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「ろうそく(の炎)」に関して、トリビア的な情報を調べています。
例えば…「ろうそくって何故、燃えるの?」「紐の部分は焦げ付かないの?」「無重力状態では炎が丸くなるってホント」的な情報、宜しく御願いします!

●質問者: tooh22
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:うそ トリビア 燃える 重力
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● 考え中
●19ポイント

ろうそくの炎は内側と外側で300℃も異なる。

http://www3.u-toyama.ac.jp/kihara/chem/fire/rou_ondo.html


2 ● samuraiJ
●19ポイント

和蝋燭の火はどうして揺れるのか?

和ろうそくの火は時には、静かに燃え、時には瞬きしているかの如く揺れる。

これは、どうしてだろう。あるところから質問を受け色々な観点から解明してみた。先ず、蝋燭の燃焼は芯が融解した蝋を吸い上げ、それが、燃える。融解したろうが吸い上がった、その時は蝋の供給が最大のため炎は大きくなり揺れる。

しばらくすると、その蝋は燃焼によって無くなる、芯は燃える物がないから、一段下がる。この蝋が燃えて燃える物がなくなったときこのときは炎は小さく一番安定する。これが繰り返されて蝋燭の燃焼は成立する。

それじゃ、炎が小さいほど良いのかになるが蝋燭の大きさと比例しない芯だと、溶けた蝋を吸い上げる力が少ない。

だから、蝋があまって蝋が流れる原因になる。

http://www.warousokudaiyo.com/rousoku.htm


3 ● micn
●18ポイント

ロウソクの科学 (角川文庫)

ロウソクの科学 (角川文庫)

  • 作者: ファラデー
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • メディア: 文庫

この本がわかりやすかったですよ。


4 ● micn
●18ポイント

宇宙では炎が球状になり、すぐ消えちゃうそうです。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa257679.html


5 ● tk09
●18ポイント

「蝋燭(ろうそく) - 語源由来辞典」で名前の由来をしらべると下記のようにあります。

蝋燭は、中国から渡来したもので、漢音は「らふしょく」。「らふ」は字音仮名遣いのため「らう」「ろう」と変化し、「しょく」は呉音で「そく」となった。中世頃には、蝋燭を「おらっそく」「らっそく」「らんそく」と呼んでいた例も見られる。


また、「日本のあかり博物館公式ホームページ」にはろうそくの日本伝来時期についてこうあります。


日本で初めてろうそくが使われたのは、仏教伝来の頃(645年)といわれています。しかし、その後広く普及するのは江戸時代も半ばを過ぎてからのことでした」


http://q.hatena.ne.jp/answer


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