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社会派読み物系新書(ノンフィクション)を購入する際に、著者の過去の著書を購入するかどうかの判断材料としますか?

たとえば、堤未果さんの「貧困大国アメリカ」や小林由美さんの「超・格差社会のアメリカの真実」と同じ系統の本の場合。


●質問者: 大家
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:アメリカ ノンフィクション 堤未果 小林 新書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 100/100件

Q01.社会派読み物系新書(ノンフィクション)を購入する際に、著者の過去の著書を購入するかどうかの判断材料としますか?
A. 過去の著書は、買うか買わないかの決め手となる
22
A. 過去の著書は参考にはするが、最終的には本の内容で決める
57
A. 過去の著書は、購入の判断材料にはならない
21

Q02.著者の過去の著書が、買おうとしている本とは分野がまったく違う場合
A. それでも、過去の著書は買うか買わないかの決め手となる
16
A. それなら、過去の著書は参考程度で、最終的には本の内容で決める
61
A. どちらにしろ、過去の著書は、購入の判断材料にはならない
23
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