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男女が生物的に違うという点から考えると(ヘレンフィッシャー的なアプローチですが)組織内で男女が働くことにはさまざまな課題があるはずです。そういった課題は、小説や映画で表現されているかと思われます。映画で上手に扱われているのはあるでしょうか? 日本ではアニメで男女の感情がよく扱われています。ガンダムなどがその良い例でしょう。軍隊で女性が働くことを扱ったのはアメリカでは、いくつかあります。最近の映画で軍隊もしくはビジネスの場で男女の関係をヘレンフィッシャー的に扱ったといえるようなのがあったら教えてください。(日本のアニメの場合には、あまりにありすぎるので、文化人類学的にきっちり男女関係を分析した論評をお願いします。)

●質問者: isogaya
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:ありす いるか アニメ アプローチ アメリカ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● summerdealer
●70ポイント

(・男性の多い職場で女性が働くこと を主題にした

・映画

isogayaさんの質問意図である、上記2点から逸れていると思われるので、

参考にならなければ ポイント不要です。)

日本テレビ 「ナースマン」 あらすじ

http://www.ntv.co.jp/nurseman/old/1.html

私は、

・女性の多い職場で男性が働くこと を主題にした

・日本テレビのドラマ「ナースマン」

をオススメしたいです。

ヘレンフィッシャーの主張の一部であるところの

・一点集中型の思考をする男性

・全体的な思考、曖昧さを寛容できる思考をする女性

男女性差を、上手く扱っているように思えます。


2 ● takokuro
●0ポイント

性差含め、今、根本で心配すべきことは

マッカツ勢力(旧満州←明治期伊勢勢力←信長期の伊賀

台・韓・中支那勢力、

旧海軍勢力(中曽根氏)

神武帝皇紀信者と桓武帝信者

生物兵器731部隊勢力、

統一教会&カトリックを巣食うオブスデイ勢力

吉本(かつての松竹新喜劇をつぶしNHK含め

報道含め大衆向けメディアを制覇)、

山口系(旧、清水の次郎長一家?や大阪の松田組を

大阪戦争で制覇??

わたし自身は当時、気づかなかったのですが

『白』早川徳次シャープと松原のゼネラルに対し

梅田の中崎町から伊勢、松阪系といってるが・・実は

伊賀系??・・??松下が電気部品の自転車での小売りから初め・・??

巨大資本力でTOB拡大戦略・・マッカツ的!?)

中・満州?大学が

戦後、台湾へ移転し、

その支部として?

浪速医大(現、近大医学部、難波ナニワを海賊系マッカツが

浪速ナニワに改称?)

朝日医大など日本に拠点設立??

阪神大震災以降、

現、府立大までおかしい・・??

昭和期にはまともだったのが人事が変わってる!

マッカツらが、世界征服をするために使ってきたのが

A『戦争』(最も人為的に作られた極限状況)と

B「生物兵器」と

C「資本主義化」(リース・レンタル化、利息、保険化など)と

D「アリストテレス化→法制化マニュアル化

E「ゼネコン」力

ア)女性には「ナルシズム」と「虚栄心」

イ)男性には「色欲」と「競争心」・・

アイともに

他生物への分け与えをしない『富』の集中・・

(資本主義に毒され、一種の精神病??

わたし的には『どうしても勝ちたいあ』という欲望も同じ??

神道や白カトリックでは

好い『勝ち方』『負け方』をのぞんで、武道を精進するが

公明マッカツが黒幕の橋本政権下で、

国士舘の柔道部や剣道部がえん罪でつぶされてからの

警察の人材供給や

剣道などの試合は

賞金稼ぎ(アスリート)のように醜く、

かつて野球だけで賑わっていた浪商(大阪浪速商業高→現、大阪体育大付属?)みたいに

剣道部員は

チンピラのような行儀の悪いところが試合で勝ってるのが不審に思う・・??)

アイを利用し、ABCDを進め

大衆の自由や善意の実態活動を縛っていき・・

奴隷化を着実に進め

人造ロボット技術が進むにつれ、

不妊を殖やす環境化??

ますます競争化させ

(『競争』は、

自然界では『過多』であるはずなので即、不妊へと生理機能をシフトする?)

