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●質問者: abcdefg
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:いもの 人間
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 21/21件

▽最新の回答へ

11 ● justincase
●12ポイント

特別な技能や特別な経験が必要な仕事でなくある程度時間をかければ誰でもできるような種類の業務で評価されない人間は他の部署に行っても評価されない可能性は非常に高いと思います。例外は上司との折り合いが悪く不当に低く評価されている場合だけです。

部署を変わることで仕事に必要とされる技能などがガラッと変わる場合は変わることで評価が良くなる可能性はありますがたまにしかありませんね。

仕事の出来る人と仕事の出来ない人の違いは仕事の能力のピラミッドが高いか低いかで決まると思っています。仕事の出来る人はピラミッドが高く、その結果裾野も広く仕事の守備範囲が広いのです。必要とされるレベルで評価すると広い範囲の仕事で能力があるとみなされます。仕事の出来ない人はピラミッドが低く、その結果裾野が狭く要求レベルの仕事ができる分野が狭いのです。

もちろん稀にピラミッド型ではなく細長いタワーやビル型の人がいるかもしれませんがそれこそめったにいません。



http://www1.odn.ne.jp/drinkcat/topic/lecture/think_about/noryoku...


12 ● どうもと
●12ポイント

考え方のひとつとして、仕事が出来る人ってのは、営業もそれなりにソツなくこなせるし、事務仕事をさせても、それなりの結果が出せる。そういう印象です。仕事が出来ない人はその逆と考えると、両方ともダメってひとは少なくて、営業させるとまったくダメだけど、何時間も書類を整理してても苦にならずに正確に処理できるというように、その本人の適正に向いた仕事を振れば、能力を発揮できるはずです。

http://wwwz.fujitv.co.jp/BOSS/index.html


13 ● mouitchou
●12ポイント

やはり出来る人は何をやらせてもできます。つまり、適性は無い、ないし少ない。

これに対して、出来ない人にはふた通りあって、なにをやらせても駄目な人と、特定のことだけは出来る人がある。後者には適性がある。出来ない人を一律に見ると誤ります。どうかご注意を。

http://q.hatena.ne.jp/


14 ● rsc
●12ポイント

そんなことはないですよ。まず、人それぞれ得意分野と不得意分野がありますから。それに上司との相性もありますから、人間関係が上手くいけば、余計な事に悩まされずに、仕事だけに集中できるというのもあると思います。

同じ人でも、ある人から見たら仕事のできる人であっても、別の人から見たらそうでない場合もあります。仕事ができる人と言っても、人それぞれ、何を重要視するかによっても、違ってくると思います。

●仕事のできる人=視野を広げられる人=人間の器が大きい人

http://www5.ocn.ne.jp/~ganet/thinking/column/no42.htm


15 ● nekomanbo56
●12ポイント

向き不向きや適材適所もあるので、それは誰にでもあてはまると思います。

仕事ができないというのも、ある人間の偏見や人間的な好き嫌いの判断で評価されてる場合も多々ありますしね。

例えば営業畑の人で成績がよくても、技術系で使い物になるかといわれたらねえ?逆もしかりですし。

http://q.hatena.ne.jp/answer


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