので、ちょいと覗き込んだりしやすいんですよね。

ただ、こちらも常連さんばっかり。

昔の縁台将棋なんかだったら子供も参加したりしたんだろうなあ。

年の差が50とか60ある対局がゴロゴロあったように思うのですが。


[161]>155 おせっかいおばさん、がんばれ! atomatom

おせっかいなおばさん、おじさん、減りましたもんねえ。

他人に関わりあうことがどんどん下手くそになってきているぼくたちです。

近所のコンビニに遅くまでたむろしている10台の若い子。

他にいくところがないんでしょうね。

ぼくらのようなおっちゃんが声をかけて、おせっかいをしてあげた方がいいんですよね、本当は。

でも、なかなか行動に移せない。

うざったがられるのが目に見えてますから。

ある意味、もっと鈍感になって暮らしていけたらなあと思います。


[162]>98 公園デビュー sidewalk01

子どもにとっても、お母さんにとっても、ドキドキする体験なんだと思います。


[163]>160 集会所 sidewalk01

地域の行事をやっていましたね。餅つきだとか、ビンゴ大会だとか。結構盛り上がってました。


[164]ちょっとした地域奉仕からご近所付き合いの当事者に TinkerBell

私はまだ親元で暮らしているので、成人はしていますが、

家が単位の地域社会では、ずっと親の付属物のような立場のままでした。

そんな私がご近所付き合いの当事者になっていくことができたのは、

ちょっとした地域活動のお手伝いがきっかけでした。

自治会行事のお手伝いだったのですが、行事の運営って、取り組んでみると楽しいですよね。

それでけっこう燃えてしまって、一生懸命やっていたら、

その中で親しくお付き合いできる人が、一人、また一人と増えてきたんです。


最初、私の呼び名は「○○さんの娘さん」や「○○さんとこのお嬢さん」でした。

それがいつの間にかファーストネームで呼ばれるようになってきたんです。

これが、独立した個人としての私を地域が受け入れてくれた始まりだったんだろうと思います。

そのうち、なにか決めないといけないことがあったりすると、両親ではなく私に電話がかかってきて、

「どう思う?」なんて意見を求められるようにもなってきました。


さらに今年は!

もうすぐ自治会の役員選考総会なんですけど、私、環境担当の副責任者になる予定なんです!