CDEで

生物兵器、アレルギー、喘息などの環境を作り上げ、

どんどん!抹殺し、

最終的に、

人間ロボット?or人造ロボットで奴隷の代替をすることで

自分たちの立場を安泰させようとしてる方向へ向かってる・・??

地球を使い捨てして

宇宙に新たな移住先を求めてるが

地球の原則は

宇宙の原則支配の下であるわけで・・

つまり・・

彼らは自分たちが

宇宙とともに壊滅へ“まっしぐら”に向かって

自分たちの子孫を追いやってることを直視する勇気がない??!?

なぜなら・・

彼らのやり方を見てると・・

姑息で女の腐ったのみたいな気の小ささは

暴力団と言われてる山口系人材にも共通し、

要するに・・

シーボルトに

日本が地図を作らないと(本当はマッカツ系により)

北海道など国土を侵略されてしまうぞと言われ

測量術をもらって高橋量保が

伊能忠敬に地図を作らせ

シーボルト再来の時に渡す・・??

その地図が出来るまでの日本の世界地図には

大日本(60州)

佐渡

隠岐

ウロイ(鬱陵島)→明治期に韓国にTOB??

唐土(唐は清人)

琉球

台湾(大汗ハン)、現フィリピン←呂家ルソン?

小人ショウジン国(現、満州、マッカツの拠点?)

朝鮮;釜山港

北京

南京

南雲

長安

安南(東南アジアのタイ人?)

天竺国(現、印?)

東京

東天竺

スマシネウ→スマトラ?(現カンボジア? ボルネオ、セイラ→セイロン?)

現ニューギニア←入?イリアンジャヤ

北天竺

中天竺

西天竺

南天竺

現、サウジアラビア

紅海

ヲロシア(現、露、?)

欧・・・

○ホロシア(東欧)

◎阿蘭陀オランダ

黒海(大海)

イタリア

○荒れた犬ハレニア?(スペインのイベリア??)

切支丹ポルトガル

○イギリス(現スコットランドは●?シャ)

地中海、アフリカ(利未亞リシア→リビア?)

ハルシア(ペルシャ?現リビア、エジプトあたり??

現オーストラリア・・

◎清オランダ(近代紅毛人、此処を奪う

異人の中で蘭人は江戸期家康時の茶屋四郎次郎勢力により

紅毛人として別扱い)

◎ジャカルタ(ニューギニア?)

◎ランヒ(ニュージーランド)

北米大陸は北亞墨利伽(アメリカ移民初期で

殆どが

未開発森林で

原住民がインディアン黒人?・・

すでにマッカツが潜入し地図にされ、

江戸幕府がもってる??・・??)

カリホルニアはある

共和政令のハシントン(ワシントン)

メキシコはある

南亞墨利伽

◎長人国?身の丈1丈余、トーテンポール??


ギリシャという名付けもマッカツがつけた・・??

魏?伏羲フキツ羲皇のリシア→ギリシャ??・・??

今、大阪で見かける攻撃的な人相の小柄な人達は

実は満州原住民の『小人国』の民ではないのだろうか・・??

マッカツの原種??

彼らが、

TOBにより、

体格の大きい北京系の民や

美男美女との交配で

工策員として美人を作るノウハウから

分かり難くなってますが・・??

今でも、体格は大柄で教育も受けていても、

口元の表情や気質に闘争性?気の小ささは残存し

幕末、明治期に、

日本人として住み着いた一族も多いのではないだろうか・・??

大阪万博のときに、

ゼネコン関連で

北摂に開発し定住??・・??

(日本神話では

素戔嗚尊はマッカツを表現したようで

伊勢は元々は

葬りの地で、

烏なども同じ・・

伊賀の民が織田期から改竄して行ってる??・・??

日本神話から推察・・??)

そもそも・・・

世界征服を目論まなければ・・

世界の国に名を定義づける必要もなく、

習慣的に

通称で用足りていた・・??

さて・・

マッカツの特徴として

とても小人ショウジンらしい稚拙?短絡なアリストテレス的発想

(それをソクラテスやプラトンは指摘)で

社会が動かされてる危険性・・??を心配してしまう・・

大自然が生命を創って以来、

『生善意説」により『共生』環境を作り上げてきたが

マッカツらは

その善意を逆手にとって利用し、

世界征服を進めてきている・・

だから・・世界で恐れられ、嫌われてきた・・

『差別』とは言い難い点もあり、

また、その拠点に人を近づけないのが

反対に、『差別』され田舎へ封じ込められたというふうに

攻撃に使ってる・・??・・??

