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論理代数に関する次の問題に対する回答を導く式と回答をご教示ください。
”コンピュータサイエンスで学ぶ論理回路とその設計”
柴山 潔者 P46の演習問題から抜粋

A.次の論理関数が自己双対関数かどうか確かめなさい。自己双対関数でない場合には、その双対関数を示しなさい。
(1)XZ(Zの上にーがある)+XY+YZ(YとZの上にーがある)
(2)XY(Yの上にーがある)+XZ+YZ(Yの上にーがある)
(3)XYZ(Xの上にーがある)+XYZ(XとZの上にーがある)+XY(Yの上にーがある)

B.次の論理関数を標準積和形にしなさい。また、これを真理値表、カルノー図、完全2分決定図のそれぞれで表現しなさい。
XYZ(Zのうえにーがある)+XZ(Xの上にーがある)+XY(Yの上にーがある)

C.Bで作成した完全2分決定図を既約順序付き2分決定図に簡約しなさい。ただし、変数の出現順序が
X→Y→ZとZ→Y→Xの2通りとも示しなさい

●質問者: mokkinpotto
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:XYZ かめ カルノー コンピュータサイエンス 代数
○ 状態 :キャンセル
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