環境の係が扱う部門はゴミのことから自治会が管理する公園のことまで幅広いですが、私は公園を担当する係。

事故のない安全な公園作り、植物がすくすく育つ公園作り、みんなに足を運んでもらえる親しみのある公園作りが目標です。


そんなの私にできるかなぁとちょっと不安ですが、

役員はみんなの連絡役になればそれでいい、

実際の仕事はみんなが助けるからやってごらんと言われています。


みんなでちょっとずつ力を出し合って作っていく地域社会。

その中に、私もちょっとだけ力を出せるようになりました。

相変わらず私はただの頼りない小娘です。

地域社会の構成単位である世帯の責任者ではないというところが、ほかの皆さんと違います。

でも、親の代理ではない、独立した個人の私として、地域社会に加わることができるようになりました。

こういうのがほんとの大人になるっていうことなのかなぁと思います。


[165]息子さんを待つおばあさん futanbo

2,3年前、団地の中をなんとなく頼りなげに歩いているおばあさんに

出会い、少し心配で見てたら目があって、なんとなく「こんにちは」と

挨拶し、お話をしました。(老人施設でボランティアしてるからついすぐ

話しかけてしまうんです)お話してみると、少し認知症がある感じで、

でも、おうちを聞いたら答えられたので、行方不明になることはないであろうと

少し安心し、それから何度か出会うたびに挨拶をかわしました。

おばあさんは、私のことを覚えてくれているのかは微妙でしたが、ある日

夕方に出会ってお話してると「もうすぐ、息子が帰ってくるから、出てきてるんです」

息子さんの帰りを待ちわびていたんでしょうか。そのときの私は正直、「息子さんって

ほんとに同居してるのかな?」くらいに思っていたんです。でも、なんだかその姿が

切なくて。。しばらくすると、時々デイサービスの車に乗っていかれる姿を見ました。

そのとき、息子さんらしき人を見ました。ああ、この人の帰りを待ってたんだなぁって

思いました。そのうちおばあさんの姿を見ることがなくなりました。

施設に入所されたのか、お引越しをされたのかわかりません。。

でも、ほんとに私もおばあさんの姿を見つけると、自分のおばあちゃんを見つけたように

嬉しかったこと・・。おばあさんとかわした少ない言葉。。癒された時間でした。

ありがたい貴重なふれあいをくれたおばあさん、ありがとう。。


[166]>132 犬と赤ちゃん futanbo

うちはネコなんですが、ネコはお散歩とかがないのであんまりネコを通してのつきあいはうちではないですが、犬を飼ってるかたは、散歩がきっかけで

お話しやすいですよね。うらやましいです。ネコにリードつけて散歩できるものならやってみたいです。。無理なんですけど^^;

赤ちゃんや子供がいると、声をかけられることが多いですよね。これも

自分には子供がいないのでうらやましいです。


[167]>135 団地 bg5551

私の近所にも団地があり友達はみんな団地にすんでいました。楽しい思い出がいっぱいですが、今は私がそこに住んでいます。


[168]大人の男も公園デビューw Fuel

私はよく公園を利用しています。身近な運動の場所として、公園は最適だからです。社会人になると運動に親しむ習慣が薄れがちになりますが、うちの近くには、ジョギングのトラックや、ちょっとした筋トレに使える道具が揃っている公園があるので、とても助かっています。体育館にも色々な器具が揃っていますが、やはり天候さえよければ、運動をするなら青空の下で行いたくなります。

休日の公園には、似たような気持ちの人たちが集まってきます。そういう人たちとの交流のはじまりが、大人の男の公園デビューです。皆、青空や運動が好きな気持ちの良い人たちですから、打ち解けると、すぐに心が通ってきます。

桜もきれいな公園なので、先日は常連が集まって、ちょっとしたお花見をやりました。結婚している人は奥さん同伴できたりしますから、うらやましいですね。こういうところから、向こう三軒両隣よりもうちょっと広い範囲のご近所付き合いの輪が広がっていきます。

ご近所ですから、仕事帰りに駅でばったり会うこともあり、時にはちょっと一杯、なんていうことも皆無ではありません。どう考えても繁華街ではない駅の裏に飲み屋があったりしますが、あれは「男のご近所付き合い」の場所だったんですね。同じ地域に暮らす者同士、杯を傾けつつ語り合うところから、新しい地域の明日が開かれていくかもしれません。

ところで近く、公園仲間の一人に子供が生まれます。奥さんがご出産間近なのです。そこで入院中ダンナが浮気しないようみんなで見張っておくことを、奥さんと約束してきました。もちろんほとんどジョークですが、こういうのも男のご近所付き合いの一環かなぁと思っています。


[169]>163 集会所 twillco

子供の頃は様々なイベントのたびに集会所に行ってましたね。

そうゆう所からも付き合いが広がったりしますよね。


[170]>151 おすそわけ twillco

お隣さんが沢山穫れた野菜なんかをくれたりします。

昔は助け合いの精神が深かったですね。


[171]>128 お祭り twillco

地域のお祭りの盆踊りが大好きで、浴衣を着せてもらって夏の恒例行事でした。いつの日かそんな行事もなくなってしまい、寂しいですが、懐かしい思い出です。


[172]>162 公園デビュー twillco

最近は公園であそんでいるママも少ないようで、公園に遊びに行っても親子で遊んでいる姿をみかけません。

なんだか少し寂しい光景ですね。


[173]>148 BBQ twillco

夏は花火を見ながらご近所さんとBBQをします!

大人数のほうがBBQは絶対美味しいですもんね。


[174]>120 引越しの挨拶 koume-1124

引越しを何度か経験したので、引越しの挨拶はよく行ってました。

アパートだと最近はやらないようですが、トラブルもあるので難しい所ですよね。


[175]>174 引越しの挨拶 milk2007a

引っ越しの挨拶は大切だと思います。

私は一応、両隣に挨拶しました。

最近は珍しいようですが、生活音など意外と聞こえたりするので最初が肝心だとおもいました。


[176]朝のちょっとした時間が育むご近所とのコミュニケーション tough

私は早朝のジョギングが日課です。この時に交わす挨拶が、私と地域をつないでくれています。

また、朝早くに時間があると、家の前の道などを掃いてみたくなります。まだ人影もまばらな早朝というのは、そういうことが照れなくできてしまう、ちょっと特別な時間帯なんです。特にこれからの季節は夜明けが早くなってきますから、30分ほど町内を走ってきても、まだ30分くらいは余裕があります。箒を持てば、自分の家の前と両隣のお宅の前の道くらいは余裕で掃けます。落ち葉の季節と違ってたいして掃く物もありませんが、なんとなくきれいになった気がするだけでも気持ちがいいです。そういう時にお隣さんとお会いすると、これまた爽やかな会話が弾みます。