私が子供時分、知ってる田舎で

落ち武者だとかいい虚栄心に冒された歴史があるところほど、

振り返れば、マッカツ臭さの抑圧、暴力を感じる風情だし、

でも、本当に田舎で、

資本主義社会では貧しさの究極のような漁師さん宅の

大変な子だくさんのお家で

ラニング・シャツと半パンの7人兄弟の男の子でも

村?町?の有力者の病院長のお嬢と

にらみ合うプライド、まっすぐな健康な心を持ってられたのを振り返る・・??

関空が出来るまでの和歌山には、

明るさと大らかさが感じられたのですが・・

(公明の東力と二階勢力により壊される??)

ブナ森がつくる植生(植生だけでなく動物、土中の虫、バクテリアも含め)で

日本の豊かで健康な『水』が支えられ、

自然力による分解力で

苔やシダなど含め、

本来、環境汚染に敏感な生物を生かせ多様性を維持してきた・・

それが・・・

今、砂漠化させられつつある・・

欧ペストが大流行したのも

じつは、英スコットランドのように石のゼネコン(当時はアスファルトがなかった)力と

芝生で

大自然が作り上げてきたウェールズやアイルランドの

自浄作用のある山野草と川、湖、海辺、森を

オランダ由来の芝生に変え、

そのあとに、ペスト(黒死病)が大流行してる・・

アジアに波及しなかったのは

山野草と豊かな森による自浄力(espブナ林)

それを

現マッカツ勢力は壊して行ってる・・

米の田は

周囲にきれいな水の環境が必要で

田があることは

周囲の環境保全にも役立ってる?

畑にすると

荒ラスのは簡単で

売却へシフトしやすい・・??

田を維持できるのは

国家が税制で

売却しなくてもいいように

保護してるから・・

土地や時間に貨幣価値をつけるのも

資本主義のアイテム・・??

男女差も、

アリストテレス的に追及すると・・

交配と整形とマニュアルで

簡単にオカマができるように

本来、本質を得ていない・・??

女性の本質は

大自然が命のある生物に指命したように

コピーをつくること・・??

男女差が出来た生物は

多少、バリエーションをもって

季節や地球の2600年ごと(人間の半年?)の加齢や

その間にある

人間の四季の変化が

マンネリ化せず絶えず活性化された状態で

生命社会が営まれるよう

気象も100年おきに多少のバリエーション、『揺らぎ』?を持たしてる??

つまり・・

大自然は、

過去、人類が経験した6回の氷河期で

殆ど武器を持たない人類を進化させサバイバルさせ、

最後のヴェルム氷期では

民族、文化の個性を際だたせて

その土地固有の文化を育て、

同じ人類であっても

簡単には混血しないように

工夫されてる・・

現在、飛行機を多用することで

異常事態が起こってる・・

(飛行機自体、地球の万有引力や時間の原則に反するため

相当な無理、負荷を地球にかけてる)

現パンデミック感染病とは

そのことへの警告として受け止める視点があるべき??・・??

地球が自分の健康と寿命に危険を感じるから

起こしてるという発想・・

(ただ・・わたし的には・・多分に

人為性を感じるのですが・・)

女性の特質は

『子を生むこと』『授乳氏、育てること』が第一義であるという

当然すぎることを

表だって表明することが

女性差別という発想をマッカツが定着させる・・??

子を生むことも育てることも

田の仕事をすることも

実は、

江戸期、昭和30年代までは

幸せなことで

反対に

米南軍の農業資本で農地管理者として任されていた黒人が

北軍らヤンキーが「奴隷」として

ラベリングすることで

オートメーション工業化の労働者として

狙い撃ちしたのが

南北戦争の一つの側面??

資本主義化された社会では

労使関係で労働者に成ると

株主・使用者側の利益追求は

同業他社との競争により投資などで

無限大になり、

効率化を無限大に追求され

搾取し尽くされる側にまわってしまう・・

そもそも・・民主社会など

野放しの資本主義化ではあり得ない

巨大資本家が巨大化していくばかり・・??

