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ヒマラヤかどこかに、
氷を切り出してそれを売って生活している人々がいるという話をきいたことがあるのですが、
そういう人々について書いてあるページを教えて下さい。

最近は氷が溶けているので、結構高いところまで行かないと氷が採れなくて困っている、みたいな話もききました。
その辺の話ももし本当なら詳しく知りたいです。

宜しくお願いします。


●質問者: ryota11
●カテゴリ:旅行・地域情報 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ヒマラヤ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●50ポイント

ウイグルのカシュガル市の人が氷を切り出して売って生活しているので、

少し近いと思います。

http://oghuzkahan.exblog.jp/4838789/

◎質問者からの返答

へぇ、氷をとってきているという人はいろんな国にいるんでしょうかね。

ありがとうございます。


2 ● suppadv
●200ポイント

アマゾン側の近く、エクアドルのアンデスの方に万年雪、氷河があるんですけれども、かなり少なくなっているという現状を目の当たりにしました。 その氷河を切り出して氷屋さんとしてかき氷を売っている人に密着して、一緒に6310メートルのチンボラソ山という山に登って約4700メートルの地点でその氷河を切り出してきました。 以前はもっと下まで氷があったのが今はだんだん標高が上の方に行かないと氷がない…それはやはり地球温暖化の影響があるんじゃないかと。

http://www.tbs.co.jp/savetheearth07/interview.html

http://4travel.jp/traveler/nauta/album/10206858/

http://guide.travel.goo.ne.jp/e/goo/traveler/nauta/album/1020685...

http://traveler.yapy.jp/diary/nauta_10206858/

◎質問者からの返答

あぁこれのことですね!

アンデスでしたか。

同じ写真がたくさんですけど、これ元々はなんなんでしょうね。

ありがとうございます!


3 ● makinorix
●40ポイント

カラコルムの氷河切り出し職人


角の擦り減ったニコンFをザックに詰め、パキスタンの山岳地帯を歩いていた。

カラコルムの裾野を自由に行き来する遊牧民の暮らしをフィルムに焼き付けるためだ。

標高4,200メートル。

赤銅色に日焼けした男たちが氷河と格闘していた。

60センチ四方に切り出し、麻布に詰めて都会まで運ぶのだ。

当時、中央アジアの国は貧しく、冷蔵庫なんて高嶺の花だった。

いや、冷蔵庫があったとしても、電気が不安定で役に立たなかったのだ。

考えてみれば、デリーやラワルピンディで飲んだ水割りって、最後に白っぽい澱が残ってたよな?

(イスラム圏ではアルコール御法度。でも、隠れて飲んだ)

http://mobo.blog48.fc2.com/blog-entry-50.html

◎質問者からの返答

結構似たような人がいるもんですね。

ありがとうございます。

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