早朝は緑を愛する人の時間でもあります。特に夏になると、植物の世話は朝の涼しい時間帯がメインになりますから、そういう時間帯に挨拶を交わすお隣さんとは、緑の話題でも話が弾みます。

仕事を持っていると、どうしても地域とのつながりが希薄になります。しかし、朝の時間を有効に使えば、そこで地域と交流できます。仕事を持っていると、どうしても朝は慌ただしくなりがちですが、仕事を持ち普段地域と疎遠な立場だからこそ、朝のちょっとした時間を有効活用して、そこで地域と交わっていくという努力が求められるのではないでしょうか。朝から始まるご近所付き合いは爽快です。


[177]>142 鍵を忘れた日。 canorps

いまだと話したことがない方のお宅にお邪魔するなんてなかなかないですよね。

昔だからこその暖かい光景だと思います。

そんなことに警戒ばかりしている今の世の中、少し悲しいですよね。

私は鍵を忘れた時には家中の網戸を切って回って(うちの米軍ハウスの網戸は打ち付けてあるものだったので)どこか窓が開いてないかと探して最後の一個が開いていたもんで全部網戸切っちゃって親にものすごく怒られたことがあります・・・・。お恥ずかしい。


[178]クリスマスのイルミネーションをご近所と一緒に計画 Oregano

マイホームを持つと必ずやってみたくなる幸せのカタチの一つが、クリスマスのイルミネーションだと思います。一度始めるとのめりこんで、年々派手に、華美になっていく傾向がありますね。うちの通りは特に派手なお宅が複数あって、わが家をはじめとする、ちょっと遠慮してます派との落差が目立っていました。

そんな時、思いっきり派手派の横綱クラスの方と話をする機会があり、クリスマスの飾り付けはお嫌いですかと聞かれたので、毎年うちでも飾ってみようかと思うのだけど、あまりに皆さんリキ入りまくりなので、気後れしてしまって参入する機会を失っているんですよとお答えしました。するとその方は、やはりご近所の皆さんとのバランスが大切ですねと言ってくれました。

私はさらに、今は少しでもCO2を減らしたい時ですから、イルミネーションに余計な電気を使うことにも、ちょっとためらいがあるんですと付け加えました。そして、どうせならこの通り全体が統一感ある飾り付けになるようにみんなで企画し、各家庭で消費する電気の量も計算して、通り全体で日頃の省エネに努めて、その成果でCO2排出量が帳消しになるような取り組みにできたらいいと思いますと提案すると、その方はおおいに賛成してくれました。

そこで機会を見て私から、うちと同じちょっと遠慮してます派のお宅にこの話を持って行ってみると、一軒ではやる気はないが、通り全体をライトアップするのは大賛成とのこと。最初に話を交わしたご近所さんも派手派のお宅を回って通り全体を統一感をもって飾りましょうと提案してくれて、こういうのはご近所の手前本当は嫌なのにそう言えないという状況を作ってしまうことが一番懸念されますが、そういうこと無しに、みごと各家の自主的な意志がまとまりました。

いよいよクリスマスシーズンが近付き、こんなふうに飾ろうという案のイラストができて、各家庭それに沿った飾り付けをすることになりました。イルミネーションの手持ちが多いお宅はそうでない家に貸し出すなどして融通し合って、ほんの短い距離ですが、光の道ができあがりました。全体の消費電力を計算して、参加家庭共同して一年間かけてその分を省エネする計画も立てました。ついでに、どこのご家庭もこの光の道を眺めたくてつい家の外に出てきてしまうので、どうせならその足で町内を巡回して防犯防火に役立てようという意見が出て、毎日ではありませんが、無理のない程度に実施しました。