宇宙誕生は

二元から始まるが、

生命が誕生する点で

アリストテレス的な発想の二元論では解明できない

ソクラテス的な理解を目の当たりにし、

湯川博士や品川嘉也博士のような

物理学者は

頭を垂れる・・

大自然の詳細で繊細な辻褄が合った共生関係を

畏怖し、敬意をもち、取り憑かれる・・・??

それが昭和50年代までの日本社会や文化では

当たり前のことだったが、

関空開発と南海沖大地震以降、

マッカツ視点へおおきくシフトされていく・・??・・??

戦後、先輩から聞いた大阪府立病院を

小沢初代阪大外科学教授が立てるまで

そこには桃山診療所という

南海線の阿倍野から日本橋にかけての

遊郭、売春地域で梅毒にかかった

当時、大阪の政財界のリーダーたちが住んでいた

帝塚山の旦那衆が患者だったと

父が、先輩の先生から意味ありげに聞いたようだ・・

とても脳天気な父は

731部隊と関連づけては聞いていないが

帝塚山の旦那衆にも梅毒が蔓延っていたと言うことに

感銘をうけたようですが・・(笑)

おもしろいのは、阿部貞事件の彼女も

阿倍野の遊郭・飛田にも来ている・・

(彼女は工策員・・卑劣な事件を起こしたのは

開戦きっかけの事件から大衆の意識をそらせる為?

彼女は公安に逮捕されたが

両者とも大満悦の表情で記念撮影をしてる!?)

堺の近畿中央病院は

戦中戦後は

結核病院で、

やはり、小沢教授が

隣接して、大阪労災病院を設立されている・・

山崎豊子女史の

『白い巨塔』の

東教授がこの関東から来られた『小沢教授』で

どうも・・

この小説は

生物兵器勢力であるマッカツ勢力との

大阪医学界の

人事抗争と考えると・・

てっきり!

わたしは

財前五郎なる人物が

小沢教授後、半年だけの教授だった武田教授だとばかり思い込んでいたのですが・・

(ちなみに、田宮二郎の本名は柴田氏だという・・!)

どうも・・

阿波踊りに毎年、医局上げて出かけておられた

曲直部教授がそうだとすると・・??・・??

どうも・・

堺ご出身で懸命に教授に尽くされ

癒やされ

積極的に教授との交流にも関わって尽力され照らした御内室を

思うと・・

結果的には・・

御内室のご尽力で

マッカツらの大阪医療界の人事選挙は随分遅らされ、

公明マッカツ厚生相誕生し、関空建設から以降になった・・

川島教授による阪大第一外科が心臓外科で

日本で質実ともに

人材でも実績を持ったとき、

マッカツ厚生相と社民の阿部女史らが

移植手術を倫理上の問題として反対したが、

結果、マッカツ人事になると

いとも簡単に通し、

マッカツ視点での移植術体制作りをはじめる

今、桝添マッカツ相のもとで・・

15才以下の生体間移植の実施が検討されてる・・

15才以下の子どもから

臓器などを取り

その取られる側の子どもとは・・

究極のところ・・

奴隷化された大衆からという視点を恐れる・・??心配・・

武田教授が書かれてる・・

人類で

大昔、類人猿と分派し、

体毛がほとんど不要な環境にあった人類は

今から4?500年前昔に、

頭脳容量が大きくなり

直立せざるを得なかった人類が

アフリカで発生したときは、黒色で

北の太陽光線が少ない紫外線の多い地域では

白色、

亜西亜の民は

黄色人種で

亜細亜でも

中・朝鮮・日・蒙古より

赤道よりは黄褐色となり

メラニン色素細胞が適応・・

日本で最も古い神社は

弥倭ミワ神社(大神神社)、奈良桜井にあり

その卑弥呼の勢力の国境に

カシ(橿)を

境界としてうえていた原が橿原で

当時、卑弥呼がいた弥倭ミワ神社あたりのそばへ

マッカツ系神武帝が

日向(熊野)から大和に入る険路の国へ

入る水?(陸)先案内を八咫ヤタの烏がし、

途中の当時の台湾を治めていた騎馬民族・邪馬台国(沖縄の民?アイヌの民?)をほろぼし、

奈良の弥倭王朝のはずれ、国境の記に

植えてあるブナ林の中でもカシ林の原にたどりつき、

ゼネコン力で『橿原の宮』を築き、初代天皇を名乗った??

