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自由な発想でお考えください。コメントは評価しますので、2回目以降の回答、質問などはコメント欄へお願いします。
質問事項です。
「上、下」の定義をしてください。たとえば「北」が上、「南」が下(北上、南下、ただし南半球の事情を無視している)や、{上司、部下}、{頭と足}、{右と左}{前と後ろ}などあります。
それと、その判断の理由もおねがいします。{北、南}では、「日本の地図では」とか「言葉として北上、南下」など。ここで示した例や先に出た回答をそのまま回答しないようお願いします。

また、平社員-課長-部長-専務-社長のように「階層的上下」やジャイケンのような「巡回的」の部分的要素は回答しないでください。(その場合一番下と一番上は可)
定義の理由は個人的考えで結構ですが、他人と自分や学校・会社を比較することはやめてください。政治家、政党などもきりが有りませんので省いてください。
なるべく、みんなが納得できる回答をおねがいします。

●質問者: やまだまや(真優)
●カテゴリ:ゲーム ネタ・ジョーク
✍キーワード:ケン コメント コメント欄 上下 上司
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 23/23件

▽最新の回答へ

1 ● rafile
●10ポイント

京都が上。それ以外が下。上る。下る。より。

最近は東京のようですが。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

政治の中心と言うか、「天皇」が居られる所、という考えからですかね。

JRは東京方面行きは上り、東京からは下りですね。


2 ● capred
●10ポイント

重いものを持って手を離したら落ちる方向、つまり重力がかかる方向が下で、その反対の方向が上です。

判断理由としては、「上に落ちる」とは言わず、「下に落ちる」と言うからです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

重力の方向ですね。基本知識として、小学生でもわかり易い現象ですね。


3 ● pahoo
●15ポイント

対象物に相対して、自分の視線が上(自分の額のある方)へ動く場合が「上」、下へ動く場合が「下」――お爺さんや背の低い上司に相対するときは、腰を低く落として、自然に視線が上を向くようにしましょう(笑)。


私の場合、最初に地図の中心に視点を合わせるので、その位置から上下関係を見ます。家族で出掛けるときには駅の出口の地図のお世話になっているので、家長として「北」=「上」と考えるなと教育しています。

ところが、抽象画を見るときに上下を間違うことが多く、家長としての権威を貶めています。


フリーフォールで落ちるときにも上下関係が感じられるので、宇宙でも上下関係はあるんじゃないかと思います。でも、この定義だと、実際に肉眼で見たことがないモノの上下関係は分からないということになりますね(苦笑)。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

すごくわかりやすいです、また教訓的な事も含まれていますね。

絵や図の上下や(ここでは横道ですが)裏表を間違えると、えらい事になることも。

でも「それは他人が決めたもの、私の考えでは、あるいは常識的に考えて」と押し通せる人は偉いのか、

強引なのか。

「実際に肉眼で見たことがないモノの上下関係は分からないということになりますね」のご意見では「目」は上下決定の重要な要素ですね。


4 ● rsc
●25ポイント

「上、下」=「高、低」(立体)、「遠、近」(平面)、「前、後」(順序)はどうでしょうか。

◎質問者からの返答

「上、下」=「高、低」(立体)はわかるのですが、

「上、下」=「遠、近」(平面)・「上、下」=「前、後」と規定されたと理解してよろしいでしょうか。

それとも別次元の問題提起でしょうか。


5 ● nekomanbo56
●7ポイント

「上、下」の定義をしてください。>

個人的な意見なので、本当の定義はわかりませんが、上が空中、下が地上です。単なる物理的な判断です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。わかり易いです。

決定根拠は「重力」でしょうか。


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