こういう活動は、場合によってはかなりハイリスクだと思います。ご近所同士の共同協力という麗しい提案も度を超すと無理なしめつけになり、それがきっかけで修復不能な溝ができてしまうことにもなりかねません。こんなにうまくことが運んだのは、クリスマスの奇跡だったと言えるかもしれません。これからもできれば毎年この光の道を作っていきたいと思いますが、そのためにも、お互いを思いやる、押しつけがましさのない控えめなご近所付き合いが大切だと思っています。


[179]>177 鍵を忘れた日 koume-1124

母が仕事をしていたので、鍵の無い日はお隣にお世話になってましたね。

大きくなってからはお邪魔するのも恥ずかしくって、ずっと外で待っていた事もありますが。


[180]>167 団地 nakki1342

私も子供の頃は、団地に住んでいて

同じ団地に住んでいる子供同士で楽しく遊んでいたことを

覚えていますね

自分の家族が違う市に住んでいるので

会う機会は少ないと思うのですが懐かしいですね


[181]>126 あいさつ miyupie777

あいさつは近所付き合いの最低限のマナーだと思っています。なので自分からすすんで挨拶しています。挨拶してもしかえせないシャイなお子ちゃまには挨拶するまで追っかけます。嫌なおばさんですね(^o^)


[182]>180 謎のボタンと101号室/子供会 iijiman

子供の頃、親の勤めの関係で、ある会社の社宅に住んでいました。鉄筋コンクリート、多分昭和40年代か、もしかすると30年代かもしれません。後に改造されてアルミサッシになりましたが、最初は鉄枠の窓でした。

さて、その社宅、玄関に照明の他に、謎のボタンがついていました。そのボタンを押しても、灯が付くわけでもなければ、何の音がするわけでもない。それで、不思議に思って押しまくっていたところ、あとで叱られました。

最初は親も知らなかったのですが、その押しボタンは「101号室のブザーを鳴らすボタン」だったのです。なぜそのようなボタンがあったのかというと、元々101号室は管理人室で、一般の住居としては使用していなかったそうです。つまり、謎のブザーは非常用呼び出しブザーだったのですね。後に管理人制度が廃止され、管理人室だった101号室も住居として使用するようになったけれど、ブザーは残ったままだったという訳です。

そのボタンを押しまくりとは、とんだ近所「迷惑」付き合いでした。101号室の住人さん、ごめんなさい。

???

社宅というのも団地と似たようなところがあって、このツリーに他の方が書かれているように「子供会」がありました。子供会はA、B、Cの棟別にあって、クリスマス会などは、棟毎に出し物をやったりしました。

A棟のB棟の間にちょっとした広場があって、そこで手打ち野球などをしたのを覚えています。あれから30年、A棟は改築されたようですが、B棟、C棟はそのままのようです。Googleマップのストリートビューで「里帰り」して見物してきました。


[183]>182 団地 twillco

団地で暮らすってなんだか小さい頃は憧れてました。

うちは近所に同級生がいなかったので遊ぶコがみんな年下だったりしていて

でも、団地のコは団地のコ同士で遊ぶ友達も沢山いていいなーと思ってました。


[184]>179 かぎっ子 akilanoikinuki

私もかぎっ子だったので、ご近所のお世話になった事があります。

20年以上前ですが・・・。

その頃は、よその子でも遠慮なかったですよね。

かわいがったり、いたずらしたら怒ったり。


[185]>141 運動会 sidewalk01

地域別にテントが決まっていたので、ご近所さんたちとお弁当を食べてました。それもあってかオカズもゴージャスで、運動会で食べるお弁当って美味しいですよね。


[186]>156 回覧板 sidewalk01

私も人見知りだったので、ドキドキしながら持っていってました。渡し終わるとスゴクほっとしたのをおぼえてます。


[187]>170 母の友人が送ってきてくれたものを fumie15

ご近所におすそ分けしています。しかしあちらも気を使って家にお菓子を持ってきてくれます。とてもありがたいです。


[188]海外からやってきたご近所さんとの交流で異文化体験 TomCat

ご近所の貸家に、日本文化を学びにやってきたというアメリカ国籍の女性が入居しました。大家さんと共に挨拶に来てくれて、手拭いを差し出しながら「ハジメマシテ」。日本文化を学びにやってきたというだけあって、日本流の挨拶がなかなか堂に入っています。これは私も日本の伝統にかなったご挨拶で応対せねばと、慌てて玄関に正座。この「慌てて」というところがいかにも取って付けたようで、日常生活に伝統が根付いていないことバレバレです。が、そんなことが切っ掛けになって、以来親しくお付き合いさせて頂くことになりました。