卑弥呼は

神道の女帝で

日本は本来は女帝がつくことで

国を安泰に出来る才覚のある男性を夫にして

国を統括していたのではないだろうか・・??

マッカツが男性帝に拘るのは・・

エリザベス?にせよ

推古女帝にせよ、

有能な政治家を側につけ、政治をさせることで

マッカツらの侵略にとって抵抗してきたからではないだろうか・・??

男帝なら妻や後宮などで

外戚として実権を握ることで政権を自由にしてきたから・・??

さて・・倭国の弥倭王朝(卑弥呼女帝?)を

攻めて自分たちの物にしようと

弥倭ミワ王朝の境界にまで攻め寄った

周国経由のセネコン・マッカツ?の神武帝神話の中に・・

マッカツがすでに組み込まれた『周』の揺らぎが見られる・・

元『西周』の民主主義派と『東周』へ移行させたマッカツ勢力との

せめぎ合いが神武帝政権ではないだろうか・・??

卑弥呼代々は

仲哀帝期までは存続・・??

神道では

神武帝の東征を導いたとされる

“烏カラス”は

不吉フキツ(3皇信仰の伏羲(法?)フキツ?)とする??京都の烏丸通りは朝廷のお葬式の時の烏丸通り??

八咫の烏の

咫アタ・・・微少→8寸?のカラス??

つまり・・大ガラス

中国マッカツに冒された周時代のの小尺(大尺の8寸)≒18cm

彩指と中指を開いた長さ

ex八咫の鏡

つまり・・大尺のカラス??

神武帝が周人脈であり

天子に直接関わるものに

この周の度量衡単位をつかってる??

マッカツではあるけれど、

卑弥呼を侵略するつもりで

橿原宮に来たのでしょうが・・

そこにとどまってる・・

当時、アイヌや沖縄の民の祖先?だった騎馬民族が

卑弥呼と協力して

対マッカツに対抗してきた・・??

それがアイヌや沖縄に蹴散らされ、

桓武帝勢力が卑弥呼のミワ神社を破壊せずに

守ったのではないだろうか・・??・・??

彼らも

奈良の豊かな自然に囲まれて

大自然の一貫性、普遍性への畏敬の念を思い起こしたのではないだろうか・・??

ただ・・

日本神話は書きかえられ、

神武帝を英雄視させて登場させている・・??

マッカツらが記紀神話を改竄した『天孫降臨』神話・・・

キリスト教のイエスと同じバリエーション??

聖書との違いは、

日本の場合は、卑弥呼女王のために

女性のゼウス版にせざるをえなかった?

神武帝・・・

曾曾曾祖母=天照大神

曾曾祖父=天照大神の子

曾祖父=天孫(天照大神の孫

祖父=天アマの忍穂耳オシホミミの尊ミコト

父=瓊瓊杵ニニギの尊(瓊・・・赤々と目立つ美しさ)

天津彦火火の瓊瓊杵尊

天照大神の命で

高天タカマガ原から日向国の高千穂峰に降り、

木花コノハナ之開サク耶ヤ姫(大山祇ツミの神の娘)を妻にし、

火闌降ホスソリ命(火勢たけなわの意?)

火明ホアカリの尊(火のように明々としたの意?)

彦火火ヒコホホ出見デミの尊

3人をつくったと改竄されるが

元々はうたか

神武帝=末っ子

戦争ファシズム勢力に

この神武帝皇紀信仰の人たちが居るのも

その視点で見ると

合点がいくように感じる・・

なお・・・昭和10年に出版された『大和櫻』という本を

阪神大震災時に

古書店でも出回り、

わたしでも手の届く値段で

購入できたのですが・・

素戔嗚尊の龍(八岐大蛇)退治から始まってる

龍とは、支那マッカツのシンボル!??・・

素戔嗚尊自身が

おそらくは

マッカツ勢力を表現したものでしょうが・・!?

このとき、周時代に儒教というマニュアルで納得させ

八卦で実際すべきことを指示したマッカツ戦略の

『8』がキー数字なのも興味深い。。

次のページに神武帝の東征が

海軍の旭日旗の朝日とともに描かれてる・・

参考)

時代は??

天と地が二つに分かれ

(地球ができ・・?

聖書の創世記と同じ)

天上の高天原(エデンの園?)に

はっきりと姿を現さない『造化の3神』が出現

?天つ神

(天アメの御中主ミナカヌシの神)

(聖書でいうアダム?)

