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日本式の漢字の画数をもとにした姓名判断の創始者は、一般的に熊崎健翁とされています。しかし、それ以前に「林文嶺と永社鷹一」が画数による姓名判断をまとめ上げていたという情報もあります。「林文嶺と永社鷹一」の姓名判断に関する著作についての情報、あるいは「林文嶺と永社鷹一」以前にさかのぼる画数による姓名判断の歴史についての信頼できる資料をご教示ください。
なお、中国式の画数を使わない姓名判断(陰陽五行による)や、西洋式(ゲマトリアその他)についての情報は必要ありません。また、熊崎健翁・五聖閣以降の各派の創始者についての情報(桑野式、安齋式など)も必要ありません。

●質問者: 松永英明@ことのは
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:ゲマトリア 中国 五行 姓名判断 桑野
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 北斗柄
●60ポイント

http://www.fsoft.co.jp/school/rinneiryu.htm

http://karasuan.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_bc40.html

とかによると林文嶺と永社鷹堂(鷹一)がまとめた姓名判断を熊崎が使っていたというのは間違いないようです。

詳しくは判らないのですが、永社鷹堂には「運命の哲理」という著作があったので、そこから手繰って行くのはどうでしょう。

◎質問者からの返答

「「運命の哲理」という、永杜鷹一氏の著作をみれば、そのいきさつが詳しく記載されています」と書かれていますね。このあたりが調べるきっかけになりそうです。

国会図書館にはあるようですね。ちなみに国会図書館によれば「永鷹堂」の表記が正しいようです。どこかで書き間違えたものをコピペされている間に誤記が定着しているのかもしれません。

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