この人、ご両親はエジプト出身だそうで、アメリカのライフスタイルを持ちながら、エジプトの文化を継承しています。一人の中に、二つの文化が共存しているわけです。ただ共存しているだけでなく、彼女はそのどちらをも深く愛し、誇りに思っているんです。そんな様子がヒシヒシと伝わってくるんですよね。ですから、大きく異なる二つの文化が、とてもよく両立しているんです。

加えてこの人は、日本文化に憧れて、それを身につけるべく日本にやってきています。日本に生まれて日本しか知らない私から見ると、何倍もの人生を歩んでいるように思えて、それがとても羨ましく感じられました。しかし、私がそう言うと、彼女はとても魅力的な微笑みを浮かべながら、一つの文化を誇れる人も幸せです、と言ってくれました。

色々見たい所があるというのであちこちご案内しましたが、アメリカから来たと言っても回教の伝統を受け継いでいる彼女のこと。基本的に、男女一緒に並んで歩くということはしないんですよね。必ず少し離れて、後から付いてくるんです。

また、回教では挨拶をとても重視します。回教の教えで最も大切な事柄は何かと問われたら、たいていの回教徒が、「貧しい人に食べ物を振る舞うことと、知っている人見知らぬ人に関わらず積極的に挨拶を交わすことの二つ」と答えるのだそうです。自ら進んで挨拶をすることによって相手への尊敬の念を表し、自分の汚さとしてのうぬぼれを消す。それが回教における挨拶の基本的な考え方なんだと教えてくれました。

ただし、異教徒に対しては、受けた挨拶に対する返礼として挨拶するというのがしきたりだそうで、回教徒が回教徒以外の相手に、先に挨拶を送ることはありません。

そこでこの人は、まず私に会うと、回教徒としてではなく、アメリカ人としての、とてもフレンドリーな挨拶を送ってくれるんです。それに対して私は、純日本式の挨拶を返します。すると彼女は、改めて回教徒としての正式な答礼をしてくれる。そんなちょっと変わった、三段重ねの挨拶が私達の恒例でした。

彼女は、回教の心と日本の心はとてもよく似ていると言っていました。もちろん文化的土壌が違いますから、表面的には似ていても、本質はまるで違う、といったことも多々あると思います。しかし、日本人が考える美徳と、回教徒が考える美徳はとても近い。違いがあるとすれば、日本人は道徳観でそれを考え、回教徒は信仰心でそれを考えるということだけだと、漠然とですが、私もそんなふうに思ったりしました。

今はもうアメリカに帰っている人ですが、海を隔てても、私達はご近所同士です。アメリカにもご近所さんがいる。そう思うと、とても嬉しくなってきます。


[189]>178 協調 eiyan

最近は一般家庭で流行ってますね。

色んな形、色、音。

綺麗なネオンの光景ですね。


[190]>103 スポーツ eiyan

スポーツは人との交流に役立ちますね。

近所付き合い、クラブ付き合い、趣味会付き合い。

色んな形で色んな楽しみ方。


[191]>121 観戦仲間 eiyan

昔はプロレスや東京オリンピック等は近くのテレビ屋や所有宅に観戦に行きましたね。

観戦仲間が出来て楽しい思いをしたものです。

将来はテレビを買おうなんて目指したものです。


[192]>168 公園 eiyan

公園は公共地。

ゆったりくつろぐ場所。

皆と交流出来るのは良いですね。


[193]>164 奉仕 eiyan

最近はボランテアが流行。

何をしてもボランテア精神で行きますね。

大人になっての社会貢献経験は貴重です。


[194]>191 テレビ観戦 atomatom

日韓W杯のときはうちの団地も大盛り上がりでした。

住んでいる人の国籍がさまざまで、韓国の人たちも大勢住んでいるんですね。ですから韓国の応援がすごかった。

同じ試合を同じ時間に同じ団地で楽しんで応援している人たちがいる。

小さな連帯感を感じられて居心地がよかったです。

スポーツにはそういう力がありますね。

オリンピック招致で盛り上がっている東京もきっとこんな一体感があったんでしょうね。


[195]>40 色んなお裾分けがありますが TomCat

「緑のお裾分け」とは、なんて素敵な関係なんでしょう。ご近所付き合いも、緑の愛し方も、その形は様々だと思いますが、これはその両面において理想的なあり方の一つじゃないかなあと思います。