?高御産巣日タカミムスビの神

?が最もactive

鎮魂神(葬?)として

神祇官8神のひとつ

サタン?(ヘビ?当時、飛びかかる毒蛇“火の蛇”が恐れられ(民21:6、イザ14:29、30:6)、

モーセは蛇毒を癒すのに

青銅の蛇を祈祷させる(cf民21:9、ヨハ3:14)

マッカツ3皇信仰

ギリシャ神話では

医神アスクレピオス(太陽神アポロンの子)の杖は蛇が絡まってる

毒蛇は、サタンの誘惑、

悪智恵の意?

いい蛇は智恵のシンボル?

BC13cベテンシャン(蛇の女神シャンの宮)の文化層から女神と蛇の浮彫の祭壇が出土

蛇→龍→藤紋やブドウ紋→富士の名づけ?

?神産巣日カミムスビの女神

国土はまだしっかりと固まっておらず、とろとろ、クラゲのようにふわふわ浮かんでいた

そこから、

葭の芽が萌えるように

??2人の姿のない神様がお生まれになり

??また、2人、

さらに

?男神と

?女神が生まれ

?伊邪那岐イザナキの命

(伊弉諾尊)

?伊邪那美イザナミの命

(伊弉冉尊)女神

?天つ神は

高天原に?は?をよび

2人で

浮島のような頼りない地を

しっかりとかため、

倭国を建国せよ、と

りっぱな矛を授けられ

2人は「有り難うございます」と

早速、雲の上に虹のように美しく掛かってる天の浮き橋に立ちのぼられ、

手にした矛で

ふわふわしてるところを

ぐるぐるとかき回す

と、みるみるうちに

大きな渦を巻き、

波の輪が広がっていく、

?は「えい」と

矛をひきあげてみると

矛先からぽとぽと、しずくがおち、

それがみるみるうちに固まり

ひとつの小さな島が出き、

2人は天の浮き橋から

その島に降り、宮殿をつくり、住まいとする

?は?に

「妻よ、2人で立派な国を拵えよう」

「はい、はい、そうしましょう(諾?)」

「御殿の柱となってる神木の幹の周りを回り、

出会ったときに国を生もう」

「(諾?)」

女神は右から

男神は左からまわりだし

女神は「すてきな男神様」といい、

男神は「愛ウルワしい女神」と出会ったものの、

早期?流産し

ひるのような流れ子?は

川べりの葦アシ(悲しいこと「悪しアシ」を流したから?)で舟をつくり川へ流し

このことを

天つ神に

ご報告相談申し上げると

天つ神は

鹿の骨を火で焼いて

ひび割れをながめ、

「女神から先に声をかけたからだよ

戻って、やりなおすといいよ」

「はい、はい(諾?)、

仰せのようにいたしてみます」

こうして、

みごとな島々が生まれ

(1)淡路島、

(2)四国、

(3)隠岐、

(4)九州、

(5)壱岐、

(6)対馬、

(7)佐渡の島々がうまれた

(これはのち、マッカツが改竄?)

最後に(8)本州を生み

やがて

「大八島国」とよばれる

(八卦マッカツがの地似改竄?)

弉・・・

唐代の僧・玄奘三蔵の名『奘』の俗字

壮+大→とても盛んの意

諾・・・はいはい、とゆっくり返事する

冉・・・ネン(呉読み)ゼン(漢読み)

髯のたれた形

ゼン→漸進の意

しなやかな様

冉求:魯の孔子の29才下の弟子?季氏の家老

2人が国土を生んだあと

風や海、木、山、川などの神々を生み、

2人は山海・草木を掌り

最後に

火の神を生むときに

女神はやけどをして亡くなってしまう・・!

(火が呪われた側面を持つ意味・・??)

「愛しい妻よ、火の神の代わりに

わたしは御前を失ってしまった」悲しみ、

伊勢に檜葉ヒバ(虫除け?)に包んで葬られる

伊勢の伊・・・

ニンベンをはずすと

「亡骸ナキガラ」??

つまり、「伊」は墓守の意?

