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神経生理学者のポール・マクリーン(Paul D. MacLean (May 1, 1913 ? December 26, 2007) は、爬虫類のコミュニケーション、相手に示す表示(表現)としては、あいさつ(greeting)、 攻撃・侵略(aggressive)、求婚・求愛(courtship)、服従(submissive)の4種類しかないといってます。

一方で、我々は、ミツバチのダンスというものを知っています。エサ(花蜜)のありかを群れの他の個体に教えるために、ミツバチが特別な表現をするというのは、爬虫類より昆虫のコミュニケーションが進化しているのではなく、ミツバチが真社会性をもつ生き物、群れをひとつの生命体のようにして生活しているからなのでしょうか。

コミュニケーションと真社会性昆虫(シラアリ、アリなど)の関係について教えてください。(関係があるのか、ないのかも含めて)

●質問者: ShinRai
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:December May あい いるか ひとつ
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