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明日会社で野球の試合があるらしく、
私も試合に参加するかもしれません。
素人寄せ集めチームだと思いますが、私は輪をかけて素人です。


これまで全くやったことが無いので、正直フライの取り方もわかりません。
ファーストにまともにボールを投げることもできないかもしれません。


この2つだけでもなんとかなれば、どうにかこうにか乗り切れるかもしれないのですが
どうやったらなんとかなりますか?


※ここ15年くらいマトモに運動していない20代後半男性
※スポーツ経験特に無し。小学校のとき陸上少しやっていたくらいです。
※野球のルールは知っています。

●質問者: petem
●カテゴリ:趣味・スポーツ
✍キーワード:20代 スポーツ ファースト フライ ボール
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● nekomanbo56
●15ポイント

誰かとキャッチボールするか、壁にぶつけてボールを取るかしたらいいのでは。キャッチボ?ルは基本なので、まずそれができないとフライは取れないと思います。遠投とかも慣れればすればいいのではないでしょうか。

あとは怪我しないように、ストレッチとかしておくのがいいと思います。

フライに関しては、自分で真上にボールを上げて捕球するか、誰かに投げて貰って捕球の練習するしかないと思いますが。


2 ● powdersnow
●15ポイント

全くの初心者ですと、外野は厳しいです。フライの遠近感は、簡単につかめるものではないですので。

セカンドあたりが無難でしょうか。ファーストまで投げる距離も近いですし、トンネルをしても外野が後ろにいます。

本来はセカンドベースに入ったりと、いろいろすることがあるポジションですが、遊びの野球でしたら、セカンドにしてもらってはどうでしょう。

相手も完全に素人で、ほとんど外野に飛んでこないということなら、ライトもありですが、後ろに逸らすとランニングホームランコースなので……

ボールを投げるのは、セカンドからファーストの距離なら、まあ問題ないでしょう。


3 ● IlO10l0Il
●15ポイント

とりあえずキャッチボールをして捕球だけ出来るようにしておきましょう。

あとはファーストにしてもらえばゴロやフライを捕る機会はほとんどありません。


4 ● yamazakura
●15ポイント

仮病!

マスクしてゲホゲホ言って、「週末に大阪の友達と会ってから調子がおかしい」とか言ったら完璧!

ぼくなんかもっとヒドイですよ。キャッチボールすら怪しい。

同じ場面に遭遇したら、「俺が出ないほうが皆のため、嘘も方便」と自分に言い聞かせます。


5 ● afurokun
●15ポイント

外野フライの練習方法


少年野球の練習方法・外野フライの捕り方

外野からレギュラーを狙っていく少年も多いと思います。

うちの子供も同学年のチームメイトに比べたら入部が遅く、

既に内野のポジションはうまっていたので外野の一角から狙うことにしました。

外野手は飛んで来たボールを後ろにそらさないことがまず必須です。

外野に飛んでくるゴロを確実にとめることは必須です。

でも少年野球を言えども外野フライが飛んできます。

外野フライをかっこよくキャッチしましょう。

練習方法として、フライもゴロのようにイージなボールを捕ること始めましょう。

チャックポイントを6つ挙げますので、

情報をインプットしてください。


1.両足を肩と平行に揃えないこと

両足を肩と平行に揃えてしまうと、フットワークが使いづらくなります。

狭い内野を8人で守り、広い外野を3人で守る野球というスポーツは

外野手はとにかく早くボールに追いつかなければなりません。

ただら動き易く、早いスタートが切れ、早いフットワークが使えるように

片足どちかを少し後ろにずらし、足の位置を肩と平行にしないように構えます。

終始両足が平行に揃わないように注意します。

きっと両足がそろうとフライが取れずに、

バンザーイ!してしまうと思います。

2.とにかくスタートを早く切らせることです。

最初は「感」でも良いので、ボールが上がった瞬間で判断させ

落下点を予測させボールを追わせます。

そしてスタートを切ったら早くトップスピードに載せるようにします。

特にもう少しでボール追いつくところで

途中でスピードを緩めないてしまう子供が多いで注意しましょう。

スタートを早く切らせ、トップスピードの上げ、フライの落下地点までスピードを落とさせないないのがこの練習方法では大切です。

3.ボールを取るときは落下点の1歩後ろにいて

ボールが落ちてきたら1歩踏み込んで胸の前で捕ります。

取るのは頭の上でなく基本的には胸の前です。

落下点の一歩後ろに早く行き一歩踏み込みながら捕る癖をつけましょう。

練習方法のポイントは「一歩前に出てとること」です。

4.ボールを正面で取られせる。

これもボールを怖がってか体の横で取る選手が多いので注意が必要です。

少年野球を始めた時期、正面での捕球しな子供が多いで注意しましょう。

正面でボールを捕らなかったときはきちんと、その都度指導しましょう。

5.グローブを早く出しすぎないこと。

グローブを出したままボールを追う選手が多いです。

これもきちんと指導てあげましょう。

6.絶対に後ろにそらせない心構えで望ませる。

チャックポイントがインプットできたら実践練習です。

まずは小さい簡単なフライを守備の定位置に上げそ正しい形で捕らせます。

キャッチボールの2倍くらいの距離が適当です。

捕れるようになってから子供にあわせて距離を長くしましょう。

正面のフライでも必ずフットワークを使わせ、

1歩下がりボールを捕るときに1歩踏み込んで捕らせます。

またグローブとボールが喧嘩しないようにさせます。

捕るときに卵でも捕るかのように柔らかくグローブを使わせます。

ボールを取るときは基本的に片手です。

ただもう片手はグローブの近くに置くように指導します。

フライを捕るのも基本が大切です。

この練習方法で繰り返し練習しましょう

http://boysleagues.livedoor.biz/archives/51804330.html


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