お隣と共同で植えたという山椒も素晴らしい。実だけでなく葉も花も楽しむ山椒の良さを、とてもよく活かしています。

この、お隣と共同して植えるという発想は、雌雄異株の植物だけでなく、さまざまな生態や構造で、自分自身の花粉で受精してしまうことを防いでいる植物に応用できますね。

たとえば今までのいわしに出てきたのだと、まずオリーブですよね。オリーブは自家不和合性が強いので、違う株から花粉を持ってこないと、なかなか実を付けてくれません。

それから梅も、良い実を付けることで有名な品種の中には花粉が少ないものがあって、そういう品種の場合は花粉供給用の品種を並べて植える必要があるという話がありました。

ほかにも多くの果樹に、自分の花粉では受精しない自家不和合性が見られます。リンゴはほとんどの品種がそうですし、サクランボやプラムなども多くの品種で同じです。特に梨なんかは、株が違っても種類が同じだと、それだけで受精しにくいという極端な性質を持っています。

こういう一株では実を付けない木を、お隣どうして植えたら楽しいですよね。そして実りを分かち合って、共に収穫の感謝を味わっていく。こんなご近所関係ができたら、本当に素晴らしいと思います。


[196]>80 たいていそれぞれの家の担当範囲が決まっているようです TomCat

豪雪地帯は昔ながらの集落が多いので、生活道路の幅が狭く、ブルなどを入れることができません。だから、暮らしを確保するための除雪は、全て人力なんですよね。

たいていどこの地域にも、それぞれの家の担当範囲が決まっていて、全員がその義務を果たして、はじめて奥の方まで道が開通する、という感じになるようです。

これを毎日やるんですよね。朝はまだ暗い5時台から。そのくらいから除雪を始めないと、勤め人は仕事に間に合わないんです。そして家に残った人も、日中たびたび雪かきに出ます。そりゃもう大変な労力みたいですよ。

豪雪地帯の雪かきは、ご近所付き合いというより、集落の連帯で生存のための戦いに立ち向かっている姿と言えそうです。


[197]>186 回覧板 kyou_mii

小さい頃は近所の大人の人と話したりするのは慣れないものでした。

良く知ってる隣のおばさんに回覧板を渡すだけで、緊張してたのを思い出します。

今思うと何でもないことなんですがねw


[198]>144 おでかけは一声掛けて鍵掛けて、ですよね TomCat

昔はそういう標語がありました。今は近所に誰が住んでいるのか分からない、近所こそ警戒しなければならない相手、というのが都市生活の実態ですが、これでは犯罪は防げませんよね。

私は思います。

  1. ご近所にどういう人が住んでいるのかがちゃんと分かる。
  2. いつもにこやかに挨拶が交わせる。
  3. 誰も地域で仲間はずれになっている人がいない。

この三つ。特に大切なのは3番目だと思いますが、安全のためにも、こういう要素の整った地域コミュニティを大切にしたいものだと思うんです。

雇用を安定させ、社会保障を充実させて、全ての人に「終の棲家」と成り得る定住を促進していくことも、安全を作るための政府の責任として大切ですね。「追い出し屋」を使って次々と住人を追い出すような短期居住のアパートが林立するようでは、地域の安全は守れません。


[199]>159 地域のコミュニケーションが災害対策の土台 TomCat

結局、災害対策って、人と人との助け合いなんですよね。まず自分や家族の身を守る。そして隣人を思いやる。この両方が整って、はじめて効果を発揮してくれるわけです。

そういう意味では、堅苦しい訓練が終わった後の、食べ物を囲みながらの楽しい談笑こそが、実は災害対策のメインだったりもするわけですよね。

救急法などは、全ての人がエキスパートになるわけにはいきません。それが理想かもしれませんが、実際はまず無理です。でも、避難する時にご近所を気遣う、一声掛けて一緒に避難するというのも、立派な救護のうちなんです。

