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2ヶ月前、無二の友人を癌で亡くしました。
友人が亡くなってから、不思議な体験をしています。

亡くなった直後には、夢の中で友人の魂が私の身体に
かぶさってきて、わたしはその時とても幸せな気持ちになったのです。

また、私が知らない物が夢に出てきました。
そしてその夢の中で見たのと同じものが、彼女の家に残されていたのです。
私は、それを見たときは鳥肌が立ちました。

最近では、亡くなった彼女の法要の日の早朝に笑顔の彼女の夢を見たのです。

これらの現象は、もしかしたら全くの偶然かも知れません。
私がいつも会いたいと思っているから、そういった出来事全てを
結びつけてしまうのかもしれません。

でも、何かがあるような気がしてなりません。
もしこういった体験をされた方がいらっしゃったら教えてください。
体験者のみに限定させていただきます。


●質問者: k3447h
●カテゴリ:人生相談
✍キーワード:いただきます いるか 不思議 幸せ 彼女
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● IlO10l0Il
●15ポイント

同じような体験あります。

私は10年ちょっと前にかなり親しかった友人を事故で亡くしました。


その後、命日近くになると毎年その人が夢の中に出てきました。

当たり前のようにその人がいて、死んだはずだと心の中では思っていても、それを言ったらいけないような気がして言えずに楽しく過ごす夢です。


あと、それと関係あるかはわからないですが、「電話が鳴る前に電話が鳴る夢を見て起きる」とか、ちょっとした予知夢のような夢をよく見るようになりました。


5年間ぐらいはそういったことが続きましたが、今ではもうそういった夢も見なくなりました。

◎質問者からの返答

それ以外にも、わたしの中学の同級生でもう20年以上前に冬山で遭難して亡くなった友人は、

遭難直後、まだ捜索中だったときに夢の中で「危なかったけれどなんとか難を逃れた。」

と言うのです。今でも遭難したその日が近くなると夢に出てきたり、ふと思い出したりします。


2 ● chuken_kenkou
●20ポイント

就職時に、徳島から横浜に出てきて、その後、ずっと横浜在住です。

22年前の2月のある日の朝、いつも通りに出勤のために身支度していたところ、Yシャツのボタンが取れてしまいました。慌てて、別のYシャツに着替え、出勤し、いつも通り仕事を始めました。

午前11時頃、会社に電話がありました。なんと徳島の父からで、そんなことは初めてでした。

「母さんが、今朝、亡くなった」との連絡でした。

母は、私が子供の頃から身体障害者で、この10年くらいは、介護病棟にずっと入院していましたが、亡くなるようなものではなく、まったくの突然の出来事でした。

電話を切り、一旦、トイレに行き、顔を洗いました。

そして、上司に報告、急ぎの仕事の引継ぎ、帰省のための飛行機を予約し、羽田空港に向かうために電車に乗りました。そして、自宅から持ってきていた新聞を見て、唖然としました。

なんと、その日が、母の49才の誕生日だったのです。

まったくの偶然とは思いますが、不思議なことは、やはりあるのだと実感しました。

◎質問者からの返答

ボタンが取れたり、靴の紐が切れたりっていうことも何かを知らせる現象なのかもしれませんね。


3 ● QuestR2
●20ポイント

>でも、何かがあるような気がしてなりません。

何もありません。

>亡くなった直後には、夢の中で友人の魂が私の身体に

>かぶさってきて、わたしはその時とても幸せな気持ちになったのです。

脳内のエンドルフィンがどばどばとでて、多幸感を感じたのです。

>最近では、亡くなった彼女の法要の日の早朝に笑顔の彼女の夢を見たのです。

虫の知らせとかそういう類のものです。

>これらの現象は、もしかしたら全くの偶然かも知れません。

偶然ではありませんが、科学的に説明できるものです。

◎質問者からの返答

できれば経験されたことを知りたかったのですが。


4 ● peach-i
●15ポイント

祖父が亡くなってから不思議なことが沢山おきました。

自分のいつも通っていたスクールの先生が移動になり、偶然にも祖父の住んでいた町に移動になったため、そこに通うことになりました。

偶然とは思えない必然に感じました

◎質問者からの返答

縁が縁を結びつけたのでしょうね。


5 ● hanajikan
●30ポイント

母が亡くなって少したった頃、弟がふと言いました。

お母さんが台所で大汗をかきながらごちそうを作ってて

食卓では知らない小さい子たちがごはんを待っている

うしろで見ていた弟は、無理してそんなことしなくていいと

泣いて止めた…という夢を見たと。

実は私も叔母から聞いた話ですが、母は若い頃、やむなく

子供をたくさん堕胎していると。弟は知らない話です。

話を聞いた時、泣きました。

母はすごく自分が堕胎をしたことを気にしてましたから。

母は別に私たちに何を望んでるわけでも無いと思いますが

出来る範囲で水子の供養をしました。

それからは何も夢を見ないみたいですが…

それから偶然だと思いますが

母と母方の祖母の命日が立て続けです。違う年で

日にちが繋がっているので残された私たちは

申し訳ないけど供養がちょっと楽です(⌒▽⌒)

私はちゃんと命日のその日に地元で供養して

次の日に車でひとり、(母の生前は命日の前後に母連れて

お墓参りに行っていました)往復550キロの日帰り祖母の墓参りに

行っています。

おととし、車で急いで帰っていた所、バカな私は

スピードを出しすぎてスリップしてしまい玉突き事故の

多い場所で独り相撲事故で車大破(;´д`)

でも私は無傷。車も端っこに止まり、難をのがれました。

オマケに車を引き取ってくれるディーラーがICの近くで

かかったお金は数百メートルのレッカー代だけ。

車を失った事は超痛かったけど勉強になったし

なんせ無傷で誰にも迷惑をかけなかったのは

母と祖母が守ってくれたんかなあ…と。

その後、仕事に成功して新しい車が買えました。

なんか事故そのものが起きてて、それで守ってもらった

とか言うのオカシイですが(苦笑)

そっと空に向かってありがとうと言う私です(^人^)

◎質問者からの返答

私は3人兄弟の末っ子っですが、すぐ上の姉と私の間にあと二人堕胎した子がいたことを

大人になってから母がおしえてくれました。わたしの母も、長い間ずっとそのことが気持ちの中に

重くのしかかっていたそうです。それから後、母はその二人の水子を供養してもらい気持ちの上でも

すこし整理がついたようでした。ひとつ不思議なことを母が体験したのは、それまでいつも腰の辺りが

重苦しく悩んでいたのですが、供養のあとはそれが全くなくなったそうです。

私自身がそのことを聞かされてふと不思議になったのは、上の兄と姉の後に二人の子がこの世に

生まれ来ることが無かったのに、なぜ私は生を受け今こうして生きているのだろうと...。

母にも聞きましたが、母にも理由が分かりませんでした。

そう思うと、いま自分が生きていることへの使命感すら感じます。

よくお盆の頃、お墓参りに行く途中や帰り道に事故が多発していますよね。あなたの場合は、

行きはお母様、帰りはお婆さまが長距離運転を心配して一緒に乗車してくれていたのでは無いでしょうか。

車一台ダメにするほどの事故で、よく無傷でしたね、守られたとしか考えられません。

これからは、くれぐれも運転に気をつけてくださいね。(^_^)/

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