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鋼材を組み合わせて上にタンクなどを載せる四脚の台を作ります。その台の水平枠(梁部)をABCDとし、例えばAB=CD=50、BC=AD=100、ちなみに脚の長さを150とします。
今、ABに垂直の方向からこの台に対しての水平荷重が働いた時、台底部の転倒モーメントを「(台高さ+積載物重心高さ)×水平荷重」で求めるとして、このモーメントによる柱1本当たりの軸力(台の鉛直方向力)はM/L×1/2で求められるかと思うのですが、この時のLはAD(=BC)=100という事で、AB(=CD)=50ではないという理解で合っているでしょうか?

●質問者: Platini
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:AD BC CD タンク 直方
○ 状態 :キャンセル
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