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結婚して、新居を構えました。彼女は県外出身です。自分が建てた新居に5月から一緒に生活するつもりです。彼女は、実家で買った家財用具を新居に送るとのことです。そこで質問ですが、家具屋が予定日に納品するときに、彼女と母が、新居に来て、家具の納品に立ち会うとのことです。このことは、別の人に尋ねると、夫側の母親が家具の納品に立ち会うとのことです。いったいどちらが正しいのでしょうか。
また、もともと、こういった風習はあったりするのでしょうか。


●質問者: SSRK
●カテゴリ:旅行・地域情報 生活
✍キーワード:5月 実家 家具 家財 彼女
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

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1 ● cyuna
●18ポイント

彼女が愛知県出身なら、両方の父親母親がそろって立ちあうことがあると思います。

地域によって方法はさまざまなので、また、人や家の考え方によってもいろいろなので、何が正しいとは言い切れないと思いますが、愛知県の三河・尾張名古屋地区の風習としては、まず購入した家具は女性側の家に届きます。父母どころか、町内会長はじめ近所の人たちの立ちあいのもとでの納品となり、その後お嫁入り先の家に届けます。

岐阜県出身の友人も同じことをした…といっていたので、愛知県に限ったことではないのかもしれません。

http://toppy.net/myamya/myamya38.html


2 ● samasuya
●17ポイント

多分、新婦側は荷物を届ける、新郎側は荷物を受け取る、ということなので、両方来てもおかしくないと思います。

昔は、トラックに紅白の幕をつけて新居まで運んだものです。さすがに、最近はそこまでしないと思いますが。

両家が納得した形であれば、なんでも構わないと思います。新郎・新婦が好きな形にすればよいんじゃないでしょうか?

気遣いとして、どちらかの親が「相手は、知らないからやらなかった」「こちらはそのつもりだったのに、やれなかった」と思われないように、新郎・新婦から「本来はこれこれこうするらしいですが、僕たちはこうしたいと思います。」と両家の親に言っておけば問題ないかと。


ちなみに、自分の場合は、遠方だった、ということで、どちらも来ませんでした。(大変なので来て頂かなくても十分です、と言いました。)

出発の時のご祝儀は、新婦側が、到着のときのご祝儀は新郎側が出しました。

最初に鏡台は、新郎が自分で運びました。


まー、新婦のお母さんは、新居が見たい、入りたいというのもあると思いますけどね。

ご参考まで。


http://q.hatena.ne.jp/answer


3 ● tohohonoho
●17ポイント

嫁入道具として家財道具を買ったのであれば、お金を出したのは彼女の両親ですし

田舎の方では結構この様な風習があります。

彼女の両親または母親立会いで問題ありません。

また、新婚夫婦と新婚夫婦の両親全員で宴会を開いたりしてお祝いする所もあります。

http://q.hatena.ne.jp/1240294441


4 ● pinkymonk
●17ポイント

私も先週結婚しましたが、そういうしきたりは聞いたことがありません。

少なくとも、しきたりについては、地方によっていろいろ異なる為、男性側のしきたりに

合わせるのが通常だそうです。

http://oshiete.nikkeibp.co.jp/qa1730759.html


5 ● afurokun
●17ポイント

昔ながらの荷物送りでは、仲人が立ち会いを頼まれることもあります。頼まれ仲人で、その地方のしきたりがわからない時は、依頼主(男性側の親)に尋ね、それに従います。

http://www.tcoic.or.jp/knowledge/no11.html


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