人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ゴルゴ13の「血統の掟」で、

本ストーリーと並行して、副ストーリー的に、
依頼人がMI5の部長(裏に女王陛下)、ターゲットが馬に乗った貴族、
の副ストーリーがあり、理解するまですごく時間かかったのですが、

こっちは、王室につながる貴族が、実はKGBのスパイだったことが発覚、
逮捕とかして表沙汰にするわけにいかないから、ゴルゴに依頼して殺した、であってますか?

また、この作品では、「血統」を守ることをテーマにして、ゴルゴが2つの依頼を別々に受け、
副ストーリーでも、競馬場や馬を登場させ、本ストーリーに絡み合わせて話が進んでいくのですが、
こうした同じテーマのストーリーを重ねる物語の手法って、
小説とか脚本の用語でなんていうんでしたっけ?

教えてください。


●質問者: yanmaani
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:KGB ゴルゴ ストーリー スパイ ターゲット
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● IlO10l0Il

こっちは、王室につながる貴族が、実はKGBのスパイだったことが発覚、

逮捕とかして表沙汰にするわけにいかないから、ゴルゴに依頼して殺した、であってますか?

はい、あってます。



こうした同じテーマのストーリーを重ねる物語の手法って、

小説とか脚本の用語でなんていうんでしたっけ?

ミックスシチュエーションでしょうか。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