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ピアノソロで楽曲を弾く場合、メロディの一小節目がイ短のミ(四分音符)ソ(四分音符)ド(二分音符)二小節目がソ(四分音符)ラ(四分音符)ソ(二分音符)の場合、最も簡単な左手の伴奏はどのようなものがありますか?又、最も簡単に左手の伴奏をつける場合のコツを教えてください。

●質問者: fanwenteie
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:ソロ ピアノ メロディ 伴奏 左手
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● サディア・ラボン
●35ポイント

(ミ)ラドミ

(ソ)ソドミ

(ド)ソドミ


(ソ)ソシミ

(ラ)ラドミ

(ソ)ソドミ

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


2 ● ふるるP
●35ポイント ベストアンサー

その旋律の始まり方は「となりのトトロ」の「散歩」のようですね。もっとも、「散歩」は長調なので違うと思いますが。

もっとも簡単な伴奏であれば、1小節を1和音にして

1小節目: ラドミ

2小節目: ソドミ

かな。旋律のつづきがどうなっているかというのがありますけど。

「最も簡単」に、ということであれば、左手を動かさずに済むことでしょう。メロディーの1音1音に和音をつけると煩雑になるでしょうから、大きなくくり(フレーズ)でひとつの和音にすると楽になるとおもいます。ただしつまらなくなりますが。

◎質問者からの返答

複雑にすればするほど音に深みが出ますよね。

この場合は、できるだけ簡単にしたいということで、

一小節一和音でいいですよね。

ありがとうございました。

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