人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

江戸時代の粋な仕草を調べています。
いわゆる「江戸しぐさ」と言われるもの(マナー)ではなく、例えばあくびの仕方などで粋だなーという仕草を調べています。

●質問者: ata11
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:マナー 江戸 江戸時代
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/7件

▽最新の回答へ

1 ● 476
●19ポイント

・傘かしげ・・・雨の日に互いの傘を外側に傾けて濡れないようにすれ違うこと

・肩引き・・・道を歩いて、人とすれ違う時左肩を路面に寄せて歩くこと

・時泥棒・・・断りなく相手を訪問し、または、約束の時間に遅れるなどで相手の時間を奪うのは重い罪にあたる

・うかつあやまり・・・例えば相手に自分の足を踏まれたときに「すみません、こちらがうかつでした」と謝ることで、その場の雰囲気をよく保つこと

・七三の道・・・道のど真ん中を歩くのではなく、自分が歩くのは道の3割にして、残りの7割は他の人の為にあけておく

・こぶし腰浮かせ・・・乗合船などで後から来る人の為にこぶし一つ分腰を浮かせて席を作る事

などが挙げられます。

http://www.manaken.net/blog/2009/04/post_437.html


2 ● lancer13
●19ポイント

熱々の飯に、納豆と生卵をかけるという食べ方もあった。

http://www.kamaboko.com/gotoshi/61/61-5.htm

粋な食べ方だね?


3 ● nekomanbo56
●18ポイント

傘かしげ…すれ違う人と雨のしずくがかからないように、傘を人のいない外側にかしげあって気配りして往来する。

肩引き…狭い道ですれ違うとき、肩を引き合って胸と胸を合わせる格好で通り過ぎる。

http://moteonna2.blog110.fc2.com/blog-entry-237.html


4 ● saru7
●18ポイント

すれちがいのまなざし

道を歩いていて、すれちがう人と目があったとき、たとえ知らない相手でも軽く会釈すること。同じ場に居合わせた者への思いやりと、感謝の気持ちを目であらわしながら、ほんの少しだけ頭を下に動かします。一期一会を大切にし、他人の存在を認めあう、いかにも江戸しぐさらしいしぐさの一つです。


http://www.kinnohoshi.co.jp/edo/index.html

現代版江戸しぐさ「今しぐさ」

http://www.edoshigusa.org/column/

こちらもおもしろいです。


5 ● bg5551
●18ポイント

キセル

http://yamatogokoro.net/tokusyu-kiseru.htm


1-5件表示/6件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