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スケルトン物件でスタンディングBARの工事を見積もりしています。
ですが、仮説工事の内訳金額が妥当か、また本来必要なのかよくわからないので
回答をお願いします。

10坪(33平方m)

1.仮説工事
現場墨だし 単価(600) 19,800
現場養成費 単価(500) 16,500
内部足場損料 単価(600) 19,800
場内片付清掃費 単価(500) 16,500
発生材処分費 55,000
引渡しクリーニング 単価(1200) 39,600
工事保険 21,000
交通通信費 45,000

計 233,200


●質問者: ypmatch
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:Bar クリーニング スケルトン タン 交通
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● suppadv
●27ポイント

10平方m×2部屋の床・天井・壁の張替えを見積もってもらったら、30?50万円でした。

業者によって、材料費や工賃は色々ですが、参考にしてください。


色々あって、実費のみで工賃無料でやってもらって10数万円(材料は全て業者向けのホームセンターで仕入れて領収書で実費のみ)でした。


今回の工事費に材料費が無いのが気になりますが、材料費が無くても大体10数万円はかかるようです。

何社か見積もりを取ると大体の価格が把握できると思います。

ただし、極端に安いところを選ぶと問題が生じることもあると聞いているので、その点は気をつけてください。


2 ● Gelsy
●27ポイント

http://www.kentikusi.com/cgi-bin/1kweb/1web_sek01/tqquiz.cgi

「仮設工事、土工事等は、一般に、施工者の施工計画により施工費の差が生じやすい工種である。」

一級建築士の過去問題からの引用です。仮設費は、工事が完了した時に残らないもの、表に出てこないものですので、工事の内容によって差が出やすいものです。特に、今回のような小規模なリフォーム工事では、仮設工事費だけを取り出して高い安いを判断することはできません。

逆に、この工事を完成させるのに、何人の職人さんが何日かかって作業するか、から全体の費用を計算しているというのが、実情に近いところです。したがって、上記の方のおっしゃるような相見積もりを取る際には、項目どうしで比較するのではなく、仮設費全体、あるいは本設工事費含めた全体で比較したほうがよいでしょう。

それぞれの項目の意味は以下のとおり。項目として不要なものは含まれていません。


3 ● やまだまや(真優)
●26ポイント

かなり、本工事とダブル費目があるようですが、本工事をやるとすれば仮設工事@5000位、もし一部の本工事を含んでいるとすれば、含んでいる割合によります。

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