また避難所生活は、地域住民が一つ屋根の下に詰め込まれることになりますから、そこで地域のコミュニティが生きていないと、みんなとても辛い思いをします。そういう場所でみんなが快適に(とまでは言えなくても少なくとも苦痛なく)暮らしていくためには、ある程度単刀直入にモノを言っても角が立たない、そんな「分かり合える」人間関係が必要です。

そういうコミュニケーションを構築してくれる炊き出しや談笑の席。こういうの、大切ですよね。訓練の翌日、町に笑顔の挨拶が溢れるようなら、その地域の「防災力」はとても高まったと言えるはずです。


[200]>165 じんとくるお話ですね TomCat

そういえば私にも、似たような体験がありました。いつも決まって同じ場所に座って、日向ぼっこしているおばあさんがいたんです。私も何となく目が合って、話をするようになって、昔の話を色々聞きました。その時思いました。ああ、お年寄りの昔話って、昔を懐かしんでいる話じゃないんだ、つい昨日のことのように話してるんだ、この人はご高齢だけど、心は今とても若々しいんだ、と。

そう気付くと、高齢の人だってイキイキしているんですよね。瑞々しい微笑みを浮かべながら語ってくれるおばあちゃん。素敵でした。

冬になって、日向ぼっこの姿はなくなりました。また春になったらお会いできるかなと思いましたが、お会いできずそのままになっています。


[201]>183 団地 kyou_mii

すこし話が逸れますが、最近古い団地のブームなるものが出てきて、その外観や形状などを鑑賞したり保存しようとする動きがあるようです。

昭和の古い団地には「スターハウス」と呼ばれる独特な形の物があり、単に見ていて面白いのと、当時の文化などが感じられます。

他にも様々な理由で独特な形になっている団地もあり、調べてみると飽きません。

団地というものを、こういう形で見直してみるのも良いのではないでしょうか。


[202]>194 スポーツ観戦 kyou_mii

ワールドカップやWBCクラスの大きな試合だと近所で一緒に盛り上がれそうですね。

普段あまり話さない近所の人でも、同じ趣味だと分かれば一気に親近感が持てて良いですね。


[203]>184 かぎっ子 kyou_mii

私も一時期、かぎっ子で同様の経験があります。

鍵を忘れて家に入れない瞬間、とても悲しい気持ちのなか、近所の人の親切に助けられました。

子供ながらの体験ですね。


[204]>196 雪国 koume-1124

旦那の実家が雪国なので冬は常に雪かきしています。

皆で助け合うので、ご近所との仲も深まるんですよね。


[205]>201 団地 koume-1124

団地ッコだった事があるので懐かしいです。

夕方にもなれば子供達で溢れ帰ってましたね〜。いつも誰かと遊んでた気がします。


[206]>185 運動会 koume-1124

地域別で仕切られていましたので、近所の方同士で大きいビニールシートを貼ってお弁当を囲んでました。


[207]>203 私も鍵がないと fumie15

近所の友人の家に行き、親が迎えに来るまで遊んでいました。今の子供たちはそうした付き合いがあるのでしょうか?