男神は嘆きのあまり、

火の神の自分の母さえも手にかける無謀な性に

けしからぬと

ながい剣をひきぬき、

「えい」とばかりに斬りすてると

剣のきっさきや柄についた血が飛び散り、

火の神の死体のあちこちから

いろいろな神がお生まれになる

それでも男神は女神が忘れることが出来ず、

とうとう、黄泉の国(死の世界)まででかけると

女神は

入り口まで迎えに来ていて

「愛おしい女神よ、

まだ国が出来上がっていないのに

御前はどうしてこんな暗い世界へ行ってしまったんだ。

さあ。どうか、もう一度、

戻ってきておくれ」

「本当に悔しいことに

私はこの黄泉の国の食べ物を口にしてしまい

(黄泉ヨモツ戸喫ヘグイ神話←ギリシア・北欧の神話にも!)、

もう、あなたの元には戻れますまい。

でも、黄泉の国の神(??)にお願いしてみますので、

どうか、目をつぶってお待ち下さい」

男神は言われた通り、じっと、その場で待っていたが、

しびれを切らし、

左の鬢にさしていた櫛の端っこの大きな歯を一本、折っておをともし

その光をたよりに奥へ進んでいくと

女神の亡骸が横たわっていた

「おお、妻よ」と駆け寄ると

光を照らすと、

妻の亡骸にはウジが這い回り、体は朽ちかけて

しかも、その腐ったところから生まれた雷神が

うずくまっている

(日本の神道では

来世?天国信仰がない??

とても真実に沿ってる??

天国や前世に惑わされずに

現世に立派な社会の国家を建国しなさいという

プラトンの国家論とも矛盾しない??)

男神はびっくり行天、驚いて逃げ出すと

横たわっていた女神の亡骸がおきだし

黄泉の醜女シコメ(恐ろしい女の鬼)と追いかけてくる

男神は逃げながら

髪飾りにしていた黒い蔓の葉を後ろになげつけると

その蔓は野ブドウとなり

鬼達はその実をむしゃむしゃ食べ出す

その内に逃げ出すが

また、追いつかれそうになり

右の鬢にさしてる櫛の歯を一つずつ折って投げ捨てると

竹の子になってにょきにょき伸び、

鬼達はまたむしゃむしゃ食べてるうちにうんと逃げた

やれやれと思ったら

今度は8人の雷神が1500人もの鬼を率いて迫ってくる

男神は長い剣を振り回し

黄泉ヨミの国の出口?境の黄泉ヨモツ平坂の坂本あたりで

赤い実がたわわになった一本の桃の木があったので

3つもぎとって

鬼に投げつけなげつけると

鬼は逃げ出し

にげのびる

男神は桃に

「これからも助けておくれ」

大神?隅?オオカミズミの命と名付ける

(坂本(坂下)・・・丹生川の三国岳上流、藤原町(石炭鉱山)

神武紀

比叡山東麓

(延暦寺の門前町、

日吉神社・西教寺・坂本城趾)

今度は、黄泉の国の女神が自分で追いかけてきたが

男神は千人力でやっと動かすことの出来る大岩を

坂本の坂下の境の入り口をふさぐと

「男神さま、こんなひどい仕打ちをなさるなら

あなたの国の人を

これから、毎日、千人ずつ殺しますから」

男神は、

「妻の女神よ、

子を生むそなたが

そのようなことをするなら

私は

国で毎日千五百人の子供を生ませよう」

このため、毎日五百人ずつ増えることになる

(マッカツがのちに、

自分たちが下殺人も

呪いの所為にする為に

改竄??)

さて、

男神は

阿波(S30年に伊賀の三重県阿山郡大山田に市町村編入)の阿波岐原アワキバラの

服部川まででかけ、

体を清めようと

杖、帯、下袴、上着、袴、

冠、左右の腕飾りをはずすと、

その度に12人の神々が生まれる

「上の瀬は、流れが早い

下の瀬は、流れが遅い」と

歌うようにおっしゃって

ちょうど良い流れの中ほどの瀬におり、

ざぶざぶ水をかぶり、

体を清められると

その汚れから

2人の災いの神がうまれる

?災いの神A

?災いの神B

その災いを取り除くための3人の良い神が生み出される

?除災神A

?除災神B

?除災神C

水に潜られたとき2人生まれる

?神

?神

水の中程にしゃがんだとき、2人うまれる

?神

?神

水の上で2人生まれる

?神

?神

左目を洗われると

?光り輝く天照大神

右目を洗われると

?月夜見ツクヨミの尊

「夜の食オす国」を治めた

伊勢市中村町

鼻を洗われると

?素戔嗚スサノオの尊

マッカツのペルソナ?