[208]>96 近所の店 powdersnow

たしかに人が多く集まるようなお店だと、音など迷惑に感じることもありそうですね。

とはいえ、なかなか文句を言うことも難しいですし、相手からそうした配慮をして貰えることは、良いことだと思います。


[209]>97 果実 powdersnow

公園のイチョウの木が大量に落とす銀杏などは、季節になるとよく拾っている人を見かけます。

梅となると、やはり勝手が違ってくるんでしょうか。

きちんと管理されて、収入が町内の利益になるということでしたら、その方が平等で良いと思います。


[210]>143 ランチバイキング powdersnow

ランチにドリンクバーなんていうのも、話をするのがメインならよさそうですね。

年を重ねると、なかなかバイキングで元を取れるほど食べられませんし……


[211]>172 公園デビュー canorps

地域差もあるのかな?なんて思います。

私が住んでいる周辺では、太陽の一番暑い時間を除いて公園であそぶ母子連れをよくみかけますよ。

最近は暖かくなってきたので特に。

冬の寒い時期は暖かい時間以外はいなかったりしますし

夏の暑い時は夕方の日が沈んできたあたりが一番多いです。

子供連れにはそのサイクルがあったりするので案外時間帯があってないので見かけないとかかしら?と思ったりしますね。

それから最近馬鹿おやにはなりたくない。という新米ママ友がいたりしますが

子供が三人いる私からすると、目が届かない状況って実際あるんですよね。

だからって開き直るわけではないですよ。

いけないことはいけないですから。

子供がまだ二人だった時に自分より多くお子さんを連れてる方を見たりすると

余裕がなくて大変だったりするのかな?ってよく思っていたら

今自分がそうだったりします。

昔のようにもっとみんなが他人に興味を持って助け合えたらいいのになと思いますね。

馬鹿おやだと非難する前に、その人はなぜそうなのか。

考えててを差し伸べられたらいいと思います。


[212]>209 落ちているのを拾うのと「もぐ」のでは、木へのダメージが違うんです TomCat

もぐ、ということは、木のそばに立つ、ということですよね。一人二人ならいいですが、もし何十人もがそれをやってしまったら。根の周りを踏み固めてしまい、木は大変弱ってしまいます。

そんなこともあって、無制限に「もぐ」という行為をさせるわけにはいかないんですよね。限られたごく少数で作業をする。これは木を守るためにも必要なことなんです。

ちなみに銀杏については、都会では集めて売るわけではありませんから、いくら拾っても誰にも文句を言われませんが、地方だと農協に出荷できたりしますので、個人所有の木の下で拾っていると叱られることがあります。地域ごとに意外な物が換金作物として扱われていることもありますから、色々注意が必要ですね。


[213]>210 ドリンクバー fumie15

時間制限がないので近所の人たちとついついおなかがカポカポになるまでおしゃべりをしてしまいます。


[214]>176 「朝時間」が育てるご近所付き合いですね TomCat

朝って、誰とでもにこやかに挨拶できる、特別な時間ですよね。あれって、どうしてなんでしょうね。日頃ちょっと敬遠してしまうような相手でも、朝だと本当に自然に、にこやかに挨拶が交わせてしまいます。それを何日か続けていると、いつの間にやらとても親しいご近所さんに変わっています。

よく都会と田舎では人間関係が違うなんて言いますが、あれって、生活の時間帯も影響しているかもしれません。なにしろ農村なんかだと、もう朝6時にはみんな畑に出てますからね。町中、早朝の挨拶で溢れかえります。駅へ急ぐ人たちはみな無言。そんな都会の街と随分違う朝の風景があるようです。


[215]>41 大人の「幼馴染み」ですね TomCat

「私だけの大人の知り合い」っていうのがいいですよね。小さい頃に可愛がってくれた近所のおじさんおばさん。いわば、大人と子供の幼馴染み関係ですよね。こういう記憶って、とても貴重だと思います。

今、うちの近所には、小さな子供がいません。少子化と言いますが、ほんと、子供の数が減ったなあと思います。子供が大きくなった時、そういえば近所に仲良しの大人がいたなあ、なんて思い出してもらえる立場になってみたいなと思います。地域の子供活動のボランティアなどはさせてもらっていて、わりと子供との交流はあるんですが、やはり「近所」っていう付き合い方もしてみたいですよね。


[216]>95 こういう輪をどんどん広げていきたいですね TomCat

福祉に携わる人が言っていました。「もっと色んな手が欲しい」と。人手が欲しいって言うんじゃないんです。ちっちゃな手。大きい手。しなやかな手。ごつい手。しわしわの手。つまり老若男女、あらゆる手と手が結び合わされるような場を作りたいんだ、という意味です。

高齢者福祉だから高齢者だけを集める、じゃ不自然なんですよね。児童福祉だから児童だけを集めるでも不自然なんです。様々な年齢層の人達が渾然一体となって地域を作っている。その姿がそのまま現れていなければ、それは不自然な空間なんだというわけです。

色んな手がある。人の手、動物の手、みんな仲良く手をつないで、楽しく心を結び合う。そういう輪を、地域に大きく広げていきたいですね。っていうか、fusakoganeさんの地域では、ほんとに大きく広がっているんですね。素晴らしいことだと思います。

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