地震、暴力、海賊の神?

男神は???をみて、

「たくさん子供をもうけたが

これで満足だ」と

?に自分の首の玉飾りを

さずけながら、

「高天原を治めよ」

?に「夜の国を治めよ」

?に「海原を治めよ」とおいいつけになる

ところが・・・

ところが・・

?素戔嗚尊は一向に海原を治めず

長いひげが胸の辺りまで伸びて垂れ下がるほどの大人になっても

「ああん、ああん。」と

まったく手のつけられないほど激しく

赤ん坊のように泣きむずがり、

青々と茂っていた山の草木も

枯れて黄色くなって

川や海の水もカラカラに干上がり、

悪い神が

ハエのようにあちこちから蔓延って

この世にありとあらゆる災いが起こり出す・・

男神はすっかり驚かれ

?を招いてお尋ねになる

「なぜ、御前は私のいいつけに従わずに

泣いてばかりいるのだ?」

「私は黄泉の国の母上とお会いしとうございます」

男神は大変、お怒りになり

「何というわがままを言うか。そのような子は

もう、この国におくことは出来ない。

どこへなりと、さっさと出て行くがよい」と

?を追い払おうとされても

一向に平気で

「では、姉上?にお別れにまいります」と言って

高天原へでかけた

泣き虫だが力持ちの大男の?は

父から追い払われて穏やかでない

踏みつける足にも思わず

力が入り、ドシンドシンと

地響きさせ、

足踏みで大地震が起こって

山も川も揺れ動いてしまう

?姉はその足響きに

戦いの身支度をし

(みずらという男髪に結い直し

左右の髪と両手に

八尺ヤサカの瓊勾玉マガタマをつけ

(三種の神器のひとつ

マッカツが八卦から八尺とする?が

親指と中指の幅の8倍?)

背に矢入れを背負い

手に弓を持って

「いつでもかかって来い」と待ち構えておられた

そこに肩を揺さぶり足踏みならした?があらわれ

?は「弟よ、御前は一体、何しに来ましたぞ?」

?はこの思いがけない姉の怒りの言葉におどろき、い姉上、私は別に悪いことをしに来たわけではありません

父上が私が母上に会いに行きたいと泣いていると

大変、お怒りになってこの国から出て行けと追い出され、

姉上にお別れの言葉を申そうとお伺いしたわけです」

「では、御前の正しい心を証拠だてなさい」

「はい、では、互いに誓いを立て子をもうけ

その子の善し悪しで私の心を表しましょうぞ」

姉君も承知し、2人は天の安川の両岸に別れて立ち、

安川・・・広島県安佐郡安古市から沼田町への川??

or和歌山県西牟婁郡日置川上流

田辺市の上富田からの富田川上流の

悪四郎山ふもとに「高原」がある

姉君は弟の十握(80?100?)トツカの剣をとり、

「えい」というかけ声で3つに折られると

清らかな水がこんこんと湧く天の真井マナイ(井戸)でサラサラと洗ってからガリガリと噛んで

「ふっ。」と吹きつけると

その白い息の霧から次々3人の女神が生まれた

真マナ・・・

*仏教の末那マナ、梵語で「意識」の意

唯物論に対する唯識論の8識の第7識

(第六感は睡眠、失神出断絶するが

第7識は生きてる限り、持続する自我を

コントロールする自己意識だが

無明・煩悩をおこさせる末那識

*マッカツが進出したメラネシアなど多くの太平洋諸島原語のマナ=優勢、勝つの意

神がかりの力で

あらゆる生物・無生物にあり

強い転移性、伝染性があるとする一種のアニミズム??

*「出エジプト記」のイスラエルのマナ

*法華経の勿マナ・・・穏やかな禁止の意

*マナー・・・作法、習慣、風習、マニュアル

*目マナ差、マナコ眼

*真マナ鶴

「さあ、弟よ。次は御前の番だ」

「はい、ではやりますよ」

?は姉君の左の髪の勾玉をとり

天の真名マナ?井の清らかな水で洗い

ガリガリと噛み、

「ふっ」と吹きつけると

その息から1人の男神が生まれる・・・(途中ですが)


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